※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

19 / 90
メス堕ち魔法少女の過去 ムービーズ❤️メス堕ち乱戦❤️長野ゴブリンウォーズ ガンスリンガール 川内玲奈とベルセルク優子 

イラスト ガンスリンガール 川内 玲奈 

【挿絵表示】

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

【挿絵表示】

 

イラスト ベルセルク優子 紺野 優子

【挿絵表示】

 

【挿絵表示】

 

【挿絵表示】

 

 

イラスト 飛燕  大空ツバメ 

【挿絵表示】

 

イラスト フェニックス 富士見野 美鳥 

【挿絵表示】

 

 

川内玲奈、公立高校に通う高校2年生だ。

子鹿のようにスレンダーな体、しかし胸元が母の阿澄の遺伝かみずみずしく実っている。ショートカットの黒髪からのぞく利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。

彼女が魔法少女の力を手にしたのは、身近な愛する人たちを守りたい、そんな願いからだった。

川内玲奈は変身するとガンスリンガールという魔法少女になる。

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」と唱えると彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出する。彼女の中で力のイメージが銃と結びついたために、彼女の武器はそうなった。

中学2年生で冥獣大戦に従軍し彼女は地獄を見た。

そして今は小康状態を迎えた社会の中で、彼女は魔法少女アプリケーションでアルバイトをしながら日々の学生生活を送っている。

川内玲奈はベッドの中でなされている。夢の中の彼女はまだ戦場に出て間もない魔法少女だ。

心の中で、これは過去の自分だ、もう忘れていい事だと呼びかける意識がある。

しかし、思春期の心を深く蝕んだ戦場の禍々しい記憶はふとしたトリガーで心の岩盤を貫いて流れ出す。

 

長野県の自衛隊基地に駐屯した時の記憶だ。

魔法少女と自衛隊の待機する前線基地、彼女はベルセルク優子(当時31歳)と同室だった。

狂戦士の二つ名を持つ彼女、両方のスリットが大胆に切れ込んだ黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀と戦場では頼りになる魔法少女だった。茶色のセミロングの髪に母性溢れる顔立ちで愛息子、正男君の写真を毎日眺めている。優しいシングルマザーでもあった。彼女の存在が過酷な戦場でも玲奈が自分を見失わずに済んだ大きな理由だろう。

北信濃の前線基地は周辺活発化してきたゴブリンへの警戒で緊張が高まっていた。

玲奈と優子の宿舎に3人の自衛官の青年が恥ずかしそうに尋ねてきた。

自衛隊では童貞のまま死ぬと成仏できないと言う伝説がある。

ベルセルク優子にはそれがすぐにわかった。

「あの、31歳の子持ちのおばさんでよかったら、皆さんの筆下ろしを任せてくれませんか?」

優子が自ら進んで筆おろしを買って出た。

美しい慈母のごとき優子の申し出に3人の童貞たちは目を輝かせた。

石塚一曹、田中一士、山田ニ士、ー3人の若き自衛官。

まだ女を知らない3人は紺野優子を前に緊張していた。優子はブロマイドも販売されている

人気の魔法少女だ。想像の中で、オナニーのおかずにしたこともある相手だ。

あこがれのベルセルク優子が筆おろしをしてくれるとあって、完全に緊張している。

「そんなに緊張しないでよ。こんなおばさんで筆おろしなんてちょっと気の毒な気がするわ❤️」

「とんでもありません。優子さんは俺たちの憧れです。」と石塚が感涙をながす

「優子さんきれいです。」と山田が手をあわせる

「優子さん。最高です。」田中が土下座をした。

新兵たちは口々に彼女を褒めたたえた。

「もう、おばさんをからかって、そんなに褒めたって、何にも出ないわよ。さあ、みんなも楽にして一緒に服を脱ぎましょう❤️」

優子はやさしくそれぞれの兵士の前に立ち、母親が子供にするかのように服を脱がしてくれた。

彼らの制服をきれいにたたみ3人は、パンツ一つにさせられた。

頬を染める新兵たちを見て、優子はやさしく笑った。

「あなたたちばかり、裸じゃかわいそうね。おばさんも裸になるわ❤️」

優子が服を脱ぐメロンほどもあるむっちりとした乳房がゆさりと揺れた。

そして肉好きのよいむっちりとした尻が、童貞たちの目に飛び込んでくる。

「ヤベェ、、優子さん、マジでエロっ!」

体力をもてあました若い彼らは、美しい優子の裸に股間を痛いほど勃起させた。

まさに上官に対する直立不動の礼儀のごとく、彼らのペニスは垂直に没起していた。

若いペニスに優子は生唾を飲み込んだ。夫と離婚してからしばらくセックスレスだった。

「こんなおばさんの体で興奮してくれてるのね、嬉しいわ❤️みんなのこことっても素敵❤️

おばさん、元気な男の子が大好きよ。さあ石塚君から触ってあげるね。」

優子は石塚にぴったりと寄り添った。

彼の二の腕に豊満な乳房が当たってくる。

「ああ、、優子さん。、、俺、、」

小さく震える石塚のペニスを優子はやさしく、手のひらで包んだ。

「石塚君ったら、おちんちんピクピクさせちゃって、女の人におちんちんを触られるの初めてなのかしら❤️とろけた顔をして、可愛いわぁ」

「優子さん❤️ああ、、きもちいいっす❤️」

石塚は優子の柔らかい手にペニスをしごかれて切ない喘ぎ声を上げた。

「うふふ、まだ皮をかぶっているのね、おばさんが口で優しく剥いてあげる❤️」

優子はそう言う、と、石塚の前にひざまづいた。

そしてよつんばいになって石塚のペニスをしゃぶる。

「ああ、優子さんが俺のちんぽを、、ああ、、。」

その様子を見ている山田と田中も興奮を抑えきれず、優子の体に手を伸ばす。

「あんっ❤️がっついちゃダメ。でも見てるだけじゃ退屈しちゃうわよね。おばさんの体を触っていいわよ。」

優子は石塚のペニスをやさしくフェラチオした。包茎の皮を口の中で剥くように舌でなぞりチュパチパとやさしくフェラチオをする。

「お尻を触らせてください!」

その姿にたまらなくなって山田は優子のむっちりとした尻を撫でた。

手のひらに吸い付くような極上の尻がそこにあった。

田中も優子の揺れる乳房に手を伸ばす。ピンク色の乳房が彼を誘った。

「ああ、、いい乳たまんねぇ、おっぱい吸わせてください!」

フェラをしている優子の下に潜り込んで田中は優子の乳房を吸った。

「あんっ❤️ダメぇ、おっぱい吸れると母性本能湧き上がっちゃうの❤️」

勇気が切なげに喘ぎフェラチオに心を込めた、

石塚はあまりの心地良さに、自ら腰を優子の唇の奥に捩じ込んだ。ー

美しい顔の女がまるで奴隷のようにひざまずいて、自分のペニスをしゃぶっている。

「ああ、、優子さん、、優しくて綺麗で、、俺の理想っす」

石塚は腰から下の力が抜けるほど興奮した。

そして優子の髪を捕まえて押さえつけてオナホのように腰を振った。

「んんん、、やんちゃさんね、、んんふううううううちゅぱ、んぐっ❤️」

「俺、、出ちゃう!出ちゃう!」どびゅううううううびゅうううううう

頭を押さえつけられて動くことができない状態で優子は口の中に射精された。

圧倒的な量の白濁液でむせ返りそうだ。

しかし優子は射精する石塚のペニスを口から離すことなく、愛しそうに、精液を飲み干した。

「んんっ❤️濃くて美味しいわ❤️次は誰のおちんちんかなあ。1回出しといた方が初体験、余裕を持ってできるもんね。」彼女は艶然と微笑んだ。

「俺お願いします。」「自分を願いするであります。」

山田と田中が同時に優子の前にペニスを差し出した。

強く若いオスの香りが漂った

「もう❤️元気がいいんだから。」

そうほほ笑むと、優子は山田と田中のペニスを同時にしゃぶった。むっちりとしたちが乳房がペニスをしゃぶるたびにゆさゆさと揺れた。

男たちは左右から手を伸ばし、彼女の豊満な乳房を満喫した。もっちりボリューミーなそれは柔らかく、甘い香りがした。それは彼らに子供時代の幸せな気持ちを呼び覚ました。

「優子さんのおまんこを舐めさてください」

射精した石塚は、吸い寄せられるように優子の膝枕に顔をうずめた。

濃い女の匂いを思いっきり吸い込み、彼女の割れ目に舌を這わせてゆく。

「ああ、憧れの優子さんのおまんこ、綺麗です。一児の母とは思えない。優子さんも気持ちよくなってください。」

彼女の割れ目に犬のように舌をねじ込んで石塚はぺろぺろと舐める。

「ああ、、だめだめ。、クンニ、、弱いの、、んんあっ❤️ああ、、」

山田と田中のペニスをしゃぶりながら、彼女は断続的に喘ぎ声をあげた。

「俺もう出そうです。」山田が切迫した声を上げた。

「おちんちんが切ないのね❤️出しちゃっていいわよ。おばさんの口の中に出しなさい。」

優希は優しく山田のペニスをしゃぶり、奥まで彼のペニスをねじ込ませて唇できゅっと締めつけた。

「あ゛あっっ!出る出るよ。」どっぴゅううううう!

