※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女は眠れない❤️魔法少女のPTSDとパパ活おじさん

グツグツと鉄鍋の中ですき焼きが煮えている。

中学生の弟の勝也と小学6年生の愛莉は目を輝かせて、箸をつける瞬間を待っている。

「玲奈、いつもごめんね。母さんの稼ぎだけでやってければいいんだけど。」

母の阿澄はすまなそうに微笑んだ。今年で36歳になる母は溢れるばかりの母性の中に清楚な女の艶を湛えている。その母の姿に3年前の思い出がフラッシュバックする。冥獣に父親を殺され

母は娘を守るために巨大なトロルに陵辱された。そしてまさにその日が、彼女が魔法少女になった瞬間だった。少女の名前は、川内玲奈(せんだいれいな)。公立高校に通う高校2年生だ。

子鹿のようにスレンダーな体、しかし胸元が母の阿澄の遺伝かみずみずしく実っている。ショートカットの黒髪からのぞく利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。

「お母さん、心配いらないよ。今日の私は結構お金持ちなんだよ」

スマホのアプリケーションの中に、政府からの入金履歴が載っている。

彼女が開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。アプリに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせようと言うものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。討伐報酬はいい収入になるためフリーの魔法少女は、積極的にそれを利用していた。

「今日はみんな、玲奈お姉ちゃんに感謝していただくのよ」母がすき焼き鍋の蓋をとる。

玲奈が遠慮するのを見越して、母の阿澄は肉をたっぷり彼女のとり皿に盛り付けた。

甘じょっぱいすき焼きの味が、彼女の疲れた体に染みる。「美味しい!」彼女は素直な感想を口に出した。

「あーあ、こんなうまいもの食べれるなんて、人生勝ち組だよなぁ」子供のくせに生意気に勝也が笑う

「私だっていつかお姉ちゃんみたいな魔法少女になってみんなにご馳走おごるんだもん。」愛莉は姉にかわいい対抗意識を燃やした。

「愛莉、魔法少女ってアニメでやってるみたいな綺麗でかわいいもんじゃないから、変な誤解しちゃだめよ。ちゃんと学校に行って、普通の会社に入って幸せになって、お姉ちゃんみたいになっちゃったら人生、生きづらくてしょうがないよ。」彼女の言葉に彼女の背負っている人生のほろ苦さが香った。

(愛莉くらいの年で私たちは、戦争に借り出されて、一生分戦った!もうこれ以上ないくらい、悲しい思いもしたし、辛い思いもした)玲奈は妹の愛梨に自分の体験した地獄を口に出して伝えることができなかった。

平和な家族の中に地獄の記憶を広げてみせたところで、誰も幸せになれないからだ。

「お姉ちゃん、今日のお仕事も大変だったの?」愛莉が心配そうに聞いた。

「うん、ちょっとね」玲奈は言葉を濁した。

玲奈と同じくらいの年齢の少女が冥獣に喰われぐちゃぐちゃの肉塊と化した弟を抱きしめて、号泣している姿が思い出された。そしてその光景を思い出すとにわかに食欲が消失した。

 

こうして彼女は、一足先に食卓から立ち上がり自分の部屋に引きこもった。

辛い記憶から逃れようと頭を巡らすと、今度は冥獣の触手に絡まれ絶頂に追い込まれた体験がフラッシュバックする。しかし玲奈はその記憶の暴走を止めようとはしなかった。

 

悲しい気持ちを押し流すには強烈なセックスの記憶を反芻するのが1番だからだ。

彼女の心に大戦時、同じ部隊にいたキャバ嬢のシングルマザー魔法少女(35歳の魔法熟女)の紺野優子(ベルセルク優子)の言葉が思い出された、

「泣かない魔法少女なんて目指さなくていい!泣いて怒って拗ねなさい!悲しくてしょうがない時はね、いっぱい食べて食べ物で心の穴を埋めなさい、苦しい時はおちんちんで身体の穴を埋めるの、快楽に溺れて忘れるのよ!心が壊れるよりずっといいから!」単純にして明快、性欲で悩みをごまかす玲奈もこれを実践している。

階下の家族に気づかれないように彼女は布団の中でパジャマを脱ぎ、自分の乳首を触り始めた。頭の中では冥獣の触手が彼女を捉えて弄ばれた感覚を思い出している。彼女のまだ幼いピンク色の蕾が、淫媚な想像の中で硬く凝っていた。

