メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
神無別温泉 ミルキーファーム コダマ
どすどすどす大きく重い動物が家の中に上がり込んでくる。
主婦の児玉真由美は慌てて家に上がり中学1年生の一人娘、沙耶の手を引いて二階に上がる。
青ざめた母の顔にただならぬ事態が起きていると感じたが、事情を飲み込めない沙耶は戸惑った。
「沙耶、、恐ろしいものが来るの、とにかく2階に上がって、寝室に隠れましょう。」
真由美は沙耶を連れ寝室の鍵をかける、震える手には包丁を握っている。
「何があったの、、教えてお母さん!」沙耶が不安気に問う。
「冥獣キラーベアが牛小屋にいたのよ、、乳牛の首に食らいたの、、そして私たちを見てニィーーーーーーーーと笑ったのよ。そして私たに向かって来たわ。もう、怖くて怖くて」
そしてゆっくりと彼女に向かってくる。バケモノの股間には巨根がそそり立っていた。
そして、化け物が彼女を見る視線から真由美は本能的に化け物の意図を察した。
「あいつ、、私に興奮にしている、、」
真由美は35歳の女盛り、沙耶を産んで尻も乳房もたわわな実を見せていた。
足音が家の2階まで上がってきた。
「がぁぁぁーーーーーーーーーー!」叫ぶキラーベア
ドーーーーン!ドーーーーーン!ドーーーーーーン!
そして鍵を閉めた。寝室のドアをものすごい怪力で壊そうとする。
「沙耶、、あなたはクローゼットに隠れて何があっても出て来ちゃだめよ!」
真由美は沙耶をクローゼットに隠すと両手で包丁を身構えた。
あいつが入ってくる瞬間を狙って体ごとぶつかって刺すつもりだ。
娘を守りたい母親の意思が彼女に勇気を与えた。
「がぁーーーーーーーー!」
その時、、ドカッ!!とドアが破られてキラーベアが部屋に入って来た。
「ヒィイイ!!」悲鳴をあげる真由美、恐怖心を押し殺してキラーベアに体当たりをする。
ドスッ!!! 包丁はベアの分厚い胸に突き刺さったかに見えたが、、。「うそ、、、、」
奴はびくともしていない。
それどころか、キラーベアはニヤリと笑う。
「キャアァああぁあ!!!」
ベアは真由美の胸ぐらを掴むとそのまま持ち上げた。
足が宙に浮いてジタバタ足掻く彼女の顔をベロリと舐める。
「ヒッ」息を飲む真由美。
「ガフゥ!」
ベアが勢いよく彼女の服を引き裂いた。豊満な乳房が揺れた。
「うぅううう、、助けて、、誰か!」
必死に助けを求める真由美だが、誰も来るはずがない。ここは山奥の家なのだから。ベアは彼女をベッドに投げつける。
ズドン!
「ひぃいい、、お願い、、やめて、、」
涙ながらに懇願する真由美、しかしベアは聞く耳を持たない。
「ぶふう、、」
ベアは鼻息を荒く、彼女の乳房をペロペロと舐め、スカートをパンティー事むしりとった。「いやぁああ、、」泣き叫ぶ真由美。
「フゥーーーーーーー」ベアの口からよだれが垂れ落ちる、。
そして、その大きな口を開けて彼女の唇を奪い、割れ目を弄ぶ。
催淫性の唾液が真由美の熟れた女体に情欲の火を付けた。
「イヤアアアーーーーーーーーーーーーー!!!」
キラーベアの指が膣に侵入する。グチュ、クチュクチュクチュ、、 淫猥な水音を立ててかき混ぜられる。奴の巨根は人間離れしていた。彼女の上にまたがるとシックスナインの体制で、彼女の口の中にねじ込んできた。
その大きさ太さが、この化け物の恐ろしさを表していた。
ベアは腰を振り始めた。「いやぁ、ひぎいいいいいいいいい!」
パンッ、、パコパコ、、、 その激しいピストン運動に彼女は抵抗できなかった。
喉の奥深くまで巨根が侵入してくる。
「んんんっ、。ぐううううう、、いや、、っんん」
そしてベアの射精が始まった。ドピュ、ドプ、、ビュルルルルーー、、 大量の白濁液が真由美の口の中にぶちまけられた。あまりの量の多さに真由美の胃袋に収まり切らず逆流し口から溢れ出した。
まるで脳を満たすようなオス臭!そしてぐったりした彼女の腰を抑えて、うつぶせの体制にする!
