メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト 童子結花 魔法少女 桔梗
イラスト 姉川美奈子
俺のゼミの童子桔花先輩は酒呑童子と呼ばれている。
確かに桔花先輩の酒好きは普通じゃない、五合瓶一気とか、コンパ五連チャンとか、昼飯の代わりがパック酒とか桔花先輩の酒豪伝説は半端じゃない。その上、やらかし伝説はさらにすごい。居酒屋で裸踊りとか、目を覚ましたら知らない男の家だったとか、ともかくデンジャラスなんだ。でもボブカットの黒い髪にいたずら猫みたいな可愛い顔。そして思わず生唾を飲んじゃう見事なプロポーション、いつも馬鹿で明るいくせに、時折見せる悲しそうな顔。俺は彼女に夢中だった。そして告白して、優しい結花先輩は俺にセックスをさせてくれた。一応、恋人と言うことにしてもらってるみたいだけど俺は不安でしょうがない。だって彼女は魔法少女だったんだから、紫と白の可愛いミニスカドレスを着てるくせに素手ゴロで冥獣を殴る総合格闘技系魔法少女という何ともワイルドな裏の顔を持っているんだ。
この間もチャドとかいう食人鬼の群れと一戦やらかしたばっかりだ!
そして俺の愛しい酒呑童子は、今日も俺のアパートに来ている。と言うよりも、飲み過ぎて夜中の3時に転がり込んできたんだ。そして、グーグー寝てたかと思うと、目が覚めると同時に、俺の布団に入ってきて俺に抱きついてくる。大きな胸が俺の胸に押し付けられてムニュリと潰れる感触、ふわりと香る甘い体臭に俺はクラクラする。そして柔らかい二つの胸の膨らみが上下に揺れるのを感じる。
こいつ!わざとやってるな!あざとい女め! 俺は慌てて結花先輩を振り解く。
しかし振りほどかれても先輩はヘラヘラ笑いながら言うのだ。
「いいんだよ康二君❤️煮えたぎる青年の欲望を私にぶつけても❤️」
先輩はミニスカートの股間を俺の太ももに擦りつけてくる。俺は慌てて、結花先輩を振り解く。
「大学の授業もあるし、バイトもあるから忙しいんだよ!それに今日は大切な用事があるんだってば!」
すると結花先輩はニヤリと笑って言ったんだ。
「ふふふ無理すんなって、私を抱きなよ❤️めっちゃ勃起してんじゃん❤️」
そしてミニスカートをたくしあげて、真っ白な太ももと純白の下着を見せつけてくる。
俺は思わずごくりと唾を飲み込む。このハイテンションまだ酒が残ってるな!
結花先輩のやつ、俺が勃起してるのに気づいてやがったのか! しかしここで誘惑に負けるわけにはいかないのだ!なぜなら今日は大切な約束があるのだから!
相手は清楚で真面目な姉川美奈子先輩!俺たちみたいな三流ゼミじゃなくて、民俗学の最高峰柳沢ゼミのゼミ長さんだ!その彼女が俺に相談したいことがあるって言うんだ。
俺は、民族学の中でも専攻がオカルト的なものが得意なんだけど、美奈子さんの相談は、柳沢先生が地方出張で収集してきた出土品について意見を聞きたいということだった。
「康二君!私というものがありながら、。ひどいやつだな❤️」
俺はサキュバスのような結花先輩の誘惑を振り切って、出かける準備をする。
すると結花先輩が甘えた声で俺の背中に抱きついてくる。柔らかな感触が背中に押し付けられてムニュリと潰れる感触に俺はクラクラする。
「ねぇ康二君❤️ 1人にしないでよー、結花と一緒にいてよ」
「二日酔いで自主休講の人に言われたくありません。俺の将来をダメにしないでくださいよ。」「いいじゃん❤️何か飲んだ?翌日ってやりたくなるんだよね。」
そして俺のズボンのチャックを開けて外に飛び出るほどに勃起したちんぽをつかんだ。
「ほらぁ、こっちの康二君は私と遊びたいって言ってるぞ❤️」
赤い唇でチシャ猫のようににやーっと笑って彼女は、ためらうことなく俺のちんぽを口に含んだ❤️
彼女の小さな口では、俺のぶっといちんぽは簡単には入りきらない。それでも彼女は必死にしゃぶりついてくる❤️ じゅぽっ!ぐちゅっ!ぬちゃっ!くちゅっ!くちゅくちゅっ!! 卑猥な音を立てながら、激しく頭を上下させる。そして喉奥まで使ってディープスロートで責めてくるのだ。その強烈な刺激に俺はたまらず腰を突き出してしまう❤️