「ああ、そこはダメっ」触手が割れ目に侵入するときの感触を思い出し、パンティーの上から割れ目を指で触った

「ああん、だめっ」触手のいやらしい動きを思い出し、彼女の白いパンティーに淫猥な染みが広がった。そして同時に乳首を強く抓った。「いぐううううぅ!」玲奈はシーツを嚙み締めたまま絶頂した。

彼女の割れ目から愛液が溢れ、太ももを伝って流れ落ちた。

しかし彼女は満足していなかった。むしろ火がついてしまった。

(オナニーじゃ満たされない❤️もっと欲しい)彼女は自分の欲望が抑えられないのを感じていた。

冥獣とのセックスを重ねるたびに、自分の体が次第に淫らになってきているのを彼女は感じている。

時にはわざと苦戦して冥獣のレイプに身を任せている自分がいる。彼女の中で何かが壊れ始めていた。

(ああ、こんなことに変身を使っちゃいけないんだけど)

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!お約束の如き黒の魔改造ドレス 

彼女は変身した。変身すると魔法少女の姿は、本人よりも若干成長した姿になる。女の子にとって理想の姿になることができるのだ。(魔法熟女の場合は若返る。)彼女はより女らしくなるようにさらに成長が自分で調整できることに最近。気づいている。

かなりの魔法力を使うが、身バレしないでセックスするには最高の魔法だ。

彼女は少しだけ時を進める。20代前半の彼女に、、。

彼女のCカップの胸がFカップに、腰や尻にも悩ましい肉がつく。

彼女は郊外の我が家から夜の街、新宿歌舞伎町のトー横に繰り出した。そしてアプリを開く!魔法少女アプリではない。援助交際を斡旋する下品なアプリだ。

そこで、彼女は最もタフでいやらしそうな中年男の求めに応じる。

彼女をホテルに連れ込むことができた運の良い中年男は、明るい光の下で見る彼女の美しさに戸惑っている。

「玲奈ちゃん、ほんといいんだね。君はそういう子には見えないんだけど」

男が緊張した顔で彼女の細く小さな肩を抱く。後藤という土建屋の中小企業主だった。

「後藤さん、心配しないでいいです。私はそういう子ですから、遠慮なく犯っちゃってください」

無理に捌けた態度で振る舞う玲奈。

「そっ、それじゃ裸になってもらおうかな」

後藤がいやらしい笑みを浮かべた。冥獣と違って、人間の男の相手は緊張するし体を開く罪悪感もある。

「まって、脱ぐから、、ガっつかないで」覚悟を据える玲奈。

玲奈が中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、ほっそりとした彼女の全裸。

 

下着も脱いで、魅惑的な胸の膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなツルツルのワレメが晒される。

後藤は彼女の魅力に激しく勃起していた。太くて雄大なペニス。

玲奈はそれに恐怖を感じたが自らを突き放すようにこう言った。

「後藤さん、ビキビキですね、遠慮なく私を食べ尽くしていいっすよ」

後藤は血走った目で彼女のほっそりとした体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。

(これは冥獣と戦った後遺症なんだ。本当はこんなこと誰にもさせるような子じゃないんだ)彼女は心の中でつぶやいた。

「うぉお、思っていた通り、いや思っていた以上に綺麗だよ玲奈ちゃん❤️」

後藤が自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。

彼女の細くやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。

「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」

後藤の大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた

彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。

玲奈に残された道は服従あるのみだ。

「舌を絡めて、キスを受け入れなさい、なんでもしてくれる約束だろ。」

後藤は快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが女を痺れさせる。

後藤はセックスの時の女の扱いも心得た男なのだ。

「ああ、、いやっ、、この人、、上手、、」

土建屋のセックスだから大方粗暴なものと思っていたら愛撫は思いのほか細やかであった。

彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。

しかし後藤は追撃の手を緩めない。玲奈がいとしくてたまらないのだから、、。

彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。

彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。

「あああ、後藤さん、その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」変身したとは言え、中身は高校生の未熟な精神と体だ。彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。

