メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト 童子結花 魔法少女 桔梗
said 俺の可愛い先輩が酒カス魔法少女 だった件
俺のゼミの童子桔花先輩は酒呑童子と呼ばれている。
確かに桔花先輩の酒好きは普通じゃない、五合瓶一気とか、コンパ五連チャンとか、昼飯の代わりがパック酒とか桔花先輩の酒豪伝説は半端じゃない。その上、やらかし伝説はさらにすごい。
居酒屋で裸踊りとか、目を覚ましたら知らない男の家だったとか、ともかくデンジャラスなんだ。
「あははは、康二くん元気ぃ、、ちょっとそのお茶ちょうらい、」
ゼミ室に入ってくるなり桔花先輩は
俺の飲みかけのペットボトルを取り上げてぐびぐびと飲んだ。
「ぷはぁ、康二くんと間接キッス❤️、、ふぅ、、少し楽になった、二日酔いはつらいわぁ、」
桔花先輩はゼミ室の椅子に座る。この先輩はどんなに酔っ払ってもゼミに遅れる事はなかった。
「今日は天保三年 湯御内村 熊田甚八翁の手記を康二くんと二人で訳し切っちゃうか❤️、、ふむふむ、熊田の爺ちゃんって結構お茶目じゃん」
古文書を開き古い書体の古文書をすらすら読み解いていく桔花先輩。
俺はその横顔に見惚れた。少し丸顔で「にゃひゃっ」とか言いそうな子猫のような顔、少し茶色がかった猫っ毛、小柄で腰はくびれて細いが女性らしい丸みや膨らみはきっちりキープされた身体。
可愛い悪戯猫を思い起こさせる。愛があればアル中で民俗学しか取り柄のないの酒カス女だって、、。
(ああ、、可愛い❤️ぎゅっとしてぇ!)
「ん?何見てるのぉ?」
「いえ、何も、、、」
「あーそーなのぉ、あたしの顔じっと見てるからぁ、見つめ返してあげようと思ったんだけどぉ、、、ちっ、期待外れだわぁ!」
彼女が猫のように可愛く擦り寄ってくる。
「す、すみません、、」
「謝らなくていいよ、でもあんまりじろじろ見られるとぉ、恥ずかしいしぃ、、」
「じゃ、、」
「うん、そうだよねぇ、あたしもぉ、男なら誰彼かまわずガン見されちゃうとぉ、恥ずかしくて死にそうになるもん、特に胸とかお尻とか太ももとか脚とかぁ、見られただけで康二くんの子、妊娠するかもしれないしぃ、、」
「そんなことないですってば、それに先輩が悪いんすよ、いつも酔っ払って、足とか無自覚に開いたり、パンツ見えそうで、つい目が行っちゃいますよ」
「こんなアル中でビッチの酒カス女のパンツでもいいんだ?康二くん、自分を大切にしなよ、私はアル中で死ぬこと確定のほんとにクズ女だからね」
「自分を悪くいう桔花先輩、、嫌いです、」
「へえ、そうなんだぁ、も、もしかして康二くん、あたしのこと好きなのぉ?だったらぁ、これから一緒にSEXするぅ?ホテル行くぅ?」
「まだ酔ってるんですか桔花先輩、あ、あのですね、俺まだ、、ものには順序があるし、だからその、、」
「ふーん童貞なんだ❤️お姉ちゃんに任せておきなよ!康二くんの事、私も好きだから
させてあげるよ❤️」
桔花先輩は俺の二の腕に抱きついて俺を見上げた。
いい匂い❤️柔らかい❤️可愛い❤️の3連コンボに俺の理性はぶっ飛んだ。
俺は桔花先輩を抱き寄せて唇を奪った。
ちゅぱっ、れろっ、ぺちょ、くちゅうぅぅぅ、ちゅぷっ、ちゅぴ、じゅぷぷっ、れろれろ、、
「はぁはぁ、先輩、好きです❤️愛してます❤️」
「ほらほら、がっつかない!安易に結論に走らない、童貞君❤️ここじゃ他のゼミ生がくるかもでしょ?まずは優しく手を引いてエスコートしてよ❤️」
桔花先輩は俺の頭を撫でて、小さな手のひらで僕の手を引いた。
キラキラ眩しい冬晴れの町、まだ明るいうちからラブホテルに行くなんて、俺は桔花先輩みたいにいっぱい呑みたくなった。
コンビニで普段飲んだ事のないワンカップをぐいっと飲み干した。
「おっ!度胸づけかい?いいね、いいね❤️」先輩が笑う
「もう嘘とか効かないっすよ、ホテル連れ込んじゃいますから」
「桔花は君とならオッケーだよ❤️」
そして俺は先輩をホテルに連れ込んだ
