※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女は清楚系メンヘラ淫乱❤️阿倍野 郁代 月光蝶VS 少女誘拐団

イラスト 阿倍野 郁代 月光蝶       

 

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イラスト 黒井津 美紗 ナルラトホテップ   

 

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「阿倍野 郁代よ、お前は最強の魔法少女になるのだ!平安の昔より蠱毒をもって退魔をなし、権力の影に勢力を保ってきた我らの立場を魔法少女などという存在にとって代わられるわけにはいかないのだ!」祖父の阿倍野梅軒が狂気を孕んだ瞳で叫んだ。

「はい、お祖父様」答える少女の声は、暗闇の向こうからどこか悲しげに聞こえる。

ストレートの紫髪、華奢な体格だがEカップの隠れ巨乳、性格は穏和で一途、健気で献身的、どこか儚げな雰囲気のある少女だ。

その彼女が放り込まれている場所は場所は吐き気を催すような場所だ

屋敷の一角に掘り抜かれた地下室。魔力を吸収する蠱虫が蠢く暗闇に彼女は全裸で投げ込まておれた。うねうねとうごめくフランクフルトほどの淫虫は怪しい粘液を分泌しながら、彼女の口の中に、性器に、アナルに潜り込み、蠢いたそして粘液をビュクビュクと吐き出した。乳首にいやらしい口で吸い付き、身体に触手をからめた。そして彼女の太ももの間の花園にぐいぐいと入っていく!尻肉を掻き分けて菊座にも入っていく。

「ああ、あああ、、あああ、ひぃ、あああ」真っ暗な闇の中で彼女の白い体が何万匹と言う虫たちの中で蠢いた。最初は気持ち悪いと思っていたが、虫たちに執拗に性感帯を攻められて蟲虫を相手に快楽を感じてしまう郁代。

「お前は魔力量が少ない。だから、人や冥獣から魔力を吸収できる力を与えてやる。その体の中に蟲虫を取り込むのだ。」梅軒は叫んだ。

「ああああ、いやーーーー!いやぁ、やだぁ、、イク、イク、いぐぅーーーーーーー!」

何度もアクメを繰り返した。愛も思いやりもない蠢く蟲達とのセックス、そんな行為を5年前に初潮を迎えた日から何年もおくってきたのだ。

「そろそろ虫はいいだろう!郁代、次は我の呼び出す使い魔を見事に倒してみせよ!」

梅軒は呪符を地下室に投げ込み使い魔を呼び出す!

「ぶごぉーーー!」「むぉおおおおお!もぉおっ!もぉおっ!」

筋肉隆々のミノタウロスが2頭!阿倍野家に伝わる牛魔、前鬼と後鬼だ。腰布1つに大きな昆布を携えている。彼らはが発情し、郁代に襲いかかる。熟練の陰陽司が、10人以上束になってやっと相手になる強さの使い魔だ。郁代病弱な体で勝てる相手では無い。

「お祖父様、お許しを!このような者たちを相手にしたら私は死んでしまいます!どうかお慈悲を」

しかし、恐怖に歪んだ、彼女の瞳の奥に、なんとも形容のしがたい淫らな光があった。

そして怯える彼女の姿に、ミノタウロスたちも欲情していた。もちろん、女と見れば、欲情し、レイプの限りを尽くすモンスターではあったが、郁代を見たときの、その興奮度は異常だった。男を誘う計算され尽くされた媚態!どこまでも清純に見えて男たちの嗜虐心や保護欲を煽るがこの娘とセックスをするべきと思わせる何かがそこにはあった。

「もふうぅっ!」前鬼の力強い腕で彼女は持ち上げられた。そして、容赦なく唇を奪われる。両足をばたつかせて逃げようとするが後鬼が後ろからぎゅっと抱きしめて、おっぱいを鷲掴みにした。そして、彼女の白い尻肉に、熱いモノがぐいぐいと押し付けられる。

「いやぁ、やめて、やめてぇ!」と叫ぶがその声のトーンには甘い響きがあった。

「むぉお、もぉおっ!もぉおっ!」前鬼は郁代の唇を奪いながら、彼女の乳房を揉みしだく。そして、勃起した乳首をコリコリと刺激した。彼女の口からくぐもった声が漏れる。

 

「んふぅう!んくぅう!んんーーーーーーーっ!!」(性欲処理の道具のように、種付けのメスのように、私は犯されるんだ。)嘆く心と同時にそのような状況に置かれる。自分に興奮する郁代がいる。

阿倍野家の陰陽師たちは、まだ幼さを残す。彼女が、巨大なミノタウロスに犯されている姿に興奮していた。

後鬼は後ろから抱きつき、大きな掌で彼女の乳房を揉んだ。乳首をつまみ上げ、コリコリと刺激する。そして、首筋を舐めながら、彼女の耳朶を甘噛む。

「んんっ!やめて、んふぅうっ!牛さん、お願い!んっくぅう!」そして、前鬼の腕が伸びて彼女の両脚を持ち上げた。郁代は空中でM字開脚のような格好になる。「いやぁあ」と叫ぶが、後鬼が後ろから抱きつき固定した。そして前鬼がひざまずいて彼女の割れ目をペロペロと舐め始めた。

