※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:メーテルが豪遊の駅(リクエストオリジナルの星)にて、賭け事の駒にされた上に…


豪遊の駅 終わらぬ遊び

―――ポォォォォォウ

 

「次の停車駅は豪遊の駅〜豪遊の駅でございま~す。停車時間は3日間、宇宙の様々な遊びを楽しめる駅ですが、楽しみ過ぎて停車時間を忘れ去らないように注意してくださ~い」

 

 

 

 

 

…999の汽笛が鳴る中、車掌が次の停車駅を告げる。

 

豪遊の駅…別の銀河鉄道の駅で似たような種類に四次元エレベーターが存在した底なし都市と言う星が似たようなものなのだろう。

 

この星は全宇宙のありとあらゆる遊びが満載された施設が多く立ち並ぶ星ではあるのだが、その種類が多すぎるゆえに乱雑しまくり、無茶苦茶な開発によって下手すれば遭難の可能性もあるという星なのだ。

 

一応、遭難防止のために各所に地図が当たりするが…それでも毎年、大勢の遭難者がでて銀河鉄道に乗り遅れかけたりするという。

 

 

「なので、もしも迷子になって帰ってこなかったら…そのまま旅を続けて良いわよ」

「いやいや、メーテルが迷子になるなんてことはないでしょ」

 

メーテルの言葉に対して、笑って答える鉄郎。

 

「むしろ、僕のほうが迷子になって…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…なんてことを言っていたけれども、本当に迷子になるなんて…いえ、私も迷ったわね」

 

 

 

下車し、ホテルへ向かう道中の道もかなり複雑化しており…注意していたとはいえ、宇宙中の遊び人もまた大勢集まるような場所のために人ごみに紛れ、運悪く鉄郎と逸れてしまった。

 

 

この星で一度はぐれれば、見つけ出すのは相当難しく、メーテルは珍しく途方に暮れそうな表情を浮かべる。

 

 

 

「おや、そこのお嬢さん、どうかしたかね」

「あら?」

 

メーテルが考えこむ中、ふと、気が付けば声をかけられた。

 

どうやら様子を見られていたようで、何事かと思ったらしい。

 

「実は、私と旅をしている鉄郎と言う少年とはぐれてしまって」

「この星で?そりゃ、難儀なことだが…ふむ?連れの者は少年なのか?」

「ええ、そうですが」

「それならば先ほど、見かけたかもしれない。よろしければ、その場所まで案内しましょうか?」

「本当に?…ええ、ならお願いするわね」

 

 

どうやらこの男、メーテルに遭遇する前に鉄郎らしい姿を見かけたらしい。

場所を移動している可能性があるが、それでも少しでも手篝を得たい。

 

 

そう考え、メーテルは男に付いていったが‥‥それは、罠だった。

 

 

 

 

 

 

 

ガシィ!!ガシィッ!!

「あっ!?」

グイイイイ!!

 

 

案内され、とある建物の中に入った瞬間、メーテルの両腕にどこからともなく機械のアームが伸びてつかみかかり、壁際に引き寄せ固定する。

 

 

ガシャン!!

「っ、拘束が…一体、どういうつもりかしら?」

「わからないのかね?君は嵌められたんだよ。そう、この豪遊の星…女を駒にして賭け事を遊ぶこの裏カジノにね!!」

 

 

メーテルの問いかけに対して、そう答える男。

そしてその陰からはさらに別の男たちがやってきた。

 

 

ここはどうやら豪遊の星の中でも悪質な遊び場…裏カジノ施設の一つ。

そこに、どうやら囚われたらしい。

 

 

「カジノと言ったが、賭ける内容は単純明快。ここでは捕らえた女を様々な手段でイかせ、どこまでやれるのか賭け事を行うのだよ」

「っ!!」

 

男の言葉に、嫌なものを感じるメーテル。

 

ビリィッ!!