山田は切なくうめいて優子の口の中に射精した。

「うんんごくっごく、、ぷは、こんなおばさんにいっぱい出してくれて嬉しいわ❤️」

それも優子は美味しそうに飲み干す。彼女の唇の端から精子が垂れて白い巨乳にしたたる。

「俺ももう限界です!」

残された田中も間髪入れず、彼女の唇にペニスをねじ込んだ。

射精を終えた山田は、まるで甘えん坊の子供のように優子のGカップの胸に顔をうずめ、ピンク色の乳首をすったlp

「あああ、、母性本能がわいちゃうの!おっぱいダメ❤️おばさん、感じすぎちゃう!おまこと、おっぱい。同時にいじめられ、感じちゃう❤️」

「ああ、優子さん、エロ可愛いっす❤️」

田中はその様子を見て激しく腰を振り、彼女の唇に射精した。

どぴゅうううううう!

「あはは、すごいわ❤️君たちのおちんぽミルクでお腹いっぱいになっちゃいそうよ」

彼女は愛しい息子のがんばりを褒める母親のように優しく微笑んだ。

3人の若き自衛官たちは、射精しても少しも萎える様子がない。

それを見て優子は満足そうにほほ笑んだ。

「3人とも元気でいいわ。じゃあ早速、おばさんの身体で初体験を始めましょ。誰から私の中に入れてくれるかしら❤️」

「俺にやらせてください。山田が一歩前に出た。」

「山田君、どうする?私がリードする。それとも君がおばさんを犯してくれるの?」

「あの、優子さん。俺からやらせてください。俺、後ろからおちんちん、、入れたいんです。さっきから優子さんの尻やばすぎです、入れさせてください!」

山田が恥ずかしそうに言った。彼はバック攻めが大好きなのだ。

ましてや、優子のむっちりとしたお尻を見せられてはもはや我慢ができなかった。

「うふふ、自分より若い子の前で四つん這いになるなんて恥ずかしい、、でもいいわよ、童貞卒業の思い出だもんね。後ろから私を犯して❤️」

優子はむっちりしたお尻を山田に向かって突き出した。

まるで特大サイズの極上の桃のような優子のお尻、ジューシーな淫肉はたっぷりと蜜をたたえている。

中の心地よさが入れる前から想像がついた。まさに挿入すべきおまんこであった。

「優子さん、山田凸します!」

山田のいきり立つペニスが、優子の割れ目にあてがわれる。

そして白いむっちりとした尻を山田は満足そうに掴み後ろからのしかかる。

「ああんっ、、❤️入ってくる」優子は後尾を受け入れた。

山田のモノが奥まで入る。山田は弾むように腰を振った。

「山田くんのおちんちん、気持ちいい❤️私ったら年下の子に感じさせられるなんて、でも、ああっ❤️いいっすごいたまらないわ、突いてもっとお尻からパンパンして、ああふぅ❤️」

優子は山田が自信を持つように大いに乱れて見せた。

「ああ、、俺、女とセックスしてる!優子さんのまんこ、すごく気持ちいいです。」

山田は優子の乳房を鷲掴みにしながら腰をふる、優子のピンク色の乳首が小指の先ほどに勃起していた。

「んんっっぐ❤️お願い!やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️激しくずんずんしないで、とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………」

「俺、出ちゃいます。出ちゃいます。外に出しますから安心してください。」

「山田君、いいのよ。これから戦場に行く男の子が、そんなこと気にしなくて、、心残りないように中出ししなさい。戦う男には、その権利があるの、女の子宮に種を残す権利があるのよ!」

「ああ、、優子さん、、射精るっ!」

「いいのよ。出して、私の中に出して、」優子が優しくささやく

「ああ、、射精るぅ!」

山田はひときわ奥までペニスをねじ込むと、優子の割れ目の中に射精した。

どぴゅうううどぴゅううううい、、激しく射精し、山田がぐったりと倒れ込む。

「ふぅーーーーーーセックスサイコー❤️」山田が叫んだl

「おい、早くどけよ、山田」

次は田中が彼女に挑みかかった

「優子さん。正常位でお願いします。俺、優希さんの綺麗な顔見て、キスしておっぱい触りながら、おちんちに入れたいです❤️」

「いいわよ。いっぱいキスしてね。おっぱいも自由にしていいわよ。田中くんの童貞おちんちんでたっぷり私のなかに精液を出して❤️」

彼女が淫らにM字型に足を開いた。

彼女の割れ目がヒクヒクと田中をさそった。

「優子さんちゅっんん、、レロレロ」恋人同士のような熱いディープキスを交わす2人。

田中は踊りかかるように彼女にのしかかりペニスを挿入した。

彼女の白い足が男の腰に絡みつき、ピストンをサポートした。

そして田中は彼女のメロンほどもある。乳房をがっつりと握りながら、パンパン、パン、パン、パン、パン、パン、パンとリズミカルに弾むように腰を振った。

「ああ、優子さんのおまんこ、気持ちいいです。腰を動かすたびに、膣内のヒダが俺を締めつけて俺のちんぽが溶けちゃいそうです。」

「私も田中くんのおちんちんが内側をこすって気持ちよくなっちゃう。背中の方までゾク、ゾクきちゃう。イクっ❤️いっちゃう」

優子が甲高い声で叫んだ、

ペニスをえぐりこむとじゅぷじゅぷと彼女の膣内が複雑にうねって、田中のペニスを締めつけた。

「ああ、気持ちいい❤️優子さんせーし出る、ああ、出る。」

「ふふふ、一緒に、一緒にイキましょう❤️ほら、おばさんの中に出しなさい。」

「ああ、、射精る!」どぴゅううびゅーーーびゅーーーーー

「いぐぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、いくぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、は、い”っ……!イクとこみ、みないれッェ」

優子は田中と唇を重ねながら絶頂した。

そして最後に石塚の番となったペニスを垂直に没起させて、石塚はいった。

「優子さん。上に乗って俺を犯してください。」

「じゃあ、石塚くんは私が犯しちゃうね❤️」

優希の体ががっつりと石塚の上にのしかかる。

白い豊かな尻がパンパチュンと腰を振るたびに淫らな音を立てた。

そして彼女が腰を振るのに合わせて乳房がたゆん、たゆんと縦揺れしている。

「ああ、下から突き上げられて、感じすぎて、、子宮が降りてきちゃう、ぐりぐり、気持ちいいとこに当たっちゃう。」

パンッ パチュン 彼女の膣内は信じられないほど狭く、 そして柔らかいヒダが絡みついてくる。

それはまさに名器だった。

石塚は夢中になって腰を振る。

(なんだこれは、気持ちよすぎる!!)

優子の唇から甘い吐息が漏れる

「あっ、 あ、 あ゛~~~~石塚君のちんちん最高っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」

彼女の膣は石塚のペニスに吸い付くようにうねっている。

(ああ、、俺はベルセルク優子に犯されてる、俺、、、幸せすぎる)

優子はそれに気づき、 彼を犯すように腰をふる動きを加速させる。

「ああっ、、イク、、出して、精液を子宮に出されながらイキたいの❤️」

優希子の優しい瞳に見つめられると耐えがたい射精感がこみ上げる。

「ああ、、優子さ、、俺、キンタマの中、全部持ってかれ、るぅ、、射精るぅ!」

どぴゅどぴゅ、どぴゅーーーーーーー

大量の精子が優子の中へと注ぎ込まれた。

「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐぅ」

同時に優子も絶頂を迎え、体を弓なりに反らしながらビクビクと痙攣した。

それから石塚、田中、山田の3人は3人がかりで優子を犯した。

彼女は子供を甘やかす母親のように、童貞たちが求めるプレイのすべてに応じてくれた。

そして出動の時間が迫る頃には、童貞たちは男としての自信を得て、たくましい面構えになっていた。

「俺たち、優子さんのために戦います。」

「たとえ死んでも、優希さんを守ります。」

「愛してます。この戦い無事に生き残ったら結婚してください!」

優子は若い男たちのキラキラした瞳に圧倒された。男は自ら抱いた女を守りたいと思う本能がある。ましてや彼女から心のこもったセックスの手ほどきを受けて、彼らはすっかり魅了されていた。彼らの心の中には憧れとともに優子は自分の女だという思いがあるのだ。

