書いちゃったもの
色々試したかったので、今回はこちらで犠牲になってもらいましたが…お楽しみいただければ幸いです
ーーー様々な怒りを発散する人が多く、その熱気がこもっている惑星、怒髪星。
その熱気はすさまじく、宇宙から見ても真っ赤に燃えているように見えるほどであり、降り立ってもなおその熱は伝わってくるだろう。
だからこそ、普通の衣服では耐えきれないために水着姿で降り立ったメーテルだったが…
「…機械伯爵の友人である、機械公爵からの依頼ですって?」
「あ、ああ、そのとおりだ。お前たちを殺すように、俺たちは雇われたんだ!!」
人気のない空き地の中で、奪った銃を突きつけ、メーテルは目の前の男に問いかけていた。
星に降り立って早々に襲撃を受け、何者かに鉄郎が攫われてしまった。
そこで、自分を狙っていたらしい者の一人を見つけ、空き地に誘い込み尋問したわけだが…どうやら、かつて鉄郎にやられた機械伯爵の友人が、かたき討ちとして殺し屋を雇ったようである。
「この星の喧嘩のどさくさに紛れてね…おあいにくだけど、この星の人々は殴り合いになることはあっても、武器は使うことはないわよ。不自然さから目立ってしまうわ」
「畜生…」
この星の住民の気性を知っているからこそ、見るだけでわかる異常性。
それゆえに、こうやって見抜き尋問できているだけだが、まだ話は終わってはいない。
「それで、他に誰がいるのかしら?」
「い、いる、あと一人だけ!!」
「その男の特徴は?」
「片目に傷のあ、」
ジュンッツ!!
「ぐああああああああああああああああああああ!!」
「っ!!」
残っているものがいないか、特徴を聞き出そうとした途端、どこからか撃たれ、目の前の男が爆散する。
オイルや何もかもまき散らして、その液体がメーテルの身体にもかかった。
ビシャァアツ!!
「これは…口封じ…いえ、もう隠れる気はないのかしら」
「ああ、そのとおりだ。役にも立たない奴を活かしていたら、もらえる報酬が減るからな」
メーテルが振り向くと、そこには最後の殺し屋と思われる男が立っていた。
先ほどまで尋問していた相手を撃ち殺したのは、もらえる報酬が減るからと言う下衆な理由。
だがしかし、そんな輩に彼女はおとなしくやられるつもりもなかった。
「それじゃ、貴方を倒せばもう安全と言うことなら…っ…?」
「…ふふふ、すぐに効いてきたか」
銃を構え、すぐにでも発砲しようとした途端に、メーテルは力が抜けるのを感じ取った。
足元がぐらつくというべきか、うまく立てない。
身体の奥底から熱くなるような感覚もあり、何が起きたのかすぐに悟る。
「まさか…さっきの男がまき散らしたのは…」
「察しが良いな。オイルに紛れた強力な媚薬だよ。役に立たないからこそ、最後のほうで少しでもマシになるようにと思って仕掛けておいたのだ」
先ほど爆散した男がまき散らしたのは、強力な媚薬。
それをまともに浴びたことで、メーテルの身体に影響が出てきたのだ。
「そうなってしまえば、まともに動けまい」
ガシィッツ!!
「あっつ…!!くっ…」
背後に回られ、あっさりと胸を鷲摑みにされて悶えるメーテル。
必死に銃口を男に向けようとしたが、手の力が抜けてうまく持てず地面に堕としてしまう。
「このっ…放しなさ、」
ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!
「いいいいいいっづ…!?」
突然の強烈な刺激を受けて、メーテル身を震わせて悶える。
違う、わしづかみにされた彼女の胸そのものが、物凄く震わされているのだ。
「ああああっ!!ま、まさか…!!」
「そうだ、この手はバイブのような仕掛けもあってな…今まさに、お前の胸を震わせているのだ」
この殺し屋の男、中身は機械化人であり、それゆえに生身の人間ではできないようなものを仕込んでいる。
「俺はただの殺し屋じゃない…生きた人間を銃で撃ち抜くのは簡単だが、それでは面白くはないだろう?ゆえに、イき殺しをさせることで悶えるその美しさを記録に収めている…イき殺し屋なのさ」
「げ、外道…ああっ!!」
ヴィィィッヅ!!ヴィイイイイ!!
殺し屋ではあるが、単純に命を奪うのは面白くはない。
面白味を求めた結果、たどり着いたのは女をイかせまくって性的に殺す技術を、この男は持っている野田。
手が猛烈に震え、それで鷲摑みにされているメーテルの胸もまとめて震わされ、もみほぐされる。
ぎゅむぎゅむっと乳首を摘まみ上げられて震わされ、押し込まれて奥からも刺激を与えこんでいく。
殺し屋だが、単純に命を奪うやつではなく、連続でイかせイキ殺すやり方
指先がバイブレーションで猛烈に
鷲掴みにされ胸全体が揉みほぐされていく。
「ふぅうっ、や、やめなさ、ああっ…!!」
ギュゥウウ!!ヴィイイイヴィイイイイイ!!
