※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります
内容:前回、「作られしアイドルの闇」の話の続きとなって…
※読んでいない方でも楽しめるようにしております


続く悪夢の偶像星

---銀河鉄道999が停車した、『幻影の歌姫』。

 

そこは偶像星アイドと呼ばれる星があったのだが…到着して早々、その星を統括していたAIの手によって、メーテルが囚われてしまった。

 

ドズン!!ドズンッツ!!ブジュウウウウウウウ!!

「はぁぁぁんっつ…♡!!」

 

 

メーテルはそのAIが作り出した仮想現実の世界で侵される日々を過ごし、それに疑いを持つことはできない。

 

そして現実の世界メーテルの肉体は、四肢を壁に埋め込まれて拘束され…乳首に吸盤の様なもので母乳が吸われ、股間には様々なメーターが付いた貞操帯のようなものが黒のパンティ越しに装着され、彼女へ快楽と精液を与えこんでいるのだ。

 

バジュンバジュンッツ!!ブシュウウウウ!!

「はぁぁんんっづ…ひううううっづ!!」

 

ごじゅごじゅと中のバイブが激しくメーテルの膣内を蹂躙し、死急行を何度もノックしては奥に白濁の媚薬を噴射し、絶頂するたびにメーテルはびくんびくんと身を震わせ、ぶしゃぶしゃと白濁液も布地の隙間からあふれ出させられるが、孕むわけではない。

 

ジュウ、ジュウウウウウ!!

「ひいいいんんっづ!!」

 

内側に仕掛けられた強烈なピストンバイブで打ち付けられ、中出しと同時に受精した卵子が吸い上げられるから大丈夫と…それでも状況は変わらずにまた犯されていくメーテル。

 

吸引力の強さにクリトリスもまとめて引っ張られて、ぎゅううっと敏感な肉芽が絞られるような感覚に体が絶頂し、潮を噴き上げさせられていく。

 

終わりが見えないが、この星のAIの下した判断により、メーテルはここで星の発展のために、その美しい身体を犯され続けるのだ。

 

全てはこの星を繁栄させるために…都合の良い贄として利用するためにメーテルは囚われ、彼女自身が気が付かないように、その意識はAIが作り出した仮想現実の中で生かされており、今もなおその意識は深く沈められ、その光景は画面に映しだされていた。

 

 

 

 

「っ…早く、助けないと…」

 

 

鉄郎はただ、その画面に映し出されているメーテルの姿を見ることしかできない。

 

今はアイドルとしての姿で意識を操られ、握手会ならぬハメ会として男たちに種付プレスを受けている映像になっているが、必ず彼女を取り返す…そのために必死に努力し、様々な手段を模索していく。

 

 

 

しかし、そんな合間にも、たまには刺激を変えようというのだろうか。

 

 

映像の中で、何かの申請が行われ、変化が現れた。

 

「今度は…婦警?」

『シチュエーション申請中…承諾完了。『アイドル』から『婦警』に変更しました』

 

 

アイドルではなく、今度は町中で人々を守る婦警…その立場に変えた理由は何なのか。

 

すぐさま切り替わる画面の中では、メーテルがこのAIの手によって作られた中で、意識を浮かび上がらせている映像が映っていた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――

 

 

『ーーーあなたは、今日は婦警として過ごしていきます』

 

「っ…あ…んっ…何の、声…かしら?」

 

眠い目をこすりながらも、メーテルはベッドの中で目を覚ます。

 

何かの声が聞こえたような気がするが、気のせいだろう。

 

 

何故ならば今日は、彼女は交番に勤務するために…この星の婦警として過ごすのだから。

 

 

 

 

「着替えないと…んんっ」

 

 

…何の疑問も持たずに、部屋のロッカーを開け、用意されていた仕事着を着用するメーテル。

 

用意されていた婦警としての制服は黒のヒトデビキニだ。

 

これが、ここでの普通の制服(・・・・・)…違和感を持つはずがない。

 

 

 

ジュボッツ!!ジュボンッツ!!

「んっ、あっんっ…!!」

 

吸着させて、ヒトデの裏側の口がメーテルの乳首を吸い上げ、固定する。

 

ズブンッ!!グリィイ!!

「はぁぅうっづ…!!」

 

股間に張り付く前貼りのような形状のものは、その口部分から繊毛の生えた舌が伸び、メーテルの中に入り込み、擦り上げながらGスポットに舌を曲げて押し上げ、抜けにくいように固定するのだ。

 

 

ヴッヴッヴッヴウウウウウウウ!!

