メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト エクスキューショナー 黒澤亜美
イラスト 川田真美
「ねえ、湯田さん。人類の敵の冥獣人(デビルマン)の私をパートナーにするって一体どういうことなのよ!冥獣人なんて殺処分が普通なんじゃないの!」
黒澤亜美が桜田門の職員食堂できつねうどんを食べながら言った。
青いショートカットの髪に青い瞳。白い肌は透き通るように美しい。
「冥獣人に堕ちた段階で戸籍は抹消されてるからなぁ。それに完全に人間の心を無くししまったやつは殺処分が通例だ、でも、あんたの体の中に邪悪な魔素は残っていないし、そんなうまそうにきつねうどんを食う冥獣人なんてねーよ!」
警視庁魔道犯罪取り調べ室 通称「魔取り」の取り調べ官 湯田 暗出船がニヤリと笑った。
彼は冥獣人に堕ちた黒澤亜美を自分のパートナーにしてくれるように、警視総監に直訴したのだ。ヴァチカンのエスカリオテのユダ!と言われたアンデルセン神父を祖父に持ち、「魔女殺し」と言われるイチモツを持つ彼だからこそ、押し通せたたわがままだろう。
「でも、魔法少女がいるのに冥獣相手の案件に湯田さんたち警視庁の出番なんかあるの?」
亜美は少しほっとした顔で湯田に聞く。
「ああ、憑依系とか人間社会に溶け込んでる奴らは、魔法少女でも手を焼くからなぁ。そいつらを探して捕まえるのが俺の仕事だよ。そのパートナーとして、元冥獣人の亜美はうってつけってわけさ。」(っていうか、お前の見た目とか話し方とか、俺の初恋の女の子にそっくりなんだよなぁ❤️)
こうして黒澤亜美は「魔取り」の取り調べ官 湯田 暗出船のパートナーとなったのだ。
もとより警視庁の中でも魔とりは窓際ポストだ。
魔とりの日常はのんびりしたモノだ。彼らは小さな車で張り込みをしている。
「ああ、このあんぱん!木村屋ですよね、木村屋はあんぱんのホームラン王ですよぉ!」ニコニコとあんぱんを頬張る亜美。現代っ子のくせに食べ物の趣味はおばあちゃんくさい
湯田は彼女の姿に頬を緩める。愛らしい娘だ。彼は自分の娘に注ぐような愛情を彼女に感じていた。
彼女のイメージは冥獣人という邪悪で妖艶なイメージからは程遠いものがある。
青い紙に青い瞳はどこまでも清純でその笑顔は人の心を明るくするものがあった。
人生を踏み外して、一時期は暗黒に落ちたが、今の姿こそが彼女の本来のものなのだろう
冥獣人であった過去から彼女を迫害する者もいる。しかし、彼女はへこたれる事はなかった。
ミニスカートから覗く足は滑らかで白い。アルビノが少しはいっているからだ。
その透明感のある魅力に湯田もたまにドキっとさせられる事がある。
ことに胸のたわわな膨らみは、狭い密閉空間にいる湯田にはたまらないものだった。
女の甘い体臭に徹夜明けのペニスが抑えきれずに勃起した。
「湯田さん、元気だね❤️」
「しょうがないだろう 亜美!男の生理現象だ。」
「ふふふ、亜美が抜いてあげようか?」亜美の瞳が淫気を帯びる。
徹夜の張り込みのあとで寝不足ハイになったせいか彼女も結構スイッチが入っている。
普段自分から言うことない猥談をし始めたらその兆候だ。
冥獣人として性の深淵を除いた者に血が沸き立つのか、普段、清楚な彼女とは想像がつかない「盛り」を見せる時がある。この瞬間に他の男が居合わせたらと思うと寒気がする。
湯田がバディーとして彼女の傍を離れられない最大の理由だった。
「殺処分される予定のかわいそうな女の子を拾ってくれた湯田さんには感謝しないとね❤️」
そう言うと亜美は湯田のベルトを外し、パンツを下ろしてペニスをあらわにしたビキビキの朝立ちちんぽが車内にそそり立ちオスの匂いを放った。
まだJKのみずみずしい娘が中年男の黒光りするペニスを愛しそうにしゃぶりこんだ。
「んく、んく、んく、湯田さんのおちんちん、太くて男臭い」
愛らしい亜美の小さな唇に狂暴な肉塊が飲み込まれていく
暖かい口の中、彼女の小さな舌が絡み付いて彼のペニスの性感を刺激する。唇をすぼめて締めつける。吸い上げるようにバキュームする。
「亜美❤️ああ、やばぃ、ダメだって、ああ、あ、射精る!射精るぅ!」
湯田は彼女のさらさらの青い髪を掴んで腰を振った。
