※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女の日常❤️ガンスリンガール誕生

2024年、紛争やテロ、環境破壊、貧困と格差、フェイクに煽動された先にある人倫の崩壊、不安定性の極限化した世界に致命的な不安定性を加味したのは次元を裂いてやってくる冥獣とそれを率いる魔族と呼ばれる者たちだった。

彼らは時にファンタジー世界のモンスターのような姿をし、時に人智の及ばぬ異形の姿で現れた。

まさに人間が有史以来、悪魔、モンスターといって恐れてきた存在である冥獣たちと近代兵器を持つ人類の戦いが、世界の各所で勃発した。

最新の銃や戦闘機や戦車を有する軍隊を前に身一つで向かってくる冥獣などものの数ではないと誰もが思っていた。

しかし、その予想は外れる。

なぜなら、冥獣たちは、人間の兵器の威力を遥かに凌駕する力を持っていたからだ。

小銃弾を跳ね返す、ミサイルの直撃を受けても傷一つ負わない!灼熱の炎や凍てつく冷気、致死性の毒を吐く!

そんな奴らが人類の戦いの常識を覆した。戦場で人類は敗北を重ね、多くの都市が彼らに蹂躙された。

そして何よりも人々を恐怖させたのは、冥獣たちの独自の繁殖能力だった。

彼らは様々な種類のものがいたが、同一の繁殖方法とった。人間の女性を捉えて生殖行為を行い妊娠させるのだ。

(時には男性を女性化させてまで、彼は人類に妊娠を強要した。)

女たちは戦場の只中で犯され、あるいは蹂躙された都市から孕み袋として集められておぞましいモンスターたちの子を生まされたのだ。モンスターに犯されたものは強制催淫されメス堕ちしDNAレベルで服従し妊娠する!それは尊厳の崩壊でありある意味で死よりも恐ろしい事だ。

しかし、人類には微かな希望があった。それが魔法少女である。

冥獣と敵対する人類に友好的な精霊族が異世界より現れて、多感な思春期の少女たちと融合して、魔法少女と言われる存在を生み出したのだ!

魔法少女の力を得たものは人類が今まで利用しえなかった不可視の精神エネルギーを物理エネルギーや物質に変換する能力を持っていた。彼女たちは変身呪文を唱えるだけで無の空間から精神エネルギーで可愛くて頑丈なコスチュームを生み出し、冥獣を一撃で屠る武器を生み出し、嫋やかな姿で超人的な力を発揮した。

それはまさに人類を救済する天使であった。そして素質のある多感な少女たちは、輝ける青春時代を地獄のような戦いに身を投じていくことになったのだ。

この物語は、そんな魔法少女たちの物語である。

 

イラスト ガンスリンガール 

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東京郊外の私鉄の駅前の公園に1人の少女がいた。小さな商店街の並ぶ冴えない駅だ。

少女の名前は、川内玲奈(せんだいれいな)。私立白百合女子学園に通う高校2年生だ。

彼女はベンチに座ってスマートフォンを操作しながら、ぼんやりと空を見上げていた。小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。

彼女の開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。

当初、各国は自国で生まれた魔法少女を徴兵し軍隊や警察機構の中に組み込み冥獣との戦いに投入した。日本でも魔法少女たちと自衛隊の合同軍による冥獣との決戦が行われて一部の猖獗地にまで彼らを撃退する事に成功した。2027年の国土防衛戦で殉職した自衛官警察官は、10,000人に上り、従軍した魔法少女300人のうちの74人が帰らぬ人となった。

 

そして今は成長期の自由奔放な少女たちに従軍を強制する事は世論の激しい反発を受けたため強制的な徴兵は禁止され、志願制にとどまっている。

そこで政府が考え出したのが魔法少女アプリケーションだ。アプリケーションに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせようと言うものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。

1度のアルバイトで1ヵ月分の収入になるため適性のある魔法少女は、積極的にそれを利用していた。

川内玲奈もその1人である。シングルマザーの母に弟と妹が1人、彼女の魔法収入が暮らしを支えていた。父親は3年前に冥府獣に喰われ他界している。彼女が目覚めたのは、まさに父親が目の前でむさぼり食われた14歳の夏の時だ。

