今回で人型スライムの登場は一時的に終わりです次回からはどんな事が待っているんでしょうね?
酷い目にあったけど...気持ちよかった...。まさか人型スライムに...思い出しただけでも恥ずかしくてまた濡れちゃう。
「そろそろ洞穴に帰らなきゃ、あの人型スライムは居ないわね?水だけでも汲んで帰りましょ」
川の水に水袋を沈めて水を入れます、多分全部入ったので口を閉めてまたバッグにしまいました。
「よし、帰りましょう!」
私は来た森の方へ歩いて行きました...そこでちょっと変わったキノコを見つけてしまいました。このキノコ見た目はとても美味しそうで何個か合ったので取っていきました。多分毒はないわよね?
「後で焼いて食べてみようかな?1口かじってダメそうなら辞めればいいし」
何とか無事に洞穴に帰る事が出来ました、私は創造魔法で火魔法の魔石を創り使用しました。魔力を込めれば次に魔力を込めれば消えるみたいです。
「まずは取ってきたキノコを洗わないとね」
少しもったいないけどキノコに水袋の水を掛けて洗いました。
「これでよし、後はそこにあった木の枝に刺して...焼けてるわね」
パチパチと火の音がなりキノコを焼いていきます、そろそろ大丈夫かな?
「いただきます...はむっ!」
少しだけ食べるつもりがつい全部口に入れちゃいました、でも味は美味しいので毒ではなさそうですね。
「ふぅ...取ってきたキノコ全部食べちゃったわ。ごちそうさま...ふわぁぁ...少し眠くなってきちゃったわね。少し早いけど眠る準備しちゃいましょ」
と言ってもマジックバッグに頭を乗せて眠るだけだけど...魔力が全回復してるなら色々作れたのだけど...。
「すごく眠いわ...おやすみなさい...」
私は意識を失うようにすぅっと眠りにつきました。それからその日は寝てしまったようで翌朝目覚めました...でも起きてから違和感と臭いに気が付きました。
「んん?何...お股がなんか変...?それに何この臭い...それに何か付いてる...」
私はズボンとを下ろすとそこには勃起した男性器がありました...それも白い液を先っぽから出したようで臭いの原因はこれみたいです。
「えっ!?何これ...何でこんな物が私に...しかもこれって精子...だよね?それにおちんちんって...結構グロいのね...」
そっと手で自分に生えたものに触るとピリッとした気持ちよさがおちんちんを刺激してきました。
「男の子って...こんなに気持ちいいのね...女の私からしたら初めての快感で変になりそう...」
「でも...今はこんな事している場合じゃないのよ!とめなきゃ行けないのに手が止まらないよ...っんあっ♡はぁ...♡はぁ...♡何か来ちゃうっ...♡我慢できなっ♡はぁぁぁ♡♡おっ♡おぉっ♡♡何これぇ♡♡♡」
おちんちんの奥から何かが上がって来るのがわかり我慢の仕方すらわからずそのまま、びゅるびゅると床を白く染めました。
「まだ出るっ...♡♡うぅ♡待って今お股もイッたらっ!?♡♡んひぃぃ♡」
ぷしゅぅぅっ!びゅるびゅる!♡♡と両方でイッてしまいました。
「はぁ...♡はぁ...♡少しっ...治まった...♡♡」
おちんちんは小さくなり白い精子がトロトロと垂れていきます。
「こんな姿誰にも見せられないわ...でも気持ちよくておかしくなる所だったわ...♡治まってくれて良かったわ」
魔力は全回復しているので浄化魔法と文字理解のスキルを創造魔法で創り覚えました。魔力のほとんどが無くなりましたけどね?でも魔法を使えるくらいはあるので浄化魔法〘クリア〙の魔法で汚れた下着や地面を綺麗にしました。
「臭いは...まだ消えないわね...はぁ、水浴びに行こうかなそこで臭いも落としましょ」
私は川のある場所に向かいました、もちろん人型スライムに注意しながらね?
「着いた...よし、いないわね」
私は服を全て脱ぎ川の中で洗濯しました、ゴシゴシと洗っていて近寄ってくる気配に気が付けませんでした。
「あら?貴女昨日の子よね?懲りずにまた来ちゃうなんてねぇ」
「えっ!?いつからそこに!!」
「貴女が洗濯に夢中になっていた時かな?たまたま見つけたから声掛けちゃった♡」
「出来たら見逃して欲しいのですけど...」
「それは無理な相談かなぁ♡ん?女の子なのに精子の匂いがするわね♡誰かとしちゃったのかしら?♡」
「そんな事しないわよ!気のせいじゃないの?」
バレたくないっ!バレたくないっ!お願いバレませんように!
