※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女で母をしています❤️紺野優子 ベルセルク優子と親友の黒田麻耶 ブラックソード 

イラスト 黒田麻耶 ブラックソード

 

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イラスト ベルセルク優子 紺野 優子

 

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紺野優子35歳は特売野菜でぱんぱんのスーパーのレジ袋を植え込みに置き 「さあ来い!私のベルセルク」と叫んだ、心の中にある勇気を集めて、心の中の狂戦士を呼び寄せる変身ワードだ!セミロングに髪に母性を秘めた優しい眼差し、両方のスリットが大胆に切れ込んだ黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!魔法少女の力を持つ女性たちは自らの魔力をアンチエイジングに使っており、優子も20代で通る若々しさだ。熟年から年上好きの若者まで、ベルセルク優子のファンは意外と多い。

平和な商店街を冥獣が襲っている!トロルの十体ほどの群れだ!身長3メートル、鈍重で知能の低いモンスターだが女への執着がすごく一体が十人以上をレイプする。ケーキ屋の看板娘 上野由美理はトロルに捕まり瞬く間に全裸に向かれた。まだ女子高生の未熟な身体にトロルは興奮し舐め回す!

その気持ち悪さに由美理は涙を流すが抵抗も出来ない。「いやぁー助けて!」由美理の声が響く!そして「ひぃっぎゃーーーーーーーー!」悲惨な絶叫がこだまする!トロルのイチモツが容赦なく少女の割れ目を貫いたのだ!「やだよ、やだ!」由美理は泣きながら許しを請うが聞き入れられるはずもない!

「ぐぶうううう」トロルは薄笑いを浮かべよだれを垂らして腰を振る。

「ひっぐぅ……ああっああっああああ、ひっ!もう許してぇええええ!」由美理は大声で叫ぶと失禁した。

「ぐぶう」トロルは満足そうに声を上げると精液を放出した。

しかし、トロルはそれで終わりではない!なんと今度はイチモツを由美理の口に押し込んだのだ! 由美理は必死に抵抗するが押さえつけられどうにもならない!

「うぶっぐぅ……ぐふっ!」

「ぐぶぅ、ぐぶぅ」トロルは鼻息荒く腰を振り続けた。

「ひぃいい!嫌だ、やめて、やめて!」由美理は半狂乱になって叫ぶ!しかし無情にも彼女の口内で射精が行われた! どっどびゅうう!由美理は力なくその場に崩れ落ちる。

ベビーカーを押して買い物に来ていた主婦の遠藤夏生もトロルに襲われた。赤ちゃんを守るため夏生はみずから身体を差し出した。「私はどうなってもいいから赤ちゃんは助けて!」

トロルは夏生の胸を鷲掴みにして揉んだ。「いやぁ!」夏生は泣きじゃくりながら抱かれた。

「きゃああ!」トロルは乳首を口に含むとちゅううちゅうと吸った。「ああダメ、おっぱいは赤ちゃんの、。離して下さい」夏生が泣きわめくがトロルの体液が夏生を性的興奮に追い込んでいく。「んっんっ、ああん、あああっ!」トロルの舌使いで夏生は感じてしまい喘いだ。

「だめ、そんなとこ舐めないで……」トロルはクリトリスに吸い付き舌先で転がすように刺激する。

「んっ、ああ、ああっ!」トロルの手マン攻撃で夏生はイッてしまった。トロルは凶悪なイチモツを挿入する。

「あうう、もうやめてぇええ!」夏生は涙を流し懇願するが聞き入れられない。

「あああああああ!!」メリィッとイチモツが打ち込まれる!「ひぐっ❤️いやぁ」

トロルは激しく腰を打ち付ける!「ひぎぃ、痛いっ!」

「ぐぶうう!」トロルは夏生の乳房を掴むと握りつぶさんばかりに握りガンガンと腰をふる「ひぎぃ、あああっ」

彼女の押し開かれた細い足がトロルの腰の間から垣間見える。爪先がビクンビクンと痙攣していたが。

「ああ、ダメ、イクッ!」夏生は絶頂を迎えた。

「ぐぶうう」トロルは満足げな声を上げると大量の精液を放出した。「ああぁ、熱いぃいい!」夏生の子宮に大量に流し込まれる。

ベルセルク優子は走り出した、トロルの姿を見た通行人が悲鳴を上げながら逃げ惑う中を駆け抜けていく。

「退け!冥獣!」

一喝すると、トロルどもが怯んだ、その隙に一気に距離を詰めて由美理を犯していたトロルの顔めがけて斬馬刀を叩きつける。トロルの首が宙を舞った、それを皮切りに他のトロルたちも一斉に襲いかかってきた。優子はトロルの攻撃を華麗にかわしながら確実に一匹ずつ仕留めていった。最後に夏生の上で腰を振っていたボストロルと対峙する。

「醜い冥獣め!地獄へ堕ちろ!」

優子は左手の義手をボストロルの脳天に叩き込み電流を流した!

