※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女❤️ホスピスの送り人 聖乃愛❤️エロ達人と剣術修行 剣野 舞❤️

イラスト ソードダンサー 剣野 舞 

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イラスト アーメン 聖 乃愛  

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side 聖乃愛

「主は言われました、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。私たちは心を清く保ち主の御心に叶う生き方をしなければなりません。アーメン。」

日曜礼拝でシスターの聖 乃愛は集まったものたちにいった。

集まっているのは、信者が3割、残りの7割は彼女の姿を見るのが目当ての男達だ。

聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。※シスター乃愛 

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魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。

彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。

そして、日曜礼拝を終えた彼女は月に1回とある病院を訪ねる。聖マリアンヌホスピス。

治る見込みのない患者たちが最後の時を心穏やかに過ごすための病院だ。

 

「シスター乃愛、まだお若いあなたに毎回このようなお役目をお願いするのは本当に申し訳ないです。」マリアンヌの聖母テレサと言われる寺田明子院長は聖乃愛に頭を下げる。

「お気になさらないでください。寺田院長。死の苦悩の淵にある方に最後に愛を感じていただく事はとても意味のあることだと思っています。私は神様に代わって抱かれるのだと思っています。」乃愛は神妙な面持ちで十字を切った。

「今日、福音を授けていただくのは、駒場弘毅さんです。末期ガンであと1週間もてばいいとこでしょうか?ぜひ思い残しがないようにお願いします。」寺田は柏木と書かれた病室の前で乃愛に告げた。

癌は弘毅の17歳の若い命を蝕んでいた

「乃愛さん、本当にごめんなさい。あなたみたいな綺麗な人が、俺みたいな不細工な奴とセックスしてくれなんてほんとごめんなさい。」

命の炎が燃え尽きると知って、彼が望んだのはたった1回のセックスだった。

彼には青春を謳歌すりことも恋する時間も残されてはいない。

「主はおっしゃいました。右の乳房を揉まれたら左の乳房を差し出しなさい。そして求められたらその体を差し出しなさいと私は神に仕える意味です。惜しむようなものは何一つ持っていないのです。」乃愛はそういうと弘毅を豊かな胸にぎゅっと抱きしめた。

「ああ、あったかくて柔らかくていい匂いがする❤️」

初めて経験する異性の胸の膨らみ、乃愛の胸は陽だまりのような優しい匂いがした。

憧れの女の子からの抱擁、弘毅の心臓が早鐘を打った、心の中の思いを吐き出した。

「僕は悔しいよ、何もできていない、何のために生まれたかわからない、何も残せていないんだ!」

「意味のないことなど1つもないのですよ。あなたが生まれて喜んだ人はたくさん言います。幸せにした人もたくさんいるはずです。そして私もあなたに会えてよかったと思ってます。あなたみたいな心の綺麗な方に抱かれるのなら、私は何のためらいもありません。」乃愛はぎゅうううと抱きしめた。

「うわあああああああああああああああああああんん」号泣する弘毅。

乃愛は自らブラを外し、ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を晒した。

そして裸の胸で直接彼を抱きしめた。

「弘毅さん、今日は私のことを恋人だと思って私に甘えて欲しい、私はまだ女の魅力、まだまだかもしれないけど」

二つの慈愛の丘に弘毅は顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。

ぎゅうううとに乃愛に抱きしめられながら、弘毅はともにベッドに倒れ込んだ。

「ふふふ、夢中でおっぱい吸って可愛いです。好きなだけ私を楽しんでください❤️」

そういうと彼女は大胆にもスカートもパンティも脱ぎ捨てた。

乃愛の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻と女子高生らしいぴちぴちの太もも若さが内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。

弘毅にとって初めてみる女体。世界でこんなにも魅惑的なものがあるだろうか。弘毅は大きく目を見開いてガン見した。

「あああ、わたしの裸、変ではありませんか?ちょっと太ってたりしませんか?ちゃんと興奮してもらえてますか?そこはあんまり見つめないでください。恥ずかしいです。」

弘毅はブツブツと呟いた。

「ああ、綺麗だ、おっぱいはお椀を伏せたような美乳で乳輪も程よく、手のひらにあまるボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、肩を抱き寄せたくなる。腰のくびれも愛らしくて、安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。そしておまんこ、。見せてもらえるなんて、、もう目が離せない、まさに癒しの天使!ゆるふわ系の可愛い顔で優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、でも、僕は乃愛さんとは釣り合わない、でも、、恋人になりたい!好きだ!このままSEXしたい!初めての相手が乃愛さんなんて生まれてきてよかった」

「弘毅さんって優しい人ですね。そんなに褒められたら私、嘘でも嬉しくなっちゃいます」

「嘘じゃないよ!乃愛さんは可愛いいし、性格めちゃいいし、綺麗だし、ひたむきで、尊敬できるし、女子力高くて嫁に欲しいし、正直、顔も僕のドストライクだし、大好きです。愛してます。」