「やだ、、何をするの、、いや、。いやぁーーーーーーーー!」
そしてキラーベアは真由美を四つん這いにすると後ろから挿入した。
ズブッ、、 太く硬い肉棒が真由美の子宮に叩きつけられる。ベアは腰を激しく動かした。ズブズぶとベアのピストン運動は止まらない。
(こいつの精力が尽きるまで私の命は持つだろうか、娘の為にも、私がこいつを引きつけなくては、、)
絶望的な状況の中、真由美は犯されていた。
「あああ、、太いのだめぇ、、犯されていっじゃう、、いやぁ!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」
一方、沙耶はクローゼットの中で震えていた。鍵穴から外を見る。
熊の化け物に犯されて必死に抵抗していた。母が、途中から催眠術にでもかけられたように自分から腰を使い始めていた。メスの媚びるような声、。母のあんな声は聞いたことがない。まるで獣だ。沙耶は耳を塞いだ。
「がぉおおおん!」化け物がひときわ高く叫んだ!
まさに射精の瞬間を迎えたのだ。ドピュウウ ドピュウウ
「あぁああああーーーーーーいぐぅーーーーーー!!!」
真由美は絶叫して果てた。蛙のように開かれた両足、母の割れ目からはどくどくと白濁した汚液が溢れていた。
「お母さん・・」沙耶がつぶやくとベアは沙耶のいるクローゼットをみる。
逃れる術はない沙耶は恐怖した。しかしベアの前にふらふらと母がたった。
真由美はベアに抱きつきキスをした。
「もっとぉ、、真由美を可愛がって❤️もっともっとおちん○んで突いてえええ!」
真由美は完全に快楽に溺れたふりをして娘を救ったのだ
ベアは真由美を仰向けに寝せると覆い被さるように挿入した。
「ヒヒヒーーーーン」ズブリ! ベアの巨大なペニスが真由美の膣内に再び突き刺さる。
そしてベアは腰を振り始めた。
「あひ、、いいい、、もっと犯して❤️真由美をハメ殺して❤️いぐぅぅぅ!」
パンッ、、パンッ、、パンッ、、 激しいピストン運動に真由美は乳房を揺らし身悶える。「ガアァアアアアア❤️」キラーベアの射精が始まった。
ドピューーーーーーーー どぴゅどぴゅ!」熊が絶頂を迎え射精した。
真由美の腹が大量の射精にぶっくりと膨らみ、ペニスを抜くと同時に噴水のように精液を噴き出した。
キラーベアが真由美から離れ立ち上がると彼女の体はビクビクと痙攣していた。
そこへ急を聞いて神無別温泉の魔法少女チーム、トライスターが駆けつけた!リーダーは地元で温泉宿を営む鏑矢家の孫娘 鏑矢 美奈子 魔法少女名 サジタリウスだ!(旧姓 田中美奈子 冥獣に拉致された悲しい過去をもつ)黒髪ツインテール 田舎娘の素朴な顔立ちに成長期の思春期ボディが眩しい高校一年生だ。ピンクを基調とした可愛いミニスカートでフリルいっぱいの可愛らしいコスチュームである。
そして2人組の魔法少女が手を繋いで続く!
