※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

30 / 57
リクエストのモノになります

内容:ヒドラーの星(リクエストオリジナル停車駅)に、999が降り立ってしまい…


ヒドラー帝国の野望

―――時として、星はその姿を変えるだろう。

だがそれは、人の手によって隠されたものも存在して…

 

 

 

 

~~~ポォォォォウ!!

 

「え?どこかの星に臨時停車だって?」

「ええ、どうも999の非常動力弁に不具合があるようで、一旦停車して確認作業を行うのです」

「この辺りに、停車できるような惑星があったかしら?」

「機関車によれば、臨時停車が行えそうな星があるようで…」

 

 

…旅の途中、銀河鉄道999はいつものように走行していたのだが、一部に不具合が出たらしい。

 

走行した状態でもチェックできないわけでもないが、万が一のことを考えるといったんどこかで停車していたほうが良いとの判断で、臨時停車を行うらしいと、メーテルと鉄郎は車掌から説明を受けていた。

 

 

幸いなことに、先日の停車駅で非常事態が生じて早めに出発したのもあって、銀河鉄道のダイヤに余裕があるため、臨時停車するだけの時間もあるそうだ。

 

 

 

「停車できそうな星が、この辺りに…?そういえば、この辺りにはヒドラー伝説のある星があるともいわれていたわね」

「何その、地球のかつていた独裁者をもじったような、名前の伝説は?」

 

メーテルのつぶやきに対して、疑問を浮かべる鉄郎。

 

「ああ、ヒドラー伝説ですか。あれはまゆつばものじゃないかとも言われてるのですが…」

 

 

 

 

かくかくしかじかと、車掌が簡単に説明をし始めた。

 

 

銀河鉄道がこの星系を走るよりも前の時代、この周辺星系を支配していたヒドラーと呼ばれる人物がいたらしい。

 

元はどこか別の星の出身であり、そこの支配者の影武者だったらしいが独立した人物でもあり、それ相応の武力を有していたがゆえに、当時の宇宙軍や防衛隊とも交戦したとされる歴史があるそうだ。

 

 

「ですが、ある時期に突然存在が消えたとのことです」

「存在が消えた?」

「一気に軍がいなくなって…ヒドラーが根城にしていた星もまた、確認できなくなったようです」

 

ガンガン暴れまくっていた、そういう話は伝わってはいる。

だがしかし、どうもある時期を境に一切の記録が失われており、その星も確認できないそうだ。

 

「一説では、移動する星のようなもので、それゆえにどこかへ向かったと…」

「星が誰にも分らない場所へ移動するの?そんなことあるのか…?」

「宇宙は広いもの。そういうこともあるわよ。ほら、結構前に次元航海惑星に…エゴテリーナとかいう女王が支配していた星もあったわよね」

「ああ、あの…」

 

どこかへ突然現れては消える星の事例は、この宇宙には存在している。

以前、999の停車駅だった予定の星を押しのけ、不時着させられたあの惑星のような物もあるのだろう。

 

(あの時確か、女王のせいで、メーテルが電マ耐久をさせられたこともあったっけ…)

 

 

星を破壊し暴れまわる、好き勝手気ままな迷惑過ぎる星の女王。

一時期はそこに囚われ、メーテルが女王にその美しさゆえに嫉妬され、目の前で磔になって、クリトリスを苛め抜かれた光景も思い出す鉄郎。

 

 

 

そんなことを思っている中、どうやら無事に臨時停車できる星へ到着したらしい。

 

降り立ってみれば、そこは自然豊かな星だった。

 

 

「…こんな地球に似た星があるなんて聞いたことがないわね」

「凄いや、でも本当にどうして…?」

 

偶然見つけたとはいえ、このような星がこの辺りにあるということは聞いていない。

もしや、これが本当に噂に聞くヒドラ―の星とやらではないかと言うこともあり、少々周囲を調べてみることにした。

 

 

 

 

「地球と似た環境ね…花畑もきれいだわ」

「わー!!あっちに綺麗な小川が流れているよ!!メーテル、ちょっと魚を取ってくるね!!」

 

久しぶりの気持ちの良さそうな自然な環境に、心なしかみなテンションが上がる。

 

鉄郎が川へ向かっていくのを見てくすりと笑みを漏らしつつ、メーテルは花畑でゆったりと花を観賞していた…その時だった。

 

 

 

―――ポンッ

 

物音静かに、突然彼女の背後に落とし穴が現れたが、まだ気が付いていない。

 

メーテルが花に気を取られている隙に、その穴からは不気味な機械触手が飛び出し、そっと気配を殺して彼女へ近づいた。

 

