内容:メーテルがゴミ邸の中年に召喚されて…
※惑星・駅名がないため、リクエスト内容に合わせたオリジナル駅になっておりますが、お楽しみいただければ幸いです
―――惑星『呼び出され星』。
その星には、宇宙の中でも珍しい転送方法が…召喚術と呼ばれるものが存在しており、その技術をもとにしてマカロニグラタンなどの星で粒子転送などの技術に貢献したと言われている。
しかし、今では大分その技術も衰退し、かつてものが自由に行きかう光景はほとんど見られなくなっているらしい。
「でも、召喚かぁ…そんなのが出来たら便利そうだよね」
「ええ、丸腰でもいざという時武器を呼び出したりして、臨機応変に対応できたそうよ。今ならカードもあるけれども、お金がないときとかに呼び寄せたり、あるいは人と話したい時に相手を直接引っ張ってきたり等あったらしいわ」
999から下車し、この星の停車時間の間、とあるホテルに宿泊することにした鉄郎とメーテルは、この星の話題で盛り上がっていた。
科学文明が発達したこの世の中でも、魔法のような召喚術のロマンはしっかりと残っており、それに思いをはせるのである。
「でも、そろそろ寝ないといけないわね…電気、消すわよ」
「わかった」
色々と話しているうちに、寝る時間になっていた。
この星の停車時間は9日ほどなので余裕はあるが、それでも寝れるときに寝たほうが良いのだ。
そう思い、消灯してすぐに鉄郎が寝息を立て始めたのを聞いて、メーテルも寝ようとした…その瞬間だった。
―――グニュゥウウ
「…え?」
急に、何か引っ張られる感じがしたかと思った時、周囲の光景がゆがんだ。
何事かと理解するよりも早く切り替わっていき…気が付けば、ホテルではない全くの別の場所に、メーテルはいた。
「何かしら…もしかして、私が…召喚された?」
下を見れば、輝く魔法陣の様なものが存在しており、この星のことを知っていればそれが転送人の一種だというのはすぐに理解できるだろう。
だが、呼び出された場所はかなり最悪の環境のようで、過去に停車したルーズゾーンよりもゴミ袋が目立つ。
場所としてはゴミ屋敷と言った方が正しいのか…
「ふしゅ、ふしゅぅ…まさか、成功するとは…こんな美女がでるとは、ぐひゅひゅ」
「!?」
ふと気が付けば、そこには鼻息の荒いメタボ体型の中年オヤジと言える男がいた。
その姿を見て、メーテルは確信する。
(間違いなく、この人が召喚を使った…この星では衰退していた技術を、利用したわね)
技術が衰退していても、とめどない人の欲望は蘇らせることができる執念を持つことがある。
そして明らかに、この目の前の男はその執念から召喚術を復活させ、ここにメーテルを呼び出したのだ。
「名前はメーテル…宇宙一の美女だと聞いて、呼び出すためにやったが、よくぞきてくれたなぁ」
「来たかったわけじゃないわ!!私を、元の場所へ帰しなさい!!」
「ああ、いいともいいとも。この召喚術は時間が過ぎれば、元の場所へ戻す期限付き。何もしなくとも、そのまま過ごすだけで帰れるさ」
メーテルの言葉に対して、そう答える男。
復活させた召喚術とは言え、それでも完全には至らなかったようで、時間切れになれば元の場所へ戻されるらしい。
「ただ…ぐひゅぐひゅ、その肉体を少々使ってからだがなぁ!!」
「くっ!!」
笑いながら、メーテルに襲い掛かる男。
すぐにメーテルは銃を探すが、寝ようとしていたタイミングなので手元にはなかった。
「指輪で…っ、使えない!?」
護身用に持っていた、光線を放つ指輪。
しかし、召喚術の影響によるものなのか使用できず、男を撃ち殺せない。
「逃げないと…きゃぁっ!!」
このまま狭い部屋で格闘しても明らかに不利。
そう考え、逃げようとしたら足元のごみで足を滑らせ、地面に倒れ伏す。
「ぐひゅぐひゅぐひゅ!!つっかまえたぁ!!」
笑いながら倒れたメーテルの上に男がのしかかり、手を前に回してそのままメーテルの胸を鷲摑みにしてくる。
ぎゅむぐにぃぐにぐに
「あっ、いやっ、ああんっ、んんむぅっつ!?」
ぶじゅううう!!
