朝のランニング中、ベンチで倒れ込む男性を発見したソラ・ハレワタール。
助けようとした男の正体は、スキアヘッドの下僕だった。
意表を突かれたソラは眠らされ、男に誘拐される。
倉庫へと幽閉されたソラは、中年男にいやらしい口淫を強制されるのだった。

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どうもみなさまお久しぶりです、ヨロズ堂です。
新作の短編小説が出来上がりましたので投稿させて頂きます。
今回は初のプリキュア小説……。
大丈夫か、女児向けアニメの18禁……と思いつつ、キュアスカイが性癖に刺さりすぎて衝動のままに書ききってしまいました。
それでは本編をどうぞ。


快楽堕ちキュアスカイ アンダーグ精液ごっくん編

 

 

 

 

【ソラシド市】

 

 

ソラ「今日も街の安全のために朝のパトロールです!」

 

 

ソラは朝の日課であるランニングの為、トレーニング服に着替え外へと繰り出していた。

早朝ランニングは、ヒーローを目指すソラにとっては欠かせないトレーニングのひとつである。

 

 

ソラ「ほっ!ほっ!ほっ!ほっ!

ん!?あれは………!?」

 

 

軽快な足取りでランニングをしている最中、ふと視線の先にベンチで寝転がる男の姿が見える。

何事かと思い、ソラはベンチへと駆け寄った。

 

 

ソラ「あの、すいません!

大丈夫ですか!?」

 

中年男「ん……、んん……。

ちょっと具合が悪くて……。

ここで休んでいたんだよぉ……。」

 

ソラ「そ、それは大変です!

誰か人を呼んできましょうか!?」

 

中年男「いやぁ、大丈夫……。

少し休んだおかげでだいぶ良くなったよ♪︎

けど少し肩を貸してくれないかなぁ?

起き上がるのが辛くって……。」

 

ソラ「お安い御用です!

手でも肩でもお貸ししますよ♪︎」

 

中年男「ありがとう♪︎

それじゃあ……、よい、しょお♪︎」

 

ソラ「よい……、しょっ!」

 

 

《ググッ!!ガバッ!!》

 

《ふにょんっ!!!》

 

 

ソラ「ひゃあっ!!!」

 

中年男「おっと♪︎」

 

 

男に肩を貸すため一緒に声掛けをしながら立ち上がるソラ。

立ち上がった瞬間、男はバランスを崩し、ゴツゴツした手でソラの柔らかな胸を一揉みする。

 

 

中年男「ごめんごめん♪︎よろけちゃったよ♪︎

体、強く掴んじゃってごめんね♪︎」

 

ソラ「あ、いえ、大丈夫です!

(は、恥ずかしいです……。

いきなりとは言え、あんな声を出してしまうなんて……。)」

 

中年男「とりあえず木陰に移動させてもらおうかな?

大丈夫かい?」

 

ソラ「はい!お任せください♪︎

あ、バッグもお持ちしますね♪︎」

 

中年男「ありがとう……♪︎」

 

 

男に肩を貸しながらベンチに置いていた男のバッグを取ると、ソラはズンズンと木陰の方へ歩いてゆき、男の背中を木にもたれかかせる。

 

 

中年男「ふー♪︎君のおかげで本当に助かったよ♪︎」

 

ソラ「いえいえ♪︎

ヒーローとして当然のことをしたまでです♪︎」

 

中年男「お礼を言いたいんだけど、えっと君の名前は……?」

 

ソラ「私の名前はソラ・ハレワタールです♪︎」

 

中年男「ソラちゃんか……♪︎いい名前だね♪︎

ヒーロー……を、目指しているのかい?」

 

ソラ「はい!みんなを守れる強くてかっこいいヒーローになるのが、私の夢なんです♪︎」

 

中年男「素敵な夢だねぇ〜♪︎

おじさんも応援するよ♪︎」

 

ソラ「ありがとうございます♪︎」

 

中年男「そうだ、そんなヒーローさんにお礼をしなくちゃね♪︎

バッグを開けてくれるかな?」

 

ソラ「あ、はい♪︎」

 

 

《ジーーーーッ!》

 

《ボフンッ!!!!!》

 

 

ソラ「ふあっ!!?」

 

 

手に持っていたバッグをソラが開けると、チャックを開けた瞬間、紫色の煙が吹き上がりソラの顔を包み込む。

 

 

ソラ「けほっ!!けほっ!!

な、なんですかコレはっ!!?」

 

 

中年男「ふひひ♪︎

おじさんからソラちゃんへのプレゼントだよ♪︎

遠慮なく受け取ってね♪︎」

 

 

先程まで木に背中を預けて座っていた男が立ち上がり、煙に包まれたソラへとゆっくり歩み寄る。

 

 

ソラ「なにを……、言っ……て……?

あ……、あ、れ………、、、?」

 

中年男「ふひ……♪︎」

 

 

煙を浴び吸い込んだソラは、突然急激な眠気に襲われ、頭をふらつかせた。

その様子を見た男は不敵な笑みを浮かべ、ソラが手放したバッグを手に取る。

 

 

中年男「効いてきたかな♪︎

バッグに仕込んでおいた催眠ガスが♪︎」

 

ソラ「催眠……、ガス……、、、?

何ですか……、ソレは………?

(だ、ダメ……、です……。

眠くて眠くて、まぶたが開けていられません……。)」

 

中年男「知らない人に親切にする時は気をつけなきゃねぇ、ソラちゃん……♪︎

いや………、"キュアスカイ"ちゃん………♪︎」

 

ソラ「…………っ!!?

な……ぜ……、ソレ………を……、、、」

 

 

《ガクン………ッ!!!》

 

 

ソラ「すぅ………、すぅ………、、、」

 

 

強烈な睡魔に抗えず、ソラはその場で寝息を立てながら眠り込んでしまう。

 

 

中年男「ふひひ……♪︎

おやすみ、ソラちゃん……♪︎」

 

 

男は眠り込んだソラを担ぐと、指をパチン!と鳴らし、担いだソラごと別の場所へと転移した。

男が普通の人間では無いということ、自分を攫った目的。

夢の中へと堕ちたソラには、それらを知ることさえ許されなかった……。

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

【ソラシド市内 空き資材倉庫】

 

 

中年男「ソラちゃん……♪︎」

 

ソラ「ん、んん……。

ましろ……、さん……、、、。」

 

中年男「ん?ふひひ♪︎

おじさんはましろちゃんじゃないよぉ♪︎

寝言で名前を呟くなんて、ソラちゃんはましろちゃんの事が大好きなんだねぇ♪︎

でもそろそろ起きる時間だから、ちょーと頬をつねらせてもらうねぇ♪︎」

 

 

《ぐにゅ……っ!むにぃぃぃ……っ!》

 

 

ソラ「ふへ……???

