メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
シスター乃愛
毎週日曜日の貧民街での炊き出しで聖 乃愛は集まったものたちにいった。
「父よ、あなたのいつくしみに感謝して、この食事をいただきます。ここに用意されたものを祝福し、わたしたちの心とからだを支える糧としてください。わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。それに続いて炊き出しを持った男たちが続く「アーメン。」
集まっているのは、ただ飯と彼女の姿を見るのが目当ての男達だ。
聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。
魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。
彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。
今日のメニューはホワイトシチューにロールパン、牛乳が1つ。簡単な料理だが、100人分となると簡単ではない。これらは乃愛が徹夜して準備したものだ。
しかし彼女には1つの大きな悩みがあった炊き出しをするための食材費が底ををつきつつあったのだ。もとより貧しい人たちのための教会だ。資金が潤沢にあるわけではない。しかも最近地元も不景気で中小企業などからの教会への献金も減る傾向にあった。
「毎月お願いしているロールパンの値段を少し下げていただくことはできませんか?」
乃愛が毎月パンを頼んでいる山田製パン所の社長に頭を下げる。
禿げたアンパンマンみたいな顔をした社長は渋い顔をして言った。「もともと教会に出してるやつは特別価格なんだよね。最近現材料も上がったから今の値段でもほとんど利益は取ってない状態なんだよ。これ以上値下げするとうちが神の身元に召されちゃうよ。」
そう言って彼は手をひらひらさせた。
「そこをなんとか安くしていただけませんか?私たち教会もギリギリの生活をしているのです。」
「君さぁ、うちだって慈善事業じゃないんだから。でも、乃愛ちゃんの態度次第では考えてもいいかな?」「わかりました……。」乃愛は泣きそうな顔になりながら深々と頭を下げた。
社長が彼女の肩を抱いて人気のない倉庫に誘う。彼女はついていくことが罪深い行為につながると知りながら、人々を助けるために涙を飲んで社長についていく。社長は用心深く倉庫の鍵を閉じて、資材の段ボールの上にカーペットを引いた。そしてそこに座って彼女を誘う。「乃愛ちゃん、どんどんきれいになっていくね。おじさんの膝の上においで」
彼女の体が、男の膝の上にちょこんと座る。男の手のひらは待ちかねたように、彼女の豊かな乳房を鷲掴みにする。
「乃愛ちゃんは本当にいい子だね」そう言って彼は彼女の唇を奪った。「んぐっ」
乃愛は必死に抵抗するが、男はそれを押さえつけて舌をねじ込んでくる。
「ぷはぁ」ようやく解放されたときには彼女は息も絶え絶えだった。
「おじさんのキスどうだった?」「最悪です!」彼女は涙目で訴える。
しかし男はそんな彼女の反応を面白がるようにさらに激しく胸を揉んだり、スカートの中に手を突っ込んできたりする。そしてついに彼女のパンツの中に手を入れてきた
「乃愛ちゃんのここ、もう濡れてるね。」「ち、違います!」彼女は必死に否定する。しかし体は正直に反応してしまうのだ。
「じゃあこれは何?」男は彼女の割れ目を指でなぞった。
「あっ!だめです!」彼女は腰を浮かせて逃げようとするが、男は逃さない。
そして彼は彼女のスカートをまくり上げ、ストッキングとパンツを脱がせた。そして自分のズボンのチャックを下ろし、勃起したペニスを取り出す。「乃愛ちゃん、これ舐めてくれる?」男は彼女にフェラチオを強要する。神に仕える聖なる美少女に膝まづかせてちんぽをしゃぶらせたらどんなに気持ちいいだろうか。