「見たか!ベルセルクコレダー!威力」優子は勝利の雄叫びを上げた。

 

「かっこいい!ママ最高だよ!」正男が戦いの現場で写真を撮る。

「正男!あなたまた新しい写真を撮る?私なんか需要がないでしょ?」

優子が恥ずかしそうに息子の正男にいった。

「母さんはわかってないね!ベルセルク優子のホームページにもリクエストが殺到していてね。だからお願いだよ」

息子がカメラを構える。

「30過ぎの女の魔法少女コスチュームなんて、、本当に需要があるのかしら?」

「需要がなければ、あんなに広告収入は入らないよ❤️母さんの美しさは今、完成されたと言っていい。男性として生を受けたもので、母さんの姿を見て喜ばないものはいないよ。」

息子の無責任なヨイショに乗せられて優子は変身し写真を撮った。

優子も広告収入が入るとなるとむげには断れない息子の学費も安くは無いのだ。

撮影時間は、延べ3時間、優子のマニアである息子の正男はなんと300枚以上を撮影した。

魔法少女マニアが喜ぶあざといアングルもたっぷり撮りこんである。。

写真は彼の作っているファンサイト「ベルセルク優子ちゃんねる❤️」で一部が紹介され、大半は有料でダウンロードできるようになっている。ー

息子あると同時に優子のファン第一号を自認する正男は母が周囲の男たちから注目を浴びること、嫌だとは思っていない。むしろこの美しい母が注目されることを願っているのだ。

優子のファンサイトは20年経った今も根強いファンが交流を続けており、現代の高校生でもファンがいると言う。

もちろんファンの推しは優子とっても全くメリットがないわけではない。精神エネルギーを原動力とする魔法少女にとって、人々から注がれる注目と愛情はそれだけ大きな力になるのだ

「もう、、正男ったら、大きいお尻が写っちゃってるじゃない!ちゃんと修正してよね。」優子は恥じらった。正男のサイトは彼女への愛の溢れた健全なものだが、魔法少女の中には、魔物たちと絡み合っているところやセクシーに魔改造した衣装などを着てアクセスを稼ぐものもいる。

彼女の画像がホームページにアップされるとアクセスカウンターが猛烈な勢いで伸びた。一日で50万アクセス!

「うわぁ、、今は魔法少女人気だと聞いたけど、こんなに人気があるのね。私なんてロートルなのに、、」優子は目を丸くした。

「母さんがそれだけ人気があるってことだよ、コメント欄を見てごらん」息子が促す。

そこには、彼女の活躍を喜ぶ声、以前よりもきれいになったと褒めてくれるコメント、温かいファンのコメントで溢れていた。

既婚者で二児の母にである自分に愛しい女の子に向けるようなラブコールを送るファンもいて彼女は赤面した。

そこへ家の外から呼び鈴が鳴った。

「優子、近くに来たんで、顔を見に来たわよ❤️」

扉の向こうには長身の黒髪の美女 黒田 摩耶 魔法少女、ブラックソードだ。

高校時代の旧友で彼女は今や外資系の一流企業に勤めるOLだ。

もともとスタイル抜群だったが、今は胸元も成長して艶やかな女性となっていた。

長年の付き合いで、彼女の好物を知り尽くしている麻耶は優子が大好きなフランツフルタークランツをお土産に買ってくる。

ドジでおっちょこちょいなところがある彼女を麻耶は影に日向に助けてくれた。

ファンの間では、「ユウマヤ」カップリングがささやかれており、正男も密かに薄い本をコレクションしている。彼女は優子の家によく遊びに来てくれた。

「麻耶ありがとう、」

「とりあえず優子成分を補給させてもらうわ❤️ふわふわで優しい匂い。ああーーー沁みるわ❤️」

クールビューティーな麻耶が、まるでぬいぐるみを抱っこするように優子に抱きつく

麻耶は昔から対人距離が近く、家に来ると彼女の隣にぴったり座ったり、長身の体で彼女抱きしめた。

幸い百合豚の正男はそれを咎めるどころか「貴い❤️」とうっとりと眺めていたりする

実は、多感な少女時代、優子は彼女と寮の同室で3年間、友達以上恋人未満の関係にあった。

(まさか彼女が独身なのは私のせい?まさかそんなことないわよね)

