ちょっと活動報告で頻度が減るようなことを書いたけど、
これが出来ていたのでちょっと出します
短編と比較すると変わっている部分も多いですが、お楽しみいただければ幸いです
ーーー機械化人と言うのは、多種多様な姿を有していることがある。
基本的には人型であり、機械の肉体で永遠の人間としての生を謳歌する道を選ぶが…中には、異なる姿を選び、また違った目的で運用する者たちもいるのだ。
その中で、とあるものが選んだ機械の肉体は…銀河鉄道の駅になるというものだった。
自らの名前を「幽霊駅13号」とし、巨大な機械の星と化した彼の目的は妹のために、憧れの銀河鉄道を自身へ停車させ、そしてほんのひとときのわずかな瞬間だけ、身体を失ってい待った妹を生者とふれあえるようにして…その目的は、無事にかなえられたのだ。
最終的には銀河鉄道に存在しないものとして打ち出された衝撃波を、999にあたる前に前に出てかばい、その生を終えたわけだが…その記録は、残されていた。
様々な機械の身体を得た者の中の、一つの記録として。
貴重なこの記録で、新しい機械の身体の選択肢を広げるためにとしてあったのだが…兄妹の心からの美しい思い出出来ていたそれは、悪意あるものによって黒く塗りつぶされる。
そう、今まさにメーテルを捕らえ…頭上から見下ろす男の手によって。
「…それで、幽霊駅13号の記録を閲覧して、私を狙ったということね」
「その通りだ。聡明な頭脳に感嘆の意を表しよう、メーテル。それで今、こうやって君を捕らえている目的もまた、分かるだろう?」
「私の…その妹へ使った、特殊な生命エネルギー…それを、利用しようという考えかしら」
「ああ、まさにそうだ」
メーテルの回答に満足げな表情を浮かべ、彼女を見下ろす巨大な機械化人…いや、本来であれば普通の人間と大差なかったのだろう。
しかし今、この999が強制停車させられた新たな幽霊駅13号もとい、新造された幽霊駅14号は、生前のその肉体を彼女の頭上へ投影し、話しやすいようにしている様子だった。
本体は、この巨大な駅。
かつての幽霊駅と同様…しかしながら、その目的はより邪悪なもの。
かつては何もない、ただの星だった。
そこに、この男は幽霊駅13号の記録を利用して、工期短縮のために星そのものを改造し、自身の新たな肉体へと変貌させて、銀河鉄道999を誘導して停車させた。
しっかりとできる限り銀河鉄道に似せた信号を送って騙しつつ、入ってきたところで出入り口を閉じたのだ。
そして、中の人間を探りつつ目当てであった人物…メーテルを見つけるや否や、この空間へ転送し、捕縛したのである。
「くくく…改造の中で、かつてこの星に済んでいた者たちは全て皆殺しにして、その魂を星の炉心へ注いで利用しているが…ああ、怨嗟の声がうるさいが、それでも身体を動かすのは造作もない。だが…それでも足りないのだ」
「それで、私のエネルギーを使おうと…?」
「その通り。元々の身体もだいぶガタが来て、新しい機械の肉体で永遠の命を得続ける予定だったが、そこに悪魔のささやきを得たのだ。炉心に注いだ命のエネルギーだが、今のところ不足している状態。ならばこの星に限らず、宇宙には儚く散っていった命を収集しつつ…集めればその分巨大になる命の炎を利用すれば機械のこの身体に限らず、生身に戻っても永遠の命を手に入れられるのではないかという考えが浮かんだのでな!!」
「命の炎…まさか」」
その言葉に、メーテルにはある心当たりが思い浮かんだ。
かつてある星で、自身の命の炎を狙った輩がいる。
雨が降り続けるその星に鎮座し、人々の命の炎を捕らえ、飲み込むことで命をつないでいたもののことを。
一時期は命の炎を抜き取られ、死姦されていたのか戻った時には死ぬほどの絶頂を味あわされた苦い思い出もあったが…それと似たようなものを、この機械化人は得たのだ。
「だが、残念なことに命の炎自体が生きた者からしかとれぬから、だいぶ有限なもの。永遠には程遠いが…その代替えの手段として、特殊な精神エネルギーを…君の場合は、ネンジハとでもいうのだったか?それを利用させてもらうことにしたのだ。ああ、もちろん、ただで利用できるとは考えていない。可能ならば、快く無償で提供してほしいものだが…」
「そんなこと、誰が協力をすると…!!」
「断られるのは、既にわかっている。だからこそ…その変換手段も必要だった」
メーテルの協力は確実に得られない。
それがわかっているからこそ、彼はすぐに行動に移す。
ぱちんっつ
グィイイイイイイン!!