(山田さんはすごく勘違いしてるのでしょう。私だって魔法少女、清純な乙女なわけないじゃないですか。)彼女の心の葛藤を清純派なるが故のためらいと見て男はさらに興奮する。
「ほら、いい子だ、しゃぶりなさい❤️」顔にぐいぐい押し付けて、ついにしゃぶらせた。「おごっ、んぐっ」
じゅるるるるる 乃愛が必死に男のモノをしゃぶる。その姿はとても美しいものではないが、それがかえって背徳的な興奮を誘うのだ。もちろん乃愛がちんぽをしゃぶるのは初めてではない。冥獣大戦時、病院では看護のために集められた回復系魔法少女たちが荒んだ兵士たちの肉体の慰安もしていたことは公然の秘密であった。
彼女もその美しい外見ゆえに、多くの兵士たちが人生最後のセックスの相手として彼女を望んだ。そして彼女も男たちの最後の願いを叶えるべく献身的にセックスに応じて当然のごとく中出しも許した。彼女が妊娠しなかったのはまさに神の加護とでもいう他ない。ある兵士は泣きながら、ある兵士が彼女への感謝を叫びながら、彼女の発育の良い乳房に顔を埋めて、幼い膣の中に射精した。
(私はまだ高校生なのに、男の人の喜ばせ方を知っている。神様はこんな私を許してくれるだろうか)
彼女の静謐な瞳の奥にあの日の記憶がフラッシュバックする。あの時の記憶を重ねて献身的にしゃぶりつく。
男のちんぽは男の命そのものだと乃愛は思う。たくましい肉体の中であの部分だけ骨がないのはあれは肉ではなく、精神の1部だからと彼女は思っている。まさにフェラチオやセックスは精神の交わりなのだ。
山田は息を弾ませ懸命にしゃぶりつく、彼女の姿にある種の感動さえも覚えていた。汚い中年男の一物にひざまずいて、このような美少女がフェラチオなんて!彼の感動が金玉の中を走り、白濁液を迸らせた!
「乃愛ちゃん、出すよ!」どぴゅううううううう!彼女の口の中に大量の精液を流し込んだ。「げほっ!げほ!」彼女は思わずむせてしまった。しかしそれでも彼女は口を手で抑えてなんとか全部飲み干した。
「今の子たちはみんな個人主義で自分のことしか考えないけど、君は違う。ほんとに天使だ。乃愛ちゃんいい子だねぇ」男は乃愛の髪を撫でる。
「ありがとうございます」彼女は弱々しく微笑んだ。
男は彼女を押し倒して、覆い被さるような姿勢になる。そして彼女の唇を奪う。今度は優しいキスだ。
「乃愛ちゃん、俺なんかほんとに何の価値もない男だけど、おじさんのこれ入れていい?」彼はズボンを脱いで勃起したペニスを露出させる。それは大きく反り返り血管が浮き出ていてグロテスクな見た目をしていた。ためらいがちに聞いてくる男。
「山田さんの作るパンはとってもおいしいってみんな喜んでくれるんですよ。それに働き者な男の人の立派なおちんちんです。」彼女はそれを愛おしげに見つめると、自ら股を開き、指で割れ目を開いて見せた。
ピンク色の花びらと小さな穴が男の視線の先に見えた。そこはフェラチオして興奮したのか蜜を湛えていた。
「はい……お願いします……」彼女は恥ずかしそうにつぶやいた。
男は一気に奥まで挿入した。若々しい割れ目は、最上級の挿入感を彼に与えた。それはまさに至福のるつぼだった。
「乃愛ちゃん、気持ちいいよ!」彼は激しくピストン運動を始めた。パン種をこねるみたいにおっぱいを揉み、その感触を味わい尽くすようにペニスを出し入れする。ぬちゃっ!にちっ!ヌチャッ!と淫らな音が倉庫に響いた。
彼女の口からも喘ぎ声が漏れ出す。
「あん❤️ああん山田さん、」彼女は快感に耐えられず腰を浮かせて悶えている。その姿がたまらなくエロチックだ。
「乃愛ちゃんのおまんこ最高だよ!」パンッ!パンッ!パンッ!腰と腰がぶつかり合う音が響く。
「ああん山田さん、イクッもうダメぇ」彼女は絶頂に達したようだ。それと同時に膣内が激しく収縮してペニスを締め付けた。そして子宮口が下りてきて亀頭の先端に吸い付いた。まさに潜在一遇のチャンス、このような美少女のおまんこの中に射精できるなんて、人生のうちにもう二度とはないだろう!