彼女が来訪するたびに優子の胸は甘酸っぱく痛んだ。

「ねえ優子、正男君に悪いモノが憑いているみたいよ」麻耶はこっそり優子に囁いた。

麻耶は霊感があり憑依系の冥獣をよく見抜く。

どうやら前回のトロルと戦った現場で憑依系の冥獣に寄生されたようだ。

 

「しかし今回も母さんめちゃくちゃ可愛いなぁ。、また、、セックスさせて欲しいな❤️」

清楚な笑顔で水着姿の優子が微笑んでいる。

彼は優子の健康的な裸身を穴のあくほど凝視した。。

若く健康な彼の分身がそそり立つ。そのルックス、その体つき、その性格、彼にとって全てがどストライクだった。

息子は女性の理想を母に見るというが彼の場合はもはやそんな領域は大きく超えていた。

「ああ、、優子❤️、、俺、、母さんが、、」正男は切ない声を上げながら自らのものをしごきあげた。

そして母親の中に射精することを想像して、大量の精液をティッシュペーパーの中に吐き出した。

しかし今日は一回の射精では治らない冥獣憑依による「淫乱化」が進んででいたのだ。

性的衝動に対する自制が効かなくなる状態が頻発する。

「ああ、母さん、俺、性犯罪者みたいになってる!」苛立ちをこめて正男が呟く。

正男は人一倍に正義感が強い子だ。優子もその点を信用していた。

しかし肉体的に優れた正男であっても、ゆえにこそ内なるリビドーの決壊に対しては抵抗する術を持たなかった。彼にできるせめてもの抵抗は性欲がわかないほどに体を酷使してトレーニングすることと、自らのペニスを狂ったように慰めることだけだった。

 

⭐︎黒田麻耶

自宅療養から三日目、優子は息子の性欲を抑える薬をもらいに行っていた。

その間の見張り役に優子は黒田麻耶を呼んでいた。魔法少女の彼女なら、冥獣憑依が悪化しても大丈夫だ。

「おい!正男❤️調子はどうよ?見舞いに来てやったぜ 」菓子折りを正男にトスする麻耶。

黒い長髪、瞳は宵闇の月の輝きを秘めて鋭い。そして大人の色気漂う黒のスーツ。タイトなスカートの下からも美しい足を見せつけるかのようにニョキリッと露出されている。

母と正反対のあけすけな性格で年上だと言うのにまるで姉と弟のような口げんかをしていた間柄だ。

「何の用だ?麻耶姉!連絡もなくきやがってさっさと帰れよ」正男がむっつり不機嫌に答える。

「まあ、そういうなって寂しいだろう?だから麻耶さんが見舞いに来てやったのさ」

麻耶は身軽に正男のベッドに腰かけた

「麻耶姉俺、今やばいんだ。早く帰ったほうがいいよ」

実は彼女のタイトスカートからはみ出た姿を見て正男のペニスが激しく勃起してしまったのだ。

そして、彼女の肉体がそばにあると言う事実に正男の心の中から恐ろしい勢いで欲望が湧き出ていたのだ。

「犯せ!犯せ!そいつはお前に犯してもらいたくてここにきたんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」

「正男、あなた、、!」正男の異常に気づいて寄り添う彼女、、彼女の柔らかい胸の感触が正男の背中に当たった。

堪えてきた正男の理性が跡形もなく吹き飛ぶようなリビドーの爆発が起きた

「うぉぉ!麻耶おばさん!近づくなって言っただろう!、、ぐうう、早く変身して!魔法少女の力で俺を叩きのめして逃げてよ!早くしないと麻耶さんを犯しちまう!早くして、長くはモタないよ」