その日、幼い弟と妹は、学童のハイキングに、玲奈は両親に伴われて大好きだった。中のブロードロードに遊びに行っていた。夫婦してアニメオタクの父と母、ことに日曜、朝の魔法少女ものが大好きだった。その影響で、玲奈も子供の頃からあらゆる魔法少女アニメを見せられて育った。暖かい平和な日曜日。

それは気まぐれに中野のブロードロードに現れた!緑色の醜悪な小人ゴブリンが50匹、相撲取りよりも巨大なトロルが5体!サブカルの街だけに、誰もが最初はタチの悪いコスプレだと考えた。

「ここでコスプレ行為は禁止だよ。」初老のガードマンがトロルに声をかける。トロルは捕食者に目の前に獲物が来た時の自然な反応でガードマンをつかみ上げ、頭からかぶりついた。

「ぎゃぁああああああああ!」「ひいいいいいいい。」

トロルの巨大な顎がガードマンの頭を食いちぎる。血しぶきを撒き散らしながら、肉塊と骨片に分解された死体は、そのまま飲み込まれてしまった。

「きゃああああ!」「うわああ!」

その惨状を見て腰を抜かす女性や悲鳴を上げる男性たち! そして次々と現れるゴブリンたちが逃げ惑う人々に襲いかかる!

ブロードロードの1階部分はまさに地獄絵図だった。

「玲奈、阿澄、逃げなさい!」父の康二が上に登るエスカレーターを指差した。彼女たちにもゴブリンが迫る。父は咄嗟にエレベーター脇のパソコンショップに駆け込んで、ノート型パソコンをゴブリンに向かって叩きつけた。

「玲奈!阿澄!行くんだ。」

「あなた!」「玲奈を連れて逃げるんだ。早くしろ。」

阿澄が悲痛な声を上げる。康二は狂ったように店の中にあるものを投げつけて、ゴブリンを引きつけていた。冥獣達は女を見つけたらばレイプすることを康二は知っていた。

愛する娘と妻を守るために彼は必死に抵抗した!妻と娘が逃げるわずかな時間を稼ぐために!「パパぁ!!」「玲奈早く上に行くのよ!」

玲奈と阿澄は、父の悲壮な決意に涙ぐみながらもエスカレーターを登り始めた。

「ぎゃあーーーーーーーーー!」登り切った瞬間、父親の断末魔の叫び声が聞こえた。

 

恐ろしい鬼ごっこ

ブロードロードの迷路のような施設内を母の阿澄と玲奈は逃げた。そしてフロア2階の端っこにある釜飯屋に隠れた。昭和の香りのする古い釜飯や愛想の良い老婦人の作る料理がおいしかった。彼女は母と2人でカウンターの下に隠れた。

 

外では男性客が次々と殺戮され、女たちへのレイプが始まっていた。

 

「いやぁーーーーー!」有名な漫画専門店の可愛らしいコスプレ店員たちがゴブリンに廊下に引きずり出されていた。古村絵里と北島舞、露出の多いコスプレドレスはゴブリンたちを興奮させたようだ。

「クキャァーーーーーーーー!」耳障りなゴブリンの叫び声が聞こえた。彼らは2人を取り囲み服をむしりとっている。絵里のスレンダーな体があらわになる。肉感的な舞の乳房が揺れる。

「いやぁ!やめてぇ!」「いや、触らないで!」2人は必死に抵抗するがゴブリンの力は強く服を脱がされた。

「クキャー」「グキャッギャー」「クキャァアアア!」

ゴブリンたちは下品に笑いながら、2人の体を弄ぶように触った。そして小さな体に似合わぬたくましい男性器を露出させている。

「いやっ!気持ち悪い!!」絵里は悲鳴を上げた。しかし、ゴブリンは容赦なく彼女の

舞の乳房と割れ目に擦り付け始めた。「クキャッ、ギャッ!!」「グキャッ!」

「やだ、臭い、やめてよーー!いぎいいいっ!」絵里の普通な叫び声が上がる。細い足が無惨にも押し広げられてゴブリンの緑色の肉棒がずっぽりと挿入されていた。破瓜の血にまみれた緑色の肉棒が容赦ないピストンを刻む。