「嬉しくて泣けてきちゃう。ほんとにいっぱいいっぱい愛してくれて嬉しい。弘毅さんとは今日が最初で最後の出会いになるけど、いい思い出作ろうね❤️」

乃愛はキスで弘毅の口を塞いだ。

熱く舌を絡め合う二人、思春期の滾りに任せ大人の階段へと二人は登って行く。

病室の明るいベッドの上で若い肉体を惜しみなく晒す彼女は弘毅にとって女神のように美しかった。

少年ならではの女体の神聖視、あまりの美しさに手を触れることが恐れ多い気がする。

「綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃうそう、、」

「顔真っ赤だよ、緊張しちゃってかわいいね。遠慮なく私をを触っていいよ」

そんな弘毅の緊張を見て乃愛は自分からおっぱいを触らせた。

乃愛のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。もちろん女性の乳房を揉み比べた事はないが、弘毅にとっては世界で1番素晴らしい感触ではないかと思った。

彼は最初は恐る恐るそして次第に大胆に触り始めた。

白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。

「あん!弘毅さんったら、積極的!おっぱいが吸いたいの?いいよ、吸っても、今日は好きなだけ私のおっぱいに甘えて」

乃愛の可愛い声で、優しい顔で、エッチなささやきがまるで夢を見ているようだった。

夢中になって彼女ののおっぱいを吸った。もちろん先ごろまでの赤ん坊のような仕方ではない、1人の男として前戯として乳房を弄んだのだ。美乳を触り、乳首を指で転がした。彼女は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。

「ああ、弘毅さん、あん、いい、いいよ、夢中になって吸って、、おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」

「乃愛❤️好きだ!あああああーー大好きだ!」

弘毅はもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。

その姿を見て乃愛の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇に弘毅のおちんちんを咥えた。

「おちんちん、すごく元気だね。かわいい❤️」

微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。天使のように乃愛がまさか男の人のおちんちんを加えるなんて弘毅には想像できなかった。

しかし彼女も魔法少女、セックスの修羅場はいくつも経験していた。だから愛する人の為ならベッドの中ではいくらでも大胆になれるのだ。

弘毅は乃愛の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。「ううっ射精るっもう、ダメだ、」

彼女の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。

「あああ、ごめんなさい!ああ、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウ、ビュクビュク!

突然の射精で乃愛の口の中を精液で汚してしまった。

「んんんくぅ、んぷぅ、すごい量❤️」

乃愛はそう言うと弘毅の精液を口に含んだままコクリと飲み干したた。

「うんんくぅ、にがぃ、けど全部飲んであげる。うえ、」目尻に涙を浮かべる彼女

「ごめん!乃愛❤️」

「ううん、気持ちよくなってくれて嬉しい、、もっと私で癒されて、、。」

彼女は魔法少女として鍛えた美しい動きで足を広げた。

まるでオブジェのように長い足をぴんと伸ばして弘毅におまんこを見せたのだ。

「私のおまんこよーく見ていいよ、男の子ってこういうの興味あるでしょ?」

長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、

弘毅は射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。

「僕、おまんこ見てる、、、。乃愛、これが乃愛の、」

「もう、こんなことしちゃう私に幻滅したかな?でも誰にでもするわけじゃないよ、」自分から割れ目を広げて見せながら、彼女は優しく笑った。

ベッドの中でも彼女は明るくチャーミングだった。

憧れの天使は悩める弘毅の下に降りてきてくれたのだ。

「幻滅なんてこと絶対にないよ!僕のためにしてくれたのわかってるし、僕はもう乃愛しか愛せない!」彼の告白は純粋で透明で美しい、残された1週間で命で、彼女が愛せるのは目の前の乃愛だけだ

「ありがとう。私の魔法でも、病気を治すのに役に立てなかったから、私の弘毅さんへのせめてもの償いなんだ」

可愛い顔を曇らせて彼女が申し訳なさそうにいった。

「僕、もう平気だよ、ここまでしてもらって、僕はもう思い残す事は無い。笑顔で神様のところに行けるよ。落ち込んでいたらバチが当たっちゃうよ」

弘毅はプリンセスに従うナイトになったような気分だった。

彼女の心にそして美しさに完全に魅惑されたのだ。

そして思い切っていった。

「乃愛の綺麗な、、、ここ、、、舐めてもいい?僕なめたいんだ。感じてる声を聞きたいです。」

彼らしいド直球な要求、彼のやること成すことが可愛く思えてしまう乃愛だった。

「うふふ、エッチだね!もちろんいいわよ、おっぱいもおまんこもみんな弘毅さんのものだから、あなたの思うがままに自由にしていいよ、」

神聖な存在が自ら弄び汚すことを許している。もうそれだけで弘毅はケダモノになってしまいそうだ。

その答えに興奮した弘毅は乃愛のムチムチした足の間に顔を埋めて、子犬のようにペロペロとおまんこ舐めた。

「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」

彼女の括れた白い腰が震え、すらりと長い足が弘毅の首に巻きついた。

出君は彼女の割れ目を舐めクリトリスをつつき膣に指を入れた。

思いっきり顔をくっつけてベロベロ舐めると彼女は激しく身悶えた。

彼女は魔法少女の力を使って軽く浮遊する。弘毅に負担をかけないためだ。こうすれば彼女はどんないやらしい舐め方にも触り方にも対応できた。

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

乃愛は弘毅の舌の動きに合わせて自分から腰を振った。

花園からあったかいねっとりとした蜜が溢れてきた。そして、彼女は耐え兼ねたようにいった。

「私、もう、切ないの、弘毅さんのおちんちん、私の中に入れて、弘毅さんの女になりたいんだ」

そう言うと乃愛は自分から弘毅のおちんちんをつかんで、お腹の上にふわりとまたがった。

「今から私のおまんこ、弘毅さんにあげるね。」

そしてきれいなおまんこに弘毅のおちんちんに押し付けた。

少し顔をしかめて自らの体に杭を打ち込むように彼女はイキリたったペニスを自分からくわえこんだ。

「んんんくぅ、おちんちんが私の中に入ってくるよ。突き抜けたよ、、君のおちんちんとってもあったかい私の中でどくどくと脈うってるよ、、今から動くから気持ちよくなってね」