「おい、、結花先輩❤️ やめてください、ああっゃめろって、、口に出ちまうよ、、」
「んんんぷはぁ、、出しなよ康二君 若い男の精子は最高の酔い覚ましだよ」
びゅるるるるっっっ!!!どぴゅーーーーーーっ!!!ぶしゃぁぁああっっ!! 俺は大量の精液を彼女の口の中にぶちまけた。彼女は美味しそうにそれを飲み干すと、最後に尿道に残ったものもチュウゥッと吸い上げて綺麗にしてくれた。
そしてようやく口を離すと結花先輩は射精したばかりで敏感な俺のちんぽをしごく。
「まだ、できるよね❤️私を愛してよ、康二君❤️」
彼女の猫のような瞳がすがるように俺を見る。多分、また生きていることが怖くなったのかもしれない。彼女は自分の心を支えるためにお酒とセックスに依存している。
「魔法少女のくせに朝からチンポをせがむなんて、この淫乱魔法少女❤️」
俺は結花先輩を抱きしめる。そして彼女に口づけをする。
舌を絡ませる濃厚なキスだ。彼女の小さな口の中は暖かくて、甘い唾液で満たされている。
「康二君、嬉しいよぉ、、」
深く舌を絡めて唾液を啜り上げるように飲み干すと彼女は嬉しそうに目を細めるのだ。
そして唇を離すと今度は俺が彼女を押し倒す番だった。
真っ白なシーツの上に横たわる彼女はとても美しく見えたんだ。
黒髪が白いベッドの上に広がってまるで絵画のように鮮やかだったんだ。
白い肌、細い手足に豊かな胸、まるで芸術品のような美しさと可憐さを兼ね備えた女だ。
俺は彼女の胸にそっと触れる。柔らかくて温かい感触が伝わってくる。
「あんっ康二君ったら私を見る目が獣になっているよ❤️」
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめている。ビッチのくせに俺が触ると初に恥じらう変な人なんだ。しかし嫌がる様子はない。むしろ期待に満ちた目で俺を見つめているのだ。
俺はゆっくりと服を脱がしていく。白いブラウスのボタンを一つずつ外していく度に、彼女の胸の鼓動が激しくなっていくのが分かるんだ。そしてスカートを脱がせ下着姿になったところで俺は彼女をぎゅっと抱きしめた。
「康二君❤️嬉しいよぉ、裸にして、、結花を康二君の女にして❤️」
彼女の肌は柔らかくて温かい。そして大きな胸が俺の胸に押し付けられてムニュリと潰れる感触に俺は思わずごくりと唾を飲み込む。そして柔らかい二つの胸の膨らみが上下に揺れるのを感じる。
彼女を抱きながら、今更ながらに俺は思うんだ。
(俺は先輩が大好きだ。でも目を離すと飛んでいってしまいそうな。そんな危うさ先輩にはあるし、それに俺のこと好きだってどこまで本気なんだろうか?)
そんなことを考えていると結花先輩が笑った。
「私は酒カスだよ!孕ませるもやり捨てるも全ては自由さ❤️責任とれなんて寒いことはいわないさ❤️まさにその時の高ぶる感情のままに行動すればいいんだよ。」
(彼女はまだ生きる不安を拭いきれてないんだ。心に通った俺にさえ自虐的で刹那的なことを言う)結花先輩は自分から下着を脱ぎ捨てて俺の顔に向かって投げつけた。
そして妖艶に微笑む。その笑顔はまるで天使のようだ。
そして彼女は俺の耳元で囁くようにいったんだ。
まるで悪魔の誘惑のように、甘く蠱惑的な声で言うんだ。
(康二君❤️私を抱いてよ❤️)
俺は彼女の甘い囁き声に逆らえなかった……いや逆らう気もなかったのかもしれない。
気がつくと俺は彼女の胸を揉みしだいていた!柔らかく弾力のある乳房を優しく愛撫していくと、彼女は小さく吐息を漏らすのだ。
そして俺は彼女の股間に手を伸ばす……そこはすでに洪水のように濡れていた。指を差し入れると中は熱くてヌルリとしている!そしてクリトリスを刺激すると彼女はビクンッと体を震わせた。
(あっ、そこぉ、気持ちいいよぉ❤️)
彼女は甘えた声で俺を求めてくるのだ。そのあまりの可愛さに俺の理性は完全に吹き飛んでしまったんだ! 俺はギンギンに勃起したちんぽを彼女の小さな割れ目に一気に挿入する!