「んんんん、んく、んく、んく、んく」彼女は車の中で四つん這いになって男のペニスを咥えた、そして体をくるっと入れ替えて
シックスナインの体制をとる。湯田はたまらず彼女のブラウスのボタンを外し、彼女の胸の瑞々しい感触を楽しんだ
「ああ、あ、おっぱい感じちゃう、ああ、」彼女の真っ白な乳房の中央にあるピンク色の乳首が湯田の手の中で硬く勃起した。
ミニスカートの中の白い尻が悩ましがに揺れている。彼はスカートの中に手を突っ込んでパンティーをズリおろした。
「やん、そこは、今日はまだお風呂に入ってないから恥ずかしい。だめぇ」恥じらう彼女を無視して、顔を押し付けて匂いを嗅いだ、濃いメスの匂い、閉じた蕾のような陰唇をめくるとねっとりと濡れていた。湯田は唇を寄せて陰唇をぺろぺろとなめた。
「亜美、可愛いぞ❤️」
そして愛くるしい肉芽を舌先でつついた。彼女が激しく尻を奮わせた。
秘穴からは大量の愛液がぐっしょりとあふれだす。
「ああ、ああ、いやぁあ、そこダメェ、イッちゃう、イク、イク、あああ、ああん、湯田さん好きぃ」
「ああ、俺も、、射精るぅ!」ビュルビュル
愛くるしい娘の喉奥に欲棒を打ち込む。
自分の娘のように思っていた女の子の口の中で浅ましく腰を振って湯田は射精した。
彼女の頭を押さえつけ湯田は尻を振ってびゅーーびゅーーーと何度も射精した。
彼女は生臭いとザーメンを嫌がらずに飲み干した。
「んんんぐ、精液すごいでてるぅ、私、お口でで妊娠しちゃう!あああ、湯田さん、亜美いっちゃう!いっちゃう!イクイク、いぐぅぅぅ!」
精液を飲まされて興奮したのか、彼女のつま先がぴんと伸びてプルプルと震える。
だらしなく開かれた口から湯田の精液がたれた。
彼女の狭い膣の中に入れた指がぎゅーーーっと強く締め付けられ、彼女もアクメを迎えたのが感じられた。娘の膣穴の感触を楽しむ、この熱くて狭い肉穴の中にペニスを打ち込んだらどんなに気持ちいいことだろう、、湯田は思った。
亜美ぐったりと彼の体の上に小さな体を投げ出した。
湯田は子猫を抱くように彼女を抱きしめた。
住宅地の外れでスモークガラスをしているとはいえ、公務員が張り込みのワゴン車でふしだらにもカーセックスとは、世間の人々が見たらなんと言うことだろう。
そして、そんなイチャイチャしているところに、緊急の事件の通報があった。
憑依系冥獣案件だ!
「今日の現場は子供から通報があったんだって?」ハンドルを握る湯田がきく。
「だいぶ錯乱しているようだけど、お母さんに何かあったみたいよ」と亜美
一回り以上の年の差の2人だが仲の良い親子のような独特の距離感がある。
そうしている間にも車は荒川河川敷のそばのアパートに到着した。
「第二栄荘の203号室だな。」
湯田はアパートの入り口に火がついたままのゴールデンバットをポイ捨てした。
マナー違反のポイ捨てと思いきやタバコからはまっすぐに煙が立ち昇り、人払いの結界を形作った。湯田はヴァチカン仕込みの精霊術と日本の陰陽道ミックスした変な技をつかう。
古びたアパートの階段お二人は慎重にのぼった。
アパートの部屋の扉は開け放たれていた。
六畳間の奥で通報者とおぼしき少年が震えていた。
室内はぐちゃぐちゃに潰れたバースデーケーキやプレゼント箱、そして何故か布団が敷かれて汚らしい男の体液が飛び散っていた。
そして、壁を見てびっくりしたのが壁にでっぷりと太った男がめり込んでいた事だ。
幸いまだ息があったが精力を吸い取られたらしくそのペニスは干し芋のように干からびていた。
「いったいここで何があったのかね、君のお母さんは無事なのかい」
人間に憑依した冥獣の襲撃に父親が立ち向かい、母親は犯されてさらわれた?そんな筋書きを現場の様子から湯田は想定していた。
「いえ、違うんですこれをやったのは僕のママなんです。僕と権田のおじさんがママに酷いことして、そうしたら、ママの頭から角が生えてへんな姿に変身して、権田のおじさんをたたきつけて、笑いながら出て行っちゃったんです。」
「これは憑依系怪異による仕業かもしれませんね、早く保護しないと冥獣そのものになってしまうかもしれません。」
冥獣による憑依事件は都会では起きやすい事件だ。
「通り魔事件」の何割かもそのそれが背景にあると言われている。
昔から知られる代表的な憑依には、とおりもの 縊れ鬼、餓鬼魂、などがある。
どれも人間の精神を支配し死に陥れる危険な冥獣だ。