美奈子の通う高校の1年先輩の神宮寺 沙耶香と八神 詩織だ。
詩織は東京の世田谷区から来たおしとやかな黒髪の少女であり清楚で上品な中に、発育の良い体が清潔な色気を醸し出している。
一方の沙耶香は小麦色の肌にホットパンツにTシャツと言うラフな格好が似合う地元の空手道場の娘だ。
詩織は純白のロングのドレスに魔法攻撃をメインに白魔道士のイメージで魔法少女名はアクエリアス。
沙耶香はホットパンツに皮の胸当て、拳にはカイザーナックルという拳闘士スタイルで魔法少女名はレオ。
「我が矢は正義を射抜く力!魔法少女サジタリウス!」「清き水の如く煌めく魔法!魔法少女 アクエリアス」
「我が拳は絶対無敵なり!魔法少女レオ!」彼らは、それぞれポージングとともに変身を決め、最後に「神無別魔法少女戦隊!トライスター❤️」と名乗りをあげたのだった。
「気をつけて!ここモンスターがいます。」
「とりあえず被害者を救出して撤退って感じですね、私が援護します。」サジタリウスの美奈子が弓に矢をつがえる。
「私は逃げる準備をしてまってるわ。」レオアクエリアスは通学に使っているウラルサイドカーの準備をした。
いよいよ屋内に突入 格闘系のレオを先頭にサジタリウスが続く。
クローゼットの中で震えていた沙耶は部屋の隅で震えていた。
「お願い来ないで、、助けてママ!」母はイキ果てて気絶していた。
熊の化け物は沙耶をクローゼットから引きずり出し床に押し倒す。
まだ未熟な子供の身体でもキラーベアはボッキする。
熊は彼女の小さな割れ目に自分の肉棒をあてがった。
沙耶はこれから何が起きるか理解できた。母と同じように犯されるのだ。
熊の巨根が沙耶の小さな秘裂に突きつけられる。
絶望に目を閉じる沙耶。
しかしまさにその瞬間にレオが突入してきた!
「我が拳は変幻自在なり!」レオは強烈な突きをキラーベアの背中に見舞い!「ガァー!」そりかえるところを横っ面を思い切り殴り飛ばした!
日頃の鍛錬がキラーベアへの恐れを克服したのだ。
「死になさい!」サジタリウスが矢を放つ!首、鳩尾、股間!3点を射抜く鏑矢流弓技、3点連射!トライアングルアローだ。ドス、ドス、ドス!キラーベアはうずくまった! 今だ! レオがキラーベアにの心臓を渾身の力で突きを見舞い退治した。
「ガアァアアアアア!」 熊は断末魔の叫びをあげ息絶えた。
「大丈夫?」そして血まみれのレオは沙耶に振り向いた。
沙耶は腰を抜かし失禁してガタガタと震えていた。
真由美を介抱して揺り起こす。
「早くここを離れた方がいい、キラーベアは群れで暮らすモンスター、、まだここらにいるかも!」魔法少女アプリの知識がサジタリウスに危機を告げていた。
「とりあえず真由美さんと沙耶さんを乗せてここから脱出しましょう。」
こうして彼女達はサイドカーに5人乗りして脱出を図る。
「サイドカーに5人乗り!めっちゃハンドルが重いしスピードが出ないわ」アクエリアスが笑顔でぼやく。
村外れにさしかかったところでモンスターの鳴き声が聞こえてきた。
振り返った美奈子は青ざめた。キラーベアが13頭!砂塵をあげて追いかけてくる。
その足は早く瞬く間にサイドカーとの距離を詰めてくる。
サジタリウスは覚悟を決めた。
「アクエリアス 先に行って!私がここは食い止める!」
サイドカーから降りキラーベアの前に立つ。
「私も行くよ!」レオも躊躇うことなく飛び降りた。
「さあ、私達があなた達の仲間を殺したのよ!悔しかったらかかってらっしゃい!」サジタリウスはキラーベアを挑発した。奴らは怒り狂い、サジタリウスに殺到する
「2人とも無事でいてね!必ず戻ってくるから!」
アクエリアスは真由美と沙耶の親子を乗せてバイクを走らせる。
レオは熊と対峙すると拳を構えた。
「ガアァアアアアア」
熊は奇声をあげるとレオに突進してくる! タックルをひらりとかわすとレオは熊の首を叩く!ゴキッ! 鈍い音を立てて熊の首が180度回転した。熊が倒れ込むと他の熊が怯んだ。
その時、キラーベアの一匹が跳躍した。レオの背後に着地し後ろから抱きつこうとする!