「っつ!?」
ぱちんっと機械化人が指を鳴らせば、壁からアームが飛び出し、メーテルの手足を捕らえる。
そのまま壁に向かって引っ張り、磔のような状態で拘束された。
「な、何をするのっ」
びりぃいいいい!!
「きゃぁっつ!!」
コートが剥ぎ取られ、黒い下着姿にされるメーテル。
そんな彼女を機械の目でありながらもいやらしそうな視線を向け、言葉が告げられる。
「何って、そのエネルギーを提供してもらうための処置だよ。ああ、有限だから厳しいと言いたいのだろうけれども、どういうものなのか調べる中で、実は無限に吸収できる可能性を見つけてね」
バヂュン!!ガチィン!!
「ひぃぅっ!?」
新たにアームが伸びてきたかと思えば、メーテルのブラを剥ぎ取り、吸盤が付いたニップルのようなものを胸へ張り付けられる。
下半身に回ってきたものはショーツを剥ぎ取るような真似こそしなかったものの、上から貞操帯のようなベルトを装着させられて、ぐぃっと食い込んだ感触に思わずメーテルは声を上げてしまう。
「これは…うぁっ!?」
グリグリィイイ!!ギュリリリィ!!
ベルトの裏から何かが穴の位置を探るようにぐりぐりとあそこに押し上げるようにして回転しながらメーテルの下半身を刺激する。
秘部に食い込むようにぐにぐにと押し込まれてびくびくと身を震わされつつ、何を目的にしているのか彼女は悟った。
「これ私の…あそこを探って…くうぅうっ…!!」
グリィイイヴィイイイイイイイイイン!!
「ああああああっ!!」
探り当てやすいように媚肉を震わされ、秘めている芽がぶるぶると震えて快楽の刺激を与えこまれる。
その様子に機械化人はご満悦そうな笑みを浮かべていた。
「ふふふふ…生体エネルギーを、快楽をネンジハとやらへ変換するための、特殊な装置だ。ディルドが内蔵されていてそのまま差し込む予定だったが…そのままでは面白くはないとは思ってね。少々遊ばせてもらおう」
「悪趣味な、ことを、やるなって…はぅうっ…」
グリグリィイイグィイイイ!!
「うぐっ…ふぅうっ…ひぃううう…!!」
探っているようで秘裂をわざと避けるように、それでいて狙うようにと何かが矛盾しているような動作でありながらもメーテルのあそこを徹底的に刺激されまくり、感じさせられてしまう。
遊びでまだ入らないようだが、入れられたら確実に不味いことは理解できてしまうので、自然と避けようと腰が動くが、貞操帯のように固定されているため逃れることもできない。
「くくく、下半身だけでは寂しかろう?快楽と言うのは、上下ともにそろって大きくなるもので…」
キュボッ!!
ゾリ、ゾリ、ゾリリリリリリリリリリィ!
「ひぐっ!?あひぃいいいいい!!」
突然、胸元から強烈な快楽の刺激が生じ、思わずメーテルは声を上げる。
ニップル裏の吸盤にどうやら乳首が吸い上げられ、囲むようにしてブラシが生み出されて、盛大に彼女の敏感な場所を擦り上げているのだ。
ヂュウヂュウ!!
ゾリゾリゾリィイイ!!
「ひぎゅうううう!!」
「くくくく、丁寧に感じさせやすくするために、媚薬も少しづつ塗り込んでいる。じっくりと味わうのも悪くはないだろう?」
ヂュボボボボボボボゥ!!
ゾリリリリリリリリィ!!