「ははぁんっ!!」

 

そして同時に振動し、内側からも外側からもメーテルの大事な場所を覆い隠し、震わせていく。

 

これが、この制服であり…貞操体のようにばっちりはめ込まれているからこそ、犯される危険性が防げるとも聞いてはいるのだ。

 

「これで…んっ、まずは交番へ向かいましょう…ああっ…」

 

びくんと身を震わせつつ、歩き始めるメーテル。

 

脱げないヒトデビキニが、ゆっくりとその肉体を責めつつ…まずは、いつもの(・・・・)勤務場所へ到着した。

 

 

 

本日は、この警察署内で朝からミーティングがあるのだ。

 

この星で最近増えつつある犯罪に対して、どのように対策していくのか。

 

それなりに重要な議題であるはずだが…ミーティングの中身を、真面目に効けるような甘さはない。

 

 

キュムキュムキュウウウッツ!!

「んぁっ、駄目…巡査、部長。今はまだ、ミーティング中で、あんっ」

「ふふふ、良いじゃないか、メーテル君。ほれほれ、ここがうずいたら犯罪者の良い狙い場所になるだろう?すっきりさせるためにも、必要なことだよぉ」

ヂュウウウウウウ!!

「ひっぐううううう…!!」

 

メーテルのヒトデビキニショーツから縊りだされたクリトリスに対して、巡査部長は分厚い唇で吸い付き、度を過ぎたセクハラを行う。

 

ぢゅうぢゅうぢゅうっといやらしく緩急を付けながら音を立てて、メーテルのクリトリスを嬲るのをたっぷりと堪能する。

 

 

メーテルの両太腿をガッチリと掴み、巡査部長はまるで高級食材を味わうかのようにメーテルの敏感な肉芽を貪り続ける。唾液で光る口元からは荒い息遣いが漏れ、時折歯で軽く噛んだり舌先で先端をチロチロと刺激したりと変幻自在に責め立てる。

 

「ん……んんっ!巡査部長……こんなこと……あぅっ!」

 

メーテルは唇を噛んで必死に声を押し殺す。会議室には同僚たちの話し声と報告資料をめくる音が響いているのに、自分だけがこの淫靡な世界に引き込まれているような錯覚さえ覚える。

 

クリトリスはすでに痛いほど勃起し、部長の口内に囚われてびんびんに存在を主張している。

 

ジュルルッ!ピチャピチャ……

 

「ひぅっつ…!!」

 

巡査部長の下品な水音が静かに室内に溶け込む。彼の分厚い舌が器用に螺旋状に巻きつき、根元から先端まで丁寧に舐め上げると、メーテルの背筋に電流のような快感が走った。

 

 

(お願い……もう……許して……)

 

心の中で悲鳴を上げるも、実際は唇をぎゅっと閉じるのが精一杯。瞳が潤み、頬は上気して淡紅色に染まり始める。無意識に腰が前後に小さく揺れてしまい、その仕草が余計に巡査部長を興奮させていることに気づかない。

時間が刻々と過ぎていく。巡査部長の舌技は容赦なく続いた。

 

 

 

コリュコリュコリュンッツ!!

「んんっ…ひくっ、あうっ!!」

 

最初の30分で甘噛みが約50回。固くなったクリトリスを上下の歯で優しく挟み込み、小刻みに震わせるように刺激する。

 

メーテルの全身がピクンと跳ね上がるたびに、彼女の忍耐力は削られていく。

 

次に指で左右に挟み込んだかと思えば、クリトリス弾きが加速しながら行われていく。

 

60回目あたりでリズミカルなテンポに変わり、パチンパチンと軽く指で弾く動きが追加される。

 

パチンッツ!ペチンッツ!!

「ひっ!んあっ!」

 

その度にと抑えきれなくなった声が漏れ始める。

 

顔を背け、会議へ意識を向けようとしてペンを握る手が白くなるほど強く握りしめて我慢するも、耳まで赤くなった顔は隠せない。

 

 

カブッツ!!ゴチュウッツ!!ヂュヂュ!!

「ひっ♡!!あっ、ひんんっつ♡!」

プシャァア!!

 

90回を超えた時点での甘噛み攻撃は100回に達し、時折潮が漏れ出てくる。

 

メーテルの腰が浮き上がるほどの反応を見せ、溢れた蜜が床に滴り落ちる直前だったが、それでもなお巡査部長は容赦しない。

 

指ではじき、舌で舐めまわされ、吸い上げられ、また噛みつかれ…クリトリス弾き120回目を迎える頃には、メーテルの体は完全に痙攣状態に陥っていた。

 

「はひっ…ひぐっ…」

 

膝がガクガクと震え、背もたれに寄りかかるのがやっとの状態。呼吸は荒くなり、汗で濡れた髪が額に張り付く。

 

 

「そろそろ本番といこうか?」

 

 

そんなメーテルの様子を見て、そろそろこのミーティングの時間も終わりを迎えようとしていたからこそ、トドメの一撃を与えこみたい。

 

 

巡査部長の悪魔のような囁きとともに最後のフェーズが始まった。

ジュルルルルッ!!ズボォ!!チュゥーーーーッ!

