俺は、世界の半分(女性)を手に入れてみせる! 作:キャプテンキャップ
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称号、『通報しました』を取得! 100P獲得しました。
ポイント残高:3,150
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いや待てなんだこの称号。
いきなり目の前に現れたウィンドウに表示された称号名にビックリだ。お陰でちょっとテンションが下がったぞ。……まあ、寝取るのは止めないんだけど。
さて、それじゃ気を取り直してと。
幸い買い物に出かけた響子達はここから少し離れた所にあるスーパーに行ったから、しばらくは帰ってこないだろう。
さあ、性教育の始まりだ。
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称号、『お巡りさん、こっちです』を取得! 100P獲得しました。
ポイント残高:3,250
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いやだから何なのさっきから。……まあいいや、気にしないでおこう。
手始めにまず、茜を性的な目で見る前に『シチュプレイ』スキルをオンにする。それから性的な目で見る。これでいきなり発情することもないだろう。
準備が整ったのでソファーから立ちあがり、未だ自分の胸を弄っている茜のもとへ。
「お、どうしたヨー兄。ヨー兄もあたしのおっぱい触りたいのか?」
そう言って、下から
俺は性教育と言うシチュプレイの状況を作るために溜め息を吐いた。
「はぁ……。触らないよ。いいか茜、お前にとっては邪魔な胸でも、男子にとってはそうじゃないんだよ」
「そうなのか!?」
「ああ、むしろご馳走だ。性的な意味で」
「性的……あっ、そういえば去年、保健の授業で習ったぞ! 男子はおっぱいが好きって保健の先生が言ってたな!」
それか! と納得顔の茜に頷く。それだ。
「だけどあの授業、あんま面白くなかったから途中で寝たから良く分かんないだよなあ」
まあ、こいつどう見てもスポーツ大好き少女だからな。保健の授業なんて退屈だろう。それに寝てたというのは俺にとっては好都合だ。
大根役者全開な演技力を駆使していかにも深刻そうな表情と声音を作り、
「寝てた? うぅん……それは大変だ」
顎に手をあてて
「大変!? どう大変なんだ!?」
「男子の生態を学ばなかったお前は……近い将来――」
わざと
「――襲われる!」
「何に!?」
「ケダモノに!」
「ケダモノ!? なにそれ妖怪かなんかか!?」
どっちかというと野獣か悪魔? レイプ魔って言うしな。
まあ、今俺が言ったことはあながち間違いでもないだろう。茜がこのまま性知識や男の視線に無頓着なまま成長すれば、どこかで痛い目をみるか、そうでなくとも性的なイタズラをされる可能性はあると思う。
無知なのをいいことに、これから茜を犯そうとしている俺のようにな。
「……なんてこった。あたし、そんな大事な授業を寝てたのか! どうしよう!?」
ブラ丸出しで頭を抱える茜。……薄々勘付いてたけど、この子けっこうなアホだよな。まあいいけどさ。
「だから俺がこれから性教育してやるよ。今学んでおけば襲われる心配はなくなるぞ?」
「お願いします先生!」
茜が立ち上がり、びしっと敬礼してくる。
先生て。『シチュプレイ』スキルの影響か? ……まあいいか、これで俺が望むシチュプレイの舞台は整ったと見ていいだろう。内容的には無知シチュによる性教育といったところか。
「お願いされよう。それと、俺の授業は話だけでなく実践も交えるからな?」
「むしろバッチ来いだよ! 話を聞くだけより体を動かすほうが性に合ってるし!」
「ん、だろうな。それじゃ、まずは服を脱ごうか」
茜はなんの疑念も持たす「オッケー」と言うや否や、俺の言ったとおりに