「ああ、、康二君が入ってくる❤️」
その瞬間、結花先輩は激しく痙攣しながら歯を食いしばる。
しかし俺は容赦なくピストン運動を続ける!彼女は涙を流しながら俺にしがみついてくるんだ!
「康二君、好きぃ❤️大好きぃい!!」「本当ですか?だったらもう刹那的なこと言わないでくださいよ。俺はやりすてとか絶対しないし!結花先輩が嫌だと言っても、徹底して保護して守ってばあちゃんになるまで大事にしてやりますからね!」
魔法少女である先輩を守ると言う一般人の俺!俺の姿は傍から見たら滑稽かもしれない。
だけど俺は遠慮なんてしない!今は全力で結花先輩を愛するだけだ!!
彼女の唇を奪い、乳房を揉みしだき、そして心地よい挿入感に酔いしれながら弾むように腰を振った。
「康二君、イク、、イっちゃうよぉ、、❤️」
そしてついにその時が来たようだ……彼女の膣がぎゅーっと締まって俺のちんぽを離さないとばかりに強く抱きしめてくる。そして俺も限界を迎えた!
「結花先輩好きだぁあああああ❤️」
びゅるるるっっ!!どぴゅーーーーーーっ!!ぶしゃぁぁああっっ!! 大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。それはまさに魂の交歓だった!俺たちは一つになり、混ざり合い溶け合うような錯覚を覚えたんだ……
「ああ、出てるぅ康二君の熱い精子ぃい❤️」
彼女は細い足を俺の腰に絡ませてぎゅっと抱きついてきた。そして電撃に打たれたようにビクンッと身体を震わせて絶頂を迎えたようだ。
その後で糸が切れた人形のように、脱力して倒れこむ彼女。
その顔はとても幸せそうだった。俺はそんな結花先輩を優しく抱きしめてやった。
そして俺は彼女の耳元で囁いたんだ。
「愛してるよ、結花先輩❤️」
彼女は嬉しそうに微笑むと俺の胸に顔を埋めてきた。
こうして俺たちは完全にその日の午前授業をサボる結果になった。
姉川美奈子先輩とは柳沢ゼミで午後に会うことになっている。俺は幸せそうに眠りこけている結花先輩の枕元にポカリスエットとウィダーインゼリーをを置いてアパート出た。
俺は大東亜文化大学の柳沢ゼミの扉をドキドキしながら開けた。民族学を学ぶものであれば、このゼミに憧れないものはいない。そしてこれから会う姉川美奈子先輩は民族学のスーパースターである柳沢昇教授の右腕と言われている人なのだ。
「本日はお時間いただきありがとうございます。浅田康二です。」俺は上ずった声で頭を下げて、恐る恐る彼女の顔を見た。
セミロングの黒髪、丸メガネの奥の母性を感じさせる優しい眼差し、胸元はたわわに実り丸みのあるお尻が全体にたおやかな女性美を醸し出していた。
隣に並ぶと優しい秋風のような良い匂いがする。瞳がキラキラしてる。やべぇ!結花先輩というものがありながら、思わずクラッときてしまいそうになった。
その彼女が不気味な土面の写真を俺に見せた。
「これは沖縄の古い祠から出土したお面なんです。」
その不気味な顔の面はひと目見て呪物だとわかった
「自然の恵みを得るために、神と交わるシャーマンのものと私も柳沢先生も最初はそう思っていました。でも、柳沢先生が、三日前にご自宅に持ち帰った日から大学に来なくなってしまったのです。携帯も通じないし、家は鍵はかかっているし、」美奈子先輩は涙ぐんだ。
「これは神具じゃないですよ、マガモノ!呪物です。この顔は、化け物の顔を模したもので
憑依系の悪霊は姿を見せた。呪具を作るとそこに封じ込めることができるんですよ。多分そんな儀式で使ったものじゃないですかね。だからうっかり外に出すと悪霊が解放されて憑依されることもあると思います。」俺は見解を彼女に述べた。
「浅田さん、呪いや悪霊って実在するのでしょうか?」美奈子先輩が問う。
「冥獣がいて、魔法少女がいて、いないと考えることの方が無理がありますね。おそらく古くから伝わる妖怪や悪霊の類は冥獣が太古の時代からこの世界にきていた証拠だと思うんですよ。」
