メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト ガンスリンガール 川内 玲奈
イラスト ベルセルク優子 紺野 優子
イラスト ソードダンサー 剣野 舞
イラスト アーメン 聖 乃愛
イラスト 卑弥呼 斑鳩 卑弥呼
イラスト サジタリウス 鏑矢 美奈子
イラスト 飛燕 大空ツバメ
イラスト フェニックス 富士見野 美鳥
イラスト ハミングバード 鳥海 陽奈
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神宮寺 沙耶香は同じ高校2年生の転校生、八神 詩織に夢中だった。
東京の世田谷区から来た彼女は山育ちの沙耶香とは比べ物にならないあか抜けた少女だった。
渋谷や原宿と言ったきらびやかな街が現実のものとしてあり、そこで友人達と遊ぶ詩織の話はテレビやネットの中でしか見たこともないものに臨場感を与えてくれた。
スクール水着の跡も鮮やかな小麦色の沙耶香、ホットパンツにTシャツと言うラフな格好で秋の山道を歩いている。地元の空手道場の娘だ。
ショートカットに切り揃えた彼女の髪型がもとから活動的な彼女をさらに活動的な娘に見せていた。
一方の詩織は長いストレートの黒髪に大きな麦わら帽子をかぶり、丈の長い白のブラウスとスカートを着てどこかのお嬢様の避暑という出立ちだ。そして彼女の胸元は早熟に実り女性らしい曲線を描いている。
(詩織、綺麗、、お姫様みたい❤️)沙耶香が彼女の横顔に頬を染める。
沙耶香はそんな詩織に友人を超えた感情を抱きつつある。
沙耶香は詩織と遊ぶごとにドキドキとした切ない感情を持っている自分に気づいている。
そして詩織もそんな彼女の気持ちを知った上で無邪気に寄り添っている。
早熟な彼女は沙耶香に好感を抱いており沙耶香が求めてくるのを待っているのだ
今日は詩織を連れて沙耶香のよく知っている黒山に山菜採りにきている。
山で採れる山菜を温泉街の道の駅に下ろせばなかなかいい現金収入になる。
それで貯めたお金で沙耶香と詩織は東京の原宿に買い物に行く約束をしていた。
詩織の父は時よりミーティングで東京に行くことがある。
その際に一緒にいくつもりだった。
北海道の温泉街、秋に向かう山はまるで宝箱のように様々な山菜が取れた
2人はトレジャーハンターにでもなったつもりで山道を山菜を求めて歩いた。
山の中腹で祖父の幸三郎が2人とすれ違った。
「おい沙耶香、7合目の黒神様のお社まではいってはならねーぞ、今日はやけに山猿が騒いでる。山ワロが出たのかも知れねぇ!」
祖父が大真面目な顔でつぶやいた。
山ワロは山で出会う怪物で群れを成して行動する。
山ワロにメスはなく時に山里で女を攫い孕み袋にするという。
「山ワロ?おじいちゃんそんなのただの伝説だよね」沙耶香は笑う。
「いいや違うぞ、山ワロはいる。沙耶香も気をつけないと孕み袋にされちまうぞ」
幸三郎がタバコに火をつけて大きく煙を吹きあげた。
タバコの煙は山ワロを追い払うと猟師たちは信じている。
「おじいちゃんのエッチ!行こう詩織ちゃん❤️」
沙耶香は幸三郎の言葉をいつもの冗談と思い詩織の手を引いた。
初夏に向かう山は暖かくあかるい日差しに満ちている。
冥獣もめったに現れない平和な街、魔法少女も、温泉街のマスコット的な鏑矢美奈子 サジタリウスというドジでポンコツな娘が1人いるだけだ。
「山ワロなんて私が倒してあげるから。私、絶対にサジタリウスなんかより強いよ!」
お転婆な沙耶香はまるで男の子のように詩織をエスコートする。
秋の山は晴れ渡り山ワロなどという不気味な存在が現れるとはとても思えなかった。
わらびやぜんまい、山うど、次々と取れる収穫に2人は夢中になった。
そして気がつけば黒神様の社にきていた。
「詩織ちゃん、ここらでお弁当にしようよ。」
沙耶香は母の瑞江が作ってくれたお弁当を開いた。
重箱の中には2人分のおにぎりとおかずが入っている。
2人が食事を始めると社の広場に一陣の風が吹いた。
風に乗って生臭い匂いが漂ってくる。どこかに野生動物の死骸があるのだろうか。
山育ちの沙耶香はとっさに立ち上がり匂いのする方にあるいた。
社の奥の草むらから濃い血の匂いがした。微かに物音がする。
大きな木の後ろに隠れて彼女は恐る恐る様子を見る。
一頭のメス鹿が倒れている、腹は切り裂かれ、臓物が溢れている、そしてその傍らには、緑色の子供?頭髪はなく、肌は緑色、、それらがくちゃくちゃと鹿の肉を咀嚼していた。
口は耳まで裂けて血まみれの鋭い歯列が覗いている。目は黄色く瞳孔は肉食獣のように縦に長い。耳は鋭角に尖って見える。
(あれは多分、、人間じゃない、、近づいちゃいけないものだ、、、、、)
沙耶香は静かに後退りする。
(気づかれてはいけない、、ここは逃げなきゃ)
しかしまさにその時、広場にいた詩織が彼女を呼んだ
「沙耶香ちゃん、大丈夫?何かいたの?」
詩織の不安げな声!