彼女はゆっくりとピストンした。

まるで極上のオナホのように彼女のおまんこが気持ちが良かった。しかも上下にピストンするたびに彼女の白い乳房がプルプルと震えた。

ぬるぬるとしたあったかい乃愛の女の子の谷間、ペニスは生まれて初めての気持ちよさを感じていた。

「私の中で好きに動いていいんだよ。私もそうされることが気持ちいいからね。」

そして乃愛のくびれた腰をつかんで、漫画やアダルト動画で見たように下からおちんちんで突き上げた。

でもうまい具合にピストンできなくて、おまんこから外れてしまった。乃愛はそのぎこちなさを笑わず、優しく自分から腰の動きを合わせてくれる。次第に2人の動きは呼吸が合うようになった。

ぬちゅぬちゅくちゅくちゅ、乃愛のおまんことおちんちんがキスをする音を立てている。

こんな女神のような娘に童貞をもらってもらえる事が幸せでたまらなかった。

乃愛への想いは愛情と崇拝と情欲と独占欲と性欲、いずれも抑えがたいまでに育っていた。

この女の性器の中に精子を出して、子宮の奥の卵子に僕の遺伝子を潜り込ませてやる。

この女を誰にも渡したくない。

弘毅の心に男が目覚めた!玉袋にこみ上げる射精衝動を必死で抑えながら腰を振った。

そんな弘毅の心の中の渦巻く浅ましい激情を乃愛はすっかり見透かしていた。

「あああ、いい、私をあなただけの女にしたいと思ってるのね、あん、いく、いく、君の顔にそうそう思ってもらえるのは凄く嬉しいよ。私もねあなたの女になりたいと思ってる。誰にも見せたことがない表情、あなたにだけ、見せているんだ、ああ、、私のおまんこの中に精液出して、あなたの生きた証を乃愛のおまんこに刻みつけていいんだよ」

乃愛の言葉に弘毅はもう限界を迎えた。

「ああ、射精るっ!乃愛❤️僕の天使です!だから僕、おまんこの中に精子を出します。精液を出して出して出しまくって僕の女にします!ああ、出ちゃう、もうでるぅぅーーーーー」

ドピュドピュドピュ!弘毅が射精した瞬間、乃愛の足が射精を受け止めるように見事なY字開脚となり、大きく足を広げ彼女のつま先がピクピクと痙攣した。

弘毅の首に腕を絡めてディープキスをした。

「あああ、気持ちいい、我慢しなきゃ!あああああ、ダメだ、ああああ、、もう限界、ちんぽ弾ける❤️あああ、射精る!射精る!」

「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」乃愛は大きな声で叫んだ。

 

弘毅は命のすべてを出し尽くしたような、晴れ晴れとした顔をして、彼女の豊かな胸の谷間に顔を埋めた。もはや心臓の鼓動は弱まり、彼の17年の人生は今まさに終わろうとしていた。

乃愛は彼に痛みを取り除く魔法をかけた。最後の時は眠るように迎えさせてあげたい。

この世の奇跡と言われる魔法少女であっても、死後の世界はどのようなものだかわからない。だから、彼女にできるのは祈ることだけだ!

消えていく命の輝きを惜しむように、彼女は弘毅を優しく抱きしめた。

弘毅の目には光輝く羽を背負った優しい顔の少女が見えた。

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「ああぁ天使様、、」鈴の鳴るような美しい声が聞こえる。

まことに、あなたは、私のたましいを黄泉に捨ておかず、

あなたの聖徒に墓の穴をお見せにはなりません。

あなたは私に、いのちの道を知らせてくださいます。

あなたの御前には喜びが満ち、

あなたの右には、楽しみがとこしえにあります。

安らかな旅を 弘毅さん アーメン❤️

弘毅の胸元から小さな光の玉がゆっくりと空に向かって上がっていった。

 

side 剣野舞 

「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!この街をおまえらの好きにはさせないぞ!」

新撰組風のダンダラ模様の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!

1人の少女がファンタジーから抜け出してきたような冥獣に向かって叫ぶ

キラキラとした愛くるしい瞳で身の毛もよだつような化け物達をにらみつける。

剣野 舞❤️快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールkの川内玲奈の親友でありライバルだ。

「魔法少女よ!この学生どもがどうなってもいいのかな?」

大将とおぼしき冥獣の手元から何本もの鞭のような触手が伸びている。彼の高圧の電圧を帯びた

鞭であると同時に先端の形を変形させて女を犯す触手にもなる。

先端が丸みを帯びたそれは女子高校生たちの女体に巻き付き、服を剥ぎ取り、敏感な部分を執拗に刺激していた。

触手の先端が開きミミズのような小さな触手が少女の乳首や股間の敏感な次に巻きついて淫らな刺激を与え続けている。「ああ、ひぃっ」「いやぁーーーーー!」

少女たちの鳴き声に 似た喘ぎ声が響いている。少女たちの生命エネルギーが触手に吸い取られていた。

「冥獣人 ブエル!卑怯よ」冥獣と人間に融合した存在を冥獣人(デビルマン)と呼ぶ

大概は人の理性を無くして傍若無人に振る舞う!

