※この作品はR-18です。

英雄王、食堂の料理食べ放題のためハグ会をす 〜そして、快楽堕ちして、乱交パーティーを目論む見習い騎士♀〜   作:サリオン

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第5話 16歳のラフィニア・騎士アカデミー相互ペッティング会2

 

 

 

 

 

「8人目よ〜。ま、また、イカ臭っ!! え? え? 冗談で始めたのに……まさか……こ、このままじゃ、わたしの責任問題に……な、なんとしてでも、この列を分散させなきゃ〜!!」

 

 何やらミリエラ校長の叫びが聞こえるが乗り込んで来ないあたり、うまく誤魔化せていると、ラフィニアは次なる相手に意識を向けた。

 

 イングリスはまだアヘったままだ。

 

 

 

 

 

 

「な、なんだべさぁっ!?」

 

 8人目のお客さんは、近衛騎士ではなく、一般の参加者のようだ。

 ただし、外見は熊のような巨漢である。

 どこか見覚えがあった。

 

「あっ! クリスといい勝負してた人!」

 

 腕相撲でイングリスと接戦を繰り広げていた相手だ。

 

 近衛騎士すらたおやかにひれ伏させるイングリスをして、必死の形相にさせて、神々しい波動(霊素殻)を発動させた脅威のパンピーである。

 

「村一番の力持ちのオラがこんな色白の娘っ子に負けるなんて、都会は恐ろしいべ!」

 

 なんて、アワアワしてたのが印象的だ。

 

 どうやら、イングリス目当てでハグ会に参加したようであるが……

 

「む、娘っ子、でぇじょうぶかっ!?」

 

 ベッドで未だにアヘ顔のイングリスに気づくと、心底心配して介抱する。

 

「あ、あの……」

 

 ラフィニアが声をかけるようとするが、男はブラ姿の彼女を見るなり、

 

「おめえさんも騎士様に乱暴されただか!?」

 

 完全に勘違いした様子だ。

 

 ラフィニアはまず、イングリスの純潔と騎士たちの名誉のため、男の誤解を解くことにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「な、なぁんだ……乱暴されたわけじゃねぇんだか……ふぅ……」

 

 男はすんなり納得して、安堵の吐息をついた。

 見た目通り、純朴で根は良い人のようだ。

 

「はい……ごめんなさい……」

 

 そんな人を心配させてしまい、ラフィニアは素直に謝る。

 侯爵家の令嬢が見るからに平民に頭を下げるなど、貴族としては眉を顰める行為だが、ここには、他に耳目はなく、もし、あったとしても、ラフィニアは気にも止めない。

 

 それこそがラフィニアをラフィニアたらしめる所以だ。

 

「謝ることはねぇ。そんじゃ、オラはこれで失敬するだ」

 

 男がブースから出ようとするので、慌てて引き留める。

 

「え……ハグ……していきませんか?」

 

 ラフィニアとしては、あのようなイングリスの姿を見た男をこのまま行かすわけにはいかない。

 

 男は純朴な性根をしており、口が硬そうであるが、それでも何か信頼できる担保が欲しかった。

 

 男はアヘ顔のイングリスを極力見ないように示して、

 

「娘っ子があんな状態じゃ、ハグなんかできね」

 

 その理由を口にする。

 

 イングリス狙いの客であるが、これまでの経験により、ラフィニアは諦めることなく、

 

「それなら、わたしとしませんか♡」

 

 男を誘うことにした。

 

 しかし、

 

「そ、そんなこと……イングリスさんの前でできねぇだ……!」

 

 男は頑なだった。

 なかなかの強敵であるが、所詮は男。

 墜ちるのも時間の問題だろう。

 

「わわっ!!」

 

 男が顔を真っ赤にしてラフィニアから目を反らす。

 

「服を着るだよ!!」

 

 ブラ姿が目に毒のようだ。

 

 イングリスが手こずるような大男の見た目と裏腹に、そのあまりにも女に免疫のない様子に、ラフィニアは自身に眠るSっ気が目覚めるのを感じた。

 