「キキィ!」小鬼が一斉に声のほうに振り向くとその場から飛び上がるように走り出した。
「きゃあぁーーーーーーーーーー!」詩織の悲鳴。
4匹の緑色の生き物?が、二足歩行で?走ってくる。そいつらからは獣の凶悪さと同時にずるがしこい知性のようなものが感じられた。
「詩織!」沙耶香は叫ぼうとしたが恐怖で声が出ない。
大切な友人に危険が降りかかろうとしているのに、膝もガクガクと笑って動かないのだ。
そして4匹の小鬼は怯える詩織に一斉に飛びかかった。
「沙耶香ちゃん、助けて、、いやぁ、、」
詩織の美しい黒髪を掴み、小鬼達は黒神様の社の中に八神 詩織をひきづり込んだ。
獣のような獣臭に混ざって興奮したオスのフェロモンが香る。
小鬼達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。
(あ、、こいつら、、鬼塚先生と同じだ、、)
彼女の脳裏に忌まわしい記憶がフラッシュバックした。
八神 詩織の両親が北海道の温泉街でのリモートワークを始めたのは娘の詩織の強い希望があったこともある。
都会生活を楽しんでいた詩織が、突如、田舎暮らしを言い出したのは両親に言えないわけがあった。
詩織は幼い頃から近所の水泳に通っている。
彼女が都立の有名校に入学できたのはそのOGである高校教諭の鬼塚の口利きがあったからだ。
入学以来、鬼塚は詩織に目をかけ優先的に指導した。周囲には麗しい師弟愛に見えたが詩織は
かねてから鬼塚の体を触る触り方にいやらしいものを感じていた。
見事な黒髪、幼少期から鍛えてきた体が見事なプロポーション誇っている。
水泳部の注目株である彼女は鬼塚のお気に入りの生徒だった。
そして事件は居残り特訓の日に起きた。夜、誰もいない部室、厳しいトレーニングを終えて
彼女はシャワーを浴び着替えていた。
鬼塚は突然、部室の中に入り込む。
「先生、、、入ってこないでください。」
彼女はタオルで必死に全裸の体を隠した。
「詩織には先生が女の喜びを教えてやるからな。」
鬼塚はニヤリと笑った。
そして彼女の肩を掴み強引に仰向けに寝かせた。
その体は大人顔負けのスタイルを誇っていた。
胸も尻も大きく腰はくびれていた。
しかしまだ男を知らない無垢な少女であった。
鬼塚はその体を舐めるような目つきで見つめる。
その視線に耐えられず顔を背ける彼女。
そんな彼女をお構いなしに無理やりキスをする鬼塚。
「ああ、やめて!んんんむうううう」
舌を入れられ口内を犯していく。
唾液を流し込み飲み込ませる。
初めてのディープキスに戸惑いながらも受け入れるしかない。
自分の実力では到底入学できないこの学校に奨学金付きで入学できたのもこの男の力があってのことだと詩織は知っている。
「詩織❤️先生の言う通りにしてれば大学進学も全てうまくいくからな」
鬼塚の手はゆっくりと下半身へと伸びていき、陰唇に触れる。指先でクリトリスを探し当てるとそこを強く刺激した。
「あ、、やだ、、っ❤️あ、、だ、、め、、んんふぅ!」
ビクンッ!!!! 全身に電気が流れたかのような感覚に襲われる。
あまりの強い快感に声が出てしまう。
「詩織、先生にちゃんと喘ぎ声を聞かせるんだ。」
「や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”.」
口を塞ごうとする手を掴まれ抵抗できないまま再び激しく愛撫される。
クチュクチュ…….ヌチャァ…… 卑猥な音が響き渡る。
乳首を吸われながら股間を弄られるという未知の体験に頭がおかしくなりそうだった。
今まで感じたことの無い快楽が押し寄せてくる。
頭の中で何かが爆発しそうになる。
(鬼塚先生、、怖い、、私、、変になっちゃう)初めて感じる絶頂への恐怖心。
このままでは自分が自分で無くなってしまう気がして怖かった。
涙を浮かべ懇願するが聞き入れてもらえず、むしろ興奮させてしまったのか更に激しい手淫を受ける。
そしてついにその時が来た。
「やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!ふ、ぅ“、いぐうっ...、❤️いぐぅうう”、❤️ぅ“」
プシャアッー!!! 潮を吹き出し達してしまったのだ。
生まれて初めてのオーガズムを迎えた瞬間だ。
「ふふふアクメしたな、いい子だな、ご褒美に先生のおちんちんをあげよう」
意識を失いそうなほどの衝撃を受け呆然としている彼女に鬼塚は容赦なく挿入してきた。
ズブゥ!!! 処女膜を突き破り一気に子宮まで貫かれる。
「あああああっ、、え?おちんちん!いやぁ、おちんちんはいや、、それだけは、、絶対にいや!」
激痛と共に訪れる圧倒的な異物感。
膣壁を押し広げられ内臓ごと押し潰されてしまいそうだ。
痛みに耐えるために歯を食いしばり耐えようとするが上手くいかない。
目を閉じ涙を流している姿はとても扇情的であった。
「可愛いぞ❤️詩織」
鬼塚は容赦なく腰を振り続ける。
彼女の乳房を包み込むように握り締めて愛撫する。
巧みなテクニックに乳首が硬く勃起する。それを鬼塚は口に含みながら腰を振った。
パンッパンッ!!! 肉同士がぶつかり合う音だけが響く。
「奥まで入ってきた、、ああ、私の中に入ってく、うそ、、なに、、え?え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」
次第に慣れ始め甘い吐息を出し始める詩織。
それを見た鬼塚はさらにピストン運動を速めた。
まるで獣のように犯していく。
「だ めぇ…………っおちんちん入ってる、、太いのが、、いやぁ、、あっ♡ 」
そしてついに限界を迎える。
「詩織、先生の女になれ!!!!」
ドピュルルルルー!!! 大量の精液が注ぎ込まれる。
「あぐっ!いぐぅ❤️」
同時に果てた詩織も体を痙攣させる。
しかし鬼塚の精力は底なしだった。
「詩織、お前は先生の嫁さんになるんだ」身勝手で一方的な宣告!彼女は外に逃げ出そうとするが、アリ地獄のように引きずり込まれた。
そして鬼塚は彼女を後から抱きかかえると四つん這いにさせて彼女の白い尻肉をがっちりと掴んだ。
「後ろから種付けしてやる!」そのままバックの体勢で勢いよく突き入れる。
ズンッ!!! 先ほどよりも深く刺さり亀頭の先が子宮口に届いた。
その状態で腰を振る鬼塚。
パチュンッパチュンッ!! 肌が激しくぶつかる音が鳴り響いている。
鬼塚の激しい動きについていけずに喘ぐことしか出来ない詩織。
鬼塚は背後からの体位に変えてさらに激しく責め立てる。
「お前の中に種付けしてやる、俺の子を産め!!!」鬼塚は呪文のように叫んだ。
そして2度目の射精をした。
ビュービュルルル!!! 2回目だというのにも関わらず大量に放出された白濁汁。
「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
それを詩織は受けとめた。
「ふふ、詩織は今日から先生の女だ❤️」
鬼塚はこれからも自分を犯し続けるだろう。
詩織はこのまま、この高校に居続ければ鬼塚のモノになるしかないと絶望した。
(こいつら鬼塚先生と一緒だ)
小鬼に社に連れて行かれながら詩織はそんな過去の出来事がフラッシュバックしていた。
不幸中の幸いは「欲情した男に激しい抵抗をすれば残酷な報復を招く」事を「知っていた」
彼女が無意識に抵抗を自重したことだ。その事が結果的に彼女の命を守る行動になった。
4匹の小鬼は怯える詩織に一斉に飛びかかった。
「助けて、、いやぁ、、」
詩織の美しい黒髪を掴み、小鬼達は黒神様の社の中に詩織をひきづり込んだ。
獣のような獣臭に混ざって興奮したオスのフェロモンが香る。
小鬼達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。
小鬼の手が彼女のブラウスを掴み胸元から一気に引き裂いた!