えっ……、、、?はっ!!!」

 

 

男は、眠り込んだソラの頬をつねると、つねられた痛みでソラは眠りから覚め、意識を取り戻した。

 

 

中年男「あ、起きた♪︎」

 

ソラ「こ、ここはっ!!?」

 

 

《ギチィ!!!》

 

 

ソラ「んっ!!!えっ!!?」

 

 

意識を取り戻し、立ち上がろうとするソラだったが、眠らされている内に椅子へと両手両足を拘束されてしまっていた。

両手首を縄で椅子の後ろに、両足首も同じく縄で椅子の足にくくりつけられている。

 

 

ソラ「んっ!くっ!!?

う、動けません……!」

 

中年男「ふひひ♪︎でしょ〜♪︎

ソラちゃんの力でも簡単に解けないよう、特殊な縄で縛ってあるからねぇ♪︎」

 

ソラ「キッ!!!

あなたは一体何者ですか!!?

私を誘拐しても何にもなりませんよ!!?」

 

中年男「それがなるんだなぁ♪︎

ソラちゃんを捕まえれば、ご褒美が貰えるんだよ♪︎

スキアヘッド様から……、ね♪︎」

 

ソラ「っ!!? スキアヘッド!!?」

 

 

アンダーグ帝国の幹部スキアヘッドの名前を出した中年男に驚きを隠せず、ソラは冷や汗をかき動揺した。

 

 

ソラ「何故あなたがスキアヘッドと!!?」

 

中年男「おじさんはね、ソラちゃんの事を毎日毎日見ていたんだ♪︎」

 

ソラ「えっ!?」

 

中年男「毎朝ランニングするソラちゃん、学校へ通学するソラちゃん、お買い物をするソラちゃん、人助けをするソラちゃん、夜にベッドで眠るソラちゃん……♪︎」

 

ソラ「《ゾク……ッ!!!》」

 

中年男「ソラちゃんの事が大好きなおじさんは、いつもいつもソラちゃんを見ていたんだ♪︎

そこをスキアヘッド様に買われて、特別な力とソラちゃんを捕まえる命令を頂いたんだよ♪︎」

 

ソラ「そんな……、事が……、、、」

 

中年男「もちろん、ソラちゃんかプリキュアだって事も知ってるよ♪︎

いつも見ていれば、変身の瞬間を見る機会だって沢山あったからね♪︎」

 

ソラ「く………っ!」

 

中年男「ソラちゃんが良い子で本当に助かったよ♪︎

おかげで何の障害もなく捕まえられたからね♪︎

その素直さは誇るべきだよ♪︎」

 

ソラ「ば、馬鹿にして!

こんな事でヒーローは負けません!

例えスキアヘッドの前に突き出されようとも、決して屈したりなんか……!」

 

中年男「うんうん♪︎そうだよねぇ♪︎

ヒーロー……、だもんねぇ♪︎

ソラちゃんは……♪︎」

 

ソラ「当然です!!!」

 

中年男「おじさんとしてはさぁ……。

そんなソラちゃんをこのままタダで引き渡すのは勿体ないって思っててねぇ……?

せっかく大好きなソラちゃんが目の前にいるのに、そんなのあんまりだ……ってね♪︎」

 

ソラ「な、何が言いたいんですか……?」

 

 

《ス………ッ、さわさわ……♪︎》

 

 

ソラ「ひっ!!?」

 

 

中年男はソラの肩に手を触れ、さわさわといやらしく肩をさする。

気持ちの悪さにソラは顔を青ざめさせ、ビクン!と体を震わせた。

 

 

中年男「なぁに、簡単なことだよ……♪︎

もしソラちゃんがおじさんに手厚いご奉仕をしてくれたら、スキアヘッド様に引き渡さずそのまま逃がしてあげる……♪︎」

 

ソラ「っ!!?」

 

中年男「スキアヘッド様の命令は絶対だけど、それ以上におじさんはソラちゃんの事が大好きなんだ♪︎

ソラちゃんが言うことを聞いてくれさえすれば、コレも素直に返してあげられるよ♪︎」

 

 

男がパチン!と指を鳴らし、プリキュア変身アイテムであるスカイミラージュとスカイトーンを手元へと召喚し、ソラへと見せつける。

 

 

ソラ「あっ!!!

(スカイミラージュとスカイトーン!!?

眠らされているうちに取り上げられて!!?)」

 

中年男「どうかなぁ?ソラちゃん♪︎

捕まって動けなくされてるソラちゃんにとっては、とってもいい条件だと思うんだけどなぁ♪︎」

 

ソラ「く……っ!

本当に……、私があなたの言うことを聞けば、解放して頂けるんですか……?」

 

中年男「もちろん♪︎約束するよ♪︎

でもちゃ〜んとおじさんを満足させられなきゃ駄目だからね♪︎」

 

ソラ「ん………。わかり、ました……。

言うことを……、聞きます……。」

 

中年男「ふひひ〜♪︎」

 

 

ソラは渋々、男の提案を受け入れ服従を誓う。

男はニマ〜と不敵に笑い、ソラに更なる不快感と不信感を与えた。

 

 

ソラ「それで……、私は一体何をすればいいのですか?

拘束されたままでは、何も出来ないじゃないですか。」

 

 

至極真っ当な意見を男へと投げかけるソラ。

しかし、男は動揺する素振りを見せることなくソラへ返答する。

 

 

中年男「大丈夫大丈夫♪︎

そのままでも十分ご奉仕できるから♪︎

でもその前に、軽くお着替えしちゃおっか♪︎」

 

 

《キィィィ……ッン!!!パァァァ……ッ!!!!》

 

 

ソラ「えっ!!?」

 

 

中年男は指をパチン!と鳴らし、ソラが着ていたトレーニングウェアをいつもの私服姿へとチェンジさせる。

 

 

中年男「おじさんはいつものソラちゃんの私服が好きでねぇ♪︎

汗が染み込んだトレーニング服も捨てがたかったけど、やっぱりおじさんはこっち派かなぁ♪︎」

 

ソラ「り、理解できません……。」

 

 

ただの衣服の違いにすら興奮を見出す中年男の性的嗜好に、ソラは混乱する。

そんなソラの動揺をよそに、男はソラへ性的なイタズラをしかけ始める。

 

 

《ピラ………ッ、、、》

 

 

ソラ「やっ!!?」

 

中年男「おほ♪︎純白のパンティー♪︎

いいねぇ♪︎解釈一致だよぉ♪︎

まるで空に浮かぶ真っ白な雲♪︎

ソラちゃんにピッタリだねぇ〜♪︎」

 

 

男はソラのスカートへと手を伸ばし、ためらうことなく捲り上げる。

青いスカートから露出した純白パンティーを男に見られながら、ソラは激しく赤面した。

 

 

ソラ「や、やめてください!!!