「では、柳沢先生に、それが憑依したということですか?」
「おそらくそうだと思います。完全に乗っ取られれば街に出て殺人や強姦に手を染めるでしょう。おそらく意思の強い柳沢先生は自宅にこもって、自分の心の中の悪霊と戦っているんですよ。だから一刻も早く先生のところに行かなきゃ。力になってくれる。魔法少女を俺、知ってますよ。」俺は美奈子先輩にいった。
「魔法少女をお呼びして、先生がもし憑依されていたとして、魔法少女に殺されちゃうとか言う事はないですか?」
「俺の知っている魔法少女 桔梗は酒びたりのダメな子ですけど、誰よりも優しい人だからきっと何とかしてくれますよ。」俺は美奈子先輩を伴って、板橋区の双葉にある柳沢先生の自宅を訪ねた。もちろん俺のアパートにいる。結花先輩も呼んでいる。
柳沢先生の家の庭で結花さんはコンビニのパック酒をちゅーちゅー飲んでいた。
「康二君、ずいぶん綺麗な女の子を連れてるじゃないか!?」結花先輩は美奈子先輩を見る。
めっちゃ嫉妬してる感じが伝わってきて、俺は思わず微笑んでしまった。やっぱり先輩は可愛い。
「浮気なんかしませんよ結花先輩は、俺の最愛の人ですから。」
「アパートに1人で置いて行ったじゃないか!」と顔を真っ赤にして怒る。そんな結花先輩も可愛いのだが、今はそれどころじゃないのだ。俺は美奈子先輩に向き直ると言ったんだ。
「柳沢先生の自宅はここですね?あれは呪物です。このまま放置すれば柳沢先生は悪霊に乗っ取られます。そして街に出て殺人や強姦に手を染めるでしょう!結花先輩!よろしくお願いします。」
「美奈子さん、安心してよ!私の名にかけて、先生が救い出すよ。この世界に愛と希望を!咲き誇れ 魔法少女 桔梗!」先輩は変身呪文を唱える!本人の深層意識から魔法少女のコスチュームは生まれるというが紫を基調にしたドレスタイプでめちゃくちゃ可愛い。でも戦闘スタイルはプロレス好きなせいか殴る!蹴る!投げる!絞める!の総合格闘技スタイルなのがギャップ萌えがすぎるだろう。
そして先輩は変身した馬鹿力で扉を壊し中に入った。庭付きの広々とした邸宅だ。
「多分、柳沢先生は書斎にいらっしゃいます。」美奈子さんは俺たちを書斎に案内した。
部屋は瘴気が漂い一般人の俺でもやばいとわかるレベルだ。美奈子さんは先生を思う気持ちを胸に恐怖を押し殺して俺たちを案内してくれている。この人は多分先生が大好きなのだろう。
書斎の扉を開けた。俺たちは凍りついた。そこには、不気味な面をかぶった男が立っていたからだ。
「美奈子君、ここに来てはいけない。私はもう私でいられない、君たちを傷つける前に、魔法少女を呼んで、私を殺処分してくれ。」圧倒的な冥獣の精神支配をはねのけて先生が言った。
「大丈夫よ美奈子さん、先生は冥獣なんかには絶対負けない!」結花先輩が叫ぶ。
そして柳沢先生との距離を詰めた。接近戦で体の自由を奪う。そして精神生命体が寄り代にしているお面を壊す、そんな作戦を考えたのだろう!しかし何百年という封印から醒めた悪霊は圧倒的なエネルギーを持っていた。
そして先生の身体を乗っ取り、俺に襲いかかってきたんだ。しかし!その時だった。
「待てやゴラァアア!!康二君に触るな!」結花先輩が体当たりをしたのだ。先生は大きく吹っ飛び本棚に激突する。俺は思わず呆然としてしまった。「とりあえず気絶しとけよ。柳沢先生!」
結花先輩は今度は魔法少女の身体能力を生かして立て続けにパンチを叩き込む。そして結花先輩は大きく飛び上がり、落下する勢いを利用して先生の顔面に膝蹴りをくらわせた!先生はそのまま床に倒れたかに見えた。
「悪霊なんて秒殺だぜ!」
しかしまだ終わっていなかったのだ!結花先輩の油断を突いて邪霊の面の口から禍々しい波動がはなたれた!
「負波波波波波ぁ!腐波波波波ぁ」
結花先輩の身体に邪悪なエネルギーが叩きつけられる。
「きゃあ、何、力が抜けていく」急性鬱状態になる結花先輩!