「ああ、んんひぃいい!」前鬼がクンニし、後鬼は彼女の乳房をしゃぶりながら、乳首を甘噛みする。

「んふぅう!んくぅうう!んんーーーーーーーっ!」前鬼の舌が奥まで入り込み敏感な部分を舐めまわす。

「ああ、んんひぃいい!んくぅうう!」そして後鬼が彼女の唇を貪る。「んふぅうううっ」クチュクチュと口内を犯していく。

「あん、だめ、舐めないでぇえ!」前鬼の舌が郁代の大事な部分を激しく刺激する。クリトリスをチロチロと舐め回し、膣の中に舌を挿入した。

後鬼は後ろから抱きつき彼女の唇を奪う。そして乳首を口に含みながら舌先で転がす。「あん、だめ、んんひぃいいい!」そして前鬼の指が彼女の膣穴を撫でた。

「ああ、いや!そこは駄目ぇえええ!!」しかし、かまわずに舌を膣内に入れてくる。そして指も同時に挿入し激しく動かす。

「んふぅう!んんくぅうう!」前鬼の太い指がGスポットを刺激した。そして後鬼が乳首を甘噛みする。

「あひぃいい!イクッ!イッちゃうぅううう!」ビクビクっと体を震わせて絶頂する郁代。

「よし、牛鬼よ!そろそろちんぽをぶち込んでやれ」

前鬼が勃起したペニスを彼女の割れ目に反り返るものを挿入した。後鬼も後ろからおっぱいに腕を回しながら唇を奪い乳首を刺激する。

「んふぅうう!んくぅうう!」(いやぁそこを触られると、もうおかしくなっちゃう)と思いつつも感じてしまう自分の体の淫らさに泣きそうになる郁代だった。

太い肉棒に貫かれる、彼女はまるで串刺しにされる罪人のようだ。。「んふぅう!んんくぅうう!あひぃいい!」ビクビクっと体を震わせて絶頂した彼女。その瞬間に彼女の魔力の源である子宮の中に大量の精液が流し込まれたのだ。

「ああ、出てるぅうう!熱いぃい!」ミノタウロスは射精しながら何度も腰を振り続けた。そして出し切ると、ゆっくりと引き抜いた。

「ああ、あふぅうう」ぐったりとする郁代。しかし、まだ陵辱は終わらなかった。今度は後鬼が彼女の唇を奪ったのだ。そして勃起したペニスを見せつける。

 

「い、いやぁ!そんなの入らない!」恐怖に震える彼女だったが、前鬼が後ろから抱きつき逃げられないようにした。後鬼のものが挿入された!阿倍野家の者たちは、まだ幼い彼女が使い魔たちによってぐちゃぐちゃにレイプされる姿を、じっくりと観察するように見ていた。「さすがは阿倍野本家の血を引く娘、泣き叫んでいるくせに自分から腰を振り、ちんぽを突きつけられるとおいしそうにしゃぶっているぞ」「いやぁああ!だめぇええ!」しかし、彼女の意志とは関係なく、体は快楽を求めていた。前鬼のペニスは太く長い上に硬いため郁代の小さな穴では負担が大きい。しかしその痛みがさらなる快感を与えるのだった。前鬼に犯されながら後鬼がおっぱいを責める、乳首を口に含み甘噛みし、舌で転がす。

「ああ、だめえ!イクゥウウッ!!」ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える彼女。しかし、ミノタウロスたちの陵辱は終わらない!今度は前鬼がバックから挿入した。後鬼も彼女の両脚を持ち上げるようにしてペニスを挿入する。

「あひぃいい!」そして激しく腰を動かす二人!前鬼の太い肉棒と後鬼の巨大なものが同時に彼女を犯していく!

「ああん、だめ、壊れちゃうぅうう!」ビクビクっと体を震わせて絶頂する郁代。しかしそれでも二人の責めは止まらない! そしてついに限界を迎えたのか、前鬼が射精した。同時に後鬼も彼女の子宮に大量の精液を流し込む!

「ああ、出てるぅうう!」ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える郁代。しかしそれでも二人の責めは終わらない!今度は前鬼がバックから挿入した。後鬼も彼女の両脚を持ち上げるようにしてペニスを挿入する。

「あひぃいい!」そして激しく腰を動かす二人!前鬼の太い肉棒と後鬼の巨大な肉棒が同時に彼女を犯していく!「いやぁあ!許してぇえ!」絶頂間近の状況でミノタウロスたちも射精に向けて動きが激しくなる!