ビリィィ!ボタンが初め飛び、白のブラジャーが捲れて少女の発育の良い乳房が
あらわになった。小鬼達は興奮して呻く。そして、その乳首にむしゃぶりついた!! レロォーと舌で舐め回し、甘噛みする。
もう一匹はスカートを脱がしショーツも剥ぎ取った。
そして両足を抱え込み大きく広げると、陰毛の奥にある割れ目に指を差し込む。
「クキャーーーーキャキャキャァ!」笑う小鬼達
クチュクチュ音を立てて掻き回し始めた。
更にもう一匹は小さなお尻の穴にも指を入れてかき回す。
「ああ、、いや、、んんっ、、やだ、」
詩織は両足を必死にばたつかせるが、全く抵抗にならない。
詩織の身体中を嘗め回していた小鬼の一人が、詩織の割れ目に顔をうめた。
そのぬるぬるした舌先が割れ目に侵入する。
同時に別の小鬼達がクリトリスを刺激し始めた。
膣口から奥に侵入をはかる、しかしまだ未発達なそこは固く閉ざされていてなかなか入らない。
執拗に舐めてジュルジュルと唾液を流し込む小鬼。
少女の身体が紅潮し小刻みに震える
「ひうっ❤️ああ、、何したの?身体が、、あ、熱いよぉ❤️」
彼女の両足の力が抜けてだらしなく開かれた。
膣内に侵入した小鬼の舌はその奥まで侵入すると子宮口をノックし始める。
クチュクチュクチュクチュ
クリトリスとGスポットを同時に刺激され、詩織の頭の中で何かが弾けた。
(気持ちいい・・)
頭の片隅ではいけない事だとわかっているのだが、快感には勝てない。
「ああ、いい、、やっ、、いやぁ」
少女の叫びに甘い響きが混ざる。
沙耶香は社の側までにじり寄り中をみた。
そこには衝撃的な光景が広がっていた。全裸に剥かれた詩織の白い肌に小鬼が群がっていた。
(なに、あの生き物、ファンタジーのゴブリンみたい、、、、)
沙耶香にとって神聖な存在が緑色の醜い小鬼に汚されていた。
詩織は沙耶香の存在に気づく、親友のために、、親友を守るためにはこの欲情した獣の注意を
自分にあつめなくてはならない。
「ああ、、いや、、、、んんっ❤️、お願い、、おちんちんはいやぁ、、」
わざと拒否の中にも甘く喘いで見せた。
「ああ、、、沙耶香ちゃん、、私が犯されている間に、、、、逃げて、、んんあっ!」
涙を流して沙耶香に告げた。
「くぎゃあああああああ」
小鬼は彼女の足を大きく開かせた。詩織はあえて抵抗しなかった。
そして小鬼が詩織にのしかかりペニスを挿入した。
(詩織ちゃん、、絶対助けを呼んでくるから、)沙耶香は無惨に陵辱される親友に目を背けて
走り出した。遠ざかる沙耶香の背中、、。
(よかった、、沙耶香ちゃんを守れた、、〕
欲情する小鬼に詩織は人形のように犯された。
いつの間にか自ら腰を動かしている自分に気がついた。
「んんあっ❤️、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、、、んあっ❤️」
「ぐほぅ❤️」
グイッと小鬼が押し込んでくる。
抉るように捩じ込み弾むように腰を振る。
必死に挿入を外そうとするが小鬼は信じられない稜力で詩織の腰をホールドした。
そしてぬらりと笑ってピストンを早める。
取り巻く小鬼達は彼女の瑞々しい乳房を吸い、怯える彼女の桜色の唇に唇を重ねた
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
ズンッという衝撃とともに最深部に突き刺さった肉棒の先端からドプッドプンっと精液が流れ込んできた。
ビュルルルーッ ブピュゥーッ
「あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう」
大きくえび反りしてピクピクと痙攣し、仕留めらた子鹿のように横たわる詩織。
小鬼は満足げに詩織から離れた。
そして次の小鬼がのしかかる
その手が乳首をつまみ上げた。
「んっ!」と声を上げてしまう。
そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。
口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。
しかしそんなことお構いなしに2匹は腰を振り続ける。
「んんんぐぅ、、んんんっーーーーーーーーー❤️」
喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。
やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。
「おえっーうぇえええ、、、 」
胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。
「ひぃきっ!」詩織の体がビクンと跳ねた。
ゴブリンの体液には催淫効果があるのだ。精液の効果は唾液の比ではない。
少女の割れ目からじゅんっと愛液があふれた。
その様子を小鬼がニヤリと笑って見つめている。
「くきゃあっ」小鬼が襲いかかる。
そして次の瞬間には再びペニスを膣内に挿入されていた。
体を引き裂かれるような痛み!!