「ん"っ!あ"っ!や"ぁぁぁっ!!」

 

強烈な吸引によるクリトリス吸い上げ150回。乳飲み子のように激しく吸い上げるかと思えば、真空状態で引き伸ばすように引っ張り上げる。

 

搾乳される乳首のようにクリトリスが緩急をつけて激しく吸い上げられ、ミルクの代わりに愛液を啜られ、もっと出すように執拗にクリトリスが嬲られていく。

 

ヒトデビキニショーツが無ければ指も入れられていただろうが、それができないのが惜しいのか、ぐりぐりとバイブのようになっているヒトデの下を上から刺激し手より中へ刺激を与えこまれていく。

 

 

「はああああっ、んんんんんんんんん!!」

ブシャアアアアアアアアアアアアアアア!!

 

ついに抑えてきた声が爆発する。全身を弓なりに仰け反らせながら盛大に潮を噴き上げながら絶頂へと導かれるメーテル。

 

最後の一吸いでクリトリスが真っ赤に腫れ上がり、床に大洪水を引き起こした瞬間──ちょうど会議終了のベルが鳴り響いた。

 

「おや?もう終わりかい?残念だなぁ」

 

そう言いながら、巡査部長はその場を去っていく。

 

既にミーティングが終わりを迎えたが…びくんびくんと椅子に脱力してもたれかかり、足を大きく開いてそのじんじんしているクリトリスをヒトデビキニによってしごかれるだけではなく、巡査部長の手によって吸いつけられた吸盤及び、根元から挟み込むローターが全力振動しているだけの、メーテルが一人残されていたのであった。

 

「はひっ…ひぅっ‥‥」

 

巡査部長のセクハラに耐えきった…とはいいがたい。

 

クリトリスにくっつけられたローターを引き剥がしつつも、業務はまだ終わってもいない。

 

そのままふらふらとしつつも、なんとかメーテルは外へのパトロールへ職務として向かった。

 

 

 

‥‥時刻が昼を過ぎた…それでもなお、メーテルの身を襲う恥辱の事件は多かった。

 

 

パトロール中に話しかけてくるおじさんたちの相手をすれば、押し倒されてパイズリさせられ、電車に乗って移動すれば集団痴漢に遭遇して胸を揉みしだかれてクリトリスを舐めしゃぶられ、路地裏に引きずり込まれればまんぐり返しの状態で何度も電マやバイブを押し当てられて震わされ…それでもこれは、ここの日常なのだ。

 

 

 

ヂュウヂュッヂュウウウウッヅ!!

「んんぁぁぁっつ…っつ、はぁ、…このヒトデ、すぐに乾かしてくれるのが…良いわね」

ヂュウウウ!!

「んんっづ…!!」

 

ぶしゅぶしゅと何度も潮や愛液を噴き上げ、えげつない白濁液をかけられても、身に着けているヒトデビキニはそれらの液体をしっかりと吸引し、身の清潔さを保つ。

 

見かけによらず高性能なビキニヒトデだが、少し褒めれば勢い良くクリトリスを吸い上げられ、びくんっとメーテルは身を震わせる。

 

 

「とりあえず、そろそろお昼だし…」

 

少しばかり気を切らしつつ、昼時になったので近くにあったコンビニへ立ち寄る。

 

中に入ってゆったりと、今日の昼食を…

 

 

 

 

 

 

 

パンッツ!!パンッツ!!バヂュンッツ!!

「ひっぎっ、いぎっ、あひいいいいい!!」

「へっへ!!まさか強盗に来たコンビニで、こんないい女を置かせるなんてついているなぁ!!」

ドズンッツ!!ブッビュウウウウウウウウウウウウ!!

「あひいいいいいいぁぁあああああああ!!」

 

…ゆっくりと過ごす時間は、失われた。

 

メーテルが入って早々に、コンビニ強盗が入り込み、市民を人質にしようとしたのだ。

 

その身代わりとして、立候補して数分ですぐに警察の仲間たちが来たのだが…コンビニのトイレに立てこもられ、そこで激しくバックで突き上げられていた。

 

ヒトデビキニは胸をぢゅうぢゅう吸い上げる分は残し…

 

ゴジゴジゴジゴジゴジイイイイ!!

「ひっぎゅうううううう!!」

 

引き剥がされたバイブ付きのヒトデビキニショーツは、何でそんな簡単に外されるのかと抗議するがごとく、触手でメーテルのクリトリスを包み込み、盛大に擦り上げる。

 

ドズドズドズン!!ブッビュウウウウ!!