「ああっ!」

 

他のアームによってコートを剥ぎ取られ、言葉通りに最悪の賭け事が始まり、メーテルはそのゲームの駒として利用されることになった。

 

 

 

 

 

ヴィイイイイイイイイイイイイイイ!!

「はぁぁぁんっ!!ああっつ、やめて、いや、ああああっつ!!」

 

 

艶かしい黒下着姿にされたメーテルに対して、まずは男たちによる電マ責めが行われ始めた。

 

 

グリグリと黒い布地越しに恥丘に押し当てられ、強烈な振動を与えられ、敏感な場所を震わされるメーテル。

 

「ぐぅううっ…!!」

「我慢するな、無理したら結構きついぞ」

「ほれほれ、このあたりはどうだ?」

グリィイイ!!ブブブブブブブブブブブブブゥウウ!!

「ひぎぃいいぃいいいっつ!!」

 

 

ぐにぃと電マを押し付けられ、メーテルが感じたことで膨らみつつあったクリトリスを狙い、責め立てられる。

敏感な秘部の、その中でさらに快楽が強い箇所をグリグリと強く押し込まれ、正確に狙われてはたまったものではない。

 

「はははは、弱いようならもっとやれ!!」

「挟み撃ちにしてやる!!」

グリグリッ!ブババババババァッ!!

「はひぃぃぃん!?」

 

頭が大きいものではなくよりピンポイントで責め立てることができる細いタイプに切り替えられ、メーテルのクリトリスは挟み撃ちにされ、逃げ場のない振動を送り込まれる。

 

敏感な肉芽に対して、暴力的な快楽。

耐え切れるはずもなく、すぐに限界が訪れた。

 

ブババババッ!!

「あひぃいいいいいいっ!!」

プシャァァァ!!

 

びんびんになった布地越しでもわかる肉芽が、左右からの振動に物凄く震わされて送り込まれる快楽に、ついにメーテルの身体が我慢できずに潮を噴き上げる。

 

ブシュブシュと布地が濡れ、絶頂をその場の者たちに見せる羽目になってしまった。

 

「ひぐっ、はうっ…」

「絶頂までの時間がこれだけか…皆さま、大体の感覚はつかめたでしょうか」

「ああ、間違いなくな」

「どれほどイキやすいか、どのぐらい持つ精神力か…それなりに」

「では、掛け金を用意してください。次からが本番です」

 

ズブジュゥ!!

「はぁうっつ!?」

ぐばぁぁっ!!

「ひぃぃ!?い、いやぁぁぁぁっ!!」

 

メーテルのパンツが脱がされ、左右から伸びてきたアームが彼女の淫唇に指を入れ、無理やり開かせる。

 

イったことで蕩け、愛液を滴らせる入り口が、あますところなく見られるメーテルは羞恥心から叫ぶが、誰も聞く耳を持たない。

 

 

 

「おお、あれだけの美女のマンコを見れるとは…入れたらすごい気持ちが良さそうだ」

「だが、まだできないだろう?」

「ええ、そのとおりでございます」

 

その声が響き、メーテルのひくつく入り口付近へ向けて、多くのアームが出現する。

その先端には大小大きさも形も異なるディルドやバイブ、吸盤など、数多の女を泣かせるような玩具が大量に取り付けられていた。

 

 

「ひっ…!!」

「ではこれより、この女を徹底的にイかせまくります。時間はおよそ三時間、その間にどれだけの絶頂をするのか予想を…おっと、ついでにこれもですね」

パチィン!!キュッ!!

「はぅっ!?ひぎぃっ!!」

 

くいっと皮を剥きあげられ、メーテルのクリトリスにリング状の装置が取り付けられる。

簡単に抜けないように根本から締め付け、内側から柔らかい歯が生えてかぶりつき、横から細い触手が生えて巻きついた。

 

「今、彼女のクリトリスに付けたのは強制絶頂装置です。先ほどの絶頂から信号を読み取っており、皆さまの手元にあるそちらのボタンを押すと…」

カチッ

バチバチィイイイ!!ジュゴジュゴジュゴガブゥ!!

