※この作品はR-18です。

【咲-saki-】竜に傅く配牌天和【オリ主ハーレム】   作:エムフネ

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咲-saki-の男主人公ハーレムものエロ小説、のプロローグです。全員集合回。


咲-saki-オリ主ハーレムプロローグ&ヒロイン全員集合♥

0話 プロローグ

 

もうすぐ、全国高校生麻雀大会が始まろうとしている。高校生2年生の建速竜(たてはや りゅう)にとっても、これは大きなイベントだった。自身が出場するからではない。転校の多かった竜にはそもそも出場資格がなかい。彼の、恋人”たち”が出場するのだ。

 

男子の数が減っているこの時代に、一夫多妻婚を前提とした交際をする男子はたしかにいないわけでもない。しかし竜は、奈良、大阪、鹿児島、長野、東京、北海道の各地を転々とし、その各地で恋人を作ってきた。そんな竜にとって、全国大会で彼女たちが一箇所にあつまるのは贅沢なハーレムプレイのまたとない好機だ。彼女たちもまたそれを期待し、麻雀全国大会と同じくらい、恋人である竜を喜ばせることを楽しみにしている。竜は東京で、あるいは彼女たちそれぞれの故郷、母校で、彼女たちの奉仕を受けるのだった……。

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

 

いま、竜はプロリーグで活躍するアイドル雀士である、瑞原はやりの所有する高級マンションに滞在している。プロ雀士の瑞原はやりと、彼女の世間的な”パートナー”である戒能良子の二人もまた、彼の恋人の一人だ。竜が好きに使っていいと言われているその豪奢な物件は広く、部屋数も多いので、それこそ20人近く集まっても問題ない。竜の恋人たちは、今日、竜の命令で、彼に奉仕するためにその部屋に集まっていた。帰宅した竜がリビングルームに入ると、竜は彼女たちの熱烈な歓迎を受ける。彼女たちは竜の”オナニーして待ってろ”という命令を忠実に守っていた。

 

竜「ただいま、みんな」

 

「「「「おかえりなさぁ~い♥♥♥」」」」

 

16人分の、極甘の媚声が、高級マンションの一室に響く。竜の鼻に部屋中に立ち込めるメス臭い発情臭が濃厚に香る。竜の帰宅を今か今かと待ちわびていた彼女たちは皆思い思いにオナニーをしていた。

 

瑞原はやり「はやや~♥旦那様やぁっと帰ってきた♥はやりのえろえろなおまんこもおっぱいも、もうりゅーくんのためにじゅんびばんたんだよ~♥」

 

戒能良子「ウェルカムバック……まい、だーりん……♥私もはやりさんも待ちわびてましたよ……♥」

 

最初に声をかけたのはソファベッドの上の、ほとんど身体を隠せていない扇情的なマイクロビキニ姿の家主の瑞原はやりと、そのパートナーである戒能良子だ。はやりはこの中では最年長の28歳で、アイドル雀士として実績も人気も名高い。彼女は、恋人の竜のことを”旦那様”と呼ぶ。いま彼女は、その股間、すでに濡れたパイパンの秘部をパートナーである良子にくにゅくにゅくちゅくちゅと優しく手マンされている。

 

はやり「あぁんっ♥もうっ♥よしこちゃんぜんぜんイかせてくれないのっ♥旦那様りゅーくんのおちんぽ挿れてもらえる準備しかっ♥してくれないっ♥」

 

そう言いながらはやりは自身の110cmPカップの爆乳を揉みしだいて竜に見せる。そのぷっくりとしたやわらか爆乳の、すでに勃起したピンク乳首の乳輪は大きく、マイクロビキニからはみ出ている。

 

良子「私達がだーりんに命じられたのはあくまでマスターベーションですから……もちろん、私もオールレディですよ♥」

 

竜にご奉仕するためのオードブルとしてのレズプレイをしていた良子は、はやりとおそろいのマイクロビキニ姿で、自身の100cmKカップを隠しきれないマイクロビキニをずらし、そのピンク乳首を竜に見せつける。そしてもともと性欲の強い二人は股間を大胆に開脚し、パイパンの濡れた秘部も顕にする。

 

良子「ほら……私もはやりさんのプッシー……おまんこ、とっても食べごろ、ですよ……♥」

 

はやり「やぁん♥旦那様ったらとっても視線がえっちー♥はやくはやりたちとえっちして♥」

 

 

 