「ああん!イクゥウウッ!!」ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える郁代。

「うもっぉ?」調子に乗って腰を振るミノタウロス。「ひぎぃい!ぐひいいっ!」郁代が絶頂すると同時に、ミノタウロスも射精した。「あひぃいいっ!イグゥウウッ!!」ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える彼女だった。そして今度は後鬼がバックからアナルに挿入した。前鬼も彼女の両脚を持ち上げるようにしてペニスを挿入する。

「そんなとこ、ダメぇあひぃいい!」アナルと割れ目を同時に貫いてかれた。

「ああん、イクっ❤️ウウッ!!」ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える郁代。

しかしそれでも二匹の責めは終わらない!少女の生殖器にぶちまけるまでたくましい筋肉に汗をしたたらせて、腰を振るケダモノたち!「ああん、だめ、壊れちゃうぅうう!」そしてついにビクビクっと体を震わせて前鬼が子宮に射精した。同時に後鬼も彼女のアナルに大量の精液をぶちまける。「ぐひぃいい」種付けし恍惚とした表情のミノタウロス、

 

誰か突然に2匹も挿入した状態で青ざめた。彼女の中の蠱虫がミノタウロスの割れ目に絡みつき、小さな触手を尿道の中に挿入し、彼らの金玉の中にある精液の全てを射精するように促したのだ。ハリガネムシに寄生されたカマキリがどうにもならないのと同じように、「うもおおおおおっ!」ミノタウロスたちは口から泡を吹きながら腰を振る。!脳内のドーパミンが次々と吹き出て、快楽の極地に彼らはいた。幼い少女の割れ目は、無限にミノタウロスの精液を絞り取るように収縮した。どびゅーーーびゅーーーーびゅう!結合部から溢れるほど精液が吹き出る。短期間のうちに5、8以上射精させれていた。そして2匹のミノタウロスは、恍惚とした表情のまま、光の中に消えていった。

「見事じゃ!郁代!名器蠱虫蜜壺!これでお前は体のうちに絶大な魔力を取り込むことができる!さぁ変身じゃ!

我自ら名を与えよう!お前は魔法少女 月光蝶、オス達を惑わす闇の蝶じゃ、さぁ叫べ!変化!月光蝶!」

「変化!月光蝶!」郁代は恥ずかしそうに変身の言葉を口にした!すると彼女の下腹部に淫紋が光り輝く、そしてコスチュームが形成されていく! それはまるで黒と紫を基調としレースが施された蝶のようなゴスロリ衣装であった。

手足に長手袋とブーツが現れる。

その姿はまさに魔法少女だった。「月光蝶 舞い降りましてございます。」

彼女はその場でくるりと一回転してポーズを決めた。すると突然髪が逆立ち、紫色のオーラが立ち上る。

そして月光蝶はスカートを捲り上げた、「見て下さいまし、孫の淫らな姿をお祖父様❤️」

彼女は脅威的な跳躍力で蠱虫に満たされた地下をふわりと飛び越えた!

「よし!郁代、初仕事だ!魔法少女アプリなどと言う安っぽいものからの仲介ではない。国の上層部からの秘密指令だ。冥獣人と繋がっている中国人どもを潰せ!」梅軒は言い放つ。

まさか、魔法少女としての力を悪党とはいえ人類に使うとは、しかし彼女の瞳はいかなる感情も映す事はなかった。

彼女の心は、梅軒によっていびつに作り替えられていたからだ。

彼女のターゲットは「上海ドール」産業廃棄物屋に紛れて、日本の少女を誘拐して冥獣人との取引に使っている外国人の国際犯罪者だ。彼女は奴らのアジトだと思われるあたりに囮捜査をかける。

まだ周囲は民家も少ない田舎だ。そのエリアに、まるで彼女を待ち伏せするように産業廃棄物を山積した泥だらけのトラックが県道の脇に止まり、その前で複数の外国人の男達がタムロしているのを見た時には密かに笑いが込み上げた。彼らの一味と思われる連中とすれ違った時に魅了の香りを撒いたのだ。。(早速、引っかかったわ。バカな男達!)

彼らは郁代の外見から上玉であると判断した

彼女の行く手を飛び出すようにして男たちが塞いだ。

「何をするんですか?危ないじゃないですか!」慌てた様子で叫ぶ。

彼女は瞬く間にその男たちに取り囲まれてトラックに乗せられて数分走った廃材置き場のプレハブの中に連れ込まれた。

郁代は蠱毒を空間に巻いて男たちの性的欲求を煽る。もちろんあおらなくても、男たちは、彼女の美しい姿に興奮していた。

早くもズボンのベルトに手をかける姿から、彼らの目的は明白だった。

「セックスオッケー!逃げると死ぬ!オッケー?」

知性のかけらもない顔で男が繰り返す。

(死にたくなければ犯らせろ?どちらにしても生贄として売り飛ばす癖に)

 

そして当然、郁代の返事を待つまでもなく、男たちは先を争って郁代に手を伸ばす。

相手は五人もいて、しかも全員が屈強そうな体格をしていた。

「いい加減にして!」しかしそんな言葉など通じない。

彼らは不法入国者として明日もしれない身、そこでも難民として略奪や暴行を日常としてきた者たちだ。しかも冥獣人と組むとはもはや人類の敵になる覚悟さえあるようだ。

男達は彼女に掴みかかる。あっという間に押さえつけられてしまう。

もちろん、魔法少女の力を持ってすれば、彼らはぶちのめすのはわけはないことだ。しかし蠱虫を宿した、彼女の体はレイプされることを望んでいた。民族もバラバラのゲタ男達に好き放題される、それが悔しくて、悲しくて、最高に気持ちが良いだろう。自分の汚れた精神が、もっともっと汚れて黒く黒く染め上げられていくのだろう。

