※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ちメンヘラ魔法少女VSヤンキーオブザリビングデッド❤️阿倍野郁代と工藤ヴィシュマ

イラスト 阿倍野 郁代 月光蝶       

 

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イラスト 黒井津 美紗 ナルラトホテップ   

 

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「阿倍野 郁代は平安時代から蠱毒をもって権力者に仕える阿倍野一門の首領の娘だ。

ストレートの紫髪、華奢な体格だがEカップの隠れ巨乳、性格は穏和で一途、健気で献身的、どこか儚げな雰囲気のある少女だ。そして彼女は今日も変身する。

「メタモルフォーーーゼ 月光蝶!」

輝く蝶々の乱舞の中から現れたのは、黒と紫を基調としレースが施された蝶のようなゴスロリ衣装の魔法少女だ。

「月光蝶 舞い降りましてございます。」

彼女はその場で月光蝶は優雅にスカートを捲り上げ、くるりと一回転してポーズを決めた。すると突然髪が逆立ち、紫色のオーラが立ち上る。

 

彼女はとある冥獣人を追っている。黒髪ロングのタイトスカートの女

見た目は人間の姿をしているが、そのオーラは完全に邪悪なもののそれだ。

凶悪な冥獣や冥獣人を統べるもの!冥獣将 強欲担当 黒井津 美紗こと、ナイアルラトホテップだ。

彼女は、平和な社会に不満を持つマフィアやハングレ、不良少年、心が病んだものなどに付け込んで冥獣人として地球侵略の尖兵として使っている!

今回も、そんな彼らの手で平和な地方都市のショッピングモールにゾンビが発生するというゾンビテロに見舞われた!

実行犯はハーフのブエナビスタ米田、セルバンテス駒田、半グレの石岡、森山を入れて4人のチームだった。美紗と出会うまで社会の底辺でくすぶっていた男たちだ。冥獣のイレズミを全員がいれていた。ショッピングモールにゾンビを放ち、ゾンビ騒動のどさくさに紛れて貴金属や現金を奪うと言う荒っぽい手口だ。

 

ホームセンターは市民とそれを狙って集まってきたゾンビで修羅場とかしていた。

「いやぁ!子供は食べないで!お願いよ」母親がゾンビにぐちゃぐちゃとかじられている子供の姿を見て泣き叫んだ。

しかし、彼女の熟れた体はゾンビの性の捌け口になる!

「ああ!あなたぁ、助けて、いやぁあ!」ゾンビの肉棒が彼女に突き刺さる!

男たちは次々と惨殺されていく。ショッピングモールは血の海となる。

高校生の娘が中学生の妹を連れて懸命に逃げている。その後ろちんぽ勃起させたゾンビたちが追いかけていく。地元の高校生、水谷亜弥と妹の優実だ。もうゾンビたちの手から逃げ逃れられないと悟った亜弥は最後の抵抗を試みる。戦闘力のない彼女ができる唯一の戦い方はゾンビたちを惹きつけることだった。

彼女は走りながら制服の上着を脱ぎ、ブラジャーをはぎ取った。そして未成熟の胸をゾンビたちに見せつけて精一杯叫んだ。

 

「ほら! 女を犯したいんでしょこっちに来なよ!」妹を傍の収納ボックスに隠して、彼女は叫んだ。ゾンビたちはうなり声をあげて彼女を追いかけた。妹の隠れている場所から、20メートルほど引き離すことができた。しかしそこまでだった。「お姉ちゃん!」優実が叫ぶ。

「バカ!絶対に出てきちゃだめ!」亜弥は妹を怒鳴りつけた。彼女はゾンビに組み敷かれる。

一時はやんちゃしていた亜弥だが、心の優しい姉だった。

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「うぐ、やめろ、触るな」下着をむしりとられ、スカートを脱がされ、ソックスも引きちぎられる。彼女のまだ幼い割れ目に男の肉棒が突き刺さる。「いゃあ!痛い!やめてぇえ!」必死の叫びも虚しく男は腰を振る。