「レオ危ない!」サジタリウスのトライアングルアローが炸裂し熊は倒れた。
レオはほっとしたのもつかの間、背後から別の熊が襲いかかってきた。しまった!油断した、と思った時には遅かった。
「いや、、放して!」
熊は両手を広げて彼女を羽交締めにした。
「がっあっ❤️」いやらしく笑うキラーベア
「レオ!」叫ぶサジタリウスにも数匹の熊が飛びかかり押さえつけた。瞬く間に裸に剥かれるレオとサジタリウス
少女達のみずみずしい身体に熊は巨大なペニスをボッキさせた。
「やだ、、やめて、、んんんぐうううううい」
熊はレオの口元にそれを押し付けると強引にねじ込んだ。別のペニスが彼女の口を塞ぐ。「離せ!」レオは必死に抵抗するが、熊の怪力にはかなわない。そして別の一頭がレオの水蜜桃のような割れ目匂いを嗅ぎ、クンニした。「いやぁ、、いやああー!」
レオは涙を流して嫌がるが熊は気にせずクリトリスを舐め回した。
「グブウウウウウ」熊はレオの股間に顔を突っ込み舌を膣内に侵入させる。「ひぃいい、、だめぇえ、、ああ、、んんんっ!」
レオは熊に蹂躙され泣きじゃくる。奴らは彼女の小さな乳首にしゃぶりついた。
「あん、、そこは、、ダメェ、、あっ、、あうぅ、、」敏感な部分を刺激されてレオの身体はビクビクと痙攣する。
熊はそんな彼女にお構いなしだった。
「やめて、お願いだから、、許して、、ああ、そんなの無理だよぉおお」男勝りなレオも強いオスに服従するメスになるしかなかった。
レオは涙を流しながら懇願するが熊は容赦しない。
「ブフッ❤️」熊は彼女の股間を舐める。今度は別の一頭がレオの尻に顔を埋めた。「きゃあ!何すんのよ!変態!ケダモノ!」
熊はレオの言葉など意に介さず肛門にむしゃぶりつく。
割れ目もアナルも口も乳房も熊はせめてくる。
催淫性の体液が彼女を淫らに変えていく。
「いやあ、、汚いよ、、、こんなの酷いよ、、あぁ、、もうやだ、、誰か助けて、、詩織」レオは嗚咽混じりに助けを求める。
しかし助けは誰も来なかった。
熊は彼女の小さな胸を揉みしだき、股間とアナルを責め立てる。
「いや、、いや、、いや、、いや、、あぁ」
レオの瞳から光が消え失せた。
「ガアァアアアアアフウ!」ニヤーーーと笑う熊
熊はレオを四つん這いにして腰を掴むと一気に挿入した!
「いやぁああああああ!」
巨根によるメスガキマンコ串刺し刑!レオは絶叫して仰け反った。
熊は容赦なくピストン運動を開始する。
「いや、痛いよ、、裂けちゃう、、あ、あ、、あ、、いやぁ、、壊れる、、死んじゃうよぉ、、あ、あ、あ、あ、、」
乳房を舐められ乳首がボッキに追い込まれる。
熊の突き上げでレオの口からよだれが垂れる。
「ガアァアアアアア」
熊はラストスパートをかけるように激しい抽送を開始した。
催淫されたマンコは潤沢な果汁を垂らし淫らな音を立てた。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!イクゥウ!イッちゃう!いや、ああ!見ないで!いや!いや!イグゥ❤️」レオは白目を剥いて絶頂した。
ドピュウウ ドピュウウ !熊の巨根から大量のザーメンが発射される。
「熱い!出してる?いや!中はいやーーーーーーーっ!」レオは絶叫した。
「ああ、、ああ、、ああ、、」放心状態のレオに次の熊がのしかかる。
その頃、熊はサジタリウス美奈子も犯していた。
「ガアァアアアアア」キラーベアはサジタリウスの両足を掴み開脚させると自分の鼻ズラを彼女の秘裂に押し当てた。
「いや、、やめて!それだけはいや!」
彼女は抵抗するが熊はおかまいなしだった。