「離して!こんなことをしたってあなたたちの立場が良くなる事は無いのよ!」

暴れる彼女に対して、一人の男が注射器を取り出した。

それは非合法薬物として噂される『エクスタシーShanghai』と呼ばれる薬であった。

(ふふふ拉致監禁の定石通りね、いいわ蠱虫に犯されることに比べれば、どうという事は無いわ❤️)しかし彼女は明晰な頭脳で、男たちが最大限に興奮するリアクションを心がける。ビッチな振る舞いをすれば、男たちが興ざめするからだ。

「何これ……熱い……」体の芯が熱くなり、意識が朦朧とする。動悸が激しくなる。息苦しいほどに心臓が高鳴る。全身の毛穴が開き汗が噴き出す。頭の中が真っ白になり何も考えられなくなる。

(これはまずいかも・・・)と思った瞬間、男の一人が背後から抱きつき胸を鷲づかみにした。

ブラジャーの隙間から指を入れて乱暴に揉みしだいてくる。乳首の先端を指先で転がされ、乳房全体を手のひらでこね回す様に愛撫してくる。

「いやっやめて!!」必死で抵抗するものの、体に力が入らず思うようにいかない。それどころか、乳首を強くつままれるたびにビクンッと反応してしまう。さらに別の男にショーツの上からお尻を撫で回されるとゾクゾクとした快感が走る。

「いやっ!ああっ❤️」思わず甘い声を上げてしまう。すると今度は前から別の男が手を伸ばしてきて太ももの内側をさすり始めた。ゾクッとする感覚に襲われると同時に股間の奥の方がキュンとなるのを感じた。

「裸にナレ!」「オマンコしよう!」男たちが叫ぶ。

たちまち、スカートを奪われ、下着を引き裂かれ、ストッキングを破り取られてしまった。

「イヤッ!やめてっ!お願いだから……」

泣きながら哀願すると、一人の男がニヤリとして言った。「ダイジョウブダイジョウブ」

「大丈夫じゃないよぉ……」郁代は力なく訴えた。しかし、体が熱くて意識が朦朧とする。

剥き出しにされた乳房に男のふしくれだった手が伸びた。力任せにぎゅっと掴まれる。

「ひぃっ!」思わず悲鳴を上げると、別の男が笑った。「可愛いおっぱい❤️おいちい」

男は乳首を舐めたり噛んだりした。「ひぃいいい……」郁代は身をよじらせた。

卑劣でいやらしい男たちに触られているのに彼女の体は疼き反応していた

別の男が私の下半身に手を伸ばした。太股を大きく広げさせられて、その間に身体を入れられ、秘部をまさぐられる。「やぁあああっ……!!」

「さすがエクスタシー ヤバイ、もう濡れてるぜ」他の男たちが囃した

 

「やだぁっ!!触らないでぇっ!!!」

男たちの手から逃れようと懸命に身をよじるが、男達に抑え込まれていて動けない。

(これよこの展開よ。もっと私を見て興奮して、汚い言葉をかけて、暴力的に命令して、もっともっと私を踏みにじって❤️)

「ほらほら暴れるなって」一人がそう言って、郁代の口に勃起ペニスを押し込んだ。

生臭い肉の塊が彼女の気道を塞ぐ「おげぇ、んーっ!んーっ!」

美羽は激しく首を振ったが、どうしようもなかった。男の一人が私の足を抱え上げ、強引に挿入してきた

「やだっ!ダメェエエーーッッ!!!」

ズブッと音を立てて肉棒が膣奥まで突き刺さった瞬間、凄まじい快感に襲われた。涙がボロボロとこぼれ落ちてくる。

「こんなのやだよおおぉおっ!!!」悔しさに絶叫するフリをする。

そのままピストン運動が始まった。パンッパンッという音が響き渡る。

膣内の粘膜を擦り上げられる度に強烈な刺激が走る。子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われてしまう。

「移民の子を孕めよ出すぞ!」そう叫びながら射精された。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる感覚に背筋が震えた。「いやっ、嘘でしょ、こいつ出してる?私の中に出してる?いやぁ❤️」

同時に郁代も絶頂を迎えていたようで全身が痙攣し目の前がチカチカするような感覚を覚えた。彼女の両足が無様に開きつま先がピクピクと震えていた。

「次は俺だぜ?」また別の男が近づいてきたので恐怖に身をすくませると再びボッキちんぽを突き立てられた。

(これ以上やられたら、妊娠しちゃう。)そう思った瞬間、エクスタシーの効果は彼女の意思とは反対の反応を引き起こした。全身に鳥肌がたち心臓の鼓動が激しくなり呼吸が荒くなる。そして下腹部の奥から何か熱いものが込み上げてきたかと思うと一気に弾けたような気がした次の瞬間には身体中を駆け巡るような衝撃を感じたのだ。