「クキャ!ギャッ!」

「痛い、いたいぃ!!」絵里の子宮にゴブリンのイチモツが叩きつけられる。その衝撃は小さな彼女の体を揺すった

そして舞もゴブリンの肉棒を挿入された。「いやっ、やめてぇ!いやぁあああ!」

「グキャァアアア!」ゴブリンが容赦なく腰を動かすと舞は絶叫した。緑色の汚らしい男根が彼女の割れ目から出入りを繰り返す。その度に彼女は苦痛の叫びを上げた。しかし、それはゴブリンにとっては興奮を助長させるBGMに過ぎない。

そして娘たちは次第にモンスターたちに催淫されていく!DNAレベルで女を屈服させる力を彼らは持っているのだ。

「いや、いやぁああ!!」やがて舞の性器から透明な愛液が滴り落ちた。

彼女は乳房をふるわせながら、自分から腰を振っていた。

「もう許して、あああ、いぐっ❤️」絵里は四つん這いになって進んで尻を差し出していた。そして彼女の口にはゴブリンのものがしゃぶらされている。

「クキャ!ギャッ!」「グギャァアア!!」ゴブリンの汚らしいちんぽ、それは催淫された彼女の体が求めていたものだ!そして彼女は自ら進んでその汚らしいものを口に含み始めた。

「くちゅ、ぺろ❤️」そして小さな舌で丁寧に舐め回すと、今度は自分から腰を動かし始めるのだった!「ああん❤️いいっ❤️気持ちいいっ!」

「クキャァアアア!!」ゴブリンは狂ったように腰を振り始めた。絵里の喉の奥まで突き刺され、激しいピストン運動が続いた!

「ああんっ❤️もっと突いてぇえ!」彼女の目にはハートマークが浮かんでいた。

「グギャァアア!」そしてゴブリンは大量の精液を彼女の口と膣内に放出した。それはまるでホースから水を出すかのように勢いよく飛び出したのだ!

「いやぁああ!!熱いぃいいい!!!」その熱量に彼女は絶叫した。

「クキャァアア!」

「ああ、すごい❤️」そして今度は舞が犯されていた。緑色の汚らしいイチモツが彼女の割れ目に突き刺さりピストン運動を繰り返す!

「あぁん!!いいわ!そこぉおお!!」舞もゴブリンとのセックスに夢中になっていた。彼女は自ら進んで腰を振り、快楽を貪っていた。

「グギャァア!」ゴブリンの肉棒が激しく動き始めた!

 

「あひぃいぃいいっ!」舞は自らゴブリンの腰に、足を絡めて、射精を受け止めた

「あぁん❤️いいっ!いぐぅうう!」「クキャァアアア!!」

そして同時に絶頂に達した。

玲奈と阿澄が潜む釜飯屋の周りにも、ゴブリンやトロルが現れた。

「愛美、もうダメだ!逃げるぞ、ついて来い!」

恐怖に耐えかねたカップルが、隣のゲーム売り場から駆け出した。

「達也!」

「くそっ!くそぉお!うあひゃあああーーーーー!」男のほうは、トロルに掴まれて壁に叩きつけられる。四肢が骨折して、壊れた人形のように転がった。

取り残された女性はゴブリンに押さえられ服を破られた。瀕死の達也の見ている前で愛美がゴブリンたちに全裸にされる。

「達也、お願いだから見ないで、、。」漫画研究会の部活で甘酸っぱい青春時代を満喫していたカップルだ。そして、近い将来、男と女の関係になるとお互いに意識していた間柄だった。しかし愛美の純潔は汚らしいモンスターたちに踏みにじられた。

「いやぁああ!!達也ーーー!」愛美の悲鳴が上がる。

ゴブリンの醜悪な肉棒が、彼女の小さな女性器に挿入された。

「くっ、くぅううううっ!!!」破瓜の痛みで愛美は顔を歪める。そしてピストン運動が始まった!

「いやっ!痛い!やめてぇえ!」愛美は涙を流しながら叫んだ。しかしゴブリンは容赦なく腰を振り続ける! DNAレベルで女を屈服させる催淫力が働く!