「うふっ♡可愛い♡」

 

 シュル……

 

「ッ!?」

 

 相手が婚約者でも結婚相手でもないのに、ミニスカートを脱いで上下ともに下着姿を晒すラフィニア。

 

 貴族ご令嬢は、婚前交渉はご法度のため、婚約者でもそのようなあられもない姿を見せてはならない。

 

 突然の展開に男は思考をショートさせ、身体を硬直することしかできない。

 

 もっとも下半身の一部は硬直しつつ、グググと肥大しているのだが……

 

「さぁ♡ハグしましょ♡」

 

「あ、ああ……」

 

 男はラフィニアの妖艶な雰囲気にのまれ、頷いてしまう。

 

 男に二言はない。

 

 そんな頭でっかちで古臭い掟に縛られる男は、少女のなすがままに、上着を脱がされ、ズボンも脱がされ、少女と同じ下着姿となった。

 

「うわぁ♡カチカチだね♡」

 

 男の身体同様に大きな大きな下半身の膨らみにそっと手を置いて、ゆっくり擦りながら、白く柔らかい身体を押し当てて、見上げて、妖しく微笑む騎士見習いの女の子に、男は、ごくりと唾を飲み込む。

 

 村一番の怪力無双と持て囃され、若い衆から尊敬を集める大男も小柄な娘に言いようにされる姿は、気の毒ですらある。

 

 その場に仰向けになり、少女がその柔らかな肢体を被せてくる。

 

「うふふ、熊さんみたいに毛深いね♡」

 

 生い茂る男の胸毛に頬をスリスリしながら、ラフィニアは、腕を男の脇腹や背中に回し、眩しい太ももを男の脚に絡めていた。

 

 男にとって、小さすぎる娘っ子が一心不乱に、その絹みたいな極上の触り心地の肌を押し当ててくることに意識は沸騰寸前だ。

 

「あっ♡忘れてた♡」

 

「な、なんだべさ……?」

 

「こーれ♡」

 

「ふごごっ!!??」

 

 ぐにゅん♡

 

 男の下半身のもっとも硬くなった剛直無双に娘っ子が絶対に契を結ぶ男以外には当ててはならぬ、魅惑の割れ目を押し当てて来たのである。

 

 もちろん、布切れ1枚で隠されているが、これまでのハグで何度も逝ったラフィニアの秘部から分泌される体液により、割れ目が透けて見えなくもないのだ。

 

 さらに、ブラも前の近衛騎士にしゃぶられたことで、唾液により、乳首も透けて見えなくもなかった。

 

 故に、視力も村一番良い男は、ラフィニアの下着姿を見たというより、局部も丸見えで、すっぽんぽんを目の当たりにしたといっても過言ではなかった。

 

「んんっ♡」

 

「ふごごっ!!」 

 

 男との性器同士の押し合い相撲では、ラフィニアが圧倒的に優勢だ。

 あのイングリスが腕相撲で苦戦した相手にこのような言動を取らせることにラフィニアはどこか後ろめたい優越感を覚えていた。

 下半身からもとんでもない快感が伝わってくる。

 

「ああっ♡気持ちいいよぉ♡」

 

「ど、どこがべさ!?」

 

「えっと……」

 

 ラフィニアは、男の質問に反射的に答えようとしたが、候爵令嬢たる淑女がそのような破廉恥な言葉を口にするのは憚り、口ごもってしまう。

 

「い、言わんでいいっ! 変なこときいてすまなかっただっ!!」

 

 ラフィニアの表情から男も娘っ子にするような質問ではないと慌てて謝る。

 

 その瞬間、ラフィニアのSっ気な変態気質が強くなり、

 

「お、おまんこぉ〜♡♡♡あっ♡ついに言っちゃったぁ♡おまんこ気持ちいいって言っちゃった♡あっ♡あっ♡あっ♡こ、こっちも♡逝っちゃう♡上の口はおまんこって言っちゃったけど、下の口のおまんこは逝っちゃう♡」