見ず知らずの男の前で体を開いている自分、その興奮が玲奈を燃えさせた。

「ふふふ、玲奈ちゃん❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」

アヘ顔をじっくりと見てくる後藤

「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」玲奈が必死に顔を隠す。

玲奈は恥ずかしがって少し後ずさりする。後藤はそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。

彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。

「玲奈ちゃん❤️君のおまんこの穴の中にワシの指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が震えて自分から大きく開かれた。

クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。

「あああ、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」

背徳が胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。

後藤は立ったままの彼女を壁に押し付けた。その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を肩に載せた。

屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐ後藤。

「ふーーーーふーーーー玲奈ちゃんの股の匂いはどうだ?濃いメスの匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせに淫乱女だな!」

 

ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。

「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」

彼女の白い体が必死にくねり、後藤の舌による陵辱を避けようとする。

しかし、後藤は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。

花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。

「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」

玲奈は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。

「可愛い 玲奈、、」執拗にクンニする後藤

そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。

後藤の手の中で玲奈の乳首が淫らに勃起した

「ほら、おまんこ舐められて、イキなさい、玲奈ちゃん❤️、さあ、いくんだっ」

「あああ、クリはだめぇ、助けて、ああ、。ママ、ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」

彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。

彼女の三白眼の瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。

彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。

ベッドに彼女の愛液が飛び散った。彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。

理知的な彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。

「玲奈ちゃんはワシの女、わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」

後藤はねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。

「いや、後藤さん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」

「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」

後藤がニヤリと笑う。彼は完全に玲奈に種付けするつもりだ。

見ず知らずの男と避妊具なしにセックスすれば妊娠することも覚悟している。後藤

は震える彼女を見て優しく頭を撫でた

しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった

「玲奈ちゃんのマンコにちんぽをいれるよ。いい子だから足を開いて!」

後藤が命じる。一瞬ためらうが必死に覚悟を呼び覚ます。

「いやぁ、、ああ、、お願い、、玲奈を犯して、。」

彼女は自ら足をM字に開いた。後藤のたくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。

ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。

「ああああああーーー!いやぁ、あああん」

「ああ、玲奈ちゃん❤️」

未知の挿入感に興奮する後藤。魔法少女のおまんこは名器中の名器だ。

「玲奈ちゃん、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。ワシのちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」

後藤は長いストロークでねっとりと腰を振った。

「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」

「玲奈ちゃん❤️ワシのおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」

「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」

「玲奈ちゃん❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」

彼女の可憐なおっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。

彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。

 

ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだ玲奈ちゃん❤️」

ぱぁーーん 白い尻を優しく打ち据え、激しく彼女の上にのしかかる後藤。

だるマッチョに細身の彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。

四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。

彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。

「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける後藤。

高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。

「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」

彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。

絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。

「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」

彼女が許しを乞う声にも耳をかさずに後藤は激しく突いて突いて突いて突きまくる。

「ああ全部出すぞ、玲奈ちゃんのおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!玲奈ぁおおおーー❤️射精するぅうううううう!」

ビュルビュルビュルビュービュービュー

そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。

「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」

彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。

彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。

でも1度くらいで満足のいく後藤ではない。

「玲奈ちゃん、かわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」

彼女の髪を掴むと顔にペニスを落しつけてフェラチオを強要した。

太いペニスが斜めに反り返っている。

彼女は恥じらいながらフェラチオした。

後藤は彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。

「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」

強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。

「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️後藤さん、素敵、ああああああ!」

次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのを後藤は知っていた。

彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。

「あああ、玲奈ちゃんのおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてしてどんなに奥まで犯して欲しいのかな?」

「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて玲奈をハメ殺して、ああん❤️」

玲奈の白い足を開いて弾むように動く後藤の腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげる玲奈。彼のひげづらにキスをして、太い腰に足を絡めた。

「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」

彼女は自分から激しく腰を振っている。

何度も絶頂に追い込まれる玲奈、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。

それでも後藤は優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。

 

「イきなさい玲奈ちゃん❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」

「ああっ❤️後藤さん、、、いぐぅ❤️」

どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー

射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた

ベッドに横たわる玲奈。彼女の膣から後藤がペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。

「玲奈ちゃん❤️よかったよ」

後藤は彼女の黒髪を優しく撫でて額にキスをした。

 

後藤の二の腕に抱きつきながら玲奈はホテルを出た。

「買春親父が言えた義理じゃねえけど玲奈ちゃんはいい子だ!パパ活なんて似合わねえぜ!これはおじさんの気持ちだ!取っとけ」

後藤は玲奈を経済的に訳ありの女の子と思ったのか自分の財布の中にある万札の全てを彼女に差し出した。

「こんな大金受け取れません。」

玲奈は慌てて手を振りほどこうとしたが、後藤は強引に彼女を抱きしめて頭を撫でた。

「それはワシの気持ちだ。受け取っておくれ」

そして後藤は彼女を置いて夜の街の中に消えていったのだ。

玲奈のスマホにメールが来ていた。魔法少女アプリケーションの緊急通知。

彼女の近くで冥獣発生というのだ!