「ああん、、あっ、、ああ!❤️」
少女が悦楽の悲鳴をあげる。
しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。
「ああ、おかひくなっちゃう、もうやめてっ、お願いだからっ ああっ❤️」
泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。
「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」
「ぎゃああああいぐげええええええええ」
断末魔のような叫びとともに小鬼が射精する。
ドビュウウウウウドビュウウウウウ、
「ああ、、いっじゃう、、せーし 出てる、、いぐぅぅぅ、いっぎ!ゴフっ!」
絶頂と同時に詩織は泡を吹いた。
しかしまた別の小鬼がのしかかる
「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理、いやぁ、、来ないでぇ、、」
しかし小鬼たちは彼女を離さない。
「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」
唇を奪われ舌を入れられる。ディープキスに脳髄が痺れる
少女の子宮が下りてきている。女体が射精をうけいれてしまっているのだ。
(こんなのいやっ妊娠しちゃう)
「くぎゃあ!」再び小鬼がのしかかる
小鬼たちの性器からは大量の精液が流れ出ておりそれが潤滑油となりスムーズにピストン運動が行われる。
「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!」
彼女の小さな穴に巨大なペニスが挿入されていく。
涙を流しながら必死に抵抗する彼女だが、その体は正直に反応してしまっていた。
「くぎゃああああああ」
彼女の小さな乳房を握り締めながら腰を振る小鬼。
激しいピストン運動の後小鬼が射精をする。
彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。
「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」
彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。
「んんっ!んんっ!」
何度となく繰り返される陵辱行為、やがて彼女は気を失った。
気を失った詩織は小鬼達の巣穴へと連れ去られていった。孕み袋にされるのだ。
沙耶香は走った。懸命に山道を駆け降りる。
何度も転んで擦りむいた。傷から血が溢れても沙耶香は走り続けた。
彼女は悔し涙を流していた。自分は空手ができて強いと思っていた。しかし、目の前の光景が怖くて、怖くて、親友が逃げろと言ってくれたことがありがたく思えてしまった。
「詩織、、ごめんね、でも必ず助けを呼んでくるから。」しかし彼女の行く手を阻むように1匹のゴブリンが現れた。
恐怖で体が動かない。しかしここで立ち止まれない! 彼女は覚悟を決めた。
「私は空手の黒帯よ!かかってきなさい!」
そう叫ぶと彼女は拳を構えた。
「ぐぎゃっ!」一匹の小鬼が飛びかかってきた。「はっ!」沙耶香はそれをかわしカウンターパンチを繰り出した。
しかし小鬼はそれをかわすと、彼女の足を払った。
バランスを崩して倒れる彼女に覆い被さる小鬼。
「いやっ!放して!」必死に抵抗するが、小柄な少女の力ではどうすることもできない。そしてそのまま押し倒されてしまう。たった1匹のゴブリンに、彼女は圧倒された。
「いやぁ!やめてぇ!」小鬼の手が沙耶香の服を引き裂くように脱がせていく。白い下着に包まれた胸があらわになった瞬間、小鬼はその中心にある小さな突起物を舐めた。
「きゃぁっ!」思わず悲鳴を上げる沙耶香。
その隙を逃さずに小鬼は再び彼女の唇を奪った。そしてそのまま舌を差し込み口内を犯していく。
同時にもう一匹の小鬼が沙耶香のショーツに手をかけると一気に引き裂いた!
「いやっ!見ないでぇ!!」恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染めて叫ぶ沙耶香。しかし小鬼はそんな彼女の言葉など気にする様子もなく彼女の両足を大きく開かせるとその間に割って入り、自分のズボンを下ろす。
そして勃起したペニスを取り出すと沙耶香の秘所に押し当ててきた。
「ひっ!」恐怖に震える沙耶香だったが、次の瞬間には小鬼が彼女の中に挿入してきた。
「痛い!抜いて!お願いだからぁ!」泣き叫ぶ沙耶香だったが小鬼の動きは止まらない。むしろ激しさを増していった。パンッという音と共に肉を打つ音が響く。
「あうっ」痛みに顔をしかめる沙耶香だが、ゴブリンの体液が流れ込むと下半身が燃えるように熱くなった。
そして次の瞬間には快感へと変わっていた。「ああんっ、だめっ、こんな奴なんかに感じたくないのにぃ!」沙耶香は必死に抵抗しようとするが無駄だった。
やがて小鬼の動きが激しくなり、ついにその時が来た。ドピュッビュルルルーー!!大量の精液が流れ込んでくると同時に絶頂を迎えた。
「いやぁぁ!!」絶望に打ちひしがれる沙耶香だったが、これで終わりではなかった。ゴブリンがすぐに勃起を取り戻して、彼女の上に覆い被さってきたのだ。こいつは、金玉が空になるまで、彼女をレイプするつもりだ。「ヤダ、もう許して、」泣き叫んで暴れる彼女。「ウキィ!」その彼女の顔をゴブリンが殴りつけた。「ぎゃうっ!」鼻血を出しながら倒れ伏す沙耶香。そんな彼女に構わずゴブリンは覆い被さると、そのままバックで犯し始めた。
「やめて!お願いだから、もう許してぇ」と泣き叫ぶ彼女を無視して腰を振り続けるゴブリン。
「クキャアアアアアア」ドピュドピュドピュ!