スカート!捲らないでください!!!」

 

中年男「ええ〜♪︎

せっかく褒めてあげてるのに〜♪︎

この可愛い純白パンティーをさ〜♪︎」

 

 

《つんつん♪︎ふにゅふにゅ♪︎》

 

 

ソラ「ひゃあっ!!?」

 

 

中年男はソラの下着の中心を指先でつんつんと突っつく。

柔らかな窪みを浅く指で刺激し、ソラは悲鳴を上げた。

 

 

中年男「つんつん♪︎つんつんつん♪︎」

 

 

《つんつん♪︎ふにゅんふにゅん♪︎》

 

 

ソラ「や、やめ……っ!?

何をするんですか……っ!!?

そんな……っ、トコ……っ!

あう……っ!!?」

 

 

自分すら容易に刺激することのない場所を、見ず知らずの中年男に弄られる不快感にソラはさいなまれる。

不快感を伴う気持ちの悪さと絶妙な心地良さが混ざり合い、ソラに甘い声を出させ始めた。

 

 

中年男「ふひひ♪︎はい、ストップ♪︎

イタズラはこれくらいにして、ご奉仕を始めてもらおうかな♪︎」

 

ソラ「ふーーーっ!ふーーーっ!

こんな辱めを受けるのは初めてです……!

絶対にあなたを許しませんから……!」

 

中年男「おぉ♪︎カッコイイねぇ♪︎

さすがはヒーローガール♪︎

でも今からはおじさんの性処理玩具としての務めを果たしてもらうんだよ……♪︎」

 

 

《ジーーーーッ!ボロン……ッ!!!》

 

 

ソラ「ひっ!!?あっ!!!?」

 

 

中年男はズボンのチャックを下ろし、自身のイチモツをソラの鼻先へと露出する。

太く長い男のイチモツからは、汗と体臭が混じった独特のニオイがむわむわと漂っていた。

 

 

ソラ「な、ななな!何してるんですかぁ!!

そんな物!いきなり出して!!?

は、恥ずかしくないんですかぁ!!?」

 

中年男「恥ずかしくなんてないよぉ♪︎

どうだい?おじさんのおち〇ぽは♪︎

太くて長くて立派だろう♪︎

カリも太くて、所々イボイボしてて♪︎

おじさん自慢のおち〇ぽなんだよぉ♪︎

だから全然恥ずかしくなんてないんだ♪︎」

 

ソラ「わ、私が恥ずかしいです!!!

男の人のそんな……、

お、おち……、おち〇ちん……、なんて……、、、!」

 

中年男「パパと弟くん以外の男のおち〇ぽを見るのは初めてかい♪︎」

 

ソラ「あ、当たり前じゃないですか!!!

し、しかも……、私のパパはそんなおっきくなんて……、、、」

 

中年男「いやぁ、ソラちゃんのパパさんは悪くないよぉ♪︎

おじさんのおち〇ぽが特別優秀なだけさ♪︎

それに、ソラちゃんがご奉仕してくれるって考えただけでいつもより大きくしちゃっているしね♪︎」

 

 

《ビク……ッ!ビク……ッ!》

 

 

中年男のイチモツは、ソラの鼻先に触れるか触れないかのギリギリで、ビクビクと震え脈打っていた。

家族以外の大事な部分を見ることすら無かったソラにとって、これは刺激的過ぎるものだった。

 

 

中年男「ソラちゃんには、

今にもはち切れそうなこのおち〇ぽを……、、、

お口で気持ち良くしてもらうよ……♪︎♪︎♪︎」

 

ソラ「え………、、、?」

 

 

男の発言した意味が理解出来ず、ソラは目の前に差し出された肉棒の存在を一瞬忘却する。

しかし、口での奉仕を想像した男の肉棒がビクン!と大きく震え、その瞬間にソラは再びニオイの立ち込める肉棒を再認識した。

 

 

中年男「おじさんのおち〇ぽを、ソラちゃんのお口でアイスキャンデーみたいにペロペロ、じゅぽじゅぽしてもらうって事さ♪︎」

 

ソラ「ぺ、ペロペロって………。

まさか……、おち〇ちんを舐めろって事ですか……!!?」

 

中年男「ふひひ♪︎そうだよぉ〜♪︎」

 

ソラ「い、嫌です!!!

そんなのやりたくありません!!!

汚いですし!第一そんなことして何になるって言うんですか!!!」

 

中年男「好きな子に自分のおち〇ぽをペロペロされたりじゅぽじゅぼされたりするのは、とっても気持ち良い事なんだよ♪︎

ソラちゃんの可愛いお口と舌で、ご奉仕してくれないかなぁ♪︎」

 

ソラ「む、無理に決まってます!

ヒーローはそんな事しません!!!」

 

中年男「そっかぁ……。

じゃあ、スキアヘッド様にソラちゃんを引き渡しても良いんだね?

プリキュアに変身する事も、ましろちゃん達に会うことも二度と出来なくなるけど……。

それでも良いの???」

 

ソラ「う……っ!く………、、、」

 

中年男「おじさんにご奉仕するだけで、ソラちゃんはましろちゃん達の所へ帰れるんだよ♪︎

やらない手はないと思うけどなぁ???」

 

 

肉棒を自身の手で掴み、ユラユラとソラの目の前で揺らす中年男。

最低最悪の選択肢を提示され、ソラは苦虫を噛み潰したように顔をしかめる。

 

 

ソラ「(ここでこの人の言うことを聞かなかったら、二度とましろさん達に会えない……。

私が居なくなったら、ましろさん達を守ることも、ヒーローとして世界を守ることも出来なくなる……。

たったそれだけで、皆の所に帰れるならば………、、、)」

 

 

《ギュ………ッ!!!》

 

 

ソラ「……………わかり、ました……。

あなたの言う通りに……、します……っ。」

 

中年男「ふっひひひ〜♪︎

よく言えましたぁ〜♪︎」

 

ソラ「く………っ!」

 

中年男「それじゃあ、まずはおち〇ぽのニオイを嗅いでみよっかぁ♪︎

近付けてあげるから、ワンちゃんみたいにいっぱいくんくんしてね♪︎」

 

 

《むわむわむわ……っ!!!》

 

 

ソラ「うぐ……っ!!?

(ひ、ひどいニオイです……っ!

息をする度に強烈なニオイで頭がクラクラして……っ!)」

 

中年男「ほ〜ら♪︎顔をそらさない♪︎

みんなの所に戻りたいんでしょお〜?(笑)」

 

ソラ「ぐ……っ!ん……っ!