部屋に入ると暖房が効いていた。ベッドに寝転ぶと布団の中はぬくぬくだ。
「ふぅ寒かったね❤️まずはぎゅううーーってして暖め合おうよ」
先輩は猫が擦り寄るみたいにしなやかに抱きついた。
いい匂い❤️柔らかい❤️可愛い❤️の3連コンボに俺は悶えた。
「桔花先輩の身体あったけぇ、、」
「うん、動物さんみたいでしょ私❤️暖かいよね、、どんなに寂しくてもさ、誰かとぎゅってしてると安心するよね、これってお酒と似てるよね」
「なんでお酒?」
「お酒もあったまるし、不安も消えるからさ、、」先輩は少しさびしそうな顔をした。
「そうなんですか?俺は酒よりも先輩の温もり感じたいですよ、ずっとこうしていられたら、もう何もいらないです。人生の目的達成っす」
「抱きしめてるだけで幸せなんてさ、康二くんは可愛い事いうなぁ、君はお姉ちゃんキラーだぞ❤️」
「本気っすから」
「はいはい、わかったから、、、でも、もっともっと幸せ教えてあげるよ❤️ちょっと待ってね、わたし、服脱ぐから」
先輩は俺の目の前でブラウスを脱いだ。
白い下着に包まれた大きな二つの膨らみ、きゅっと引き締まったウエストと柔らかそうなヒップライン。
「うっ、、ちょっと恥ずい、、どうせならぁ、康二くんも裸になってよ」
「えっ!そ、それは、、」
「恥ずかしい?大丈夫だってば、男だろ、見せてよいいじゃん」
「は、はい、じゃあ、、」俺の下半身はすでに準備万端だったけど、先輩の前でパンツ一枚になるのは抵抗があった。
「もう、じれったいなぁ、お姉ちゃんが手伝ってあげる」
「うわぁ!」
先輩は俺のズボンに手をかけて一気に下ろした。ぶるっ!
「うわぁ下着姿見ただけで康二くんのちんこビンッ!てなってるしぃ、、君、どんだけ桔花の事好いてくれてんの?あれ?ちょっと皮被りなの?、、可愛い、まあいいか、剥いてあげよう」
先輩は俺の股間に手を伸ばした。
(やべぇ!)
「えへへ、可愛いなぁ、康二くんのちんちん❤️、童貞ちんぽ、初めて見るしぃ、なんか感動するぅ」
先輩はまじまじと俺のものを見てる。
俺はいたたまれない気持ちになった。
「あ、あの、先輩、、」
「ふふ、こんなに大きいんだね、それに、ちゃんと硬くなってるし、ほらほらもっと大きくなるんだよぉ」
先輩の手が俺のものを優しく握りしごいている。
「あっ、だめっすよ、そんなことされたら俺、我慢できなくなっちゃいますから、、」
「いいよぉ、今日はいっぱい出させてあげるから、特別にしゃぶってあげる❤️まだあんまり経験なくて下手かもだけど、」先輩は俺のものに舌を這わせた。
「んんっ、んっ、んんんっ、んんんんんんっんんんんんっんんんんんっ」
先輩は一生懸命に口を開けて俺のものを頬張っている。
「ああ、先輩、それヤバいっす、めちゃくちゃ気持ちいいです」
「んんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっんんっ、、康二くん可愛い❤️特別におっぱい見せたげる❤️」
先輩がブラを外す、先輩のEカップのおっぱいは形も良くボリューミーだ。
俺は手を伸ばし夢中で胸をさわる。
「桔花先輩、いい匂い❤️柔らかい❤️エロ可愛い❤️」
先輩はフェラチオを続けながら両手で自分の胸を寄せて俺のものを包み込んだ。
「先輩、おっぱい、柔らかい、挟まれたまま、先っぽ舐められたら、すぐイッちゃいそうです」
「いいよ、出して、康二くん、桔花のお口の中にいっぱいちょうだい、お姉ちゃんに飲ませて」
先輩が俺のものを激しく吸い上げる。
「あっ、やばい、出る、先輩、、」
びゅくっ、どくっ、どくっ、どくっ、、 俺は先輩の口に射精した。
先輩は喉の奥に精液を受け止めた。
「うわぁ、いっぱい出たねぇ、、濃いのいっぱい、、康二くんの大吟醸精子❤️濁り酒みたいで美味しいよぉ、、」
先輩は指先で唇についた白濁した粘液を拭い取った。
「うーーーっ、なんか罪悪感、、」
「なんで?どうして?桔花のこと嫌い?」
「違います、その、、好きすぎて申し訳ないっていうか、、俺なんかにここまでしてもらえるなんて夢みたいで」