 

 などとご令嬢失格発言を連発してしまう。

 

 そもそも、下着姿で、パンツ1丁の熊みたいな巨漢に跨り、騎乗位布包まれ棒オナニーに耽る時点で失格なのであるが……汗

 

「なっ……なんて卑猥なことをこの娘っ子は……!? ふごぉおおっ!!??」

 

 娘っ子の様子から明らかにそんな気はしたが、改めて、娘っ子の口から下半身の状態を教えられ、男は否応にも興奮せざるを得なかった。

 

 男はその見た目から村の女たちから異性としては見られず、女に対する免疫のない、初な健康優良児のため、村一番の娘よりも何倍も可愛らしいラフィニアにこのような性的なサービスを受け、下半身は空前絶後に怒張してしまう。

 

 バキバキ

 

 ボキボキ

 

 ギンギン

 

 に肉棒が雄々しく、硬く、雌の蜜壺を求めて、雄叫びをあげる。

 

 雄の咆哮をラフィニアは、下半身から伝わってくる快感とともに受け止め、ついに、

 

「あぁんっ♡なんて大きさなのぉ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝くぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡」

 

 逝ってしまう。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 けれども、男はまだ逝っていなかった。

 

 それもそのはず。

 

 ラフィニアは前のお客の近衛騎士からブラ越しに乳房を舐められ、布越しに性器同士を当て合いをして、身体が火照りに火照っていたためだ。

 

 スタート地点に大きな違いがあった。

 

 また、男の一物はこれほどの大きさだ。

 

 そうやすやすと攻略はできないようだ。

 

 だが男の明らかに女体に不慣れな様子は、もはや、経験豊富なラフィニアにかかれば、風前の灯である。

 

 

 

 

 

 ─────とはならなかった。

 

 

「おおっ!! 気持ちいいだべさっ!!」

 

「ああんっ♡逝く♡逝く♡逝く────っ♡♡♡♡♡はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 

 何度目になるだろうか。

 

 ラフィニアは巨漢の上で娼婦の如き腰使いで薄い布切れ越しに性器同士を快楽の坩堝に誘い、絶頂していったが、肝心の男は、一度も果てることは無かった。

 

「ラフィニアさん、オラのここをいっぱいいっぱい気持ちよくしてくれてありがとうだ。イングリスさんのことは他言しねぇ。もちろん、ラフィニアさんのこともだ。だから、もういいだよ……オラは満足だ……」

 

 汗だくの額に髪を貼りつかせて、絶頂の余韻に浸るラフィニアに男が申し訳なさそうな顔でこの催しの終わりを提案する。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡……だ、だめ……わたしだけ気持ちよくなるなんて、騎士失格よ……お客さんもわたしの身体で逝ってもらうんだから……!」

 

「ラフィニアさん……」

 

 ラフィニアは知っていた。

 

 布切れ越しに触れている男の一物が今もギチギチのバキバキに硬く膨張し、時折、下半身の叫びに男が顔をしかめるのを……

 

 これほどの立派な雄だ。

 雄として、目の前の孕み頃の雌(ラフィニア)が文字通り目の前にあり、種付けさせろ! と脳に訴えかけているのだろう。

 

 流石に、婚前の身として、生中だし種付けまでは、許容できないが、せめて、射精だけはさせたかった。

 

 男は一般人だ。

 

 対して、これまでラフィニアが逝かせたお客さんは、近衛騎士たちだった。

 

 騎士見習い♀が近衛騎士♂を逝かせたのに、一般人♂は逝かせないというのは、あきらかに職業差別であり、公平明大を良しとするラフィニアとしては、看過できない事態だった。

 

 また、高貴な血を持つ候爵令嬢としても、騎士爵に準じる近衛騎士のみを優遇して、平民を冷遇するのは、己の血を貶めることになる。

 

 

 

 

 であれば……

 