そして動けなくなった。彼女を見て、邪霊の面ははニヤリと笑った。
「ふふふ女を犯すのも1000年ぶりか、少し酒臭いが良い女じゃないか。」先生が結花先輩の胸元に手を伸ばす。
そしてもう片方の手はスカートの中に入る。
先生は巧みに手マンをしながら結花先輩の乳首を触った。
「や、やめなさいよ!いや、」結花先輩は抵抗しようとするが身体が動かない。
先生はさらに激しく手を動かした。そしてついにショーツの中に手を滑り込ませる。
「若い淫肉が、キュンキュンと指に食いついて、ふふいい具合に濡れておるな」先生が耳元で囁くと結花先輩は顔を真っ赤にした。
「やめて、康二君、助けて、」しかし先生は容赦なく彼女の膣内に指を入れる。そしてゆっくりと動かす。「あっああん❤️ダメなのにぃいいい!!」どうやら柳沢先生は、とんでもないテクニックの持ち主のようだ。結花先輩は喘ぎ声を抑えられなかった。
「ふふ良い声で鳴くではないか、もっと鳴かせてやろう。」
先生は彼女の胸を揉みながらさらに激しく手を動かす。そしてもう片方の手でクリトリスを刺激する。
「ああぁあん❤️そこぉおおおお!触っちゃ!だめなのおお!!!」結花先輩の身体がビクビクと震える。
「ふふどうだ気持ちいいだろう?このままイカせてやる。」先生の指が激しく動く。
「康二君、助けて、イクゥ❤️」結花先輩は身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
しかし先生はまだ満足していないようだ。「ふふこれからだぞ小娘め、たっぷりと可愛がってやる。」そう言うとズボンを脱いだ。そして勃起したペニスを取り出したのだ!それを見た結花先輩の顔が青ざめる。
それは実にまがまがしくイキリたっていた
「まてよ、この変態野郎!!」俺は思わず叫んだ。そして殴りかかる!
しかし片手で軽く払いのけられて壁に激突した。
「そこでお前の女が犯されるのを見ているがいい!」
そして柳沢先生はお構いなしに結花先輩に覆い被さると一気に挿入したのだ!
「あぐっ、入ってくるいやぁああ❤️抜いてぇえ!!」その瞬間、結花先輩の目から犯されるメス聲が上がった!
「いぎぃいい!あっああん❤️」
「どうだ?俺のモノは気持ちいいだろう?」物腰し柔らかな紳士である普段の先生とは違う邪悪な声だった。
柳沢先生が腰を動かすたびに結花先輩は甘い声を上げる。
「おら!こんなに濡らして恥ずかしくないのかね!」
「ああぁあん、だめぇえ、こんなぁ、あん、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!いやなのにぃいい!!」結花先輩の目から涙が流れる。しかし柳沢先生は容赦しない!さらに激しく腰を打ち付ける!そしてついにその時が来た。「よしメスガキにワカラセ射精だ!子宮に出すぞ!」
「いやぁあああ!!中だけはやめてぇええ!!」
「ふふ孕むが良い、出すぞ!ぶちまけるぞ!おぉっ!」
「ああぁあん、いぐぅぅううううう!!」ドピュッドピューー!! 結花先輩の中で熱いものが放たれた。そして柳沢先生は満足げな笑みを浮かべるとゆっくりと引き抜いたのだ。
「ふふいい具合だったぞ、小娘よ、息絶えるまで犯すのも良い、このかぐわしい肉を食うのもいいなぁ」
柳沢先生が狂気に満ちた笑い声を挙げる。結花先輩も圧倒的な力にを前に戦闘意欲を失っていた。そして俺も恐怖で体が動かない。
あのお面の正体を後で知ったんだけど「ロキの邪面」歴史に残る悪霊と俺たちは戦っていたんだ。まさに絶体絶命の状態!
しかしそんな状況で、姉川美奈子先輩は、あの恐ろしい先生に向かって近づいていった。
「悪霊さん、お願いがあります。どうかその人を解放してください。その人は私にとって命より大事な人なんです。解放してくれた私を自由にしてくれて構いません。息絶えるのまでを犯しても、残酷に嬲って楽しんでも、食い殺してくれても構いません。だから柳沢先生から離れてください。」
彼女は、ポロポロと涙を流しながら、あの卑劣な悪霊に懇願したのだった。
悪霊は極上の獲物を見るように彼女の身体を眺めた。
「ふふ、良いだろう。まずはその体で俺を楽しませろ話はそれからだ。」
憑依された柳沢先生はそう言うと美奈子さんの顎に手をやった そしてそのまま強引にキスをした。
「んむうううう!んん!」彼女は苦しそうな声を上げ、小さな身体が暴れる。
しかし悪霊は容赦しない。彼女の唇を貪り尽くすように吸い付き、舌を絡ませる。
催淫性の高い冥獣のキスだ!