愛美の体が熱く燃え、ゴブリンの口づけを自ら進んで受け止めた。

「あぁん、いいっ!気持ちいいのぉおお!」

そしてゴブリンは愛美の膣内に射精した。「いやぁああいぐぅ!!」大量の精液が彼女の子宮を満たす。

「グギャァアア!」

「ああんっ❤️いぐぅうううう!!!」そして同時に絶頂に達した。

しかし、間髪入れず、次のゴブリンが彼女に襲いかかる。達也は自分の恋人が、モンスターの緑色の尻に足を絡めるのを見た。彼女は自分から射精をねだっていたのだ。

「いやっ、見ないで!お願い!ああんっ!!いいのぉおおお!」

彼女の口から漏れる甘い声がゴブリンを興奮させたのだろうか。彼は激しく腰を打ち付けるのだった。

そしてゴブリンは彼女の乳房にしゃぶりついた。「ああんっ!いいっ!」「グギャァア!」「ああっ気持ちいい!もっと突いてぇえ!!」

彼女は自ら腰を動かして快楽を貪った。

「あぁん!いぐぅうう!」そして同時に絶頂に達したのだ。

「グギャァア!」その瞬間を狙いうちするかのように、ゴブリンが彼女の中に射精した。「はひ、、私はどうなってもいいから、達也は殺さないで、」彼女が涙を流してつぶやいていた。彼女は積極的にレイプされることで、恋人の命を救おうとしていたのだった。ゴブリンたちは、彼女に夢中で、達也の事など忘れたかのようだ。3人目のゴブリンが、彼女を四つん這いにさせて犯していた。

「グギャァア!」ゴブリンは激しく腰を振り、愛美の膣内を汚した。「あぁん❤️あぁああん!いいっ!いぐぅうう!」彼女は、ゴブリンに犯されてメスの声を上げていた。

その頃、トロルの鋭敏な嗅覚は熟れた女のうまそうな匂いを感じ取っていた。

釜めし屋に隠れた玲奈の母の阿澄である。トロルの巨体が釜飯屋の扉を叩き壊した。巨大なちんぽが天をつくように勃起している。

「ぐふふふ、、」トロルがカウンターを覗き込むようによだれを垂らしている。

 

阿澄は女の直感で、トロルが求めているものを悟った。彼女の熟れた体をレイプしたいと思っているのだ。トロルはまだ娘の玲奈の存在には気づいていない。

彼女は自らの体を差し出して娘を救う覚悟を決めた。今年で33歳になる阿澄、3児の母の母性溢れるGカップの乳房。豊かな尻、そしてオスの喜ばせ方を知っている女の秘穴。まさにセックスするべき体であり、妊娠させるべき体であった。その極上の獲物をトロルは感じ取っていたのだ。

「私を犯しに来たのね。好きにしなさい!」彼女は玲奈にカウンターの下から何があっても出ないように言いつけて、自らは店の奥にある座敷に上がり、トロルに向かって叫んだ。

「ぐふふふ!」外国人力士よりもさらにでかい巨大な肉塊が阿澄に襲いかかる。

「いやぁああ!」阿澄の悲鳴が響く。そして巨大な唇で、彼女の唇を奪う。

まるで人形遊びをするように、彼女の体を弄ぶ。

「ぐひ❤️」トロルが彼女の豊満な肉体を抱きしめた!そして、巨大な赤子のようにおっぱいにしゃぶりつく!

「いやぁあ!やめてぇえ!」阿澄が悲鳴をあげた。しかし、彼女の肉体の本能は、トロルに犯される事を望んでいたのだ!DNAレベルで女の精神を侵食する。モンスターたちの催淫力だ。

「グギャァア!」そしてトロルの巨大な肉棒が彼女の女性器に挿入された。

「ああ、太い、こんなおちんちん初めて、いやっ!だめぇええ!!ああん❤️」彼女は抵抗しようとするものの、体は正直だった。彼女の膣内はトロルのものを締め付け

「グギャァアア!気持ちいいぃい!」トロルの茶色の醜い巨根は彼女の膣内を蹂躙した。

「ああ、すごいっ、奥までくるぅうう!!子宮に当たっちゃうぅうう❤️」彼女は快楽に身を委ね始めていた。トロルが激しく腰を動かすたびに、彼女の口から甘い吐息が漏れる。「ぐふふ!うごほほお」まるでゴリラのような叫び声をあげて、トロルが母を犯していた