「乃愛ちゃん出すよ!」どぴゅううううう!!熱い液体が彼女の中に注がれる。「ああん❤️出てるぅ」彼女はビクビク痙攣しながらそれを受け止めた。彼女の膣の中は、ピクピクと痙攣して、中年男のちんぽの支配を若い娘のおまんこが受け入れたことを示していた。
男はしばらく余韻を楽しんだ後、ずるりとちんぽを抜いた。どろりと精液が流れ出る。
(あー俺はこんなに優しい子になんてひどいことをしてしまったんだ。)自責の念が湧き上がる山田。
しかし彼女は肩で息をしながら、微笑む。「山田さんの命の結晶です❤️」彼女の優しさに男は感動して涙を流した。
そして彼にキスをした。それはまさに神聖なる口づけだった。「乃愛ちゃんありがとう!パンの代金は割引にしとくから、それと在庫が出たらこれからは無料であげるから!」そう言って彼は倉庫から出て行った。
「はぁ……はぁ…山田さんのおちんちん❤️…気持ちよかったぁ……」彼女は満足げな表情を浮かべてつぶやいた。
そして、その場で魔法少女に変身する!彼女は変身の瞬間、聖なる光で体が浄化されるため、体の状態が全てリセットになる。中出しされた精液も消え去り、山田の移り香も残らない!魔法少女たちが時として冥獣にレイプされてもに戦っていられるのは、この変身リセットの効果が大きい。
続いて彼女は肉屋の木下を訪ねた。木下の後継者の木下一夫は乃愛がやってくるのを心待ちにしている。
彼女は、肉の木下からスープの出汁を取るための牛骨や鶏がら、その他、肉の切れ端やすじ肉などをただ同然で譲ってもらっていた。少ない金額で炊き出しを続けていくための知恵だ。木下は彼女のために売ろうと思えば、商品になる。肉も意識的に不用品として彼女に分け与えるようにしていた。
「乃愛ちゃん、冷凍庫に全部準備してあるよ❤️今から店の車で教会に届けるから」一夫は乃愛の乗ってきた自転車をトラックの荷台に乗せて、倉庫から段ボール5箱ほどの肉を出してきた。
「今回もこんなにいっぱい本当にありがとうございます。」まさに聖女の微笑みで、彼女が一夫に微笑みかける!
彼女が望むなら松阪牛の霜降りだって差し出したいほどだ。
そして、彼女の教会に肉を運び込む木下。
そして彼女は、その箱を開けて肉を確認する。「わぁ!今日は牛すじがこんなにたくさん❤️これでシチューやカレーを作ることができますね!」と目を輝かせて言った。乃愛は一夫が何を求めてここに来たかわかっている。優しい彼は自分から求めたりはできないだろう。ここは彼女が自分から差し出すべき展開なのだ。
「一夫さん、貧乏教会で何も差し上げられるものはないのですが、あなたの心の中のモヤモヤを吐き出していきませんか?」彼女は自分から手を引いて個室に彼を案内する。そこにはお客様用のベッドがある。
一夫は彼女に恋い焦がれているし彼女の優しさと清らかさを尊敬している!隣に座ってもらえるだけで、もう天にも登る気分だった。でも、彼の下半身はそれだけでは済まされないと自己主張していた。
「私を抱いてください。」彼女は顔を赤らめながら一夫に言った。
彼は戸惑っていた。もちろん彼女ほどの美少女にこんなことを言われて喜ばない男などいないだろう。
「乃愛ちゃん!それはいけないよ!」一夫が慌てて言う。しかし、彼の下半身は既に戦闘準備完了でテントを張ってしまっている。「でも、一夫さんだって私のこと好きなんですよね?」
「それはそうだけど……ものを与える。見返りに君の体を手に入れるみたいで、俺は君に申し訳なくて」
彼は必死に理性を保とうとする。
「いいのですよ❤️優しさには優しさを返すものです。」
彼女は彼のズボンを脱がせて、パンツも下ろしてしまう。そして彼のモノを口に含んだ。彼女の小さな口には大きすぎる一物だが、それを一生懸命にしゃぶった。まるで自分の心と体を捧げるかのように献身的なフェラチオだった。
「乃愛ちゃん……」一夫は彼女の頭を押さえて腰を前後に動かした。彼女は苦しそうだ。しかし、彼女の温かい口の中でちんぽが溶けそうだった。
「ああ……乃愛ちゃん」彼は欲望のままに腰を動かし続けた。そして口の中に射精してしまった!