やがて再び射精が行われて彼女の膣内を満たしていく。しかしそれでもなお止まらず小鬼の陵辱行為は続く。
ゴブリンは彼女の褐色の肉体に夢中になっていた。しかし、女の体に夢中になると隙ができるのは人間の男と変わらない。「ああ、おちんちんちょうだい。」彼女はあえて騎乗位の体制になる。そして自分から腰を振り始めた。
「ああ、いいわぁ」と喘ぎ声を上げる沙耶香。しかしそれは彼女の演技だった。騎乗位。それはすなわち総合格闘技のマウントポジションだ。空手の心得のある人間にマウントされれば、その先は地獄しかない。
「よくも散々やってくれたわね!」騎乗位マウントポジションの状態でちんぽを入れたまま沙耶香はゴブリンの顔面に
瓦割りのように、何度も何度も正拳を叩きつけた。ベキッバキべキィ!「ぐぎゃああ!」と悲鳴を上げるゴブリン。しかしそれでもなお、彼女は攻撃の手を緩めなかった。やがて小鬼は動かなくなり彼女の中に突然射精するとがっくりと絶命した。彼女はゴブリンを撲殺したのだった。そして沙耶香も体力を使い果たしその場に倒れた。しかしよろよろと立ち上がり山の麓を目指す。自分の命に換えても詩織を救いたかったのだ。
そしてボロボロの体で山の麓にいる幸三郎の白の軽トラに辿り着いた
幸三郎は村の猟友会の仲間の木村と太田とイノシシ鍋を囲み酒盛りをしていた。
「はあはあはあ、おじいちゃん!緑色の小鬼、、ゴブリンみたいなやつに詩織ちゃんが、、。」
沙耶香は男達の前で息を喘がせ叫んだ。そして彼女は力尽きて倒れた。
幸三郎は眉をしかめて立ち上がる。
「こりゃ一刻の猶予もねえぞ、、魔法少女の美奈子ちゃんに連絡だ!太田、青年団ですぐ来れるもんは呼んでくれ、これは山ワロの仕業でまちがいねぇ!」
幸三郎は叫んだ。そして温泉街の魔法少女に連絡がはいる。
地元で温泉宿を営む鏑矢家の孫娘 鏑矢 美奈子 魔法少女名 サジタリウスだ!(旧姓 田中美奈子 冥獣に拉致された悲しい過去をもつ)黒髪ツインテール 田舎娘の素朴な顔立ちに成長期の思春期ボディが眩しい高校一年生だ。彼女のコスチュームは父の達也の趣味かひらひらフリルとリボンの多い正統派魔法少女コスチュームだ。美奈子は変身する前に呪文を唱える。
「我が矢は正義を射抜く力!魔法少女サジタリウス!」彼女は推しのガンスリンガールの変身呪文をパクッている。掛け声と共に可愛く変身ポーズをとると彼女の服に変化が起きる。
魔法陣から光の柱が立ち上り少女を包んでいく。光が収まるとそこには変身完了の姿がある。
ピンクを基調とした可愛いミニスカートでフリルいっぱいの可愛らしいデザインである。
背中には大きなリボンがありそして極めつけは魔法の弓!魔法少女サジタリウスは弓矢を持って決め台詞を言うのだ。
「悪しき者に愛の矢を!魔法少女サジタリウス参上!」とここまでは勇ましいが実戦経験が乏しい彼女は魔法少女としてはポンコツだ。
しかし彼女は決してためらうことなく幸三郎の要請を受けた。
「魔法少女は救いを求める人々の声に背を向けない。」彼女が尊敬する魔法少女のガンスリンガール 川内玲奈は彼女に語った。その言葉の重さも大変さも、美奈子は心から知っている。それができないこともある。でも、出来る限り尽くすことが大切だと、自分に課していた。
しかし、ゴブリン退治など初めてだ。
「あの、私、ゴブリンの退治とか初めてなんですけど大丈夫ですか、、ね?」
不安げに聞く美奈子。
「ゴブリン?山ワロのことかい?それだったワシに必勝の策があるんじゃぁ!」
(昭和の戦中派の必勝の策に、大体ろくなものはないんだっておばあちゃんが言ってたよね)
幸三郎の笑顔はなぜか美奈子を不安にさせた。
こうして温泉街の男たちは山狩に繰り出した。魔法少女の美奈子を中心に
猟銃を持った男が10人、駐在所の巡査が1人、青年団も木刀やナタで武装している。
そして彼らは黒神の社にたどり着いた。
社殿の中は獣の匂いで満ちていた。詩織のスカートやパンティが精液にまみれて転がっていた。
「これはいかんな!奴らの巣穴に詩織ちゃんは連れて行かれてしまった。奴らを誘き出して巣穴の場所を把握しなければ詩織ちゃんを救うことができないぞ」
幸三郎が悩ましげにうめく。
「幸三郎、美奈子ちゃんを使って誘い罠で誘き寄せるしかねえぞ。」
村の長老の郷太郎翁がいった。
「そりゃ殺生だ、魔法少女にそんなことさせられるわけねーべ」
幸三郎は怒りに拳をふるわせた。
「長老!私でよかったら何でもします。ポンコツ魔法少女だけど、がんばります。」
美奈子は自ら進んで長老の提案を受けようとする
「美奈子ちゃん、誘い罠っちゅうのは、、ここで素っ裸になって自分からおまんこ触って自慰することだぞ!ここにいる村の男たちが隠れて見ている前でそれをやるんだぞ。それでもいいのか!」
幸三郎が強く念を諭す。
しかし美奈子に迷いはなかった。
魔法少女のコスチュームを脱ぎ棄て、どよめく男たちに見向きもせずに、ブラもパンティーも脱ぎ捨てた。スレンダーで可憐なスタイル、みずみずしい胸と白い肌が男たちの前にさらされた。
「長老、、、この広場の真ん中でオナニーをすればいいの?」
「そうじゃ、今は森に向かって風が吹いている、大きな喘ぎ声を上げて、本気でおまんこ濡らして自慰するんだぞ!山ワロを誘き出すんだ。男達は草むらに隠れて山ワロが来るのを待ち伏せるんだ。奴らはおそらくこの場で美奈子ちゃんを犯すだろう、、それでも手出しはだめだぞ。奴らが巣穴に美奈子ちゃんを連れて行くまで辛抱するんだ。辛いと思うがひたすらに辛抱だからな。」
「村中の男にさらしものじゃないか!」「化け物に犯させるのか!」「それじゃ美奈子ちゃんがあまりに不憫じゃ」村の男達は嘆いた。
「みんな、私は大丈夫!でも恥ずかしいから目をつぶっていてね」
彼女は覚悟を決めた。ポンコツだが冥獣産屋の地獄を見た。彼女は根性が座っている。
「さぁ、ゴブリンども、見せてあげるわよ、さっさと寄ってきなさいよ」