「ああっ❤️いやぁああん!!」阿澄の口から甘い声が上がる。そして

「ぐほぉぁああああ!」彼女の子宮に、大量の精液が注ぎ込まれた。

「はぁあああ!熱いぃいい!!❤️」阿澄は全身を痙攣させて絶頂に達した。

射精された瞬間、母の両足がV字型に大きく開かれて、つま先がピクピクと痙攣していた。

トロルの遺伝子情報を含んだ子種が彼女の胎内に流れ込んだのだ。

「グヒィイイイ!」トロルは満足げにペニスを引き抜こうとすると、

「いやぁあ!抜かないでぇえ!!」彼女は足を絡めてそれを阻止しようとしたのだ。

阿澄の目尻には涙が浮かんでいた。自分がトロルを引きつけなければ娘がレイプされるかもしれないのだ。幸いなことにトロルがいる部屋にはゴブリンは入ってこないようだ。彼女は犯されながらも、母親としての冷静さで娘を守る方法を考えていたのだ。

「お願い大きなおちんちんしゃぶらせて❤️」母がトロルの前で四つん這いになり、トロルのちんぽにしゃぶりついた。Gカップの乳房を擦りつけてパイズリしながらのフェラチオだ。自分の夫にもしないようなテクニックを、彼女は娘を守るために駆使した。

「ぐひ❤️」トロルが阿澄の髪を鷲掴みにして、腰を激しく振った。そして彼女の口内に射精した!どびゅううどびゅううどびゅうう!ペットボトル1本分ほどの大量の精液が射精される。

「あぁあ❤️でてるぅうう❤️」阿澄は体を震わせた。

彼女は自ら進んでモンスターに犯されることで娘の玲奈を守ったのだ。

 

口からも、割れ目からも、精液を垂れ流して、ボロ雑巾のように横たわる阿澄、しかしトロルの性欲は底なしだ。相撲取りのような巨漢で抱き潰すように阿澄にのしかかる。

「いやっ、もうやめてぇええ!死んじゃうわ!!」阿澄の絶叫が響き渡った。

「グギャァアア!」トロルは彼女の両足を掴んで広げて、そして一気に貫いた!!

「ひぎぃいいい!!!」阿澄の口から悲鳴が上がる。

しかしトロルの肉棒は容赦なく彼女を串刺しにした!「ああ、太い、おちんちんに支配される、トロルの女にされる、こいつの子供を孕まされちゃう」彼女は涙を流してつぶやいた。膣内に巨大なものが侵入してくる感覚は今まで味わったことのないものだった。「ぐふふ❤️」トロルが腰を振る。

「ああ、すごい、奥までくるぅうう!子宮に当たっちゃうぅうう!」彼女は快楽に溺れていた。そして彼女の口からは甘い声が上がる。

「ぐごほほほひひぃいい!!」トロルの肉棒が激しく動き始める!「あぁん❤️いやぁああ!!だめっ!だめぇえ!」彼女は涙を流して絶叫した!しかし体は正直だった。彼女の膣内はトロルのものを強く締め付けるのだった。

「うほおおおおおおおおっ!」トロルが絶叫するとともに、彼女の膣に射精した

「いやっ!だめっ!いぐぅ、、ダメェエエッ!!」トロルが射精した瞬間、彼女の子宮に熱いものが広がるのを感じた。「はぁああ❤️出てるぅうう!!こんな大きいのに出されてるぅう!」彼女は涙を流して絶頂に達した。そしてトロルは満足げな表情を浮かべていた。そして母の阿澄を持ち上げると連れて行こうとする。モンスターたちは、女をレイプした後、孕み袋にするために彼らの異世界に持ち帰るのだ。

 

父を失い、今まさに母を失おうとしていた。玲奈の三白眼の瞳が憎しみを込めてトロルを見る!圧倒的な無力、彼らに立ち向かう術がない。それが悔しかった。

「力が欲しい。誰にも負けない力が欲しい。」玲奈は心から絶望した。

自分にもし魔法少女としての適性があったならば、そう願ったその時、彼女の目の前に、小さなパステルカラー動物が現れた。リアルな動物ではなく、アニメの魔法少女シリーズに出てくるような変な奴だ。太った猫みたいなそいつは彼女に尋ねた。

「川内玲奈、僕を呼んだのは君かい?魔法少女になる力が欲しいのかい?」

明らかに動物の姿で人語を話す。どうやら噂の精霊と言うやつのようだ。

「力が欲しい、どんな敵も倒せるような圧倒的な力が!」玲奈は目の前の不気味な猫に言った。

「良いだろう、君が望むなら僕は君を魔法少女にする事が出来る。ただし契約には代償が必要だよ!そうだね。君からは平和をもらおう!君は魔法少女として上位の冥獣を滅するまで闘い続けるんだ」と猫は言った。