そう、言葉で言いながらも、正男の片腕は麻耶の腕をがっちりとつかんでいた。

「バカ!高校生相手にケガでもさせたら魔法少女失格だっーの!」

麻耶は抵抗する意思を放棄した。

正男の瞳が赤く染まり、彼は無表情に麻耶の服を引きちぎった。

「冥獣の憑依でこんなふうにさせられて、可愛いそうに、、」

目の前の高校生は性的衝動を抑えることができないようにされたのだ。乱暴に彼女を裸にしながら、赤く染まった彼の瞳が涙を流していることが健気で彼女には悲しかった。

「いいよ優子の息子って事は私の息子もおんなじだ。」

彼女の中に押し殺している思いが小さく口をついて出た。

麻耶は黙ってパンティ剥ぎ取られた。

そこへ間髪入れずに正男のペニスが突きつけられる。

「犯らせろ!」もはや彼の精神の大半は乗っ取られかけていた。

麻耶の美乳に正男は歯を立てて噛み付いて、、そして乳首を乱暴に吸う!

「痛い!痛いよも、、少し、、優しく、しな、正気に戻れ、馬鹿ガキ!」

「うぅ、麻耶さん、、逃げてくれよォォォォ、、ううう」必死に暴走する自分の心と戦う正男

人に涙など見せない少年が彼女の前で涙を流して歯を食いしばって、必死に自分を抑えている。

その姿を彼女は愛しいと感じた。

 

のんびり屋の優子の息子にも関わらず湧き上がるような向上心と競争心、そして直線的な性格、彼女はまるで正男を自分の息子のように感じていた。

彼の性的な暴走を誰かが受けとめなくてはならない。

万が一、屋外に出て一般人に暴行を加えれば彼の人生はそこで終止符を打たれてしまう。

「しょうがないなぁ、、正男、そんな真っ赤な目して、おばさんに硬いもんをグリグリと押し付けてきてさ、そんなにあたしとシたいのか、、犯させてやるよ、、。」

あぁ麻耶が抵抗をやめた。

麻耶の性器に前戯もなしにズブズブとペニスがねじ込まれる。

「くっ!お前はケダモノか、、いきなり、、入れんな!ああ、、ダメ、まだ濡れてないったら、あん、いぎぃいいい、、痛い!完全に、、ああ、、本能に呑まれてるね、この子、、あん、いやぁ」

前戯無しの挿入は異物感と痛みしか彼女に与えない。

身勝手なピストンがさらに彼女への責め苦を過酷なものにしていく。

彼女にできるのはハンドバックの携帯のメディカルボックスに手を伸ばしワセリンを取り出し正男のペニスに塗り込む事だった。レイプされていながら男の挿入に便宜を図る屈辱的な行為、しかし、それをしなければお互いの性器が傷ついてしまう。

潤滑油をえて、滑らかにピストンが進み、痛みが消えていく、、。

ぬちゅぬちゅとお互いの生殖器が交わる音がする。

すると今度は厄介な感情が彼女の中に湧き上がった。

少年にしてはたくましい正男のペニス、その熱い肉棒がまるで狂ったようにピストンしてくるのだ。

ゴスゴスと子宮口を突かれ、みっちりとした肉棒にGスポットを擦りたおされた。

「ああ、いいよ、悩まなくていいんだよ。私の体を楽しみなよ、、すごい、この子、スタミナ底なしだね、、いい、あひぃ、、こんなおばさんだけどスタイルはいいだろ?、、もう私はどうなってもいいから、遠慮なく中に吐き出しな。その赤い瞳の向こうであんたの正気はどっかに残ってんだろ、、」

「あああ、、麻耶おばさん、ごめん、、ああ、気持ちいい、、ああ、、マンコ気持ちいい!」

狂おしく女の体を貪りながらも、時折、彼の瞳に抗うような理性の光が宿るのだ。

「ガキンチョが悩まなくていいさ、私もちょうどストレス解消がしたかったんだ、それにお前はちょっと優子に似てるから得した気分だよ❤️だからさっさと射精してスッキリしちゃいなよ、、。」

麻耶は淫らに迎え腰をして春樹の射精を助けた。

「うううう、、射精る!射精るぅぅ」どぴゅううううううう!