すん……っ!すん……っ!すん……っ!

んっ!!けほっ!!こほっ!!

く、臭いですっ!!!

あなたのおち〇ちん、臭すぎます!!!」

 

中年男「そりゃあねぇ♪︎

この日の為に一週間お風呂に入ってないから、おじさんのパンツの中はムレムレのむわむわ♪︎

チンカスもたっぷり用意しといたから、ニオイも味も濃厚だよぉ♪︎」

 

 

《むわむわむわ……っ!!!》

 

 

ソラ「んくっ!!?

そ、それでこんなひどいニオイに!

お風呂に入らないなんて不潔極まりないですよ!!!

これならカバトンのおならの方がはるかにマシです!!!」

 

中年男「褒め言葉として受け取っておくよぉ♪︎

さあ、じゃあそのきったないおち〇ぽをお口で綺麗にしてもらおうかなぁ♪︎」

 

ソラ「うっ!?

ほ、ほんとに……、やらなければいけないのですか!?」

 

中年男「当たり前でしょ〜♪︎

ここまで来て嫌だなんて言わないでね♪︎

まずはペロペロから♪︎

先っぽについてるカスを、丁寧に舐めとってもらうよ♪︎」

 

 

《むき……っ!にちゃっ!むわぁ!!!》

 

 

ソラ「んっ!!!ぐっ!!!

く、臭っさ……っ!おえ……っ!!

(皮を剥いた途端、ニオイがもっとキツく……!

こんなのに舌を這わせないといけないなんて……っ!)」

 

中年男「さあ、ペロペロして♪︎

濃厚チンカスを舌でねっとりお掃除♪︎

おち〇ぽにこびりついたわる〜いカスをやっつけなきゃ♪︎

ヒーローの……、出番だよ♪︎」

 

ソラ「くっ……っ!!うう……っ!!

あ……、あぁ……、れろ……っ!

れろれろ……っ!ぺちょ……っ!

んんっ!!!」

 

 

中年男のチンカスまみれのイチモツに、ソラは舌先を這わせ始める。

舌で亀頭をひと舐めした瞬間、濃厚なチンカス臭と苦い味が舌全体に広がった。

 

 

中年男「んっほっ♪︎やっば♪︎

あのソラちゃんが俺のチンカスまみれのち〇ぽ、ペロペロしてるっ!

んんっ!!気持ち良いぃぃ……!!!」

 

ソラ「れりゅ……っ!れりゅ……っ!

んえ……っ!れぇ……、りゅ……っ!

(く、臭い……、苦い……っ!

このチンカス……?という物が舌に触れるたび、ピリピリと刺激が舌全体に広がって……っ!)」

 

中年男「ほらほら、ソラちゃん♪︎

まだまだチンカスチーズいっぱいあるよぉ♪︎

おち〇ぽムキムキしてあげるねぇ♪︎」

 

 

《むき……っ!ぎとぉぉぉ……っ!》

 

 

ソラ「んえっ!!??んぐっ!!!

(ま、まだこんなに沢山……っ!

どれだけ溜め込んでいるのですか……っ!

これを全部舐め取らないといけないなんて……っ!)」

 

中年男「先っぽだけじゃなくて、裏筋や皮の中にも舌をねじこんでれろれろしてね♪︎

じゃないといつまで経ってもおじさん満足しないから♪︎

今頃ましろちゃん達、ソラちゃんが居なくなって心配してるだろうなぁ♪︎」

 

ソラ「れりゅ……っ!れりゅ……っ!

わ、分かって……ます……っ!

ちゃんと……、やります……っ!

あ……、れぇぇぇ……りゅんっ!

れろれろれろれろっ!!!」

 

中年男「んおっ!!それやばっ!!

カリ首に舌絡ませて思いっきりれろれろするやつ!!!

超気持ちいいっ!!!」

 

 

ましろ達の所へ帰るため、ソラは男の言う通り肉棒への奉仕を強めた。

中年男は満足そうに肉棒と腰を震わせながら、ソラの奉仕を存分に堪能する。

 

 

ソラ「れるれるれるっ!!!

れりゅれりゅっ!!んぐっ!!!

(例え言いなりになろうとも、ましろさん達の元へ帰るためなら私は何でもしてやります!

ヒーローとして、こんな卑猥な要求に負ける訳にはいきませんっ!!!)」

 

中年男「んっ!!ふっ!!

よーしよし!一旦ストーーップ!

おち〇ぽからベロ離してぇ♪︎」

 

ソラ「んあっ!!れぇぇぇ……っ!」

 

 

男はソラの頭を掴み、自身の肉棒に絡んでいたソラの舌を引き離す。

引き離したソラの舌には、肉棒からこそぎとったチンカスが多量にこびりついていた。

 

 

中年男「ふひひ〜♪︎

チンカス大量にお掃除できて偉いねぇ♪︎

ベロ思いっきり出して、もっとよく見せてごら〜ん♪︎」

 

ソラ「ん……っ!あぁぁぁ……っ!」

 

 

にちゃあっ!と卑猥な粘液音と共に、幾重にも糸が引く口内をソラは男へと見せつけた。口内を見せつけながら、ソラは苦悶と屈辱が入り混じった顔で中年男を睨みつける。

 

 

中年男「《ゾクッ!ゾクッ!》

ソ、ソラちゃん……!

そんな顔でおじさんを睨んで……!

いつも元気いっぱいな笑顔のソラちゃんが……!

苦しそうに……っ!悔しそうに……っ!」

 

ソラ「あ……う……、、、!

(い、いつまでこうしていれば……、、、!?)」

 

 

《ガ……ッ!!!ガ……ッ!!!》

 

 

中年男「ソ、ソラちゃんが悪いんだからね!

そんなエッチな表情をおじさんに見せつけるから!」

 

ソラ「なに……、を……、、、」

 

 

《じゅぽおっ!!!!!》

 

 

ソラ「んぶぅぅぅっ!!!!?」

 

 

中年男はソラの睨み顔に興奮を抑えきれず、両手でソラの頭を鷲掴みにし口内へ自身の肉棒を思いきり挿し入れる。

男の突然の行動にソラは対処出来ず、容易に男の長太いイチモツを受け入れてしまった。

 

 

中年男「おっっほぉぉぉ!!!

ソラちゃんの口の中……ッ!!!

トロトロのキツキツで……っ!

ち〇ぽに絡みついてくるぅ!!!」

 

ソラ「んぶっ!!んぐっ!!!

