※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:メーテルを言いなりに好き勝手…


+ちょっと考えていた時姦も少々


時姦城の恥辱

…ありとあらゆる星系へ向けて、多くの旅人が交差する惑星、ヘビーメルダー。

 

 

その惑星のある場所…時間城にて、メーテルはハーロック…いや、そう偽証する偽ハーロックと対峙していた。

 

 

 

 

過去に何があったのかは、誰も知らないだろう。

ただ、この時間城の機能を使って偽ハーロックは先回りをして、大きな過ちを犯したようだ。

 

 

 

それは、メーテルの怒りを買ったこと。

 

その怒りによって、押し込まれ…偽ハーロックが敗北しようとしていたその時だった。

 

 

 

 

「メーテル!!うわぁぁぁぁあ…!!」

「て、鉄郎!!」

 

 

 

 

 

ここに来る前のメーテルの決意を感じていたのか、いつの間にかやってきていた鉄郎。

 

加勢しようとしたようだが、あっけなく彼は時間の流れへと落とされ、この時代から姿を消してしまった。

 

 

 

「ははは!!あいつはもう、何をしてもここへは戻ってこれまい!!永遠に、過去の時間をさまようことになるだろう!!」

「鉄郎…!!」

 

涙をにじませるメーテルに対して、不敵に笑う偽ハーロック。

 

その態度により一層怒りを燃やし、武器を構えなおしたメーテルだったが…その表情を見て、ふと偽ハーロックはあることを思いついた。

 

 

「ああ、確かに奴は自力で戻ってくることは不可能だろう。…だが、メーテル。お前がしばらく、俺の言うことを聞いて過ごせば、引き上げてきても良いぞ」

「何を、言って…」

「ああ、別に永遠に仕え続けろと言っているわけじゃない。そうだな、大体5日間程度は言いなりになって、この城で働け。そうすれば、あの鉄郎とかいうガキを、過去の時間から戻してやろう」

「っ…!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――その問いかけに対して、そのまま戦いを続行できただろうか。

 

残念ながら、この悪魔の誘いは抗えず…メーテルは仕方がなく、彼の言うことを聞いて一週間の間、この時間城で働くことになった。

 

しかし、ただ働かされるわけではない。

 

 

 

まず、1日目は…メイドの姿で、城内を清掃しろと言うものだった。

 

しかし、支給されたのはメイド服と言えるものではなく、申し訳程度に白いフリルがスカートがわりだと言い放っているような、布面積のかなり小さな黒下着だった。

 

ビキニですらない、触り心地はまだマシな布地をしており、それを着用し、メーテルは城内の清掃を行っていく。

 

 

「この格好で…鉄郎には、見せられないわね…」

 

様々な場面で脱いだりすることがあるメーテルだが、それでもこの状況は堪えがたいモノ。

 

それでも、どうにか鉄郎を助けるために言うことを聞いて、終わったら確実にあの偽ハーロックを叩きのめそうと考えていた…その時だった。

 

 

さわっ

「きゃっ!!」

「ははは、メーテルも可愛らしい声を上げることがあるのか」

 

お尻に触られた感触がして驚きの悲鳴を彼女があげれば、その背後には偽ハーロックがいた。

 

近づき、サワサワと探るように、メーテルに触れる。

 

胸が揉みしだかれ、恥丘をムニムニ探るように布地越しに指で押される。

 

 

「や、やめなさい…!!」

「黙れ、「無駄に抵抗するな。あのガキをこの時代に戻したくないのか」

「くっ…」

 

その言葉に、抵抗できなくなるメーテル。

悔しそうな表情を浮かべた彼女の姿に、にやりと不敵に偽ハーロックは口角を上げ、その指を中へ滑り込ませる。

 

ズジュン!!

「はぅっ!!」

「くくく…」

 

指先に多少の媚薬を付けており、それを潤滑剤にして布地の中を素通りし、割れ目の中へ指を入れ込む。

機械の指が中で蠢き、メーテルの弱い個所をすぐに見つけ出して刺激を与えこむ。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「ああぁぁぁ!!いや、やぁぁあ!!」

「ははは!!良いところを見つけたぞ!!このあたりか!!」

 

嫌らしい機械の指の動きが、的確にメーテルの感じ取る場所を探り当てながらぐりぐりと押し込んだり、その指先が少し変形してブラシのようになって擦り上げ…

 

「この辺りがいいか」

ぐりぃとGスポットを思いっきり押し込んだ。

 

「はぅ!!んぅぅぅっ!!」

プシィ!!