「ぷはっ、やめて下さい先生!お願いです正気に戻って」
「無駄無駄!お前は私に服従するしかないのだ。服を脱いで裸になれ、そして股を開いて見せろ!清楚で高潔な女を貶めるのが俺の快感なのだ!」
「そんな、こんな辱めを受けたくない!でも、あなたのためなら」
彼女は涙を流しながら服を脱ぎ始めるのだった。
俺はその姿に目を見張った。清楚な彼女の服の下にあるもの、白い肌、その姿はあまりにも扇情的だった。彼女の胸は豊満で美しい曲線を描いているし、腰つきもくびれていて実に色っぽいのだ!彼女は愛のためには全てを投げ出す覚悟だ。俺にはそれがわかった。彼女の美しい心の発露は卑劣な冥獣を喜ばせた。
「ふふふ、良い体つきだ。」柳沢は美奈子の胸を揉みしだく。
「ああっ!やめてください!」彼女の目から涙がこぼれる。しかし悪霊の手が止まることはない。今度はスカートの中に手を入れショーツを下ろす。そして濡れそぼった割れ目に指を入れるのだ!
「精神操作で快楽を10倍にしてやる。獣のような淫乱な女になるが良い!」柳沢先生の不可視の触手が美奈子先輩の額にめり込んで何かを洗脳する。
そして彼女のおっぱいをねっとりと触り始めた。
「ああぁあん❤️やめてぇええ!!ああん!そこだめえ!!」
「ふふ気持ちいいだろう?お前の性器からは愛液が溢れてきているぞ?」
そう言って割れ目に入れた指をさらに激しく動かす。
指が動くたびに操り人形のように美奈子先輩は悶えた。
桃色の淫肉にあいつの指がズッポリはまりズチュズチュと手マンする!
「あっああん!だめ、イクゥ!」美奈子先輩は身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
「ふふ良いぞ!次はこっちだ!」そう言って今度はお尻を鷲掴みにする。
そしてアナルに指を入れたのだ!「あひぃい!!そこはぁああ!!」彼女は絶叫した。
「ふふ、どうだ?おまんことケツの穴を同時に弄られるのは気持ちいいだろう?」悪霊は彼女の耳元で囁く。そしてさらに激しく手を動かした。
効果はテキメンだった!美奈子先輩は黒髪を振り乱し悶え苦しんだ。
「ああぁあん❤️同時はやめて、いく❤️こんなのっ、だめ、もうやめてぇええ」
「ふふ、なら懇願しろ、おちんちんを入れてください!といえ」
「いやです!あなたなんかに屈服しない!」
「ふん!強情な女だ、ならばこうするまでだ!」悪霊に乗っ取られた柳沢先生は体から何本もの触手を出し、彼女の口にペニス型のそれををねじ込んだ。
「むぐぅうう!!おごぉおお!!」美奈子先輩は苦しそうに呻くが悪霊は容赦しない。
「ほら、気持ちよくてたまらないだろ。おちんちんを入れてくださいと言うんだ。」
「んん、んん」
「ふふ強情な女だ。ならもっと触手をくれてやろう!」さらに数本の触手が彼女の口や尻穴やおまんこにねじ込まれる。そして同時に先輩を犯し始めたのだ!
「ふふ、良いだろう。まずはその体で俺を楽しませろ話はそれからだ。」
憑依された柳沢先生はそう言うと美奈子さんの顎に手をやった そしてそのまま強引にキスをした。
「んむうううう!んん!」彼女は苦しそうな声を上げ、小さな身体が暴れる。
しかし悪霊は容赦しない。彼女の唇を貪り尽くすように吸い付き、舌を絡ませる。
催淫性の高い冥獣のキスだ!
「ぷはっ、やめて下さい先生!お願いです正気に戻って」
「無駄無駄!お前は私に服従するしかないのだ。服を脱いで裸になれ、そして股を開いて見せろ!清楚で高潔な女を貶めるのが俺の快感なのだ!」
「そんな、こんな辱めを受けたくない!でも、あなたのためなら」
彼女は涙を流しながら服を脱ぎ始めるのだった。
俺はその姿に目を見張った。清楚な彼女の服の下にあるもの、白い肌、その姿はあまりにも扇情的だった。彼女の胸は豊満で美しい曲線を描いているし、腰つきもくびれていて実に色っぽいのだ!彼女は愛のためには全てを投げ出す覚悟だ。俺にはそれがわかった。彼女の美しい心の発露は卑劣な冥獣を喜ばせた。
「ふふふ、良い体つきだ。」柳沢は美奈子の胸を揉みしだく。
「ああっ!やめてください!」彼女の目から涙がこぼれる。しかし悪霊の手が止まることはない。今度はスカートの中に手を入れショーツを下ろす。そして濡れそぼった割れ目に指を入れるのだ!