勇気ある男たちに、夢を与えるのも、魔法少女の大事な役割なのだ。

そんな彼らの瞳をまっすぐ見つめて優子がいった。

「君たちの気持ちはとっても嬉しいわ。でも私を守ろうとしないで、たった1つ、たったひとつのお願いだけ守ってくれればそれでいいの❤️」

「それは、、なんですか?優子さんの為なら何でもしますよ!」男達が応える。

「絶対に死なないで、それが私のお願い、生きて帰ってくれるなら、私なんていつ抱いてくれてもいいのよ。私、何でもするわ。だから、必ず生きて帰ってね。」

優しい優子は肌を重ねた男性が死ぬのは耐えられないのだ。

彼女の言葉は優しい母からの言葉のようにも聞こえ、誠実な恋人の声にも聞こえた。

若き自衛官たちは彼女の言葉に気持ちを新たにした。

玲奈はその一部始終を同じ部屋の中で、布団をかぶって、その隙間からじっと見ていた。

美少女である。彼女にも体を求めてくる男たちはいたが、同室の優子が彼女の防波堤になってくれていた。命をかける戦場では男たちは強い性欲に駆られるのだ。

もちろん玲奈も性に興味がないわけではない。魔法少女に変身すれば、肉体の成熟を数年間、先取りすることができる。つまり、男たちの性欲に答えることのできるJKの体になるのだ。

しかし、おとなしい彼女が自分からそのような行動に出る事はなかった。

 

冥獣警報発令

「ただいま、北信濃一帯に冥獣出現による緊急事態宣言が発令されました。郊外にお住まいの方は最寄りの町の避難所に避難してください。繰り返します。ただいま、北信濃一帯に緊急事態宣言が発令されました。郊外にお住まい方は最寄りの町の避難所に避難してください。」

「あなた!こんな山奥まできちゃって、緊急事態宣言ですって!早く車で下山しましょう。」

五味破風高原の別荘へ滞在している竹村 恵子は夫に詰め寄った。

経営者である夫の竹村 新一日ごろから亭主関白で他人の言うことを聞かないところがあった。

今回も緊急事態宣言がされているのに、41歳の妻の恵子と13歳になる長女の絵梨花、12歳次女の魔理沙、家政婦の皆川 翠(みどり)21歳をつれて来ていた。

「恵子は大袈裟だな、こういう時に変に慌てて動く方が危ないんだぞ、」

「でも、パパ、ゴブリンが出たらしいよ」絵梨花が不安げにつぶやいた。

「ガハハハ心配いらんよ、パパの自慢の猟銃でゴブリンなんか退治してやるさ!そしてゴブリンのBBQだ」新一は豪快に笑った。

「旦那様!山の稜線に緑色の影が!」翠が近づいてくる不吉な影を見つめた。

その距離およそ2キロ。新一も望遠鏡を眺めてぎょっとした。

ゴブリンが歯をむき出しにしてかけてくる。体長は小柄な大人の大きさ おぞましく醜悪な猿といった風貌だ、およそ1000体はいるだろうか、もはや緑色の波だ!

「畜生め!」ダーン、ダーン、ダーン!新一はベランダに立ってゴブリンを撃った!

群れなすゴブリン達、彼は通常弾で冥獣を殺せない事を知らない。

「冥獣といっても所詮はゴブリンだ何匹か殺せば逃げていくさ!」次弾を装填しながら新一は家族をふりかえった。

しかし皮肉にも新一の攻撃はゴブリンを引き寄せてしまった。

ゴブリンの一団が別荘に向かって駆けてくる。

「パパ!なんとかしてよ!」

近づく凶悪なモンスターに女達が悲鳴をあげる。

ざぁーーーーーーざぁーーーーー次の瞬間、新一はにわか雨のような音を聞いた。

そして背中に灼熱の痛み。

原始的な石の鏃の矢が雨のように降り注ぐ音だ。そしてゴブリンの放った矢が数本、背中に突き立ったのだ。

「ぐぅうううううう、、これはいかん!、」倒れる新一。えr

そしてゴブリンが邸内に踊り込んできた。

「ひどい怪我、、翠、娘達をお願い!私はパパとここに残るわ!」恵子は車の鍵を翠に投げた。

「奥様!」

「私が残ってあの化け物を引きつけます!、、その隙に逃げるのよ」

恵子が娘たちにいった。そして、新一の猟銃を手にベランダから発砲する。

ダーン!ダーン!

「行きなさい!長くはもたないわ!」

熟れた豊満な乳が揺れる、丸い尻がくねる!ピークを過ぎた完熟の女の魅力、茶色に染めたカールヘア、

果敢に闘う恵子は気高い王妃にみえた。

「奥様どうかご無事で!」「ママ!」「パパ、ママ!」家政婦と娘達は裏口にむかい、

外に停めたテスラに乗り込んだ。

 

恵子の抵抗も虚しく屋内にはゴブリンが満ちた。

「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」

新一は目の前で妻の恵子がゴブリンに捕まるのを見た

彼女の瞳が絶望に染まる。そして恵子は必死の思いで新一にいった。

「あなた!抵抗したら殺される!死んだふりをしていて、、!」

恵子の瞳に涙があふれる

スカートをむしり取られる。服を破かれて豊満な乳房があらわになる。

「くきいいいいいいいいい!」熟れた体にゴブリンが歓喜する。

メロンほどもある左右の乳房にゴブリンがむしゃぶりついた!

「ああ、、やめて!いやぁーーーーーーーーーーーーー!」

恵子は四つん這いにさせられゴブリンにペニスをねじ込まれた!

「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」

そして彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。

妻の白い体がゴブリンの群れの中で悲しげにうねった。

ゴブリン達の股間は激しく勃起している。

彼女はあっという間に裸にされた。

「ぐきゅうううう!」ゴブリンが嫌がる恵子の口の中に精液をぶちまけた。

「んんぐううう、、おげぇ、、げえぇえええ」苦しげに吐き出すが強い催淫性のある体液が

彼女の脳を犯した、

ドーパミンが溢れ出すような感覚、体中から汗と体液が溢れる。

「やめてーーー!いやーーーー!ああああああああああああああ!」彼女は激しい刺激に絶叫した。

マンコをヒクつかせ、愛液を垂れ流した。

ゴブリンたちが彼女の白い体に群がった。彼女の豊かな乳房が男たちに握り締められ乳首が激しく吸われた。ゴブリンは彼女の割れ目を開きいやらしく長い舌を這わせた。

「ああああ、やだ、、あなたごめんなさい、、ああっ、、いやぁ❤️」

ゴブリンに太ももを抑えられ、ピストンされる。彼女の小さな体が必死の抵抗を示す。

「ああっーーーーーーーーー!奥まで、。きてる、、いやっ!ゴリゴリしないで❤️」

ゴブリンに膣奥までペニスを打ち込まれて泣き叫ぶ彼女。

もう1匹のゴブリンはアナルにペニスを打ち込んだ。

新一にくまなく開発された身体はアナルでも感じてしまう彼女の口から甘い声が漏れる。

ゴブリンがうれしそうに腰を振った。

そしてもう1匹ゴブリンは当たり前のように彼女の髪をつかんでペニスをしゃぶらせた。

「んんぶぅ、んんんんん、ぷは、青臭いちんこ、口に入れないで、、いやぁ、んんんんんんぐうう」

どびゅううう!ビュービュー どぴゅううう!びゅーびゅーーー

新一の見ている前で恵子は白濁に塗れた

ゴブリンは犬のように腰を振って彼女の口に射精した。

ゴブリンに乳首をしゃぶられ恵子の乳がゆさゆさと揺れた。

彼女の熟れた割れ目に次々と種付けの射精が繰り返し行われた。

(ああ、、俺の恵子があんな奴らに、、、)新一は息を殺して悔しさに歯噛みした。

ゴブリン達はオナホでも使うかのように身勝手に彼女を犯した。

彼女の小さな体が緑色のゴブリンの間に見え隠れする。彼女の悲しげな喘ぎ声が響く

「クキャキャキャ デルーーーーー!」

ゴブリンは獣のように腰を振って彼女の中に射精した。

「やめて、もう、中に出さないで、、子宮にせーし叩きつけられて、イクぅああああああーーーー!」

射精の瞬間にゴブリンは全体重をかけて彼女の上にのしかかって種付けした。

(くそぉ!俺の妻に種付けプレス、、ふざけるな!しかも恵子、、イってる?)

新一は怒りで涙を流しながら密かに下半身をボッキさせていた。

彼の妻はゴブリンのピストンに自ら腰を振った、清楚な妻が下卑た獣のような表情になっていた。

「あへ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ ふたつも、 は、ぁあ゛~~~~………… っっ♡♡゛」

順番を待つかのように次のゴブリンが彼女の上にのしかかった。

ビュクビュクアナル犯していたゴブリンも彼女の秘穴は射精した。

彼女の乳房はゴブリンたちに揉みしだかれて無理矢理乳首を勃起させられていた。

「あ、あああ、わたし、、化け物のおもちゃになんか、。キちゃう、、すごいの、、あなた、、ごめんなさい、キちゃう、恵子、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

「グッキャキャ!