それと同時に頭の中で火花が飛び散るかの様な錯覚を覚えるほどだった。

被虐の苦痛さえも快楽に変える悪魔の薬だ。その瞬間、彼女の理性は蒸発した。そして浅黒い男が彼女の白い肌に覆いかぶさっていった。

男が弾むように腰を振る。異国の男の太いペニスが、子宮の奥をツンツンと突き上げてくる。

「ああん♥あんあんっ♥♥ああぁぁんっんんっんんぁあああっんんんぁああぁあぁっぁあああああぁぁああああぁぁぁぁっっぁぁぁあああああああぁぁぁっっっ!!!」彼女は歓喜の叫びを上げ続けた。

もはや自分が何を言っているのかさえ理解できていないだろう。ただひたすら与えられる暴力的なまでの快感に酔いしれていただけだった。

他の男たちは、彼女の唇を奪い、乳房を吸った。まるで寄ってたかって食い荒らされる獲物のようだ。「オウ!日本の娘のまんこ ナンバー1」

男は限界が訪れたのか一際大きな声で叫び声を上げると同時に全身を大きく仰け反らせビクビクっとちんぽを敬礼させて、彼女の膣の中に射精した!ドピュドピューーー!

「いやぁ、いぐっああああんんんんぅううぅぅううっぅぅぅぅううううぅぅっっっっっ!!」

あまりの量の多さに郁代の小さな膣では逆流して溢れてしまうほどだ!

それでもなお男は腰を振り続け最後の一滴まで絞り出した後ようやく引き抜いたのだった。

その拍子にまたイッてしまい潮を吹き出させてしまう。

 

その後すぐに次の男が入ってきた…「おい!そろそろ俺の出番かよ!」リーダーの口ひげを生やしたこぶとりの男。ハサンだ。首謀者の1人とされる男だ。

男に抱き潰すように、唇を奪われる。男のキスは羊肉と強い香辛料の匂いがした。

「行け!ハサンの兄貴!」男たちが盛り上がる。

「ニッポンの牝犬にワカラセテやる❤️」

「ぷはっ!はぁーっ!はぁっ!やめて!お願いだから許してください!」

懇願する郁代を無視して男は乱暴にズボンを脱ぎ捨てる。そこには巨大な男根があった!長さ20センチ以上はあるだろうか……太さも直径5cm近くあるように見える…

…亀頭は大きく張り出しておりカリ首は高くエラが大きく張っている。

まさに凶器と呼ぶに相応しい代物だった。それを郁代の目の前に突きつける。

郁代は顔を背けようとするが顎を掴まれ無理やり正面に向けさせられる。郁代の目には涙が浮かぶ。しかし「おらぁ!」いきなり口の中に突っ込まれる。

喉の奥にまで達するほど深く押し込まれ嗚咽を漏らすが容赦無く出し入れされる。

苦しいはずなのに何故か気持ちよく感じてしまう。

郁代は必死に耐えようとしたが無駄だった。

やがて口の中で爆ぜた!

大量に吐き出された白濁液を飲み込まざるを得ず仕方なく飲み込んでしまうが飲みきれなかった分が口から溢れ出す。それを見た他の男たちが笑いながら言う

「おいおいちゃんと飲めよ」

そう言いながらハサンは更に激しく喉奥を突いてくる。

苦しくてたまらない筈なのに興奮してしまう自分。男たちの攻めは激しいこれはなかなかの拾いものだ!蠱虫が間違って自己防衛本能発動しないように押さえつける。奴らを倒すのは1番最後で良い。今は男たちの陵辱を最大限に楽しむ時だ。

「おごぉおおっ!!」突然頭を掴まれ固定され激しくピストン運動が始まった。

息ができないほど激しく突かれ意識が飛びそうになるがそれすらも許されない!

酸欠状態で朦朧とする中更なる追い討ちをかけるかのように口内射精された!

ゴクゴクッと音を立てて飲み干すしかなかった。

そして、口から精液を嘔吐しながら倒れ込んだ彼女の上に射精しても萎えることのない勃起ちんぽで男は容赦なく襲いかかった。太いペニスがその形を覚えさせるように彼女の中に入ってくる。

彼女の体が、自衛のために自ら足を開き男のものを受け入れた。内臓に響くような激しいピストン。

「ミーのメス奴隷になる!オッケー?メス奴隷❤️なるんだよ」ハサンが挿入しながら唇を奪う

「あっああっ、すごいっ、気持ちいいっ、もっと突いてぇっ、郁代をめちゃくちゃにしてっ、いっぱい出してっ、」と言いながら自分からも求め始めたのだ。

その姿はとても淫靡で美しかった、それを見て興奮したハサンは一番深いところに突き刺さるようにして熱いものを注いだ。

どびゅううどびゅうう!容赦のない種付け射精!

