セーラー戦士と言う存在が謎の存在と戦っていると言う都市伝説があり、偶然にもそのセーラー戦士を撮影できた俺は、セーラー戦士の1人であるセーラーマーズの正体を知った。
セーラーマーズの正体、それは火川神社の巫女《火野レイ》であった。
俺はこれを知って内心喜んだ。
1年前にこの近くに引っ越し、偶然行った火川神社にいた巫女服姿の火野レイに対して普通に挨拶と、終わった後で一緒に遊ばないかと話をしたのだが、思いきり人を馬鹿にしたような言い方で拒否され、見た目は可愛いのにムカつく女として覚えていたからだ。
自分は顔や体型は醜男や太ってはいないが、まだ20代前半でモブ的な顔で、鍛えているような身体ではないが、人を馬鹿にしたあの女を滅茶苦茶にしてやろうと思いながら色々と準備をしたのであった。
その際に火野レイを調べていた際にセーラー戦士の1人、セーラーマーズと知り、同時に他のセーラー戦士達も知れたのだ。
火川神社で行われた奉納舞で、火野レイの巫女服姿に来ていた中年オヤジや他の野郎達が、巫女服姿で神楽舞を舞う火野レイを綺麗だと言った後に、巫女さんである彼女とヤりたいなぁみたいな声を少しだがあげていた。
だがしかし、俺はその声を聞きながら、あの火野レイをこの後で好きにできると思うと、入念に準備をしてきたかいがあったと思うのであった。
その日の夜、俺は神楽舞を舞った巫女服姿の火野レイを俺の保有する神社近くのマンションの一室に呼びつけた。
俺は親の金と株などで自分で稼いだ金と合わせてこのマンションの一部のフロアを買い、このマンションで火野レイに対しての復讐をする為だけに改造を施したのだ。
改造と言っても、防音対策等もしっかりとした上に、こいつが俺に泣きながら許しを請う姿とかを見るためだけの特製の部屋を造った程度である。
巫女服姿の火野レイは、俺のことなど全く覚えている様子はなく、逆に脅迫している俺を睨みつけるのであった。
「おいおい、良いのか?お前以外のお仲間のセーラー戦士達の正体を、世界中にバラすぞ?」
「くっ!卑怯な」
俺がこいつに送ったのは、火野レイがセーラー戦士の姿になる姿と、セーラー戦士としての姿であるセーラーマーズを撮った写真と、こいつの友達や親友である女達の写真を入れておいたのだ。
だがしかし、送った写真はセーラー戦士ではなく、普通の女達の写真だが、送った写真の女達が全員セーラー戦士なのも調べてあるのだ。
これでこいつは俺が他のセーラー戦士達の事も調べたと思っているだろうが、俺からすれば俺を馬鹿にしたこの女を滅茶苦茶に出来たらいいので、脅しには丁度いいのだ。
「下手な真似をするなよ?お前等セーラー戦士の姿と住所も含めて世界中にバラす準備はもう終わってるんだ。どうする、火野レイ?」
そして火野レイが要求を聞いてきたので、俺は巫女服姿の火野レイに近づき、後ろから巫女服を上からズラして胸を丸出しにした状態で、胸を触りながら火野の唇を奪ってやった。
「決まってるだろ?今日から俺の女になれ。そして絶対に逆らうなよ」
巫女服姿でいたからなのか、胸の下着を着けずにいた状態だったので、色々と直で触れて俺からすれば嫌な顔とはいえムカつく女を好き勝手できるので、俺からすれば面白い限りだ。
ベッドに誘導して座らせ、口の中に舌も入れてたり、胸を触ったりしながら朱袴の中を触ったら下着が無く、俺の指でレイの秘所を触っていった。
髪からはシャンプーのいい匂いがし、片手でレイの頭を触って無理矢理舌を絡めたキスをしながら、片手でレイの秘所を触っていくと、段々と濡れてきて感じている様子になっていた。
そして秘所の奥を触った際の感触で、こいつが処女なのが分かった。
「なぁ、この感じからして処女膜だろ?見せろよ」
俺がそう言って、逆らえないレイは窓のある壁の方に身体を四つん這いにして向け、お尻を俺の顔の高さにもってきたのでそのまま朱袴を捲ると、そこには下着も無く、俺ので弄られて濡れて女の子の臭いを出していた秘所が丸出しであった。
俺がレイの秘所を広げて見た後に、顔を近づけてクンニを開始すると、段々と腕がベッドの方に倒れて沈み、途中から声を上げないようにしていたが、俺に舐められ過ぎてイッテしまったようである。
