※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:不定形惑星にて、メーテルとクレアが、鉄郎の姿をした相手に…

※時系列的にはクレアはいないですが、リクエストであったため、今回はいる形になりました


不定形惑星ヌルーバ 少年の型と探求心

―――住民は、決まった形を持たない。

いや、星自体もまた、決まった形を持たないのが、この不定形惑星『ヌルーバ』だ。

 

形あるものは、将来に耐え切れず形無きものとしてなるための場としても人気があるが…逆に、形無き者たちにとっては、形あるものにあこがれ、外へ出ようとすることがある。

 

しかし、その方法が本当に通じるかが疑問であり…

 

 

『だからこそ、この少年の型を取らせてもらったけれども…この星から出て、十分通じるかはわからないからね。お二人の身体で試させてほしいんだよ』

「それで、鉄郎を…」

「鉄郎さんを放してください。何をするのか、聞きますから!!」

 

にやにやと、鉄郎の姿を持ったこの星の住人…ツルーは、彼を気絶させたまま銃を突きつけ、メーテルとクレアの二人に人質として、脅しをかける。

 

 

どうやら彼の型を取ることができても、その中身まで再現できているかどうか。

また、相手が生身や機械化人な宇宙で通用するかどうか確かめたいようで、彼女たちに協力してほしいようだ。

 

『ああ、そのためにも…お姉さんたちで、楽しませてね』

 

鉄郎の姿で邪悪な笑みを浮かべるツルー。

その姿に嫌な予感を覚えつつも、メーテルもクレアも従うしかなかった。

 

 

 

 

 

 

 

…ひとまずは、この場に置くのは邪魔だからという理由で、ツルーは自身の体の一部を分裂させ、壁際に縫い付けるように張り付け、引き金をいつでも弾けるようにして鉄郎を拘束し続ける。

 

その間に、更に体を別れさせて、二人の鉄郎の姿でメーテルとクレアに襲い掛かった。

 

 

ぐわしぃ!!ぐにゅうう!!

「くううっ!!」

『生身のお姉さんのほうは、柔らかいね。他の住人が型を取る際に、いかにして再現できるかが難しそうだ』

もみもみもみもみぐにゅぅ!!

「うっ、ふっ…ううっ…」

 

コードを脱がせ、下着もはぎ取り、裸にした状態にしてその胸を揉みしだくツルー。

鉄郎の姿をした状態で、本当の彼ではないとはいえ、抱かれているような気持ちにさせられる。

 

ごにゅごにゅごにゅぅ

「あ、ああっ、駄目です、鉄郎さん…いえ、違うのはわかってますが…」

ぐにゅぅう!!

「ああっ♡!!」

『こっちの綺麗な機械化人…機械?なのかわからないけど、綺麗なお姉さんも良い揉み心地かも。ほら、硬そうなガラスのような感じの見た目なのに、面白い感触だよ』

コリコチコリィ!!

「ふぅううっ♡!!」

 

クレアのほうはそのクリスタルガラスの肉体を弄ばれつつ、生身の肉体とは異なった不思議な柔らかさに、ツルーは驚愕しつつもその揉み心地を堪能する。

 

生身と機械、それぞれ異なっていても、二人ともどうやら女と言うことは変わらないようだ。

 

ならば、その女の部分を攻め抜けば良い。

 

 

 

型によって出来上がった身体を使い、気ように攻め抜いていく。

 

クリクリクリクリィカリカカリィ!!

「あっ、あっ、あっ、はぅうううっ、ふぅうっ♡!!」

 

メーテルの乳首をこねくり回し、爪を立ててカリカリとひっかき上げ、ゆっくりと感度を引き上げていく。

 

ぐにゅぐにゅ、ジュウウウウウ!!

「ふわぁあぁぁぁぁぁっ!!や、やめて、私にそんな乳なんて…」

コチカリィ!!

「ひぎゅうう!!」

 

クレアのガラスのような、それでいてちょうどいいぐらいの硬さになっている胸を吸い上げ、歯を立てて噛みつく。

 

 

上半身の攻めだけでは、まだ足りないだろう。

より知るためにも、下半身へ目を向ける。

 

 

ぐちゅぅ!!