「構わないわ!私を強くして!」彼女は即答した。母がこのままトロルの餌食になるくらいなら、この怪しい猫と契約したって構わないと思ったからだ。

「ふふふいい目をしてる❤️僕はそういう子が大好きだ。君には魔法少女の力を与えよう。君の思う力をイメージしてごらん。そして思い浮かんだ自らの名前を叫ぶんだ。それが君のマジックネームになる。」

玲奈が力をイメージする。彼女の好きなSF映画、ガンカタという2丁拳銃を扱う技が彼女は好きだった。そして彼女の心にある名前とフレーズが浮かんだ。それこそが、魂の奥底に眠る真名、変身呪文だ!そして彼女は大きな声で叫んだ

 

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

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可憐な姿の魔法少女の登場!

「ぐひ❤️」トロルが歓喜の声を上げる。そして母の阿澄を放り出して玲奈に襲いかかった!

「ぐほほ!」巨大な拳が振り下ろされる!しかし玲奈は素早く回避し、ドンッとデザートイーグルでトロルの顔面を撃ち抜いた。

「ぐぎゃぁああああ!!」トロルは悲鳴を上げて倒れた。もちろん単なるデザートイーグルの破壊力ではない。魔法力を付加した銃弾は戦車砲並みの貫徹力がある

「すごい、これが私の力なの?」玲奈は自分の力に驚いていた。

彼女はベレッタを構えて群れるゴブリンに向けて引き金を引いた。

タンタンタンタン!軽快な発射音が響く

「ぐぎゃぁああ!」「うげぇえええ!!」

ゴブリンたちは次々と倒れていく。

玲奈はさらにもう1体のトロルに狙いを定めた。彼女は引き金を引いた!ドンッドンッ!!2発の銃弾が発射される。1発目は頭に命中し、脳漿をぶちまけた。そしてもう一発は胸を貫いた!「ホゴォグギャァア!」断末魔の叫びを上げて倒れるトロル。

「すごい、私強いんだ」と玲奈は自分の力に感動していた。

アドレナリンが沸騰する。万能感が彼女を支配する。目の前に広がるのは、モンスターたちの卑劣な暴力、それに断罪する力が自分にはあるのだ。

「ぐごほほ!」トロルが棍棒を振り上げて襲いかかってきた。

「うげぇええ!!」ゴブリンたちが玲奈に襲いかかる!しかし彼女は冷静に対処する。

まず1体のゴブリンを射殺し、そしてトロルをデザートイーグルで撃ち殺した。

「お母さん、ここで待っててね。すぐに助け呼んでくるから。」

魔法少女になったという話は伏せた。精霊と契約したと正直に答えれば混乱を招くだけだと思ったからだ。しかし彼女は魔法少女の力を手に入れた事で自信に満ち溢れていた。玲奈はフロアにいるモンスターを掃討する。絵里と舞、愛美と達也はこの新しく生まれた魔法少女に救われたのだった。

そして玲奈はモンスターの巣食うフロアへと駆け出すのだった! 新たな魔法少女ガンスリンガールの誕生であった。

 

 

「冥獣が出現、三鷹のあたり、、出現は5分前、市民の避難勧告はもう出たみたいね。観測された魔振動は震度3、」魔振動とは冥獣が異世界の壁を乗り越えて、この世界に現れるときに起きる空間の歪みである。人類はその歪みを感知。敵の脅威度を測定していた。しかしどんなモンスターが待っているかは現地に着くまでわからない。

玲奈は魔法少女アプリケーションからミッションへのエントリーを行った。

彼女のいる駅から三鷹までは3駅、変身して走れば3分とかからないだろう。魔法少女は時速80キロで走ることができる。

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!エロ可愛い魔法少女コスチューム

 

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右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

「変身完了!さあ、行くわよ!」玲奈は走り出した。

 

三鷹で有名な某アニメスタジオの美術館の目の前にそいつが現れた。体調10メートル、卵形ののっそりとしたモンスターだ。丸い目玉には意志が感じられない、死んだ魚のような目をしている。

