※この作品はR-18です。

作者の考えた二次創作のエロ話   作:ナハト・リコリス

5 / 10
今回はセーラームーンのセーラーマーキュリーである水野亜美になります

個人的にはセーラームーンよりも、マーキュリーとマーズが好きなので

時期に関しては原作終了後で、セーラー戦士への変身はできる高校生と言う扱いです


セーラームーンシリーズ
汚され、堕ちた星の戦士


とあるファミレスで、水野亜美は1人の年配の男性と話をしていた。

 

だがしかし、これはパパ活などのようなものではなく、相手の男性が亜美に話があり、ここでの話し合いとなっていたのだ。

 

「泊まり込みの勉強ですか?」

 

「悪いね。実は来週の3日間とその前日の夕方からを含めての期間だけなんだけど、頼めるかな?この3日間は私が用事でいなくて、亜美ちゃんに勉強も込みで食事とかの世話をしてほしいんだよ。その分お金は出すから」

 

相手の男性は亜美が家庭教師をしている1つ年下の男子の親で、自宅を保有しているのだが、母親が幼い頃に亡くなり、父親が男手一つで育てた子なのだが、亜美からすると少し手のかかる問題児でもあったのだ。

 

教えたら理解できる頭は持っているのだが、悪ガキと言えるような子でもあり、亜美も少し悩んだが、この父親からも亜美への支払いは迷惑料込みとして少し多めであり、オマケに前に勉強を教える際に見た時にだが、自炊はそこそこみたいな感じなのを知っており、亜美はその頼みを了承するのであった。

 

そして亜美もこの際に色々と条件等も確認したりし、周りに説明してから泊まり込みでの勉強を教える準備をするのであった。

 

 

そして昼間は家庭教師として勤め、食事等は仕方無いが、何とかこの3日半を乗り切るだけと思っていた。

 

 

だがしかし、そんな思いはアッサリと裏切られた。

 

泊まり込みとなった最初の夜、眠っていた亜美は違和感を感じて目を覚ますと、そのには別室で寝ているはずの男の姿があった。

 

しかも両手はベットの上の方に拘束され、寝間着は脱がされていないが、胸は丸出しの状態で、下半身は丸出しの状態にされていたのだ。

 

しかも近くにはカメラのようなものがあり、男に胸を吸われていたりしたのだ。

 

「あれ?亜美さん、起きたんだ?」

 

「あなたねぇ!こんな真似は今すぐに止めなさい!」

 

「そんな姿で言われてもね。本当なら薬で朝までと思ったけど、予定変更するね」

 

うまく身体に力が入らないので、何故かと思っていたが、この男に何かの薬を盛られていたと知った亜美であったが、薬の影響と拘束された自分には何もできず、相手に対して睨みつけることしかできなかった。

 

予定変更すると言って近くに置いていたのか、ハンドクリームを入れているような携帯用容器のようなものを手にし、その中にある薬液を亜美の秘所部分に出していった。

 

だが使うその量は異常で、中身を全て出し切るように使われかけ、流石の亜美も声をあげる。

 

「い、一体何を・・・」

 

「前に親父が買った外国製の催淫剤らしいよ。まぁ使用期限近いみたいだし、この際だから全部使ったら良さそうだしね」

 

流石の言葉に亜美も唖然としたが、その効果は絶大すぎた。

 

中にある薬液を秘所にただ落として塗られただけで、触られてもいないのに亜美の秘所と身体が熱くなるのを感じていた上に、何時の間にか自分の顔の近くに男のイチモツが出されていた。

 

その姿は自分の知る父親のとは全く違うが、男のイチモツから漂う匂いだけが嫌だと思わずに、逆に欲しいと思ってしまっている自分がいるのに亜美自身が困惑していた。

 

「今日の為にしっかりとオナ禁した俺の凄いだろ?ねぇ亜美さん、俺のこいつを、舐めてよ」

 

男が自分の胸部分に腰を下ろし、正面から見える男のイチモツに対し、亜美は困惑しながらも、今の自分の身体の中から湧き上がる性欲の熱には逆らえず、亜美は自分からイチモツを咥え、舐めていった。