助かるためには憑依された人間の精神から冥獣を追い出さなくてはならない。
そして、まさにその憑依された母親、川田 真美はトランス状態で荒川の河原を闊歩していた。
太ももと胸元もあらわな黒い着物。見惚れるような美しい顔になんと二本の角が生えている。
通行人たちはぎょっとして彼女を避けた。美しい唇から鬼女の哄笑が漏れている。
「ハハハハハ、ククククク、これは気分が良い!気分が良いわ」
瞳は赤く光り、凄艶といっていい佇まい、彼女に憑依したのは凶暴性を引き出す鬼系の冥獣であった。
真美はすべてのしがらみから解き放たれた開放感を感じていた。
今までのちっぽけな自分がバカのように思えてきた。
彼女はずっと誰かのために、自分の犠牲にして生きてきたのである。
人生というものは突然にどんな変転が起きるかわからない、
「いつもの通り」という道は突然に通行止めになるし、「まさか」という坂が突然に現れることもある。
川田真美は埼玉県の新興住宅地にすむ平凡な主婦だった。学生結婚の夫と14歳の息子の浩一
賃貸マンションで静かな幸せを噛み締めていた。
その川田真美に不幸が襲ったのは一年前の事だった。
夫の正夫が駅の階段から転落死したのだ。
泥酔した男と口論になり固いコンクリートの階段に突き落とされたのだ。
そして階段の角に頭をぶつけた。
その場は何事もなく、家に帰ってから頭部の痛みを訴えベッドで休むと言ったきり、こと切れていたのだ。防犯カメラの写真も不鮮明で未だ犯人は捕まっていない。
しかし、彼女の悲劇はこれが始まりだったと言っている。
頼るべき夫の実家が事業に失敗し破産。
片親の貧しい真美の実家は援助ができなかった。
真美は自活する必要に迫られた。
息子の浩一の高校進学を控えて近所のコンビニエンスストアのパートだけでは到底家計を支えることができなかった。
賃貸マンションを出て6畳2間のアパートに引っ越した。
コンビニを深夜に回し掛け持ちで近場の工場にパートとして出たが、当然体力が続くはずもなく、ある日、工場のラインで真美はうずくまったまま動けなくなった。
極度の過労とストレスが原因だった。
そして彼女は工場で出会った近所の女の子の勧めでスナックに入店することにした。
大学時代はクラスでも抜きん出た美少女だと言われていた。
いささか所帯染みたもののしっかりとメイクをすると全盛期の輝きを取り戻した。
むしろ32歳と言う女盛り、色気については前よりもましていた。
スナックに入店してもう3日目から彼女はいろんな男たちに目をつけられた。
容姿が群を抜いていたからだ。
32歳の未亡人、か細い体であったがすらりと伸びた手足、柳のような腰つき、夜のドレスを着ればそれなりに見栄えもした。
美しい顔が憂いを帯びて、まだ夜の仕事慣れしていない物静かで丁寧な物言い男の興味をそそるには充分だった。
接客業の経験のない彼女は、毎回をお店で接客のたびに体を触られた。
彼女は上手に断る術を知らなかった、唇を噛み締めて辱めに耐える彼女の姿に男たちが調子に乗った。
服の上から胸を揉まれるなど序の口、ブラジャーの中に手を入れていやらしい手つきで乳首を弄ばれることもあった。
中にはパンティーの中にあからさまに手を入れてくるお客もいた。
この商売を続けていればいつかは男の慰み者になる日が来る、彼女は容易に想像がついた。
しかし、生活のためには逃げ出すこともできなかった。
そして亡くなった夫以外の男性と半年で彼女は肉体関係を持つことになった。
初めて彼女を犯したのは、地元の有力者の息子でビル管理で遊び暮らしている、権田 雄二だった。
権田は真美の高校時代の同級生だった。
彼女の家計の状況は権田に見透かされていた。
彼は潤沢な遊び金を持っていたので気前よくボトルを入れてきた。
ママも周りのホステスも真美に権田を太客にしろと仕向けてきた。
店にとって大きな売り上げになるからだ。
しかし太客になるという事はその男に体を許すことを意味する。
彼女にはまだ夫以外の男に抱かれる決心がつかなかった。
そして、ある日の閉店間際、彼女はホステス仲間にもママからも裏切られた。
雪の降りしきる寒い晩。店には彼女と権田、ママと2人のホステスがいた。
そして彼女はは酔った権田にお店の中で押し倒されたのだった。