原村和「りゅーくんっ♥おかえりなさいっ♥」

 

東横桃子「おかえりなさいっす!竜せんぱいっ♥」

 

次に原村和と東横桃子が竜の横に駆け寄る。乳房の部分に布のない、おっぱい丸出しチャイナ衣装から、和は110cmPカップ、桃子は95cmIカップの爆乳を丸出しにし、ぷるぷると揺れるそれが竜の視線を奪う。

 

和「りゅーくんっ♥りゅーくんっ♥私達言われた通りオナニーしていましたっ♥だからはやく私の幼馴染おっぱいもおまんこも好きにつかってくださいっ♥」

 

和は竜の幼馴染を自称し、普段の生真面目さとはギャップのある淫乱さで竜に奉仕させてほしいとねだる。

 

桃子「竜せんぱいっ♥私もっ♥オナニーしてたんで恋人まんこ準備完了っすよっ♥それとも東京でも”おさんぽ”してくれるっすか?♥」

 

桃子はもともと、人に存在を気づかれにくいという特性もをつ。その特性を利用して、竜と桃子は一度だけのつもりでした露出プレイにハマってしまった。ときには和もそれに巻き込まれていたが。それもあってかただでさえ恋愛脳だった桃子は、竜への従属的な性奉仕に夢中になってしまった。

 

和「さあっりゅーくんっ♥私達みーんなりゅーくんのものですっ♥だからはやくっ♥ゴホウシHさせてくださいっ♥」

 

桃子「竜せんぱぁいっ♥だぁいすきなセンパイのおちんぽにはやくゴホウシしたいっすっ♥」

 

おっぱい丸出しチャイナドレスという、その淫靡な、男に媚びるためだけの格好で、頬を紅潮させながら竜に近づいた二人は、自身の、深いスリットの入ったチャイナドレスの前垂れ部分を持ち上げる。ノーパンで、パイパンの濡れた秘部を竜に見せつけるのだった。

 

和「えっちな爆乳淫乱爆乳幼馴染を……」

 

桃子「えっちな露出狂性奴隷後輩を……」

 

和・桃子「「めしあがれ♥」」

 

 

 

新子憧「あっやぁーっと帰ってきた♥竜♥待ちわびたわよ♥」

 

松実玄「お帰りなさいなのだ!えっへへー……♥おもちおっきい女の子こんなにいっぱい集めるなんて……♥りゅーくんすごいっ♥」

 

松実宥「おかえりなさい……♥はやくおねーちゃんたととあったか~いこと、しよ♥」

 

奈良県、阿知賀から来た三人も竜を迎える。絨毯に仲良く並んで座ってオナニーしていた三人は、阿知賀女子学院の特徴的なピンクのブレザー制服の前を開け、各々の乳房を丸出しにしながらパイパン股間と乳房をいじっていた。

 

憧「ほぉらぁ♥私たちのおまんこ、言われた通りヌレヌレになるまでオナニーしてたわよっ♥」

 

憧たちが竜にスカートを捲って股間を見せつけ、自身の乳房をむにゅむにゅと揉んでみせる。憧の85cmFカップは決して貧乳ではないが、しかし他のド爆乳な寵姫たちと比べるとどうしてもサイズ的に見劣りしてしまう。しかしそれを補うかのような、生来の妖艶さをもち、淫乱度も高い。

 

玄「りゅーくんはやくっ♥はやく乱交するのですっ♥おねーちゃんたちのおもちをもみもみしたりちゅうちゅうしたりっ♥そしておまんこにびゅーって膣内射精してほしいのだっ♥」

 

巨乳爆乳好きの玄はこの状況、多数のおっぱい寵姫たちがオナニーしている状況に歓喜しながら、自身の最愛の男には自分の乳房を触ってほしいとおねだりする。竜にたいしてはお姉ちゃんぶりたい玄は、96cmJカップのその爆乳をもみしだいて見せつける。玄は竜と他の寵姫たちと乱交するのも(おもちにさわれるので)大好きだった。

 

宥「ほら♥おねえちゃんたちの身体使って♥おねえちゃんの身体、りゅーくんのメイレイどおりオナニーしてあったかくなってるよ♥だからおねえちゃんのおっぱい触って♥ちゅうちゅうして♥パイズリもなんでもしてあげる♥りゅーくんのあったかいのいっぱい出してほしいな♥」

 