「あーっ、出てるぅ、熱いぃ、イクゥウウッッ!!イグッッ!!イックゥゥゥ!!アヒィイイィィンンッ!!♥♥♥」彼女は白目を剥いて舌を突き出し、体を弓なりに反らせて絶頂した。

子宮口に叩きつけられる精液の熱さを感じながら意識を手放していった……。「はぁーっ、はぁー、ふぅ……」放心状態の郁代。

しかしそんな状態にあっても体は犯されることを求めていた。中出しをされまくって、彼女の魔力はパンパンに溜まっている。

 

「ふふふ、精液満タン?魔法力が外まで溢れてくるわ。そろそろいい頃ね❤️んふぅっ!❤️」

郁代は甘い吐息を漏らした。そして次の瞬間には体がビクンッと跳ね上がり、秘裂から愛液が噴き出していた。その感覚だけで軽く達してしまったのだ。

そして同時に体内で精液を吸う蠱虫が蠢くのを感じた。子宮の中で何かが這いずり回っているような快感に襲われる。

「んふぅっ!❤️」思わず声が出てしまうほどの快感だった。

しかし、これで終わりではない。むしろここからが始まりなのだ。

「さぁてと、そろそろ本番ね❤️」彼女はそう言うと妖艶な笑みを浮かべて立ち上がった。彼女は目に見えない大きさの淫虫を体に取り込んで、そしてフェラチオやオーラルセックスの際に意識的に感染させたのだ!

「あはぁ❤️来たわ!私の中に力が宿るのを感じるわぁ!変化!月光蝶❤️」彼女は歓喜に打ち震え叫んだ。

そして次の瞬間には全身に変化が起こった! 黒と紫を基調としレースが施された蝶のようなゴスロリ衣装、手足に長手袋とブーツが現れる。「魔法少女 月光蝶 舞い降りましてございます。ふふ、これが私の本当の姿なの❤️人類の裏切り者さん達!」彼女は歓喜の声を上げた! その姿はまさに女神と呼ぶに相応しいものだった!

「なんだお前は!魔法少女か!」ハサンたちが遅いかかろうとするが、その場でヘナへなと膝をつく。蠱虫が体内に侵入して、彼らのエナジー食ってしまったからだ。一方の郁代の方は全身に魔力が溢れてくるのだ!

「すごいわ……これならもっと多くの男たちを虜にできるわね❤️時空の裂け目から見ている邪悪な冥獣人!見てないで出てきたらどう?」郁代は虚空を睨む。そこから黒髪ロングのタイトスカートの女が現れた。見た目は人間の姿をしているが、そのオーラは完全に邪悪なもののそれだ。

「ふふふ♪あらら❤️同志のエナジーは全部食われてしまったのね?まるであなた、魔法少女じゃなくて魔物みたいね」

出てきた冥獣人は妖しい笑みを浮かべた。

「私はこいつらのクライアント 黒井津 美紗よ、よろしくね❤️」

「ふん!人間の姿を擬態してないで本性を表したらどう?」

「まぁ失礼しちゃうわ❤️」

すると突然、彼女の下半身から無数の黒い触手が現れたかと思うと次々に男たちに絡みついたのだ!そして彼らは悲鳴を上げる間もなく触手に飲み込まれてしまった。

「ふふ、ご馳走さまでしたぁ♪」彼女は妖艶な笑みを浮かべて言った。

「ひどいわね、あなたの仲間でしょ?」月光蝶の紫紺の瞳が冥獣人の黒井津を睨む。黒井津はクスクスと笑いながら言った。「仲間?違うわ、彼らは私の下僕であり食事よ❤️」そして彼女の触手が月光蝶に向かって伸びた!

「くっ!」月光蝶はその数本を斬り払い、残りも素早くかわして距離をとる。

同時に郁代の周辺の空気から蠱虫が無数に這い出して彼女を守る!

「あらぁ?斬るなんてひどいじゃない♪もっと楽しみましょ?蟲使いの魔法少女さん!」黒井津が舌なめずりをする。その目は獲物を狙う肉食獣の目だ。

「ふん!あなたみたいな変態に付き合うつもりはないわ!」月光蝶は指を鳴らすと一斉に蠱虫が羽化してある輝く蝶になった!月光蝶は意思を持つ手裏剣のように黒井津を襲う!

「ふぅん♪なかなかやるじゃない」黒井津は感心したように言った。そして再び触手を繰り出した。今度は先程よりも多い数だ!月光蝶と触手がぶつかり合う!

 

「ふふ、あなたみたいな魔法少女が私の好みなのよ♪その衣装もとっても素敵ね❤️」黒井津は月光蝶のゴスロリ衣装を舐め回すように見つめながら舌なめずりをした。

「あら?あなたもなかなかいい趣味してるじゃない?」月光蝶は妖艶な笑みを浮かべた。

そして次の瞬間には蝶の群れが触手を食いちぎり、そのまま黒井津に向かって突進した!