「ひっぎゅぅううううううううううう!?」

ブシャァァァァ!!

 

「っと、このように絶頂信号を与えながら攻めによって快楽を押し込み、楽に絶頂をさせることもできます。求めている回数に達しなさそうであれば、あるいはほかの人の予想をずらすための手段としても、利用できるでしょう。もちろん、最初の予測回数も途中で再設定できますので、好きなだけこの光景をご覧ください」

 

「い、いや…やめて…お願い…!!」

ずにゅぅうううう…!!

 

ズブジュゥン!!ドジュンドジュンドジュン!!

ヴ、ヴ、ヴヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「あ”あ”あ”~~~~~~~~~~~っ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そこから三時間、いや、より長く感じるほど、メーテルは責められまくった。

 

膣内を蠢く道具に、奥を叩きつける刺激。

胸にも吸盤が吸い付きまとわりつき、クリトリスは嬲られる。

 

ありとあらゆる刺激が、宇宙中からのものがメーテルの秘部へ殺到し、快楽の刺激を与えまくる。

 

 

「ひぎゅううううううううう‥‥ぐっ…」

「おっと、気絶したか?」

「いえいえ、まだ元気でしょう。その証拠に」

カチッ!!

バヂバヂィイイイ!!ジュゴガフガブギューーーッ!!

「ーーーーーっぎゅぅうううううう!?」

「ははは、スイッチ一つで絶頂するのも面白い!!」

「もっと押せばより強制絶頂を連続させられるのか?」

カチカチカチカチカチィ!!

バヂバヂバヂュウウウウウウン!!ヂュゴゴゴキュムゥ!!

「ぴひぃいいいいいいいいいいいいいい!!」

ブシュウウウウウ!!ブシュウウウウウウウウ!!

 

気絶しかけては無理やりクリトリスからの強制絶頂でたたき起こされ、意識が戻れば再び快楽に晒される。

 

何度も攻められ続け、もはや賭けなんてどうでもいいと言わんばかりに、メーテルは徹底的に弄ばれまくり…ようやく終わった頃には、既に虫の息と言って良い状態だった。

 

 

「かひゅっ…はひゅっ…」

「ほぅ?もう無理か?」

カチィカチカチィ!!

バヂバヂバヂバヂィイイイ!!ヂュボボボギュブゥゥ!!

ブッシュウウウウウウウウウウウ!!

 

確かめるようにスイッチが何度も押され、敏感な肉芽が強制絶頂を送り付けられ、何度も潮を噴き上げる。

ブルブル震え絶頂しまくっているのは間違いないのだが、声はない。

 

もはや、既に意識が無い彼女は返答もせず、代わりに肉体がビクビク痙攣して答えるのみ。

 

 

「ふむ…ちょうど時間ですし、賭けの結果としては…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ーーここ…は…」

「おお、目覚めたかね。すぐに、意識をはっきりさせてあげよう」

カチィッツ!!

ジュボゥ!!バジュバジュバジュバジュバジュゥウウ!!

「はっぎゅぅううううううううううううう!?」

 

 

…メーテルが目を覚まして直ぐに目に入ったのは、賭けに勝利して彼女を手に入れた男が覆い被さり、肉棒を差し込んでいた光景。

 

その手に持っていたスイッチを押されたらすぐに、リング中から絶頂を送り込み、メーテルは盛大に潮を噴き上げながら強制的に意識を覚醒させられ、状況を聞かされた。

 

 

どうやらここは星の中にあるホテルの一室。

まともに指1つも動けないほどにイかされ気絶していたメーテルを男は賭けに勝って手に入れ、ここで調教しようというのだ。

 

首輪を着けられ、おまけに中に玩具を入れられ…メーテルは追撃されるように、男に滅茶苦茶に犯された。

 

 

バヂュ!バチュ!!ゴチュゥゥン!!