(く、苦し……っ!息が……っ!!!)」

 

 

《じゅぷっ!!じゅぽっ!!じゅぽっ!!!》

 

 

ソラ「ふぐっ!!?んぶっ!!!んんっ!!!」

 

 

中年男はソラの頭を掴んだまま、腰を前後に動かし強制イラマチオを行い始めた。

ソラの口内をまるでオナホールのように扱い、一心不乱に肉棒を出し挿れする。

 

 

中年男「ソラちゃんのお口ま〇こ……っ!

最高に気持ちいいよぉ……っ!

これはすぐに射精ちゃいそうだ……っ!!」

 

 

《にゅぷっ!!にゅっぷっ!!!》

 

《ぶっぽ!!!じゅっぽ!!!》

 

 

ソラ「んんっ!!!ぶっ!!!んっ!!!

(で、でる……って、何がですか……っ!?

お、おち〇ちんが……、ビクビク震えて……っ!

すごく……、熱く……っ!?)」

 

中年男「んおっ!射精るよぉっ!!

ソラちゃんのお口ま〇こに、オジサンの特濃精液いっぱいだしちゃうよぉ!!!

こぼさないようにしっかりゴックンしてねぇ!!!

ん……っ!!お……っ!!!!!」

 

 

《どびゅっ!!!どびゅるるるるっ!!!!》

 

 

ソラ「んぶっ!!!?んんんんっ!!!!!」

 

 

ソラの口の中に、男の熱く粘ついた白濁液が容赦なく注がれる。

イチモツを咥えたまま、飲み込むしか行き場のない男のザーメンを、ソラは喉から胃へと流し込んだ。

 

 

ソラ「んぐっ!!!んんっ!!!!!」

 

中年男「ふ……、ひひ……っ!

い、いっぱい射精たぁ……♪︎」

 

 

《にゅぷぷっ!にゅぽんっ!!!》

 

 

ソラ「ぶはっ!!!はあっ!!!」

 

中年男「ど、どうだった?ソラちゃん♪︎

ましろちゃんと同じ、しろ〜い精液♪︎

こってりしてて、凄く美味しかったでしょ♪︎」

 

 

射精したばかりの肉棒をソラの口から引き抜き、ニヤニヤと不敵な笑みを見せつける中年男。

ソラは、残った少量の精液を口から垂らしながら咳き込み、男を睨みつけた。

 

 

ソラ「う……っ!おえ……っ!

げほげほっ!!!

ふ……、ふざけないで、ください……っ!

こんな汚くて臭いもの……、ましろさんと同じなワケありません……っ!

最低の味です……っ!!!」

 

中年男「ん〜♪︎それは残念だなぁ♪︎

でもすぐにこの味を求めるようになるよ♪︎

だらしなくお口を開けて、精液ちょうだ〜い……ってね♪︎」

 

ソラ「そんな事あり得ません!!!

ヒーローは決して、悪に屈することなんて無………っ、、、!!?

え……っ!?な……っ!!?

んん………っ!!!」

 

 

自身の股に違和感を覚え、足をガクガクと震わせるソラ。

その様子を見て、中年男はさらに口角を吊り上げる。

 

 

ソラ「な……、なんですか、これ……っ!?

カラダ……、カラダが……、熱い……っ!?

んん……っ!特に……、お股が……、、、

疼いて……っ、んぐぅ……っ!!!」

 

 

ソラの体は甘くトロけるような快感に包まれ、体を熱く火照らせ始めた。

秘部からはトロトロと愛液が染み出し、下着に染みを作り出す。

 

 

中年男「ふひひ♪︎

ソラちゃんが僕のをいっぱいゴックンしたからだよ♪︎

僕の精液にはね、スキアヘッド様から頂いたアンダーグエナジーがたっぷりと染み込んでるんだ♪︎

体の内側からエナジーが染み込んで、とっても気持ちいいハズだよ♪︎」

 

ソラ「スキア……、ヘッドの……、、、!?

それで……、こんなに……っ!

んぐ………っ!!!」

 

中年男「プリキュアに変身もしてない状態で体の内側から侵食されるのは辛いでしょ?(笑)

いいよ?変身しても♪︎

プリキュアの力ならアンダーグエナジーを浄化できるかもね♪︎」

 

 

そう言うと中年男は、椅子に繋がれていたソラの両手両足を解放し、奪っていたスカイミラージュとスカイトーンを差し出す。

千載一遇のチャンスに、ソラは思わず飛びつき、変身アイテムを手に取った。

 

 

ソラ「ふーーーっ!ふーーーっ!

これさえ取り戻せれば、もう言いなりになんてなりえません!

あなたも、そしてアンダーグエナジーも、

私の手で浄化してみせます……っ!

ヒーローの……、出番です………っ!」

 

 

ソラはふらふらと立ち上がりながら、決めゼリフを言い放つ。

スカイミラージュにスカイトーンをはめ込み、ソラは瞬く間にキュアスカイへと変身を遂げた。

 

 

スカイ「無限にひろがる青い空……!!!

キュアスカイ……!!!!!」

 

中年男「おぉ〜〜!!!

間近で見るとやっぱり最高だねぇ♪︎♪︎♪︎

カッコイイよ、ソラちゃん♪︎

いや、キュアスカイちゃん♪︎♪︎♪︎」

 

スカイ「覚悟してください……っ!

もうあなたに勝ち目は……、、、っ!?

う……っ!?あ………っ!!!」

 

 

ソラ改めキュアスカイは、変身後の体の違和感に気付く。

変身したことでアンダーグエナジーを浄化できると思っていたスカイだったが、むしろ体の火照りが増し、秘部にさらなる快感が訪れた。

 

 

スカイ「な、なんで………っ!?

なんでまだカラダが………っ!?

むしろさっきより熱く……っ!!?

ふぐう………っ!!!!!」

 

 

スカイは再び膝から崩れ落ち、男の目の前にうずくまる。

中年男は、息を荒らげてへたり込むスカイの背後に回り込み、ゆっくりと腰を下ろした。

 

 

中年男「スカイちゃんは本当に素直でいい子だね〜♪︎

普通にアイテム返すワケないでしょ(笑)

もちろん手は打ってあったさ(笑)」

 

 

《もみゅっ♡もみゅっ♡》

 

 

スカイ「ひあっ!!!な、何を!!?

やめ……っ!ん……っ!!ふ……っ!!」

 

 

背後から男が抱きつき、やわらかなスカイの胸へと手を這わせて揉み始めた。

男を振り払おうとスカイは抵抗するが、変身した状態にも関わらず、全く力が入らずただただ男の淫行を許してしまう。

 

 

中年男「スカイちゃんがはめ込んだスカイトーン♪︎

あれは本来のスカイトーンじゃなくて、アンダーグエナジーで作った特殊なトーンなのさ♪︎

つまり君は今、内側も外側もアンダーグエナジーに包まれた状態♪︎

余計に体が火照っちゃうのは当然だよね♪︎」

 

 

《もみゅもみゅ♡ぐにゅぐにゅ♡》

 

 

スカイ「んぐっ!!!