ブエルはヤギの足とツノを持つ巨体のおっさんだ。

「ふふふ、クラスメイトを助けたければ、お前がこのワシの相手をするのだ❤️」

ブエルが学校の床を鞭で叩くと髑髏をあしらった寝台が地面から生えた。その骨組みはまるで生きているかのようにうごめいている。

「くっ、、好きにするといいわ」冥獣を刺激すれば学生たちが危ない。舞は魔物に従った。

コスチュームの上着を脱がせブラジャーを外すと形の良い乳房が現れる。

乳首をつまみ上げ舌先で転がしながら吸っていく。

「ああ、、ダメ、、いやぁ」

舞の口から吐息が漏れる。

「ブエルのおじさんが優しく開発してあげるからね❤️」妙なテンションで微笑むブエル

スカートの中に手を入れショーツ越しに指先を割れ目に這わせていく。

ショーツをずり下ろし直接触れるとすでに濡れそぼっていた。

「いやっ、、ああ、、恥ずかしいよぉ、、」

「敏感な身体をしているね、可愛い子だ❤️おじさんのフィンガーテクニック味わうといい」

中指を挿入していく。少女の狭い膣内を押し広げて行く。

さらに人差し指を増やし二本の指を上下左右に動かしてかき回す。舞の顔が上気してくる。

「ひぐっ!ああ、、あ、、、うぅ、、やだぁ、、らめ、、んんっ❤️ぐっ、、いく❤️」

「ふふふ敏感な子だ❤️」

さらに親指でクリトリスを刺激しながら舞の反応を楽しむ。

彼女が絶頂する顔を満足げに眺めるブエル。

生真面目な性格だけに、セックスの経験値は少ない。ゆえに、快楽に弱い彼女であった。

「あ、、いや、ら、、いぐぅ!ひぐっ❤️」

舞の体がビクビクっと震え絶頂を迎えたことを確認すると ゆっくりと指を引き抜いた。

「ここまで濡らしちゃったらおちんちん入れられても文句いえないよね」

「ああ、、それだけは許して、、。」

愛液でべとつく指先に妖しく光る糸が引いていた。

ブエルは引き裂くようにコスチュームを破り捨てた。

「お前がわしに進んで抱かれれば、学生たちは逃がしてやるぞ。どうだ?」

「ブエル、卑怯よ、、」

舞は恥ずかしさのあまりに俯く。

ブエルは舞の顎を掴んで強引に正面に向かせる。

そう言ってズボンの前を開くと隆々とそそり立つ肉棒を取り出した。

先端からはすでに透明な粘液が流れ出ていた。

「この卑怯者、体は自由にできても、心までは支配されないから!ひぐっ!」

舞は涙を流しながらブエルの肉棒を受け入れた。

ブエルは彼女の両足を大きく開かせゆっくりと時間をかけて彼女の膣内にズブズブと挿入していった。そして彼女の割れ目を一気に貫いた。

「くっ!はぁっ、、ちくしょう」

小さな少女の体を押しつぶすようにブエルの巨漢がのしかかる。

「嫌がる魔法少女を犯すのはつでも興奮する❤️年端もいかぬ少女のくせに、オスの与えてくれる快楽を知り尽くしている。淫らな体がたまらん。」

「かはっ、、はぁーーーいぎっ!、ぐぅぅぅぅ、、。あっ、、。ああっ!」

幼い秘所に容赦なくねじ込まれ、突きあげる衝撃に悲鳴を上げる舞。

両手を頭上で縛られ抵抗することもできず、なす術もなく蹂躙されていく。

「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

「ふううう少女の膣は締まる!くふぅ、射精るぅ!」

どびゅうううううう、、びゅううううう、びゅーーーびゅーーーー

「ひぃ、、やだ、、やめてぇ、、出さないで、いやぁ!ああ、、、あ、、出てる、、奥に

おちんちんがビクビクして私の中に出してる。いやだ赤ちゃんできちゃう。」

激しいピストン運動の後、中に熱い精を解き放たれた。

こうして彼女は人ならざるものセックスとしたのだ。

そしてそこからは人知を超えた凌辱が待っていた。

「どうだ、ワシの精を体の中に出されたものは、男のものが欲しくてしょうがなくなるのだ!どうだ、これが欲しいだろ。」

ブエルの巨根がべっとりと顔に押し付けられて、さらにペニスのような触手が何10本と彼女の体に絡んだ。ブエルの言う通りだった。

子宮の奥底から湧き上がるような衝動が彼女を襲っている。

「あ、、ああ、、いいっ、ずぼずぼしない、、で、、んんふぅ❤️」

舞はその誘惑に耐えられず、無意識のうちに自ら腰を浮かし、彼のものを自分の穴へと導いていった。彼女の敏感な割れ目、口、尻の穴に至るまでブエルの触手が入り込んだ。

舞の口には太くて長いものが押し込まれた。鼻からはブエルの濃いオスの匂いが入ってくる。

舞の小さな胸を揉みしだき、乳首を強くひねる。

同時に股間にも触手が入って来て由美の幼い体を責め立てている。舞の身体が痙攣し、再び絶頂を迎える。舞の口の中でブエルのモノが膨らむ。