熊は蜜を舐めるように舌を這わせクリトリスを刺激する。
「ひぃいい、、そこはだめぇ、、あっ、、あっ、、いやぁ、、」
熊は美奈子のクリトリスを甘噛みすると指を膣内に差し入れた。
「いや、、いや、、いや、、ああ、、んぐぅううう」
そして別の熊はサジタリウスの口にペニスを押し込んだ。
「んんんぐぐぐぐぐ」サジタリウスは涙を流す。
「ガアァアアアアア❤️」キラーベアは彼女の美乳を手のひらに収める。催淫され誇り高い美奈子が乳首をボッキさせられる。
熊は2穴を責めながら美奈子の唇を犯し続けた。
「んぐぐぐ、、んぐぐぐぐぐぐ」
そして熊はフィニッシュに入った。
「んんぐぐぐぐぐ!」熊は頭を掴むと口内に容赦なく射精した。
どびゅううびゅーーーー 口内に広がる生臭い味。
熊は彼女の喉奥に精液を流し込む。
「んん、、ゴクッ、、んん、、ごくっ」
サジタリウスは涙を流しながら飲み干すしかなかった。
「ガアァアアアアアガァアアアア」
熊は満足そうに笑う!別の熊が彼女にのしかかってきた。
その目は種付けをするオスの欲望をたたえていた。
「下賤な冥獣に私が。。いやぁああああああ!」
熊は正常位で彼女の股間に肉棒をあてがい一気に挿入した!
「いやぁああ!」熊の巨大な亀頭が彼女の子宮口を突いた。
「あ、あ、あ、ぐぅ、、いいい、、やだ、こん、、なので、、感じたくない」
熊の催淫は美奈子にもテキメンに効果を及ぼす。
熊は激しく腰を振り始めた。
「あひぃ、いあ、、ああああっ❤️いや、、、んんんふぅ❤️」
熊は激しくピストンし巨根が何度も何度も彼女の子宮口を突き上げる。美しい両足が無残に押し開かれる。熊はピストン運動を続けながら両手でサジタリウスの胸を揉みしだく。
催淫作用のある体液のせいで彼女は敏感になっていた。
乳房を揉みしだきながら乳首を口に含むと吸い上げた。
同時にピストンを続ける。
「ガアァアアアアア」ドプドプドピュウウ
熊の巨根から大量のザーメンが吐き出される!
「中はゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、め いぐ~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
熊は腰を密着させて最後の一滴まで絞り出すように射精し続けた。
そして射精が終わると、ズルリと引き抜いた。
そして他の熊が彼女にのしかかる。
サジタリウスは虚ろな目でされるがままに犯されていた。
熊の腰使いに合わせて無意識に身体を動かしている。
両足を掴んで大きく開かせるとバックから挿入した。彼女の両腕を後ろ手に組ませて拘束するとサジタリウス美奈子の尻を持ち上げて上下させる。熊の体重が結合部にかかりさらに深く刺さる。
「るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、」サジタリウスの口から悲鳴が上がる。
美奈子は2体の熊によってレイプされた。
片方の熊がサジタリウスの両足を掴み開脚させると、もう1体が彼女の膣内にペニスをねじ込み犯し始めた。
熊の巨根がサジタリウスの膣内をかき回す。
「同時はむり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」
催淫の効果ではサジタリウスは快楽を感じてしまう。
熊はサジタリウスの両足首を掴むと持ち上げてまんぐり返しの姿勢にした。そして上から覆いかぶさり巨根を叩きつける。
パン!パァン! 肉同士がぶつかり合う音が響く。熊は膣内を蹂躙する。両足を肩にかけると真上からペニスを打ち下ろした。
