ようこそ依存主義の洗脳された学園へ!! 作:エッチな支配者になりたくて
俺が目を開けるとそこは神々しい神と言われても過言でもない輝きを持つおじいちゃんがいた。俺はおじいちゃんに話しかけた。
「ここはどこですか?」
「転生の儀式の広場じゃ。ここで数々の転生者を一人前の勇者として送った」
「なるほどつまり転生させてくれるんですね」
「その通りじゃ。だが残念ながらお主はハズレてしまい勇者よりも天職を持っているみたいじゃ」
勇者として送られて期待されてしまうのはいやだった。天職と言われたら俺だってその職につけるものなら就きたい。
「私の職業はなんでしょうか?」
俺に向いている職場とは聞いたこともなかった。ニヤリと笑うその微笑みを見て期待してしまいたくなった。
「お主は性行為に関する職業が天職だと出ている。つまりやることはそういう性行為のことをして欲しいってわけじゃ」
「マジですか?捕まりますよ」
「まぁ案ずるな。お前の好きだったアニメのよう実に転生させてやる。どんなことがあろうと退学にされることはないのだからいいじゃろう」
「まぁそれなら良いいか。俺の好きなキャラまでパイズリとか俺のおちんちんでわからせてしまうのか」
なんか急に退学する心配もないしなんの悪い影響もない。好きなキャラにわからせてやれるって思うと性的興奮してあそこが大きくなった。
「転生特典は決まっている。まずはデカチンでお主のデカチンでわからせてやれ。そして次に依存をさせる。相手と話し続けることで性的興奮をしてしまい抑えきれずに爆発してしまうチカラ。これがあれば大丈夫なはずじゃ。授業中でも性的行為してもお主だけは許されるふうにしておいた。だがお互い同意が必要じゃがな」
そして俺の能力の説明を終えた。その途端結界が刻まれて俺のあたり一面を炎が包み気がつくとバスの中だった。
俺の体がここで降りることを教えてくれた。それに従い俺もバスに降りた。すると大きく実った巨乳の女子を見つけた。水色のロングヘアで顔はクールな顔つきでカッコよかった。
「あのすみません」
「何?視線がいやらしいんだけど」
あ気づいてしまったか?まぁそりゃそうだよな気づくよね。こんな巨乳だとナンパされて大変だろうな。俺もナンパ目的で話しかけているんだけどな。
「ごめんなさい。あまりにも魅力的でつい見てしまって」
「見ないで。で何かようなわけ」
「えっと同じ制服なので学校がどこにあるかわかります?今迷子になってしまいまして」
上目遣いで彼女を見つめる。するとハァとため息をついて「ついてきて」と答えてくれた。
「お名前はなんて言うんですか?私は声光一(せいこうい)」
「長谷部波瑠加」
「へぇ中々ユニークな名前で可愛らしい」
全然依存しないじゃん。まぁまだ始まったばっかだから。こんな簡単に依存はできないか残念だ。すぐに落とせたらいいなって思ったが簡単ではなさそうだ。
「俺の顔を見てどうしました?」
「いえ別に何もないわ」
「そうですか」
そうしている間に学校についてしまった。トイレに行きたくなり離れる決心をした俺はトイレを済ませてドアを開けるとなんと長谷場が待っていた。なんで待っているのか気になったが無視をした。
「光一」
「あ、長谷部さん。声かけていいか考えちゃいました」
「私と同じクラスだったわよ宜しくねぇ」
さっきより好感度は高いみたいだが、依存の能力が上がったのだろうか、そう信じようと決めたのだった。
神の点数とコメントコーナー
長谷部の依存度 50点
まだまだ話さないとあがらないぞ。よく短い時間でここまで上げたみたいですごいのう。もう少し依存すればトイレの中にも入ってきてもおかしくないのう。惜しかったのう。あと5点必要じゃ
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