傲慢な騎士団長(イケメン)が変態魔女にTSさせられてメス堕ちするまで日記 作:イケスケ
「離せぇ! 魔女なんぞがこの騎士団長の俺を拘束するなんて万死に値するぞ!」
俺ははオガーニ国騎士団の団長レオスだ。元々剣術や馬術など優れていた俺はすぐさま騎士団長に成り上がり、順風満帆な生活を送っていた。
今回の魔女討伐の命令も難なくこなしてより多くの報酬を貰う予定だった。
なのに‥‥‥‥。
富も名声も権力も持ち合わせているこの俺が、魔女ごときに騎士団を壊滅させられるとは…。
地下牢の檻に鎖で拘束されている俺に魔女は意気揚々と話しかける。
「あら起きたのね。そんなに荒ぶっても無駄よ、お兄さんはイケメンだから生かしてあげたんだから感謝してよね」
クソ…魔女が調子に乗りやがって。
この鎖が取れた瞬間すぐにその首をぶった斬ってやる!
「それとお兄さん、名前は? 私はウィナ。ウィナちゃんって呼んでね」
「誰が貴様なんかに」
「言わなきゃ魔法で牛にでも変えてあげようかしら。騎士団長さ〜ん」
魔女だと聞いていたが実際は16歳ほどの背の低い女だ。魔法さえなければ、、、。
渋々俺は口を開いた。
「レオス…バラン・レオスだ」
「ふーん、バラン・レオスね。名前もわかったし貴方に魔法をかけてあげる」
「何!?」
「この変身魔法はその人の名前が必要なの。まんまと教えてくれたわねレオスさん」
まずい、このままでは‥‥‥‥。いくら暴れても鎖で逃げられない。
「暴れないでよ。別に牛に変えるわけじゃないんだから、もっと良い姿に変えてあげる」
魔女の杖から光が放たれ、俺の身体を照らした。その瞬間俺の身体に激痛が走る。
「ぐあぁぁぁぁ!!」
クスクスと笑いながら魔女は痛みでうずくまる俺を見ている。
激痛がやみ、俺は息を切らしながら魔女を睨みつける。
「貴様一体何を、、!? 俺の声が!?」
なんだこの高い声は!? しかも背も低くなっている。それに俺の胸筋が女性の胸に、、、まさか!
「可愛くなったじゃない‥‥‥‥『元』騎士団長のレオスちゃん」
俺は魔法で女になったのか!?
「くっなんだこの姿は!! 今すぐ元に戻せ!」
「そんな態度とっていいの? 変身魔法は魔女の中でも珍しい魔法なの。もう私ぐらいしか貴女を元には戻せないわよ?」
「く、、、何が目的だ魔女」
「ウィナちゃんって呼んで、それに目的なんて決まってるじゃない」
話し終えると奴は俺の防具を魔法で脱がせ始めた。そして無理やり俺を全裸にさせる。
「これでもう騎士団長だなんて誰も分からないわね。レオスちゃん」
「いいか魔女、俺はオーガニ国の騎士団長バラン・レオスだ。裸にされた程度で根を上げる訳が」
俺が啖呵を切ったその時、奴は自分の指を俺の股間に突っ込んだのだ。
「んおぉ!? な、なにしてるんだ!? やめっ! やめろんぅ!!」
今は女性器がある俺の股間を、魔女はいじくり回す。
「やめないわよ。私こういう傲慢な偉い奴が無様にイキ散らすのを見るのが好きなのよねぇ」
「くそぉ魔女め! 絶対にぶっころしてんっ!、、、ぶっ殺してやるからな」
急に込み上げてくる快感に抵抗するが魔女の指はネチョネチョと俺の女性器をイジる。
「ふーっふーっふーっ。やめ、、頼むからんあぁっ!」
「ふふ、可愛いわね。元がイケメンだから顔も可愛いし反応も滑稽で面白い」
魔女はようやく手を離すとまた俺に光を当てる。魔法を使ったのだろうがどんな魔法がわからない。
「この魔法は性感度を100倍にする魔法よ。そしてここに魔法で作った超大きいディルドがありまーす。さてコレをどこに突っ込めばいいでしょう?」
「100倍!? まてまてまて!! やめろ! それにそんなモノが入る訳ないだろバカか!」
魔女はその大きなディルドを俺の股間にゆっくりと近づける。ダメだこのままだと、、、。
「そうねぇ。ここでオーガニ国軍の情報を教えてくれたらやめてあげるわ。どう?」
「な!? 俺に国を裏切れだと!! そんなこと出来るわけが!」
「ふーんじゃあコレ入れてもいいのね?」
「くっこの悪魔が!!」
少しイラついた顔をした魔女が俺の乳首を強くつねった。
「んほぉぉぉぉぉぉっ!?!?!!?」
「どう?感度100倍。本当に情報を吐かないのかしら?」
ハーハーと息をあげる俺。ダメだ。こんなの耐えられるわけがない。死んでしまう。
「‥……」
「ほら言うの? 言わないの?」
「‥‥‥‥…‥言います」
「あらいい子ね〜。それじゃあまずはオーガニ国の軍配置から‥…」
こうして俺は持ってる情報を全て魔女に伝えた。国王陛下の悲しい顔が浮かんだがなんとか忘れようと頭を振った。
全ての情報を紙に書いてまとめた魔女は背中を伸ばして一息つくと俺の方を振り返って言った。
「情報も全部吐いてもらったし、それじゃあディルド入れて遊びましょ。レオスちゃん」
「え……まて待て待て! 情報を吐いたら許してくれるって」
「ほんとおバカね貴女。そんなの嘘よ。情報も性奴隷も欲しいの私は」
嫌だ嫌だ!! 性奴隷になんて! この俺が! やめろ!! そんなモノを俺に近づけるな!! 頼むから!!
俺は騎士団長バラン・レオスだぞ!!
ズボッ
「んおおおおおおおおお!?!?!!!! おほぉぉおぉ!?! あへぉぉぇぇぇ???んぇぇぇぇ!!」
「ん〜いい表情ね〜。あまりの快感にアヘ顔披露しちゃって、こんなんじゃもう騎士団長なんてもう出来ないわねぇ」
「ごべんなざぃ!! ゆるじでぉぇ! 抜いでぇぇぇ!!!」
ズボスボスボスボズボズボ
気持ちいいいぃこんなの頭おがじぐなりゅぅぅ!!
「ほーら。ズボズボされてよがっちゃってる変態団長さん。速度早めるわよ〜」
「あべぇぇ!!?!? だずげてぇ!! 誰がだじゅけてぇ!!!」
「そんなに舌出して喘いじゃってぇ。もっと欲しいのねぇ」
「ちぎゃうぅぅ!!! んほおおおぉぉ!!!??!?
魔女のディルドを動かすスピードがどんどん早くなる。
ごれ以上やっだら戻れなくなるぅ…いかれぢゃう!!
「ちなみにこのディルド、本物じゃないけど射精するのよ〜。ぜひ中出しを経験してね〜」
どびゅゅゅゅゅゅ〜〜〜〜〜ぅ。
「イギュュぅぅうぅぅぅぅぅぅ♡♡ ぎもぢぃぃぃぃぃ♡♡♡」
魔女は満足した顔で俺の頭をよしよしと撫でる。
「気持ちかったわねぇレオスちゃん。これからも私の性奴隷としてよろしくねぇ」
「あええぇぇぇぇぇ…♡」
読了ありがとうございます!
つづくったらつづく!