ズブゥウ!ズブッズブッズブッ! 秘裂からは愛液が垂れ落ちる。
そして熊はラストスパートをかけた。彼女を四つん這いにして鬼ピストンで背後から犯した。
「あへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしりから、、ズボズボ、、や…………っ♡ いぐぅ❤️あへっ…………っ♡♡」
ズチュッズブズボッズブズブッズボッズポッ 熊は激しく腰を振る。
ズチュッヌチョッズブズブッズズッズボッズブ 熊のストロークに合わせて美奈子の豊満な尻が激しく揺れ動く。
熊はエ美奈子の両手を後ろに引っ張って背中越しに抱きしめると、その状態でエルダを犯し続けた。
「ひゃううう❤️」
そして耳を甘噛みすると舌を這わせる。
催淫効果のある唾液がサジタリウスの脳髄を侵していく。
片足を抱えると、屈曲位になりサジタリウスの蜜壺に突き刺しピストンした。ズボッズボッズボォオオオオッ!! 巨根が子宮口をノックしどびゅどびゅと射精した。
「ああ、、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
サジタリウス美奈子は歓喜の涙を流した。
それから1時間後、アクエリアスが村の応援を連れて戻った時には
キラーベアはレオとサジタリウスを陵辱され尽くしていた。
しかし、それでも彼女たちは、立ち上がり奮戦してキラーベアを倒した!神無別の人々は美奈子達の奮闘に感謝した。
ここで全ては丸く治るはずだった。しかしサジタリウス美奈子が町の住宅地に逃げ込んだキラーベアを狩るために放った一本の矢が国土交通省の出向中の官僚、長田 鬱郎の家の門に刺さっていた事が思わぬトラブルの原因となった。
ここで全ては丸く治るはずだった。しかしサジタリウス美奈子が町の住宅地に逃げ込んだキラーベアを狩るために放った一本の矢が国土交通省の北海道出向中の官僚、長田 鬱郎の家の門に刺さっていた事が思わぬトラブルの原因となった。「これは、どういう事ですか?」
長田が鏑矢美奈子 サジタリウスの行為を危険行為として、魔法少女資格の剥奪を公安委員会に訴えたのだ。
そして、突然に、彼女の魔法少女視覚が停止されたのだ!魔法少女アプリケーションも使用禁止となり、今回の戦いの報酬さえ振り込まれていなかった。
そして国土交通省の出先機関の応接室に呼び出された。
「私はキラーベアと戦って!ただ、矢が民家の門に刺さっただけです」
「そんな言い訳が通ると思っているのですか?もしその瞬間に私が外に出てきたらどうするつもりだったんですか?」
長田は激昂する。
「村には屋内避難の警報が出ていたはずです。それに私たちだって命がけなんです。熊を撃たなきゃ殺されちゃう。」
美奈子が涙目になる。
「同僚の魔法少女のレオは素手で戦ったじゃないですか!アクエリアスは水だ!あなただけですよ。こんな危険な飛び道具で戦ったのは、あなたも素手熊と戦えばよかったんです。魔法少女だか、なんだか知らないけども、チャラチャラした格好して浮かれているから、こんな危険なことをするんですよ」
「そんな言い方ないじゃないですか!私はみんなの平和を守るために戦っているんです!」
美奈子が泣きながら反論する。
「そうやって恩着せがましく言うんですか?その弓で熊を殴ればいいでしょう?ちょっと工夫すればわかることでしょう。それができないなら、魔法少女なんて辞めてしまえ」
長田が吐き捨てるように言う。美奈子は悔しくて怒りそうになった
しかし、ここで怒ってはいけないと思った。彼女は正義を貫くために戦うと心に決めたのだから!
