※この作品はR-18です。

俺は、世界の半分(女性)を手に入れてみせる!   作:キャプテンキャップ

8 / 83
06:明日香ちゃんに性教育 ☆

「オ(・)ナ(・)ニ(・)ー(・)だけじゃ物足りないでしょ? 俺が手伝ってあげるよ」

 

 言って、立ち上がった俺は明日香(あすか)ちゃんの前へと移動した。

 そう、明日香ちゃんはずっと俺たちをみながらオナニーをしていたのだ。フレアシルエットのショートパンツの裾から手を入れて。

 

「や、やだなあお兄さん。私、お、オナニーなんかしてませんよぅ」

 

「ふぅ~ん、そうなんだ。でも明日香ちゃんの股んとこ、愛液の水溜りができてるけど?」

 

「ふぇっ!?」

 

 指摘され、股間を弄っていた手ごとさっと足を閉じる明日香ちゃん。う~ん、真っ赤になった顔も可愛いな。

 っていうか、本人は自覚しているのか知らないけど、さっきから目の前にある俺の勃起チ×コをガン視してるんだよね。まあいいや。

 

「明日香ちゃん。弄ってたオマ×コ、俺に見せて」

 

 この娘(こ)も俺のフェロモンに中てられてるし、拒めないだろ。

 

「…………う~~……」

 

 明日香ちゃんは唸りながらも、ショートパンツのフロントフックを外してファスナーを下げ、腰を少し浮かせると、ショートパンツを膝のところまで下ろした。

 内股になってショーツを隠しているけど、何だろ……明日香ちゃんが着ているラッフルスリーブトップスって、見ようによっては超ミニのワンピっぽくもある。

 上はそんなデザインの服で、下は膝まで落ちたフレアシルエットのショートパンツ。しかも内股。……これはエロイ。

 チ×コも同意見なのか、ビックンビックン跳ねてるし。

 俺はしゃがみこんで明日香ちゃんの膝に手を掛けると、

 

「よいしょっと」

 

「きゃっ!?」

 

 開くのではなく持ち上げて、椅子の上に乗せた。

 足がハの字のように開いたことで、太ももは閉じているのにショーツは丸見えという、とってもエッチな態勢のできあがり。

 

「ほら、やっぱりグショグショになってる」

 

 明日香ちゃんの光沢のあるピンクのショーツは、既に愛液でトロットロのグショグショになっていて肌に張り付いたことで、彼女の陰毛どころかオマ×コまで透けて見えた。

 

「や~、お兄さんのエッチ」

 

「エッチなのは明日香ちゃんでしょ。俺と香奈さんのセックスを見ながらこんなになるまでオナニーしてたんだから」

 

 オマ×コの形に張り付いたショーツの上から、指の先で筋をなぞってやる。

 

「はっ、やっんん!」

 

 びくびくっと体を震わせながら、甘い声を漏らす明日香ちゃん。

 一往復したら、今度は指の腹で往復。お、ぷっくりしたお豆を発見。これがクリトリスかな? 指の腹で軽くプッシュプッシュ。

 

「や、やっ、そこ! らめぇ!」

 

 明日香ちゃんが腰を浮かせながらビクビクし始めたので、ちょうど良いと素早くショーツに手を掛け、一気に下ろした。

 

「やん!?」

 

 最後の砦がなくなり、丸見えとなった明日香ちゃんのオマ×コ。

 太ももが閉じているので、肉裂もぴったりと閉じている。その奥から愛液がとめどなく流れてくる。

 

「どんどん出てくるね、明日香ちゃんのエッチなおつゆ」

 

「う~~、すっごい恥ずかしいよぉ」

 

 顔を更に真っ赤にし、下唇をかむ明日香ちゃんはとってもエロ可愛いと思う。

 

「俺に見られて興奮してる?」

 

「知らない!」

 

 ぷん!といった感じでそっぽを向く明日香ちゃん。

 おっと反抗的。さすがは思春期の中学生。そんな娘にはお仕置きが必要だよな。

 俺は口を大きく開けると、明日香ちゃんのオマ×コにしゃぶりついた。

 

「ふあんっ!?」

 