シュルルルル…

 

「きゃっ!…今のは」

 

 

コートの下から入り込みメーテルの足に巻きつき、ぐるぐるのぼっていく。

メーテルがそれに気がつき、感じた時はすでに遅かった。

 

触手の頭はピッタリと秘部にくっつき…その身を一気に震わせた。

 

ヴィィィッ!!

「はひぃぃんっ♡!?」

 

突然の刺激に身構えることすらできず、瞬時に感じさせられ嬌声を上げるメーテル 。

 

ショーツ越しとはいえ、ぐりぐりと触手に押し込まれ、メーテルの恥丘が全体を強く震わされる。

 

無理矢理電マを押し当てられているようなものであり、与えられる快楽の振動に耐える間も無く足腰の力を奪われ、穴へ向けて引き摺られていく。

 

ヴゥヴィィッ!!

「い、いやっ、だめっ!!」

シュルルッ、ギチッ!!

「はうっ!?そ、そこは!!」

 

抵抗しようと下半身を震わされつつ、メーテルは指輪からビームを放って断ち切ろうとしたが、より強い快楽の刺激を感じ取った。

そう、より細い機械触手がメーテルの敏感なクリトリスに巻きついて…

 

ヴヴヴヴヴィーーーーーーーッ!!ギチギチィ!!

「ひ、ぎぃーーーーっ♡!」

 

容赦なく、クリトリスがギチギチ締め付けながら根本から盛大に震わされ、メーテルの頭の中に快楽の火花が飛び散り、そのまま抵抗を失って穴の中に引き摺り込まれていった…

 

 

 

「め、メーテル!?」

 

 

突然聞こえてきたメーテルの、あられもないような悲鳴。

まるで、かつて好奇心の星で男たちに無理やり輪姦されていた時のような声。

 

慌てて川から上がり、鉄郎は悲鳴の場所へ駆けつけたが、そこにはメーテルのコートしか残されていなかった。

 

 

「い、一体どこに…何があったんだ…?」

 

周囲を探すもどこにも痕跡はなく、突然消えたとしか思えない。

 

そうこうしている間に、ふとある異変にも気が付いた。

 

 

ゴゴゴッゴゴッ!!

「この音は…何だ、空が赤く?」

 

「鉄郎さーん、急いで列車に戻ってください!!機関車が、緊急発車を決めました!!」

 

 

大きな音を立て、先ほどまで澄み切った青空が広がっていた空が、真っ赤に変貌していた。

夕暮れ時のような色合いではなく、まるで血に染まったかのような恐怖の色合い。

 

その様子に驚愕している中、列車から車掌が声をかけてくる。

 

曰く、999号が星の異変を感知し、緊急発車をするというもの。

 

「そんな、メーテルが行方不明になったんだよ!!戻っている暇なんて…」

「それでも、今いるお客様をすぐに出さなければ…メーテルさんなら、きっと大丈夫ですから早く乗ってください!!」

 

車掌にせかされ、コートを持って鉄郎はすぐに列車へ戻り、機関車に問いかける。

 

「待ってよ、機関車さん!!まだメーテルがどこかに…」

『待ッテイル暇ハアリマセン!!発車イタシマス!!』

ボォオオオオオオオ!!

 

汽笛を上げ、すぐに走り出す999。

 

鉄郎はメーテルを空からでも見つけられないか、見渡すが、眼下に広がる光景は既に変わり果てていた。

 

「これは…一体、何だっていうんだ?」

 

 

 

宇宙空間にまで出て、その全容を見てそうつぶやく鉄郎。

 

宇宙に出て惑星を見ると、来た時は青く美しい星であったのに、今では赤い星になり、更に黒い模様がまるで笑う骸骨のようなものになっていて不気味なものへ変貌していた。

 

 

『惑星熱源反応増大!!爆発ノ可能性100%、安全地帯マデ走リマス!!』

 

機関車からの警笛がなると同時に、惑星にひびが入る。

 

あれよあれよと加速して離れていく合間にも、どんどんおかしくなっていき‥‥ついには、惑星はトマトがはじけ飛ぶように大爆発を引き起こしてしまうのであった…

 

 

 

 

「…そんな、あの星が、メーテルが…」

「鉄郎さん、気の毒ですが、もしもどこかにいたとしてももう…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…メーテルが亡くなった可能性がある。

 

そう考え、車内で二人が気を落としている一方で…メーテルは、生きていた。

 

 

「うっ…ここは…はううっ…!!」

 

 

落とし穴に堕とされたメーテルが目を覚ましたのは、どこか分からない室内用のような場所。

無機質な金属の壁であり、身に着けているのは下着だけ。

 

あの触手たちの姿は見えないが、股間からの微弱な甘い刺激に、彼女は少しだけめくって気が付いた。

 