ゴブリン達は彼女を嘲笑った。

そして激しく腰をふって彼女の口の中に射精した。緑色の尻がブルブルと震え精液を口の中に送り込んだ。どぷううううう

彼女の乳房を鷲掴みにしながらえぐりむように膣内に腰を振り射精した。びゅーーびゅーーー

彼女の尻をがっちりと抑えながらアナルの中にも射精した。どぴゅううううううううう

「もうやめて!私もう、いっじゃううう❤️ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ いぐぅ❤️お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~…っ♡♡゛」

恵子は白目をむいて泡を吹いた。意識をうしなった彼女の体になおもゴブリン達は陵辱を加えた。

皆川 翠は四輪駆動車に幼い娘達を乗せて、車をはしらせた!目の前に飛び出すゴブリン達を

轢き殺しながら走る。ボンネットはゴブリンの緑色の血に塗れた、タイヤが血で滑る。

そこに突然、巨大なゴブリンが現れた。体高、5メートル近いホブゴブリンだ。

ホブゴブリンは車と正面から衝突し、車を停止させるとグルリと車を転がした。

「きゃーーーーー翠さん!こわいよぉ」

「お嬢様達、、翠がおります、、私の身体に換えてもお守りします、、どうかお静かに」

倒れた車の周囲にゴブリンが集まってくる。

「お嬢様達は後ろの席の荷物の中に毛布をかぶって隠れていてください!決して声をあげてはいけませんよ」翠はそういうと車の外に飛び出した。

皆川 翠は竹村 新一に恩がある。極貧家庭に育った彼女に生活費を与えて、大学に進学させたのはタケムラエージェンシーの奨学金だった。濡れ羽色の黒髪に漆黒の瞳、小柄な少年のような娘だ。幼い頃から世の中の汚いところをいっぱい見て育ってきた。両親には金儲けのために性的搾取を受けた。

絶望しかなかった彼女の人生に光を与えてくれたのが新一だった。親元を離れて彼の奨学金で通った高校大学時代の思い出は彼女に初めて人生の喜びを与えてくれた。そして彼女は学校卒業と同時に迷うことなく新一の家庭の家政婦になることを選んだ。先月には翠は恵子の留守に新一と肉体関係を持った。薄幸な娘にとって尊敬する主と性的な関係を持てた事は幸せな思い出であった。

(旦那様の大事なお嬢様達を命にかえても守らなくては!)

真面目な彼女は世田谷区役所の発行している冥獣災害対策マニュアルを通読していた。ゴブリンが女に対して性的な行為を求めること、ゴブリンと遭遇した状態で未成年者を守るためには場合によっては下手に抵抗するよりも、救助が来るのを待って自らセックスを買って出ることが良いと書かれていた。

外に溢れる何百匹と言うゴブリン。幼いお嬢様達をも容赦なく彼らは毒牙にかけることだろう。

そうさせないために彼女は自らを餌にしてゴブリンを誘き出すことを選んだ。

「ゴブリン!女の体が欲しいんでしょ、やりたければばつかまえてごらんよ!」

外に飛び出た翠はメイド服の前をはだけ、未成熟な乳房を晒した。

ゴブリンたちが自分に注目をしたのを見届けて全力疾走で走り出す。若い娘の匂いにゴブリンたちが興奮して追いすがる。できるだけ車から引き離す。そうすれば車に隠れているお嬢様たちを助けることができる。

彼女は足には自信があった。走って逃げる。追いかけてくるゴブリン

しかし翠を圧倒的な数のゴブリンが取り囲んだ。彼女を取り巻くゴブリンの勃起したちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。

つぶらな瞳のスレンダーな少女にゴブリンたちがよだれを垂らして欲情していた。

「いやぁ、、やだ、、こんなの、、旦那様、、お助けください。」

彼女は地面にへたりこんだ。

彼女の体に無数のゴブリンの手が伸びる。服を破られ未熟な乳房があらわになる。

ゴブリンの手が乳房を掴んだ。

そしてその手が乳首をつまみ上げた。

「んっ!」と声を上げてしまう。そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。

口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。

しかしそんなことお構いなしにゴブリンは腰を振り続ける。

喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。

「うぇえええ、、、 げぇ」胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。

「ひぃきっ!」翠の体がビクンと跳ねた。ゴブリンの体液には催淫効果があるのだ。

少女の割れ目から突然に愛液があふれた。

細い両足がピクピクと痙攣する。体から力が抜けて逃げられない

その様子を巨大なホブゴブリンがニヤリと笑って見つめている。

彼女の腕ほどもある巨大なペニスがそそり立っていた。

「くきゃあっ」ホブゴブリンが襲いかかる。

「え、やだ、、そんなの無理、、いやぁ!痛い!痛い!死んじゃう、、あがぁぎひぃぃ!」

翠が殺されるような叫び声をあげた。

車の中に隠れている娘たちは必死に息を殺して涙を流した。

太いペニスがミチミチと膣内に挿入されていた。体を引き裂かれるような痛み!

小さな乳房を握りつぶすように掴んでピストンする。

「ああん、、あっ、、ああ!」あまりの痛みに悲鳴をあげる。

しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。

「いたいっ、痛いからもうやめてっ、お願いだからっ」

泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。

「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」

「ぎゃああああいぐげええええええええ」

断末魔のような叫びとともにホブゴブリンが射精する。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、

「出てる、、いっぎ!ゴフっ!」

彼女の割れ目から大量の精液が逆流して吹き出した。

満足したホブゴブリンは使い捨てのオナホのように彼女の体を地面に投げ捨てた

翠に一斉に雑魚ゴブリンが群がってくる。

翠は強烈なホブゴブリンの体液で発情していた。

「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理だよぉ、いやぁ、、来ないでぇ、、」

しかしゴブリンたちは彼女を離さない。

「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」

唇を奪われ舌を入れられ唾液を流し込まれる。

「くぎゃあ!」再びゴブリンがのしかかる

ゴブリンたちの性器からは大量の精液が流れ出ておりそれが潤滑油となりスムーズにピストン運動が行われる。

「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!」

彼女の小さな穴に巨大なペニスが挿入されていく。

涙を流しながら必死に抵抗する彼女だが、その体は正直に反応してしまっていた。

「くぎゃああああああ」彼女の小さな乳房を握り締めながら腰を振るゴブリン。

激しいピストン運動の後ゴブリンが射精をする。

彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。

「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」

彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。

「んんっ!んんっ!」

何度となく繰り返される陵辱行為、、、彼女が薄れゆく意識の中で四輪駆動車の方を見た。

彼女の瞳が絶望に見開かれる。(お嬢様達、、ダメ、、外に出たら、、)

絵梨花と魔理沙が恐怖に耐えかねたのか、車の外に出て逃げようとしていた。

風に乗って幼い少女たちの匂いだゴブリンに届く。ゴブリンは初潮を迎えた女であれば敏感にその匂いをかぎ分けてレイプする。たとえ小学生であっても容赦なく孕み袋にするのだ。

そして2人の青い果実の匂いは飢えたゴブリンたちを引きつけてしまった。

「ああ、、やだ!あっちいけ!」絵梨花が妹を後ろに庇って懸命に威嚇している。

「もう、こんなのやだよぉ、、、」

妹の魔理沙は恐怖に尻餅をついて失禁していた。

絵梨花の身体にゴブリンが抱きつく、凹凸のない子供の体にさえゴブリン浅ましく勃起する。

絵梨花が服を脱がされて全裸にされた。「やだ、、やだ、、やめて、、!」

彼女の針金のように細い足を無残にV字型に開かせて、ゴブリンの長い舌がまだ青い果実の果汁を求めて

クンニする。ゴブリンの催淫性の体液に絵梨花は抵抗力を奪われていく。

「あ、、、、あ、、、」微かな喘ぎ声が少女の口から漏れた。

その横では妹の魔理沙がホブゴブリンの膝の上に乗せられてまるで人形遊びをするかのように膨らみかけのおっぱいとまたオナニーも知らない性器をまさぐられていた。そして小さな顔を押さえつけられて無理矢理唇を奪われた。

青い果実へ挿入を急がないゴブリンたち。少女達の恐怖を楽しんでいるようだった。

どこまでも下劣で凶悪な生き物なのだ。

「ああ、誰か!お嬢様たちを助けて!」翠が絶叫した。まさに絶望的な状況!

 

しかしその声は正義に届いた!

「さあ来い私のベルセルク!」と変身の叫びが響く!変身の光が向こうから現れた魔法少女

両方のスリットが大胆に切れ込んだ漆黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!ベルセルク優子だ。

川内玲奈も現場に駆けつけて叫ぶ!

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

「いくわよ玲奈ちゃん!」「了解だよ❤️優子さん!」

暴虐の巷とかした高原に二人の戦女神が降臨した!