「げほっ!」乃愛は精液を吐き出してしまった。
「ごめん!出しちゃった!」一夫は慌ててハンカチを差し出したが、乃愛はそれを受け取らずに飲み干した。そしてにっこり微笑んで言った。「あなたの優しさに感動しました。」
そしてようやく口を離してくれた。
「一夫さん、私はあなたを受け入れます」と彼女は優しく微笑んだ。
「乃愛ちゃん……本当にいいのかい?」彼は恐る恐る聞いた。
「はい❤️あなたの優しさに感動しましたから❤️」そう言って彼女は服を脱いでいく。彼女の裸身があらわになる。
「一夫さん……来てください」彼女はベッドに横になり、足を広げた。彼女の割れ目は愛液で濡れて光っていた。
(可愛い乃愛ちゃんのおまんこに俺のちんぽが……)
彼の股間は既に痛いほど勃起していた。
彼はゆっくりと挿入した。そしてピストンを始めると、乃愛が甘い吐息を漏らし始めた。
「ああん❤️気持ちいいです!」彼女は快感に身を委ねているようだった。その姿はとても美しく淫らだった! そしてついに二人は同時に果てた!「乃愛ちゃん!出るよ!」彼は乃愛の膣内に大量の精液を流し込んだ!「ああん❤️一夫さんの熱いのが入ってくるぅ」彼女はビクビク痙攣しながらそれを受け止めた。
「乃愛ちゃん、愛してるよ!」彼は彼女にキスをした!
「私もです!」二人は強く抱き合った。彼女の清らかさは失われるどころかますます輝きを増していった。
聖 乃愛は一夫を見送った後に懺悔室に入る。乃愛の父親の聖 良平は神父として娘の懺悔を聞く。
「神の御前に全てを告白しなさい」良平は娘に問う。娘が魔法少女をしていること、奉仕活動のために時として自らの体を捧げていることを彼は知っている。
「私は、神に仕える身でありながら、2人の男性の肉の欲望を満たして差し上げました。」乃愛は告白する。「それはいけないことなのでしょうか?」
良平は娘の目を見つめる。その目には強い意志とそして深い後悔の念が見て取れた。「何のためにお前がそれを成したか、神は全てお見通しだ。ゆえにお前に罪はない」彼は優しく言った。
しかし、乃愛にはもう一つ大きな秘密があったのだ。「お父さん……実は私……」彼女はためらいがちに言うのだった。「確かに奉仕の糧をえるためですが、セックスで快楽に酔いしれてしまいました。」
良平は娘の告白に言葉を失った。「お前は神に仕える身でありながらそのような淫らな行いを……」彼は言葉を詰まらせるが、同時に彼女は自分の罪を認めることを恥ずかしがらない娘であることにも気付いていた。「お前ほどの清純な乙女が堕落してしまったのかと思うと胸が痛む……だがそれはお前が心から望んで行った行為ではないのだろう?」
乃愛は涙を流す。「お父さんごめんなさい、自分から望んで腰を振りました。気持ちよくて我を忘れました。どうか罰を与えてください。」「ふむぅ、いけない子だ❤️教誨室で罰をあたえよう!」
良平は娘の乃愛を懺悔室から引き出した。「ああ、お父様、ごめんなさい。」良平は教誨室で涙する乃愛の両手を戒めの鎖で繋ぎ、スカートを捲り白い尻を剥き出しにする。肉付きの良い尻にごくりと生唾を飲むとパーーーーンッと平手で尻肉を打った!「ああっ!」乃愛は痛みと羞恥に震える。しかし、同時に甘美な悦びも感じていた!彼女の尻肉は赤く腫れ上がるが、それでも良平のお仕置きは終わらない。パーーーーンッ!今度は左右交互に臀部を打ち据える。白い尻が赤く染まりジンジンと熱を帯びていた。「ハァ……ンゥ」乃愛の唇から甘い吐息が漏れる!「乃愛、お前は尻を打たれて感じているのか?」良平は意地悪く言う。「はい……感じています……」乃愛は頬を紅潮させ、はぁはぁと息を荒げながら答えた。
「ふむっ罪深いおっぱいも罰さなくてはいかんな!さあ、お前のおっぱいを見せなさい❤️」「ああ、お父様、お許しを、、❤️」良平は乃愛のブラウスを乱暴に脱がせた。ぷるんっとブラに包まれた乳房が露わになる。そして、その先端はすでに勃起していた。「ほう、これはこれは!」良平はその乳首を指先で摘んだ。「ああん❤️」乃愛の口から甘い喘ぎが漏れる!「お前は父親におっぱいを揉まれて感じているのか?」