「ああ、もう、最悪!」彼女は思わずつぶやいたのだった……

変装モードから変身モードに切り替える玲奈!

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

【挿絵表示】

 

トー横キッズは突如現れた異形の鬼に恐怖した。西洋ではオーク、日本では鬼と呼ばれるモノ、でもその姿は物語に出てくるような親近感を感じるモノではない!毛のない全裸にギョロリとした目、歪んだツノ、乱食歯、醜悪と凶暴を凝集したような姿!

「なにこれ、あははは、ありえないんですけど!」路上でしゃがみ込んでいた茶髪の少年が声を上げる。

オークは「うううう」とうなりながら、その少年に手を伸ばした。

「うわぁ!来るなよ!」少年は恐怖で腰が抜けてしまったのか動けない! オークが少年の頭を片手で掴み上げた!そしてそのまま彼の体を持ち上げて高々と掲げた。まるで人形のように軽々と持ち上げられて手足をバタバタさせる少年。

「助けてぇえええ」「ぐふぅううう!」オークは下卑た笑いを浮かべ少年を地面に叩きつけた。

少年は原型をとどめぬほどに潰れて飛散した!

「きゃああ!」「たすけてえ」逃げ惑うトー横キッズたち。「女達は俺らが守る」

イキった少年達が勇気を振り絞って立ち塞がる。

オークは両手の拳を硬く握り込んだ。そして少年達を無慈悲に殴りつけた! 少年の頭を容易に叩き潰す棍棒のような拳、少年の身体は血煙を上げて肉塊と化す!

「いやぁあああ!」恐怖で泣き叫ぶ少女たち!その小さな体をオークがつかみ上げた。

「やめてぇええ」「いやぁああ!」「助けてぇええ」泣き叫ぶ少女!彼女に待つのはレイプだ!

飯島蓮、毒親のいる家庭から逃げ出して、トー横とネカフェで暮らしている娘。トー横キッズのトレードマークのようなゴスロリファッションを着ている。歌舞伎町に来る男達に体を売り日々の暮らしを立てていた。

 

オークは蓮の服を破いた。白い乳房がこぼれた。その白い肌にちょこんとした桜色の乳首、それは女というより少女らしいモノだった。彼女は必死に抵抗したが他の少年たちを殴り殺した怪力の前には無力だ!

「やだ、やだぁあ、何すんの、ああん❤️だめぇぇ」少女の華奢な体に太いオークの指が這い回り彼女の小さな体が震えた。しかし彼女の恐怖を冥獣の催淫が塗りつぶし淫らな狂乱へと変換する。上位の冥獣ほど精神を操る。

そして、彼女は人形のように体を触られた。胸も尻も敏感な部分もすべてだ!

「いやぁぁ、あああひぃいい、そこだめ、ひぁああ、ああん❤️」蓮があられもない声をあげる!

「ひぁ、あひぁあん!」少女の声が甘い悲鳴に変わった。オークのゴツい指が少女の割れ目をなぞり上げたのだ!

「やだぁ!そこはだめぇえ」しかし彼女の抵抗も空しくオークの太い指が彼女の小さな穴を押し広げていく。

「いやぁ、やめてぇええ」オークに抱きすくめられて身動きできない。オークのモノはいきりたち強い挿入の意思を秘めているのは明確だった

「ああ、だめ、そこだめぇえ」蓮は涙を流して許しを乞うた。

しかし冥獣は容赦しない!オークは少女を四つん這いにして背後から貫いた。メリィッ!ズボオオオオオオ

「ひぎぃいい!」少女の小さな体に巨大な肉棒がねじ込まれる! 彼女の小さな体が壊れそうな恐怖と苦痛に震える。

「痛い、抜いてぇええ、あひぃい、ひぁああん」泣き叫ぶ蓮の体をオークが激しく突き上げる!

