ジュードが初めてを自分を女性にさせた犯人に無理やり取られた話です。
前回、ここの主人公の自己紹介と堕とした女の名前を忘れていたのでここで書かせていただきます。
名前:アン
容姿:180cmで白髪。
ちんの長さ:通常15cm
勃起20cm
自分が堕とした女:(()はタイトルの頭文字)
(P)ミント、アーチェ、すず
(D)ルーティ、フィリア、マリー、リリス
(E)ファラ、メルディ
(D2)リアラ、ナナリー、リムル
(S)コレット、プレセア、リフィル、しいな
(R)なし
(L)クロエ、ノーマ、グリューネ
(A)ティア、ナタリア、アニス、リグレット
(I)アンジュ
(V)エステル、リタ、ジュディス、パティ
(SR)マルタ
(H)コハク、イネス
(G)ソフィ、シェリア、パスカル
(X)ミラ、レイア
(X2)分史ミラ、ミュゼ
(Z)アリーシャ、ロゼ、ライラ、エドナ、サイモン
(B)ベルベット、マギルゥ、エレノア
(ザワールド)パスカ、イアハート、グラスバレー
(クレストリア)ミゼラ、ユナ
(アライズ)シオン、リンウェル、キサラ
(ザレイズ)ミリーナ
です。
改めて見るとテイルズってキャラ多いな。長年シリーズ続いているわけだ。
それではどうぞ。
「うわぁ……私よりも大きいじゃん…♡」
「はぅっ///やめてよ、レイア…///」
レイアによって脱がされ、全裸になったジュードはレイアよりも一回り大きい胸を揉まれジュードは媚薬の効果か生まれたての子鹿のようにビクビクと足を震えてた。
「柔らか…。おっぱいは大きければ柔らかいのかな……」
「あ…、やめ…///」
「レイア」
「なにご主人様?」
「こっちに来い」
「はーい♡ジュード、ちょっと待っててね♡」
「あ…♡」
レイアは離した途端に快楽に慣れてないジュードは膝を崩れ落ちた。レイアはジュードはふふっと笑い、アンに近寄った。
「どうしたの?」
「その…ジュードのことなんだが……」
「それが、なに?」
「たぶん、恨まれているかもしれないな…と」
「ええ!?なんで!?」
「しー!声が大きい」
「あ、ごめん」
と二人はジュードの方へと振りかえる。アンを睨めつけるジュードの目は明らかに嫌悪で見せつけている。
「ほ、本当だ…」
「だろ」
「うーん…そうだ!」
「ん?」
するとレイアはジュードに駆け寄った。
「ジュード!」
「え、レイア…」
「どうしたの?顔怖いよ」
「あ……つい…ん!?」
指摘をされたジュードをレイアは押し倒した。
「ほう……」
とアンが
「あ、やめ…///」
「ジュードの乳首も柔らかい…。私のも触ってみる?」
「うん…。か……固い……///」
「んん♡ジュード、触るの上手♡」
お互いの身体を弄りあうジュードとレイア。すると
「あぅ、レイア……そこは」
「え?でも、濡れ濡れだよ」
「ひゃあ///やめて…」
とレイアにアソコを弄られて涙目になるジュードが申し訳ないほどに可愛くなっている。とうとう我慢の限界かアンはレイアとジュードに近づいて
「なぁ、レイア」
「ん?」
「それ俺への誘いか?」
と一人称を変わり、巨大な肉棒が大きく勃っていた。
「え…」
「あれ。どうしたのご主人様〜?」
「聞こえなかったのか?誘ってるのか聞いてんだが」
「えへへ♡そうだよ〜」
「レ、レイア!?わぁ!///」
レイアはジュードの隙を狙って、対応する間もなくジュードの豊満な巨乳と股を大きく開いた濡れ濡れおマンコをアンの前に晒した。
「ま、待って…ひゃう///」
「ほーら♡ご主人様のせいで私とジュードのおマンコがこーんなにもぐちょぐちょだよ?どうするの、ご・主・人・様♡」
「そ、それはレイアが……あぁ!///」
「あ、イッちゃった」