そんな……っ!騙しましたね……っ!?

なんて卑怯……、な!?あんっ!!!」

 

中年男「ふひひ♪︎

睡眠薬で眠らせて好き勝手してる時点で、十分卑怯な手を使ってたはずだけどなぁ(笑)

今更そんなこと言われても(笑)」

 

 

《むにゅむにゅっ♡ぐにゅうっ♡》

 

《きゅうっ♡きゅうっ♡》

 

 

スカイ「あうっ!!!やっ!!!」

 

 

小ぶりながらも、柔らかなスカイの胸を中年男は丁寧に丁寧に揉みしだく。

形が変わるほど揉みこんだり、先端をきゅうっと絞ったりと、甘くじんわりとした快感をスカイへと与え続けた。

 

 

中年男「お胸、気持ちいいね〜♪︎

やわらかくてあったかいスカイちゃんのお胸♪︎

いつまでも揉んでいられるよ♪︎」

 

スカイ「ぐ………っ!

絶対許しません……っ!

アンダーグエナジーに侵されていたとしても、あなたは元より邪悪な人に違いありません……っ!

かならず……、罰を受けてもらいます……っ!!!」

 

中年男「ふ〜ん♪︎

まだそんな強気な事が言えるんだ?

これは、おしおきが必要だね♪︎」

 

 

《ススス………、、、》

 

 

スカイ「え………っ!?

ちょ……っ!そこは………っ!!」

 

 

《くちゅ………っ♡》

 

 

スカイ「んおっ!!!」

 

 

《ビクン………ッ!!!》

 

 

中年男はスカイのスカートをたくし上げ、ぴっちりと張り付いたスパッツの秘所部分に指を這わせる。

いやらしい水音と共に、スカイは淫らな嬌声を上げ、体を震わせた。

 

 

中年男「熱くてトロトロにとろけたスカイちゃんのお股……♪︎

オジサンの太い指でいっぱいくちゅくちゅしてあげるね……♪︎」

 

スカイ「や、やめ……、、、!

そこ、触らないでくださ……、、、!!?」

 

 

《くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡》

 

 

スカイ「ああああーーーっ!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!》

 

 

スパッツ越しにスカイの秘部を指で責め撫でる中年男。

最初にパンツをつつかれた刺激よりも何倍も強い快感を伴い、スカイは大きな嬌声を上げながら深い絶頂を迎える。

 

 

中年男「あらら(笑)

ちょっとイジっただけでイっちゃった?(笑)

よわよわだねぇ〜、スカイちゃん(笑)」

 

スカイ「はぁ……っ!はぁ……っ!

イ、イク……って、何ですか………?」

 

中年男「え???

まさか……、シた事ないの……?

オ○二ー……。」

 

スカイ「し、知りませんよ……っ。

なんなんですか、それは……っ。」

 

中年男「うはぁ〜♪︎これはラッキー♪︎

自慰も知らない無知美少女を堕とせるなんて最高だぁ〜♪︎」

 

 

《くちゅくちゅっ♡にちゅにちゅっ♡》

 

 

スカイ「ひっ!!!

そ、それっ!!!

やめてくださいって、言って……っ!!?」

 

中年男「動いちゃダメダメ♪︎

せっかく教えてあげようとしてるんだから♪︎

イクって言うのはね……。

こうやってココをイジって……、、、」

 

 

《くちゅくちゅくちゅっ♡》

 

《にちゅにちゅっ♡》

 

 

スカイ「ふあ……っ!!!

ダメ……っ!!また……っ!!

ああああーーーーっ!!!!!」

 

 

《ビクンッ!!ビクンッ!!!》

 

 

中年男の愛撫で、男に持たれかかるように背中を預け、スカイは再び絶頂に達した。

スパッツから染み出した愛液を指に絡ませ、スカイの前へ持ってくると、男は見せつけるように指を開く。

 

 

中年男「これがイクって事だよ♪︎

お股からトロトロのえっちなお汁を出しながら、体ぜんぶがビクンッ!って跳ねて気持ちよくなる事♪︎

オ○ニーはイクために必要な行為そのものって言えばいいかな?(笑)

とっても気持ちいい遊びでしょ?(笑)」

 

スカイ「はぁ……っ、はあ……っ、、、

(頭が甘く痺れて……、体もふわふわと心地よくて……、スッキリするような感覚……。

こんなの、今まで味わったことありません……。

けど……、まだお股の奥がジンジンして、切ない……。)」

 

中年男「まだまだイかせてあげても良いんだけど、スカイちゃんばっかり気持ちよくなるのはズルいからね(笑)

また、しゃぶってもらおうかな……♪︎

変身したあとのその姿で……♪︎」

 

スカイ「う……っ!!?

あ、あんなに臭くて苦いモノ……、二度と飲みたくありません……っ!

誰が好き好んであんな事……っ!」

 

中年男「え〜〜?

しゃぶってゴックンしてくれないの?

ノド犯されながら、熱々のザーメンをお腹に流し込んだら…、きっとそれだけでイっちゃうと思うんだけどな……♪︎」

 

スカイ「え………?イ……、ク………?」

 

中年男「そりゃあねぇ〜♪︎

中も外もアンダーグエナジーで満たされた今のスカイちゃんなら、きっと僕の精液は相性抜群だよ?

最初と違って精液も美味しいって感じると思うし、追加で注がれたらきっと気持ちいいよぉ〜♪︎」

 

スカイ「気持ち……、いい………、、、」

 

 

スカイの中にモヤモヤとした疼きが生まれる。

初めて知った絶頂の快感に思考は制限され、男のイチモツをしゃぶることへの不快感が取り除かれていった。

 

 

中年男「ほ〜ら♪︎

オジサンの方はもう準備万端だよ〜♪︎

スカイちゃんのえっちなおっぱい揉んで、既にギンギンだからね〜♪︎

グツグツでトロトロなザーメンを、いつでもスカイちゃんにプレゼントできるよ〜♪︎」

 

スカイ「あ………、、、あ………、、、」

 

 

中年男の甘い囁きとギンギンに猛った肉棒のオス臭さが、スカイの頭と鼻腔を痺れさせる。

アンダーグエナジーに包まれたスカイの体は、徐々に男の下腹部へと吸い寄せられ、いつの間にか鼻先に亀頭が触れる直前まで近付いていた。

 

 

中年男「ふひひ♪︎いいよ、スカイちゃん♪︎

存分に舐めて、しゃぶって、お互い気持ちよくなろう?