彼女は恥ずかしさのあまり顔を背けた。しかし乳首はさらに硬くなり、股間からは蜜が溢れ出すのを感じる。
「何ということだ!この淫乱娘が!裸になりなさい!」「ああ、お父様、お許しください。」乃愛は恥ずかしさで身体を震わせながらスカートをまくり上げパンツを脱いだ。そして教壇の上で尻を突き出した。「さあ、神の前で全てを告白するのだ❤️」
乃愛は恥ずかしさと恐怖に震えながらも自らの罪を告白した。
「私は清らかな乙女でありながら2人の男性の欲望を受け入れました。淫らな肉欲に溺れてしまいました。」
良平は乃愛の尻を手のひらで強く打ち据えた。「ああん!❤️」乃愛は痛みと快感に身を震わせる。しかし同時にその痛みの中にも確かに快楽があったのだ。「お前は2人の男性の性の捌け口となっただけでなく、自らも快楽に酔いしれてしまった!」「はい……その通りです……」
良平はさらに激しく彼女の尻を叩いた。「ああっ!お父様!お許しくださいっ!!」彼女は涙を流しながら叫んだが、それでもなお喜びを感じていた。「これはもう!私の愛で罪を上書きするしかあるまい❤️「
良平はズボンを脱ぎ去りパンツを下ろすと勃起した男根を取り出した。それは太く長く赤黒く血管が浮き出ていた!そして乃愛の尻をスカート越しに掴み上げ、その先端を彼女の膣口に押し当てる。「お、お父様ぁ!」乃愛は恐怖に震えた。しかし同時に期待感も感じていた。「乃愛、これは罰なのだ!」良平は彼女の腰を引き寄せると一気に貫いた!ずぶぶっと音を立てて乃愛の膣内に男根が埋没する。「ひぎぃっ!」乃愛の口から悲鳴が上がる。しかし同時に彼女は確かに快楽を感じていた。
「あ……ああ……お父様…のおち、ん、ちん…太いです……」
「それはお前が罪人だからだ」良平はさらに強く腰を打ちつける。パンッ!パァン!!乾いた音が響き渡る。「ああんっ❤️お父様……許してください……」乃愛の目から涙が流れる。しかし、その表情は恍惚としていた。
良平はさらに激しくピストン運動を続ける。「ああっ!いいっ!そこぉ!」乃愛が甘い声を上げると子宮口が降りて来た。
「ほぅ……ここか?」良平はその部分を重点的に責め立てる。「ああん!だめぇ!イクッ」乃愛は髪を振り乱し悶絶する。彼女の膣内が激しく痙攣し、大量の愛液が溢れ出す。
良平はその部分を集中的に攻め続ける。「ああっ!お父様、もう許してください!」乃愛は限界を迎えていた。
「まだだ❤️」良平はさらに激しく腰を打ちつける。そして遂にその瞬間が訪れた。どぴゅっ!びゅーっ!大量の精液が膣内に注ぎ込まれる。子宮口に密着した亀頭から放たれた白濁液が彼女の胎内を満たしていく。
乃愛の目から光が消えていく……彼女は完全に屈服したのだ。
「ああ……お父様のおち、ん、ちん……せいえき……おいしい」乃愛はうわ言のように呟いた。そしてそのまま意識を失った。
良平は娘の膣内から肉棒を引き抜いた。彼女の割れ目からは収まり切らなかった精液が溢れ出す。「ふうっ、少しやりすぎたかな?」良平は額の汗をぬぐった。しかし、その表情には満足げな笑みが浮かんでいた。
彼は懺悔室で一人つぶやく。
「神よ!私は清らかで美しい乙女を淫らな欲望で汚しました。お許しください!」
懺悔室で良平は深々と頭を垂れた。そして彼は乃愛を抱き起こすと、彼女の尻肉に鞭打ちの痕が残っていた。良平は娘の尻を優しく撫でた。「ああ……お父様……」彼女は目を覚ましたようだ。「乃愛、お前の罪は清められた、神はその罪をお赦しになるだろう。なぜなら神はお前に聖なる力をお与えになっている。我が娘、乃愛、魔法少女 アーメンよ!お前は神の意の代行者なのだ!」
乃愛は涙を溢れさせた。「はい……お父様。ありがとうございます!」
良平と乃愛は互いに見つめ合い、そして抱き合った。その日から2人は家族以上の絆で結ばれたのだった。
これは甘くも苦い禁断の果実の味だった。神への背徳感が彼らの心の中で甘美な誘惑となり、さらなる快楽を求めていくのであった。
朝の日差しと共に聖乃愛は目覚める。父とのセックスの余韻を振り払うように変身!