未知の快感に耐えきれずに初めての潮を吹いたジュードをよそにアンはレイア達に近づき、巨大な肉棒をレイアとジュードの間に近づけさせた。
「ふぇ…///」
「すっご…♡ご主人様、そんなに溜めてたの?」
「ああ、おかげ様でな」
「おお…♡」
「あぁあ…///」
充満なオス臭がする肉棒に注目し、レイアとジュードはほぼ同時にプシュゥ…♡と潮を吹いた。
「レイア、ジュード」
「え…///」
「はーい…♡」
「舐めろ。今すぐに」
「え…僕は…」
「分かった♡」
「レ、………レイア?」
ベッドに乗りかかるアンの肉棒を舐めるレイアにジュードは戸惑った。そして、レイアは
「じゅるる♡んんぅ♡ほら、ジュードも私だけじゃつまんない…」
「え……で、でも…」
「あれ、ためらい?」
「ち、違います…!///」
「なら舐めろよ」
「……っ。んぅ」
ジュードは渋々と小さな舌で亀頭を舐めはじめた。初めてであるため必死に亀頭を舐めるジュードをレイアは嬉しそうに言った。
「うんうん♡ちゃーんとタマタマちゃんも舐めるんだよ♡」
「んん…ふぅぅ…///」
「そうそう上手♡」
と交互に玉と棒を舐めまわし、嬉しそうに上目を見るレイアと悔しそうに上目で見るジュードをニヤニヤと見つめるアン。すると
「どうやら、楽しんでいるようだな」
「んぅ…?あ、ミラ!」
「え、ミラ…!?」
ジュードの憧れの人であるミラ=マクスウェルが全裸でやってきたのだ。ミラはレイアが肉棒を咥えてるのを見て
「ずるいぞ、レイア!」
「あ、ミラ…」
「私よりも先に…ご主人様を咥えるとは…」
ジュードを颯爽と通り過ぎて、怒りながらレイアに近づいた。レイアはまたもや拗ねてミラにそっぽ向き、まるで煽ってるかのようにこう言った。
「だって、ミラいつも遅いじゃん。それだから、私が先にいただいちゃってるんだよ〜♡ね、ご主人様♡」
「ああ、そうだな」
「それは…ん?もしかして……レイアの隣にいるのは…まさか…ジュードか?」
「う、うん…」
ミラに気づかれてしまったジュードは俯いて、気まづそうにこくりと頷いた。
「ごめ、ミラ…僕…」
ジュードは何を言えばいいのかと言葉を詰まらせるとミラがそっと近づいてきた。ジュードは思わず顔を上げて
「こんなんじゃ…なかった…」
「…気にするな。これはいつもの事だ。それに…私は
「……え」
ミラはジュードの隣に座って、肉棒を軽く掴んだ。肉棒を掴むミラの顔はどこかトロけるような顔をした。
「どうしたジュード。君もこれが欲しいのだろう♡はぅ……ん、はぁむ♡」
と肉棒を一気に咥えた。
「あ、ミラずるい!」
「嘘……ミラ…」
嬉しそうに咥えた口を動かすミラ。そんなミラを憧れの的として見ていたミラにジュードは思わず絶句。みんなから一歩引いてる目でミラを見つめていた。
「ぐっうま…イきそ…」
「ダーメだ♡」
「!」
アなんとミラがアンの肉棒を離した。そして、アンを見つめるなり
「どういう事だミラ…」
「私よりも初めてであるジュードに譲ろうかと思って…」
「ぼ、僕?」
ミラはジュードに振りかえった。
「それはいい案だな。考えてもなかった」
「どうした、ジュード。こっちに来い。楽しいぞ」
「え、でも…ミラ…その……」
「…」
「わっ!」
ミラはジュードをアンのところに近づけさせた。
「ミラ…なんで、こんな…」
「何を言ってるのだ?」
「え……」
「これはご主人様のためだぞ♡ジュードも光栄だと思わないのか?」
とミラはキョトンとしたが再び蕩け顔でジュードの肩を押した。
「それに」
「ひゃあ///」
「そう言うわりには……こんなにも濡れてるではないか♡」
「そ、それは…」
アンにかけられた媚薬のせいと言おうとする前にあっという間にジュードはアンの前にいた。そして