「いやぁぁ、もう許してぇえ」蓮が泣き叫んだ。しかしオークの陵辱は終わらない!

「ああ、もうだめ、死んじゃう、ひぁああ!」彼女の体がビクビク震える! そしてオークは激しく蓮の中に射精した。ドピュウゥドプドプッ!「あひぃいいい❤️出てるぅうう」彼女は泡を吹き白目をむいた。

愛のない家庭を逃れてトー横に流れつき、最後は異世界で冥獣の孕み袋に!まさに報われない人生が、その最終局面を迎えようとしていた。

 

しかし間一髪!玲奈が現場に駆けつけた!

「オーク!しかもハイオーク!厄介な奴が現れたわね!」玲奈は世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグルを構える!

「くらえ!」ズドン!ズドンッ!!玲奈はオークの顔面に弾丸を叩き込んだ。

しかしハイオークはシールド魔法を展開していた!知能が低いオークでもハイオークともナルト、魔法を使う個体も存在するのだ。

「そんな!」玲奈は驚愕した。彼女の50口径の弾丸を食らって平然としている?

「この化け物め、これでもくらえ!」ドンドンドン!再び三連射発砲する! しかしハイオークは弾丸をものともしないで突進してくる。

「くっ、なら、これならどう!」玲奈は銃弾に最大限の魔力を込めて引き金を引く! ズドンッ!!凄まじい轟音とともに弾丸が放たれる。その衝撃でハイオークのシールドが破れた。しかし、本体を傷つけるには至らず、彼女の体に渾身のタックルが見舞われる。「きゃゃああ!」彼女のほっそりとした体が、ダンプカーにはねられたかのように

宙を舞った!そして地面に叩きつけられる。その彼女にハイオークの棍棒が振り降ろされる!「くっ、なんてパワーなの」彼女は必死にバリアで防ぐ。

「ぐおおおおおおっ!」バリアの上から彼女はめった打ちにされた。バリアを突き抜けて衝撃波が何度も彼女の体にぶち当たる。

 

「ああ、くっ!このままじゃ」玲奈は必死に立ち上がった。しかしハイオークのパワーは圧倒的だ! そして再び棍棒が振り下ろされる。「きゃぁああ!」彼女の体が宙を舞う。地面に叩きつけられた彼女は血反吐を吐いて倒れた。

「うう、なんて奴なの、強すぎる」玲奈はよろよろと立ち上がった。その彼女の体をハイオークの太い腕が掴み上げる。「いやっ、離して!」

「うぐぁあ!」玲奈の細い首をハイオークが掴み上げた! そしてそのまま彼女の体を持ち上げて高々と掲げた。まるで人形のように軽々と持ち上げられて手足をバタバタさせる彼女。

「助けてぇええ」恐怖で泣き叫ぶ玲奈!この後自分はボロボロに犯されてハラミ袋にされるのだろう。魔法少女になった時から、ずっと覚悟していたことだ。

母や妹弟のために国が運営している魔法少女共済には最大限の掛け金を入れてある。自分が死んでも家族の生活は何とかなるだろう。死の間際になってもそんなことを考えている自分がおかしかった。

「いやぁぁ、ああ!」「ぐふううう」ハイオークが唸る玲奈の唇を強引に奪った。

そして彼女の服を引き裂き、胸をむき出しにして乱暴に揉みしだく。

「いやぁああ!やめてぇえ!」悲鳴をあげる玲奈。しかしハイオークの手は止まらない。そのまま股間にも手を伸ばしてくる。

「ひっ!?そこはだめ、触らないでぇええ!」悲鳴を上げる彼女を無視してハイオークは指先で彼女の秘所を責め立てる。

「いやぁあ、ああん、ああ」玲奈は絶望と快楽に涙を流した。

そしてハイオークは彼女の小さな体に自分のモノをねじ込む。「いぎぃいい!痛いっ、抜いてぇえ!」玲奈が絶叫する。

しかしハイオークは容赦なく腰を打ち付けてくる。パンッ、パァンという音が響き渡る。

「あぐっ、うぐぅう、ひぎぃいい」玲奈の口から苦痛の声が漏れる。彼女は痛みに耐えながら必死に抵抗した。やがてDNAレベルでメス落ちさせられる。彼女の割れ目から多くのちんぽを喜ぶかのように愛液が吹き出した。

「ああん、だめぇえ」玲奈の体がビクビクと痙攣する。「あひぃいい!」彼女の小さな穴から潮が吹き出す。

そしてハイオークは激しくピストン運動を繰り返し、ついに射精した。ドピュウゥドプドプンッ!大量の精液が流し込まれる!