「ああ、神よ、迷える子羊に慈愛と救済を❤️」
聖乃愛こと魔法少女アーメンが純白のシスター服で微笑む。
そして、朝のパトロールに出かける。彼女は浜辺を中心にパトロールする
魔法少女アプリで冥獣 ニョハンダイオウイカ の注意報があったからだ
学名レイパークラーケン。全長2.5~3.5m(主腕1m前後)幅:30~55㎝
活発に活動するのは11月から1月で繁殖の為に浜辺で女性を襲撃する。
特徴は二本の主腕で先端部が性器になっておりこれを使用して女性を犯し、犯された女性はイカの卵が胎内にはびこり、小さいイカが膣から無数に這い出してくることになる。
恐ろしい冥獣だが意外にも肉質はイカの中でも最高で刺身でも焼いてもとてもうまいと言う。素人がこの冥獣狩りにチャレンジして返り討ちになるケースが後を絶たない。
「どうせ大きなイカでしょ❤️魔法少女の敵じゃないわ。それに炊き出しで出したらみんな喜んでくれるし。」聖乃愛は防御力と回復系の魔法が強いが、攻撃力は高くはないし彼女の浄化系の魔法は、死霊や悪魔系には効果がある。生物系の冥獣にはあまり効果がないのだ。
そんなわけで、不用意に正面突撃して見事に玉砕した。
転んだところをダイオウイカは逃がさない。
「いやっ誰か助けて、、いやぁ、、。」イカの触手に巻かれて彼女はのたうち回る。
彼女のFカップの乳房にイカの触手が巻きついて行く。彼女の純白のパンティーの斜め下から2本の触手が入り込みクリトリスと膣を同時に刺激した。「だめぇ、そこはダメ、許してお願い」
彼女は必死に抵抗するが無駄だった。
触手は絶妙な力加減で乳房にまきつき、クリトリスを擦る。
「ニョハンダイオウイカに捕まった絶対にイっちゃっただめよ。イカに生殖器官をねじ込まれて射精されるわ」魔法少女アプリのアドバイスが脳裏に浮かぶ。
「やめてよ、気持ち悪い、、あ、、こ、、こんなので感じたりしないんだから」
彼女は強がりを言ったが、唇と乳房と割れ目を同時に攻め立てられて、快感に彼女も次第に抵抗を弱めていく。
触手によって宙に持ち上げmられ足を大きく広げた体勢で固定される。
「いやっこんな格好恥ずかしいっ、見ないで!」
彼女の言葉とは裏腹にスカートは大きく捲れ上がり、白のショーツは股間に食い込んでいる。
そして触手の先端はゆっくりとショーツの中へと進入していく。
触手はショーツの中で激しく動き回りながら、彼女の一番敏感な部分を刺激し続けた。
「あああっ、そんなっ、ダメよっ、いっちゃう、ああん、、、」
初めての快楽に抗えない乃愛は次第に甘い声を上げ始める。
(イったらだめ、、イったらおちんちんに犯されちゃう)
触手は彼女の中に潜り込もうとするかのように何度も突き上げてくる。
「んんっ、やだ、イグっ❤️、こいつ私の中に入れたがってる!?まだ、イってないわ、、やめてよ、、んんふっ❤️こないで」
ニョハンダイオウイカは彼女が絶頂に達していることに既に気づいている。
ニョハンダイオウイカは女性の発する微細なフェロモンの匂いをかぎ分けるのだ。
「やだ、、イってないんだから、、入れないでぇ、、」
(やだ、イカなんかと、やだ、、でも体が言うことを聞かない、いっちゃうぅ)
触手は彼女の願いを聞き入れるわけもなく、むしろ更に奥へ入り込んでくる。