男たちが草むらに隠れる。美奈子は広場の真ん中に引いたむしろの上でオナニーを始めた。
草むらの中から男たちがギラギラとした視線で年端もいかない少女の自慰を眺めている。
美奈子は人懐こいおてんば娘でここにいる温泉街に男たちにとっても娘や妹、孫のような存在だ。
ゆえにこそ背徳のエロスは半端なかった。
美奈子は村の男たちが覗き見ている前でオナニーした。攫われた少女の為にも恥じらっている場合ではない
彼女の細い指がピンク色の乳首を恥ずかしそうに擦った、
「ああ、、まっててね、、見られてる、私、裸を村のみんなに見られている、ああっ」
激しい緊張感の中で自分の体をまさぐる美奈子。
そして男たちに見えるように足を開く。ぴったりと肉ヒダの閉じた水蜜桃のような割れ目、
それを開くように指で撫でる。
「ああ、、恥ずかしい、んん、、いやぁ、、見ないで、、見ないで、、ああ❤️」
乳首と割れ目を同時に触る。草むらの向こうの男たちがペニスを勃起させているのがわかる
(ああ、、村の大人の人たちが私の体で興奮してる、、私とセックスしたいと思っての?)
この異常な状況に彼女はビクンと体を震わせて達してしまったのだ。
彼女の白い太ももが震えて、真っ白な鼠蹊部がヒクヒクと痙攣した。
「美奈子ちゃんは可愛いのぉ❤️ちんぽが硬くなってかなわん」
男たちがこそこそとささやいた。
中にはペニスを取り出してしごいているものもいた。
少女のアクメの瞬間を男達は食い入るように見つめていた。彼らの股間が勃起している
「みんなのため、、なんだから、いっぱい、、オナニーしなきゃ、、ああっんふぅ❤️」
美奈子はそんな彼らの姿を見てさらに興奮して、今度はクリトリスを刺激した。
大きく足を開いてクリトリスを擦り膣の中に指をいれる。
「見て❤️美奈子の恥ずかしいとこ、、こんなに濡れてるの、、ああっ指止まんない」
男たちの視線が熱い。美奈子はその視線を感じながらチュプチュプと割れ目に指を入れる。
「あんっ❤️んんっ、イク❤️、、」
彼女はオナニーをしながら自ら腰をふり一際、甲高い声を上げると美奈子はイッてしまった。
村人たちの前で絶頂を迎え。全身汗まみれになり息も絶えだえに横たわる。
少女の甘い体臭が山の風に乗ってただよった。
そして美奈子にはこれからもっと辛いことが待っていた。
若い女の匂いに釣られて小鬼達がやってきたのだ。
(山ワロ?やっぱゴブリンが来た、、私を犯しにきた、、我慢するんだ、)
緑色の小鬼だが先程のものとは違う個体のようだ。
「ああ、、いや、、」美奈子の顔が恐怖で歪む。
しかし逃げる事は許されていない。ここであえて陵辱されなくてはいけないのだ。
「クキャアアア!」小鬼が彼女におそいかかった。
美奈子は必死に抵抗するがあっという間に押さえつけられてしまう。白い肌の上に何本もの緑色の手が伸びる。
「ああ、いやぁ、、」
抵抗を続ける美奈子だったが、遂に観念すると涙を流し目を閉じた。
「ああ、見ないで、、犯されるとこ、、見ないで」
「クキャアアアクキャアアア!」
小鬼は彼女をうつ伏せにすると促すように尻を叩いた。
(こいつ四つん這いになれっていってる?)
オスの求める事は言葉がなくても伝わるものだ。
美奈子は四つんばいになると尻を高く上げさせられた。
そこへ一匹の小鬼が近寄ってくる。
沙耶香の女穴の周りを舌先でチロチロ舐め始めた。
「ああ、、そこ、、舐めちゃだめぇ、、、んんっ、、ふぅ、、いやぁ❤️」
沙耶香はあまりの屈辱感に身をよじらせた。
小鬼は執拗にクンニし少女の性感をひきづり出す。
「あん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
彼女の可憐な乳房にも左右から小鬼がしゃぶりついた
「ああ、あん、いい、夢中になっておっぱい吸って、、んんあっ❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
やがて、膣口への刺激に耐えられなくなったのか、美奈子は自らの手でそこを開いた。
「ああん、、もっと舐めて❤️」
(冥獣にワカラサレた身体はすぐに快楽堕ちしてしまう、こんなんじゃだめなのに)
美奈子は小鬼の催淫性の体液に影響され性の快楽に酔いしれた。
「ひでぇのぉ、、鬼に操られて美奈子ちゃんは無理矢理に感じさせられてるんじゃ」
幸三郎は歯を食いしばってその様子を眺めいた。
「ああ、、いいの奥まで舌でえぐってっ、、んんあぅ、、んふぅ❤️」
小鬼が顔を突っ込むようにして舌を差し入れた。
ヌメッとしたものが膣内に侵入してくる感覚に美奈子は喘ぎ声を上げた。
舌のうねりが快感に変わる。それは今まで感じたことの無いような強烈なものだった。
(嫌なのに……こんな奴らに犯されてるのに……)
美奈子は自分の体が信じられなかった。
小鬼たちは代わる代わる性器を犯し続け、彼女は既に抵抗する事を諦めていた。
ただひたすら押し寄せる性的快楽に耐えることしか出来なかった。
そして陵辱されているのに彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れた。
「あ、、ひぅ、んっ❤️んん、乳首もオマンコも気持ちいい!」
ゴブリンの催淫性の体液に当てられたのだ。
彼女の発育の良い乳房、ピンク色の乳首が固く勃起した。彼女の割れ目からクチュクチュクチュクチュといやらしい音が漏れる。もはや理性など消え失せていた。
美奈子は完全に快楽に支配されてしまっていた。
「くぅ……ッおっぱいさわ、んないッ!ああ、舌を奥まで、あっくそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」
彼女の瞳から涙があふれ、彼女の口からよだれが垂れた。その様子を見て満足そうに笑う小鬼達。股間ははち切れそうなほど膨らんでいた。
小鬼が命令しているかのような声で鳴いた。
「クキャ、フェラチンポ!フェラチンポ!」(チンポ咥えろ!)