「わかりました。私が愚かでした。許してください。」
美奈子はそう言って深々と頭を下げた。
「ふん、最初から素直に謝っておけば良かったんですよ。でもそんな適当な謝り方で許されると思ってるんですか、そこに土下座してくださいよ。地面に頭を擦り付けて!」
美奈子は悔しくて涙が出た。しかし、ここで怒ってはダメなのだ!彼女は土下座をして叫んだ。
「私が愚かでした。どうか許してください。」長田は土下座する美奈子の頭をぐりぐりと土足で踏みつけた。
「ふふふ身体ばかり成長して中身は空っぽのメスガキですね!キラーベアに犯されて気持ちよかったのでしょう?全く冥獣に犯されても感じるなんて、あんたみたいな変態女にはお仕置きが必要みたいですね!」
長田は美奈子の髪を掴むと引きずり起こした。
「ほら!女の謝罪といえば!これでしょう?両親や先生から習わなかったんですか?」
そして彼女の口を強引に開けるとその中に自分のモノを押し込んだ。
「んぐぅ!?んん~~!(やめてください!)」
美奈子は涙を流して抵抗するが長田はそれを許さない。腰を前後に動かし始めた。喉の奥まで突かれる感覚に吐き気を覚える。しかし、それでもなお彼女は耐えた。長田は彼女が反抗しないと見ると調子づいた。
「ふふ、なかなかいい具合ですよ。」
長田は美奈子の頭を押さえつけると激しく動かした。
「んん!んぐぅうう!」
「ほら、もっと舌を使って下さいよ!」
長田が腰を動かすたびに彼女の口からは苦しそうな声が漏れる。しかし、それでも彼女は耐え続けた。そしてついにその時が来た。
「くっ出るぞ!」
長田はそう言うと同時に射精した。大量の精液が流れ込み息ができなくなる。美奈子は必死に抵抗したが無駄だった。
「ゲホッ!ゴホォオエ!」
「ほら、全部飲み干してくださいよ」
長田は美奈子の口に自分のモノを押し込むと美奈子のおっぱいの感触を確かめながらそのまま腰を振り続けた。
そして数分後ようやく解放される。しかし、これで終わりではなかった。
今度は四つん這いになれと言われてしまう。美奈子は言われるままに従う。
恥辱でポロポロと涙が止まらない。
「泣いているんじゃないよ。にっこり笑って尻肉を突き出せ!」
そう言うと長田は彼女のお尻を叩いたのだ!パァンという音が響く。
美奈子は思わず
「ひいっ!」と悲鳴をあげる。
「ほら、自分からオナニーしろ!俺の使い心地が良いようにたっぷり濡らすんだ❤️早くしろ!それとももっと叩かれたいのか?」
長田が怒鳴ると美奈子は泣きながらお尻を突き出した。
「ふふ、いい格好ですね」彼は少子化対策局が配布している媚薬、エンジェルハイロゥ膣に塗りつける。
そして長田は彼女の秘所に指を入れてきた。そして膣内を掻き回すようにして刺激してくる。美奈子はあまりの快感に悶えてしまう。しかし、それでも長田は容赦しない。さらに激しく動かしてきた。美奈子の股間からは愛液が流れ出し床に水溜り
「ほら、もっと腰を動かして」
「はいぃいい!❤️」美奈子は言われるままに腰を振り始めた。長田は満足そうに微笑むとさらに激しく指を動かしてきた。
「ああ、あひぃいいいっ!イクゥウウッ!!イッちゃいますぅうう!」
「ふふ、まだですよ。我慢しなさい」
長田がそう言うと今度はクリトリスを刺激してきた。美奈子の身体がビクンッと跳ね上がる。しかしそれでも彼は手を止めなかった。
「だめっ!もう無理ぃいい!イクゥウウッ!!イッちゃいますぅうう!!」
「ふふ、イキなさい!」長田がそう言うと同時に彼女は絶頂を迎えた。しかしそれでも彼は手を止めなかった。今度はGスポットを探し当てそこを中心に責め立てる。美奈子は涙を流しながら悶絶した。そしてついにその時が来た。
「あっああっ❤️お願いですっ抜いてくださぃぃい」
「指はこのくらいでいいでしょう!次はちんぽでかき回してあげますよ!ほら、このおちんぽで今からあなたを躾けて差し上げます!」
「いやぁぁ!それだけは許して下さい!」
「うるさい!メスガキ黙れ!」長田は美奈子の言葉を無視して一気に奥まで挿入した。そして激しくピストン運動を始める。パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響く。美奈子は涙を流しながら許しを乞うた。しかし、それでも彼は容赦しなかった。強くおっぱいを掴まれながら犯される美奈子。
「ほらっ!どうだ?俺のちんぽは気持ちいいか?」
「あっああ❤️いやぁあ」美奈子は必死に抵抗したが無駄だった。彼女はついに快楽に堕ちた!