 唇に感じるぷにぷにとした淫唇の感触は、まさしくぷにマンと呼ぶにふさわしい。

 歯でもぷにマンを味わってみようと、淫唇に軽く歯を立てる。少し沈んだところで筋肉に当たるが、うん、これは立派なぷにマンだ。もぐもぐ。

 

「ひゃっ、ふっ、お、兄さん、それ、反則!」

 

 明日香ちゃんが頭を押さえてくるが、無視。さらに甘噛み甘噛み。

 

「ふぁ、んんっ、あっ、き、きちゃう!! きちゃうよ、お兄さん!」

 

 お、イキそうなのか。いいよいいよ、イッちゃいな。

 俺は思い切りオマ×コに吸い付いた。

 

 じゅるるるる!

 

「ひんっーーー!!!」

 

 明日香ちゃんが絶頂を迎えた瞬間、ぷしゃーっ! とオマ×コから俺の口の中に何かが勢いよく発射された。

 何ごと!?

 口内を満たしていく液体。一瞬、明日香ちゃんがお漏らしをしたのかとも思ったが……はっ!? これってもしかして、潮吹きってやつか! マジか! ていうか凄い量だな! 

 とりあえず飲んどこう。んぐんぐ。おー、なんか不思議な味。しょっぱいけど、それだけじゃないっていうか。

 明日香ちゃんの潮吹きはほんの数秒ほどで終わったが、口内に直接潮を吹かれるとか、まるで香奈さんに口内射精したさっきの俺みたいだな。

 

「はぁっ、はぁっ……や、だ。お兄さん、私のおしっこ……ん、全部飲んじゃった、の?」

 

「全部飲んだけど、おしっこじゃないよ。今のは潮っていうんだ」

 

「しお?」

 

 とろんとした目つきで首を傾げてくる明日香ちゃんに、頷く。そっか、潮吹いたの初めてだったんだ。オナニーの度に吹いてるのかと思ったよ。

 

「女性がとっても気持ちよくなった時にイクのと同時に出ちゃうモノなんだ。気持ちよかったでしょ?」

 

「うん、お兄さんのおま×こ甘噛み、とっても気持ちよかった」

 

 にへらと笑う明日香ちゃん。おぉう、女子中学生がオマ×コっていうと、なんだか凄く興奮するぞ……ってなんだかオヤジっぽいな、俺。

 

「それに、お兄さんが全部飲んでくれて、何だか嬉しかったかも」

 

 両手を頬にあて、えへへと幸せそうに言う。

 おっと、嬉しいことを言ってくれるじゃないか。んじゃま、潮で汚れたオマ×コを舌で掃除してあげよう。お掃除フェラならぬお掃除クンニだ。

 絶頂の余韻でヒクヒクしているオマ×コに舌を這わせて潮を舐めとっていく。

 

 ぴちゃぴちゃ、じゅるっ、ぺちゃぺちゃ。

 

「んんっ! またぁ? あん! もう、お兄さんったら犬みたいだよぉ。ふふっ」

 

 明日香ちゃんが俺の髪を「よ~しよしよし」とか言いながらわしゃわしゃと撫で回す。おっと、明日香ちゃんノリノリだな。さすがJC、順応が早い。

 ならば俺も本気を出さねばなるまい。見よ、『神の舌Ⅰ』の実力を!

 舌の腹をぷにマンに力一杯押し付け、その状態のまま舌を蠢かしながら筋をなぞっていく。

 

「ふぁっ、舌のジョリジョリがっ、イっ、んぅ!」

 

 クリのところまできたら、クリを潰しながら舌を円運動させ攻め立てる。

 

「あん! それっ、それぇっ! はひ!」

 

 ある程度クリを攻めたら、今度は頭を横に傾け舌で筋を下りていきながら、少しずつ肉裂を割っていく。

 

「んああ、ああっ!」

 

 筋の中心にある膣孔に至り、中へ。すると肉ヒダが俺の舌へと纏わり付いてきた。俺も負けじと肉ヒダに応戦。舐めるばかりではなく、時にはチ×コのように出し入れもする。まるで肉ヒダとのディープキスだな、こりゃ。