「いや!やめて、ママ!権田さんが、、助けて、、いやーーーー!いやーーーーーーー!」
ドレスをビリビリと破り、ブラジャーをはぎ取られた、みずみずしい乳房があらわになった。
恥じらってパンティーを抑える真美の細い手を押さえつけてパンティを脱がした。
「脱げよ真美❤️俺に抱かれれば、金回りだって良くなるぜ!」
乱暴に服を脱がされながら、彼女は周りのみんなに助けを求めた。
「英子ちゃん!美咲ちゃん!ママ!助けてぇ!」
しかしママも同僚もそんな真美に冷たい一瞥をかけただけだった。
「お水の道に入るんだったら、ちゃんと覚悟しとかなきゃね」
「30過ぎのおばさんが出し惜しみする必要ないんじゃない?」
「権田さんあとはよろしく。真美!しっかり可愛がってもらいなさいよ!」
と言い置いて、ホステス2人を連れて帰ってしまった。
権田に金を握らされていたらしい。
「真美ちゃん!散々貢いできたんだからいいだろ?セックスしても、高校時代からお前に憧れてたんだよ!!」
彼女の細い手首は大きな権田の腕で押さえつけられ、白い裸身を粘つくような目で鑑賞された。
「正夫さん助けてょ、正夫さん以外の人といやーーー、やめてーーーーー!いやーーー!」
彼女は今は亡き夫の名前を叫んだ。
涙を流して抵抗する彼女の姿が権田をさらに興奮させた。
「もうお前の旦那は死んだんだよ、真美!若い体、持て余してんだろ!俺がお前のおまんこ慰めてやるよ!ぐふふ」
彼女の乳房が揉みしだかれて、淡い花園を太い指で弄られた。
彼女の悲しい叫び声がうらぶれた地方都市の路地裏の飲屋街に響いた。
「これが真美おまんこ❤️正夫のやつ、うまくやりやがってよう!俺も高校の生徒だった頃お前に憧れていたんだよなぁ、
俺ら男子生徒、全員1度や2度はお前の裸、想像してセンズリこいたんだぜ!」
そう言うと権田は彼女の細い足を押し開いて、逃げられないように腰を押さえつけ、しつこくクンニした。
小さな穴に舌をねじこみ、無骨な指で私の乳首をつまむ。
「うめぇ!真美の未亡人オメコ!うめぇぇ」
20分以上、ベチャベチャと獣のようにおまんこを舐められて、次第に彼女の意識は朦朧としてきた。
「あん、いやぁ、いやぁ、ああ、あん、やぁ、い、い、ああ」
心では嫌がっていても、休みなく愛撫されて声がでる。
しばらく男性との性交渉を断っていた彼女の体は、男の刺激を受けて甘い疼きを感じ、いやらしい蜜を滴らせていた。
「真美、俺たちのアイドルも、一皮むけばいやらしい女と言うことだな、俺様のちんぽくれてやるぜ、グッチョリまんこで咥え込めよ、おらぁぁ」
「いやーーーーーーー!正夫さん、助けてぇ、、いやーーーー!許して、ごめんなさい、いやぁ」
権田はよだれをたらしながら、彼女の細い足を押し開き、でっぷりとした体でのしかかり、真美の小さな穴に精力で赤黒く油光りする汚らしい肉棒を打ち込んだ。
種付けの豚のようにひたすら小さな穴をおちんちんで意地汚く腰を振り蹂躙した。
「ああ、ふとい、。いやぁ、あああ、ああ、ああん、くひぃ、あ、ひぃ、ひぃああああん、イキそう、ああ、ヤダァ!ああ」
彼女の小さな体の上で権田は弾むように腰を振った。
そして一方的なタイミングでトイレに小便でもするかのように射精したのだった。
ドピュゥゥ!ドピュゥゥ!「うほぅ出る!出る!真美をこましたぜおれ、うほーーーマジ気持ちいい!!」
「ひどい、中にだしてる、正夫さん以外の男に、うぅぅ」
男の精液が私の子宮の奥にまでドクドクと流し込まれた。
場末のスナックの床に人形のように転がる彼女、無残に押し開かれた細い足の間からは男の汚らしい精液がダラダラと流れだしていた。彼女の瞳から涙が溢れる。
彼女は穢されたのだった。愛してもない男に体を開いて種付けをされたのだ。
しかし凌辱は1回では終わらなかった。
権田がぐったりと放心する彼女の上に再びのし掛かりペニスを打ち込んできたのだ。
「人形みたいにすましてるんじゃねえよ!!お前!何様のつもりだ!ガキも生んだ中古女のくせに!お高くとまりやがって!死んだ男の名前叫んで、いつまで貞淑な妻でいるつもりだ、
この店に来た段階でお前はもう終わってるんだよ!真美ちゃん終了のお知らせ聞こえなかったのかよ!
早く売女の流儀を覚えろ!おまんこ上手に使って、男たらし込んで金を貢がせる手管を覚えろって言うんだよ!