ベルセルク優子とガンスリンガールが駆けつけたのだ。

100体ものゴブリンが牙を剥き、2人の美しい姿にペニスをいきりたたせる。

ゴブリン達の頭の中にあるいやらしい思い、、彼らの凶悪な表情からそれはわかる。彼らは頭の中で玲奈と優子を裸に剥いて穴と言う穴をペニスで犯す事を望んでいるのだ。

「穢らしい化け物め!妄想の中でも私を汚すのは許さないわ!」

優子は流れるような連撃で絵梨花の周囲のゴブリンを斬馬刀で一気に切り裂いた

「こんな小さな子を!お前らには指一本触れさせないよ!」

二刀流の拳銃を十字に構えて相手を撃ち抜く!ガンカタ!その軌跡は十字架のようだ!玲奈の周囲のゴブリンが撃ち抜かれて四散する!

「ぐごあぁあぁあああああああ!」

「ふん!デカブツが!」

巨大なホブゴブリンが襲いかかるが真っ向から竹割りに両断する。

まさに戦場での優子は武神だった。

「優子さん、かっこいい❤️」玲奈が日頃のポンコツとは大違いな優子の凛とした美しさに頬を染める。

「玲奈ちゃん、ちゃっちゃと片付けて一緒に温泉しようね!」

優子の無自覚な誘惑が炸裂した!百合っ子の玲奈は頬を染めた。

しかしインカムで筒抜けに聞いた自衛隊の隊員達はの禁断の交合を想像して身悶えた。

しかし、このやりとりは自衛隊員たちの緊張といたようだ。

ゴブリンの前に展開した彼らはゴブリンの群れに一斉射撃を加えた。

ダダダダダダ、タタタタ、ドドドド!89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI、12.7mm重機関銃などが一斉にゴブリンに向けられる。

自衛隊の銃もただの銃弾ではない!冥獣用に聖水で磨き上げた破魔弾だ!

ゴブリンの群れを雑草を刈るようになぎ倒した。

 

小布施市内 松川橋付近、第13普通科連隊

「桶沢川の河川敷に沿って防衛線を築け!原街道の松川橋を死守するんだ!小布施市内に1匹もゴブリンを渡らせるな!」

「桶沢川、東岸の住民の避難をいそがせろ!年寄り子供が逃げ遅れないように気を付けろ!」

真田准将の指揮のもと短時間で防衛戦が築かれていく。

冥獣との戦いで苦い目に遭いながら自衛隊も実戦経験を重ねてきたのだ。

「敵は信州高山あじさいロード、高山村道の駅付近に屯集しつつあり、その数、2000!なおも増加中!」斥候が報告する。その数は優子より報告されたものよりも多い、おそらくいくつかのコロニーが長野県の山間部に存在し、それらが呼応して軍勢となっているのだろう。ただのゴブリンでは考えられない指揮するものの存在、ゴブリンキングかシャーマン、または冥獣将の存在が予想された。

「よしゴブリンの先陣が来たぞ!小布施市民の命は俺たちにかかっている!我らの封念処理弾の威力見せてやる!桶沢川で食い止めるぞ!300メートルまで引きつけて撃て!」

真田准将が大きな声で兵士たちを鼓舞する。

「無闇に連射するな、1匹1匹、着実に撃ち殺せ。頭を狙わなくていい!腹を狙え、先頭の足を止めるんだ松川橋を渡らせるな。迫撃砲!家屋への損害を避けて路上に着弾させろ!街を火の海にするわけにはいかんからな!軽迫撃砲、89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI、12.7mm重機関銃などが銃口を向ける。

「距離300!テっ!」

ゴブリンに向けて攻撃が開始された。

発砲炎が煌めくたびに緑の血飛沫が上がり、ゴブリン達が倒れていく。

「グッキャキャ、グギャ。ーー」

迫撃砲の着弾音と銃弾の発射音が重なり合い戦場の音楽となる。

「ゴブリンってやつは撃ち殺しても罪悪感がわかないからいいよな!」

石塚が緊張の面持ちで発砲を繰り返す

「俺らの女!ベルセルク優子には指1本触れさせないからな!」

山田と田中が迫撃砲に次々と弾を込める。

迫撃砲の榴弾が次々と炸裂し、ゴブリン達を吹き飛ばす。

桶沢川の河川敷を埋め尽くすゴブリンの死骸、それでも奴らは次々とやってくる。

戦場に喧騒に真田准将の声も大きくなる。

「いいぞ!その調子だ。1匹も川を渡らせるな。」

真田准将はニヤリとわらった

戦闘開始から10分後、最初のゴブリン集団は壊滅していた。

しかし後続にさらに多くのゴブリンが現れる。

敵の数は増え続け橋の上だけでなく河川敷全体にも広がり始めていた。

真田准将は部下達に指示を出す。

「分隊ごとに敵を殲滅せよ!」

この辺りから迫撃砲による殲滅が難しく小銃が頼りになる状況になっていた。

敵が川を渡る!迫り来るゴブリンに対して堤防の上から500名の男達が鬨の声とともに突進した。

小布施自警団の男達だ。

聖刻印された手製の槍や猟銃で武装した彼らは自衛隊と共同して奮戦した。

2年前に岩手県の花巻市がゴブリンの襲撃で壊滅した教訓から全国で市民の有志で結成された自警団が作られた。小布施は日々訓練を重ねて練度が高い!

彼らは普段から家に武器を準備していざという時には勇敢に立ち向かうのだ。自衛隊の奮戦と彼らの活躍により、なんとか桶沢川の戦線は維持されていた。

しかしゴブリン側も奇策を用意していた。

突然、河川敷の斜面が崩れた。土手のせり上がっていた土が対岸に雪崩のように落ちてくる。

ゴブリンの呪術師による土魔法だ。その土煙の下からあらわれたのは巨大なオーガ達だ。

「グオオオオオオオオオオ」恐怖を煽る不気味なウォークライ

30匹のオーガは川をまたぎ超えて自警団を棍棒で殴り倒す。

人間が蟻のように潰されていく、まさに恐怖だ!このままでは戦線が崩壊する。

その光景を見たベルセルク優子は即座に決断した。

「私たちは誇り高き戦士だ! 誰よりも強い! 勝利を信じろ! 奴らを蹴散らせ!行くぞぉおおおおおお!!!」優子は斬馬刀を抱えて走り出す。

その先にいるのは大量のゴブリンとオーガだった。

「みんな!私たちに続いて!大切な郷土を愛する人を守るのよ!」

玲奈が走りながら銃を構え、射撃を開始した。巨大なオーガがバタバタと倒れる。

二人が通った後には死体の山ができていた。

二人の魔法少女はまるで鬼神の如く戦い続ける。

その奮戦を見て自衛官も自警団も奮起した!

「ベルセルク優子に続け!」パンツァーファースト3 対戦車砲を抱えて石塚、田中、山田が続く。まるで姫様を守る騎士のように魔法少女に付き従った。

ゴブリンもオーガも関係なくなぎ倒していく。

「ゴブリンは小銃、オーガには対戦車弾を使え!」

トップアタック兵器の01式軽対戦車誘導弾がオーガの頭部を破砕する。

87式対戦車誘導弾がのheat弾の熱流が皮膚を突き抜けてオーガの内臓を焼いた。

優子は止まらない、目の前にいる敵をただひたすら倒し続けている。

「死になさい!化け物!」オーガを殴り倒し、口の中にファイアボールを投げ込む。

「穢らしい 悪鬼が!」ベルセルクキャノンでオーガの股間を吹き飛ばす。

「どんどん来なさい!私が殺してあげるわ❤️」

いつもの慈母のような優しい彼女とは違う、復讐の女神のような彼女を止めることができる者はいなかった。

真田准将をはじめ、その場にいた男達が優子の戦いぶりに見入っていたからだ。

彼らはゴブリンの第一波の襲撃を退けた。

優子はエネルギーを使いきったように膝から崩れ落ちた。それを石塚、田中、山田が支える。

「ふふ、、ありがとう❤️ 3人とも立派な男の顔になったね。おばさん嬉しいわ」

しかし喜びも束の間、遥か先の山の中腹に第二陣と思しき集団が移動を初めていた。

「群れを率いるキングを倒さないと、キリがないぞ!」真田がうめく。

「玲奈さん、ゴブリンキングの位置を探し当てられないかしら?」

バーサカーモードからクールダウンした優子が無線機を手に九後本部の聖乃愛に語りかけた。

 

ゴブリンキングを探せ!l

「乃愛ゴブリンキングを探して倒さなきゃ!この戦いは終わらないよ」

「優子さん、今、精霊を飛ばして気を探るから、しばらくまって!神よ邪悪なるものの所在を示したまえ!父と子と精霊の御名においてアーメン」

乃愛は口をきつく結んで美しい瞳をぎゅっと閉じてゴブリンキングの気配を探っている。

「大きな気がふたつ、、?更に大きなものが、、、、?豊岡ダムのあたりか、、?」

乃愛は気配を読み取った。そして敵の座標位置を優子と玲奈につげる。

「玲奈ちゃん、もうひとがんばりするわよ!」

大きな気の渦巻く方へ走り出した。山道を飛ぶように走っていく。

そしてダムの巨大な構造物の下、1キロ先の谷底に陣取るゴブリンキング達を見つけた。

「援軍を待つ余裕はない!仕掛けるぞ!」

「優子さんって直線バカだよね❤️」玲奈が笑う。

敵の本陣は体格の良いゴブリンやホブゴブリン、オーガといった精鋭がひしめいている。その数、500以上、普通に考えれば自殺行為だ。

しかし2人は策があるのか恐れない。

見張りのゴブリンを無言で斬り殺す。普段は愛くるしい彼女達だが、今は戦いの鬼だった!彼女たちの周りには何体ものものゴブリンが無残な屍をさらしている。

「ハアハア、やっと本陣か!しかし、斬っても斬っても押し寄せてくるわね、玲奈ちゃん」

優子はもう心臓がバクバク言っている。

「はあ、はあ、もう、限界だよ、優子さん」玲奈は今にも倒れそうだ。

そして力尽きた玲奈に巨大な影が立ちふさがる!ゴブリンキングだ、

棍棒のような腕で玲奈は殴られた!