小麦色に焼けた手足と、乳白色の胴体。腰の薄いくびれに豊満な胸。
淡い水色のスポーツブラに、同色のシンプルなショーツという姿が
「ん~で? 脱いだけどこれからどうするの?」
茜の声に我に返り、おほんと咳払いを1つしてから「そうだな」と切り出す。
「最初は男子がどれだけオッパイが好きか分かってもらうために胸を触るぞ。いいな?」
「いいけど。んだよ、結局触るんじゃないか」
ほい。と丸出しのブラに包まれた胸を無造作に差し出す茜。……うん、情緒の欠片もないな。ま、いいや。小学生相手に情緒なんて期待しても無駄だろう。
俺は茜の胸に手を伸ばし、スポーツブラに触れる。さらさらとした生地の感触とともにオッパイの柔らかさが指に伝わる。……やっぱコイツ、オッパイ大きいな。
手の平に収まりきれないそれは、小学生の体型に不釣合いなほどに豊かだ。それをゆっくりと揉み始めると、茜の体がぴくりと反応した。
「……ん」
揉んで分かったのは、発育途上のオッパイは柔らかさよりも張りのほうが強く、いうなれば芯が大分残っているような揉み心地だということ。
俺は今、確かに小学生のオッパイを揉んでいるのだと実感する。だが、その事実がかえって俺の興奮度を高め、気分を
「ブラを上げるぞ」
「う、うん」
茜が頷くのを見て、ブラの縁に指をかけ、少しずつたくしあげる。
徐々に露わになる下乳だが、ブラに引かれて上へと持ち上がり、限界まで達すると、重力に引かれてブラから零れ落ち、ぶるるん! と弾む。
乳白色の丘が盛大に揺れ、丘の頂にある、まだまだ色の薄い桜色の
ごくりと唾を飲み込み、オッパイを手の平に納める。しっとりと汗を掻いた肌が手の平に吸い付く。揉む。ブラの上から触った以上の張りと、やや硬めの柔らかさを感じる。そしてこの重量感。とても小学生とは思えない。
「んっ、自分で触るとくすぐったいだけなのに、ヨー兄に触られると何か……変な感じがする……」
茜が未知の感覚にわずかばかり身じろぎする。
「それは感じているんだ」
「感じる」
首を傾げながらオウム返しに茜。感じる、という言葉が理解できないようだ。
「ようは、気持ちイイってことだよ」
「ああ、なるほど! そう言われてみると、確かに人におっぱい揉まれるの気持ちイイかも!」
茜の笑顔を見ながら、色の薄い桜色の乳首に指を這わせる。敏感なソコを触られ、「やっ、は……」茜が艶めいた声を漏らす。
「そこ、触られると、変な、声、出る……」
「気持ちイイからだよ」
「そ、そっか……ンンッ!」
乳首を指で弾くと、よほど感じたのか一際大きな反応を見せた。そして、反応を見せたのは乳首も同じ。縮こまっていたのが、乳輪ごとぷっくらと膨らんだのだ。感じている証拠である。
下から掬うようにして揉み、左右別々に円を描くようにしてこね、乳首をつまみ、押し潰し、弾き、爪で
その
「ふぁ、んっ! 凄い……先生が夢中になってあたしのおっぱいを揉んだりしてる。んんっ、本当に男子っておっぱい好きなんだ……」
「そうだ。男は誰だってオッパイが好きなんだ。特にお前のオッパイは大きいからな」
「男子はおっきいおっぱいが好きなの?」
「人にもよると思うけど、大抵はそうだと思うぞ」
「そ、そっか。ノリも好きだといいなあ……」
あいつは……どうなんだろう? 弟とはそういう話は一切しないからかなぁ。ただ、ノリの事を思う茜を見てると、弟の彼女なんだと実感する。ただ、それを実感しても、俺の胸に去来するのは罪悪感ではなく背徳心だけで。
弟の彼女を寝取ろうとしている事に心が
興奮もそのままに、茜の乳首へと吸い付く。
「や……先生、あたし、おっぱい出ないよっ!?」
茜の声を無視する。じゅるると音を立ててしゃぶり、歯を立て、舌で転がし、幼い乳肉を舐め回す。
「あはっ、先生、んっ、赤ちゃん、みたい♪ そんなにおっぱい、好きなんだ?」
「ぷぁ……ああ、さっきも言っただろ? 男はみんなオッパイが好きなんだよ」