 

押し込まれた快楽の刺激で、潮を噴くメーテル。

軽く絶頂し、びくびくと偽ハーロックの腕の中で身をふるえさせる。

 

 

 

「くははははっ!!あのメーテルがイったか!」

 

きゅむっ!!むきっ!!

「ひあっ!?」

 

緩急入れずにすぐさまクリトリスを摘み上げ、皮を剥かれビクッと震えるメーテル。

彼女に構うことなく、その指先からあるものが打ち出される。

 

パチュン!!

 

妙な音が鳴り響き、強い衝撃を感じた。

見ればそこには、小さなランプが点滅している機械の陰核拘束具…クリリングがはめられていた。

 

ヴッヴッヴゥゥゥー!

「ひぃうううううう!!」

 

 

微弱な振動を陰核に与えられ、手で隠すようなしぐさを見せてしまうが、それで終わるものではない。

だが、リングの震えは確かに甘い快楽を与えるが、即座に絶頂する者ではない。

 

これならまだ、弱いからまだ耐えられる…と思っていたメーテルだったがそれは甘かった。

 

 

 

 

 

 

二日目にして、これを用意した意味を思い知らされたのだ。

 

 

この日、命じられたのは時間城内の機械のメンテナンス作業。

 

専門性は必要なく、素人でもわかるような、ネジのゆるみが無いかなどの簡単な個所点検。

 

 

 

大事なのは中央部なのだろうが…それでも、多少は周囲を気にするのだろう。

 

ヴッヴッヴッヴッヴゥウ

「くっ…ふぅ…」

 

未だに震え続ける、下着の中の振動にこらえつつ、まだ大丈夫と心の中で想っていたその瞬間だった。

 

 

ヴッッヴッヴ…ヴォオオオオオオン!!

「ひぎゅぅ!?」

 

 

突然、振動が強くなった。

いや、違う、そうではない。

 

与えられる快楽の刺激が、突然爆発したのだ。

 

 

 

「ひぎぃいいいいいいいあぁああああああああああああああ!!」

ブシャァァァーーーッ!!

 

絶頂で潮を噴き上げ床に伏せ、それでも収まらぬ中への快楽。

 

その最中、偽ハーロックが笑いながらやってきた。

 

 

 

「はははは!!どうした、メーテル。突然絶頂するなんて」

「あ、あなたが何かをしたのでしょう…!!」

 

強烈な絶頂の余韻で動けずとも、にらみながら訪ねるメーテル。

何が起きたのかはすぐに理解できないが、ほぼ確実に何かを仕掛けられたのは間違いないだろう。

 

 

「ああ、その通りだ。この時間城の機能でね…軽く、貯蓄した快楽を放出させたのさ」

「貯蓄…放出…まさか」

 

その言葉を聞き、すぐにどのようなものなのかメーテルは思い浮かび、その考えを見透かすかのように彼は説明を続ける。

 

 

「そう、時間城の機能は何も、過去へ戻ったりするなどだけではない!!人の肉体すら、狙った部分の時間の流れを早めたり遅くしたりすることができるが…その中でメーテル、お前の感じていた快楽の一部の時を、発食わせさせていたのだ!!」

「っつ!!」

 

 

 

分かりやすく例えるのならば、ダムのような物。

雨と言う名の快楽の刺激は普通、流れて消え失せるもの。

 

しかし、偽ハーロックは時間を操り、メーテルの快楽の時間の一部をせき止め、一気に放出させることができるのだ。

 

 

「まぁ、貯蓄時間が必要なのは不便だが…ああ貯蓄が煩わしいなら今、少しばかり楽にしてやろう」

 

そう言いながら偽ハーロックはメーテルを押し倒し、足をつかんで大きく開かせる。

 

「絶頂で濡れたここを、嘗めとって綺麗にしてやろう」

「何を、言って…やめて…」

 

ずりっとショーツをずらされ、露わにされるメーテルの秘部。

そこに彼は頭を近づける。

 

「おっと、抵抗すれば…いや、これからはできまい」

 

 

ンゥベェロォォゥ!!ピチャピチャジュウウウウウウウウ!!

「はぁぁぁぁぅううううううううう!!」

 

ショーツをずらし秘部を舐めまわす偽ハーロックの舌。

割れ目の中に潜り込んで余すところなくかき混ぜ、生暖かい蠢く気持ち悪い動きを感じさせる。

 

 

ベロベロベロベロォジュルルルルルル!!