アンダーグに……、堕ちちゃおう……?」

 

 

スカイ「あ………、ああ………、、、♡

あーーーーっ♡あむんっ♡♡♡

んぶっ!!!んぶっ!!!

んんぅーーー♡♡♡♡♡」

 

 

スカイはとうとう自らの意思で、中年男の肉棒にしゃぶりついてしまった。

男の太ももに手を添え、頭を前後させながら、必死に男の肉棒へと奉仕を始める。

 

 

中年男「う……っ!おっほ……っ♪︎

ついに咥えちゃったねぇ、スカイちゃん♡

そんなに必死にしゃぶりついちゃって♪︎

うっ♪︎おっ♪︎滅茶苦茶気持ちいいよ♪︎」

 

スカイ「んんんっ♡んんっ♡

んぶっ!!んぐっ!!!

(あぁ……っ、わたし、なんて事を……っ。

こんなに必死に頭を振って……、男の人のコレを………、、、)」

 

中年男「咥えたまま舌を動かしてごらん♪︎

オジサンのち○ぽにねっとり舌を這わせた、いやらしいフェラ顔見せて♪︎」

 

スカイ「ん……っ♡

れろ……っ、れろ……っ、んぷ……っ♡

れろれろ……っ♡れろれろ……っ♡

(お、美味しい……、男の人のおち○ちん……。

舐めるたびに、先っぽからおつゆが染み出てきて……。

最初はあんなに苦いと感じていたはずなのに……、すごく……、甘い………?)」

 

 

スカイは、中年男の肉棒にねっとりと舌を密着させ舐めしゃぶった。

亀頭から溢れる先走りを舐め取りながら、脳が甘く痺れる快感に酔いしれる。

 

 

中年男「どうかな、スカイちゃん♪︎

オジサンの言った通り、とても甘くて美味しいでしょ?(笑)

おち○ちんも先走り汁も♪︎」

 

スカイ「れろぉ〜〜♡れろれろっ♡

は、はい……。

本当に甘くて……、美味しい……、です。

あむっ♡じゅるるっ♡れろれろっ♡」

 

中年男「遠慮せずにペロペロしていいんだよ♪︎

オジサンもスカイちゃんの為にもっともっとおつゆ出してあげるから♪︎」

 

スカイ「んむっ♡れるれるっ♡

はい……♡ありがとう…、ございます……♡

(あれ……?わたし……。

なんでオジサンに感謝しているんでしょう……?

おち○ちん舐めて喜んでいるのは、オジサンだけのはずなのに……。)」

 

 

《じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅっぽ♡》

 

 

スカイは唇と舌を男の肉棒にねっとりと絡ませ、おいすがるような濃厚フェラで念入りに奉仕し続ける。

スカイを侵食し続けるアンダーグエナジーは、スカイの思考を書き換え肉棒をしゃぶることに快感と幸福感を伴うようになってしまっていた。

 

 

男「んっ♪︎ほっ♪︎おっ♪︎

段々とこなれてきたね♪︎

さすがはプリキュア♪︎飲み込みが早い♪︎

いやらしいフェラ顔たっぷり見せてくれて、おじさん嬉しいなぁ♪︎」

 

 

男はそう言うと、胸ポケットに入れていたスマホを取り出しスカイの奉仕をカメラで録画し始める。

小さな画面の中に、必死に肉棒を頬張る堕ちたヒーローの姿が映っていた。

 

 

スカイ「れろっ♡れろっ♡れろっ♡

そ、それ……、何してるんですか……?」

 

中年男「スカイちゃんのカッコイイヒーローフェラを録画してるんだよぉ♪︎

ヒーローの勇姿はちゃんと残しておかないとね♪︎」

 

スカイ「そ、そうですか……。

れるっ♡んぷっ♡れろれろれろっ♡」

 

 

アンダーグエナジーの侵食により、スカイは完全に催眠状態に陥っていた。

男が放つ言葉を常識と認識し、中年男の肉棒をれろれろと舐め回す。

 

 

 

中年男「んっ♪︎ふっ♪︎

そ、そろそろ咥えてみようか……♪︎

お口全部で、おじさんのおち〇ぽをじゅぽじゅぽ♪︎

出来るよね……?」

 

スカイ「れろんれろんっ♡

は、はい……♡お任せください……♡

あぁぁ……♡あむっ♡じゅるっ♡

じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

 

 

スカイは中年男の肉棒を咥え込み、いやらしい水音を立てながら濃厚なバキュームフェラチオを開始した。

口内の粘膜が男の肉棒全体に絡みつき、病みつきになるような快感を与える。

 

 

中年男「んほっ!おっ!!

ス、スカイちゃんの濃厚バキュームフェラ……っ!

き、気持ち……、良いぃぃ……っ!」

 

 

《にゅっぽ!!にゅっぽ!!にゅっぽ!!》

 

 

スカイ「んぶっ♡んぶっ♡

じゅっぷ♡じゅっぷ♡んぷっ♡

(お、おじさん……、気持ち良さそう……。

私のフェラ……?で、こんなに体をのけぞらせて……。

なんだか……、私まで嬉しくなってしまいます……♡)」

 

 

《じゅぷっ!!!じゅっぷ!!!!》

 

《ぬろろろろっ!!!ぬるるるるっ!!!!》

 

 

中年男「あひっ!!は、激しっ!!?

スカイちゃん、フェラ上手くなりすぎっ!!

んっふ!!!おっほ!!!!」

 

 

中年男は肉棒を更に硬く勃起させ、腰をガクガクと震わせながらスカイのフェラに体を預ける。

スカイはその姿を見て、高揚感と幸福感を上昇させ、フェラチオを更に激しいものへと昇華させた。

 

 

スカイ「んっぷ♡んっぷ♡れるるっ♡

お、おじさん……♡

私のカッコイイヒーローフェラ……♡

たくさん撮ってください……♡

あむっ♡じゅるるるるっ♡♡♡」

 

中年男「んっほぉぉぉ……っ!

バ、バッチリ撮れてるよぉ……っ!

キュアスカイのひよっとこフェラビデオ……っ!

永久保存版に決定だぁ……っ!!!」

 

スカイ「んむっ♡んむっ♡じゅぽっ♡

じゅぷっ♡んっふ♡あふっ♡んんんっ♡

(お口、止められません……♡

硬くてゴツゴツしたおじさんのおち〇ちん……♡

ペロペロじゅぽじゅぽするの気持ち良いです……♡♡♡)」

 

 

秘部を愛液でトロトロにしながら、スカイは夢中で男の股間を舐めしゃぶる。

下品なひょっとこフェラ顔を撮影されようがお構いなく、ただただ肉棒へ奉仕をすることしかスカイは考えられなかった。

 

 

中年男「んっ!!ふっ!!