 

 

 

「ラフィニアさん!?」

 

「来て……♡」

 

 今度は床に仰向けになり、男を誘ったのだった。

 

 男はごくりと唾をのみ、己の一番硬くて熱いそれを華奢な娘っ子の濡れそぼったそれに当てた。

 

 ピト……

 

「ッ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 たったそれだけで、娘っ子は軽く逝ったようで小刻みに震えた。

 

 敏感になっているようだ。

 

 これ以上は罷り成らぬ、と男は辞めようと脳裡に過るが、ここまでお膳立てされて何もしないのも失礼にあたる。

 

 それに……

 

 男も限界だった。

 

 射精ではなく、理性の限界だった。

 

「ラフィニアさん、ゆるしてだべさっ!!」

 

 ぐいぐいと、男は、肉棒の先端をラフィニアの下腹部に押し当て始めた。

 

 一方的に性器を愛撫されることにラフィニアは慣れておらず、瞬く間に絶頂を迎えた。

 

「お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡おほぉおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡」

 

 しかし、男はまだ逝かない。

 これしきの刺激ではまだ逝けない。

 

 だが、確実に肉欲の最果てに近づいている。

 

 腰を突く度に華奢な少女がアヘ顔で舌を突き出し、おほ声、連続アクメを決め、それを己の肉棒が成したことに、大いに興奮し、大いに下半身が気持ち良くなる。

 

 下半身のみならず全身で少女を貪る。

 

 本来なら触るのも怖れ多い脚をスリスリしてその感触を堪能する。

 

 曝け出された肩を両手で触り、二の腕から指先まで撫で、手の指と指を絡め、おへそ辺りに触れて、ブラに包まれた乳房を揉みしだく。

 

 大きな指先で少女の乳首をブラ越しにコリコリとすると、少女はさらに大きなおほ声絶頂し、弓なりに仰け反り、小刻みに痙攣する。

 

 明らかに過剰すぎる行為だった。

 

 ペッティングの域を超えていた。

 

 性器同士を結合して、一発決めたほうがむしろ、少女の脳みそにとって健全だったのではないだろうか? 

 

 間断なく押し寄せる絶頂の迸りにより、脳みそが淫乱変態化に不可逆に変質化してしまいそうだ。

 

「あへ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ついにはラフィニアまでもがイングリスのように完全に正体を失い、あへ顔ダブルピースで小刻みに震えていた。

 

 男はその様子にただただ興奮するのみだ。

 

 腰の動きを止め、

 

 ピト………………

 

 血管浮き出まくり勃起剥け生おちんぽを下着越しにラフィニアの潮噴きまくり愛液まみれのぐちょぐちょのぬれぬれのJKロリまんこの割れ目に押し当てた状態で、深呼吸をする。

 

 脚と腰に膂力を溜め込む。

 

 男の甚大な膂力を前に布切れは紙切れ以下に成り下がるしかない。

 

 

 男は………………

 

 

 

 

 感謝の………………

 

 

 

 

 

 性棒突きを……………………

 

 

 

 

 放たんと───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 ────────ッ!? 

 

 

 

 

 その瞬間、イングリスの意識が戻った。

 

 

 目に飛び込んだ光景に一瞬で体と心が覚醒する。

 

 

 孫娘の貞操の危機だった。

 

 

 裸の巨漢に押し倒され、今まさに犯されようとしていた。

 

 

 いや、もはや、手遅れだった。

 

 

 あのアヘ顔を見れば、どのような悍ましい所業を繰り返されたか、嫌でも分かった。

 

 

 目と鼻の先にいたにも関わらず、その純潔を守れなかったのだ。

 

 

 神騎士(ディバインナイト)失格だ。

 

 

 こうして、私利私欲のために霊素(エーテル)を扱うことも神騎士失格だが、そんなしがらみは、前世に置いてきた。

 

「あああああああああああああっ!!」

 