そいつは強烈な獣臭を放ちながら近づいてくる。

「うわぁトト⭕️だ!」無邪気に駆け寄った。少年は突然大きく開いた。モンスターの口の中に飲み込まれた!悲鳴をあげる。間もなくぐちゃぐちゃと咀嚼される。モンスターにとってオスは大人でも、子供でも餌でしかない。

「きゃああ!」少年の姉が悲鳴を上げた。井上あずさ、18歳駆け出しの声優をしている娘だ。ショートボブの黒髪に清純な顔立ち、アイドルグループのアニメーションで初デビューをしたばかりだ。

恐怖でその場にへたり込み思わず失禁した。彼女のスカートとパンティに

尿が広がる。その臭いが腐ったトトロもどきを興奮させた!「ドドロォ!」モンスターが叫ぶと、体から触手が飛び出した。「いやぁーーーーーー!」あずさは恐怖に泣き叫んだ。

泣き叫ぶあずさを冥獣は見逃さなかった。伸びた触手が彼女の胸や股間をとらえた。

冥獣は触手で彼女を拘束して空中に持ち上げると、複数の触手を使って徹底的に凌辱する。容赦のないようなオナホ扱い!「やだ、いやぁ、。んんんむぐううううう」

彼女は必死に抵抗するが、全身を愛撫されながら穴という穴に何本もの触手が入り込んでくる。口にも、尻の穴にも触手が入り込む。穴という穴に何本もの触手が入り込んでくる! さらに膣内に入り込んだ触手が激しくピストン運動を繰り返す。そして先端から白濁した液体をどぴゅどぴゅと吐き出す。

彼女の体はビクンビクビクッと痙攣する強制的に絶頂させられたのだ。

「いぐぅ、、もう、ダメ、誰か助けてぇ!」その時、魔法少女の少女が彼女を突き飛ばした。ベレッタ92FSを構えて発砲する!パンパンパンと連射、ひるんだところにデザートイーグルの一撃、ドウッ!鈍い音がしてモンスターの目玉に穴が空いた。

「ぐぎゃぁあああ!!」と悲鳴を上げるトトロもどき!玲奈は50口径をさらに2発撃ち込んだ!ドンッドンッ!!

「ドドロォ!」モンスターは断末魔の声を上げて倒れた。

「なんだ鈍重で大したことの無い冥獣ね」彼女は思わず油断をした。彼女は鈍重な冥獣の打たれ強さを甘く見ていたのだ。

不用意に近づいた瞬間に、ヌメヌメとした触手に絡めとられた。

成長期の彼女の両足が触手に巻き付かれる。

「いやぁあ!何これ気持ち悪い!」玲奈は悲鳴をあげた。そして彼女は自分のミスに気づいた、こいつは鈍重なんかじゃない、狡猾なモンスターだ!

「ドドロォ」と不気味な笑い声を上げながら、近づいてくる。触手が彼女の服の中に侵入してきた。「いやぁああ!!」

玲奈は恐怖で悲鳴を上げた。触手はヌルヌルとした液体を分泌しているようで、彼女の魔法少女の服を溶かしていく。「ああ、ダメ!だめえ!」触手は彼女の全身を愛撫するように這い回る。そしてついに下着の中にまで入ってきた。

「きゃああ!!」と思わず悲鳴を上げる玲奈。パンティーの隙間から彼女の水蜜桃のような割れ目に触手が伸びていく。粘液を通じてDNAレベルで女をメス堕ちさせる成分が染み込んでくる

彼女は必死に抵抗したが、相手の力は強く、振りほどけないのだ。やがて触手の先端が彼女の秘所に触れた。「ひっ」恐怖に息を飲む彼女。

 

「いやっやめてぇええ!」しかし無情にもそれは彼女の中に侵入するのだった!ズブゥウウッ!「ひぃいいいっ!」玲奈は悲鳴をあげた。

今までに感じたことの無い異物感、痛みと嫌悪感が入り混じった感覚に襲われる。

「ドドロォ」モンスターは彼女の中に触手をピストン運動させながら出し入れする。

グチュッグチャッという卑猥な音が響き渡る。「ああん!いやぁ、抜いてぇええ!!」彼女は涙を流しながら叫んだ。しかしモンスターの凌辱は止まらない。

やがて彼女の膣内で何かが弾けた!熱いものが注ぎ込まれる感覚が彼女を襲う。

「いやあ!!でてる、赤ちゃんできちゃうぅう!」玲奈は絶望に打ちひしがれた。そしてモンスターの凌辱はさらに激しくなり、再び大量の触手が彼女の体を這い回る。口にも、尻の穴にも触手が入り込む、穴という穴に何本もの触手が入り込んでくるのだ!