このクソ女が!今日は俺がお前を生まれ変わらせてやるぜ!このシャバ僧がメス犬みたいな売女になるまでな!」
そう言うと権田は弾むように腰を振りながら、あたかも言うことを聞かない家畜を調教するように、彼女の顔を平手で何度も殴打した。
「ああ、ぐぅ、痛い、痛い、許して、乱暴しないで!」
「殴られたくなかったら、あえいで腰を触れ、男の機嫌を取れ、無様に乱れて俺を興奮させろ!息子の為にも、汚い女になれ!」
彼女は恐怖に負けて権田の言いなりになった。。
男に屈服した瞬間、心に暗い暗い快楽が芽生えた。
「権田さん、真美はあなたの女です。これからは売女として生きていきます。ダメな私をそのおちんちんで教育してください!
ああ、いいい、おちんちん気持ち、久しぶりのおちんちん最高です。もっとちょうだい、真美のの頭の中空っぽになるまで、おちんちんで、突いて、突いて、突いて、突き殺してぇ、イク、イク、イクゥ!」
今まで抑えてきた性欲のタガが吹き飛んだような巨大なアクメの波。
彼女ははスナックの床にチョロチョロと失禁しながら絶頂していた。
その真美を憐れむような目で見下して、権田は分厚い封筒袋から、大量の一万円札を真美の体の上にばら撒いた。
「お前の体で稼いだゼニだ、這いつくばって拾え!今日からお前は俺の精液便所だ、これからも使用料は払ってやる!」
そういうと権田はウイスキーの瓶を片手に店を出て行った。
彼女はノロノロ立ち上がり、権田のばらまいたお金を拾った。
極貧状態にあった暮らしを少しは持ち直せる額だった。
彼女は権田に汚された身体をおしぼりで拭いて、ヨロヨロとした足取りでスナックの扉を開けた。
お店の外は雪が降り仕切っている。彼女は降りしきる雪の中に人影を見つけた。
14歳の浩一が雪の中、帰りの遅い彼女を心配して立っていたのだ。
彼女はボロボロ泣きながら息子の冷えた体を抱きしめた。
「お母さん弱くて、ごめんね、ごめんね、あなたのために生きるから、どんなひどい事されても絶対負けないから、寒い思いさせてごめんね」寒い雪の中でお互いの小さな温もりだけが支えだった。
こうして彼女の暮らしは続いた。せめてもの救いはスナックの仕事の内実、ことに男たちとのセックスを息子に気づかれていないと言うことだった。
しかし、そんなかすかな救いも無残に打ち砕かれる日がきた。
権田はアパートにも上がり込んできたのだ。
そして、当然のごとく彼女を裸にしてセックスを求めてきた。
「おい、おっさん!母さんに何の用だよ!」
激昂した浩一が懸命に権田に挑みかかる。
しかし強烈な拳を見舞われて、細い体が吹き飛ぶ。
権田は高校時代ボクシング部の不良だった。
「おいガキ、お前は隣の部屋に行ってろ邪魔だ!、それともお前の母親が犯されてメス犬みたいに喘ぎ声を上げる所じっくり見ていくか?あぁ?」
権田に一喝されて浩一は隣室へ消えた。息子の前で彼女は泣きながら権田に犯された。
そしていつものように執拗に責め立てられた。
乳首がじっくりと勃起させられ、熟れた花園に蜜をあふれさせるまで指と舌で責め立てられた。
今まで権田に何度も犯されて性感帯は知りつくされていた。
「オラオラ!俺のふとマラでGスポットゴリゴリしてやるぜ!息子の性教育のために母ちゃんの生アクメ見してやれや!」
最初こそ激しく拒んだが、真美は最後はあられもない叫び声をあげて絶頂した。
「いやぁ、やん、ああ、息子の前で犯されて感じる変態女です。立派なおちんちんでふしだらな私のおまんこを懲らしめて!イク、真美いっちゃいます。息子がそばにいるのに、おまんこ濡らして腰を振って、いやらしい声出していっちゃうのぉぉ、イクゥイグゥーーーー!」ドピュドピュと濃厚な権田の精液が彼女の中に流れ込んできた。
「真美!泣き叫んで犯されるお前はいい!いじめ殺したくなる!お前は変態女だ!生まれついての売女だ!お前の主人はこの俺様だよく覚えておけ」
権田は真美の流れるような黒髪を乱暴につかんで、一糸まとわぬ惨めな裸を息子の目の前に晒した。
あたかも仕留めた獲物を見せつけるように、Cカップの小さな胸はいやらしく乳首が勃起し、細い腰と小さな尻は男の太い腕で押さえつけられ、愛液と精液でグチョグチョにさせられた彼女の小さなおまんこからはダラダラと権田の精液が流れ出ていた。
権田は彼女の膣穴に栓をするように丸めた10,000円札の束をねじ込んだ薄れゆく真美の意識の中で襖の隙間から覗く涙に濡れた浩一の瞳が見えた。
しかもその日から権田はたびたびやってきた
ひどい時など、息子を隣の四畳半から引き出してきて、息子のペニスを手でしごくように命じられたこともあった。
権田に白い尻を後から貫かれながら息子のペニスをフェラチオするように命じられた事もあった。
川田 真美は息子ともども権田の奴隷にされようとしていた。
金と暴力でこの哀れな親子を縛り付けたのだ。
そしてついに恐れていたことが現実になった。
権田が息子とセックスをするように命じたのだ!