「うぎゅっつ!?ひぎっつ!!はぐぅうう!!」

 

ずしんずしんと全体重をかけて奥を叩き潰すように肉棒を穿たれ、ベッドがぎしぎしと鳴り響く。

 

ズジュウウン!!ブビュウルルルルルルル!!

「お”あ”あ”あ”~~~~~!!」

「ぐぅっつ、もっと締め付けろ!!」

カチッ!!

バヂュバジュバヂュゥウウウ!!

「あ”ひぃぅ!!」

ブシャーーーーーーー!!

 

 

押しつぶされ、叩きこまれ、中に放出されていく。

繰り返し徹底的に攻め込まれ、絶頂の沼に沈み込まされる。

 

 

バヂュンバヂュンバヂュンバヂュンバヂュン!!

「うっぎゅぅうううううううう!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに時間が経過し、ようやく男は自身の欲望を吐き出し終わったのか、いったん休憩すると言い残し、部屋を出た。

ただし、メーテルが楽にするのは許さないと言わんばかりに、極太のバイブを差し込まれた貞操体を履かされ、スイッチが入れられる。

 

ゴジュゴジュゴジュンン!!

「うっぐっつぅ‥‥!!」

 

男は室内にいないのに、奥を蠢くバイブが叩きつけ、ヴィイイっと振動を響かせる。

クリトリスのリングは稼働していないが、剥き出しにされた豆が中で振動に晒され、快楽を与えこまれるのは変わらない。

 

「どうにかして…ああっ…にげ、はぅっ…っつ、あ、あれは…ああんっ…!!」

 

びくびくと身もだえをしながら、快楽に焼かれる中、メーテルはふとあるものを見つけた。

 

それは部屋の片隅に置かれていた、奪われたはずの彼女の衣服。

 

どうやら賭け事でメーテルを手に入れた際のおまけとして、男が手に入れていたようで…その中に、メーテルは今一番欲しかったものを見つけた。

 

 

 

チュィン!!バキッツ!!

「…良かった、首輪は外れたけど…」

チィン!!カィンッツ!!

「この貞操帯は無理ね…」

ヴィイイイイイゴジュゴジュ!!

「うっぐっ…今は、逃げないと…はぅうっ…」

プシャァ!!

 

 

 

 

男が戻ってくるまでどれほどかわからないが、今すぐに逃げ出すしかない。

銀河鉄道の車内であればこの星での法律は通用せず、例えここで売られてしまった身だとしても、逃げ込めばどうにかなる。

 

 

幸いにして、服の中のパスは残されており、999に入っても追い出されることはない。

コートの下で貞操帯が蠢く中、メーテルは駅へ向かって駆け抜ける。

 

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…あともう少しのはず、んんっ」

ドジュドジュグリィイイイイ!!ブィイイイイイイイイイ!!

「っふっぐぅうううぅう…っ♡!!」

 

ぐりぐりと走るたびに中のバイブが食い込み、奥をぐりぐりと刺激して撃ち込まれ、深い絶頂を繰り返す、

子宮口に先端がめり込み、直接中を震わされているような感覚もあるだろう。

 

 

絶頂を引き起こされつつつも、力が抜けそうになるも必死に足を動かし…そして、ようやく駅にたどり着く。

 

 

 

ジリリリリリリリリ!!

「あ、メーテル!!ここだよ、早く乗らないと時間だよ!!」

「鉄郎…!!」

 

ホームの中に駆け込めば、既に戻っていたらしい鉄郎が車内から声をかけてきた。

 

どうやらこの星で迷子になっていたはずだが、999に乗りこめばどうにかなると考えて動いたのだろう。

 

再会に喜びつつも、時間が無く、そのままメーテルは車内に転がり込んだ。

 

 

シュゥウウウ!!ボォオオオオオオオオ!!