「ぐふぅ、いやぁああーーーー!はなして!」

吹き飛ぶところを後からホブゴブリンに押さえつけられる。

そして胸元のスーツを破かれて若い乳房があらわにされる。

ゴブリン達の屹立したペニスが玲奈を囲んだ。

グイグイとペニスを押し付けてフェラチオを強要する。

「ヒィ、いやいや!助けて、、優子さん」戦意喪失して怯える玲奈。

「優子ちゃんーーーー!」

彼女を助けようと駆け寄る優子の前にゴブリンシャーマンが立ち塞がる。

魔法を使う知性あるゴブリン、下級悪魔に分類される上位種冥獣だ!

牛の頭骨を冠し、不気味な呪具を身につけている。ある意味、フィジカル自慢のゴブリンキングより始末が悪い。「ヌルキウヌルキウクウキャッヌウル」

怪しい呪文を唱えるとシャーマンの体から無数の触手がのびた。

八方から襲いかかり、優子を先に進ませない。

一刻も早く玲奈を助けなければならないと言う焦りが斬馬刀のキレを鈍らせた。

「ぐふぅ!」優子の身体をシャーマンの触手が打ちのめした!

「ぐぅう、これしきのことで、、」優子は触手が自らに巻きつくのを見た!

ゴブリンキングは玲奈の服を脱がし、愛らしい裸をあらわにした。

傍目から見ると大人の男が人形遊びをしているかのように見える。

「やめて、やだ、、んんんんんぐうううううううう」

そして身動きできない状態にして桜色の唇を奪う。

発育のよい胸、柔らかく極上な玲奈の体をまさぐる。

催淫性の唾液をキスで送り込まれ少女の敏感な体が反応した。

「いや、、やめて、、ん、、、あん、、」

「ぐふふふ、綺麗な、オンナ、気にイッた。」ゴブリンキングが人語を話す。

キングやシャーマンは知能が高く人語を解するのだ。

ゴブリンキングは嫌がる彼女を押さえつける。

「オンナ マンコ 悶え狂え」

キングがイリアの胸を揉むと、彼女の小さな体がビクビクと震えた。

ゴブリンキングの太いな指が玲奈のパンティを脱がし淫唇を愛でた。

「あっんんふぅ❤️やめて、こんな、、んあぁ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅ」

キングは玲奈の髪を掴んで引き寄せた。

「セックスか死か?エラベ!」喉首を掴んで締め上げる。

その言葉に彼女の抵抗がやんだ。レイプを承諾したのだ。

キングは無抵抗の玲奈の唇を強引に奪った。

「ん、、んんっふぅっ、、あっ❤️ああっ」キングは玲奈の体に手を伸ばした。

玲奈の甘い匂いを吸い込む。指が玲奈の肌の上を滑った。

「くっ、、いやぁ」卑劣なキングに触られる屈辱に鳥肌が立つ。

キングは幼い少女の体を弄んだ。

ゴブリンの催淫の効果に耐えながら彼女は必死に喘ぎ声をおさえた。

「ぐきゅきゅきゅ」キングは無理矢理、彼女の唇を奪った。

「くっ、、」キングは玲奈の両膝を掴むと股を開いた。細い足がM字に開かれる。

「いやぁ!」「ぐおおお、、おまんこーーーー」

キングは彼女の秘所に舌を入れた。

「ひっ!そんなとこなめちゃだめ❤️んんっ!」

ゴブリンキングは荒々しい姿とは対象的に彼女の割れ目をじっくりと舐めた。

繊細な指先で彼女の花びらを愛でる。

キングのテクニックは幼い娘が抵抗できるようなものではなかった。たちまち彼女の割れ目が淫らな音を立てる。

「あああ、、切ない、、気持ちいい❤️ゴブリン相手にいやああっ!」

「ふふ、、クリセメ、オンナ、ヌレル」

キングは彼女の陰核を指で摘まんで転がした。

「いやああっ!ああっ、、んんっ❤️」

キングは着せ替え人形遊びを楽しむように指で彼女の割れ目をピストンした。

そして敏感な部分を擦り上げた。

「ああああ!いやぁ、、イク?、、いやぁ見ないで!いやぁ、、、、い、、ぐっ、」

指を動かしながら玲奈の乳首を吸った。

「ふぁ、、ああっ、、あふっ❤️はぁはぁ、、こんな事、、でもキモチイイ❤️いっじゃうぅ、、、んんっ❤️」唾液の効果もあり、彼女の瞳がトロンと蕩けてくる。

彼女の割れ目がゴブリンキングの指をキュンキュンと銜え込み、少女の美しい足が大きくV字に開かれてつま先がピクピクと痙攣した。

「おまんこぐちゃぐちゃ、、ソクセックスコレオキテ」

キングは玲奈の腰を掴むと一気に貫いた。

「いやあああっ!こんなの壊れちゃう。ずぶずぶと太い肉棒が彼女の体を貫いた

小柄な体が跳ねた。キングは容赦なく腰を振り続けた。

「ぐふぅ、、ぐふぅ、、」

「あん、、あん、、やだ、、こんなに、、っっんんひぃぃ❤️」

彼女の細い体の上でキングが腰を振った。

それはセックスと言うよりもちんぽによる暴力だった。

「そんな、、あん、、んんんぐぅうううううう」

キングは玲奈を抱きしめると激しく突き上げた。

「ヤダ、、ずんずん、やだああ!、、もう、、ダメ、、またイクッ、、イッてしまう、イクのだめ、、やなの、変になっちゃう❤️」

「クキャアアア、中出しアクメ オケオケオッケー」

「ああ、、、はっ、、やだ、それ、ひぃぅ、、いぐぅ、、いぐぅ❤️」

「ぐきゅうううううう」

ドピュウ、、ドクッドクッ、、

「はぁはぁ、、いぐぅ。。ああ、、ひっ、、で、、てる?、、熱くてキュンキュンして、。大きいのきちゃう、、、」

「ぐふぅうう!」キングは腰をぴったりとおしつけて彼女の中に射精した

「 中出しはゆるし、 て……っっ♡ ゅる、  ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、  うぅ゛ッ♡、  イぐぅ…………~~~~っっ♡♡」

キングは大量の白濁を膣内にぶちまけた

「はぁはぁ、、セックシュ、、しゅきぃぃ」玲奈は肩で息をしてグッタリしていた。目には悔し涙が滲んだ。玲奈は堕ちた。

シャーマンの触手が優子を捉えていた、

シャーマンは褐色の巨体で凶悪なペニスを勃起させている。

そして飢えた犬が餌に食いつくように彼女の乳房にしゃぶりついた

「ああ……何をするのこの化け物め!うっ……あっ!あんっ!!ひぃ!!