「も、、もう、康二くんのバカっ❤️、私みたいな何の価値もない女にそこまで言うかよ❤️もうキュンキュンしちゃうじゃん❤️ふふ、可愛い、康二くんには私の全て見せちゃうよ❤️」
先輩は自分からパンティを脱ぎ足を開いて見せてくれた。
そこはもう愛蜜が溢れていてヒクついている。
俺はたまらず先輩を押し倒した。
先輩のそこはとても綺麗だ。そして柔らかくて温かいのだろう
「先輩、触っていいすか?」
「うん好きに触りなよ❤️ただ、敏感だから優しくだよ❤️」
俺はゆっくりと手を伸ばす。
(これが女の子のおまんこ❤️)
俺は先輩の女性器にそっと触れた。
ぬるっ、くちゃくちゅっ、くにゅっ、くちゅうぅぅ、 指先に絡みつくような粘膜の熱さ、粘っこい音がする。
先輩の割れ目から溢れる熱い蜜が俺の指を濡らす。
「うわぁっ康二くん、めっちゃ真剣な顔してんね」
先輩は俺の顔を見て笑った。
「だって、先輩のここエロいっすよ」
俺は恥ずかしくて顔を背けた。
でも、先輩の股間から目が離せない。
こんなにエッチなものなのか? 先輩のあそこからはとろとろと蜜がこぼれ落ちている。
早くそこに入りたい! でも、いきなり挿入したら痛そうだ。
俺はふっくらした先輩の胸を揉み乳首を摘む、扱くとそれは可愛くボッキする。
「んんふっ、、ああっ、、おっぱいとおまんこ同時だなんて、、康二くんったら、、
童貞っ、、なのに、、ああっ❤️すごいっ」
「桔花先輩、可愛い❤️」
俺は先輩のクリトリスに触れた。
包皮に包まれた小さな突起だ。
「あっ、康二、、くっ!! んんあっ❤️」
先輩は身体をビクンと震わせ反応した。「大丈夫ですか?先輩、、」
「はぁはぁはぁ、んんっ、康二くん、そこ、、弱いの、、切なくてもう我慢できない、桔花にちんちん入れて、桔花のマンコの中に、、康二くんの、、を入れて!おちんちんを気持ちよくしてあげる❤️」
桔花先輩は俺の上にまたがり腰を沈めた。
「うわっ、すげぇ!ちんぽが溶ける、気持ちい、、いいっ!」
「んんっ、、ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
先輩の膣内はとても温かくヌルついていて気持ちよかった。
「先輩、俺、もう我慢できません」
「いいよぉ、来て、お姉ちゃんの中に全部出していいよぉ」
俺は先輩の細いウエストを掴み激しく突き上げた。
ずぶっ、ぐちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ 肉棒が激しく出し入れされるたび淫猥な水音を立てる。
そのたびに先輩の口から甘い声が上がる。
俺の目の前で揺れる大きな胸、引き締まったヒップライン、、 先輩は美しい。
その美しさに興奮し俺は射精感が高まってくる。
「ああ、、すごい、、いいよ❤️康二くん、上手だよ」
先輩の太ももが震えている。
先輩も感じてくれてるんだ。
俺のものは先輩の中でさらに硬さと大きさを増していった。
先輩の締め付けが強くなる。
先輩は俺の首に手を回しキスしてきた。
俺達は舌を絡め唾液を交換する。
先輩の胸が俺の胸に密着し柔らかい感触が伝わってきた。
もう限界だった。
「ああ、、先輩、、出ちゃうよ、あっああっーーーーーー!」
俺は先輩の一番奥まで突き上げ精を放った。
どぴゅっ、どくっ、どくっ、びゅーーーびゅーーー
俺に射精された瞬間、先輩はとろけきった表情で叫んだ。
「ああっ、、出てるぅぅぅ、康二くんのせーしが、、いっぱい、、お腹の中に、、入ってくぅぅぅ、いぐぅううう❤️」
先輩は俺の射精を受け止めながら何度も痙攣していた。
俺も先輩も汗びっしょりになっていた。
「ふふ、いっぱい出たねぇ、桔花の中に、、」
先輩は俺のものを引き抜くとベッドに横になった。
「今度はバックでやってみる?私、後からされるの好きなんだ❤️男のものにされてるって感じで、、私ったらちょっとマゾっけあるかもね」
「えっ、バックで❤️マジすか?」
俺は思わずゴクリと唾を飲み込んだ。先輩のお尻に後ろから入れるのか?