「あ…」
「ジュード、ミラが譲ってくれたんだ。ありがたく思えよ」
ジュードの目の前にアンの赤黒くなっていく肉棒が視線に入る。
「あ…あぁ…」
「どうしたジュード。咥えないのか?」
「え、ああ……」
自分よりも逞しい巨大な肉棒にジュードのとは比較のほどじゃない悔しくもなりながらも
「ふぅ……はぅ///」
ジュードは意志よりも先にアンの肉棒に食らいついた。ジュポジュポ♡と厭らしく鳴る音でジュードはまた潮を吹いた。
「んん…ふぅ、ジュルル…んぅ…///」
「そうそう、歯は立てないようにね〜。上手いよ、ジュードちゃん♡」
「んぁ、んんん…♡」
アンに褒められた途端にビュクビュク♡と震えさせるジュードの身体は言うことを聞けないどころか徐々に欲求に蝕まれてる自分に腹が立つと同時に涙目になるジュード。すると
「ほら出すぞ、ジュード!」
「ん…ん"ん"ーー!!!」
アンに押し付けられ、一気に根元までジュードの口に挿れこんだ。
「ん"!んん…!」
そして
「んお"、お"、お"お"お"ォォォ!///」
ジュードの喉元にアンの熱い精子が流れ込んだ。
「ん"、ん"、ん"ぅぅ……///」
ゴクゴクン♡と無意識にアンの精子を飲み込んでしまう。
「ぐっ……ふぅ…」
「ん…んはぁ///あぁ…///」
「うん。全部飲み干していたな」
ジュードは肉棒が口から引き抜かれて、そのまま放心状態になっていた。
(不味い……けど、癖になる…♡)
そう思ったその時
「ジュードちゃん♡」
「なに……わっ///」
ジュードはアンにベッドの奥に押されてしまった。
「離して…離してください!!」
アンに両手を抑えられてしまい、やっと気を持ったジュードは再びアンを鋭く見た。
「どうしたジュードちゃん。なんで怒ってるのさ」
「と、とにかく離して!でないと………ひゃあ!///」
「でないと…?」
アンがジュードの手を抑えてない片手で股を触った。既にイッてたせいで濡れていてグジュグジュ♡と水音を立てていた。
「あ…はぅ……うぅ……///」
「すっげぇ…ジュードのおマンコ濡れ濡れだ…。もしかして、期待してる?」
「そ、そんなことは…あぁ!だめ…イッぅぅ///」
「おいおい、腰浮いてるぞw」
アンに弄られ、あっという間にイッて腰を浮かしてしまうジュード。しかも、レイアとミラをあんな目に合わせた彼の前でイくことにジュードは悔しい思いでいっぱいいっぱいだった。
「ミラ、ジュードの手を頼む」
「ああ、了解した♡」
「あ…ミラ…やめ…ひっ///」
ジュードがミラが自分の両手を抑えられてるのに気を取られ、アンはジュードの乳房を揉んだ。
「レイアの言ってたとおりだな。やっぱり、柔らかい…」
「ひゃあ……やら…乳首、やめ…やめて…///」
また涙目になるジュードの言い分を聞かずにアンは片手で乳房を揉みながら、もう片方の乳首を吸った。
「や…乳首だめ…吸っちゃやぁ…///」
「ねぇ、ご主人様」
「ん?」
「私、何すればいいの?」
レイアがそう言うとアンはすぐに
「飲み物を持ってきてくれ。喉が渇いた」
「はーい。コーラでいい?」
「なんでも」
「はーい♡じゃあ、楽しんでね♡」
とレイアは飲み物を用意するためその場を去った。
「あ、あの……」
「ん?」
「は、離してください…お願いします……///」
「あれ?なーんで、弱気になってるんだよw」
「!それはあなたが……はぅ!?」
「あなた、、が?」
「あぁん、あ♡や……やらぁ///」
またアンの指が股に触られて、ジュードは軽くイッてしまった。今度は指がおマンコの中に入っていった。
「はぁう…指、中…入ってる…///ら、らめぇ…///」