「精神操作で快楽を10倍にしてやる。獣のような淫乱な女になるが良い!」柳沢先生の不可視の触手が美奈子先輩の額にめり込んで何かを洗脳する。
そして彼女のおっぱいをねっとりと触り始めた。
「ああぁあん❤️やめてぇええ!!ああん!そこだめえ!!」
「ふふ気持ちいいだろう?お前の性器からは愛液が溢れてきているぞ?」
そう言って割れ目に入れた指をさらに激しく動かす。
指が動くたびに操り人形のように美奈子先輩は悶えた。
桃色の淫肉にあいつの指がズッポリはまりズチュズチュと手マンする!
「あっああん!だめ、イクゥ!」美奈子先輩は身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
「ふふ良いぞ!次はこっちだ!」そう言って今度はお尻を鷲掴みにする。
そしてアナルに指を入れたのだ!「あひぃい!!そこはぁああ!!」彼女は絶叫した。
「ふふ、どうだ?おまんことケツの穴を同時に弄られるのは気持ちいいだろう?」悪霊は彼女の耳元で囁く。そしてさらに激しく手を動かした。
効果はテキメンだった!美奈子先輩は黒髪を振り乱し悶え苦しんだ。
「ああぁあん❤️同時はやめて、いく❤️こんなのっ、だめ、もうやめてぇええ」
「ふふ、なら懇願しろ、おちんちんを入れてください!といえ」
「いやです!あなたなんかに屈服しない!」
「ふん!強情な女だ、ならばこうするまでだ!」悪霊に乗っ取られた柳沢先生は体から何本もの触手を出し、彼女の口にペニス型のそれををねじ込んだ。
「むぐぅうう!!おごぉおお!!」美奈子先輩は苦しそうに呻くが悪霊は容赦しない。
「ほら、気持ちよくてたまらないだろ。おちんちんを入れてくださいと言うんだ。」
「んん、んん」
「ふふ強情な女だ。ならもっと触手をくれてやろう!」さらに数本の触手が彼女の口や尻穴やおまんこにねじ込まれる。そして同時に先輩を犯し始めたのだ!
「らめぇ……ッ♡♡゛ たすけてぇええ!!いやああ!!」
悪霊は萎えることなくどびゅどびゅと射精した。
「ああぁあん♡ らめぇ……ッ♡♡゛ あひぃい!いくぅうう!!」彼女は身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
「ふふいいイキっぷりだったぞ。」柳沢先生は満足げに笑う。
「お願いです。もっと出してください。めちゃくちゃにしてください。冥獣様、美奈子のおまんこを使ってくださってありがとうございます。メス奴隷としてご奉仕させてもらいます。」
あの清純な美奈子先輩がなんと自分から四つん這いになって悪霊のものをフェラチオした。悪霊は、優越感を満たされたような顔をして彼女を見下ろしている。
「奥まで咥えろ!裏筋を舐めろ!」
「はい、わかりました」美奈子先輩は従順に従うと、舌を伸ばして亀頭を舐め回した。さらに口に含んで吸い上げる。そのテクニックはかなりのものらしく悪霊も思わず呻く
そして彼のものが大きく膨れ上がり、彼女の口の中に大量の精液を流し込んだ。
「んぶぅうう!!口の中に出してください。私はあなたの精液便所です。あへぇえ♡らめぇぇえ!!」彼女は身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。口の中に射精されて興奮したのだろうか!
俺は少し彼女を軽蔑した。しかし、彼女には作戦があったのだ。
悪霊は満足げな笑みを浮かべると美奈子先輩の顔の前に自分のものを突き出した。
あえて淫らに振る舞い悪霊のカルマを連続射精によって軽減し、油断した決定的な瞬間にお面を壊すのだ!自分も殺されるが柳沢先生は救える。
歴戦の魔法少女である結花先輩は美奈子の捨て身の覚悟を感じ取っていた。
自分の体を飢えた狼に差し出すことで、愛する人を助ける。
「ああん❤️いやぁあん♡だめぇぇえ!」美奈子先輩の大きな胸が揺れ動き、悪霊のものが何度も打ち込まれていく。そしてついにその時が来た!ドピュッドピューー!!大量の精子が膣内に発射される!
