※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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ちょっと触手の実験台に手を出したくなって…少し、ここでやってみました


惑星「好奇心」の欲望

ーーー惑星「好奇心」。

 

 

そこはかつて人が住んでいたともいわれている、表面の紅い地表が目玉に見える不思議な星。

 

 

 

 

ここは本来、銀河鉄道は停車しないはずだったが…好奇心の意志が動き、その衛星を利用して銀河鉄道を破壊するという脅しを受け、やむを得ず999はその表面に停車していた。

 

 

 

 

 

 

中心部に向かわされ、巨大な眼球と紫色のだらだらと汗をかいているような不気味な塔が出現し…そして、何かしらの力によって脅され、今メーテルは塔の前で裸を強要されていた。

 

 

 

「くっ…これで、どう?満足したかしら」

『オオオ、オオオ!!コレガ人間ノ女トイウモノナノカ!!』

 

一糸まとわぬ姿になった美しい美女の姿を見て、興奮するような声を上げる好奇心。

 

 

昔、自分の上に住んでいたという人間の記録からいつかその細かい部分を見たいと思いを抱き続け、今まさにその願いがかなったのだ。

 

 

『ナルホド、コウナッテイルノカ…』

 

まじまじと見られ、嫌でもその視線が自身の身体を舐めまわすように見られてメーテルは隠したくなるが、そうすることはできない。

 

 

なぜならば、好奇心はその不思議な力によって鉄郎や車掌を気絶させ、人質に取っているのだから。

 

 

『ソテニシテモ、不思議ダ!!ドウシテソウナッテイル、モットヨクミセロ!!』

「え…きゃぁぁっつ!!」

 

汗のようになっている部分がぐにゅりと触手のように伸びて、メーテルの身体に纏わりつき引っ張り上げる。

 

そのまま目玉のすぐ近くにまで連れてこられたかと思えば、手足にさらに触手が巻き付き、大の字になるように拘束された。

 

 

「ぐっ…!!」

『フムフムナルホド…コウナッテイルノカ…』

 

触手を器用に動かし、メーテルの肉体の隅々を舐めまわすように見る好奇心。

 

 

『コノアタリハチガウヨウダ…』

キュムゥッツ!!

「はぁんっつ!!」

『ホウホウ…ナルホド、ソンナ反応カ』

 

触手が一部細くなったかと思えば、メーテルの乳首に巻き付け引っ張り上げる。

ぎゅちぃっと乳首が引っ張り上げられて声を上げたメーテルに、他の反応を見たくなったのだろう。

 

ギュチッギュッツ!!

「あっつ!!はぁうっ!!」

ピンピンピピンッツ!!

「ひぃいぁ!!あああっつ!!」

 

乳首をしごくように動かし、先端を弾きまくり、次々とメーテルの反応を見て確認していく好奇心。

人間の雌がこうも敏感に反応するとは、知識が一応入っているのだが、実際に目にするのとでは違う面もあるだろう。

 

だからこそ面白く、より確かめたい。

 

『コノ豆モソウカ?』

ギュムゥッツ!!

「ひぎぃいいいいっづ!?」

 

遂にはメーテルのクリトリスにまで触手を伸ばし、根元から締め付ける好奇心。

感じさせられていたのでじわりじわりと肉体が自然と反応し、少し膨らんでいた敏感な場所がついに狙われたのだ。

 

ギュチィイイ!

「ひぃいいい!?だ、だめそこは、大事な場所で」

ビシイイイイインン!!

「あ”ひぃいいいいいい!?」

『敏感ダナ。上ヨリモカ!!モットミセロ!!』

 

 

 

メーテルの示す反応に、好奇心は面白くなり、より一層どこをどう攻めればいいのか知りたくなる。

それはある意味、人が持つ嗜虐心のようなものであり、目覚めてしまったようだ。

 

そのまま無数の触手を、メーテルに群がらせていく。

 

ギュムギュムギュ!!

ジュゴジュゴジュゴジュゴ!!

「あああああっつ!!ひぃいあああああ!!」

 

揉みしだくように、搾り上げるようにその胸を弄っていく。

 

 

グバァァ!!

グヂュグヂュグヂュゥ!!

「ぎぃっつ!?い、いやっ!!中を探ら、」

グリィイイ!!

「あ”びぃうっ!?」

 

クリトリスに無数の触手が巻き付き弾き、かぶりつく中、大きく広げた秘裂の中にも入り込み、膣内の弱い場所を探り当てて押し上げ、メーテルをイかせ続ける。

 

 

ドジュンドジュンドジュン!!

「うっぎゅう!?ぐっぐううううう!?」

 

奥を打ち付けるように極太の触手を中に付きこみ、さらに探りを入れていく好奇心。

その触手によって絶世の美女が乱れる様子は、好奇心でなくともより一層その反応を見たくなるだろう。

 

 

ヂュボボボボボボボボボ!!

ギュチギュチィイイイイイ!!

ズゴンッツ!!ゴンゴンドズドズゥンン!!

「あああああっづ!!いやああああああ!!ああひいいあいあぁぁぁぁあ・‥‥!!」

ブシャァァァ!!

 

 

…激しく敏感な肉芽を吸い上げられ、中の弱い個所を突き上げられ、入ってはいけないような奥にまで侵入され、打ち付けられまくるメーテル。

 

 

それでも好奇心の動きは止まらず、触手に犯され続けていくのであった…




…なお、原作だとバラバラにしようとしているので、もっとえげつなかったりする。
こっちのエロ方面に割けば、そのうち宇宙中から依頼とかあって、自然と人が集まった…かもしれない?


リクエスト対応してはいますが、
こちら少々更新頻度が遅くなりがち
ご了承をお願いいたします。



…もっとこう、濃厚なねっとり感も出したかったけど、
好奇心見直したら、ちょっとあの目玉のほうが印象強くて…少し尻切れトンボになりました
そこは本当に申し訳ございません


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