「ほらっ!メスガキめ!腰を振ってイケッ!」
「いやぁああ!!イグゥウウッ!!」
美奈子は盛大に潮を吹きながら絶頂してしまった。長田はニヤリと笑うとさらにピストン運動を続ける
「まだ終わりじゃないですよ?次はバックで犯してあげますよ」
「お願いしますぅう!もう許してくださいぃい」美奈子が泣きながら懇願するも長田は全く聞く耳を持たなかった。そして、そのまま四つん這いにさせられると後ろから一気に貫かれた。
パンッ!パァン!!と
「ほらっ、もっと締め付けなさい!」
「はいぃい!ああん❤️」美奈子は言われるままに膣内に力を入れた。長田はさらに激しく腰を打ち付けてくる。パンッ!パァン!!という音が部屋中に響いた
「そろそろ出しますよ?しっかり子宮で受け止めなさい!」
「中はダメ!いやぁそれだけはいやぁ!」
ドピュッドピューービュルルルー!!大量の精子が子宮の中に注ぎ込まれた。
「あひぃいいいイグっ!!」
美奈子は大きく仰け反るとビクビクと痙攣する。
「ふふ、これであなたは私のものですね」
「はい……だからこれ以上はどうか許してください」美奈子は虚ろな目で答えた。
「よろしい!これは合意の行為という事でいいですね。」
こうして美奈子の人生は狂ってしまったのだ! それからというもの毎日のように呼び出され長田に犯される日々が続いた。弾けるような笑顔で村に愛された美奈子が沈んだ顔で長田のいる事務所に消えていく姿が度々、村人に目撃された。そして彼の行為が村人に知れるところとなった。。
「魔法少女資格、取り消しをちらつかせて、美奈子ちゃんに性行為を強要しているらしい」「村外れの森の中で、オナニーさせられているところを見た。」「橋の下で長田に泣きながら犯されていた。」
過疎化の進む村に活気を与えてくれる心優しい魔法少女への仕打ちは村人たちを激怒させた!
その怒りは魔法少女資格の停止を決めた公安委員会と圧力をかけた長田に集中した。
村人は彼の事務所に押し掛ける
「長田さん!これはどういうことかね?」
「は、はい」
「美奈子ちゃんに性行為を強要したって?しかも魔法少女資格停止の理由にしたって?」
「それはその……あの……」長田は言葉に詰まる。
「言い訳無用!」村人たちが怒りの声を上げる。
「こんな馬鹿な話があるか!俺は法律を守らない馬鹿な魔法少女に制裁を加えてやったんだ。それなのにこんな仕打ちを受けるなんておかしいじゃないか!鏑矢美奈子の魔法少女資格は完全に剥奪してくださいよ。」
公安委員会にぶちまける長田!しかし公安の反応は冷ややかだった。
「長田さん、あんたのおかげで魔法少女組合、北海道支部からこの不当な処分を撤回しない限り、道内の魔法少女が全員、街中で冥獣と戦わないと通達が来ていましてね!彼女達が戦ってくれなければ道内の町はそれこそ戦場のような様になるでしょうね!あんたみたいなクソみたいな官僚のプライドのために道民を危険にさらすのは真平なんですよ」
「な、なんだと!ふざけるなよ」
「ふざけてるのはあんたでしょうが!あんたが魔法少女資格を停止を求めなければこんな騒ぎにはなってなかったんだよ!」
「ぐぬぬ……俺は悪くない。悪いのはあの女が悪いんだ!俺は被害者だ!うるさい!俺に指図するな!俺は何も悪くない!」長田は逆ギレして怒鳴り散らす。
その頃、国土交通省の本庁から鏑矢美奈子をレイプした罪で長田への懲戒免職の通知が届いていた!
裁判所からも出頭命令が来ている。逮捕も時間の問題だ。彼は社会的評価もその地位も失ったのだ。
「くそ!俺は悪くないのに!魔法少女なんてレイプしても無罪だろ?あのメスガキが俺に口答えしたから教育してやっただけだ」長田は開き直った。
「ふん、こんな田舎町二度と来るか!」長田は村内の自宅の荷物をまとめると去っていった。
しかし彼はその3時間後、帯広空港に向かう途中の山道でキラーベアに襲われ命を落としたのだった。