「ああ、、精子、、出されてる、、あああ、、イ、、イク、、すごい、めっちゃ出されてる、、。」

子宮の奥に流れ込む熱い奔流を感じながら麻耶は絶頂した。

正男の瞳から狂気が消えていった。

我に返る正男、彼の前にはスーツの胸元を破られ無残に横たわる黒田麻耶がいた。

彼女の白い乳房には彼の歯型がつき、体中の至るところにうっ血したようなキスマークが刻まれ、そして彼女の割れ目からは濃厚な正男の精液が流れ出ていた。

「麻耶おばさん、ごめん、俺、、ひどい事した。」正男が絞り出すようにいった

「ふん、正男らしくもないよ、私は魔法少女だよ、こんなことでいちいち悩んでたら仕事が務まらないさ。それに正男の事は赤ちゃんの頃から知ってるんだ❤️親戚のおばさんに筆おろししてもらったくらいの軽い気持ちでいなよ、、。とりあえずシャワー借りるよ」

彼女は笑顔で正男の額にデコピンした。

そして努めて平静を装ってシャワールームへと消えていく。

シャワールームから小さなすすり泣きの声が聞こえた。

それから間もなくして、母親の優子が帰ってきた。息子の部屋に立ち込めた性的な匂い。

ボタンがはじけ飛んだ麻耶のスーツ。

「優子おかえり!今日は正男とプロレスごっこしちゃって、やりすぎちゃった。ごめんね。年甲斐もなく」

彼女は笑顔でゴマかしてくれたが自分が帰ってくる前、息子が彼女に何をしたかは明白だった。

不幸中の幸いと言うべきだろうか、親友の麻耶でよかった。

もし彼が自分の留守中に外に飛び出していたら、、。見守りに彼女が来てくれたことは不幸中の幸いと言うべきなのだろう。

彼女の弾け跳んだボタンを縫い付け、玄関先まで麻耶を送った。

「優子、あいつを責めないでよ、こんなこと魔法少女してれば多かれ少なかれという事はあることだから」麻耶は別れぎわに優子にいった。

 

⭐︎優子の決意

優子は彼女を見送った後、拳を震わせて下を向いている。

「母さん、ごめんなさい、麻耶おばさんにも迷惑かけ、、」思い詰めた顔で頭を下げようとした息子の頬を優子は渾身の拳で殴りつけた!殴られて倒れた息子の股間を母は思いっきり蹴り上げた。

「ウグゥ、、母さん、、、ごめ、、ぶぐぅうう!」顔を上げて直謝罪しようとする息子の顔面を母は蹴りつけた。

いつもおっとり優しい彼女が本気で怒っている。

優しい瞳が珍しく険しい。

「お母さん、ほんとに悲しいよ。冥獣のせいなのは知っている!でも自分の理性が飛んでしまうくらいに女を抱きたかったの?あなたのことが心配で来てくれた麻耶を慰みモノにして楽しかった?こんなことになるなら、、正男にこんなことをさせるぐらいなら、、、この私があなたの餌食になればよかったんだ!」母の目に涙が溢れた。愛情、憐憫、怒りがごちゃ混ぜだ。

「母さん、俺、、そんな、、見境ないケダモノじゃ、、」

すると優子は無言で服を脱ぎ全裸になった。グラマラス(豊乳肥臀)の天衣無縫、熟女のダイナマイトボディーは迫力だった!

 

「正男、ごらんよ、私の裸!35歳のおばさんの体だよ、でもおまんこに射精すれば妊娠もする身体だよ!そんなにやりたくてしょうがないんだったら、母さんをぶっ壊れるまで犯しなさい!」

優子は一縷の期待を込めて息子の股間を眺めた。冥獣の憑依ごときに息子が屈するわけはない、ボッキなどするはずがない、

頑なに息子を信じた。しかし優子の期待はうらぎられた。

足元に座り込んだ息子はギンギンにぺニスをボッキさせ、肉棒は天に向かってそそり立っていた。

あまつさえ母のワレメを血走った目で眺めていた。冥獣の憑依で壊された理性のタガはそう簡単には治らない、、。

最愛の息子は自らが誕生した肉体の門に向かってペニスをねじ込み射精し、実の母の胎内に新たな命を宿らせる事を求めているのだ。ボッキの示す肉体言語!それは言い訳のしようのないものだった。

「しょうがない子、自分の股間を見てごらん!自分の母親にギンギンじゃないの、正男は堕ちるとこまで堕ちないと冥獣の呪いからは解放されないようね、、だったら母さんを犯しなさい!母さんが泣き叫んでも、許しを乞うても、やめなくていい!犯して犯して正男のぶっ壊れた理性が元に戻るまでやりまくるのよ。私が正男の精液便女になるわ。罷り間違えて正男が暴走して他の家の女の子を犯しでもしたら、、、その時は正男を殺してお母さんも死ぬ!せいぜいそうならないように母さんの身体で発散しなさい!」

自らの息子に豊満な身体を晒して紺野優子は息子の慰みモノになる事を選んだ。

 