(咥えなきゃ、殺されちゃう)
美奈子はそしゃがみこみそれを口に含んだ。ゴクリと生唾を飲む、思考が支配されてしゃぶりたくてしょうがなくなっている。
ジュポ!グポッ!!ズブブッ!!! 卑猥な音を立てて美奈子が激しくフェラチオをする。
「おっきいおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️」
その様子に他の小鬼たちも我慢できなくなったらしく次々に自分のモノを取りだしシコりはじめた。美奈子は彼らのペニスを左右の手で握り締めてシコシコしながら順番にしゃぶった。
「ああ、我が温泉街のアイドルが犯されちょる」「なんとエロい」「美奈子ちゃんはワシらのために我慢してるんだ、エロい目で見てはいかんぞ!」男達は固唾を飲んで見守っていた。
「あぁっ……すごいぃ……おちんちんに取り囲まれて、んんんんんく、ぺろぺろ」
美奈子が歓喜の声を上げる。もう完全に堕ちてしまっているようだった。
彼女は自ら腰を振り出した。まるで発情期の雌犬のように……。そしてついにその時が来た。
ドピュルルルルーー!!! 大量の精液が美奈子の口内に放たれた。
「んんん、、濃いのでて、、んんんんぐうう、、げほっ、けほ、ひゃうぅ!!」
ビュルルルルーー!!! 美奈子の顔や胸、腹に白濁した液体がかかる。
「きゃふうん♪熱いのかかっている。」美奈子はそれを顔で受け止めるとペロリとなめとった。
大量の精液で彼女の思考は完全に快楽に埋めつくされた。
さやかは頭の中が真っ白になっていた。そしてそそり立つおちんちん彼女に快楽を与えてくれる。この化け物たちのおちんちんが欲しくてたまらない。自分の奥まで貫いてほしいと思った。
「美奈子ちゃん、すげぇ、、純粋な子だと思ってたのにあんなに淫乱だったんだ、、うっ射精る!」
草むらで見ている青年団の若者が精神を侵され身体を犯される美奈子の姿を見て射精した。
「うう、、哀れな娘、屈辱に耐えて自己犠牲をしておる。黒神様、、救ってくだされ、」
黒神の護符を握り締めて幸三郎は祈った。しかし次の瞬間それは裏切られた。
美奈子は両目を❤️印にして再び小鬼のものを握りしめていった。
「お願いします。私の中におちんちんを下さい。」と言った。
年端もいかない少女が心から望んでそういったのだ。
あまつさえ自ら足を開いて陰唇を指で広げて濡れそぼった膣穴を見せてだ。
スレンダーなボディー、そこに白濁した液が飛び散っている。
口の端からの精液を垂らしながら舌をペロリと出しておねだりしたのだ。
その姿はまさにレイプされるべき女だった。
「カイラクオチィ!キーーーキャハハッ」
と小鬼は笑い声をあげると一斉に美奈子に飛びかかった。
一際大きい小鬼が彼女の足首をつかんで一気にペニスを挿入した。
彼女の幼い膣にペニスがねじ込まれた。
「あああ、、おちんちん、入ってきた、いやああああああ!!!」
狂気の狭間で刻より正気に戻るのか美奈子の絶叫がひびく、しかしその後は酔ったような顔になって喜んで陵辱を受け入れる。
(村の人たちに恥ずかしいところ見られてる。エッチな女の子と思われちゃってる)
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」美奈子が明らかに壊れたように泣き叫ぶが、そんなことはお構いなしに腰をふる小鬼達。
小鬼が腰をぶるぶる振るわせて盛りのついた猿のように彼女の汚れない割れ目の中に射精した、
「んん、いぐぅ❤️んんん、出てる、せーしっ いっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」美奈子が狂ったように叫びながら、自らの割れ目に指で開いて見せた。
白濁した液が村の男たちが見ている前で流れた。
快楽に狂った彼女は自分の犯されている姿を村人に見せることで興奮しているようだ
美奈子が全身汗まみれになり、息も絶えだえになる美奈子。
しかし休む間もなく小鬼がのしかかる。ペニスを挿入し、乳房を揉み、クリトリスを刺激し続ける。村人たちの視線を浴びて、美奈子は更に大きな絶頂を迎えようとしていた。
彼女がイッた。
「はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ んぁ゛ッッ♡♡゛ やらぁ、、いやらぁーーーーーおひんひんでーいくいくいくいくいく、、いいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあああ、ああ、あ゛あいぎぃい❤️」
プシャアーッと勢いよく潮を吹きながら美奈子は果て、ビクビクと痙攣しながら口から泡を吹き地面に倒れ込んだ。
小鬼達はぐったりした美奈子をひきづってとどこかへ連れていく。
村の男たちは見失わないように後をつけた。
それは山の雑木林の奥にあった試掘坑だった。古いもので既に自然の洞窟のように山の中に溶け込んでいた。そこに小鬼達は入っていこうとしていた。
「長老!あの山ワロども殺っていいよな!」幸三郎が湧き上がる殺気を抑えて言った。
「ええじゃろ、美奈子ちゃんが詩織を救ったら一気に突撃じゃ!攻め手の大将は幸三郎、お前じゃ!」
「美奈子ちゃんが脱出したら洞窟に発煙筒を投げ込め、出てきたらワシらが猟銃で仕留める。」幸三郎が命じる。
ゴブリンに坑内に連れ込まれた美奈子は坑内の奥に衝撃的光景を見た。
小鬼の子供が10匹ほど、2人の女に群がっていた。ちゅうちゅうとおっぱいを吸っていたのだ。1人は八神詩織、もう1人は30代とおぼしき女で彼女の腹部は臨月を迎えて大きく膨らんでいた。「詩織ちゃん!」美奈子が小鬼の子供を蹴散らし詩織を抱きしめた。
「キィーーーーーーキィーーーーーーー」襲いかかる小鬼!