「ひぃいいい!!!」彼女は恐怖で震え上がった。しかし次の瞬間には全身に強烈な快感が走る。

ヌルヌルとした触手に全身を愛撫されながら、乳首やクリトリスを徹底的に責められる。さらに膣内に侵入した触手が激しくピストン運動を繰り返す。そしてその先端から白濁した液体をどぴゅどぴゅと吐き出す。

「ああ!いやぁあ!!」玲奈はあまりの快感に頭が真っ白になった。

彼女の体がビクンッと跳ね上がる。絶頂を迎えたのだ。

しかしそれでもなお凌辱は続く、今度はクリトリスを触手の先に生えた口腔で甘噛みされたのだ。

今までに感じたことのないような強烈な刺激に襲われる!

「ひぃいいいっ!」彼女は絶叫した。さらに触手が乳首に巻き付き、搾乳するかのように引っ張る。そして同時に膣内の触手が激しく動く。

「ひぎぃいいっ!イグゥウウッ!!」彼女はあまりの快楽に狂いそうになる。しかしそれでも触手は止まらない、何度も何度も彼女をイカせる。「ひゃめっゆるひてぇええええっ!」彼女は涙を流しながら懇願するがモンスターの凌辱は終わらない。

彼女の体は精液と汗まみれになり、愛液でびしょ濡れになっていた。

魔法少女がメス堕ちしたとみた冥獣は油断した。「ドドロォ」と不気味な笑い声と共に再び大量の白濁液を吐き出す。

しかし、玲奈はまさにその瞬間を待っていた。

男性と戦う場合、女でも必勝の瞬間はある!それは鍛え抜かれた特殊部隊でも冥獣でもオスであれば同じ!

彼女は先の大戦に従軍し何度もその方法で危機を乗り切ってきた。

「射精の瞬間、あらゆるオスは無防備になる!膣に精液を撃ち込ませ、こちらはコアに必殺の一撃を放つ!」

魔法少女ガンスリンガールはどびゅどびゅと中だしされながら、快楽に歪むドドロォの顔面にベレッタとデザートイーグルの全弾を至近距離からぶち込んだ!脳内で魔法弾が炸裂する!ドッン!!凄まじい銃声と共に、冥獣の顔面は爆発した。「うわぁーーーー健人ぉ」冥獣の腹からでた肉塊と化した弟の亡骸にあずさは縋り泣いた。

 

「こちらガンスリンガール、冥獣は始末した。死者は、少年が1名、他にもいるかもしれないが、確認できたのはそれだけだ。所轄の警察に引き継いで失礼する。」玲奈は魔法少女の姿のままで、現場を後にした。ここで変身を解いたら、セーラー服が精液まみれになってしまうからだ。

「ブラインド!ホーリーアクアボール!」彼女は公園の草むらに入ると、周囲の視界を遮るブラインドの呪文を唱え、聖なる水球を呼び出す。魔法の聖水で体を洗うことで妊娠のリスクを回避することができる。戦いの後処理を怠ったばかりに冥獣の子を妊娠してしまった魔法少女を何人も知っている。」

体を清めて、変身を解いて、ただの川内玲奈になる。ここまでして初めて自分の感情を発露することが許されるのだ。弟の泣き殻にすがりついて、泣いていた姉の姿に自分の妹、弟への思いが重なる。大粒の涙がポロポロと出る。もしもう少し早く着いていたら、それは結果論に過ぎない。そんなことを悩んでいたら、魔法少女の心はすぐにでも潰れてしまうだろう。

玲奈はしばらく泣いた後で魔法少女アプリを開いた。入金の欄を開くと早くも戦果を確認した運営から現金の振り込みがあった、報酬額は172,000円、震度3にしては、割と良い値段だ。

「もしもしお母さん、今日はすき焼き肉を買って帰るから、うちのキッズ達に楽しみにしてるように言ってね❤️」

辛い事は忘れて今は愛する家族たちと楽しい時間を過ごそう。

玲奈は気持ちを改めてスーパーに向かうのだった。

 

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