「さあ、遠慮なくおいでよ種付けの時間だよ❤️」
「桔花先輩エロ過ぎ❤️」
俺は四つん這いになっている先輩に覆いかぶさり背後から挿入した。
「あああっ、、やっぱ康二くんの相性いい❤️弱いところに当たってこれヤバいよ、、」
先輩は自ら尻を振って俺の物を奥へと誘った。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ 先輩の柔らかなお尻に俺の腰がぶつかる。先輩の乳房が付き上げるたびに揺れた。
「桔花先輩のエロ乳、やべぇ」俺はそれをがっちりと掴んで夢中で腰を振り続けた。
先輩の膣内は熱くトロトロしていて、、気持ち良すぎてすぐイッてしまいそうだ。
「はぁはぁはぁ、、ああんっ、、いいよぉ、もっと突いてぇ、桔花が壊れちゃうくらい激しくしてぇ、、ああ、、康二くんに犯り殺されたいよぉ、、」
先輩の声は甘く切ない響きを帯びている。
「ああっ、出るっ、出ます」
「うん、出して❤️いいよ」
俺は先輩の膣内に二度目の射精をした。
どびゅううううびゅーーーーびゅーーーーーー
「ああっ、康二くんのせーし、熱い、、ああっ、またイクゥウウッ」
先輩の身体が大きく跳ねた。
「はあはあはあ、、」
俺は先輩の隣に転がった。
「あははは、私、康二くんのはじめての女になっちゃった。これでもし私が死んでも康二くんにだけは覚えてもらえるね❤️」いたずらっぽく笑う彼女
先輩の体を抱いたとは以前よりも彼女への愛しさがこみ上げてくる。
「康二くん、どうしたの?なんか元気無いみたいだけどさ、何かあった」
「先輩、、もし死んじゃったらとか、お酒で死ぬとか、たまに先輩、変な事を言うじゃないですか、。先輩には何か秘密があるんですか。」
俺は先輩を問い詰める、だって心の底から好きだから。
彼女は俺の瞳に何かを感じたのか、今まで誰にも話さなかった秘密を話してくれた。
「実は私、中学生に頃からお姉ちゃんの桜と一緒に魔法少女してるんだよ。
魔法少女名は結花だから「桔梗」思いつきでつけたけど、花言葉知ってる「死」だよ!