「いやぁぁ、出てるぅうう!」玲奈は絶叫した。しかしまだ終わりではなかった。

今度はバックで犯される。「ひぁ、あひぃい❤️いやぁああ❤️」玲奈の口から甘い声が上がる。太いイチモツで貫かれた。「いひぃ、奥まで入ってくるぅうう!」彼女の子宮口を突き上げられる。意識が混濁し魔法少女の変身が解けかける。

「離して!」玲奈が渾身の力でオークの拘束を振り解き銃を構える。

撃ててあと二、三発!この後の地獄を思えば、いっそのこと、自分の頭に向けて銃弾を叩き込みたいくらいだ。

まさに完全敗北が近づいていた。しかしそんな彼女を救ったものがいる!

「玲奈ちゃん!おじさんが守ってやるからな!」

ハイオーク目掛けて一台の白いハイエースが猛烈な勢いでぶつかっていったのだ!

側面には「後藤土建株式会社」まさに玲奈とセックスをしていた後藤のおじさんが彼女の危機を見るに見かねて、我が身も顧みずに突進したのだ!

「おじさん!」玲奈が叫ぶ。ハイエースは衝突すると同時に爆発しオークを炎に包んだ。「ごぎゃあああああ!」のたうち回るハイオーク!玲奈はオークの顔面に騎乗し口の中に銃口を突っ込んで、至近距離から銃弾を叩き込んだ!ドンドン!

発砲と同時にオークの脳漿がぶちまけられた

後藤は衝突の衝撃で、外に投げ出されている。

「おじさん!」玲奈が駆け寄る。

「玲奈ちゃん!怪我はないか?」血まみれの状態で後藤は言った

「大丈夫よ。おじさんが助けてくれたから、ありがとう」玲奈の目には涙が浮かんでいた。そして彼女は後藤に抱きついた。

「玲奈ちゃん❤️女の子なのに男でもブルっちまうような連中相手に頑張ってるよな。おじさんなんか全然役立たずだけど、大人の1人として身を張って子供を守ることぐらいはしないといけねぇなって。」彼女は魔法少女になってから、人のために、生きる人を守るために戦ってきた。彼女のことを思って、彼女を守ってくれる存在、彼女は心のどこかでそれを求めていたのかもしれない。

彼女の目から涙が溢れている。

「怖かったよぅ!」泣きじゃくる彼女。後藤は優しく抱きしめる。「もう大丈夫だからね」その後警察が到着してオークの死体を回収していった。

「後藤のおじさん、本当にありがとう」玲奈が涙ぐみながら言った

「いや、おじさんは大したことできなかったから。玲奈ちゃんが無事で本当によかったよ」そして後藤は彼女の頭を撫でた。「じゃあね!」そう言って彼は去っていった。

その翌日、玲奈のスマホに一通のメールが届いた。それは後藤からのものだった。

「玲奈ちゃん、今日はありがとう!おじさんは君のような勇気のある子が大好きです。

おじさんガンスリンガールのファンになったよ!後藤建設株式会社は玲奈ちゃんのスポンサーになるよ」魔法少女は、民間企業とスポンサー契約を取ることが許されている。玲奈にとってそれは初めての申し出だった。それから後藤と川内家の交友は始まった。

 

後藤は40歳過ぎのおじさんだ。しかし彼はとても優しい人で、彼女のことを1人の女の子として大切に扱ってくれる。彼の優しさと包容力は今は亡き父親のことを思い出させた。また後藤は玲奈の母の阿澄に一目惚れしたらしい。阿澄は玲奈の上位互換!恋に落ちるのは無理からぬことだった。

「おじさん、玲奈ちゃんのお母さんを嫁にしたいんだがダメだろうか?」と聞かれて、玲奈も困惑したし、なんとなく男をとられたようで嫉妬した。でも彼女はそんな後藤の思いを汲んで、母親とのキューピット役を引き受けると彼に約束したのだった。

 

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