「ぐううううふううう!」ゾンビが彼女の顔に勃起ちんぽ押し付ける。フェラチオを強要しようとしているのだ。

ゾンビに犯されたときにしてはならないのが激しすぎる抵抗だ。興奮したゾンビに殺されてしまうことがある。女性はにわかに殺されないので、犯されながら助けを待つのが唯一の選択肢だった。

「いいわよしゃぶればいいんでしょ!しゃぶれば!」亜弥が涙目でゾンビのイチモツを咥えた。

「ぐおおおおおおぉおおおお!」ゾンビが興奮した息遣いで腰を振る。

「う!ううう!うぐぅうう!」亜弥は必死に耐えた。しかし限界だった。

「げぼお!」彼女は精液を吐き出した。彼女は、割れ目を蹂躙しているゾンビも心地よさそうに絶叫した。

「でるうううういいいいいいいいふううう」彼女の小さな体を突き上げるように、ゾンビが激しく、3度、腰を振って射精した。「おえ!げほ!」彼女は精液を吐き出し、咳き込んだ。

「お姉ちゃん!」妹の優実が涙を貯めて、遠くからこちらを見ている。しかし亜弥は妹を安心させるように叫んだ。

「だ、大丈夫、お姉ちゃんは大丈夫だから、早く店の奥に逃げ、、ああっうっ!」ゾンビたちが彼女の体を押さえつける。そして再び勃起したイチモツが彼女を貫いた!「いやああ!もうやめてぇええ!」

彼女の父親と同じ位の年齢の初老の男性のゾンビが少女の体の上で弾むように腰を振っていた。

「おおおぱいいいいいいい」肥満体のゾンビが彼女の乳房を吸っていた。

「しゃぶれええええええええ」製造業の男が彼女の口の中に勃起したものをねじ込んだ。

ゾンビの体液には女性を発情させるホルモンが含まれている。

「うう!ああ!」亜弥は自ら腰を振った。ゾンビのものを手に握り手コキした。少しでもゾンビに奉仕して、妹の優実が逃げる時間を作ろうとしたのだ。彼女の割れ目にどくどくとゾンビの精子が射精される。

そして、新たな男が彼女の小さな体に覆い被さる。「いやぁあああ!」彼女が叫ぶと男は彼女の唇を奪った。

「んん!んんんん!」男の舌が彼女の口内を蹂躙する!

「いやああ!んんんぐうううう、」彼女は妹を逃す時間を稼ぐために必死に耐えた。

「お姉ちゃん!」優実が泣きながら店の中に駆け込んだ。

「うごおおお、、」ほとんどのゾンビは亜弥についていったが3体ほどは優実を見つけて追いかけてきた。生前の性的思考は、ゾンビになってもフィードバックされる。幼い少女が、好きな歪んだ性癖の持ち主たちが、ゾンビになっても、それを叶えようとしていたのだ!

それを近くの工藤工務店の社長の孫娘、杏里と従業員兼養女のの工藤 ヴィシュマが見守っていた

「ねえ、ヴィシュマさんあの子助けてあげられない?」杏里はヴィシュマに尋ねた。

ヴィシュマは困惑した。ゾンビの群れを連れてきた厄介者、せめて店の中であの妹が襲われている間に杏里を連れて脱出しようと思案を巡らしていたところだ。

「ゾンビの猖獗地で他人を助ける事は、自分の命を危機にさらすことだよ。社長さんの孫の杏里ちゃんは命に変えても守らなきゃならないの。だからあの子の事は諦めて、、」ヴィシュマが杏里を諭すように言った。

「ああ、、怖いよぉ、、来ないで!来ないで!」そうしている間にも優実は足をもつれさせ転んでしまう。まだ成長期途上の細い生足があらわになる。「ぐふううううう!」ゾンビ達はよだれを垂らして近づいてくる。

幼い少女の顔が恐怖に彩られた。このまま誰も助けなければ、彼女は命果てるその瞬間までゾンビたちに犯され続ける!「お願い助けてあげて、ヴィシュマさん!私も戦うから!」

杏里の真っ直ぐな瞳が自分を見つめていた。高校で弓道を習っている正義感が溢れる少女だ。

今回も部活帰りで弓矢を持っている。ヴィシュマが助けなければ、この娘は自分1人で飛び出していくだろう。その眼を見て決心した!