私って、その頃から馬鹿だったんだね。」
「先輩はなんでそんな危険な仕事してたんです。全然そんなタイプに見えないけど」
俺は聞いた。
「一般人には康二君は報道される情報が操作されてるから気づいてなかったかもしれないけど
あの頃は冥獣の脅威が凄くて日本も滅びるかどうかとかいうヤバい状況だった。つまり適性がある女の子は割と強制ムードだったし、うちは両親が自衛隊と警察官だし、断れるわけないじゃん。だから、今も魔法少女アプリ持ってるし、この大学周辺の治安はこっそり守ってるんだよ。」先輩が今まで見たことのないシリアスな顔になった。
「でも、人のために戦うのは嫌じゃなかったし、魔法少女の力を得て、超人的な力で戦う。自分がちょっと誇らしくもあったよ。でも、お姉ちゃんがさ冥獣に殺されたんだ。」
僕は先輩のその言葉に彼女の深い心の傷を踏んでしまったことに気づいた
き私の3歳上のお姉ちゃんは「桜」縁起悪いよね、桜散るなんてね、、。名前の通りきれいなお姉さんでさ、この大学のミスコンでも準優勝したんだよ。私の自慢のお姉ちゃんだった。
でもさ、冥獣との戦いで寄生型のやつに魔の胞子を植えられたんだ!体中が次第に冥獣化していくんだよ。ほんとにかわいそうで見てられなかったよ、あんなに優しくて綺麗だったのに、、体中から見にくい顔が浮き出てね。そして、性格も凶暴になって散々苦しんでさ。
そして最後は、家族に迷惑かけないように自分で変身して、自分の必殺技を自分にぶつけて
体中、粉々に砕いて死んだ。もうお姉ちゃんの形を留めてなかったよ。
私、お姉ちゃんの姿見て、すごく怖くなっちゃったんだよ。私もいつか冥獣に負けてあんな風に死んじゃうんだって、不安は消えなくて、、でもある日のコンパでお酒を飲んだらそれを忘れることができたんだ。
思いっきり男の人にセックスしている時も頭から恐怖と不安を忘れることができたんだ。
だから私は飲んだくれの酒呑童子になったんだよ。
あははは重いだろ、。だから、康二くんが私のこと愛してるなんて言ってくれたのは嬉しいけどさ、だめだよこんな女に引っかかっちゃ❤️ SEXならいつでもやらせてあげるから、ちゃんと心身健康で魔法少女なんて、危ないことやってない。いい子を見つけるんだよ。これは桔花お姉ちゃんからの康二くんへのお願いだよ❤️」
桔花先輩は涙を隠すようにシャワールームに立った。
もちろん俺は先輩を追いかけた。
そして先輩に大好きの気持ちを乗せてめちゃくちゃわがままを言ってやった。
「そんな一方的な話を聞けるわけないじゃないですか、愛されてくださいよ、、ずぶずぶに溺れるぐらいに、先輩が不安なら俺が頭が馬鹿になるまでSEXして愛しまくってあげますよ。先輩が魔法少女として戦うなら俺も一緒に戦って死んだっていいんですよ、死にたがりとか死にたくないとか!好きになるのにそんなの関係ないでしょ。俺は先輩が死んでしまうと言ってもこの気持ちは変わらないし、先輩があと100年生きてもちゃんと愛し続ける自信がありますよ。
だから俺の恋人になってください。」
「あちゃーーー康二くん、強烈、、ウオッカ並みにきたぁ、、なんて告白の仕方するのさ、私恥ずかしくて顔、真っ赤だよ」
「え、、やっぱり、、恥ずかしいですか、、すいません、、でもこの気持ちほんとなんで。」
俺は桔花先輩をぎゅっと抱きしめた。
「もうっ❤️いいよ、行けるところまで一緒に行こう❤️そして最後の瞬間が来たら笑顔で見送って。康二くんはその後、ちゃんと新しい彼女作って幸せになること、、これが約束できるなら付き合ってあげる。」彼女は目に涙をいっぱいためて、俺を見上げた。
そして俺たちは唇を交わした。
桔花の花言葉は死だが、違う意味がもう一つある。それは永遠の愛だ。そして永遠の命でもある。
俺は先輩を愛し、桔梗という魔法少女を守り抜く!そう決めたのだ。
side 魔法少女 桔梗 童子 結花
「この世界に愛と希望を!咲き誇れ 魔法少女 桔梗!」私は今は亡き桜姉さんと考えた変身呪文を唱える!本人の深層意識から魔法少女のコスチュームは生まれるというが
私のコスは紫を基調にしたドレスタイプで戦闘スタイルはプロレス好きなせいか殴る!蹴る!投げる!絞める!の総合格闘技スタイルだよ。
まだ缶チューハイの酔いが残っていたが変身すると体内が浄化されシラフになるのが不思議だ。魔法少女に変身してきたことが酒浸り生活の中でも、私の健康を守っていたのかもしれない。
「うわぁ❤️先輩のミニスカ、生足 可愛い!天使じゃないですか?」私の横で写メを
撮りまくっているのは大学の後輩の浅田康二だ。
色々あってさ、私はこの子とセックスして、この子の恋人になったんだ。
魔法少女に処女はいない。冥獣でロストバージンは業界のあるあるだが、男の子は魔法少女を神聖視してくれるんだよね。恥ずかしいコスも康二君が子犬みたく喜ぶからまぁいいかなって思ってる。
私は活動エリアを大学のある板橋区に限定している。康二君を含む手の届く範囲をちゃんと守りたいんだ。
今日は浮間公園に冥獣が現れた。私は変身してすぐに現場に駆けつけた。
魔法少女アプリの情報では寄生獣系、食人鬼 チャド!下水に住み人間を襲う。
気持ちの悪い奴!元は浮浪者とか人気のないところに隠れ住んでいる人に寄生し、仲間を増やしていく奴ら!脳みそを食いその中に寄生して宿主の人間をチャドに変える。
「ちょっと、あんた!何やってんの?一般人がいたら危ないでしょ!」私は現場につくなり叫んだ。ヤンキーカップルがイキって現場にバイクできてたんだ!