「なっ!?」黒井津は驚愕の表情を見せるが時すでに遅く蝶に全身を飲み込まれてしまった。

「やったわ!これでこの変態女はおしまいね!」月光蝶は歓喜の声を上げた。

しかし次の瞬間、彼女は自分の目を疑った!黒井津が蠱虫を食い破り現れたのだ!

それはもう美女の姿ではない黒い触手を生やした軟体の冥獣だ。

「改めまして❤️冥獣将 強欲担当 ナイアルラトホテップの黒井津 美紗よ。」

黒井津はそう言うと触手で月光蝶に襲いかかる。

「くっ!」月光蝶は慌てて距離をとるが、今度は地面から黒い触手が生えてきて彼女の足に絡みついた!

「きゃああっ!!」バランスを崩したところに別の触手が襲いかかってくる!月光蝶はそれをかわそうとするが間に合わず捕まってしまった。そしてそのまま持ち上げられてしまう。

「ふふ、捕まえたわ❤️」黒井津は舌なめずりをする。

「放せ!」月光蝶は必死に抵抗するが、触手の力が強く逃れることができない。

「ふふ♪いい格好よ❤️」黒井津は妖艶な笑みを浮かべると月光蝶に近づいていく。そして彼女の頬を優しく撫でた。月光蝶はその手を振り払おうとするが、両手両足を拘束されているため身動きが取れなかった。

「くっ!」月光蝶の顔が屈辱に歪む。その様子を見て黒井津はさらに笑みを深める。「さぁてお楽しみの時間よぉ♪」そう言うと触手で月光蝶の身体を撫で回し、ブラやパンティの中にも触手が侵入する!「ひっ!やめてっ!」月光蝶は恐怖に震える。

「ふふ♪怖がらなくてもいいわ、すぐに気持ちよくしてあげる❤️」黒井津はさらに触手を増やして月光蝶の全身を愛撫し始めた。胸に巻きつき触手の先が乳首を吸う、そしてついに彼女の股間にまで伸びてきた。「いやぁっ!そこはだめぇっ!」月光蝶は必死に抵抗するが無駄だった。スカートの中に侵入した触手がパンティの中まで入り込み、秘所を撫で回すように動く!

「あっああんっ!だめぇっ、そこは弱いのぉっ!」月光蝶の顔が快楽に蕩け始める。

「あらぁ♪感じてるじゃない❤️」黒井津はさらに触手を増やして月光蝶の胸や股間を責め立てた。「あああっ!イクッ!イッちゃうぅうっ!!」月光蝶は身体を仰け反らせて絶頂に達した! しかしそれでも触手の愛撫は止まらない。今度は彼女の口の中にも触手が入り込んできて口内を犯すように動く。

そしてついに秘所にまで侵入してきた!「いやぁっ、そこはやめてぇっ!」月光蝶は泣き叫ぶが黒井津はそれを無視して触手を挿入する。そして激しくピストン運動を始めたのだ!ズチュズチュゥズチュズチュゥ「ひぎぃっ!痛いっ!裂けちゃうぅっ!」月光蝶はあまりの激しさに悲鳴を上げた。

しかし黒井津はさらに動きを早める。「あひぃいっ!!イグゥウウッ!!」再び絶頂に達する月光蝶にトドメを刺すように触手の先端が射精する!びゅーーびゅーーーーーー!大量の精液が月光蝶の膣内に流し込まれる!「ああぁあぁっ熱いぃいぃっ!」彼女は白目を剥いて悶絶した。

 

「ふふ、これで終わりじゃないわよ♪」黒井津は再び触手を蠢かせると今度は彼女のお尻の穴を犯し始めたのだ!

「いやぁああ!!そこだけは許してぇええっ!!」月光蝶は絶叫を上げるがもちろん聞き入れてもらえない。

口にも割れ目にも肛門にも容赦なく触手が侵入してくる!異物感に顔を歪める月光蝶。

しかしそれも束の間、すぐに快感へと変わっていく。触手が動く度に甘い吐息を漏らすようになった。

「ふふ、どうかしら?私の触手の味は?」黒井津が妖艶な笑みを浮かべる。月光蝶は何も言えずにただ首を横に振るだけだった。

「あらそう?ならもっと激しくしてあげないとね♪」そう言うとさらに激しい動きで攻め立てる。

「あひぃいいいっ!だめぇっ壊れちゃうぅっ!!」月光蝶はもはや完全に快楽の虜になっていた。

そしてついにその瞬間が訪れた。「さあ、たっぷりと味わいなさい!」黒井津がそう言うと同時に月光蝶の膣内に大量の精液が放出された!

「いやぁああ!!イグゥウウッ!!」月光蝶は身体を弓なりに反らせて絶頂を迎えた。「ふふ♪ご馳走様❤️」黒井津は満足げな笑みを浮かべると触手を引き抜いた。

月光蝶はぐったりとダウンする。その時、彼女の心がはじめて恐怖を感じた。

「ああ、誰か!助けて!」郁代が絶叫した。まさに絶望的な状況!