乳首から口を放して言うと、茜は「みたいだね」と笑った。ま、これでオッパイの魅力は伝わっただろう。
「茜。次はお前が男子の前で脱ぐと、男子がどうなるかを教えてやろう」
「お願いします!」
力強く返事をする茜を前に立ち上がり、ズボンのファスナーを下ろし、勃起したチ×コを取り出した。
「お、おお!?」
高々に反り返った勃起チ×コを目の当たりにし、茜が目を丸くして驚きの声を上げる。
「な、何これ!? や、ち×ちんってのは分かるけどっ、だだ、大丈夫なのこれ!?」
「こうなったチ×コは初めて見るか?」
「う、うん。ち×ちんはお父さんとお風呂に入ったときに見たことあるけど、もっと小さかった……」
ベタな答えだなあ。
「そうか。男はな、女の体に興奮――エッチな気分になるとこうなるんだ」
「そ、そんなんだ」
ほへー。と感心したようにチ×コをまじまじと眺める茜。
「さあ、次の授業だ。茜、好きに触ってみろ」
「ええっ!? い、いいの!?」
「ああ。勃起チ×コがどういうものか知るのも大切なことだからな」
「ぼ、ぼっきち×こって言うんだ。なんか強そうだからスーパーち×ちんとか言うと思った」
……なんだよスーパーち×ちんって。小学生センスか。あ、小学生だったな。
「じゃ、じゃあ触るよ?」
言って、茜が恐る恐る手を伸ばし――最初に触れたのはまさかの陰毛。
「うおぉ~、ふっさふさだぁ……あと思ったより硬い。しかも縮れてるのがウケる」
そして謎に感動して謎にウケていた。
思う存分、陰毛を堪能したあと、次に触れたのは亀頭。触れられた瞬間、亀頭がビクンと跳ねる。それに驚いた茜が「ひゃっ!?」と可愛らしい悲鳴を上げた。
「なんか痛かった!? 先生大丈夫!?」
茜が上目使いで心配そうに訊ねてくるが、
「大丈夫、問題ない。茜に触られてチ×コが嬉しがっただけだ」
「そ、そっかぁ……ああビックリした」
俺の言葉にホッと息を漏らすと、またチ×コに視線を戻した。
「それじゃ、も一回触るよ?」
俺が頷くのを見て、茜が指で亀頭に触れる。こんどは亀頭も跳ねない。それに安心したのか、指を動かし始めた。亀頭の形を確かめるように這わせ、竿の弾力を確かめるように
そして睾丸の入った袋を
「どうだ?」
「なんか、変な感じ。硬いのにちょっと柔らかいし、ところどころドクンドクンって脈打ってるし。なんか変な玉が入ったしわしわの袋が付いてるし。……それに、ここから何だか不思議な匂いがする」
茜は鈴口に顔を近づけると、鼻をスンスンと鳴らして匂いを嗅ぐ。多分カウパーの匂いかなんかなんだろうけど……半裸の
「匂いの正体が知りたいか?」
「知りたい!」
「だったら竿――チ×コの棒のとこを握って上下に
「えっと、こう?」
言われたとおり、竿を握って
「ん、そんな感じだ。強くは握るなよ?」
「握るとどうなる?」
「死ぬ」
「死ぬんだ!?」
男よえー! と言いつつも、力加減に注意しながら扱く茜は良い子。
ぎこちない手つきにそもそもが小さな手による摩擦は、色んな意味で刺激的で。鈴口からカウパーが溢れてきた。
「お? おお?? 先生っ、先っぽからなんか透明なの出てきたんだけど!?」
カウパーを見た茜がギョッとした表情で報告してくるので、頷いてやった。
「ああ、それがさっきお前が嗅いでた匂いの正体だ」
「これが!? すんすん……ほんとだ!」
おお、匂い嗅いだよこいつ。
「試しに触ってもいい!?」
しかもチャレンジャーだ!
構わんぞ。と返すと、茜はカウパーを何度も指で
「おぉ、ネバネバだー。しかもどんどん溢れてくる……」
「ちなみにそれ、舐めても平気だぞ」
少量を掬い取り、指と指の間で糸を引かせて遊ぶ茜に物は試しと言ってみたら、
「マジで!? マズ!?」
本当に舐めた。
「あ、でも納豆と思えばいけなくもないかな」
「お前、納豆食べれんの?」
「うん、結構好き」
おお、あんなの良く食べれるな。日本の心の味とか言われても俺は無理だ。……っていうか、カウパーって納豆味なの?