冥獣よりもこういう野次馬が1番迷惑なんだよね。こういう奴が足手纏いになって、命を落とす魔法少女もいるんだ。「すぐ逃げて!ここは危ないわ」
「なんだぁ、てめぇ」「いい絵とれるんだから邪魔するなよ」
二人は私を見て言った。
一人は金髪でピアスをしている女、もう一人はスキンヘッドの男だ。女が動画を撮り、
男が鉄パイプを持って周囲を警戒している。バズり狙いの連中か!「おい、そこのカップル!邪魔だ。さっさと逃げろ!」私は怒鳴った。
「はぁ?何いってんだ、この女」「うっせえ!私らの自由だろ」
皮のむけた人間に乱杭歯、白濁した丸い目、気持ち悪いチャドがゆらゆらと彼らに近づく。
「なんだぁてめえ!やる気か?」男が鉄パイプでチャドを殴りにいく!
バキィィィ!渾身の一撃がチャドの頭部を破り、頭蓋と共に緑の体液が飛び散る!
しかしチャドは怯んだ様子もなく男に掴みかかるl
「うわあああ、いてええぇ!」チャドは男の手に噛み付いた。他にも数体がゆらゆらと男に向かっていく。男も慌てて鉄パイプを振り回すが全く効果がない。私はやむなくチャドの群れに突貫して男を助けだした。群をなす冥獣の群れの中に突っ込むのは、魔法少女マニュアルでは死亡フラグとして強く警告されている行為だ!
しかし人の生き死にが関わる現場ではそんなことも言っていられないのが現実だ!
「うわああああ!来ないでよ化け物!」女の悲鳴が聞こえた。
ヤンキー女はチャド押し倒されていた!動きはトロいが奴らは怪力だ。
瞬く間に服を脱がされる!ケバい服装で気づかなかったが身体付きが幼い。どうやら高校生になったばかりくらいの年齢のようだ。
「いやああああ、助けてええ!」ヤンキー女もパニック状態だ。小ぶりな乳房をチャドが吸う、割れ目にもしゃぶりつく、生前の女への渇望を満たすかのようにチャド達は少女に群がった
私は彼女がレイプされるのを放置してヤンキー男をかついで安全圏まで連れ出す。無駄に体が大きいから苦労する。
しかし冥獣は男は真っ先に食うか殺す!女は100%レイプされるから非常時には助ける順番を後回しにするようにマニュアルで書かれているし、義務教育をちゃんと受けていれば女の子は無駄な抵抗はせずに冥獣のレイプを受け入れているはずだ。
無駄に抵抗して激昂した冥獣に殺されないためのセキュリティー対策だ。
「いやぁ、ああっ!ひきいっ❤️」ヤンキー女の声に甘い響きが混ざる!催淫性の体液に理性を溶かされたのだ!
「キュルウウウウ!」チャドが少女の割れ目にいきり勃つもモノを装入した!
「いや、やめて!あああ、あっ❤️」少女の小さな体が揺さぶられる! チャドは少女をバックから犯しだした。パンパンと肉がぶつかる音が響く!雑に染めた金髪が揺れる。ヤンキー彼氏はそんな彼女に気を遣う風もなく、私に担がれて痛い痛いと喚き声をあげている。私が一定の距離を取る頃には「ああっ、いいよぉ、もっと突いてぇ!」少女は自ら腰を振っていた。そしてチャドは彼女の口元にもイチモツを突きつける!