「母さん、俺!」

正男はがむしゃらに母の胸にしゃぶりついた。

小さかった我が子が立派な青年になり、筋肉質の逞しい身体で柔肌を組み敷いてくることに優子は心がキュンとなった。

無心に乳を求めてくる姿に幼子のありし日の正男がオーバーラップする。

逞しい彼が大学生になれば女達が群がり、尻軽な彼女らはいくらでも正男に身体を開くだろう

おそらく今が息子を独占できる最後の時期になるだろう。魔法少女の役得で若さをたもっている優子だが、いつか女としての衰えを隠せない時期がくる。

まさに完熟した今の身体を愛する息子に覚えておいて欲しいとおもった。

「ああ、、正男ったら、、そんなに夢中になって乳首にしゃぶりついて、、ああ、んんんっんん赤ちゃんみたい、、」

この大きな赤ん坊は夢中で乳首を吸い、片方の手でもっちりした乳の感触を楽しみ、乳輪をさわさわと刺激し、母の乳首をボッキに追い込んでいく、、粗暴に見えて息子の地頭の良さはこういう巧みなテクニックを可能にしている。

正男にとって母はあこがれのアイドルであり、その身体はパラダイスだった。

掴んでもあまりまるメロンのような乳房、むっちりした腰はペニスを打ち込めばパワフルにしなり、ペニスを蕩けさせる蜜壺になるだろう、そして、、大好きな母親の見せる女の表情、、、理性破壊がなくても、優子の全裸は正男の理性を崩壊させるのに十分だった。

「もう、おっぱいの吸い方、、あああ、、やん、、こら、正男、お母さんを感じさせようとしないの!ああ、、ダメ、、そこ、さわっちゃ、、、あああん」

母の紅色の乳房が息子を挑発するようにボッキした。

「母さん、、エロい、、」

「正男の、、バカ❤️」

全裸になって息子の体に抱きしめられる。全身で感じる人肌の温もり、成長した息子、女とは違う太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体、曲線と柔らかい肉で包まれた母との違い。この硬い直線が柔らかい曲線を犯すのだ。

息子の股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っていた。

「あああ、正男ったら、、おちんちん大きい、、こんなのが入ったら、母さん、壊れちゃうよ。」

まもなくこれが優子の体内に入ってくるのだ。彼女はゴクリと生唾をのみ込んだ。

「母さんのおっぱい、プリプリででかくて、、最高だよ❤️」

正男の手のひらの中で母の豊満な胸が弾む、乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。

「ああ、正男っ、、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」

息子の愛撫で乳首が恥ずかしいことに勃起してしまった。

「綺麗だ、、母さん」そう言うと優子の乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。

「あああ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」

 

母の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと割れ目を撫でた。

敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。

そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起していく、正男は母の変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。

「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激が強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」

巧みな指さばきでおっぱいを同時に気持ちよくされながら、息子の手マンに腰を振ってしまう。

「母さん、、凄く濡れてるよ、俺の指、、気持ちいい?」

優子のタレ目が快楽に蕩けている、自分の息子に対して「好きにしてモード❤️」になっている。

「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」

「どこにして欲しい?母さん」正男は母の身体に興奮し、母を女として弄ぶことに没頭した。

「おまんこ気持ちいいよ、母さんの、、クリちゃん触って、私のおまんこ気持ちよくして、、」

と小さな声で囁いた、母はベッドではこんな可愛い女になるのだ。正男は感動した。

「それじゃあ母さんのおまんこ食べちゃおかな」と正男はいうと足を開かせてクンニにしてきた。

柔らかい舌がなめらかな唾液とともに優子のクリトリスを舐め、その瞬間、びくん!と腰が跳ねた。

「ああ、そんなとこ、母さん、、恥ずかしい、だめ、恥ずかしいよぉ」

そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクとおまんこが震えた。

奥からは愛液がじんわりと溢れてしまい、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。

それでも息子のクンニは続いた。

「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」正男に操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起している。

 

「母さん!母さん!イクとこ俺にみせてよ!」正男は夢中で母を攻めた。

「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」

優子は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながら、息子の前でイッてしまった。

おまんこがキュンキュンしている。

「母さん、ありがとう」というと息子がねっとりとキスをした。

そして、くるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされた。優子のお尻のお肉をつかんで軽く開いた。

息子におまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。

恥辱であったが息子を救うために耐えた、自分が恥知らずな女になって、息子の肉便器になり、嬌声をあげ、無様な姿を晒さなければ息子は救われないのだ!