それが今日、息子の16歳の誕生日だった。
その日はスナックを休んで息子のためにバースデーケーキを買い、浩一の好きな唐揚げを作った。
息子のためにブランド物のパーカーも買った。そろそろ息子にも可愛い彼女ができる頃だろう
真美は幸せな気持ちで息子の帰りを待った。そして息子が家に帰り小さな六畳間で親子2人のささやかなバースデーを祝った。
しかしそこに突然の侵入者、権田がズカズカと上がり込んだ。
バースデーケーキが蹴飛ばされて壁に当たってグチャリと潰れた。唐揚げを鷲掴みにしてバリバリと食った
「おいおい淫乱売女が!人並みの生活なんて噛みしめてるんじゃねーぞ」
そしていつものように真美を押さえつけて、息子の前で裸に剥いた。
凶悪なペニスがいきり立っている。権田は容赦なく彼女のくちびるにそれをねじ込んだ、、
「んぶぅ、んく、んく、んく」
家庭の幸せをぶち壊されて、悔し涙を流しながら四つん這いにはって真美は権田に奉仕した。
「ぐふふふ、気持ちいいぞ真美ぃ。お前の息子、誕生日だったな。俺がプレイ料金払ってやるから!おい、浩一!この女のおまんこにちんぽぶち込んで見ないか?」
息子に権田がとんでもないことを言った。息子は当然、激しい拒絶をするだろう。
自分の母親とセックスしたい息子などいない。
そう真美は思った。しかし息子の反応は想定外だった。
息子の目に権田と同じ男の欲望の光が宿っていたのだ。
「いいんですか?権田のおじさん、ママとセックスしても。」
真美は愕然としたかわいい息子に裏切られた気分だった。
「ああ、いいとも、浩一!おじさんは真美の身体を金で買っているんだから、何に使おうと自由なんだよ。お母さんの白い尻を鷲掴みにして後からおまんこにお前のおちんちんを入れるんだ。」
「お願いよ、浩一!やめて、これ以上ママを壊さないで、、、いやぁ」真美は哀願した。
「おい、浩一はママを守れるような強い男になりたいんだろう。ママが好きなんだろ。好きな女にはしっかりおまんこをしてマーキングしなきゃだめだろ。俺が許すさっさとやれ!」
「はい権田のおじさん!」甘美な餌に息子はやすやすと権田に従った。
「ママごめんね、、俺の童貞もらって!」ずにゅううと息子の未熟なペニスが侵入してきた。
彼女のおまんこは他の男とは違う何かを感じ取ったのかびくんびくんと痙攣した。
彼女が自らの穴から産んだものの一部が再び彼女の中に戻ってきたのだ。
「あああ、ママのおまんこ気持ちいい!ママ、好きだよ、ママ」
浩一は真実の白い尻を鷲掴みにしながら激しく腰を打ちつけた。
息子に貫かれるたびに自分の守ってきたものが崩されていく気分だった。
彼女の心が絶望に堕ち、アストラルの扉を開く心の壁の向こうから危険なモノが顔を出した。それは恐ろしい冥獣だった。
「ああ、いやぁ、、や、あああ、だめ、ひぃ、あああ、あん」
思考の1部を奪われたような感覚、息子に犯されて真美は甘い声を上げた。
「自分の息子のちんぽで腰を振る変態女め!フェラチオを休むな!さっさと俺のちんぽをしゃぶれ!」
権田のペニスが再び容赦なく口の中にねじ込まれた。
「んんぐぅ、んく、もうやめて!こんなのいやぁ!んんぐぅ、んくんくんんんーーーーーーーーー!」
「うほぅ口まんこにでるぅ!」権田は激しく腰を振って真美の口の中にドビュどびゅと射精した。
「ママ、僕も射精る!射精るぅーーーーーーーーーーー!」
息子もひときわ奥までグリグリとペニスを突き入れると未熟なペニスを若鮎のようにピチピチと跳ねさせて、
ドピュゥゥと射精した。熱くて濃いものを流し込んだ。
「いやーーーーーーー!息子の子、妊娠しちゃうぅ、中に出てるぅ。もう、いやぁ」
彼女の心の壁がバリンと割れる音がした。
「ククククク もう嫌だ、こんな生活、、何もかもぶち壊してやる、、!」冥獣が彼女の精神に食い込んでいくのがわかる。しかし彼女は争うのをやめた。憑依に身をまかせたのだ。
ムクリ、頭から激しい痛みとともに角が生えた。
彼女を犯していた息子と権田は驚いた。
「どうした真美?頭から変なもの生やしやがって!」