「ぐぅううううう!!」
哀れなメーテルの桜色の頂点は、吸い上げられ手引き伸ばされた横からあますところなく、執拗に挟み込まれ擦り上げられまくる。
中で小さなアームが伸びて摘まみ上げ、ぐりぐりと押し込み引っ張り、刺激を変えていくことで慣れることを許さない。
媚薬の効果も肌から浸透させられ、立ち上がってきた部分により密着し、与えられる快楽の電気信号。
「くうううっ♡…ふううっ…♡!!」
ぐにぐにと弄られる乳首に、震わされる秘部への刺激。
媚薬の効果も相まって次第に感じて来て、艶めかしい声を上げてしまう。
我慢したくとも、たとえメーテルであったとしても、上下の責め苦は女としては堪えがたいものなのだ。
「我慢強いようだが…身体は正直なようだぞ。ほら、さっさと抵抗しなければ次はそこを弄ってやろう」
ピシュンッツ!!
「あっ!!」
何かが射出されるような音がして、音の下方向を見たメーテル。
次の瞬間には、強烈な刺激が襲い掛かった。
ガチィンッツ!!グニュゴリュッ!!
「はぁぅん!?」
見れば、自然と膨らみ下着越しに押し上げて膨らんでいたクリトリスに対して、より細いアームに摘まみ上げられていた。
ぐにぃいいっと敏感な肉芽挟み込まれており、逃げ場を奪うように根本から襲われていた。
そればかりではなく、今もなおぐりぐりと穴を探ぐるように弄ぶディルドのような物からも小さなディルドがさらに出てきて、肉芽の上から押しあてられる。
グリィイイイ、ギュィイイイイイン!!
「あ”ひぃぁぁぁぁぁぁぁ♡!?」
押し込まれたまま高速で回転し、メーテルのクリトリスには強烈な快楽の刺激を浴びせられる。
メーテルの弱点ともいえる敏感なクリトリスが逃げ場を奪われ、無理やり強烈に振るわされ、ぶしゅううっと勢いよく潮を噴き上げる。
絶頂する中で回転するブラシアームも出現し、それが押し当てられる。
ゾリゾリゾリゾリィイイイイ!!ビリィイイイイ!!
「いやあぁぁあぁぁぁ!!」
その回転で布地が一部破れ、露出した敏感な肉芽に対して、その機会を機械は逃さない。
すぐさまベルト裏から細い機械触手のようなものが伸び、メーテルのクリトリスは巻きつかれ縊りだされた。
シュルルル!!キュムウウウウウウ!!
「ひぅううううう!?」
びくびくと囚われた、剥き出しの快楽神経。
哀れな囚人と化した肉芽に対して、弄ぼうと看守たる様々な機械触手たちが出現し、取り囲む。
「ひぃっ…い、いや、止めて、お願い…!!」
その光景を目にして、メーテルは必死になって懇願する。
普段の冷静な彼女からは考えられないほどの焦りや不安だが、それだけそこが苛め抜かれるのは不味いと悟っているのだ。
だからこそ、一歩、また一歩と歩むようにしてゆっくりと機械触手たちはぐばぁぁっといやらしく口を開き、じわりじわりと寄ってきて…合図が下される。
「それ、ここにも刺激を与えろ!!」
ガブガブガブゥウウウ!!
「ーーーーーっお”ああっ”!?」
四方八方から、中に小さな吸盤や牙がたっぷりついた機械触手にかぶりつかれる哀れなメーテルのクリトリス。
かぶりつかれてぎちぃっと食い込む衝撃だけでも強烈なのに、すぐさまより凶悪で強烈な刺激が襲い掛かった
ガブジュルルルルルルルル!!
ゴリゴリゴリィイイ!!
グニグニグニィ!!
「っつあ~~~~~♡!?はぐっ、うぎゅううっ~~~~~♡!?」
ブシャーーーーーーッ!
目をちかちかとさせ、与えられる強すぎる快楽にメーテルは潮を噴き上げて絶頂する。
敏感な快楽の塊をほぐすように、群がり、舐めしゃぶられ噛みつかれ、吸い上げられ振るわされる。
かわるがわる交代しながら満足するまでエネルギーを産みだすように快楽を与えこみ、根元からしっかりと拘束されているためにぶるんぶるんっと敏感な肉芽が上下左右に震えて逃げまどっても喰らいつかれた状態では意味をなさず、それぞれの攻めでぐいぐいと引っ張られてしまい、刺激を更に受けていく。
「はひぃいいっつ!!ひぎゅううう!!いぎじぬうううう!!」
ブシャァァァァ!!ブシャァァァァァァ!!
グジュグジュゥウ!!ガブジュゥウウウウ!!