「ふぅううう、ひぎぃいいいいいいい!!」

「あのメーテルがマンコを舐められ喘ぐとは!」

「くっ…はぁぅぅぅっ…!!な、舐めないでっ…」

「なら、吸い尽くすか」

ヂュゥゥゥゥゥゥヴッ!!

「はぎぃいいいいいいいいいい!!」

 

 

舐めしゃぶられびくびく震える割れ目の上で、リングに今もなお震わされている無防備なクリトリス。

そこに口を付け、偽ハーロックは強く吸い上げる。

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル!!

「ひぎゅうあああああああああ!!」

 

クリトリスを強く吸い上げられ、引き伸ばされる。

そのままビクビクとしている快楽の芽に、偽ハーロックはさらなる刺激を与えていく。

 

ガミっ!!

「ぴぎゅっ!?」

ガブガブヂュウウウウウウウウウ!!

「あ”~~~~~!!やめてやめやめてぇぇ!!だめぇぇぇぇ!!」

 

 

リングで剥かれているクリトリス吸い上げ甘噛みし、快楽の強さにメーテルは泣き叫び懇願するが、メーテルの囚われた哀れな花芽は、解放されない。

 

偽ハーロックの手によって、いや、機械の口が全体に張り付き、口の中で陰核は歯に挟み込まれ、逃げ場を失った宝石が舌先で磨かれるように舐められてい。

 

 

ざらざらとした感触に巻きつかれ、こねくり回され噛み潰され、吸い上げられてまんべんなく舐めしゃぶられるメーテルのクリトリス。

 

 

 

ブシュウウウウウ!!ブシュウウウウウウウウウ!!

 

何度も絶頂し、ようやく舐め吸い付くしたころには、その中はとろとろに蕩けている様子を見せていた。

 

 

「くくく…せっかくだ、ご褒美をやろう」

 

そう言いながら偽ハーロックは、ひくつく割れ目にめがけて…凶悪なバイブを突き刺した。

 

 

ドヂュンッ!!

「ふぎゅっ!?」

プシューー!!

 

 

ただのバイブではなく、液体が中へ注ぎ込まれる。

 

それは強烈な媚薬であり、中で一気に熱を持ったように熱くなり、メーテルの感度を引き上げる。

 

バジュンバジュンバジュンバジュン!!ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「ーーーーーーーっづ!?ひぃいいいあぁああああああああああああああああ!!」

 

激しく抜き差しされ、メーテルの膣内をバイブが蹂躙し、震わせ擦り上げてくる。

ぶしゃぶしゃと愛液が沸き上がり隙間から触れ出るも、やめることはない。

 

 

 

ドチュドチャドチュゥゥン!!

「ひぎゅうああああ!!いやあぁぁぁあぁ!!あひぃいいいいいいい!!」

 

逃げたいが押さえつけられ、ガンガン奥をバイブで突き刺され、穿たれまくる。

 

そうしているうちに、さらに凶悪な機能が発揮される。

 

 

ぐりぐり押し込まれ、カチッとスイッチが鳴り響き…

 

ドチュゴチュン!!

「ぎぃっ!?」

 

バイブの瘤の一部が急速に盛り上がり、中にかえしができ膣内の弱い個所を押し込むようにして抜けなくなり、貞操帯をさらに追加された。

 

その結果、メーテルの下半身はがっちりと捕らえられ、快楽を与え続けられていく。

 

 

 

 

 

 

抜けず挿入されたまま…事態は三日目へ突入した。

 

 

 

 

 

その日、偽ハーロックは有無を言わさず、メーテルの四肢をベッドへ固定した。

 

「今日はそうだな…城内のことは今、レリューズのやつが確認しているからな。いうことを利かせるにしても、その状態では、まともに動けまい」

 

 

バジュンバジュンバジュンブィイイイイイイイイイイイイイ!!

「んんぐぅううううううううううう!!」

 

目隠しもされ、ポールギャグも嵌められ、抗うすべを奪われる。

 

「だから、今日はおとなしく…調教を受けてもらう。ああ、時間による蓄積作業だから、完全な絶頂は後から来るぞぉ」

「んぐぅううう!!」

 

偽ハーロックの言葉に、必死になって抗おうとするメーテル。

 

しかし、それは叶わない。

 

この日行われたのは、蓄積のための調教として、いったん貞操帯が取り外され…様々な機械が、メーテルの陰部へ取り付けられた。

 

中に入り込む異形の形に、陰核を挟み込むブラシのようなチクチク感。

胸元にはがっしりと鷲摑みに拘束するような機械に、乳首は吸盤のような物が取り付けられる。

 

「くくく…さて、今日と明日でたっぷり、快楽へ漬け込もう」

 

そう言いながら、偽ハーロックは機械のスイッチを入れ…その部屋を後にした…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そして来た、最終日。

 

偽ハーロックがメーテルを快楽漬けにしている部屋に足を踏み入れれば、そこは悲惨な状態になっていた。

 

 

「んんんんぐうううううう!!ふぎゅううううううううう!!」

ゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュゥン!!