「ふふっ、ジュードはそこがダメなのか?可愛いな…」
「ミラ…ひゃぁん///」
「ジュードちゃんって押しに弱いのか?」
「あ、らめ、舐めちゃ…〜っ///」
するとアンはくぱぁ♡と濡れたおマンコを無理やり開かせ、勃っているクリを舐めた。ペロペロ♡とクリを舐めるアンに弄ばれ、耐えられない自分に悔しくもなりながらもジュードはただ甘い声を発した。
「や、乳首らめ♡あん♡や、らめぇ…♡」
「随分と甘くなったな。ジュード♡」
「そ、そんなんじゃ…う、〜〜〜っ♡」
とあっという間にイッてしまい、吹かれた潮がアンの顔に直撃した。
「んっ…えぅ…。んん…中々いい味だな」
「あ…あぁ…」
ジュードは後悔と同時に力が抜くかのように脱力感を感じた。しかし、顔に直撃しても動じるどころか平気な顔でジュードが出した潮を舐めとるアンを見るなり
(……おかしい…おかしいのに、変…♡)
矛盾の感情にジュードは思わず睨むようにアンを凝視した。すると
「どうした?そんなに俺を見つめて」
「あ」
アンがジュードに凝視されてることに勘づかれた。するとアンは
「ひゃ……あっ……!!??」
「もしかして……シたい?」
と勃っている肉棒をジュードのお腹に当てていた。
「あ……あぁ…」
「ねぇ…挿れていい?」
「……いや…だ」
「ん?」
「イヤ…やめ…ああ"!」
「あ、ごめん。聞こえなかったw」
アンはジュードの訴えを聞かずにそのままを挿れた。ジュードの股からポタポタと血が流れてるのに気づくと
「あ、あぁ……」
ジュードは、
「じゃ、動かすね〜」
「あ、ちょっ、あ"ぁう!!」
アンはすぐに激しめのピストンを始めた。
「あ"、だめ、い"や…い"ぃや!」
「おい、ジュードを優しくしてあげたらどうだ?」
「ごめんごめん。けど、こういう子を激しくするのが好きでねw」
「いや"ぁ!や"らぁ…」
何度も強く打つ腰にジュードは涙を堪え、枯れてしまった声で訴えているが
「あ"ぁ!や"ぁ、や"ぁぁ…ぁぁ///」
段々と身体はこの快楽を受け流そうとしていた。あまりの絶望で涙を流すジュードの顔を見るなりアンの口角が徐々に上がっていることに気づくと
「…っ!………ない」
「ん?」
「許……せない…」
とうとう我慢の限界に達したジュードは涙を流しながらアンを睨んだ。
「うっ……ぐぅ!」
「あはは、何を今更w」
「絶対にならない!絶対にあなたなんかの
「ん?今なんてった?」
アンはジュードの
「なんど…も言う……絶対にあなたの
「そう言ってもね…ジュードちゃん」
「はぅ!あ、いやだ!///」
「もう手遅れだよ。だって唯一戻れる方法の処女膜を破れた限りね…」
「そんな……あ、んんぅっ♡」
とうとうアンの肉棒がジュードの子宮にあてたのだ。
「や、やめ…ひゃぁ♡」
「ほら、さっさと堕ちてもらおうか…」
アンはピストンをさらにヒートアップした。
「あん♡や♡やら♡やらぁぁ♡」
とピストンされる度に甘い声を発するジュードは何度目かも分からない潮吹きをしまくったのだ。
「そろそろ
「いやぁ♡…んぅ!♡にゃか、らめぇぇ♡♡」
そして
「ぐぅ…、
「らめ、あ、あああぁぁぁんん〜っ!♡♡」
びゅるるぅ〜♡とアンの精子がジュードの奥にぶち込んだ。
「ふぅ、ぅぅ…っ。結構出たな」
とアンの肉棒が離れると同時に抑えきれなかったのか精子が逆流され、ジュードの股からなだれ込んでいた。
「ぜ、絶対に……」
「ん?」
ジュードは意識が朦朧とする最中にこう言った。
「あなたのもの…なんかに……」
そのジュードの瞳は怒りと憎悪と裏の快楽が滲み出ていた。
「ほう…なら」
とジュードの意識が途切れる寸前、アンは嘲笑うかのようにジュードにこう言った。
「その威厳…どこまで、耐えられるのかな?」