「イゥウウウウヴヴヴヴヴ!?」
噴き上げる愛液に、露出させられたクリトリスの舌の布地は既に濡れて張り付き、その形をあらわにさせる。
肉付きの良いその花園へ、大量の機械触手にショーツの隙間から中に潜り込まれ、淫唇を噛まれ、くばぁぁぁと広げられる。
グジュウウグガバァァァ!!
「はひぃいいんっ!?」
空気を感じ取らされ、下の口が開かれたことにメーテルは気が付くが、抑えるすべがない。
手足は拘束され、閉じるための力も乳首へのブラシやクリトリスに群がっている機械触手たちの手で与えこまれる快楽でほぐされて切ってしまい、とろとろに蕩けた下の口は既に準備が出来上がっている姿を見せつける。
だからこそ、ここへ…トドメを刺すために動く。
ブスッと布地が突き破られ、メーテルの淫裂へ…弄んでいたディルドがようやく本懐を成し遂げるように、いっきに貫いた。
ズブゥウウウウウン!!ヂュボヂュボヂュボン!!グィイイイイイイイン!!
「あ”あ”あ”~~~~っ♡!?」
中に入り込み、柔らかい素材で出来ているのかグネグネと膣内に合わせて変形し、表面から吸盤のような物が出現して一気に膣壁へ吸い付き震わせる。
さらにしっかりと脱げないようにクリトリスにも一部が絡みついてロックをかけ、膣内ではかえしがついてぐりぐりと押し込みつつ、もはや脱げない貞操帯と化した。
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!ギュルルルルルルルル!!
ドジュンドヂュンドヂュンドユン!!
「お”お”お”あ”-------っ♡!?」
中に潜り込み、吸い上げ回転して密着し、敏感な粘膜と一体化したディルドはメーテルの体内で不気味に蠢いて彼女の性感帯を嬲り尽くす。
奥を押しあげ敏感な場所を表面の機械触手たちが探り当てて張り付き、震わせ突き上げまくる。
中で蠢き、吸収しやすくするために媚薬を噴出しながら吸収させ、染み込み敏感になった中を蠢めきまくる。
「いやいやいやぁぁぁぁ!!はずれ、てはひぃいいいいいいいん!!」
必死になり、もはや普段の冷静さも失って必死になって腰を振って抵抗を試みるが、がっちりと彼女の下半身にかぶりつかれて固定されている以上、外すこともできない。
それどころか無駄な抵抗をするかと言うように、躾が行われる。
バチィイイイン!バチバチバチィイインン!!
ヴィイイイイン!!
ギュムギュムゾリリリリリリゥ!!
ジュゴジュゴジュゴォォォガブジュウウウウ!!
「ひぎゅうああぁあああああああああああああああ~~~~~♡♡!?」
乳首が擦り上げられ、陰核が盛大に弾かれて上下左右に嬲り倒され、しごき上げられる、
膣内ではディルドが全身を使って擦り上げ、的確に見つけた彼女の弱い場所を突き上げまくり、媚薬を噴出してより感尾を引き上げさせ、潮を噴き上げさせ愛液で滑りを良くして敏感な場所をこれでもかと刺激しつくしていく。
その機械はもはやメーテルの性感帯を把握しており、その全てを余すところなく攻撃し、苛め抜いていく。
さしものメーテルもたまらずにはしたなくよがり狂いながら愛液とともに貴重なネンジハをディルドに搾り取られ、磔にされたまま快感に悶え悦び続けて発狂寸前にさせられる。
与えられた快楽は装置がさらに吸い上げ、変換して増幅し、男へより力を与える結果となるのだ。
ヂュルルルルルルルルルルルルルル!!
「ひぃいいいいいいんっ♡!!あひいいいいいいいんっ♡!!」
あちこちの吸盤から吸い上げられるエネルギー。
同時に中を引っ張り上げられクリトリスも引き延ばされ、もう快楽がどれほど与えこまれているのかも理解しきれない。
「くくく…凄まじいエネルギーだ!!これは生身で不老不死どころか、宇宙すらも支配できるほどの…ならば、最大稼働を一度試そう。さあ、喘げ泣き叫べ、あの機械女王の娘よ!!」
ブィイイイイイン!!ドジュドジュドジュウウウウウ!!