真美は二ヘラと笑うと権田ののど輪を掴んで、絞首刑のように高々と持ち上げた。
「真美、何をぐぶーーーーぐぶーーー」権田の巨体が足をジタバタさせてもがいた。
バーン!グシャーーーー!真美は今度アパートの古い壁に思いっきり叩きつけた。
標本のカエルのように無様な姿で権田は壁にはまった。
まるで醜いレリーフのような惨めな姿に真美は大笑いした。
「あはははガマガエルの干物みたい!」
そしてディープキスをして彼の体から精力を吸い取った
怯える息子にも手をかけようと思ったが、心のどこかでそれを止める声があったのでそのまま外に出た。
道路にはみ出た庭木を叩き折った。違法駐車の車をひっくり返した。
ケーキ屋のショウウインドウ叩き壊して日頃、食べたかったケーキを貪り食った。
コンビニの入り口たむろしているヤンキーたちの精力吸い取ってやった。全てが自由にやりたい放題、体の内側から力が溢れて真美は最高の気分だった。
自分の働くキャバクラ ジュネが見える。
「ハハハハハ、いつ見ても汚ったない店だなぁ!こんなの壊しちゃえ!」
電信柱を叩き折って、それを棒の代わりにしてお店に焚き付けた。
頭に櫛やらカーラーをつけたまんまで、下着姿でママが転がり出てきた時は大笑いだった。
「ハハハハハ、昼間の婆アは見れたもんじゃないわね!」
「そこの冥獣憑き!破壊活動をやめて投降しなさい。」
気持ちよく楽しんでいるところに後ろから声をかけてきたものがある。
地元で活動する魔法少女。鶴瀬 藍子 と 川越 春日 のコンビだ。
春日はキャロットキャノンと言う魔法砲を武器にする
しかし真美のたおやかな姿に攻撃をためらった。その判断が命取りになった。
「キャロットキャノン魔法砲!前方の憑依型怪異!テェーーー!」
ドン、ドン、ドン、連続した発射音。サッカーボール大の弾体からピンポン玉ほどの魔力玉が多数飛び出して冥獣人と変じた真美を襲った。しかし強い霊的なバリアに阻まれて弾は全く当たらなかった。
「それならば接近戦でつかまつる!」藍子は退魔スティックを握って真美に襲いかかった。
戦力の差は圧倒的に見えた。
「フフフフ お可愛い事」真美の両手に巨大な斬馬刀が現れた。
冥獣人ちなった彼女の固有スキルはありとあらゆる接近戦武器を自在に現出せしめることだった。
二つの長い斬馬刀を翼のように自在に操って、2人の魔法少女打ちのめした!「苦労知らずのメスガキたちには教育が必要ね❤️」
春日のおさげ髪を真美の手が掴み引きづる真美
「いや!助けて藍子!ああ、いやー!」
「私がお仕置きしてあげましょう。」美しい鬼女に唇を奪われた
強い催淫効果に春日の花園からたちまち蜜が溢れる。
「ふふふこんなに濡らしていけない子」
鋭い爪がパンティを切り裂いた。ぬらりと真美の股間からペニスが立ち上がった。
真美はフタナリに変じたのだ。その姿はまがまがしくも美しかった。
「春日に触るな!この鬼め!」震える手でスティックを構えて藍子が立ち向かう。
「うるさいわね、私が後でお仕置きしてあげるから待ってなさい!」
しかし真美の腕から現れた無数のダガーによって彼女は身動きが取れないほどコスチュームを縫い止められた。
しかもその1本は彼女の花園わずか数センチ下、股の間に突き刺さっていた。
彼女の表情が青ざめて恐怖に思わず失禁した。
「藍子ーー!ああああああーーーーーーーーーーー!」春日は真美ペニスに貫かれた。
「ああ、この子のおまんこ気持ちいい。男の人が私を犯したがるのわかるわ、女の体ってこんなに気持ちいいのね!」
彼女は春日の唇を奪い乳房を弄んだ。
「ああ、ひぅぅ、ああ、私の身体、なんか変、あああ、イクイク いぐぅ!」彼女は淫らに両足を絡ませて絶頂した。
「ああ、女の子こイク瞬間のエナジーはみずみずしくて最高!」真美は心地良さそうに腰を振った。
ぐったりした春日を投げ捨てて、真美は藍子に手を伸ばした。
恐怖を瞳ににじませて藍子が拒絶する。
「次はあなたよ、このまま奪ってあげる!」ぬらりといきり立つペニスが小さな花園に押し当てられた。
「そこまでよ!川田真美さん!魔トリの黒澤亜美です。これ以上罪を重ねないで」