ぐにぐにと胸をこねくり回すように揉まれて悶える中、メーテルの口に男は口づけを行う。
ぶじゅうっと吸い上げるような陰湿なものに加え、何か液体を流し込まる。
「んっぐぅ、ごほっ、ごほっ…な、何を…」
「なぁに、楽しんでもらうために、媚薬を飲ませただけだ」
「び、びや…くぅうっ…!!」
どうやら口移しで飲まされたのは、強力な媚薬だったようで、瞬時にメーテルの身体の奥底から熱い熱がこみ上げてきた。
旅をしてきた身では久しぶりの、身体の芯からこみあげてくる発情の熱。
かつてタイタンで盗賊たちに輪姦で使われた薬や、装甲惑星でパンツァービートルにマンコへ突撃されて滑りやすいように媚薬効果のある体液を噴出されながらぐりぐりと回転しながら奥へ突き上げられたものを思い起こさせるが、それらとまた同種のもの。
びりびりぃい!!
「いやぁっつ!!」
「ぐひゅひゅひゅひゅ!!」
着ていた衣服を引き裂かれ、ブラを奪われて生のメーテルの乳を揉みしだかれ、びくびくと身を震わせる。
布地越しとは比較にならず、媚薬で高められた性感はメーテルへ甘美な刺激を与えてくる。
「そろそろこっちもかなぁ?」
グジュゥ!!
「あぅうっ!!」
下に手が伸び、黒いショーツに秘されている割れ目に沿って、指がメーテルの恥丘をなぞりあげる。
既に感じて滴り始めた愛液によって水音が鳴り、にまにまといやらしい笑みを浮かべながら男はメーテルの秘部を弄り倒す。
ムニムニムニ、グリグリィッ
「んぅっ、はぁぅっ…や、やめ、」
グリッ!!
「はぁんっ!!」
「ここかぁ!!」
ギュウウウウウ!!
「ひっぎゅううううううう!!」
クリトリスを探りあてられ、びくんっとメーテルが身を震わしたその反応を見逃す男では無い。
ぎゅむぅっと膨れていた敏感な豆を挟み込み、思いっきりつねり上げてくる。
キュムキュムキュムウウウウ!!キユゥッ!!
「ひぎゅーーーーーーーーぅっ!!」
ブシーーッ!!
クリトリスを思いっきり捻りあげられ、頭の中に激しく快楽の火花が飛び交い、ついに潮を噴くメーテル。
絶頂の余韻で力が抜ける中、容赦なく最後の守りであった布地がずらされ、メーテルの陰唇に男は手をかけ、左右に割り開く。
ぐぱぁっ…
「いやっ、やめて…!」
「うるさい!!」
ビッシィンン!!
「はひぃいっづ!!」
手を伸ばして抑え込もうにも、敏感な肉芽を弾き飛ばされてぶしゅっと再度噴き上げさせられ、抵抗力を奪いつくされた後に、男は深い口づけをメーテルの舌の口に施した。
ブッヂュルルルルルルルルゥウウ!!
「ひぃいいんっづ!!」
男の口かメーテルの秘部全体をかぶりついて覆いつくし、中で舌が蠢く。
じゅるじゅると音を立てて蜜を吸い上げつつ、舌がじっくりと媚肉を舐めあげ、膣内に入り込む。
蠢く生暖かい触手のような舌は膣内をまさぐるように蠢き、弱い場所を見つけてはぐりぐりと押し上げる。
敏感な肉芽も忘れずにじっくりと吸い上げては皮を剥き上げ、舐めしゃぶる。
逃げようにも腰をつかまれており、じわじわとメーテルのあそこは嬲り上げられる。
ヂュゥゥゥッ!!