 

 

激しく何度も何度も突き上げられ、潮と共に結合部からもどぶどぶと白濁液が漏れ出て、中が満たされていく。

 

いや、この強盗は押し入る前に精力剤を溢れるほど飲んで英気を養っていたのだ。

 

そのため、溢れんばかりの性欲が自身の許容量をはるかに超えてしまい、激しくメーテルを中出ししつつもその欲望は収まりきらない。

 

 

「ひっぐっ、はぎいいっづ…!!」

ズンッツ!!ビュウウウウウウウ!!

「あああああああんっつ‥‥!」

 

 

 

 

 

 

そのまま何時間も経過し…外が暗くなるころ、ようやく吐き出し終えた強盗は、力を失い倒れこんだ。

 

どくどくと、あふれ出た白濁液は、どれほど出したのか見当もつかない。

 

それでも、どうにか制圧できたとメーテルは報告し…

 

 

ドズンッツ!!

「あひいいいいい!!」

「ありがとう、ほんとうにありがとう!!」

バズンッツ!!ドズンチュ!!ブジュンッツ!!

「あひいいい!!」

 

店員は感謝の印としてメーテルを押し倒して種付けピストンで中出しした。

 

 

 

 

 

 

 

 

…そして、すっかりと夕暮れも過ぎ去り、本日あった出来事を報告書として駐在所で書く中で‥‥昼間の巡査部長に誘われ、所内でバックで犯される。

 

パンパンパァンッツ!!

「ひぃんっつ!!あひっつ、やめっつ、もうだめっ…ああっつ…」

「まぁまぁ、良いじゃないか、今日は色々とここで活躍していただろう?」

グリィイイイ!!ズンッツ!!

「ふっつ…ぎゅうっつ…!!」

 

子宮口をぐりぐりと肉棒で押し込まれ、教え込まれる女としての大事な場所。

 

嬲るようにして何度も突き上げられ、押し込まる。

 

「さぁ、これもご褒美だ」

ズンッツ!!ブジュウウウウウウウウウウ!!

「ひぎぃいいいいいいいいいいい‥‥!!」

 

 

 

 

 

 

 

ーーーー

 

 

 

「…っつ。メーテル…」

 

 

画面に映し出され、巡査部長にそのまま家に入り込まれ、犯される彼女の姿を見て、鉄郎は悔しさでぎりいりっと歯を鳴らす。

 

いや、今の画像は既に切り替わり、今度は昼間に逮捕した痴漢や強盗達が真夜中に押し寄せ、メーテルを読同士輪姦して復讐している光景か。

 

ヴイイイイイイイイイ!!

ドズン!!バヂュンッツ!!ブッビュウウウウウウウ!!

「んんんんんんぃいいっつ・‥‥!!」

 

電マを押し当てられ、ローターで挟み込まれ、舐めしゃぶられて、奥を激しく撃ち抜かれまくり、中出しされる姿。

 

そして同時に、現実の方のメーテルもまた、機械の凶悪なバイブが激しくピストンを繰り返し、鉄郎が見ていることをAIが分かっていると言いたげに、見せつけつけるようにして大きく足を開かせて拘束し、いくつもの機械触手がメーテルのクリトリスを噛み嬲りながら群がり、結合部からブシュブシュと愛液も出された精液も噴き上げている光景だろう。

 

 

 

 

この地獄から、いつ抜け出せるのか…それはまだ、誰にも分らない…




リクエスト、ありがとうございました

いやまぁ、確かに続き物とか気になるけど、こっちのが来るとはちょっと思ってなかった

量が多かったので、一部削ったが…お楽しみいただければ幸いです


リクエスト色々対応中
思い付きとか他やっていますので、遅筆なのはご了承ください

…書いている2025/10/7時点で、ユーチューブでも動画配信されているというね
原作の方も、もう間もなく終盤らしいですが…こっちはこっちで楽しめますので、おすすめです




没ったネタ
・見回り中の、痴漢やレイプ光景の濃厚描写(…単純に多すぎたのでカット)
・後半の、巡査部長とのまぐわいの濃厚化(…微妙になった)
・ヒトデビキニのもうちょっと性能発揮光景(…別作品でも履かせていたりするので、今回は少しカット)


…メーテルの旅で鉄郎たちが合流するまで裸でいた理由の、隅々まで調べられていた光景とか、マカロニグラタンの陵辱何度目かの執筆だったり…やりたいのが多いなぁ


いや本当に、原作は原作で雑誌によっては普通に犯されていてかしくないんだよなぁ…これ。無いからできた光景だけど、合っても色々とあったかも…

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