「分かったよ杏里ちゃん、あなたの願いを叶えてあげる!」

2人は足音をしのばせて走り出した!優実に向かって近づいていく。

「ゾンビめ!」杏里が震える手で弓矢を構えた。

生まれて初めて競技用の的以外に向かっている弓矢を向けた!「明鏡止水!動じちゃだめ」必死に自分に言い聞かせて、キリリと弓を振り絞る。

「ぐげ!」矢は優実の真上にのしかかっていたゾンビの胸に命中する。

ヴィシュマはキャンプショップで確保した登山ナイフで残り2匹のゾンビを相手にする。大きな音を出せば、他のゾンビが寄ってくるからだ。

一方、胸に矢が刺さったゾンビは杏里に向かって歩いてくる!脳を潰さなければ、ゾンビは止まらないのだ!

「なんで!心臓に当たったのになんで歩いてくるの?」杏里はその姿にパニックを起こした。

「杏里ちゃん!落ち着いて頭を狙って!」ヴィシュマが叫ぶ!

「いや、怖い、あんなの嫌!」ゾンビが迫る。男の腐った手が杏里に伸びる!

「ああ!もうだめ!」彼女は目を瞑った。しかし、その手は彼女に触れなかった。

「え?なんで?」そのゾンビの心臓には登山ナイフが刺さっていた。

「ぐげええ!」ヴィシュマが彼女の危機を救うために、ナイフを投げたのだ!

しかし、それは彼女が無防備になることと同意だった!ヴィシュマに二体のゾンビが抱きついた!

「杏里ちゃん、私の事はいいから、その子を連れて隠れていて!」

大きなゾンビたちに押さえつけられて動くことができない。

ゾンビは女を殺すことはしない。レイプされる覚悟さえあれば時間を稼ぐことができる。

「ふん!レイプなんて、生まれてから何度もされてきたわ!」

時にイラク軍に時にイスラム国に、そして時にはトルコ人たちに彼女は幼い頃から、その美しい容姿から目をつけられて性のはけ口にされてきた国家を満たない流浪の民族の悲哀だ。

ヴィシュマのモデル体型にゾンビたちが興奮したようだ。彼女の全裸を拝もうと服を引き裂き始める。

「杏里ちゃん、こいつらが私に夢中になったらその隙に逃げて!ゾンビどもさっさとやりなさいよ!」

彼女はゾンビを挑発した。「ぐげええ」ゾンビが彼女の小さな口に肉棒をねじ込む。

そしてもう一体のゾンビは彼女の美しい乳房にむしゃぶりついた。

「んん、んぐううふうう!」ヴィシュマは必死で耐え、ゾンビを興奮させるために進んでフェラチオをした。{IMG208194}

敏感な乳房を吸われて、彼女の花園にもゾンビの指が入り込む。

「ああ、助けて健志さん!」彼女は心の中で叫んだ。彼女の脳裏に、ある日の出来事がフラッシュバックする。

彼女は杏里の祖父の工藤健志に幼い頃にPKOで出会った。難民キャンプで彼女は心ない国連軍の軍人たちにテントに引き込まれレイプされていた。そこに怒りの形相で飛び込んできたの工藤が健志だった。「鬼畜ども!こんな小さな子に何をしてるんだ!」怒りに震える拳で大きな黒人兵を殴り倒した。彼はたった1人で5人以上の卑劣な男達と渡り合ってくれたのだ。そして傷ついた彼女を優しく介抱してくれた。その日から彼女は日本に行き健志の元を訪ねると決めたのだ。