そして俺はイチモツを出し、レイにセーラーマーズに変身するように命令した。
そしてベッドで横になるセーラーマーズの秘所部の布地をズラし、マーズの初めてを奪うと同時に、マーズの中が良過ぎで奥まで届いてしまった。
「初めてで奥までいくって、意外だな。だけどさ、声を出したほうが良いぜ?その方が燃えるからな」
「くっ・・うっ・・んん・・」
初めてのマーズの奥を何度もぶつけ、マーズは口から声を出さないようにしていたが、マーズの初めての相手が俺なのを嫌がっていたが、俺はマーズのその顔を見ながら動いていたが、マーズは俺に自分の顔を見せないように動き、最終的にはバックの体勢になったが、マーズはイキで大きな声を出してイッテしまうのであった。
「初めてで中イキでイクって事は、本当は凄くエッチって聞いた話を聞いたけど、これもいいな」
そしてイッテしまったマーズの奥を何度も突き、中出しをした。
マーズは妊娠する事に怯えていたが、俺からすればこの程度の復讐で終わる気は無く、オマケに元々性豪な部分があるのに、薬とかも事前に服用しており、そのままマーズは抜かずで5回も体位を変えたりしながら、奥にある子宮口を打ち付けて全部中出しをしてやった。
そして抜いた後に変身が解除され、乱れた巫女服姿の火野レイを犯したが、この時にはもはや俺にされるがままの状態になっていた。
火野レイが初めてを奪われてから、俺は何度も彼女を呼び出しては彼女を調教していった。
手持ちのカメラで撮影したのもあるが、この改造した部屋には隠しカメラを設置しており、火野レイとして、セーラーマーズとして調教され、犯されるシーンはばっちりと撮れているのだ。
彼女がいるミッション系の有名校の制服でしたり、セーラーマーズの姿でフェラチオをさせたりし、最初は嫌がって拙いとしか言いようが無いフェラチオもうまくなり、嫌がりながらも性の快楽に染まりつつあった。
そんな感じで俺が火野レイを犯してから月日が経過したのであった。同時に火野レイには知られないようにしながら、裏で色々と準備もしている。
「もういい加減に、いいでしょ」
「そんな訳は無いだろ?レイちゃんとするの、俺にとっては最高なんだし、そっちもそうじゃないの?」
今はセーラーマーズの姿にし、胸を丸出しにした状態でバックで犯していた。
口では嫌うようなことを言っているが、途中から俺が動きを止めると自分から腰を振って快楽を得ようとしているのが、そう簡単には俺がさせずに引き抜いてお尻や背中の一部を汚してやるのであった。
その際には何故?と言えるような顔をしていたが、俺からすればこの程度で終わらせる気は最初から無いのだ。
「どうしたの?もしかしてイキたかったの?」
違うと否定しつつも、性の快楽に染まっている様子で、不満そうな顔をしているセーラーマーズの姿を堪能していた。
「どうして欲しいのか、言ってみろよ」
「だ、誰があんたみたいなのに・・・」
そんな風に否定しているマーズの秘所を触りながら、イく寸前でやめさせ、俺はマーズに帰ると言うと、マーズはこれ以上されないことに驚くと同時に、仲間達に俺の毒牙が伸びると思ったのか、自分を犯せと言ってきた。
「お願いだから、他の皆には手を出さないで。私はどうなってもいいから・・・」
「へぇ~。ならさ、俺が今から言う台詞を言えたら考えてやってもいいぜ?」
そう言ってマーズの耳元でいうと、顔を真っ赤にしたが、自分はどうなってもいいと言ったのもあり、マーズは逆らえなかった。
そしてマーズは俺の言うことを了承し、事前に準備していた物を用意し、マーズは四つん這いの状態になった。
「せ、セーラーマーズはご主人様に全てを捧げます。ですので、ご主人様の雌奴隷となったマーズをしつけてください」
そうして俺はマーズを雌奴隷にさせ、四つん這い姿のマーズの尻穴に浣腸液をぶち込んでいった。
まぁスカトロには興味は無いのでトイレには行かせたが、セーラー戦士の姿で排泄する姿を撮影され、同時にケツ穴も使えるようにしていった。