そ、そろそろ射精すよ……っ!!

スカイちゃんのお口に、おじさんの濃厚ギトギトザーメン……っ!!!

アンダーグエナジーもたっぷりのぉ……っ!!!」

 

スカイ「じゅるるるっ♡れるるっ♡

はいっ♡射精してくださいっ♡

キュアスカイのヒーローフェラで、お外に出すしかなくなった悪者ザーメンっ♡

全部ヒーローが退治してあげますっ♡♡♡

んむっ♡れろれろれろっ♡

じゅぷっ♡♡じゅぷっ♡♡じゅぽっ♡♡♡」

 

 

中年男の射精宣言に、スカイは激しいバキュームフェラで応える。

グツグツと煮えたぎった男の中年ミルクがイチモツをせり上がり……、、、

 

そして…………、、、

 

 

中年男「うっ!!!

射精……、る………っ!!!!

ううおっ!!!おっほぉぉぉっ!!!!」

 

 

《どぶっ!!!とびゅるるるるっ!!!!!》

 

 

スカイ「んぶうぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」

 

 

《ぶびゅびゅっ!!!びゅうぅぅぅっ!!!!!》

 

 

ヒーロー・キュアスカイの口に一気に放精される。

一切の躊躇も遠慮もない、長く濃厚な射精がスカイの狭い口内で行われた。

口から漏れ出た白濁は床へボタボタと音を立てて落ち、精液の多量さを示した。

 

 

スカイ「んっ♡♡んんんっ♡♡♡

(あ、熱い……っ♡おじさんの精液……っ♡

粘っこくて味も濃くて……♡♡♡

もっと……、欲しいです……っ♡♡♡)

んじゅるるるるっ♡♡♡♡

ぐぷぷぷぷっ♡♡♡ぬぷぬぷぬぷっ♡♡♡」

 

中年男「んえっ!!!?

ス、スカイちゃ……っ!!?

んおっ!!!おおおっ!!!!?

今イったばかりなのに……っ!

そんなされたら……、また……っ!!

うう……っ!!!!!」

 

 

《びゅっ!!!びゅるるるるっ!!!!!》

 

 

スカイ「んふううううっっっ♡♡♡♡」

 

 

肉棒に追い討ちをかけるスカイの濃厚なフェラチオで、中年男は再び濃い精液を吐精した。

熱々ドロドロのザーメンを味わい、喉へと流し込み、スカイは快楽に酔いしれる。

 

 

《ぶっびゅ!!!ぶびゅびゅ……っ!》

 

 

中年男「ん……っ!ふぅ……っ!!

ふーーーっ♪︎ふーーーっ♪︎」

 

 

《ぬぷぷぷっ!!!ぬぽんっ!!!!》

 

 

最後まで肉棒に追いすがるスカイの口内と唇に愛おしさを感じながら、射精しきった肉棒をスカイの口から引き抜く中年男。

 

 

スカイ「んはっ♡♡はぁっ♡♡はぁっ♡♡

んくっ♡んくっ♡ぷはぁぁぁっ♡♡♡」

 

 

口内にふくまれた中年男の白濁液をこちらも愛おしそうに喉奥へと流し込み、全てを飲み込んだことを意味するかの如く、スカイは口を開いてアピールした。

 

 

中年男「ふ…っ、ふひひひ……っ♪︎

残さずゴックンもできて、スカイちゃんは偉いねぇ〜♪︎

それでこそ立派なヒーローだよ♪︎」

 

スカイ「はぁ……っ♡はぁ……っ♡

はい……♡ありがとうございます……♡」

 

中年男「(アンダーグエナジーもたっぷり注入できたし、本当はこのままスキアヘッド様に献上しなくちゃいけないんだけど……。)」

 

スカイ「んふふ……♡

立派な……、ヒーロー……♡♡♡」

 

中年男「《ぞくぞく……♡♡♡》

(もう少し遊んでからでも良いか……♪︎)

いっぱいご奉仕してもらったから、約束通りみんなの所へ帰してあげるね……♪︎」

 

 

《パチン……ッ!!!》

 

スカイ「え……、、、あ……、、、」

 

 

《パタン……ッ!》

 

 

中年男「(いつでも遊べるように、しばらくは変わらない日常を過ごして貰うよ……♪︎

スキアヘッド様にバレない為に……、ね♪︎)」

 

 

中年男は指を鳴らし、スカイを眠らせる。

男は身なりの整えや変身の解除を手伝い、ソラに戻った彼女をましろ達の住む家へと送り届けた。

行方知らずだったソラがいつの間にか帰ってきていたことを、ましろ達はもちろんソラ本人も不思議そうに感じながら、戻ってきた安堵がその不可思議を自然と溶かすに至る。

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

【数日後……… 虹ケ丘家】

 

 

エル「ソ〜ラ♪︎ソ〜ラ♪︎」

 

ソラ「はい♪︎なんですか〜♪︎

エルちゃん♪︎」

 

ましろ「ふふふ♪︎」

 

 

《ピンポーン!》

 

 

ましろ「はーい♪︎今でまーす♪︎」

 

 

ソラとエルが遊ぶ姿を微笑ましく見守る虹ケ丘ましろ。

その最中、家のインターホンが鳴り、元気よく返事をしながら玄関の方へと赴く。

 

 

《ガチャ……ッ!!!》

 

 

ましろ「はい♪︎何でしょう?」

 

中年男「すみません……♪︎

ソラちゃんはいますか……?

この間、助けて頂いたものなのですが……♪︎」

 

ましろ「あ、はい♪︎

ソラちゃ〜ん♪︎ちょっと来て〜♪︎」

 

ソラ「はーい!

何ですか、ましろさ……、っ!!!?」

 

中年男「ふひひ……♪︎

やぁ、ソラちゃん……♪︎」

 

 

中年男の顔を見た瞬間、ソラに数日前の記憶が蘇る。

ソラの顔は青ざめ、男は不敵に笑い、ましろはそんな2人の様子を不思議そうに見つめていた。

 

中年男に弱みを握られたソラが、再び陵辱の限りを尽くされるのは、また別のお話……。

 

 

 

 




後書きでも失礼します。ヨロズ堂です。
キュアスカイ……、かなり良いキャラでとても好きです。
催眠モノとか絶対合うだろうなぁと思い、この作品を書くに至りました。
屈しないヒーロー像を描きつつ、催眠で堕ちる所までをたっぷり書ききれて良かったです。
こちらは短編ということで、続きの予定を書く想定はしていないのですが、好評であれば続きを書きたいなぁと思います。
性癖は無限大、ヨロズ堂でした。

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