乳房も股間も丸出しという、普段は寒がりの彼女とは思えない姿の宥は、愛液まみれの手を竜に見せつけながら、98cmKカップの爆乳をぷるぷると揺らし、竜を自身の身体に誘う。極度の寒がりだが、竜に奉仕したり、竜のことを感じると”あったかく”なるという彼女は、竜のことを弟のように可愛がり、その濃厚で深い淫らな慈愛は命令を拒否することがない。

 

 

 

大星淡「リュー!おかえり!待ってたよ!」

 

東京、白糸台高校の一年生エースである淡は一糸まとわぬ全裸で竜を出迎えた。普段から自信に満ちた態度で竜を翻弄する淡は、その100cmLカップの爆乳をぶるんぶるんと揺らして竜の視線を奪う。

 

淡「今日はなにする?リューのすきなことなんでもしていいよ!私のおまんこはもうヌレヌレになってるから!」

 

淡は恥ずかしげもなく、自身の股間に指を這わせ、愛液まみれになった指を竜にみせる。

 

淡「おっぱい吸う?パイパイズリズリする?なんでも言ってねっ♥リューにいっぱいゴホウシしてあげるっ!♥」

 

朗らかに、しかし頬を紅潮させながら竜に自身の身体を見せつける淡。自身の爆乳をもみもみと片手で揉みながら、期待のこもった淫靡な眼差しで竜を見つめる。

 

 

 

神代小蒔「おっおかえりなさい……竜くん……いえ……旦那様……♥」

 

滝見春「ん……♥おかえり……♥オナニーしてたよ……♥」

 

狩宿巴「おかえりなさいませっ♥みんなのオナニー、ちゃーんと撮影してましたよっ♥」

 

薄墨初美「おそいですよー♥もー、今日もいっぱい膣内射精してもらいますからねーっ♥」

 

石戸霞「おかえりなさい♥竜くん♥」

 

鹿児島県の永水女子から来た五人が竜を出迎える。ロングソファに仲良く並んで座っている五人は、彼に奉仕するためだけにわざわざ神境から持参した巫女服を着ているが、通常巫女服では許されないほど着崩し、各々の乳房もパイパンの股間も丸出しにして指で弄っている。

 

小蒔「旦那様♥小蒔の旦那様……♥私たち、ちゃんとオナニーしながら待っていましたよ♥だから今日もいっぱいご奉仕させてください♥」

 

神秘的な雰囲気を持ち、神境の姫君たる神代小蒔は、しかしその105cmNカップの爆乳を丸出しにしながら、頬を朱に染めて最愛の男の方を見つめる。竜こそが自身の夫となる男であり、最も仕え尽くすべき相手だと心底から確信している小蒔は、オナニーして待っていろという命令を忠実に守っていた。

 

春「姫様も私達も……おまんこくちゅくちゅしながら待ってたよ……♥ほら……私達のおっぱいすきでしょ……?♥」

 

小蒔を姫様と呼ぶ巫女たちの一人、春もまた、普段は口の多い方ではないが、竜に自身の肢体をアピールするように、99cmKカップの爆乳を両手で揉みしだいて竜に見せつける。

 

巴「ああ……私達の大切な姫様が……こんなに淫らに……♥ふふっ♥旦那様、今日もハメ撮りご奉仕させてくださいね♥」

 

巴はビデオカメラを構え、竜のためにオナニーする寵姫たちを撮影しながら、自身も88cmFカップを揉みしだいて自慰をしている。ふだんはしっかりものでまとめ役の巴だが、実はマゾ度が高く、性奴隷のように竜に尽くすことに喜びを感じるタイプだ。今も命令に従い寵姫たちの痴態を撮影しているが、撮影行為は彼女の趣味な部分も大きい。

 

初美「そうですよー♥姫様も私達も、竜くんに言われたとおりおまんこ準備して待ってたんですよー?♥」

 

竜の寵姫たちの中では異質の、幼女としか形容できないその幼い容姿の初美は、巫女服の前を大胆に開け、スクール水着の形の日焼け跡に彩られた67cmAカップの、ぷっくりと勃起した乳首をくりくりと弄り、もう片方の手でまだ未熟な女性器から愛液をかき出すように自慰をしながら、竜におねだりする。

 

霞「ふふっ♥みんな竜くんのこと、おっぱいとおまんこ弄りながら待ってたのよ?♥だからはやく……ご奉仕させてほしいの♥」

 