「ふふっ♡なんちゃってぇ♡あなたのお股からとても美味しそうな匂いがするのよねぇ♡女の子なのに生えてたのね♡昨日は無かったのにどんな魔法を使ったのかしら♡」
「いやよ...お願いだからやめて...」
「ダァメ♡昨日の言葉覚えてる?私は男の子なら一瞬でイカせる事が出来るって言ったでしょ?」
「そんな事覚えてないわよ...それに私は女よ!」
「確かに体は女の子ね?でも1部だけ違うじゃない♡それ♡」
「うぅ...そんなに見ないでよ」
見られているせいかムクムクと大きくなっていき勃起しちゃいました。
「あらあら♡そんなに私としたいの?♡」
「したくないわよ!これは何故かこうなっちゃったのよ!」
「ふふっ♡貴女はそうでもおちんちんは正直よね♡大丈夫...一瞬で搾り取って気持ちよくてイカせてあげるわ♡」
「誰が...私は昨日みたいに捕まらないからね!」
私は洗濯した物を持ってその場から走り去ろうとしました、でも触手?みたいな物で足を捕まれ宙吊りにされてしまいました。
「やっ!離して!!きゃっ...」
急に離されて地面に倒れ込みました、その倒れ込んだ瞬間冷んやりした人型スライムの口におちんちんが食べられてました...。
「はむっ♡レロレロ...ジュルジュルル♡♡レロレロ...♡♡」
初めて味わった快感に為す術なく口に精子を吐き出しました..♡
「あっ♡あぁ♡♡ダメダメっ♡こんなの出ちゃ♡いぐぅぅ♡♡」
勢いよくびゅるびゅる♡びゅるびゅる♡♡
「んんっ♡じゅるる♡じゅるる♡ふふっ沢山出たわね♡♡」
「はぁ...♡はぁ...♡こんなの...我慢出来るはずないじゃない...♡♡」
「そうでしょ?♡男の子はこんなに気持ちいいのよ♡でももっと気持ちいいことして上げる♡♡私のおまんこで貴女の童貞食べてあげる♡」
「嫌なのに...嫌なのにエッチな気持ちが強くなってダメっ」
「男の子のおちんちんは性に正直だからね♡ほらほら♡入っちゃうわよ?♡♡あっ♡あんっ♡♡」
「ダメっ!ダメダメっ!!イッたばかりでおちんちんが変なのっ♡♡冷んやりしてて締め付けられて凹凸があっておかしくなるぅ♡」
男の子はこんなに気持ちいい事が出来るなんて...私は少し堕ちそうになってました。
無理無理無理っ!!!♡あぁぁ♡♡びゅるるる♡どぷっ♡♡
「あんっ♡まだ全部入ってないのに♡でもやめないよ♡たくさん出てね♡」
パンパンとおちんちんの上で腰を振られびゅるるるっと精子が漏れ出ます。
「やめっ♡これ以上出ない!出ないからぁぁ♡♡♡んおぉっ♡おぉっ♡♡」
「女の子がしちゃいけない顔と声出しちゃってるね♡♡食べ応えがあるわね♡」
その後もやめてくれる事は無く容赦無く絞り続けられました...。何度も何度も精子を出し途中気絶しても続けられていたみたいです。
「ふふっ♡満足したわ♡吸い殺さないだけでも優しいと思いなさいよ?♡聞こえて無さそうね♡一応忠告してあげるね?聞こえてたらだけど、ここは私以外は優しくないから気をつけなさいね♡とくに、男の子のそれが付いてるなら尚更ね♡今の貴女じゃ気持ちよすぎて壊れちゃうだろうしそのまま死んじゃうかもね♡」
「はぁ...♡はぁ...♡あぁ...♡な...♡むり...♡♡」
「少しだけは聞き取れたみたいね♡それじゃ私は帰るけどここにずっと寝てると他のが来て犯されるわよ♡じゃぁね♡」
そう言い残し人型スライムは何処かに去っていきました。私は何度もイカされたので腰が抜けて立ち上がる事が出来ずにいました。
「頑張って...帰らなきゃ...ダメなのに...♡足腰に力が入らなっ♡」
「それにまた犯されるなんてごめん...よっ♡はぁ♡はぁ♡体動いて...♡」
下半身はどう頑張っても動いてくれず怖いけど少しだけその場で休むことにしました...全裸で川辺に寝そべっている私は別に変態じゃないですからね?
実際こんな感じでいいのかなぁ?って思いながら書いちゃいました!男の子ならこんなのが好きかなって思ったので!
ちなみにふたなりは、今後外れたり付いたりします!