「いぎぃぃぃっ!!」
カリコリコリュッ!!
弱すぎるクリトリスを齧られ、舌がGスポットを押しあげ、愛液が吸い上げられていく。
蹂躙されるたびに、メーテルの頭の中を甘美な快楽の火花がほとばしり、びくびくと身を震わせ、潮を噴き上げていく。
コリュッ!!グリュッ!!ジュブガブゥッ!!
ブシュウウウウ!!
「あひぃっ!!ひぎゅっ!!はぁあうううっ!!」
…何度も何度も生かされ、時折男の肉棒も口に含まされ、容赦なく雌として堕とされていく。
何度か飲み込まされ、吐きだせば指を中に入れられ蜜壺をかき混ぜられて、激しく絶頂を教え込まれる。
ぐじゅぐじゅぐじゅぅうう!!
「やめっ、もうだめぇっ…!!」
グリィイイ!!
「ひぐぅうううっづ!!」
ブシュウウウウウウ!!
「…ぐひゅぐひゅぅそろそろ頃合いか」
びくびくっと絶頂の余韻で動けなくなる中、蕩け切ったメーテルの蜜壺を見つめてそうつぶやく男。
何度か軽く肉芽を弾き飛ばし、噴き上がる潮が薄まれば頃合いとみて、一気に自身の肉棒を突き入れた。
ドブジュゥンン!!ゴヅン!!
「ーーーーぅ♡!!」
お腹に浮かび上がるほど、猛り切った肉棒が一気に中を押しあげ、突き上げる。
そのまま押し倒されるようにしてメーテルは身動きを取れないようにされ、無防備な女陰に凶槍を叩き込まれていく。
ドヂュン!!ドヂュン!!ゴッズゥン!!
「ひぎゅっ、うぎゅう!!あああああんっづ!!」
押し込まれ、子宮を打ち付けられ、奥に響き渡らされる男の肉鉄槌。
種付けプレスの状態で撃ち込まれ、快楽の逃げ場がない。
激しく、雄々しく、何度も何度も奥を打ち付け、メーテルの尻が上下気にたわみ、肉棒がぶじゅぶじゅと溢れ切った蜜の中を蠢き、徹底的に堕とすようにして撃ち込まれていく。
パァン!!パンパンパァァンン!!
ブッビュウウウウウウルルル!!
「ああああぁぁぁっづ…!!」
奥にどくどくと流し込まれる灼熱の白濁液。
ぶるぶると男が震え、子宮口を嬲るようにして肉棒がぐりぐりと押し込んでくる。
「ぐひゅひゅひゅぅ…だが、まだまだいけるぞ」
ズブゥン!!
「うぎゅぅうーーーー!!」
…一度の放出で、終わるようなものではない。
激太りのその重い肉体は、メーテルのを奥を叩き潰すように激しく何度も何度も打ち付け、そのたびに中へ撃ち込まれていく熱い欲望。
10回…20回…いや、それでも満足するまで終わらない。
ようやく終わった時には、既に入りきらないほど、ずぼっと肉棒が引き抜かれればどろりとした白濁液が蜜壺からあふれ出すほどであった。
「ひぐっ…うぐっ…も、もう満足…でしょう?私を…鉄郎の元へ…帰して…」
びくびくと身を震わせ、涙ながらにそう口にするメーテル。
しかし、男はその返答を聞く前に、何かを手に持って見せつけた。
そこには何やら数字が書かれており…それを見て、メーテルは理解し、絶望した。
「まさか…それって…」
「そうだ、メーテル…お前の召喚が終わるまでの、残り時間だ」
まざまざと見せつけられたのは、召喚が終わって強制的に送還されるまでの残り時間。
およそ、150時間…これが、0にならなければ、帰れない。
「さぁ、まだまだだ!!召喚でお前の中に入った精液を別の場所に出して、打ち込むのも良いなぁ!!いや、いっそ敏感な乳首やクリトリスだけを別の場所へ呼び出して、バイブを固定し続けるのも良いぞぐひゅぐひゅ!!」
「ひ、ひぃいいっづ…!!」
犯す欲望は時間が切れても底を尽きないのかもしれない。