「うほおおお!出る!」

ドピュッ 大量の白い液体が舞の口にも注ぎ込まれる。

あまりの量に吐き出そうとするも、ブエルの触手に押さえつけられ、飲み込まざるを得なかった。

舞は白目を剥いて気絶した。 ブエルは満足げに微笑んで寝台の上で彼女を抱きしめた。

しかし陵辱は終わらない!ブエルのペニスに串刺しにされて舞は泥沼のような夢から息を喘がせて目覚めた。

「ああ、、、っ!、、いやぁ!」

「そりゃ!ちんぽでモーニングコールだ❤️」「っ!いやぁっ❤️」

陵辱は続いている。ブエルの触手が彼女の小さな体を包み込み、凄まじい快楽を与えていた。その股間には信じられないほど大きな肉棒が突き刺さっていた。そしてさらにその奥深くに触手が入り込んで子宮の入り口を叩いていた。ブエルのものが動く度に、舞の口から喘ぎ声が上がる。

「ああん!だめえ、もう許して!」

「まだだ!もっと犯してやるぞ!魔女堕ちして俺の女になれ!」

「ああ、、いやっ!もう許して!」

ブエルの触手が彼女の小さな体を拘束する。そして彼のものがさらに深く入り込み、子宮口をノックした。

舞は恐怖と快感で頭がおかしくなりそうだった。しかしそれでも彼女は抵抗しようと試みるが、その努力もむなしく彼女の体は快楽に支配されていった。

「ああん!だめっ❤️それだめぇ!あ”あ”っ!”」ブエルの太いものが舞の膣を押し広げていく。そして、彼女の子宮口を突き上げる。「ああ!だめっ、もう許して!お願いだから!」

ブエルのものが出し入れされるたびに、舞の口から甘い吐息が漏れる。

「あ”あ”っ❤️おちんぽすごいぃいいい」

ブエルは触手で拘束した舞の体を持ち上げると膝の上に乗せ下から突き上げた。

「ああん❤️だめっ!もう許してぇ」

ブエルのものがさらに大きさを増していく。そしてついに限界に達した。

どくんっと熱いものが舞の膣内を満たしていく。どびゅーーーーーーーーー!

「いやっ、、いぐ、、あついの出てるぅ❤️」舞がえび反り爪先を痙攣させた。

「どうだ?魔法少女よ。もっと気持ちよくしてやるぞ」そう言いながらブエルはさらに腰の動きを加速させる。

まさに絶対絶命のピンチ!そこになんと日本刀が片手に切り込んできたものがいる。

「うちの娘になんでことしてくれてんだ!このくそ化け物が!」

剣野舞の父親の剣野小太郎だ!

射精中はいくら魔人でも無防備だった!小太郎の斬撃がブエルに入る!

「今だ!舞!」小太郎が叫び舞が立ち上がり見事に斬撃!

「ぐはっ!覚えておけよ魔法少女よ」

ブエルが吐血する。そしてそのまま闇になって霧散した。

逃げられたもののなんとか二人はブエルを退けることができたのだ。

 

舞の修行

「今回はお父さんがいたから助けられただけ、私は弱い!お父さんが若い頃に入門した道場に私もいかせて強くなりたいの」舞は必死に父親に懇願した。

その結果、父の小太郎はしぶしぶながらある道場を紹介した。

かの有名な柳生新陰流の道場だ。

「師匠は、剣道では一流なのだが、人間としては色々とあってね。舞くれぐれも気をつけるんだよ。」父親の小太郎は、歯切れの悪い口調で言った。どうやら何か秘密があるようだ。

そして、道場に行った彼女は、師匠の姿に目を見張る。長い白髪に白いひげを伸ばした仙人

みたいなじいさんが、ぶっ壊れかけの古い道場で沢庵をかじり、茶碗酒を飲みながら床に腰掛けていた。

「あなたが柳生泥舟斎様ですか?」

「いかにもワシが柳生泥舟斎である。」

(こんなよぼよぼのおじいちゃんで大丈夫かな?)彼女のそんな侮りを察知したのか泥舟斎は

舞を揶揄うようにいった。

「さぁ、可愛いよちよち歩きのひよっこ魔法少女のお嬢ちゃん❤️遠慮はいらないよ。変身してかかってきなさい。」

「その言葉後悔しないでよね。おじいちゃん!我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー!推参!」サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字を背負った

剣野 舞が勇み立つ、快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールの川内玲奈の親友でありライバルだ。

「うむうむピチピチの良い体しておるのぉ、ワシは竹刀で相手してやる!遠慮なく斬りこんでくるが良い。」泥舟斎は無造作に練習用の竹刀を構えた。

「刀法 燕飛!一隅を守らず。敵に随って転変する攻防一体の剣じゃ。さぁ頭の硬いばかり娘よかかってくるが良い。」泥舟斎はニヤリと笑う。

 