 霊素殻(エーテルシェル)を纏うことで、防御だけでなく、筋肉、反応速度──────攻撃力も劇的に上昇する。

 

 拳のみで、現世のありとあらゆる生物を塵一つ残さず蒸発させられるのだろう。

 

 イングリスは、生まれてはじめて心の底から咆哮した。

 

 これほどの感情を剥き出したのはついぞない。

 

 このままでは男どころか孫娘同然のラフィニアすらも肉塊に替えてしまう衝撃波(ソニックブーム)のことにも頭が回ってなかった。

 

 

「…………ティア様」

 

 

 男の口から出たとある単語が文字通り戦闘狂(バーサーカー)と化したイングリスの耳朶を打つ。

 

 ───────ッ!? 

 

 すると、あろうことか、孫娘同然のラフィニアの仇討ちよりもそちらに気を取られ、慌てて、拳を止めようとするが、弾丸のごとく打ち出された身体を止めるには彼我の距離が短すぎて霊素殻(エーテルシェル)の解除とわずかな制動がやっとだった。

 

 このままでは男の首が胴体から離れてしまう運命────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バキィイイイイイイイイイイインッ!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 イングリスの拳は男の手のひらで受け止められた。

 

 見事な反射神経、見事な膂力である。

 

 

「イングリスさん、気がついただか!? あ、これは……そのぉ……」

 

 

「…………」

 

 

 男がしどろもどろに何やら言い訳をしている。

 

 よく見ると二人は全裸ではなかった。

 

 下着姿だ。

 

 と、なると、ラフィニアの純潔は守られたわけだ。

 

 イングリスは男に訊ねた。

 

「ラフィニアに向かって『アリスティア様』と言ったのは如何なる理由によるものでしょうか?」

 

 女神アリスティア。

 

 前世の時代では救世の女神として遍く人々に敬われていたにも関わらず、この時代に転生してから、誰に聞いても、どんな文献を漁っても、女神アリスティアの名を、耳に、目にすることはなかった。

 

 性別すら変わり、前世のしがらみがなくなったとはいえ、この世に奇跡の生を与え給うた女神アリスティアに対し、前世と同じ、いや、前世以上に信仰を篤くしていた。

 

 そんな女神アリスティアの名を男が孫娘に向けて口にした理由は如何なるものか───────!? 

 

 男の正体は───────!? 

 

 ラフィニアと女神アリスティアの関係は───────!? 

 

 

 次回を乞うご期待!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





活動報告欄を作ったのでイングリスちゃん、ラフィニアちゃんたちとハグ会でしたいことを教えてね♡

【妄想シチュ募集】英雄王、食堂の料理食べ放題のためハグ会をす 〜そして、快楽堕ちして、乱交パーティーを目論む見習い騎士♀〜

ラフィニア「もしも『あなた』が8人目のお客さんだったらわたしとどこまでしてたのぉ♡」

  • ①アヘグリスを見てクールに立ち去る
  • ②ラフィニアと下着姿でハグ♡
  • ③②+射精を我慢してラフィニアを
  •  一方的にペッティングできる
  •  状況に持ち込む
  • ④③+ラフィニアを逝かせまくる
  • ⑤④+ブラ越しに乳首しゃぶる
  • ⑥⑤+ブラたくしあげ生乳しゃぶる
  • ⑦⑥+アヘニアとベロチュー
  • ⑧⑦+アヘグリスも服を脱がせ
  •  生乳舐めベロチュー逝かせる
  • ⑨⑧+二人をすっぽんぽんにして
  •  貝合せまんこに勃起剥け生おちんぽ
  •  をサンドしてオナホ扱い
  • ⑩⑨+交互に種付けプレス
  • ⑪⑩+雌豚肉便器奴隷契約肉棒接吻
  • ⑫⑪+アヘグリス背面駅弁+アヘフィニア
  •  顔面貼付対面クンニで闊歩して
  •  ブース前の行列男どもに見せつける
  • ⑬活動報告欄に欲望ぶちまけるだ!!
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