美奈子はその群れにむかって霊力の矢を放った!「喰らえシャイニングアロー!」
輝く矢に視界を奪われたゴブリンたちは動揺する。その隙に美奈子は詩織ともう1人の女性を
坑外に連れ出すことに成功した!
「村のみんな人質は無事に救出したわ!」叫ぶ美奈子
「サジタリウスがやってくれたぞ!」「すごい、美奈子ちゃん」
うおおおおおおおおおおおおおお!青年団が叫び声をあげて草むらの外に飛び出し発煙筒を投げこんだ。
「ピギャ?」明らかに動揺したように美奈子を追いかけて来た小鬼達がこちらを見る、
ターンターンターンターン!ターンターンターンターン!猟師達は2人1組で小鬼を射殺した。
まるでダンスでも踊れるようにくるくる回りながら小鬼は倒れた。
煙にされてゴブリンたちが出てくる。
「皆殺しだ!」青年団が突入して小鬼を殴り殺す。小鬼も剣や弓のようなモノで応戦するが
猟師の一斉射撃に完全に取り乱している。
「ゴブリンなんて死んじゃえ!死んじゃえ!」美奈子も弓で1匹づつ射殺していく。
結局村人は30匹のゴブリンの死体の山を築いた
「あんたわしらの街のもんではなさそうだから大丈夫かい?」
救出された30代の女性は日の光を見るとまぶしそうに目を覆い、前のめりに倒れこんだ。
そして尻を突き出して苦しげにうめいた。
「あああ、産まれるぅ、、産まれるぅうううう!」
彼女の割れ目からひり出されるように緑色の肉の塊が生まれた。
大きなガマガエルほどの大きさのそれは小鬼の赤子だ、
「キィッ!」小さく産声を上げる小鬼、
「このクソが!」幸三郎が臍の緒を切り、赤子の首を掴むと憎々しげに地面に叩きつけた。
救われた詩織と沙耶香、身元不明の30代の女性は街の病院で治療を受け、丁寧に膣内洗浄を受けた。そしてベッドで抗生物質と栄養剤の点滴を受けた。
女性は半年前、近くの山で行方不明になった山菜とりの主婦であることがわかった。
エピローグ
沙耶香と詩織は互いのベッドを近づけてもらい、手を握りあった。
「詩織ちゃん、私も結局ゴブリンに犯されちゃったんだ」
詩織に心配をかけまいと微笑みながら沙耶香がいう。
「私だって、、村のみんなが私がさらわれて何をされたか、わかってるよ。」
詩織は涙を浮かべた。
「あのさ、、詩織ちゃん、、こんな時に言うのも変なんだけど、私、、その、、前から詩織ちゃんの事が好きで、、友達としてじゃなくて、もっと別の意味で、私の恋人になってほしくて、、ガサツでお転婆な私だけどきっと幸せにするから」
沙耶香は詩織を熱く見つめた。
「あはは、こんな時に告白って、、沙耶香ったら」詩織は思わず笑顔になった。
「女の子同士じゃだめかな、詩織ちゃん?」沙耶香は緊張に胸をドキドキさせている。
でも自分の思いをいつまでも隠しておくのはできないと思った。沙耶香は確信を持ったのだ。
自らの命と引き換えにしてでも守りたい存在が詩織であることを。
「ふふ、沙耶香なら、いいよ❤️大事にしてね」詩織は沙耶香に唇を重ねた。
2人の少女は互いを慈しむかのように抱き合って何度も何度もキスを重ねた。
そして、その日、神宮寺 沙耶香と八神 詩織はある決意をした。
自分たちも鏑矢美奈子のような魔法少女になりたいと。あの日、ボロボロになって戦っていた。彼女は、2人の目からは、紛れもなくヒーローに見えたのだ。
エピローグ2
詩織と沙耶香が彼女への憧れを語っている頃、
「ぶあっくしょーーーい」美奈子は豪快にくしゃみをして鼻水を垂らした。
「こらこら可愛い顔が台無しだぞ」ベッドの隣に寝ている父の達也が鼻水を拭いた。
彼女はパパとのラブラブセックスの真っ最中だ。
「全くゴブリンに犯されちゃうような悪い子は、パパがたっぷり上書きしてやらないとな」
冥獣以上に凶悪な父親のちんぽで、これから彼女は朝まで泣かされるのだ。
「でもねパパ!ジャーンこれ見てよ!私の魔法少女アプリの収入!亀が1匹で30万円、ゴブリンが1匹2万円で12匹倒したから24万円だよ」枕元のiPhoneを取り出して、父親に見せた。
「美奈子はえらいな。そのお金は将来のために取っておきなさい。美奈子が独立するまではパパが美奈子の恋人なんだから、欲しいものがあったら何でもパパにおねだりしなさい。いいね。お前が甘えてくれるのがパパは嬉しいんだから。」
親バカ全開で、達也が彼女を抱きしめた。