「言われなくてもっ!」舞は電光石火の速さで間合いを詰めると泥舟斎の胴を狙う。

「甘いわー!」泥舟斎は素早く竹刀を引き戻すと舞の小手を打つ。

「きゃあっ」舞の手から菊一文字が離れる。

「まだまだこれからです!はぁぁぁぁぁぁあああ!!」舞は再び距離を詰めて今度は面を狙う。だが、

「無駄だ!」泥舟斎はまたしても竹刀を引く。しかし、今度の引き方は尋常ではなかった。まるで竹刀が勝手に動いているような奇妙な動きだった。「くそっ!何この動き?こいつ化け物!?」「ぬふふふふ、これぞ新陰流の奥義『無拍子』という技じゃ、まあお前さんには到底使えまいがな、」泥舟斎はそう言うと舞の首筋に竹刀を叩き込んだ。

「うぐぅっ」舞はその場に崩れ落ちた。

「ふん、ワシが本気出せばこんなもんよ。お前さんの親父の小太郎などワシに比べたら赤子同然じゃわい。」泥舟斎は吐き捨てるように言った。

「それは聞き捨てならないわ!お父さんは強いです!私もあなたみたいな老いぼれに負けたりしない!」舞が気丈にも反論する。

「ほう、なら証明してみるか?真剣勝負じゃ!お前さんの必殺技、変位抜刀霞斬りでこい!全力で来ていいぞ!それで負けたらワシのメス奴隷になるのじゃぞ?」泥舟斎はニヤリと笑う。

「望むところです!絶対に負けないんだから!」舞も負けじと言い返す。キガンテスも倒す一撃と自負する必殺の剣。

しかもタメの時間も与えられて全力で放てるなら負けるわけはない!

「行くわよ!後悔しないでねっ!いっけぇ!」

舞の刀が残像を残して霞の如く消える!

 

「遅いわぁ!」泥舟斎は一瞬で間合いを詰めると舞の菊一文字を素手で受け止める。

柳生神影流の真剣白刃取り!だ。

「そんなっ!?私の剣技を無刀どりで防ぐなんて!?」

「ふん、この程度か?やはりまだまだガキだのう。」泥舟斎は余裕の表情で挑発する。

「くっ!これならどう!真っ向唐竹割り!」舞はならばと力技を仕掛ける。

しかし、またもやあっさり受け止められてしまう。

「うりゃ!」泥舟斎は足払いをかけ舞を難なく転がした。

舞は力尽きて「ハァハァ・・・」と肩で息をしながら立ち上がろうとするが体に力が入らない。

「く・わ、わたし、まだやれるもん」舞は気丈にも立ち上がろうとするが上手くいかない。

「おやおやもう終わりかい?お嬢ちゃん?」泥舟斎が嘲笑うように言った。

「無理をするでない、お前さんの体はもう限界だ。敗者は大人しくワシの性奴隷になるんじゃ、ここからは肉竹刀でお主の雑魚マンコに稽古をつけてやるでの!」

泥舟斎はそう言うと舞に覆い被さり道着の帯をとく。

「ああ、くっ、、好きにしなさいよ!エロジジイ!」

舞は顔を真っ赤にしながら強がりを言う。

「ふふふピチピチの未成熟ボディがたまらんのぉさぁいくぞ!」

泥舟斎は道着のズボンを脱ぎ捨てると褌一丁になった。そして、舞に覆い被さる。「ああ、いやっ!やめてぇ」舞は必死に抵抗するが力が入らない。彼女の小ぶりな乳房に泥舟斎は手を伸ばす。「くくくっ、可愛いおっぱいじゃのぅ」泥舟斎が舞の胸を弄ぶ。

「ああ、いや、触らないでぇ!」舞は涙目になりながら訴える。

「ほれ!ほれ!ここがええのか?この淫乱娘が!」泥舟斎は舞の乳首をつまみ上げる。そしてもう片方の手で彼女の秘所に手を伸ばすと指先で優しく撫で回す。

「いやぁん❤️だめっそこは弱いからぁ」舞は甘い声を上げる。

「ほう、魔法少女だけにセックスは経験済みか?ここが弱いんじゃな?ならもっと責めてやらんとのぉ」

泥舟斎はさらに激しく指を動かす。指先が膣奥の上の敏感な部分を絶妙に突いてく。

「ほら、たまらんのじゃろ?イキなされ、アヘ顔晒し、オホ声あげて、イクんじゃ!ほれぇ!」

「ああん❤️ひ、 ぃッ?♡ 、   ぁ、 あ    あっ、 あ、 あ゛ っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡だめっだめぇ!イクゥウウッ!!」舞は体を大きく仰け反らせる。秘所から大量の愛液が流れ出る。

「ほう、もうイッたのか?もう限界か?だらしないのぉ」泥舟斎はニヤリと笑う。

「ハァハァ・・そっそんなわけ無いでしょ!」舞が強がりを言う。

「そうかい?じゃあこれはなんじゃ?」泥舟斎は舞の股間に手を伸ばすと愛液まみれの指を見せつける。

「あっそれは、その、ちがくて、うう・・・そっそれは・・・・」舞は何も言えなくなってしまう。

「ほれ!ちんぽが欲しくて濡らしとるんじゃろ?オチンポ欲しさに若い淫肉がヒクヒクしてるぞい」泥舟斎がさらに追い打ちをかける。

「くっ、ああっ・だめ・。」舞は恥ずかしさで顔を真っ赤にしている。

「ほれ!入れて欲しいなら服従するんじゃ!まずは咥えな!」泥舟斎が褌を解き勃起した男根を露出する。

「い、いやぁ」舞は顔を背ける。

「ふん、強情張りおって、ならばこれでどうじゃ?」泥舟斎はそういうと自分の男根をしごき始めた。

「ほれ!ほれぇ!どうじゃ?ワシのちんぽを見て興奮してくるじゃろう?」

 