あわせてウネウネとウネるいやらしい触手によって敏感なおっぱいとクリトリスを同時に刺激され、優子は悲鳴を上げる。

身体中に触手を巻き付けられスカートを脱がされ美しい裸体が無理やり開かれていく。

彼女の水蜜桃のような割れ目があらわになる。

ズブズブと触手がピストンし毛細血管のような極細の触手が乳首に巻きついた。

「クキャアアアアアア犯してやろう。」シャーマンは人語でそういうと乱暴にペニスをねじ込んだ

「あぎいっ!!!このような辱めを、ああ、、んんんっ❤️いやぁ、やめろ!ひっ……」

「下等な人間のメスめ、キツキツのいい穴をしている。使ってやるからありがたく思え」

「どうだ、人間、、私の触手に犯される感想は?」

「くっ……最低だ、この化け物め、」

「ふんっ強情な女だ、穴という穴に触手をぶち込んでヨガリ殺してやろう」

クリトリスや乳首に細い触手が巻きつく、アナルと口にカリ高のペニスの形の触手が捩じ込まれる。

「ぐっ!?これ以上は、、もう許して、、やめ、、やめろぉ」

「下等なメスめ、女なら可愛らしく自分から媚びてみろ!そうしたら「普通に犯して」やろうじゃないか。」

「わかりました……私の体を好きにしてください……どうか私を犯してください。

「よし、いい子だ。じゃあお望み通り滅茶苦茶にしてやるぞ。」

「そ、そんな約束が、あ"っ……あうう……ひぐうううう!!!」

獣のような声を上げてシャーマンが腰を振る。

「気が強そうに見えても所詮はメスだな、、気持ちいいのか?触手責めが?」

「ああっ!だめえ!いぐぅ、、嫌なのに、触手ちんぽに踊らされちゃう、、壊れちゃう!いぐぅ、ああ、おかひくなる、こんなの知らない、ああああ、、いぐぅ❤️」

激しく突かれるたびに大きな胸が激しく揺れる。

「そろそろいいか。お前をワシの孕み袋にしてやる!ありがたく思うがいい。」

「やめろ、やだっ!中に出さないでえええ!!!嫌ああああああああ!!!」

膣内に熱いものが注がれる。

「次は下から串刺しにしてやろう。」

シャーマンゴブリンの巨漢が彼女を膝の上に乗せて貫いた。まるで巨人が人形遊びをしているようだ。

「ひいいいいいいいい!!!裂けるううう!」

容赦なく突き入れられる肉棒。

「孕め!。中出ししてやる!」

「いや、、危険日なの、ゴブリンの子なんて、産みたくないダメエエエエエエ!」

激しいピストン運動が続く。

「うううっ出る!」どぴゅううううううどぴゅうう!

大量の精液が注ぎ込まれる。

「あ……あ……ひどい、、出てる、、セーシ、でてる」

優子の子宮にどくどくと精液が流し込まれた、

しかし責め苦はそれでは終わらなかった。グロテスクな男性器の形をした職種が何本も順番待ちしていたのだ。

「もうセックスはいやだ、、いっそ殺せ、殺して!」彼女がうつろな瞳で答える。

優子の体が妖艶にくねりシャーマンを欲情させた。

「ほら、下等なメスめ!ちんぽを咥えるのだ」

シャーマンが彼女の鼻をつまんで無理矢理口を開かせてペニスをねじ込んだ。

「淫らに濡らして、メス豚め!グチョグチョのおまんこにぶち込んでやろう。」

触手が彼女の足首をつかんで大きく開かせ、反り返ったペニスをねじ込んだ。

「やめて、くれっ、、ああんんっ❤️おちんちん、もうやらぁ、、ああっだめぇ、またイぐぅうううう!あああああああん!!!」

意識が遠のく優子

「もう、おちんちんはやだぁああ、お願いよ、許して❤️ああっ❤️」

優子は涙を流しながら懇願した。しかしシャーマンは耳を傾けない。

ぬらぬらとした太い触手がねじ込まれる

「ひぎいっああっ太い!裂けちゃう、許してくださ、、い、、いぐぅ!」

「下等なメスめ!休むな!自分からもっと下品に腰を振れ!」

普段の優子からは想像もつかない下品な喘ぎ声が漏れた。

「ああっ、いぐぅぅ、、んあっもうむりぃ、アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️壊れるぅうう!」

「なんだメス!泡ふいて失神したのか?おーし、それならこれでどうだ!?」

シャーマンは気絶した優子に巨大な肉棒を根元まで押し込んで高速ピストンした。

「!あ、あ、あ、あ、あきゃあああ、死んじゃぅ!」

涙とよだれにまみれ叫び、泣き叫ぶ彼女。だが男は容赦しない。

「死ね人間!犯されてイキ狂い死ね!」

ズボッズボッジュブゥウウウウウウウウウウウウッ!

「ひっぐううううううううううううう!!!あうっあうっあふぅううんっ❤️」

子宮口を突き上げるピストン運動に耐えきれず絶頂してしまう優子。

シャーマンのペニスや触手が射精を繰り返す

ドビュルルルーーーーーーどぴゅううう、、びゅーーーびゅーーー

「ああっ熱い・・・また、、中に出されて、、いぐぅ❤️」

絶望に打ち拉がれながらも快楽を感じてしまう自分に気づいてしまう優子。

(ゴブリンに犯されて、結局自分から腰を振っている。私はなんて変態なんだろう。)

シャーマンゴブリンはひとしきり犯すと飽きたようにホブゴブリンの群れに優子を投げ込んだ。ホブゴブリンの人間離れした大きさの男性器。

「ひぃ、、」

思わず恐怖の声を上げる優子

彼女の小さな口にペニスを押し込む。そして喉の奥に突き刺すと激しく前後に動かし始めた。

「んんんんぐううううう、、おげぇえええ」

「お尻はいやだ!あああがぁああ!」

別のホブゴブリンが彼女の肛門にペニスを入れる。

「んんっ、んんんんんんんんんんんんっ!」優子は声にならない悲鳴を上げた。

「グフウウウウデルデルウウウウウウウウウウ」

のしかかり彼女の乳房を握りつぶすように握って腰を振っていたゴブリンが射精する。

優子の体がオス達の欲望によって蹂躙される。

ホブゴブリンが大量の精液を彼女の口にぶちまけた。別の個体がアナルに射精した。

「ああっもう許してぇ、お願いしますぅう!何でも言うこと聞きますからぁ!」

彼女の心がついに折れた、優子はゴブリンに泣いて謝った。

四つん這いになって尻を上げてゴブリンに媚びた。

「犯してください、はい、足を開きます。わかりましたぁ」

優子は自らゴブリンたちに体を差し出した。

あらたなゴブリンがえぐるように腰を振る。そして精液を吐き出した。

ゴブリンたちがよってたかって彼女の乳房を乱暴にこね回した。

「ひぐぅ、ああ、もうやめてぇ、壊れちゃうぅううう!!」

ゴブリンたちが次々とのしかかり腰を振る。

「ああっ、またイっちゃう、あああああああんっ❤️いぐぅ、熱いのいっぱい出てるよぉお!」

穴と言う穴を犯されて彼女は完全にグロッキーだ。

「お願いですからぁ、休ませてくださいぃい!」

しかしゴブリンたちは休まない。それどころかシャーマンが犯される彼女に興奮して再びセックスに混ざってきた。

「ああっ、だめ、そこ突かれたらぁ、ああっ!いぐぅーーーーーー❤️ー!。」

優子の意識が遠のき完全に失神した。

意識が薄れ弛緩した彼女の割れ目からどくどくと精液がながれた。

 

ダムの谷底に優子と玲奈は精液まみれで倒れている。

無謀な突撃の末路か、2人は何を求めて突貫したのか、、

ゴブリンキングとシャーマンがその哀れな姿を嘲笑していた。

全力で奇襲して、ゴブリンキングを倒せるならよし、ダメならそこで陵辱されて敵の本陣を谷底にとどめ置き、本部がダムを操作し全力放水で谷底に布陣したゴブリンを一蹴する。

それは優子達が自衛隊に進言した作戦だった。

彼女達の耳の通信機に作戦参謀からの通信が入った。

「今から豊岡ダム全力放水します!ゴブリン本陣を谷底にとどめてくれて感謝します。空戦魔法少女を向かわせます!お二人はレビテーションの魔法(浮遊)でその場を逃れてください。」

優子と玲奈は最後の力を振り絞ってゴブリン達の隙をついてレビテーションをかける!

その二人めがけて高空から舞い降りる一陣の風!

「悪を切り裂き空を駆け抜ける一陣の風!魔法少女 飛燕」空戦魔法少女の大空ツバメが

駆けつける!「優子!私もいるよ❤️」ツバメのバディーの富士見野 美鳥 魔法少女 フェニックスも続く。そして二人は優子と玲奈を空中でキャッチした!

どどおどどどどどおどどっどぉおおおおおおおおおおおおお!

そこへ間髪入れずに全力放水したダムの水が津波のように押し寄せた。

谷間沿に布陣していたゴブリンの大軍はキングやシャーマンともに濁流に呑まれていった。

指揮系統を失ったゴブリン達はその場で逃散し、その多くが自衛隊に駆除された。

 

エピローグ 

こうして危機は去った。

戦いの翌日、ベルセルク優子は初めての戦場を生き抜いた石塚、田中、山田と共に温泉宿に宿泊、若い青年達のたぎるような性欲をその身体にうけとめセックスの深淵に導いた。

若き自衛官達は慈愛と愛欲のパラダイスを体験した。

川内玲奈は激しい闘いの後の性衝動に悶えていた。魔法少女は戦いの後、耐えられない性的な高ぶりに襲われることがある。それを解消するために彼女たちは基地内で特権として防衛省や警察関係者の男性に対して、一夜限りの性行為を求める権利がある。いわゆるOne Nightプライムだ。

父親を無くした彼女はファザコンの気があり、冥獣と魔法少女研究の第一人者である小日向友晴教授に好意を持っていた。

 

玲奈は事件後、基地のラボにいる小日向教の元に行き心の底で幸せを噛み締めていた。

小日向と2人きりの時間は彼女にとって最大のご褒美だ。

そして彼女はここでワンナイトプライムを要求した。これは決してふしだらな行為ではなく

魔法少女の身体とメンタルの維持に必要な行為なのだ

「小日向先生❤️今日は二人っきりで1つの部屋に寝ることになります。」

玲奈が頬を染めて小日向の手を握る。彼女がOne Nightプライムを使うのは初めてだ。

不安げに彼女が小日向を見る。

「今回、私、ガンスリンガールは頑張ったのでご褒美に同じ部屋に寝てください。」

不器用な言葉が真面目な彼女のできる最大の誘惑だった。

そして小日向は彼女の思いを汲んだ。彼女の方を優しく抱いてぎゅっと抱きしめる。

(私のような中年男のどこにこの子は好意を持ってくれているんだろうか?)