 

「お、お兄さんの舌が、私の中でいっぱい動いてる! ひゃんっ、きもちいっ! き、きもちいいけど、また、私、あんっ、イキそう! イキそうだよ、お兄さん!」

 

「ぷはっ、イッていいよ、明日香ちゃん。じゅるる!」

 

「ふぁっ! うん、私イクね! 潮吹いたらまた飲んでくれる?」

 

「ああ、全部飲んでやる! あむっ!」

 

 俺はそう言うと、大きく口を開けてオマ×コにしゃぶりつき、甘噛みした。

 

「うきゅっ~~~ー―――!!!!」

 

 恍惚に目を細めながら、明日香ちゃんが潮を吹きながら絶頂した。

 

 ぷしゃあああーーーーー!!!!

 

 大量の潮が俺の口内を濡らし、満たしていく。それをどんどん飲む。ぷにマンの甘噛みも継続中だ。

 やがて潮がとまったので、香奈さんがフェラのときに俺にしてくれたように、明日香ちゃんのオマンコに吸い付く。刺激を与えて膣内に残った潮を吹かせるためだ。

 

「んんっ!」

 

 じょろっ、じょろろ!

 

 お、出た。それも飲んであげる。もう出ないのを確認し、潮で汚れたオマ×コも掃除してあげる。

 

「~~~はぁああ。また全部飲んでくれてありがとぉ、お兄さん」

 

 どうやら明日香ちゃんは潮吹き絶頂&潮ごっくんプレイが気に入ったようだ。

 

「どう致しまして――っと」

 

「ひゃんっ!」

 

 くぱっとオマンコを開いてみる。お、きれいなピンク色。色の鮮やかさや形のきれいさは、子供を産んだ香奈さんとは比べるまでもないな。まあ、香奈さんも十分きれいなオマ×コだけど。

 うん、膣内もきれいだ。潮はどこにも残ってない。まあ、潮は透明だから残ってても分からないだろうけどさ。

 

「んもう、本当にお兄さんはエッチなんだから」

 

「まあ、男だし。明日香ちゃんくらいにはエッチだとは思う」

 

 しょうがないなあという風の明日香ちゃんに、俺はそう返しながら指を放してオマ×コを閉じた。

 

「え~? 私はお兄さんほどエッチじゃないよー――んむっ!?」

 

 笑う明日香ちゃんに、不意打ちでキス。

 突然のことに目を白黒させる明日香ちゃんだったが、俺が彼女の唇をついばんでいると、次第に目を蕩(とろ)けさせ、自分からも俺の唇をついばんでくるようになった。

 明日香ちゃんの唇をついばめば、彼女もお返しと俺の唇をついばんでくる。明日香ちゃんの唇を舌でなぞると、彼女もなぞる。

 そうなれば必然、お互いの舌が絡み合い、ディープキスへと進展していく。

 互いの口内を行き来する舌。時に明日香ちゃんの口内で絡み合い、時に俺の口内で絡み合う。それは淫靡な綱引きのようだ。

 さらには敵に塩を送るように、俺たちは何度も互いの唾液を送りあった。明日香ちゃんのソレは、甘い味がした。

 

「ぷあっ……私のファーストキス、お兄さんに奪われちゃった……」

 

 口の周りを互いの唾液で濡らしながら明日香ちゃん。

 

「嫌だった?」

 

 一応そう聞くが、フェロモンに中てられた明日香ちゃんの答えなど分かりきっている。

 

「ううん、全然♪ チュッ! えへへー♪」

 

 笑顔で答えた明日香ちゃんが、自分からキスをしてきた。触れるだけのキスだったが、相手からされるのって嬉しいよね。

 さて、クンニもキスも済んだし、今度は何をしよう。

 どうせなら椅子に座らせたままでできるのがいいな。

 う~ん……。俺は明日香ちゃんを眺めながら考えた。

 体育座りにも似た体勢。ぴったりと閉じた太もも……ああ、ぷにぷにしてて気持ち良さそう。……あ、そうだ!

 閉じた太ももを見てたら思いついたぞ。

 

「明日香ちゃん、素股をしよう!」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。