「くっ・そっそんな汚らしい、」「いいから!しゃぶれ!メスガキめ!」舞のポニーテールを掴み泥舟斎はフェラチオを強要した。

「ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ んんんぐううっすごい、におい❤️オス臭がする……っ♡♡ んぅッ♡ ちんぽ、 オスくさぃっ♡クラクラしちゃう♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」彼女の小さな口が限界まで開かれて太く長い肉棒を必死に頬張る。

「うへへ、いいぞぉ、その調子じゃ」泥舟斎は満足げに笑う。そしてさらに激しくピストン運動を始めた。

「ほれぇ!もっと奥まで咥えろ!小太郎のやつ、ええ娘をもったのぉ」

「んぶぅッ♡ んん゛っ♡ ふぐぅううッ♡」喉の奥まで突かれて舞は苦しそうな表情を浮かべる。しかし同時に彼女の股間からは愛液が流れ出ていた。服従させられる喜び!敗北者の被虐の快楽だ。

彼女の理性とプライドを打ち崩す様にちんぽの連続突きが顔面に炸裂する!

「おおっ、喉奥が締まってよい感じじゃぞ!そろそろイクぞぉ」どびゅーーーーと強者の射精をキメる。

「んっ♡ んんっ♡♡ んぶぅうううッ♡♡♡!!」舞の顔が快楽に蕩ける。

泥舟斎は彼女の頭を掴んで腰を打ち付けた。喉奥に大量のザーメンを流し込まれる。「ほれぇ、全部飲めよ」

「んん……っ♡」ゴク……と喉が動く。そしてゆっくりと肉棒を引き抜かれる。

「げほっ!ごほ!」舞がむせる。しかしその顔はどこか幸せそうであった。

「さぁて、次はこっちを可愛がってやるかのぉ?」泥舟斎は舞の両足を開かせると膣口に男根をあてがった。

「やだっ!それだけはだめっ!」舞は必死に抵抗するが力が入らない。

「ほう?お主はまだ自分の立場がわかってないらしいな!ワカラセてやる!」そう言うと一気に挿入した。

「あぎぃいいいっ!!太い!」あまりの質量に舞は悲鳴を上げる。

「ほれ、動くぞ!」パン!と音がするほど強く腰を打ち付ける。

「ひぃいいいっ!!♡あぐっ、ひぐぅううううっ♡♡」あまりの快感に舞は舌を突き出し白目を剥く。

「ふぉふぉふぉ、どうじゃ?気持ちいいか?」泥舟斎がピストン運動を始める。「あっ❤️ああっ❤️ああんっ❤️」舞の腰が跳ね上がる。

「ほれ!もっと鳴け!メスガキめ!」えぐるように突き上げる

「むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛いぐっ♡♡゛」

舞は絶頂を迎える。しかし、それでもなお泥舟斎の責めは止まらない!

「ほれぇ!もっとイクんじゃ!」

「お゛っ♡ お゛ぉっ♡ いぐっ♡♡ またぁ……ッ♡「め、ッ♡ だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛いいっぐぅーーーーー❤️」再び絶頂に達する。

「犯されて気をやったか!やらしい子じゃ!ふぅううっ若いオマンコに種付けしてやるぞ!」

どびゅーーーー!!どくんっ!どくっ❤️」膣内に射精される感覚に舞は身体を痙攣させる。

「あ゛……っ♡ あ゛……ッ♡ ん、ぁ……っ♡」完全に屈服した舞の膣から男根を引き抜くとどろりとした白濁液が流れ出る。

「さて、もっと犯して欲しいじゃろ?おねだりするんじゃ」泥舟斎はニヤリと笑う。

「泥舟斎様、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡♡♡!!」

 

舞は自ら足を広げおねだりをする。魔法少女のプライドを捨てて無様にちん媚びしたのだ!

「ふん、メスガキめ、ちんぽが欲しいのか?仕方のない奴じゃのう!」泥舟斎が再び男根を挿入する! そして再びピストンを始める。

「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ーーッ♡♡」獣の様な喘ぎ声を上げながら舞が絶頂に達する。しかしそれでもなお止まらない。

「ほれぇ!まだまだこれからじゃぞ!」

「んぎぃっ♡♡ いぐっ❤️またぁ……ッッ♡」その後も何度も犯され続けた。

「ふぅ、これで最後じゃ」泥舟斎は男根を引き抜くとマーキングするように舞の顔面に射精した。

「んぶぅうッ♡ んっ♡ あ、あつい……っ♡♡」舞が舌を出して精液を舐め取る。その姿は完全に性奴隷だった。

「どうじゃ?気持ちよかったじゃろう?」泥舟斎が問いかける。

「はいぃ……❤️すごく……よかったです……っ❤️」舞は蕩けた顔で答えた。

「そうか、今日から剣士として、女としてもみっちり鍛えてやるからな!」そう言うと泥舟斎は舞の頭を撫で始めた。

「ふぁ……っ❤️」頭を撫でられる心地よさに思わず目を細めてしまう。

「可愛いのう、舞❤️とことん苛めたくなってしまうわい」とニヤニヤ笑った。

 