研究者の小日向にはこの美しい魔法少女の心こそが最大の謎だ。

しかしワンナイトプライムは宮使えの義務だ。それに据え膳食わぬは男の恥だ。

二人っきりのホテル、部屋に入るなり小日向は彼女の唇を甘く奪った。

「玲奈、、君はとても素敵だよ。本当にいいんだね❤️」

「はい、玲奈は小日向先生に抱いて欲しいんです❤️ゴブリンの忌まわしい感触を上書きしてください。恋人にしてくれなんて贅沢は言いません。今晩だけでもいいから思い出をください」

玲奈が中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、ほっそりとした彼女の全裸。

下着も脱いで、彼女の胸のつましい膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなツルツルのワレメが晒される。

小日向はあまりの可憐さに唇をかみしめた。

玲奈が小日向の前で裸になる。

小日向は彼女の魅力に激しく勃起していた。太くて雄大なペニス。

「小日向先生、ビキビキですね、遠慮なく私を犯し尽くしてください。❤️」

「玲奈君❤️」

小日向は血走った目で彼女のほっそりとした体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。

玲奈は嬉しそうに微笑んだ。

小日向に抱かれれば彼は玲奈のことを愛しいと思ってくれるだろうか。

不安な日々を生きる魔法少女は安心できる存在に包まれたいと願うものなのだが。

(小日向先生❤️好き❤️大好き❤️お嫁さんにしてほしい)

彼女は心の中で秘めた思いをつぶやいた。

「ああ、思っていた通り、いや思っていた以上に綺麗だよガンスリンガール!玲奈ちゃん❤️」

小日向が自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。

彼女の細くやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。

「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」

小日向の大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた

彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。

玲奈に残された道は服従あるのみだ。

「玲奈君❤️舌を絡めて、キスを受け入れなさい、なんでもしてくれる約束だろ。」

小日向は快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが女を痺れさせる。

小日向はセックスの時の女の扱いも心得た男なのだ。

「ああ、、いやっ、、先生、、ああ、、キス、上手、、」

小日向の愛撫は細やかであった。

彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。

しかし小日向は追撃の手を緩めない。玲奈がいとしくてたまらないのだから、、。

彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。

彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。

「あああ、小日向先生❤️その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」

彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。

小日向の前で乱れている興奮が玲奈を燃えさせた。

「ふふふ、玲奈君❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」

アヘ顔をじっくりと見てくる小日向。

「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」玲奈が必死に顔を隠す。

玲奈は恥ずかしがって少し後ずさりする。小日向はそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。

彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。

「玲奈君❤️君のおまんこの穴の中に私の指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が羞恥に震えながら大きく開かれた。

クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。

「あああ、小日向先生、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」

小日向の見ている前で浅ましく喘ぐ恥ずかしさがゾクゾクする淫らな炎をともしていた。

小日向は立ったままの彼女を壁に押し付けた。その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を

肩に載せた。

屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐ小日向。

「ふーーーーふーーーー玲奈君の股の匂いはどうだ?若い魔法少女の匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせにいけない子だな!」

ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。

「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」

彼女の白い体が必死にくねり、小日向の舌による陵辱を避けようとする。

しかし、小日向は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。

花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。

「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」

玲奈は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。

「ああ、玲奈君❤️愛しい娘だ。」小日向は玲奈の姿に興奮した。

濡れた割れ目を見つめニヤリと笑ってさらに執拗にクンニする。

 

そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。

小日向の手の中で玲奈の乳首が淫らに勃起した

「ほら、おまんこ舐められて、イキなさい、玲奈君❤️、さあ、いくんだっ」

「あああ、クリはだめぇ、小日向センセイ、ああ、。ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」

彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。

彼女の三白眼の瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。

彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。

ベッドにに彼女の愛液が飛び散った。

彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。

理知的な彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。

魔法少女の自分が小日向先生のテクに打ちのめされ弄ばれ、おもちゃにされ、無様に快楽に沈められる自虐的快感。

「玲奈君は今日から私の女だ。わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」

(この美しい娘を私のもとに縛り付けておきたい。若い子宮に我が子を孕ませたい)

小日向の脳裏に身勝手な欲望が湧き上がる

小日向はねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。

「いや、ゴルトンさん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」

「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」

小日向がニヤリと笑う。彼は完全に玲奈に種付けするつもりだ。

魔法少女の場合は未成年であっても結婚が許されている。変身による年齢調整ができるからだ。小日向を誘った段階で種付けされて妊娠することも覚悟している。化け物と戦って殺されるよりも、子を孕み父親ほどの年上の中年男性に守られて生きる方がよっぽど人間らしい生き方だ。(妊娠したらもう魔法少女として、辛い戦いをしなくていいのかな?)

冥獣との戦争続きで彼女の頭の中はこの頃、少し病んでいたのかもしれない。

小日向は震える彼女を見て優しく頭を撫でた

しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった

「玲奈君のオマンコに、、いれるよ。いい子だから足を開いて!」

小日向が命じる。一瞬ためらうが必死に覚悟を呼び覚ます。

「ああ、、小日向先生、好き❤️玲奈を犯して、。」

彼女は自ら足をM字に開いた。

小日向たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。

ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。

「ああああああーーー!いやぁ、あああん」

「ああ、玲奈君❤️」

玲奈の膣の挿入感に興奮する小日向。。

「玲奈君、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。私のちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」

小日向は長いストロークでねっとりと腰を振った。

「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」

「玲奈君❤️私のおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」

「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」

「玲奈君❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」

彼女の可憐おっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。

彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。

ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだ玲奈君❤️」

ぱぁーーん 白い尻を優しく打ち据え、激しく彼女の上にのしかかる小日向。

体格の良い小日向に細身の彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。

自分の娘ほどの年齢の玲奈を四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。

彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。

「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける小日向。

高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。

「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」

彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。

絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。

「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」

彼女が許しを乞う声も耳をかさずに小日向は激しく突いて突いて突いて突きまくる。

「ああ全部出すぞ、玲奈君のおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!玲奈ぁおおおーー❤️射精するぅうううううう!」

ビュルビュルビュルビュービュービュー

そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。

「あああああ、、小日向先生❤️いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」

彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。

彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。

でも1度くらいで満足のいく小日向ではない。

「玲奈君のかわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」

彼女の髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。

太いペニスが斜めに反り返っている。

彼女は恥じらいながらフェラチオした。

小日向は彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。

「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」

強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。

「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️小日向先生、素敵、ああああああ!」

次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのを小日向は知っていた。

彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。

「あああ、玲奈君のおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてしてどんなに奥まで犯して欲しいのかな?」

「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて玲奈をハメ殺してや、ああん❤️」

玲奈の白い足を開いて弾むように動く小日向の腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげる玲奈。圧倒的な快楽と怒涛の愛情、もはやここは2人のエデンの園だ。

小日向にキスをして、逞しい腰に足を絡めた。

「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」

彼女は自分から激しく腰を振っている。

何度も絶頂に追い込まれる玲奈、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。

それでも小日向は優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。

「イきなさい玲奈君❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」

「ああっ❤️小日向先生、出してください❤️いぐぅ❤️」

どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー

射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた

ベッドに横たわる玲奈。彼女の膣から小日向がペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。

「玲奈君❤️満足してくれたかなこれからも魔法少女として戦ってくれるよね❤️」

彼女のポニーテールを優しく撫でて額にキスをする。

「はいっ❤️日本のために死ぬまで戦います。だからまたご褒美をください。」

2人の夜は甘く蕩けていった。

 

冥獣大戦のおり政府は従軍した魔法少女に対してセックスの快楽によるソフトな精神支配を意図的に施していた。通称「愛の鎖」その理論を構築し組織化したのは小日向友晴教授であった。彼はのちに人道に対する罪で告発されるも冥獣とのサバイバル戦争を勝ち抜くという公益が目的であったと不起訴処分になった。彼とのセックスを心の支えとした魔法少女は多い。玲奈もまたその一人であったのだ。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。