「これは…厄介なものが…あううっ…」

 

 

 

触手の姿は見えないが、クリトリスには微弱に震える触手がちぎれて…まるで、クリトリスリングのようになってまとわりついていたのだ。

 

ぶぶぶぶっと敏感な肉芽が震わされ、執拗に攻め立てられていく。

 

ブブブブッ!!ブーーンッ!!

「ふっ…くっ、あっああんっ…つぅ…♡感じている暇はないな…あううっ…ここがどこか、探らないと…」

ブィイイイイイイイ!!

「くううっ…っつぅ…♡!!」

 

クリトリスからの振動にブシっと軽めの潮を噴かされつつも、メーテルは必死に歩み始めた。

 

ここがどこかはわからないが、室内のような物ならば誰かがいるのかもしれない。

 

だが、こんなろくでもないものを使ってくる以上はまともな相手とは思えず、警戒しながら歩いているとある大きな扉が目に入った。

 

 

 

中に入り込むと…そこには、青白い人のような物が存在していた。

 

 

「これは…ガミラス人?いえ、それにしては色合いが…」

 

 

「…ああ、その通りだ。確かに似てはいるが、違うだろう」

「っ!!」

 

メーテルのつぶやきに反応するかのように、目の前の人は口を開き、思っていたことに対して答えた。

 

「我が名はヒドラー総統!!偉大なるヒドラー帝国を治めるものにして、かのガミラスとは異なるヒドラン人である!!」

「ヒドラー‥そんな、伝説の存在と言われているあの…」

 

「…まぁ、正確に言えば、クローンだがな。その事実を除けば本物とは大差ない。そしてお前は、このヒドラー様の妻に選ばれたのだ!!」

 

「…どういうこと?」

 

驚愕させられつつ問いかけるメーテルに対して、ヒドラーは丁寧にも説明した。

 

いわく、確かにかつて、この地には伝説の存在と言われたヒドラー及びその仲間たちが住まう星々があった。

 

だがしかし、ある時突如として謎の病が発生し、一気にその種全体が滅亡の危機に陥った。

 

 

「このままでは、せっかく作ったこのヒドラー帝国が滅亡してしまう…そう考え、オリジナルは必死に策を構築し、たどり着いたのだ」

 

病に侵されていく身は、耐えがたいものだった。

ならば、この病をどこかで治せる時まで、どうにかして自分さえつなげればヒドラー帝国は終わることは無いだろうと暴論を結論付け、その計画を立てた。

 

それが、クローンの作成。

 

オリジナルは間もなく死ぬが、全てを写し取ったクローンであれば問題はない。

 

 

だが、一つ問題があるとすれば、どうにかして生き延びることができたとしても、その先をどうするかだ。

 

 

帝国を栄えさせるには、民が必要。

その第一歩に、自身の子供を創ることができればよかったのだが、クローンのみで増殖しても同様のことが起きた時、同じ遺伝子だけではさらに危機が加速してしまう。

 

なので、可能ならば別の種族も入れる必要があり…元々用意していた妻の予定だった肉体もあったが、不手際があったのか病が入り込み、使えなくなったのだ。

 

 

 

「そのうえ、どうも気が付かないうちにクローン自身にも何かと悪影響を及ぼしていたのか、子孫を残す機能もどんどん落ちてしまい…気が付けば、もはや自分しかいなくなったのだ」

 

「それで、いつの間にか消えていたのね…」

 

 

全てをかけ、残されたは強い子孫を作るという手段。

クローン自身の生殖能力がほぼ失われたに等しいが、それでも0ではない。

 

ならば、その子種を仕込む合いてを、偉大なる帝国の祖になるような母体を求めた結果…メーテルが選ばれたのだ。

 

 

 

「あの星は、母体を手に入れるための仮初の星。化け物に降り立ってもらっても困るからこそ、おびき寄せやすい罠にしていたのだよ」

「それであのような光景を…でも、私を捉えたところで、鉄郎たちが…」

 

「いいや、無理だろう。目の前で爆破したのだ。その結果、恐らく死んだと思っているに違いない。つまり…救いの手は来ないのだ」

「くっ…」

 

ヒドラーの言葉に偽りはないようで、希望がない状況。

 

 

しかもどうやらこの場所は、隠されていた宇宙船の中らしく、彼が自由に力を振るえるようになっているらしい。

 

「つまり、これから子をなすための儀式を行うとしよう…こいつを拘束しろ!!」

シュルルルルル!!

「きゃぁぁあっ!!」

 

その号令と共に、メーテルは後ろから伸びていたケーブルに引き寄せられ、壁に手足をXの字で拘束されて身動きが取れなくなってしまった。

 