「ふぎゅっ!?や、やめなさい、鉄ろ…いえ、誰であってもそこは…」

グチュグチュグチュグチュゥウ!!

「きゃひゅうううううう♡♡♡!!」

『わー、お姉さんここ濡れて水がでているよ?どういう仕組み?ねぇねえどういう仕組み?』

グチュグチュグチュグチュゥウウ!!

 

 

きゅむぅ!!

「はぅうっ!?」

『あれ?あっちの生井のお姉さんにもあったけど、こっちのガラスのお姉さんの割れ目の上にも、こんな突起が?機械の身体なのに必要あるの?』

「そ、そこは、クリトリスで…機械化人であっても、性欲がある人向けに、作られて…」

『じゃぁ、お姉さんはある方なんだね!!良いね、敏感で』

グニュゴリコリコリコチィキュム!!

「あ”~~~~~っ♡!!やめ、やめて、鉄郎さん、はぅうううう♡!!』

 

『生身のお姉さんのほうはプルプル震えて美味しそう。いただきまーす』

ドヂュウウウウウウウウウウウウウウ!!

「あひゅーーーーーーーーーーーっ♡♡♡!」

 

下半身へ攻めの手が回り、淫唇へ指を突っ込まれてかき混ぜられたり、女としての弱いクリトリスをこねくりまわされたり、口内へ引っ張り上げられて中で舌に弾かれ、歯挟まれしごかれる。

 

その責め苦のたびにメーテルは潮を、クレアはその代わりの潤滑液のようなものを噴き上げて泣きわめき、イ化されまくる。

 

 

『そろそろかな?男の身体であれば、これをお姉さんたちに突きさすって聞いたけど…この穴で良いよね』

ズブチュ・・・ヌププ

「ひっ…!!」

「そこは、鉄郎さんにだけしか…」

 

『今のこの身体も、彼の型枠で出来きているからね?んー、でも足りなさそうだしもうちょっと大きくして‥よっと!!』

 

ドジュン!!

ドスゥン!!

「「ひぎゅううううううう♡♡♡!?」」

ブシュウウウウウ!!プシャァァ!!

 

同時に貫かれ、噴き上げるメーテルとクレア。

遂に奥への侵入を許してしまい、鉄郎の姿をしたツルーに恥辱と背徳感、そして得たくもない快楽を味あわされ続ける。

 

パンパンパンパンパンパンパン!!

「あっ♡あっ♡あっ♡あーーーーっ♡!!」

 

ゴリィ!!ドヂュン!!ドジュングリィ!!

「ひぃいいいぅ!!そこ、奥、当たっている当たっている、やめてぇぇ!!」

バスゥン!!

 

 

泣き叫び、嬌声を上げ、絶頂し続ける二人。

しかし、そんな姿を気にすることもなく、ツルーは二人へ肉棒を叩きつけていく。

 

『うっ、そろそろ中へ放出するのがこの型枠か…いくよ!!』

ドジュゥウン!!

ゴリュウウン!!

「「うぎゅっ!?」」

ブジュルルルルルルビュウーーーーーーー!!

「「お”お”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!!」」

 

中へ自身の一部を噴き上げ、その入り込む感覚をメーテルとクレアの奥底へ覚えさせる。

 

しかし、まだまだどういう風にできるかわからないことも多く、一度の放出だけで知りえない。

 

バスゥン!!バスゥン!!

「うぎゅうううっ!!はぎゅううう♡♡!!」

グリグリィ、ドジュウウン!

「あ”~~~~~っ、あひぃいいいいい♡♡♡!!」

 

 

…そのまましばらくの間犯され続けてしまう、メーテルとクレア。

その痴態の合間に、住人たちがこっそりと進入し、型の研究のために混ざり合って別の者にも犯され続ける。

 

不定形惑星が、もう間もなく二人の型枠を取り、淫らに交じり合うことができる淫乱惑星へ変貌するのは、そこまで時間がかからないのであった…




リクエスト、ありがとうございます

ヌルーバ、ちょっと書いていたのですが…
クレアの追加はしていなかったので、リクエストついでに混ぜ込みました

お楽しみいただければ幸いです



…時系列的な部分は、ご都合主義的なところをご了承ください

リクエスト対応中。遅筆ですが、ノリが良ければ結構早い…か?
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