そして細い腰をたくましい腕がグッと掴んで息子がのしかかってきた。息子は逞しく成長している。

「母さん、俺、、入れるよ、、」優子に腰をずんずん突きつけるが入らない。

手慣れているようでやはり経験値がないのだ。

「ふふふ正男ったら迷子だね、母さんの下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」

そういうと 優子は息子に尻を見せ、太ももを押し開きワレメへの入り口をしめした。

「ああ、母さん!母さんのまんこ!」息子は後から母を抱きしめながら唇を奪った。

そして彼女のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入した。

ビクッと母の体が緊張で硬くなった。

「ごめん、入れるよ、、」

自分の息子と一線を超える緊張に由美もかたまった。

緊張する母に息子は片方の手でクリトリスを撫でた。おまんこの力が少し抜けた。

それを見計らってははぐいっと一気に腰を押し込んだ。

「太いよ、、ああぐうう、入ってくる、正男が私の中に入ってくる。あああ」

息子は母の肉体に支配の肉柱を打ち込んだのだ。

母は涙を流して息子の背中を軽く引っ掻いて、苦しげな顔をする。

「どう?お前のおちんちんで母さん、正男の女にされてるんだよ」

ゾクリとする色気で母がいう。

「やべぇ俺、射精しちゃいそう、、」

「あぐうう、ふーーーふーーーああ、母さんも少し動くから、、ああ、、いい、、射精、、我慢して、、

あああ、太くて若いおちんちんがゴリゴリくりゅぅ」

母は息子のピストンに合わせてゆっくりと下から腰を振った。

ちゅくちゅくという音、男性器と女性器が結合する音が薄暗い部屋の中に響き渡った。

「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、苦しい、大きいの、正男のが、母さんの中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」

「ああ、母さんのおまんことっても気持ちいいよ、中に射精しちゃっていいかな」と正男

「ああああ、、母さん今日は大丈夫な日だから中に出していいよ。自分の母親に種付けしなさい、ああ、最後は見つめられながら出されたい、、、母さんにお前のイクとこ見せなさい」

「母さん!」息子は正常位でつながった。

おちんちんがずんずんと子宮の入り口をつく、そのたびにビクッビクと体が反応した、

「ああ、ぐうう、太い、でもいい、いいよぉ、、あああ、ああ 母さんのおまんこ、正男の形にされちゃう。ああ、ああ」

「母さんが可愛すぎて、俺、もう抑えられない!」

正男は唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。

「いいわ、きなさい正男❤️」

正男は母の膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で膣内に容赦なく射精した。

「母さん!」どびゅうう!どびゅ!

「ああ、入ってくるぅ、ああぐぅ」

母の豊満で美しい体が息子に組み敷かれ、貪るように腰を振られていた。

彼女の白くてむっちりした足が息子の尻に絡み、両腕が息子の太い首を抱いた。

そして春樹が射精する瞬間、母は狂おしく反り返り背中に爪を立てた。

「あああ、、いぐぅうう!息子に犯されて、、イグゥ!あああああああーーーーー!」

どくどくと精液を流し込まれながら母の体は震えた。

「ああ、母さん!」正男は喜びに打ち震え射精した。

2人はぐったりとベッドの中に倒れ込んだ。

賢者タイム、、、、かと思いきや、、正男は萎えなかった。

母を犯した興奮で彼の目が赤く輝いている、理性崩壊が息子を変えていた。

彼の頭に忌まわしい声が響く、、。ー

「犯せ!犯せ!そいつは母親のくせに犯してもらいたいんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」いよいよ、きた、この波を超えなくては正男は正常にはもどれない

 

「正男、可哀想に、、いいわよ、母さんが全部、、受けとめてあげるよ、、きて、、乱暴にしてもいいよ」

正男の唇がニィと釣りあがり凶悪な顔になる。

「げへへへ!優子は俺の女だ。俺のちんぽの形を覚えさせてやる!イキりちんぽいくぜぃ!」

ずぶううううと巨根が優子のヴァギナをえぐる

ずちゅうずちゅうずちゅう!まさにオナホを使うように巨大なペニスを母の尻に打ち込んだ。

「や、やめ、そんな、母さんはオナホじゃない!やめ、、激しすぎあ、ああ、もう、そんなのむり、いや、い、、、ああひぅいやぁーーーー!」

ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ ずっちゅ

「やらしい身体して、、母さんは今日から俺専用の中だしマンコにしてやるぜ!おお、母親まんこは相性抜群だぜぇ」

「ヤダ、、息子におもちゃにされて、、あああやぁぃぃぇ、ええ、あん、あ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いいいいぐぅああああああ!」