 

 

 

 

 

 

「ふぅ…ふぅ‥‥良かったわ、鉄郎、無事なようで」

「メーテルこそ、何とか間に合ってよかったよ。この星でどこでも見かけなくて…僕自身も迷子になって困っていた時に、親切なおじさんに送ってもらって、列車に戻れたんだ」

 

車内の席に腰を掛け、メーテルの言葉に鉄郎はそう答える。

 

どうやら迷子になってすぐに助けてもらえたようで、停車時間の間は車内でおとなしく待っていたようだ。

 

 

そのおかげですぐに再会できたのは喜ばしいが…今のメーテルには、喜ぶ余裕はない。

 

「ちょっと…トイレに行ってくるわね‥」

 

 

 

 

 

 

ゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュ!!

「ぐぅううううっ…!!」

ブシャァァァア!!

 

「だ、駄目ね。外そうとすれば激しくなって…これはどこかで、どうにかしないと…」

 

 

 

トイレに立って、中でメーテルは自身の貞操帯を外そうと試みたが、抜ける様子はない。

鍵をかけられているようであり、どこかの星で外し方を探さなければいけないようだ。

 

 

「でも、確か次の停車駅は…」

 

メーテルが外す手段を見つけようと、次の停車駅はどこだったかと考えていた…その時だった。

 

 

カチッ

「---え」

 

 

耳にしたくなかった、あの音。

何かのスイッチを入れるかのような、それだけのはずなのにメーテルは嫌な予感を覚え…それはすぐに、的中した。

 

バヂュバヂュバヂュヴィイイイイイイイイイイバチバヂィイイ!!

「ひっぎゅぅううううううううううううう!?」

 

 

「やぁ、メーテル。予想通り、車内に逃げ込んだねぇ。街中を必死になって走って逃げる様子は中々楽しめたよ」

「あ、あなたは…」

カチカチカチィ!!

バヂバヂバヂィイイイイイ!!

「うっぎゅぅうううう!!」

 

そこにいたのは、ホテルでメーテルを犯し尽くしてきた男。

 

そう、この逃亡すらも男の計算のうちであり、メーテルが町中を駆け抜けるさまも楽しむために、わざと逃げやす用にしていたのだ。

 

バヂイイイイイ!!バヂィイイイ!!ヂュゴヂュゴヂュゴォオオオオ!!

「ひっぎゅううううううううううう!!」

「ははははは!!君のクリトリスに仕掛けられた絶頂装置は、そう簡単に外れない代物でね。その貞操帯もかつて伝説の宇宙戦艦ですら傷つけられなかったという超合金を使用して作られたものだから、そう簡単に外れないだろうよ」

ドヂュンドヂュンドヂュン!!ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!

「あひぃいいいいいいい!!」

 

男は高笑いしながら、メーテルに仕掛けてた淫具の強さを引き上げ、メーテルを徹底的に絶頂させる。

 

「っと、他の乗客に聞かれては不味いから…その貞操帯はいったん預かり、栓をしてやろう」

ずるっ

「これでな!!」

バズゥウウウウン!!ゴリュウウン!!

「んっぐぅううううううううう!?」

 

メーテルから引き抜いた淫具の代わりに肉棒を差し込み、一気に奥へ突き上げる。

叫び声が出ないようにポールギャグをはめて舌を噛み切ることも防ぎ、獣のように激しく犯していく。

 

パンパンパンパンパンパンパン!!ブッビュルルルルルル!!

「んぎゅぅうううううううううううううう!!」

 

 

「ふははははは!宇宙一の美女ともいえるような君の具合は良い。おっと、下手に抵抗をすると、あの少年のパスに仕掛けた超小型爆弾を爆発させて、宇宙の塵にできるぞ」

「んぐぅ!?」

 

どうやら鉄郎を駅に送り届けたおじさんもまた、この男だったようで、いつのまにか仕掛けていたらしい。

 

鉄郎への危害の予告に、メーテルは目を見開くが、思考はすぐに消し飛ばされる。

 

ドジュウウン!!ゴッ!!ゴッツ!!ゴッツズウウウウウウ!!