永水女子のなかで最後に竜に声をかけたのは、彼女たちのリーダー的立場にいる霞だ。霞は、竜の寵姫たちのなかで最大の、顔よりも大きい爆乳をもつ。その130cmVカップという異様な大きさの色白爆乳を、柔らかさと大きさをアピールするように、自身の恋人たる竜をみつめながら揉みしだく霞。

 

霞「ほら♥竜くんの好きなおっぱい、ちゅうちゅうしたいでしょ?それとも、またパイズリかしら?」

 

小蒔「わっ私もっ!パイズリだってちゅうちゅうだってなんでも♥なんでもご奉仕命令されたいです旦那様っ♥」

 

初美「私のおまんこ、キツキツで気持ちいいって言ってくれたロリマンコ♥ぬれぬれでじゅんびばんたんですよー♥それともまたお尻の穴舐めさせますかー?♥」

 

巴「こーんなにえっちなハーレム、旦那様だけの専用なんてゼイタク♥もちろん私のおまんこ穴も準備完了ですっ♥」

 

春「ん……♥おちんぽ……舐めたりしゃぶったりしたい……♥おまんこにじゅぽじゅぽもしてほしいな……♥」

 

 

 

清水谷竜華「おっかえりっ♥りゅうっ♥あぁんまってっ!♥ときっ♥そんなにおまんこイジられたらっ♥りゅうの見てる前でイってまうからっ♥」

 

園城寺怜「ほー♥おかえり竜♥見ての通り、うちも竜華もおまんこ準備できとるでーっ♥」

 

絨毯の上でレズプレイに興じる、大阪から竜に会いに来た竜華と怜は幼馴染同士の二人だ。普段から距離の近い二人は、レズオナニーで竜の目を愉しませる。二人はスポーティな競泳水着姿だが、その豊かな乳房と濡れた股間の部分が丸出しになったいわゆる穴開き競泳水着だ。

 

竜華「あぁんっ♥彼氏様がみとるのにっ♥うちっ♥女の子におまんこイジられてイきそうになっとるとこ彼氏様にみられてまうっ♥おっぱいもおまんこもっ♥なんなら怜やって彼氏様の竜くん専用おもちゃなのにっ♥竜くんっ♥こんなえっちなウチらにはよご奉仕させてっ♥」

 

竜華はおっぱいおまんこ丸出し競泳水着のハイレグから伸びたスラリと長い美しい足をガクガクと震えさせながら、潤んで媚びた視線を竜に向ける。94cmHカップの爆乳を両手で揉みしだき見せつけながら、そのパイパン股間をパートナーの怜に好きにさせている。

 

怜「ウチらの彼氏様がみとるのに女の子にイかされてええんか?竜華♥竜もほら、みとるだけやのうてはよウチらの間に挟まってや♥彼氏様おちんぽでウチらのこと好き放題にして♥」

 

怜は竜華の股間を弄りながらも竜の方をみつめ、自身も穴開き競泳水着に包まれた下半身、その両足を開いて、大胆にパイパンの濡れた女性器を竜に見せつける。形の良い80cmDカップがふるふると揺れる。

 

竜華「ほらぁ♥ウチらのことめちゃめちゃにしてぇ♥竜くんのおちんぽに二人で……いや、みんなでご奉仕させてぇな♥」

 

怜「ウチらのおまんこ、もうおちんぽの準備完了やで♥レズオナニーでぬれぬれになったおまんこ、彼氏様ちんぽでずぷずぷ犯して、いっぱいきもちようなってぇな♥」

 

 

 

真屋由暉子「あぁ……♥御主人様……♥私の御主人様♥はやくご奉仕させてください……♥私のおまんこもおっぱいも御主人様のものです……♥」

 

北海道の有珠山高校所属、アイドル的人気も高い由暉子は、竜のことを崇拝し隷属する対象の御主人様だと思っている。140cmに満たない低身長に似合わぬ爆乳デカ尻のその肢体を、全身網タイツともいうべき、乳首も股間も透けた赤のボディタイツで、恍惚とした表情で竜を見つめている。その片方の手で継続的にガニ股に開いた股間を弄り、もう片方の手で95cmLカップ爆乳をむにゅむにゅと揉み続ける。

 

由暉子「みてください御主人様♥私のおっぱいもおまんこも……♥御主人様の命令ならなんだってできます♥いやらしいことも、どんな恥ずかしいことも……♥だから今日も私にえっちなご奉仕いっぱいさせてください……♥私の御主人様♥」

 