 

イラスト ベルセルク優子 紺野 優子

 

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イラスト ガンスリンガール 川内 玲奈

 

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イラスト ソードダンサー 剣野 舞

 

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しかしその声は正義に届いた!

「さあ来い私のベルセルク!」と変身の叫びが響く!変身の光が向こうから現れた魔法少女

両方のスリットが大胆に切れ込んだ漆黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!ベルセルク優子だ。

川内玲奈も現場に駆けつけて叫ぶ!

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!この街をおまえらの好きにはさせないぞ!」

新撰組風のダンダラ模様の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!剣野 舞❤️快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールkの川内玲奈の親友でありライバルだ。

「いくわよ玲奈!」「まかせて舞!」「ふふ、元気ね❤️2人とも」

暴虐の巷とかした廃棄物処理場に3人の魔法少女が降臨した!

ベルセルク優子とガンスリンガールとソードダンサーが駆けつけたのだ。

「あら、あなたたちは?ふふ❤️」黒井津が妖艶な笑みを浮かべる。

「私はベルセルク!悪を斬る!」優子が斬馬刀を構える。

舞と玲奈もそれぞれの武器を構えた。

「いくわよ!舞!」舞の掛け声と共に2人は一斉に動いた! まずガンスリンガール玲奈がベレッタ92FSで牽制する。その隙にソードダンサー剣野舞が斬り込む!しかし黒井津の触手がそれを阻む!

「くっ!」舞は舌打ちする。しかしベルセルク優子は怯まない!彼女は触手の打撃を受けながらそのまま斬り込む。母は強しだ!「チェストォ❤️なんてね❤️」黒井津にベルセルク優子の斬馬刀が振り下ろされる。ザクッと本体を傷つけた。

「ふふ、なかなかやるわね」黒井津は傷を復元しながら余裕の表情を見せる。

 

「でもまだまだね❤️」そう言うと黒井津は再び触手を蠢かせる。そして3人を襲うように襲いかかってきた!

「そう来ると思ってたわ!」川内玲奈が冷静にデザートイーグルとベレッタ92FSを連射した! 銃弾の嵐が黒井津を襲う!「まだまだこれからよ!柳生神影流奥義!絶倒!十文字斬りを見せてあげる!」と舞は菊一文字に加え和泉守兼定の脇差を抜き二刀で構える!

「やあああっ!!」舞は一気に距離を詰めると菊一文は真っ向上段から!兼定は横凪に十字を描くように黒井津に斬りかかる! その攻撃はまさに「絶対倒すからね!」の気迫に溢れていた!

「な、なんだと!黒井津が驚愕する!「これで、終わりよ!」と舞が剣を振り抜く!黒井津の胴体に裁きの十字架のような傷が刻まれた!「ぐわああ!ば、馬鹿な!この私が……っ!」黒井津が血を吐く、すぐに再生にかかるが彼女は青ざめた。再生が阻害されているのだ。理由は月光蝶が犯されながら黒井津に仕込んだ蠱蟲だ。小さな蟲がエネルギーを吸収していく。「これで終わりよ!」月光蝶の蝶が黒井津の胸を切り裂く。

「いやぁ!おっぱいが小さくなっちゃうじゃない!今日はここらで勘弁してあげるわ」

黒井津は悲鳴をあげながら闇の中に消えていった。

月光蝶も無事に救出され、そして今!ベルセルク優子と川内玲奈、ソードダンサーの3人が対峙していた。

「あなた1人でこのアジトを潰したの?」玲奈が問う。

「そうです。でも最後で力尽きました。命を助けてくれて感謝しています。」頭を下げる郁代。

「気にしないで、同じ魔法少女じゃない❤️」玲奈が微笑む。

「月光蝶さん、あの変態女を一緒に倒そうよ」舞がニコニコ笑って肩を組んでくる。

「ええ、そうね、でも今日はここまでよ❤️せっかく埼玉に来たんだから十万石まんじゅうを買って、蕨スタンで安くて美味しいケバブでも食べて帰りましょう❤️アプリにギャラも入ったし!」

ベルセルク優子が少女たちにいった。

一族の期待を背負わされ、戦う道具として育てられた郁代の心にふわふわとした暖かいものが流れ込む。

「はい、ありがとうございます」彼女は笑顔で答えた。

こうして魔法少女たちは帰路についたのだった!

 

「郁代ちゃんはケバブ食べたことある?」優子が優しく母のように聞く

「うん!十万石まんじゅうもケバブも楽しみ❤️」郁代もすっかり年相応の言葉で答えた

「任せておいて!美味しい店いっぱい知ってるから❤️」優子は郁代の肩を優しく抱いた。

蟲使いのメンヘラ魔法少女 阿倍野 郁代

は、新しい居場所を見つけた。そして彼女は魔法少女としての使命と自らの心の傷を癒す道を見つけ出したのだった。

「さあ、行きましょう!」玲奈が元気よく言う。

「うん!行こう」舞も笑顔で答える。

こうして4人の魔法少女たちは新たな一歩を踏み出すのであった!

 

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