「むぐっ❤️、んんぐぅう」少女はフェラチオさせられながら犯された。彼女の股間から鮮血が滴り落ちていた。破瓜の血だろうか、それは少女の記念すべき初体験が終わりを告げている証拠だ!
「ああ、はあはぅうん❤️おちんぽ好きいぃいい!」ヤンキー女は完全に理性を失っていた。冥獣にレイプされなければおそらく彼女はこんな目に遭うことなく高校生活を楽しんでいたことだろうと私は思った。
冥獣は女を気持ちよくさせるのが大好きだ。それは彼らが生前の性行為から学習した冥獣なりの進化なのだろう、だから私はこの行為に怒りを覚える!
「おい!そこの男、いつまで痛い痛い言ってんだ!早く逃げろ!」私は担いでいたヤンキー男を安全地帯の地面に投げ捨てて叫んだ。
「ひいっ、ひいいい」男は慌てて逃げ出した。
そして私は振り返りチャドの群れに突撃し、1体ずつ殴り倒す!しかし数が多い!
「ああっ、もうっ❤️キリがないなぁ」
私の拳は一撃必殺の威力があるが所詮、私の能力は物理的な肉体強化だ。私自身には広域制圧魔法のような便利な技は全くない。「竜巻旋風脚!」
私はジャンプし、空中で回転しながら周囲にいるチャドを一気に蹴り飛ばした。
これが私の戦闘スタイルだ! 落下する私に数体の冥獣が掴みかかる!
「ああ、もうっ!」手こずっているうちに背後から別の奴に抱きつかれる!
私のお尻にバキバキのちんぽが押し付けられた。
「いやっ、離しなさい」私は暴れてそいつを振り落とそうとした。
「キュルウウウウ」
しかしそこに別の奴が口の中に汚いイチモツを突っ込んできた。
そしてパンティーの中にも手を突っ込み、股間をまさぐる!
「キュルウウウウ!」突然、奴らの1匹が興奮に耐え兼ねたのか、私の顔面に向かって精液をぶちまけた!強烈な顔面シャワーが2メートルの距離を飛んできたのだ!
「ううぅううう❤️んんっ!」だめだこいつらはレイプすることしか脳がない! 私は口を開けていたことを後悔した。飛んできた精液が口の中に入ってしまったからだ。
このままじゃ催淫体液で理性を失うのも時間の問題だ!
「キュルウウウウ」ひるんだ隙に、奴らは、生ちんぽを私の口に突っ込む!
「ううっ、んんっ死ね!」ブチィ!
私は口に突っ込まれたイチモツに噛み付いた。「ギャキュルウウウウ!」
そしてそいつの股間を思い切り蹴飛ばしたが、噛み付かれた衝撃でやつは射精したので、私の口や鼻は催淫体液で塞がれている。
私はそのまま押し倒された。そして別の奴が私に跨った。
(ヤバい、催淫性の精液が身体に、熱い!目が回ってくる)
「ああ、いやっ、やめてぇ」私は必死に抵抗するも力がでない!
「ああん❤️だめぇえええ!」ヤンキー女の叫び声が聞こえた。「ああ、だめっ、いぐっ、いぐうぅ!」隣ではヤンキー女が潮を吹いていた。
そしてそのまま白目を剥いて気絶した。
「ああっ、そんなぁ」私は絶望した。
しかし冥獣は待ってくれない!私のパンティの中にも手を入れてきた。「やめてよおお」私は必死に抵抗するが力がでない!
「ああん❤️だめぇええ!」私は無理矢理足を開かされた。そして前戯もなくいきなりイチモツを挿入される
「いやああっ、やめてっ、入らない、痛いいぃ」私の秘所には大きすぎるちんぽが強引にねじ込まれる! パンパンと激しく肉をぶつける音が響く!容赦のない突き込みだ!「ああん❤️あっ❤️ああんっ❤️やぁあ!!!」子宮の奥深くまで突かれた。
そして次の瞬間熱い液体を流し込まれる。「あついぃいい!!いやああ、中出しされたぁ」私の秘所は冥獣の精液で満たされた。
もはや巻き返しが難しいほどに、私は追い詰められていた
そしてすぐに別のチャドのモノが挿入された。「ひいいぃい!もう許してぇ!」
私は必死に抵抗するも力がでない!