 

 

総勢16人の寵姫たちが、各々オナニーして淫らな匂いを漂わせる異常空間。彼女たちの主にして恋人である竜は、今すぐに飛びつきたい衝動に駆られながらも、ある宣告をする。

 

竜「そうだ、いい機会だから言っておきたいんだけど、」

 

服を脱ぎなら唐突に口を開いた竜の言葉を、寵姫たちはじっと待つ。ひょっとして、ついに、という期待をその潤んだ視線に込めながら。

 

竜「大会終わったらだけど、みんなには、いずれ俺の赤ちゃんを産んで欲しい」

 

その言葉に寵姫たちは、あまりにもわかりやすく色めき立つ。寵姫たちはほぼ全員、自身の股間を弄りながら、竜のその言葉で絶頂した。

 

はやり「あぁぁんっ♥はやりうれしいっ♥ずっとずっと旦那様の赤ちゃんほしかったのぉっ♥♥♥」

 

良子「だーりんっ♥♥♥だーりんとのべいびぃっ♥ほしいですっ♥♥♥いっぱい孕みたいですっ♥」

 

和「はいっ♥♥♥産みますっ♥竜くんの赤ちゃんほしいですっ♥♥♥孕ませセックスしたいですっ♥」

 

桃子「いいんすかっ♥そんなっ……そんな幸せなこと言われたらそれだけでイッちゃうっすっ♥♥♥」

 

憧「もうっ♥急にそんな幸せなこと言われたからっ♥私のおまんこイッちゃってるっ♥赤ちゃん作る準備できちゃってるっ♥♥♥」

 

玄「ほわぁああっ!?うんっ♥♥♥つくるっ♥りゅーくんと赤ちゃんつくるっ♥♥♥おねーちゃんやあこちゃんやみんなと一緒に子育てしたいのだっ♥♥♥」

 

宥「えへへ~♥♥♥おねえちゃんたちにりゅーくんの赤ちゃん産ませてくれるの?♥♥♥そんなの……想像しただけで赤ちゃんのお部屋あったか~くなっちゃう♥♥♥」

 

淡「いいよ!!!♥リューの赤ちゃん産んであげる!♥♥♥なんにんでもいいよ!それでね♥それでね♥だからね、いっぱいゴホウシしたいしたいっ!!!♥♥♥」

 

小蒔「あぁ……♥♥♥ついに旦那様の御子をこの身体で孕むことができるのですね♥孕ませ膣内射精いっぱいしてくださいっ♥私達もいーっぱいご奉仕いたしますっ♥♥♥」

 

春「♥♥♥っ!産みたいっ!♥竜の赤ちゃん……♥私もほしい……♥」

 

巴「もうっ旦那様ったらっ♥ふふっ♥いいですよっ♥いっぱい膣内射精してもらえるよう、たくさんご奉仕いたしますねっ♥♥♥」

 

初美「しょっしょーがないですねー♥ヘンタイさんの竜くんの赤ちゃん産んであげますよー♥えへへーっ♥」

 

霞「あらあらあらあら♥♥♥やーっと竜くんの赤ちゃんっ♥孕ませてくれるのね?♥もうずっっと孕みたいって思ってたんだからっ♥♥♥」

 

竜華「りゅうくんの赤ちゃんっ♥りゅうくんの赤ちゃんっ♥アカンってそれはっ♥もう想像しただけでおまんこキュンってなってイってしもうたんよ♥♥♥どうしよう怜、一緒に育てような♥♥♥」

 

怜「あたりまえやん竜華♥♥♥うちももう我慢できへんっ♥孕むっ♥このおまんこに竜華といっしょにいっぱい膣内射精してもらって竜の赤ちゃん孕みたいんよっ♥♥♥」

 

由暉子「ふわぁっ!?♥♥♥はいっ♥♥♥御主人様の赤ちゃんいっぱい産ませてくださいっ♥なんでもっ♥なんでもしますからぁっ♥♥♥命令してくださいっ♥♥♥」

 

そして彼女たちは一斉に、乳房も濡れた股間も丸出しのまま、最愛のオスたる竜にまとわりついてご奉仕させてほしいとねだった。

 

かくして、竜と麻雀女子ヒロインたちの、孕ませOKハーレムセックスしまくりな、これまで以上に淫靡な日々は始まった。これは、彼女たちの乳白色の愛に浮かぶ、一匹の神獣、竜の名を持つ少年の物語……。

 

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