「うぎゅっ♡!?ひぎゅあぁあああああああああああ♡!!」
奥を突き上げられまくり、敏感な場所を吸いつくされかぶりつかれ、苛め抜かれていく。
絶頂し続け、エネルギーをわきあがらせるだけのエンジンへ変えられていく。
「はははははは!!イき狂い悶えまくれぇ!!その命をもってこの身を生身の永遠の人間として宇宙の支配者として、手始めにあの女王を倒してみせよう!!さぁ、もっともっと快楽を与えて我がエネルギー源として永久に従え!!」
バスゥン!!バスゥン!!バスゥウウウン!!ブジュウウウウウウウーーーーー!!
「あ”------っ♡!!うぎゅうううーーーーーっ♡!!ひぎぃいいいいいい♡♡!?」
ブシャァァァ!!
種付けプレスを受けるように極太になったディルドに鬼畜なピストン攻撃をされてしまい、メーテルの中はどんどん蹂躙されていく。
子宮の中にも触手が入り込み媚薬液を噴出し、あちこちに張り付いた機械触手からエネルギーが吸引され、ぐびぐびと機械化人の元へ流れていく。
敏感な肉芽も吸い上げられ、クリトリスは無残にも大量の触手たちがさらに細かく激しく攻め立てられ、もはやメーテルに抗うすべはない。
その快楽によって生み出されたご駆除のエネルギーは全て、この機械化人のものになるだろう。
しかし…その企みは、口に出したことで筒抜けになった。
『愚かな…我が娘を利用し、たばかろうとするものには死を』
「何だ、今の声は…なっ!?」
突然頭の中人知らぬ声が響き、いつのまにか先ほどまで潮を噴き上げながら絶頂し、エネルギーを産みだすための動力源と化されていた磔にしていたはずのメーテルが消え失せていた。
「しまったバレた!!」
そう、もうこうなれば一巻の終わりなのは目に見えている。
無駄な抵抗かもしれないが、最後のものとして証拠を消すために…
ポンッ
ブバババババババババババババ!!
ゴスッ!!ゴスッ!!ドゴスウウウウ!!
ジュボボボボボボボギュムウウウウウウ!!
「ーーーーーーぁ”ぁ”ぁ”ぉぉぉあぁぁぁあ♡♡♡!!」
…女王プロメシュームの力で手足の拘束は失われたものの、貞操帯を穿かされたままの屈辱的な姿で999へメーテルは転送された。
しかし、機械化人は最後の抵抗としてせめてもの証拠隠滅のために貞操帯のディルドをフル稼働させて自爆させるためにエネルギーを吸いあげるために、メーテルの肉体はより激しく攻め立てられる。
乳首が踊り狂い、陰核が引き延ばされて噛み嬲り上げられ、膣内は吸い上げられまくり、子宮口が震わされて穿たれ続け、奥の壁を打ち付けられ押しつぶされる。
今度こそ狂い死に寸前まで追い詰められるメーテルだったが…それでも、ようやく自爆命令を出す機械化人がどこかで失せたのか、装置が急速に力を失い、稼働を停止した。
プププ・・プシュゥ…
「ひ、ひぐっ…うぎゅっ…外さないと…急いで…」
びくんびくんっと痙攣しつつ、貞操帯と化した機械を引き抜こうと手をかけるが、クリトリスに巻き付く機械触手も稼働を停止したせいかそのままの形で固定されている。
ぐいぐぃ、きゅむううう
「はぅうっ…だ、だめこうなったら…一気に抜くしか…」
抜こうとすればクリトリスが引っ張っられ、力が抜ける。思いっきり引き抜こうとした、その瞬間だった。
ぐいっ、ジュッボォォォォォォォン!!
「メーテル!!こっちから声が聞こえたけど、いるの!?」
「はぅ!?み、見ないで鉄ろ、あひぃいいいいいいあぁあああああ!!」
引き抜けた衝撃が少し遅れてトドメを刺しに、メーテルへ襲い掛かる。
こらえる暇もなく、最後の快楽が…
ブッシャァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!!」
…メーテルはぱくぱくとひくつく秘唇を見せつける形で彼の目の前で、盛大に潮を噴き上げながら絶頂し、しばらく動けなくなるのであった…
リクエスト対応中
ちょっと頻度が下がり遅筆ですが、
ご了承いただければ幸いです
…マカロニグラタンのようなエロシーンを超えるのが難しいな