醜悪過ぎる男に悲鳴を上げても、助けてくれるものはいない。
それからさらに時間が経過しきるまで、メーテルは激しく男に犯されていく。
玩具で震わされ、痺れさせられ、別の薬で余計に敏感になり、弱点を開発されては潮を噴き上げさせられて、母乳も出始める。
噴き上げ、打ちだされ、しごき上げられ、嬲られて…たっぷりと、召喚時間が切れるまでの間、メーテルの肉体はたった一人の哀れな雌として、犯され続けていった。
そして、ようやく時間切れとなり…その瞬間に、メーテルは元居た場所へ戻された。
「ううっ…て、鉄郎…いない…わね」
弄ばれた肉体はじんじんと抜けきらない発情と快楽で痺れさせられつつ、その情けない姿をすぐに鉄郎に見せることが無くて少しだけ安心するメーテル。
どうやらメーテルがい無くなってすぐに外へ探しに向かったようで、もしかすると999の車内へ戻っている可能性もあるだろう。
いや、確実にそこで待ち合わせているはずだ。鉄郎は、メーテルがそこへ戻ると信じているはずだから。
そう思い、すぐにメーテルは身なりを整えて外へ出ようとした。
肉芽にはめ込まれたリングがぶるぶると震え、鍵を付けられた貞操体のバイブが中を打ち付けるが、それでもここから逃げることへ意識を向ける。
召喚がどれほどできたとしても、流石に星の外に出れば大丈夫なはず。
ヴイイイイイイイイイイイイ!!
ゴジュゴジュゴジュゴジュ!!
「ぐぅうっ、ふっ、ううっ‥‥だ、駄目…立ち止まらずに、駅まで…!!」
激しく奥を打ち付けられ、敏感なクリトリスが擦り上げられて震わされて、強烈な快楽が襲い掛かってくるが、それでも折れなかった意志は必死になって体を動かす。
ホテルの中を突き進み、外へ出て駅までの道をまっすぐ進み、見えてくる999の立ち上る煙。
もう、ここまでくれば後は…と思っていた時、メーテルは気が付いてしまった。
「あら…あれは…っ!!」
駅の近くに見えた、いくつかの家。
この星の住民たちが住まう家屋なのだろうが、そのうちの一軒の荒れ果て具合が、嫌と言うほど見覚えがあった。
そう、あのゴミ邸のような光景であり…その窓の奥から、ねっとりとした陰湿な視線を感じ取る。
「ひぃっ…!!」
メーテルは既に、駅から降り立った時点で、あの中年オヤジに狙われていたのである。
明かに見える場所から見つけ出し、そして召喚したあの手際の良さは、これも合ったのだろう。
ぞわっと悪寒を感じ取りつつも、必死になった足を駅へ動かすが…彼女はすぐに気が付けなかった。
はめ込まれた貞操体の中で、メーテルの淫唇がいつの間にか失われていたことを。
「ぐひゅひゅひゅ…さて、脱出までもう少しだろうけれども…まだまだじっくりと…」
メーテルを召喚し、弄びまくった男の目の前には、新たに召喚されたものがあった。
全身があれば反応を楽しみやすいが、普段の性欲解消程度であれば一部で十分。
そう、その召喚陣には今、メーテルの無防備なマンコが晒されており、ぐにぃっと指で開き、すぐさま容赦なくかぶりつく…
ブジュルルルルゥゥ!!
「はひぃぃぃいっ♡!?」
リクエスト、ありがとうございました
悪夢はまだ終わらない…
あるいみ、クリボックスとかそういうのに近いのになっているのかも?
リクエスト、受付中
他の様々な作品にも言えるのですが、
色々とあるため遅筆なのはご了承ください
※作中で他の輪姦光景を思い出してますが、それもやりたいネタだったり…装甲惑星リメイクで、蟲に腹を貫かれるんじゃなくて、突き上げられるとか…