「んぐぅううううううううう!!」

 

奥を激しく突き上げられ、ばすばすと破城槌のごとく肉棒が叩きつけてくる。

ブビュウウウウウウウ!!

「んんぅううううううううううううううう!!」

 

 

 

 

 

 

…それからさらに激しく犯されながら、場所を移動させられる。

客車の中の、個室が完備されている部屋へ連れ込まれ…そこでさらに、徹底的にメーテルは犯され尽くした。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?おじさん、この列車に乗っていたんだ」

「おお、鉄郎君。そうだよ、実は君の後に用事を思い出してね、切符を買ったんだ。次の停車駅で降りるから、そこまでだけどね」

「へぇ、ああ、そうだ。メーテルを知らないか?長い金髪の、綺麗な女性だけど…トイレに立った切り、戻ってこなくて」

「ふむ?ああ、大丈夫だよ。彼女なら多分、奥の方だろう。確か、ちょっと用事があるから少しこの列車から降りて…乗り換えを利用して、また来ると言っていたから、大丈夫だよ」

「そうなの?うーん、メーテルが離れるのは…そう珍しいことでもないのかも」

 

 

 

とある停車駅に到着した時、鉄郎はあるおじさんに再会した。

どうやら同じ列車に乗っていたようで、大きな荷物をもって下車していた様子だった。

 

メーテルを見かけなくなったので聞いてみたが、どうやら心配しなくても良いらしい。

 

「わかった。ありがとう、おじさん」

「ああ、どうも。良い旅路を…」

 

 

 

 

 

 

ポォォォォッーーー…

 

 

「…さて、999もここから出たようだし、次の列車に一緒に乗るとしよう」

ヴィブィブィイイイイイイイイ!!

ゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュ!!

バヂバヂバヂィイイイイイイ!!

「んんんんんんんっぶぅううううううううううう!!(て、鉄郎…)」

 

 

…鉄郎が去った後、男が防音装置を切れば、荷物の中から淫猥な音が鳴り響く。

そう、この中にはメーテルが拘束されており、様々な淫具を取り付けられて責め立てられた状態になっていたのだ。

 

 

鉄郎に気がつかれることなく、中でも責められ続け…そのまま、次の列車が来るまで、ホテルでも犯され、来たところでさらに犯され尽くす。

 

 

そのままメーテルは、男の女として逃げることが許されずに、そのまま犯され続けていくのであった…

 

 

 

バスンバスンバスンバスゥン!!ブッジュルルルルルルル!!

「ひっぎぃあぁああああああああああああああああああああ!!」

「はははは!!どれだけ犯しても、飽きがこない!!本当に、良い性奴隷が手に入ったよ!!」

ドジュン!!バヂュバヂュバヂュゥウウウウウウウ!!

「ーーーーーーーーーーっづぁぁぁぁあ♡♡♡!!」




リクエスト、ありがとうございました
捕らえられていた光景は、マカロニグラタンでの出来事にちょっと寄せた感じ

アレとはまた違うですが…楽しめていただければ幸いです

リクエスト、対応中
既存の停車駅でも、オリジナルの星でも、
検討して対応できそうなら、遅筆ですが書いております


…超合金…知っている人はたぶんいる、劇場版某宇宙戦艦に出てきた物だったりする
なので実は、イき地獄時の賭けに関して、女海賊とか戦艦の人、鉄道警備のあの人なども巻き添えにする予定だった。

誰が一番絶頂するか賭けて…みたいな感じで。
でもこの星に寄るかと言えば微妙だったので…今回はちょっと見送りました。他で出番あればやるかも。

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