「ああぁあん♡らめぇ……ッッ♡♡゛ あひぃい!いくぅうう!!」美奈子先輩は激しく身体を痙攣させて絶頂を迎えた。それでも足を絡めて腰を振る美奈子先輩!乳房を揺らし尻を突き出し、失禁しながらちんぽを求めた!
最低の雌犬行為!淫乱な女でもここまでしない乱れっぷりだ。
「おほっ♡ あへぇえ♡らめぇぇえ!!」彼女は絶叫しながら何度も絶頂を繰り返した。
「こいつ完全にメス堕ちしたな!」油断する悪霊!まさにその瞬間、だいしゅきホールドで悪霊に抱きつき美奈子先輩は叫んだ!「今よ!魔法少女!桔梗」
「よし来た!桔梗の悪霊絶対死なすぞパーーンチ!」
ロキの面を渾身のパンチがとらえた!
パリーーーーン!悪霊の体からお面の部分が外れて、柳沢先生の顔が現れる。
「な、なにぃいい!?貴様ぁあ!!」
悪霊は結花の必殺パンチによって消滅したのだった。
そして俺達は気絶している柳沢先生を揺り起こしたんだ。
「大丈夫ですか?」
「……ああ、すまない」先生は正気に戻ったようだ!
正気に戻った柳沢先生に美奈子先輩がまるで父を慕う娘のように抱きついた。
「先生、心配したんですよ、本当に心配したんですから!先生のバカ!バカ!バカぁ」
「すまない、美奈子、心配かけたね。」柳沢先生は優しく彼女の頭を撫でた。
そして結花先輩は俺の前に歩み寄った。「康二君、私……その……」結花先輩は顔を赤くした。
「結花先輩、かっこよかったですよ❤️」俺も結花先輩の頭を撫でた。
これで事件は一件落着した。
エピローグ
「よかったら風呂でも入って飯でも食べていきなさい。」
柳沢先生は俺たちにいった。柳沢邸の風呂は大きな檜風呂だ。
そこで俺と結花先輩、柳沢先生美奈子先輩は汚れた身体を洗った。
冥獣とか変わったら禊ぎは必須なのだ。
「康二君、背中を流してあげるわ。」
結花先輩が優しく俺の背中を洗う。
「ふふ、先生、お痒いところはありますか?」
美奈子先輩は柳沢先生の体を洗っていた。動くたびにおっぱいが揺れる
「ああ、ありがとう」先生も嬉しそうだった。
そして風呂から上がり夕食をご馳走になったんだ!
先輩は寿司屋から極上の寿司出前して、全国の美味い地酒も出してくれる。
酒カスの結花先輩はよだれを垂らして喜んだ!
「うひ❤️美味いよ、先生!この酒!」結花先輩は日本酒をグビグビと飲む!
そして食事も終わり後は帰るだけになったんだ! しかし結花先輩が俺に言った。
「ねえ康二君、私……今日は帰りたくないの……」
「部屋はいっぱいあるから好きに泊まって行きなさい。」柳沢先生がウィンクした。
それはつまりそういうことだ!俺と先輩は寝室にいった。
隣の部屋では美奈子先輩と柳沢先生が睦み合う気配が伝わってくる。
「ねえ康二君、美奈子さんと柳沢先生、めっちゃラブラブだよね」先輩が裸でぎゅっと抱きついた。
「そうですね。俺も結花先輩に何かあったら美奈子先輩みたいに命張りますよ❤️」俺は先輩を抱きしめた。
そして結花先輩が俺の上に跨ったんだ。「ねえ康二君、私をめちゃくちゃにして!結花を淫乱なメス犬に調教して!」酔っ払って激しいセックスを望む先輩。。
「わかりました!俺の女になれよ結花!」俺はそう叫びながら彼女の唇を奪ったのだ。
「んん〜❤️むちゅぅう……んんぅうう」先輩は甘い吐息を漏らす。
そして俺にまたがる先輩。
「あぁああん!康二君のおちんちん気持ちいい!」先輩は激しく腰を振った。
「結花❤️」俺は先輩を突き上げながら言った。
「ああ、結花は康二君の女だよ、だからもっと突いて!ああ、いく、いっじゃぅ❤️」
俺は出した出しまくった!あなたは俺の女だ!だからどこへも行くな!それを結花先輩の心に刻み込むために
そして俺達は朝まで愛し合い続けたんだ。