「いやあああっ、入ってきちゃう、、だめえ、そこだけは、許してくださいぃ」
許しを求めても、元から言葉が通じる相手ではない。
ついに触手はにゅるりと彼女の子宮口まで到達してしまった。
「い、嫌です、そ、それ以上は入らないで、ひぐぅっ、はいってくる」
しかし、そんな懇願など聞き入れられるはずもない。
触手は容赦なくピストン運動を繰り返す、
彼女の割れ目が触手の動きに翻弄される、
彼女の乳房は触手で弄ばれ、グミの実のように勃起している。
乃愛のつま先がぴんと伸びて小さな尻が無意識のうちに左右に揺れた。
「ああ、、いや、、もうこれ以上は、、、」
彼女が息を弾ませる。触手は喜びにうち震えるかのように彼女の若い体を蹂躙した。
「また、い、いっちゃいます、、、あ、あ、あ、」
「ピキュ、、」どぴゅううううううぴゅううううううい
触手が脈打ち大量の精液を吐き出すと同時に彼女の意識も遠のいた。
しかしニョハンダイオウイカの陵辱はこれで終わったわけではなかった。
イカは受精の完璧を期すために複数回の射精を行うのだ。
イったばかりで乃愛は焦点の合わない眼差しで世界を見た。どうやら彼女は逆さ釣りにされているようだ。そして少女の足はV字型に無残に開かれていた。
そして少女の割れ目と引き締まった尻肉の間の菊座にイカのペニスがねじ込まれた
「いぎいいいっ!お尻の穴はいやぁぁ」
イカの巨大な生殖器が膣内に侵入してきた。さっきまで触手でいじられていたが太さきさ大きさも桁違いだ
「いぎ、、いい、、お腹が裂けちゃう!お願い抜いて!」
触手の時とは比べものにならない圧迫感に乃愛は悶える。
「いだい、、いたいよぉ、、、。」
乃愛はあまりの苦痛に泣き叫ぶ。だがそんなことは全く気にせずにイカは激しい抽挿を繰り返した。そしてもう一方は彼女のGスポットガンガン突き上げてくる
「ああ、入っでくる、、いっじゃう、おごおおおっ!!!」
触手に犯されていた時以上の衝撃に彼女は目を剥く。
まるで男狂いのメス犬のような叫び声をあげた。
「ああっ、またいっじゃうよおっ、これ以上は無理だよ、許してぇ」
触手に責められてた時には感じなかった未知の快感に彼女は我を忘れてよがりまくった。
「いぐっ、いぐううっ!」
彼女が二度目の絶頂を迎えたその時、膣内にイカの精子が大量に放出された。
「いやっ熱いのが出てるっ、赤ちゃんできちゃうっ」
イカは最後の一滴までも注ぎ込むように触手を動かし続けた。
「いやっまだ出てる、、止まらないぃ、いぐぅううっ」
あまりの量の多さに結合部から白濁液が流れ出す。
「あ、あ、あ、ああっ」
乃愛は身体を痙攣させながら虚ろな瞳で空を見つめている。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ」
やがて触手の動きが止まった後も彼女は小さく声をあげ続けていた。
イカが触手を足に絡めて乃愛をひきづって海に連れて行こうとする!
連れていかれれば孕み袋、決定だ。
「やだぁ、もうイカはいやぁ」
乃愛が叫ぶと1人の日焼けした男が砂浜をかけてきた。手には大きな銛を持っている。
「このイカ野郎、乃愛ちゃんになにしくさるんじゃい!」男はイカの脳天にがっつりと銛を刺した!