そして更に数日が経ち、レイは俺に犯されつつも、俺の用意した避妊剤を飲んでいた。
これに関しては俺の知り合いに医者がいるのだが、その医者からの回しものである。
だがしかし、正確には貰っているのは避妊剤ではなくただのビタミン剤で、レイはビタミン剤とも知らずに俺に犯され続けていたのだ。
今回は場所を変え、レイを連れて秘境の宿に二泊三日の予定でやって来た。
因みにだが、今の俺はレイのいる火川神社の神主見習いとして神社に入っており、同時にレイの祖父も俺が神主になるとして将来は安泰とし、俺がレイの婚約者になる準備を裏で進めておいたのだ。
そして数日前にレイは俺がこの神社の次期神主になるとした上に、俺がレイの婚約者にされたことに驚いていたが、レイは俺とのことを周りに言えず、ベッドの上では更にされるがままの状態になっていった。
そして秘境の宿に連れてきた俺は、レイを連れてこの宿の個室風呂に入浴した。
実はこの宿は事前予約が必要だが、この手の方面ができる系列の宿でもあるのだ。
「お、お願い。も、もう、止めて・・・」
「嫌だね。折角レイとたっぷりデキる宿を見つけたんだ。二泊三日の予定全てはこのためなんだからな」
夕食後に個室の風呂でレイの身体を俺が体を洗って何度も如何せた上に、更に風呂に一緒に入って立ちバックで胸を虐めながら犯していった。
俺が1度中出しをした後に、身体を預けるように倒れたレイの口を塞ぎ、湯船の中でレイの身体を触ってイかせるのであった。
そしてイキ過ぎて動けないレイをお姫様抱っこで脱衣場に連れていき、夜はさらに激しくするとして、レイの身体を拭いていった。
そして宣言通り、レイは俺にされるがままに犯され、キスをするついでに俺が避妊薬と偽った薬を口移しでレイに飲ませた。
「飲んだな、それを」
「えっ?どう言う意味なの?」
「これまでお前に飲ませてたのは、ただのビタミン剤だったんだよ。だけど今回お前に飲ませたのは《排卵誘発剤》なんだよ」
俺に言われた言葉に驚き、逃げようと動こうとするが、風呂の時間から今の時間まで犯され続けて体力も無いに等しいレイは、あっさりと俺に捕まり、更に犯される状態に移行した。
「さぁ、今からこの旅行が終わるまでにお前を妊娠させてやるよ」
「イヤ!お願いだから、これ以上しないで!私は妊娠したくないの!!」
「知らないよ。お前を妊娠させて、妊娠した姿でも犯してやる。そしてお前の人生を俺の女として尽くす為だけにしてやるよ」
嫌がるレイを犯していき、同時にこれまでの調教で嫌がりながらも快楽を感じているレイは逃げられず、中に出されてしまう。
そしてこの旅行の間、たっぷりと犯されたレイは完全に壊れ、最終日には俺専用の雌奴隷と言える存在になってしまった。
そしてこの旅行から一月後、妊娠検査薬で調べたら、レイは完全に妊娠したのであった。
因みに今は胸は丸出しの状態のセーラーマーズの姿で俺のにフェラをし、妊娠検査薬の結果を俺に見せていた。
「俺との子供、堕ろしはさせないからな。ちゃんと育てような、レイ。いや、セーラーマーズ」
「はい。ご主人様。ですが・・・」
そう言ってフェラを止めたかと思うと、自分からイチモツをバックの体制で挿入し、背面座位の体制になった。
「これからもセーラーマーズを♡ご主人様専用のメス巫女である火野レイをいっぱい犯してください♡♡」
「あぁ。たっぷりと犯してやるよ」
そう言って俺はマーズを犯すのであった。
そしてお腹が目立つ前にレイは学校を中退し、火川神社の爺さんも孫のレイの姿を見て、周りから隠すようにして俺と生活をさせてくれた。
数ヶ月後、完全に妊娠したと思える体型になった巫女服姿のレイを対面座位で犯していた。
「どうですか、ご主人様♡♡」
「あぁ、気持ちいいぞ。レイ。それと、少し貰おうか」
「あぁ〜♡♡飲まないで〜♡赤ちゃんに渡すのに♡♡」
レイの胸から母乳を搾り、レイの甘い母乳を飲みながらレイを犯していくのであった。
そしてレイは双子の姉妹を出産し、夫である神主に尽くすのであった。
そして同時に、レイは何度も夫との間に子供をもうけるのであったが、夫は不倫などはしないで、レイを生涯愛し続けたらしい。