「母ちゃん、いいおまんこしてるぜ!ちいせぇまんこ穴で俺のちんぽギチギチしめてきやがる、安全日なんて関係ねぇ、、ぜってぇ、孕ませてやる!ああああ気持ちいい!おうおう!」

正男は母のおまんこ、自分の誕生の聖地を蹂躙した。

ずっちゅ、ずっちゅずっちゅ、ずっちゅ、

「ああ、あん、いや、あああ、あひぃぃあ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いい」

ずっちゅ ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ

息子の腰が前後するたびにペニスを咥え込んだおまんこがきゅんきゅんする。

激しいピストンが快感に変わっていく。優子は息子にレイプされ快楽堕ちした。

「ああぐぅう、母親の、マンコに夢中でちんぽを振って、、いい、あぁぁ!」

「息子のちんぽが気持ちいいんだろ!隠してんじゃないよ!もっと乱れろよ母さん!」

強く握り締められた優子の細い手を獲物を押さえつけるように固定して、突き刺すようにペニスを打ち込んでくる。実母へちんぽの磔刑だ!

「ああああ、ひぃいいい」

「ああ、射精る!気持ちいい、優子を犯してる!サイコー!何発でもイケるぜ!」どびゅうう!どびゅうう!

正男は子宮を容赦なく突き上げられ、射精される!白目をむいて絶叫した。

そして何度も絶頂と射精が交錯した。

もう優子は壊れた人形のようになっていた。

「あがぁ、ああ、ああ、いぐぅ、いぐぅーーーーーー!」断末魔と絶頂が同時にやってくるようだ。

もはや息子に犯り殺されるかもしれない、、

しかし彼女は消えゆく意識をこらえて息子の理性の復活を待っていた。

「あああ、このちんぽ最高!もうダメェ、いぐぅいぐぅいぐぅうう!」

自分から浅ましく腰を振り、息子にキスをねだる。

「あああやべぇ、、また出る!母さん、ごめん!」

正男は母親を膝に乗せ貫き射精した。息子の瞳に正気の光が閃いた、。

どぴゅうううううう!どぴゅうううう!

今回、七度目の射精が母の胎内に放たれた。その瞬間、優子は豊満な胸に優しく息子を抱いて囁いた

「正男❤️私の大事な子、、頑張れ!母さんのトコに帰っておいで!」

固く抱き合う親子、、、、。

正男の心に湧き上がる母親との暖かい思い出、、優子の心に刻まれた息子の成長の記憶、、

2人の心が溶け合って冥獣の精神支配の枷を見事に吹き飛ばした!

「母さん、、ごめん、、俺、、やっと戻って来れた。」正男が母に囁く

「正男、よかったね、、」優子は安心したように気絶した。

 

優子は穏やかな朝を迎えた。

女として若い男に愛され抜いた彼女の肌はツヤツヤとしている。

間違いなく10歳は若返った気分だ。

となりに自分より大きな身体をした息子がまるで幼子のようなあどけなさで眠っていた。

由美は慈母の表情でクスリと笑った。

せめて、今日だけは優子は可愛い息子を独占しようと決めた

今日は息子の好きなものを一杯たべさせてあげよう、ハンバーグ、唐揚げ、オムライス、いっそ全部まとめて1皿に盛ってあげようか、、、。小さな旗を立てて正男が昔、喜んだお子様ランチにしてあげるのも悪くない。

きっと息子は嬉しそうに食べるに違いない。

そしてたっぷり食事をした後は久しぶりに親子でお風呂に入ろう。膝枕で耳かきをしてあげよう。

そしてさっぱりしたところで2人並んで昼寝をしよう。

息子が求めてきたならば、セックスをしてもいい。

「お母さんはいつも正男の応援団なんだからね、どんなことがあってもくじけるな、頑張れ、、、」彼女の穏やかな母としての笑顔が正男を見つめている。

いくつになっても我が子とはかわいいものだ。この子のためなら命さえもいらないと思う、

正男はまだ目覚めない、、母の優しいささやきは暖かな木漏れ日のように息子の上に降り注いだ。

 

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