「くくく…余裕がなくなってきたようだ。どれ、上ばかりを責めずに下も…」
ズリィ!!ヴイイイイイイイイ!!
「はぁぁぁぁうううっ!!!」
乳首を震わされながら引っ張り上げられなすすべもなく悶える中で、男の指は下へ向かう。
ビキニショーツ越しに肉付きのいいメーテルの土手マンをなぞりあげ、媚肉を震わせる。
ヴィイイッヅヴィイイ!!
「はあぅうっ、ううっつ」
グリッ!!ヴィイイイイイイイイ!!
「はぅっ!?ひっぐぅううううううううううう!!」
そしてついに、その裂け目の上に浮き上がっていたメーテルの最も弱い場所…クリトリスに指がぶつかり、その先端を震わされていく。
ギュチギュチィ!!ヴイイイイイイイ!!
「あああああっづ!!だめ、そこ、あああひぃいいいいいいいいい!!」
くりくりと撫でまわすように震わされ、がっちりと摘まみ上げられて左右から送り込まれる快楽の振動。
敏感なクリトリスは逃げ場を奪われて、強烈な刺激を与えこまれていく。
ヴイイイイイ!!ヴイイイイイ!!ブィイイイイイインン!!
「ひぃいいんっつ!!あひぃいいっづ♡!!あ”あ”ーーーっ♡!!」
挟み込まれこねくり回さされながら、ブルブル震わされまくるメーテルの哀れなクリトリス。
逃げ惑おうとしてもすぐさまショーツの中に手が入り込み、直接指の腹で押しつぶすように押さえつけられたうえに、中にも指が入り込みクリトリスの裏側から押し上げられ、退路を防がれなすすべがない。
グヂュグヂュグヂュグヂュ、ヴイイイイイイイイイイイ!!
「ひっぐぅぅぅぅうう!?ひぃいいっづ♡!!あ”あ”ひぎぎぃいいいいっ♡!!」
上下左右、奥からも中からも強烈な振動が襲い掛かり、快楽の刺激が撃ち込まれていく。
手マンのように指でかき混ぜて中も震わされつつ、敏感な肉芽がこねくりまわされてひっぱられ、ねもとからもぎちっと逃げ場を失わされてイきころされていく。
ブシュウウウ!!っと勢いよく潮を噴き上げ、何度も何度も絶頂するが許されることはない。
「さて、これもぶち込むぞ」
ズンッツ!!
「はぎぃいいいいいっ♡!!」
ショーツがずらされ、ぐじゅぐじゅに蕩けまくった淫唇を広げられ、中に男の肉棒が…いや、機械化されているより凶悪な凶棒が撃ち込まれる。
ジュボボボボボボボボボボ!!
ブィイイイイイイ!!
ゾリゾリゾリィイイイ!!
「ーーーーーーーーーーーーーっ♡♡♡!?」
震わせるだけではない。
途中で機械の一部が切り替わり、吸盤のようにあちこちに吸い付き、擦り上げて押し込み、乳首が捻り上げられてクリトリスが押しつぶされて膣内が蹂躙される。
ズヂュ!!ズヂュ!!ズンッツ!!ゴンッ!!ドズンッツ!!
「はひいいっづ!!うぎゅっ♡!!ひぎゅううっ♡!!ぎうううっづ♡!!」
奥を叩きつけられ、震わされ、びくんびくんっとメーテルは絶頂させられていく。
ブジュウウウウウ!!
「あ”ひぎぃいいいっづ♡!!」
奥底に何かが打ち出され、さらにかっと体が熱くなり、より一層感度が引き上げられては、中にどぶどぶと流し込まれてはさらにイかされ続け…まもなく、メーテルの意識は暗転するのであった。
「はぎっ…ひぐっ…」
「…ふむ、イったか?」
グリグリグリィイ!!ビシイインン!!
「ーーーっ♡」
ブシュッ
意識を落としたメーテルの様子を見て、男はポルチオに先端をぐりぐりと押し込み、クリトリスを何度か弾いて確認するが、ぶしゅっと潮を力なく噴き上げ、その意識がないことを確認した。
イきごろしは完了したようだが…思いのほか、美しい彼女を弄んだこの時間は、まだ満足できるものではない。
「…雇い主には、確実に殺したと伝えつつ、持ち帰るか」
ぬぶっと引き抜き地面に横たわらせ、赤い媚薬を振りかけて見せる写真を撮影しておく。
「さぁ、もっとゆっくりと楽しむとしよう」
ズンッ!!ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「ーーーーーっ♡!!」
ブシュブシュウウウ!!
そのまま抱きしめるように持ち上げられて中に肉棒を突き上げられつつ、その場からメーテルは攫われるのであった…
リクエスト色々対応中
表現に悩んで、別リクエストの一部をこっちで試すことも少々あり
楽しめたのなら、良かったです
ちょっと没ったネタ:
・触手(マンネリ化防止のため、今回は自重)
・喧嘩の最中に紛れさせて、イかせまくったほうが勝利の賭け事利用(ありだったかもしれないけど、少し違うなと)