こうして泥舟斎との修行の日々が始まった。

 

「ほれ!もっと腰で剣を触れ!腰を動かすんじゃ!」泥舟斎が舞のお尻を叩く。

「はいぃっ❤️」と必死に腰で剣をふる舞、しかしすぐに限界が来てしまう。

「も、もう無理です……っ❤️これ以上は……ッ❤️」と懇願する。

「ふん、情けない奴じゃのう、そんなんでよく今まで戦ってこれたな?」

「うぅ……ごめんなさい……」

「まぁ良いわい、今日はここまでにしておいてやる」そう言うと泥舟斎は舞のお尻を撫でた。

「あ、あの……っ❤️」と思わず甘い声を出してしまう。

「なんじゃ?」

「いえ……なんでもありません……」と顔を赤らめる。

(私ったら何考えてるのよ!)と心の中で自分を叱った。しかし、体は正直だった。彼女の秘所は愛液で濡れていた。

「ふふふ、修行後のおまんこがしたいのじゃろ?」泥舟斎は帯をときふんどし姿になる。

「そ、それは……っ」と舞が口籠もる。

「ほれ!早くせい!もう期待でおまんこを濡らしとるのはわかっておる!」と泥舟斎が急かす。

「はいぃ……」と舞がゆっくりと男根を挿入していく。

小さな娘が淫らな熟女のようにちんぽを求めた、

「んふぅ……❤️」と甘い吐息を漏らしながら腰を動かし始める。

「どうじゃ?気持ちいいか?」と泥舟斎が問いかける。

「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」しかし、彼女は答えられないほど感じてしまっていた。

「ほれ!腰が入っとらんぞ!」泥舟斎が舞の小さなお尻を叩く。

「んっ❤️」と甘い声が出る。

「ほれぇ!おまんこも緩んでおる!」とクリトリスを指で弄り回す。

「はぁあんっ❤️」思わず喘ぎ声を上げてしまう。

そしてそのまま絶頂を迎えた。

「あ゛っ♡ んぉおおッ♡♡ お゛、お゛ーー……ッッ♡♡♡」と獣のような声を上げながら潮を吹く。

「ふぅう……❤️」と満足げな表情を浮かべる。そして泥舟斎のちんぽが引き抜かれると同時に彼女の股間から尿が流れ出た。

「おやおや、お漏らしか?」と泥舟斎が笑う。

「ご、ごめんなさい……っ!」と舞は顔を真っ赤にして謝る。

しかし泥舟斎は気にする様子もない。「ふぉふぉふぉ、気にするでない、これからたっぷり鍛えてやるからの」と嬉しそうに笑った。

こうして泥舟斎の厳しい修行を舞は乗り越えたのだった!

そして、泥舟斎の道場で修行を始めて2ヶ月が過ぎた頃、舞はついに免許皆伝となった!「よく頑張ったな!これでお主も立派な剣士じゃ!」と泥舟斎が褒める。「ありがとうございます!」と舞が嬉しそうに答えた。

「さて、これからどうする?このままワシの弟子になるか?」

「いいえ!魔法少女に戻り、悪を討ちます!」舞は泥舟斎に応えた。

「うむ、それでこそ小太郎の娘よの!餞別にワシの愛刀の和泉守兼定の脇差をくれてやる!受け取れ!菊一文字と二刀で使わば奥義!絶倒!十文字斬りが使えようぞ!」泥舟斎は舞に愛刀を差し出した!

「はい!使わせて頂きます!」と舞は刀を受け取り深々と頭を下げた。そして、和泉守兼定の脇差を抜いた。その刀身は美しく輝きを放っていた。

「うむ、では行って参れ!」泥舟斎が笑顔で送り出す。「はいっ!!」と舞も元気よく答えた。

 

ブエルと再戦

「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー!推参!冥獣人ブエル!決着をつけるわよ!」サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字と和泉守兼定を背負った剣野 舞が勇み立つ、快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。

「ブエル、今日こそ決着をつけるわ!」舞は剣を構えて突撃する!

「ふん、懲りない娘だな!またちんぽでヒーヒーいわせてやるっ!」とブエルが嘲笑う。

「私はもうあなたに負けないわ!変位抜刀霞斬り!」舞は一気に距離を詰めると菊一文字を振り下ろす。

しかし、ブエルはそれを難なく受け止めた。そしてそのまま押し返す。「くっ!?」舞は慌てて飛び退く。「ふふん♪どうした?」と挑発してくるブエル。

 

「まだまだこれからよ!柳生神影流奥義!絶倒!十文字斬りを見せてあげる!」と舞は菊一文字に加え和泉守兼定の脇差を抜き二刀で構える!

「やあああっ!!」舞は一気に距離を詰めると菊一文は真っ向上段から!兼定は横凪に十字を描くようにブエルに斬りかかる! その攻撃はまさに「絶対倒すからね!」の気迫に溢れていた!

「な、なんだと!」ブエルが驚愕する!「これで、終わりよ!」と舞が剣を振り抜く!ブエルの胴体に裁きの十字架のような傷が刻まれた!「ぐわああ!ば、馬鹿な!この俺が……っ!」ブエルが血を吐き倒れる。

そして、黒い灰になって消えていく!冥獣人の最後だ!

「はぁ……はぁ……やった……」と舞は肩で息をしながら血刀を振り血を拭うと鞘に収めた。

 

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