「憑依事案は量刑も軽くなる。君も被害者なんだ、川田さん、大人しく我々と来て欲しい」と湯田。
手には油断なく陰陽道の霊糸が握られている。彼女が魔法少女の女の子を犯すことに夢中になっているときに、くまなく空間に霊糸張り巡らしておいたのだ。
彼女の答え一つで霊糸がクモの糸のように真美を絡め取るだろう。
「私は悲しいです。よってたかって私の自由を奪いにくるんですね」真美の両手に再び斬馬刀が現れた。
「元柱固具、八隅八気、五陽五神、陽動二衝厳神、害気を攘払し、四柱神を鎮護し、五神開衢、悪鬼を逐い、奇動霊光四隅に衝徹し、元柱固具、安鎮を得んことを、慎みて五陽霊神に願い奉る」
湯田は呪を唱えた。
霊糸が真美を絡め取った。すかさず2本のナイフを十字架のように構えて間合いを詰める湯田。
「ふん!陰陽師風情が! 生意気な」真美の双剣が竜巻のように渦巻いて糸を斬りはらい、湯田を弾き飛ばした。
「亜美!やばいぞ変身してでいけ!」湯田が叫んだ。
「我が心中で正邪は巡る、人の世に愛がある人の世に夢がある。闇堕ちから光へ!魔法少女 エクスキューショナー」
魔改造セーラー服が彼女の体を包んだ。
「陰陽師の次は魔法少女か!小娘が何ができる!」
「アイスニードル!オールレンジ!」380度から氷の矢の攻撃!狩りをするように高く飛び上がり上から襲いかかる。
真美は完全に不意をつかれた!亜美は獲ったと確信した!
しかし「ママをいじめないで!お願いだよ!」
息を切らせて走ってきた少年が叫んだ。真美の息子、浩一だ。
亜美は一瞬ためらった!その隙に真美は両手から投げ鉄球 モーニングスターをだして、亜美を弾き飛ばした!
「やぁん!」亜美は吹き飛ばされた。
かなりのダメージを受けたが亜美は空中でくるくると回転して、少年の近くに辛うじて着地した。
「フゥーーーーーこのババアーーーーー!」猫の喧嘩のように威嚇する。
「うふふふ、お二人ともお得意の技は見せてしまったようですね。これから私がたっぷりと懲らしめてあげる!」
地面から獣のハサミ罠が現れて陽子の両手両足に噛み付いた!
「ぎゃーーーーーぎゃーーーーがぁああ!痛いよ!」亜美の変化が解けた。
「それでは犯しましょう!」「亜美!」湯田の悲痛なさけび
真美斬馬刀で亜美を両断した!かに見えた、、。
しかし、すんでのところで刃は止まっていた。
浩一が真美の前に両手を広げて立ちはだかったからだ。
「ママごめんなさい。僕が悪かったよ。お願い、ママ!元に戻ってよ」浩一は泣きながら真美に抱きついた。
人と冥獣のあいだで逡巡する真美 、しかし母の愛は憑依型冥獣をも凌駕した。
「浩一!」真美は息子を抱きしめた。
鬼の目に涙があふれた。彼女の頭部のツノが光の粒になって消えた。
エピローグ
冥獣人と化して大暴れした川田真美の判決が半年後、川越地裁で言い渡された。
主文 被告 川田真美は冥獣の憑依を受けて、自宅にて権田雄二氏に暴行を加えたのち、上福岡市内で器物破損、食い逃げを行い。魔法少女らと交戦し陵辱。その罪は重いものであるが、被告が憑依されるに至った経緯は情状酌量するにたるものがあり、魔導刑法32条の憑依による心身喪失も加味して、懲役3年とする。
判決を聞いて川田 真美はがっくりと肩を落とした。大粒の涙が溢れ、息子の浩一は母の肩を抱いた。
二人っきりの親と子が引き離されようとしている。
「うぉほん! まだ、主文には続きがあります。最後まで聞くように、、、」裁判官は真美にいった。
懲役3年にかわり、川田真美が警視庁 魔トリの職員として勤務する場合、魔法少女更正特別法の適用により、その罪科を抹消するものとする。
「川田 真美、、法の適用を希望するかね?」
真美は迷いなく即答した。
「裁判官様!喜んで魔トリになります。この子の為にも命がけで働きますからどうか採用してください。私なんでもします。どんなことでもします。」彼女は深々と頭を下げた。
「これにて閉廷します。」裁判官の声が響いた。
川越地裁を明るい足取りで退廷する二人を亜美と湯田のハイエースが出迎えた。