ブイイイイイイイイイゾリゾリゾリリリリリリリ!!

ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

 

何度も何度も絶頂の声を上げ、イかされ続けているメーテル。

その肉体は絶頂を繰り返されるが、それはまだ通過した時間の流れのモノ。

 

その内部ではじわりじわりと快楽の蓄積が行われており、お腹の中が熱くなるような感覚に恐怖しつつも、メーテルは徹底的に攻められ続けられていた。

 

 

 

 

 

 

「悲惨と言うか、絶頂にきりがないな・・・まぁ良い、レリューズ。鉄郎とかいうガキは、捕えてきたか」

「はい」

 

 

 

約束は、一応守った。

鉄郎を犠牲にしてでも、彼女は偽ハーロックを打ち破ることができたはずだ。

 

だが、それでも快楽に負けている様子であり、その姿をじっくりと見ることができた以上、それなりの礼も用意してやるべきだろうと考え、鉄郎を時間から引き揚げてきたのだ。

 

 

 

ただし、単純に連れてきたわけではない。

 

 

「見ろ、鉄郎とかいうガキ、これがあのメーテルだ」

「め、メーテル…!!」

 

 

まじまじと見せつけるのは、今もなお四肢を拘束されて、絶頂を繰り返すメーテル。

 

この状況が見えておらず、その淫靡な姿を隠させずに余すところなく鉄郎へ見せる。

 

 

「そして、これからこいつを犯すが…同時に、今、奴には相当の快楽が溜まっていてな…どうなるか、わかるだろう?」

 

 

がこんっと音を立てて機械を停止させ、そう告げる偽ハーロック。

 

責め立てていた淫具たちが動きを止め、メーテルは周囲を見れないために把握できないが、少しだけ身体が休まる。

 

だが、ぐいっと足を大きく開かせ、その割れ目に偽ハーロックは己の肉棒をあて、休息はもう与える気が無いことを告げる。

 

 

 

「…メーテル、約束は守ってやったぞ、見ろ、目の前の小僧を」

「うっ…て、鉄郎…!!」

「メーテル!!」

 

 

目の前にいる鉄郎の姿を見て、喜びの声を上げるメーテル。

しかし、今の状況にすぐに気が付き、絶望の表情に切り替わる。

 

「あっ…いや、や、だめっお願い、鉄郎の前で…」

「いいや、イけ。そしてイき死ぬが良い、メーテル!!」

 

ドッヂュウウウウウウウウン!!ゴズン!!

「ーーーーーーーーーーーーーーーーー♡!!」

 

休止の声を聞かず、そのまま奥へ大きな肉棒を突き刺され、メーテルは声も出せない快楽を押し付けられる。

 

 

けれども、ここからさらに淫獄が襲い掛かる。

 

 

「さぁ、時間よ動け!!メーテルの快楽を全て…!!」

 

 

ヴウヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴィイイイイイイイイイイイ!!

バジュンバジュンバジュンバyズンバジュウウウウン!!

ゴッゴッゴッゴゴッゴッゴッゴドスンドスンドスウウン!!

 

「ああ”、あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡!!」

 

 

 

 

 

…奥へ撃ち込まれ、それと同時に破壊された快楽の堤防。

押し寄せる地獄の絶頂の洪水に、彼女は飲み込まれるのであった…




リクエスト、ありがとうございました
もうちょっと恥辱の命令を与えたかったけど…まだまだかな?


(次回予告のBGM)
メーテルよ、人は時として、その仮面の裏に淫獣を飼いならしている
逃げなければ、その欲望によって叩き潰されるだろう
見よ、生涯のライバルにして友の、女海賊の悲劇を!!
次回の淫靡鉄道は「ワークスリー駅(リクエストオリジナル駅)」に停車予定となります

※執筆の都合上、他に変わる可能性もあります

リクエスト対応中
遅筆ですが、お楽しみいただければ幸いです
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