「プュルルルルル」イカが断末魔の叫びを上げる。彼女を助けたのは、魚屋の「魚力」の大山力雄だった。
褐色肌にガチムチ体型!脂ギッシュなおじさんだ。
そして乃愛は力雄に近くにある海の家に連れ込まれた。季節外れで海の家は無人だ。
「ちゃんとシャワーせんとイカの子、産むことになるでぇよ❤️」恥じらう、彼女をシャワー室に連れ込んで大きな手で彼女の体を洗い始めた。「力雄さん、い、いやぁ、触らないでぇ」
乃愛は抵抗しようとするが力が入らない。力雄は彼女の乳房を揉みしだく。
「おっぱいは指で念入りに洗わんとなぁ❤️ふかふかのいいおっぱいだのぉ」
「ああっ、だめっ、ああん❤️そこいじらないでぇ」
「乃愛ちゃんのおっぱいは敏感だのぉ❤️」
力雄が彼女の乳房を揉みしだくたびに乃愛の体が震える。
「ああっ、だめっ!ああん!」
「おほっ❤️乳首もビンビンにたっとるなぁ❤️」
そして彼は乃愛の背後に回り込み、彼女の柔らかく大きな尻を鷲掴みにした。
「きゃうんっ!お尻触らないでぇっ」彼女は抗議するが、そのまま彼女を床に押し倒すと、彼女の小さな割れ目に指を這わせる。
「やだぁ、やめてよ!そんなとこ汚いからぁ!」
しかし力雄は全く気にせずに彼女の割れ目の中に指を入れる。
「オマンコの中は1番念入りに洗わなきゃダメなんだよ❤️」
そしてゆっくりと割れ目を弄ぶ。「ああっ、だめぇ」
乃愛が切なげに身体を震わせる。力雄は彼女のクリトリスを優しく撫で回す。
そして膣内に指を入れ激しく動かす!「ああん❤️そこだめぇっ!」彼女は腰をくねらせて悶えた。
しかし彼は容赦無く責め続ける。「ああぁんっ❤️もう許してっ」
「おほっ❤️可愛い声出すねぇ、もっとおじさんに聞かせてよ❤️」
そう言うとさらに強く指を動かす! そしてついにその時が来た。「ああっ!イクっ❤️」
乃愛は絶頂を迎えた。しかし彼は手を緩めるどころかさらに激しく動かし始めた。
「ああん、まだイッてるからぁ、もう許してぇ!」彼女は涙を流して許しを乞うが力雄は聞く耳を持たない。
「まだまだこれからだよ❤️おじさんのデカチンでイカせてやるからね❤️」そう言うとズボンを脱ぎ始める。
そしてパンツを下ろすとそこには巨大なペニスがあった。
その大きさはダイオウイカ並みだった!「い、いやぁ」
彼女は恐怖に顔を引きつらせた。しかし力雄は構わず彼女に覆い被さり、一気に挿入した!「ああっ!」
乃愛は絶叫を上げるが、彼は容赦なく腰を動かす。
「ああん、だめぇっ❤️壊れちゃうぅ!」彼女の口から甘い声が漏れ出す。そしてついにその時が来た。「イクっ❤️イッちゃいますぅっ❤️」
乃愛は再び絶頂を迎えた。しかしそれでもなお彼の動きは止まらない。「おほっ❤️乃愛ちゃんのオマンコは締まりがええのぉ!」「ああん、もう許してぇ」彼女は涙を流して懇願する。しかし彼は容赦なく責め続ける。
男の行為に呼応して彼女の長い足が、男の褐色の尻にからんだ。そして自分からキスを求めた。
「ああっ、もうだめっ❤️またイキそう」乃愛の足が痙攣し始め、彼女の膣内が収縮を始めた。
「おほっ!いいねぇ、おじさんもそろそろ限界だ!」男はラストスパートをかける。
そしてついにその時が来た。「出すぞぉっ!全部受け止めてくれぇ!」「ああんっ❤️出してぇっ!」
二人は同時に絶頂を迎えた。大量の精液が乃愛の中に注ぎ込まれる!
「ああぁんっ❤️熱いの出てるぅっ」彼女は身体を仰け反らせながら絶頂に達した。
「ふぅ、乃愛ちゃん最高だよ❤️」力雄は満足げに呟いた後、彼女の身体から離れた。
そしてシャワーで体を清めると服を着る。
「後でイカを捌いて料理して持っていくからね。」彼はそう言って去っていった。
その後、力雄の持ってきたイカの量に彼女は仰天した。ダイオウイカは重さ100キロもあるのだ。それを彼はいろいろな調理法で調理してくれて届けてくれた。後は揚げるだけになっているイカリング、イカ大根の煮付け、刺身、イカそうめん、焼きイカ、味醂干し、ゲソは唐揚げになって1口サイズに切れている。乃愛は彼の細やかな心配りに感謝した。
「ありがとう。力雄さん、炊き出しで美味しくいただきます」
彼女は力雄の手を握ると天使のように微笑んだ。