「ふむ、見れば見るほどますます母体にふさわしい女だな…事前調査用のこれも良い働きをしたものだ」

グリィッツ!!ヴッヴッヴッヴッヴィイイ!!

「はぅうううっ…!!」

 

メーテルの股間に対してヒドラーは具合を確かめるようにショーツ越しに割れ目をなぞり上げ、その頂点で今もなおリングに苛め抜かれている彼女のクリトリスをぐりぐりと押しつぶすような動きをして、嫌らしい笑みを浮かべる。

 

ギュウウウ!!

「ひぃいいうううっつ!!」

ブシャァァァ!!

 

「くくくく、濡れ具合も十分か。さぁ、これから新生ヒドラー帝国のために、犯させてもらおう!!」

びりぃいいっつ!!

「いやああああ!!」

 

メーテルのショーツが剥ぎ取られ、攫われる秘部。

 

周囲から機械触手たちが群がって淫唇にかぶりつき、ぐばぁあっと大きく開かせる。

 

ヂュッヂュヂュウウウウウウ!!

「はぁぁぅうんっつ!!だ、駄目そこはぁ…ああ…!!」

 

「さぁ、沈めるぞ…そぉれぇ!!」

ズブゥウウウウンン!!ゴズン!!

「ーーーーーーっ♡!!」

 

勢い良く突き上げられ、最奥部にぶつかり、その衝撃と快楽にメーテルの頭の中に火花が飛び散る。

 

グリグリグリィイイッツ!!

「ひっぐぅううづ…はううっ…だ、駄目そこは…」

「ここが、子をなす場所なのだろう?ならば、さっさと明け渡せ!!」

バズン!!ズンズンズンズンズゥウン!!

「ひぎぃいいいいい!!あ”あ”~~~~~っ!!」

 

勢いよく突き上げられ、子宮口をノックされまくるメーテル。

人の日ではない巨大なイチモツが中を蹂躙し、擦り上げ、突き上げまくる。

 

 

 

 

バズンバズンバジュンバジュン!!

「記念すべき、一発目を存分に味わえ!!」

「だめぇぇぇえっつ!!」

バズン!!ドジュンン!!ブッビュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「いっぎぃううううううううううーーーーーーーっ!!」

 

びくびくと身を震わせ、熱き欲望の噴水が中で噴き上がったことをメーテルは感じさせられた。

しかし、一度の中出しで終わりではなく、激しく犯され続けていく。

 

 

パンパンパンパンパァァン!!

「ああっつあっつ、あっつああっつ、ひっぐぅううう!!」

「きついな、おい、もっと緩めろ!!豆を震わせ齧れ!!」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

ヂュボボボボボ!!ハブゥウウ!!

「はひひぃいいいんっ♡!!」

バズンバズンバジュンバジュンバジュン!!ズブジュゥウン!!ブッシュウウウウウウ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…それから何度も繰り返しメーテルは犯され続け、中に出され続けた。

どれほどヤメテと懇願しても、聞く耳は持たれず、その時間は永遠のように…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして数十年後、かつてと同じようにヒドラー帝国が出現し宇宙各所でその衝突が始まった。

 

伝説となっていたものの出現と、その圧倒的強さに人々は恐怖する。

 

更に、子を求めてなのか女たちを攫って良き…美しき人々は皆囚われて、犯されていく。

 

 

 

パンパンパンパァァン!!

「ーーーっ♡!!ーーーっ♡!!」

 

…そんな中で、新しいヒドラー本星となった星では、美しい女性が今もなお犯され続けていた。

 

どれほどの美貌を持つものだとしても、彼女に叶うものはなく、それゆえにずっと…

 




リクエスト、ありがとうございました
ストーリーが出来ている方が、何かと書きやすくはあったけど、
結構えげつないなヒドラー…ちゃんとした青い総統のほうがもっと良いような…


リクエスト対応中
オリジナルだとしても、設定を見て色々と修正したりしますが、
書けそうならば書いております
遅筆なのはご了承をお願いいたします


没ネタ:
・次元航海惑星での恥辱(ある程度書いたけど、微妙に物足りなかった)
・ヒドラーとゆかいな仲間たちでの輪姦(人数不足だった)
・攫われた女たちの中で、エメラルダスや雪も…(ちょっと今回、入りずらかった)

…fateやドラクエのほか陵辱のほうが有名で、999系は需要がなさそうな気もしますが、
読む人がいるのがちょっと驚きだったりする…
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。