 

「んん・・じゅぽ・・れろ・・(こんなの・・したく、無いのに・・匂いだけで・・身体の疼きが・・止まらない)」

 

「はは。亜美さん最高。だけど、お楽しみはまだあるんだからね」

 

 

数分後

 

「あぁ~・・だ、ダメ〜・・あ・・んん〜・・」

 

「亜美さんの中、本当に気持ちいいよ」

 

亜美は男に純血を奪われ、中に出された後に2回目の行為をされていた。

 

口の中に出されて、更に中に出されたが、貯めていた分まだできるのか、2回目の時にはバックでお尻を上げた状態で、完全に全裸にした亜美を犯していた。

 

亜美は何とか耐えようとするも、2回目からは自分の弱い部分を探すように動かれ、オマケに薬の効果で亜美自身が快楽に染められる感覚があり、ビンビンになっている乳首を後ろ手で弄られ、亜美も限界になりかけていた。

 

「また出すからね、亜美さん」

 

「ら、らめぇ〜・・にゃか・・にゃかは・・らめぇ〜」

 

快楽に染められてまともに言葉を言えない状態にされた亜美の中に出され、亜美はビクビクと身体が震えるような状態にされた。

 

中に出された感覚だけで、亜美は自分が男に敗北したと言える状態になっていた。

 

だがしかし、男の責めは続いた。

両手の拘束は解除されたが、ビクビクと震えて自分では動けない状態になった亜美の身体を動かし、亜美のお尻に媚薬が混じった強力な浣腸液を流され、入れられた亜美のお腹がすぐさま動きだした。

 

「大丈夫だよ。俺、スカトロには興味は無いから、トイレには連れてってあげるよ。た・だ・し、条件付きでね」

 

お腹が色々と危険な状態で裸の亜美はトイレに連れて行かれたが、亜美に安息は無かった。

 

「うご・・にちゃ・・ごぼ・・ぐほ・・」

 

「さぁ亜美さん。俺にイマラチオされながら、お腹の中のもの、全部吐き出しなよ」

 

トイレの中で男に無理矢理イマラチオをされながら、亜美は排泄シーンを撮られると言う屈辱とも言える行為をされていた。

 

強力な浣腸液の効果で自分の意志に逆らえず、何とか耐えようとするも、男のイチモツを自身の喉の奥にイチモツを押しつけられて中出しされたと同時に、亜美は排泄をするのであった。

 

排泄が終わった後、イマラチオをされながらの排泄シーンを撮られた事で、息絶え絶えの状態になった亜美は何とか気力を振り絞って男を睨みつけた。

 

それは亜美がセーラー戦士としての誇りがあるからであるが、男は亜美の目を嬉しそうに見た後、もうしないから休ませてあげると言ってきた。

 

だがそれは、亜美にとっては休みですらなかった。

 

当初いた部屋と違う移動された亜美であるが、そこはSM用の機材が置かれている部屋で、流石の亜美も何をされるのか理解して逃げようと思ったが、未だに完全に薬が抜けていないのか力が入らず、男によって両手は十字架にかけられたような姿で拘束され、足はM字の状態で固定され、口輪を嵌められた後に、亜美の身体の各所にローターが仕掛けられ、そして地面から少し浮いた場所で固定され、更に亜美は目隠しをされてしまう。

 

「ここは親父の趣味部屋なんだ。それじゃあ亜美さん、お休み〜」

 

亜美は口輪を嵌められた状態で声をあげるが、男はそう言って扉を閉める前に亜美の身体に仕掛けられたローターが振動し、亜美は扉が閉まると同時に絶叫を上げ、そのまま放置されてしまった。

 

 

亜美は時間も分からず、各所にあるローターの振動でヤラれ続け、オマケに体が宙に浮いているため何もできず、稀に男がやってきて水分をくれるが、口輪は外されずに頭から水を飲ませられるような状況で、亜美は何もできずにされるがままにされていた。