群がった奴らは私の上で腰を振りながら、争うように私の乳房にしゃぶりつく。叫び声を上げる。私の口の中にも、奴らは汚らしいものを入れてきた。
「ああっ、また入ってくるぅう」私はちんぽを受け入れた!
おまんこと尻と口で私は奴らの性欲処理の道具のように扱われたのだ。
「ああぁ❤️だめえ、動かないでええ!」3本のちんぽが同時に私の中で暴れ出した!
「ああん、だめぇ、だめぇ、ああん❤️」私は3本同時に責められる快感に酔いしれてしまう!
「ああっ、いぐうぅうう!!」そして私は3度めの絶頂を迎えた。
しかし冥獣の動きは止まらない!
「いやああ!」私は複数のちんぽに犯され続けた。「ああぁ、もう許してぇ!」私の秘所からは愛液と精液が混じり合って泡立ち溢れ出していた。
そしてまた膣内に射精される!チャドは三十体!私はこいつら全員に犯されるのだ、。「クキャアアアアアア」
「ああん❤️また出されちゃったぁ」私は5本目のちんぽに出された。
そして6本目!「もう無理ぃ、壊れちゃうう!」私は7本目のちんぽに犯された。
「ああっ、だめえ、もう入らないよお」私の秘所からは愛液と精液が溢れ出していた。
そして8本目!「いやああ!もう入らないいいい!!」9本目!「ああぁ❤️イクぅうう!」10本目!!「ひいいぃい!」11本目!!「ああっ、ダメぇ!!」12本目!!「あぁああん」13本目!!!「イクうううう!!!」私は14本のちんぽに犯され続けた。
「ああぁ、すごいぃい!いっじゃうよぉおお!!」私は歓喜の悲鳴をあげた。
そして15本目のちんぽが私の中に入ってくる!「ああっ、だめっ、もう入らないよお、許してっ!」私は言葉の通じない化け物に向かって情けを求めた。
しかし奴らは聞く耳を持たない!まさに絶体絶命と思われた時!
「結花先輩!助けに来ました!」後輩の浅田康二君がバイクで助けに来てくれたんだ。もちろん一般男性で武装もしていない彼が私を助けることなど不可能に近いだろう。
しかし、彼はモトクロスバイクのエンジン全開で突っ込んでくる。そしてチャドを跳ね飛ばし接近すると背中のリュックから、2本のテキーラの瓶を取り出した。アルコール度数80%のやばいやつだ!
「結花先輩!これを使ってください!」彼はそれを私に向かって投げつけてきた。
「うほっ❤️テキーラいいね!」
私はそれを受け取り、一気に飲み干す!爆発的な酩酊感が湧き上がる。
そして催淫体液で霞んだ脳を奮い立たせる!
「ううっ、沁みるぅ!康二くんありがとう」強烈なアルコールが奴らの毒を消してくれた。
私は2本の瓶を投げ捨てチャドの群れに突っ込んだ。
さすがはテキーラ!酔った勢いで、私は元気を取り戻し、暴風のように奴らの群れの中で暴れ狂った。
「キャハハ!食人鬼ってほんとにキモい!死んでよ!気持ち悪い!」
私は酔いに任せて、手当たり次第に奴らを殴り飛ばす!必殺の酔拳!ハッピータイガーだ!
「結花先輩!もう大丈夫ですよ!」康二君が私の名を呼ぶ。
「はひ?」
「先輩、もう大丈夫、敵は先輩が全部倒してますよ」
私は夢中になって気づいていなかったのだ。
そして、彼は私を抱きしめた。
「もうっ先輩は夢中し過ぎですよ❤️この悪戯猫は束縛しないとわからないんですか?」
彼が心底心配な顔で私を見た。
「ハヒャヒャ、康二君❤️イケメンだぁ」
その瞬間、私の瞳から涙が溢れて止まらなかった。
こんな危険なところに駆けつけてくれた気持ちが嬉しかったのだ。
助けてもらえたのが嬉しかったのだ。子猫のように甘えたい気分だった。
「康二君、チャド、怖かったよぉ❤️」
私は康二君の胸板に顔を埋めて泣いた。「先輩、もう大丈夫ですよ。僕が守りますから」
康二君は私をお姫様抱っこで持ち上げてバイクの後部座席に優しく乗せてくれた。
「これから康二君のアパートに連れてってよ❤️」私は彼の耳元で囁いた。