※この作品はR-18です。

淫靡宇宙を駆ける列車 ~星々の陵辱劇~   作:ミストリアン

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リクエスト…ではないですが、お楽しみいただければ幸いです
内容:メーテルとフレイヤが、輝く男たちに…


蛍の町の淫な光

―――停車駅、マリコの蛍。

 

この星は美しくあちこちが輝いているように見えるが、その美しさの基準はいかに全身が輝くかと言われており、そうでない者は醜く見られるもの。

 

それゆえに、あちこちでの貧富の差は激しく、犯罪を起こす者も存在している。

その犯罪の中には当然‥

 

ガァァン!!

「がぁっ!?」

「鉄郎!!」

「っ!!」

 

「げへへ…おとなしくしな、お嬢さんがた」

「なぁに、光るやつを抱けない俺たちの性欲の発散に、使い潰されてくれ」

「い、嫌っ!」

「やめてっ!」

 

 

まばらに光るフライヤと光らないメーテル。

彼らの基準では美しくはないが、ストレス発散のためのレイプ相手として嬲るのには、容姿だけならば美しい彼女たちは都合が良かった。

 

鉄郎は先に襲われ殴られ気絶し、別室へ放り込まれる。

そして残された部屋にいた二人に、男たちは魔の手を伸ばした。

 

「本当に光らないやつと、まだらに光るやつか」

「なぁに、確かに光が美しくなくとも女だ。発散に問題はあるまい」

「んっんー!」

「むっ…」

 

室内を暗くし、フライヤのようにまだらに輝くというのに、棚に上げて光らないメーテルとまだらに光るフライヤを嘲笑する男たち。

いや、その陰茎だけは強い輝きを放つギャグみたいな姿を見せつつも、いやらしく笑いながら、拘束した二人を脱がしていく。

 

ぎゅーーっ

「んんんっ!」

「へへっ、輝かない女だが乳首の感度は良いなぁ」

 

光らないメーテルの乳首つまみあげ、クニクニ弄る男。

どこか本当に光ってないかなと探すように引っ張り、メーテルの胸を好き勝手に触っていく。

 

きゅっ!カリカリッ!

「んっ!?んっんっんっー!!」

「乳首は輝いているけどおっぱい自体はそうじゃないか。光る場所との違いはなんだ?」

 

フライヤは乳首は片方だけ光っており、そこだけは輝くかと笑いつつ、彼女の乳首を調べるようにグリグリ押し込み、ひっぱり、カリカリと引っ掻きまくる男。

 

次第に下へ手を移動させ、足を開かせショーツ越しに秘裂に指を沈みこませ、二人の体を震えさせる。

 

黒い布地越しに突起を探り当て、メーテルの陰核を摘み上げる。

 

ぎゅむっ!!

「んーーーっ❤️!?」

「ここも輝かないか。不思議だなぁ」

クニクニカリッ!!

ムキッ!

「んぅんぅんーーっ!?」

 

指でこねくり回しながら爪をたて、メーテルのクリトリスは剥き出しにされ、転がされる。

 

コルクニクニクニコリコリグリィッ!!

「んっんっ!?んーんーー❤️!!」

プシーーッ!

 

なすすべなく、敏感なクリトリスが弄られまくるメーテルだが、男の指を止められないため、さらに直にもてあそばれる。

 

 

カリコリカリコリィイ!!

「んぅううう!?」

「くははは、こいつクリトリスもまばらに輝いてやんの!おら、もっとどこか光っているか、出して見せろ!!」

ジュウウウウウウウウウウウウ!!

「んぎゅうううううううううう❤️!?」

 

フレイヤのクリトリスを弄っていた男は、彼女の陰核の表面がまばらに輝いていたのを嘲笑し、よりどこがどうなっているのか見るために、吸い上げて引き出す。

その表面をひっかいてみれば、どうやら光っている場所がより感じやすいところを示しているようで、歯を立てたりして噛み嬲り、こちらも苛め抜いていく。

 

 

プシャァァァ!!

 

「っと、そろそろ中の具合を見るか」

ぐばぁぁ

「おお、こっちは光ってないが、蕩けているな」

「こっちは膣壁のあちこちが…このあたりかな」

 

グチュグチュグリィイイ!!

「んんぎゅうううううう!!」

「ふぎゅうううううう!!」

 

淫唇を開き、中をかき回す男たち。

 

中が輝いていないメーテルは、男の発光する指が照らしながら、中の具合を確かめて蠢く。

まばらに輝くフレイヤは、男はその輝く個所を見てぐりぐりと指を押し込み、中を弄っていく。

 

グチュグチュグチュウウウ!!

ブッシューーーーッ!!

 

何度も何度もイかされ続け、潮を噴き上げ続けるメーテルとフレイヤ。

彼女たちを嬲りに嬲りまくった後…ようやく、男たちはその輝く剛直を手にして、彼女たちの中へ突き入れた。

 

ズブゥン!!

ドジュウン!!

「「んんぎゅぅっ!?」」

 

「ははは、見ろよ!!俺の輝くものが、中からしっかりと見せつけているぜ!!」

「なんの、こっちもかぁっと腹の中から見えるぞ!!」

 

ドズンドズンドズン!!

バスンバスンバスン!!

 

 

お互いに輝く肉棒を激しく動かし、奥を突き上げる。

その輝きはお腹の上からでもはっきりとわかるほどであり、メーテルとフレイヤの中がどこまであるのかを現し、その最奥部を穿つ様子が目に見て取れるだろう。

 

ゴズン!!

「んんぐぅうううううう!!」

ドジュン!!

「んんぎゅうううううう!!」

 

「そろそろくれてやるぜ!!」

「おら、内側からかがやけぇぇぇ!!」

 

ゴズン!!フォッズン!!ドヂュゥウウン!!

ぶびゅううううううううううううううううううう!!

「「んんんんぅううううううううううううう❤️❤️❤️!!」」

 

 

 

 

 

 

…男たちが去った後、そこには輝く二人の姿があった。

しかし、美しい光ではなく、欲望によって内側からも輝く液体を漏らしながらの悲惨な輝きを纏って…




リクエスト対応しながら、こういうのもちょっとだしておきます

攻め方を考えていると、たまに悩むので…こうやって、少しづつね


お楽しみいただければ、幸いです


リクエスト執筆中

ちょっと迷ったところがあったので、
こちらの二人の陵辱劇で待っていただけるよう、
ご了承をお願いいたします




…鉄郎が縛られたまま、目の前で見せつけってのも考えたけど自重しました
男たちのセリフでちょっと、その部分で言うのがあったけど、少し微妙かなと…
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