 

更に最初の水分提供の後に、亜美は男からもっと楽しませてあげると言われ、秘所とお尻に玩具を入れられ、亜美はその後秘所とお尻の玩具の動きと振動も追加され、休ませられずに身体を弄ばれ続けた。

 

2度目の時には口輪と目隠しを外され、付けられていたモーター、秘所とお尻のを取り外され、ゼリー飲料と水分を与えられたがそれ以外の拘束は外されず、その際に亜美は男を睨むのであった。

 

「亜美さんが参ったって言うまで、このままにしてあげるからね」

 

そう言って男に両手足を後ろの上の方に向け、弓形の体型にされ、新たな口輪と目隠しを再度取り付けられた挙げ句、今度はまた各所にモーターを取り付けられ、秘所とお尻のには先程と違うのが装着された感じがあったが、亜美からすれば何とか耐えてやると心を決めるのであった。

 

 

だがしかし、亜美のそんな思いとは裏腹に、亜美にとっては地獄になってしまった。

 

「(な、何で・・・何でさっきまでみたいに・・・)」

 

ほんの少しまでは何とも思わなかったのであるが、今は亜美がイくと思ってしまう瞬間に、全てが止まり、イくにもイケないと言う地獄になってしまっていたのだ。

 

目隠しをされ、部屋の中に時計等も無かったのもあり、自分が何時間経過したのかも分からない状態でいる上に、塗り込まれた大量の催淫剤の効果もあって亜美の身体は限界になりかけていた。

 

「(だ、ダメよ・・私は・・セーラーマーキュリー・・こんな事には・・・屈せない)」

 

亜美はセーラー戦士としての誇りで耐えようとするも、だがしかし、段々と自分の中でイくにイケない事に恐怖してきてしまう。

 

途中で亜美は男に口輪も目隠しも外されずに、味が違うがゼリー飲料と水分補給をさせてくれるが、亜美は何とかしたくて声をあげるが

 

「もっとして欲しいんだね。それじゃあね」

 

そう言われて亜美はまた放置され、いなくなったと感じた後から亜美の中にあるセーラー戦士としての誇りでも精神的にダメな状態になってきていた。

 

「(イカ・・イカせて・・お、お願い・・私を・・イカせて・・)」

 

もはや快楽に染まってしまってきた亜美の心は、セーラー戦士としての誇りよりも、女としての喜びを欲してしまうようになってしまう。

 

そして亜美の鼻にある匂いを感じ、身体にあった物が外されたと感じ、身体がやっと地面について、口輪と目隠しを外されると、口の近くに男のイチモツがあり、亜美は何も言わずに男のイチモツを咥えかけると止められた。

 

「どうしてほしいの、亜美さん」

 

「い、イカせて。もう、我慢できないの!!」

 

亜美がそう言うと、男は亜美が持っていた変身アイテムを近くに捨てると、亜美はそれを見て驚いてしまう。

 

「亜美さんがセーラーマーキュリーだって知ってたんだ。変身してくれたら、たっぷりとしてあげるよ?」

 

男にそう言われ、近くにある変身アイテムを見た亜美であったが、今の亜美の心は決まっていた。

 

 

数分後

 

「あぁ~♡♡いいの♡ご主人様の♡♡気持ちいいの♡♡」

 

「もう亜美は、セーラーマーキュリーは俺専用雌奴隷だから、他の仕事も全部やめて、これからは俺に尽くすんだ」

 

「はい♡♡ご主人様の言う通り♡♡ご主人様専用雌奴隷として♡♡ご主人様に尽くします♡♡」

 

ベットの上でセーラーマーキュリーは下の布地をズラし、胸部分も露出した衣装で、男に種付けプレスの体制で犯されていた。

 

亜美は過剰摂取された催淫剤、そして目隠しされてのローター等の刺激による調教で1日半もされており、完全に亜美の心は快楽に堕ちてしまっていたのだ。

 

そして完全に堕ちてしまった亜美は、自分の意思でセーラーマーキュリーに変身し、男の雌奴隷になる道を選んだのであった。

 