「まあいいや。カウパーが大丈夫なら話は早いな。とりあえず、男子がエッチな気分になったらこうなるって分かったな?」
「うん? まあ、うん」
「じゃあ次は、勃起チ×コを元に戻す方法を教えてやる。これは女子にしかできない」
「マジか!?」
マジです。俺がそう頷くと、「女子つえー!」と茜が笑う。笑うとこ? ……まあ、自分で自家発電すれば戻せるんだけどさ。
「それで、どうすれば元に戻せるんだ?」
「簡単なことだよ。勃起チ×コを
簡単とは言ったが、これは流石に茜が無知でも嫌がるかもしれない。そん時は残念だがフェラは諦め――
「なぁーんだ。そんなことか、思ったより簡単だな! はむっ!」
――る必要はなかったようだ。こいつ、躊躇なく口に入れやがった!
「ほえで、ろうふれはひいんあ?」
多分「それで、どうすればいいんだ?」と聞いたんだろうから、フェラのやり方を教えてやる。
「咥えたら、歯を立てないように気をつけながら、さっき手でやったみたいに頭を前後に動かしつつしゃぶるんだ」
「わはっは。やっへみう」
小さな口いっぱいにチ×コを頬張りながら、頭を振り始める。
「うぶっ、んちゅ、ん、ん、ん、ん、くちゅ……はふ、んぽ、んぽ……
「あ、ああ。いいぞ。もっとしてくれ」
「ん、わはっは……ん、ん、ん、ん、ん!」
12歳の口内はとても狭い上に温かく、また唾液の量が多いのか、とってもぬるぬるで。茜の頭が前後する度にキュウキュウと亀頭が締め付けられ、小さな舌の上を裏スジが滑り、大量の唾液がチ×コ全体に塗りつけられていき、その返礼とばかりに鈴口から溢れるカウパーを少女の喉へと落としていく。
「んちゅ、んく、
次第に目をとろんとさせた茜が、恍惚の表情を浮かべてチ×コを吸いたてるようになった。頬をすぼめては竿を締め上げ、狭い口内で舌を器用に動かしてはカリや亀頭を舐めまわす。
ぐぅっ! 小学生の女の子にフェラさせてるよ、俺!
互いの息遣いが荒くなる。刻一刻と迫る限界に、自然と腰が動いてしまう。
「んぶっ、おぶ、ん、ん、ん、ん、んくっ! こぷ、じゅるる!」
それでも茜は口からチ×コを吐き出す様子はなく、むしろ吸い付いてしゃぶりつく。
腰が浮き立つ。睾丸がきゅっと締まる。少女がしゃぶる竿が、亀頭が、
「茜! 今からチ×コを大きくしている原因の白い液体を
「ん、わはっは……じゅぷ、じゅぷ、
「ぐ、くっ、射すぞ、茜! ぐううううううう!!!!」
びゅるるるる!!!!!!
睾丸から込み上げる精液が尿道を駆け抜けると、鈴口から解き放たれる。
「んんんんんんん!!!!!!」
男の粘つくような獣欲が形となった白濁液。それが茜の口内を満たしていく。
精液を、12歳の小学生女子が飲み干していく。いや、口をチ×コで封じられている以上吐き出すこともできないので飲むしか選択がないのだ。
精液を飲み込むたびに口内が締まり、その快感が射精に勢いづかせ、茜の喉を打つ。
快感に、脳が痺れる。意識が一瞬、白濁とする。世界の色が全て飛び、ホワイトアウトした視界の中をチカチカと虹色の光が乱舞する中、下半身がガクガクと振るえては射精を繰り返し、少女の口内を、喉を犯し続ける。
射精が終わると、意識と視界がクリアになる。押し込んだままのチ×コを茜の口から引っこ抜くと、彼女は咳き込んだ。
「けほ、けほ。あービックリしたぁ。……ってあれ!? まだぼっきち×このままだ!? 先生のち×ちん元に戻らないんだけどっ、え、どうなってるの!?」
萎えていないのは今しがた『精力絶倫』のスキルをオンにしたからだ。オフらない限り萎えないので。
「これは……出した量がたりなかったんだな」
またも大根役者な演技でもって深刻そうな顔で適当に言う。
「そうなの!?」
「こんな時は、もう1つの方法だ」