 

そして行為を終えた後は男と一緒に寝た後、残りの時間を全て男のために使うことにした。

 

「うん・・れろ・・あん・・」

 

「良いよ、マーキュリー。もっとシテよ」

 

セーラーマーキュリーは自分から男のイチモツを咥えてフェラをし、手袋越しに触ったりもしながら奉仕し、そして口の中に精液を出された後、マーキュリーは精液を飲み込むのであった。

 

マーキュリーはその後も犯され続け、そして終わりの頃には亜美の姿に戻っていたが、部屋で駅弁の体制で犯されていた。

 

「あぁ~♡♡気持ちいいの♡♡離れたく、ないの♡♡」

 

「そんなに言うなら、親父に聞いてみようか?」

 

そうして男の父親が帰って来て、リビングに向かうと、その場での光景を見た亜美は唖然とした。

 

「あぁ~♡♡こ、これ以上はしないで〜♡♡」

 

「ダメですよ、嘘を言ったら。こんなに俺のを締め付けてるじゃないですか」

 

そこには全裸の亜美の母親が、男の父親に獣のように犯されていた。

 

 

この男の父親は妻を早くに亡くし、男手1つで何とか頑張っていた。

 

そんなある日、同僚が亜美の母親がいる大学病院に入院し、その際に女医である亜美の母親と出会った。

 

そして自分のあった女医が自分の家に家庭教師で来ている亜美の母親であると知った男の父親は、母親を手に入れたいと思った。

 

そして男は何とか亜美の母親との時間を獲得したのが、父親の言っていた3日間だったのだ。

そしてこの3日間で男は亜美の母親を堕としにかかったのだ。

 

亜美の母親も娘である亜美に使われたのと同じ催淫剤を使われ、更に元夫よりも性に関しては上の男には敵わず、亜美の母親は完全に男に堕ちてしまったのだ。

 

 

 

そして数日後

 

「「あぁ~♡♡」」

 

とある旅館の一室で、開けた浴衣姿の水野母娘が男達に犯されており、母親は息子に、亜美は父親に犯されていた。

 

男達に完全に堕ちた水野母娘はかつてのいたマンションを引き払い、母親は父親の元に、息子は亜美の母親の金で防音がしっかりとしたアパートに亜美と一緒に入居した。

 

亜美も男に言われたように他の家庭教師の仕事も止め、亜美は男雌奴隷としてアパートでの一室で、亜美はアパートの中で色んな姿になってしたり、セーラーマーキュリーの姿で犯したりしながら2人は身体を重ねていた。

 

そんな時に父親から言われた旅行に参加し、そして何時もと違う場所でスる事にしたのだ。

 

因みに選んだ旅館もこの手の方面が大丈夫な場所で、水野母娘は男達に滅茶苦茶に犯され続けるのであった。

 

 

そして男と亜美は旅館が運営している旅館の外にある山の中の露天風呂で、亜美はセーラーマーキュリーに変身させられ、自分から騎乗位で犯されていた。

 

だがしかし、途中からセーラー戦士の衣装が胸部分にあるクリスタルを中心にピンク色のリボンのような形状になり、手袋とブーツは消滅し、亜美の姿はまるで裸の自分がプレゼントと言えるような姿になっていた。

 

「あぁ~♡♡お、奥に・・ご主人様のが♡♡・・当たって♡♡・・」

 

「正義の味方も、今や僕専属の雌奴隷。その為にこんな姿になってくれるなんて、嬉しいよ、亜美」

 

そう言って亜美の腰をもって攻めていき、そして亜美の中に射精するのであった。

 

そして亜美は男の体に倒れると同時に、今の自分の中で起きているだろう事案を感じるのであった。

 

「ご主人様♡♡私を永遠に愛してください♡♡」

 

「決まってるだろ?亜美は僕だけの女なんだ。愛してあげるよ」

 

そう言ってキスをし、亜美を犯し続けるのであった




他の作者にリクエストした作品を、少し変更して自分風にしてみました
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