「ああ、健志さん、」ゾンビは彼女の服を破きその美しい裸体にのしかかった。ゾンビの股間が明確な意思を示して屹立している。彼女の長い足が開かれる。

「いや、それだけは許して!」彼女の懇願も虚しくゾンビの肉棒が彼女を貫いた。

「ああ!いゃあああ」ヴィシュマの口から悲鳴が上がる。しかし彼女は歯を食いしばって耐えた。

「いやあぁ!あんっ❤️」彼女の小さな体が上下に激しく揺さぶられる。その美しい乳房がぷるんぷるんと揺れる。ゾンビの体液は強い催淫性がある。甘い声が漏れる。「ああっ❤️うう、うぐぅうう!」彼女は必死に耐えた。そして自分の上であさましく腰を振るゾンビの腰に長い足を絡めた。そしてもう一方のゾンビのちんぽもがっちりとつかんでフェラチオを続ける。彼女が目で杏里に合図をした。ゾンビの体を束縛している間に、幼い少女を連れて逃げろと言うのだ。

「ごめんねヴィシュマさん」

「うう、いや、あっ❤️いぐううう、」彼女は声にならない呻き声を上げる。

「ごめんねヴィシュマさん、私なんって非力なの!」杏里は優実の手を引き涙を溜めて走った!

その背後では激しいレイプが繰り広げられていた!

「誰か、助けてぇえええ!」

そこへ「メタモルフォーーーゼ 月光蝶!」輝く蝶々の乱舞の中から現れたのは、黒と紫を基調としレースが施された蝶のようなゴスロリ衣装の魔法少女 阿倍野 郁代 月光蝶だ!

駐車場には大量のゾンビたちがいた。店の中にもおそらくいるだろう。

迂闊に侵入すればたちまちに自由を失い包囲されるに違いない。思案する。彼女の視界に打ち捨てられたバイクが目に入った!月光蝶がバイクにまたがる。

そして迷うことなく、駐車場に突入した。「どけぇえええ!邪魔よ!」月光蝶はアクセル全開でゾンビを輝く蝶々の手裏剣で切り裂きながら、そのまま店の中に侵入する。そしてヴィシュマの上で腰を振っているゾンビをし撃ち倒した!

駐車場のゾンビ達もそのけたたましい音に惹きつけるられる!

大量のゾンビが追ってくる!ゾンビの群れに追われながら月光蝶の運転するバイクは走る

その様子を見ていた優実が叫んだ!「お姉ちゃんがあそこに!」

ゾンビの密集していたあたりに、月光蝶は全裸の亜弥の姿を見つけた!

「うん!お姉ちゃんを助けて!」優実が叫んだ。

「「元柱固具、八隅八気、五陽五神、陽動二衝厳神、害気を攘払し、四柱神を鎮護し、五神開衢、悪鬼を逐い、奇動霊光四隅に衝徹し、元柱固具、安鎮を得んことを、慎みて五陽霊神に願い奉る!青龍・白虎・朱雀・玄武・勾陳・帝台・文王・三台・玉女、我に力を!」

彼女の周辺の空間から彼女の体に何万匹と憑依している蠱虫が湧き出し青龍・白虎・朱雀・玄武の姿となって、ゾンビたちを喰らい尽くした!

彼女の手でゾンビテロが鎮圧されたのだ。

そして彼女はそのままバイクを飛ばしてゾンビテロの犯人の気配を追った。

 

テロリストのアジト

リーダーのセルバンテス駒田 ハーフのブエナビスタ米田、、半グレの石岡、森山を入れて4人のチームはショッピングモールから盗んだ貴金属と、現金を抱えて隠れ家に向かった。

郊外の邸宅その家族を殺害し彼らは自らの根城を作った。

拳銃と猟銃、日本刀なども持ち込んでいる。美紗からもらった冥獣を呼び出す呪具もある。

そして森山は1人の女が人気のない道をアジトに向かって歩いてくるのに気づいた。

阿倍野郁代である。美しい黒髪と切れ長の瞳、モデルのようなスタイルをしている。形の良い美乳とくびれた腰、スラリとした脚線美。かなりの美少女だ。

「こいつは上玉がが引っかかったぜぇ」森山はニヤリと笑い郁代を攫いに外に出た。

「兄貴極上の女を連れてきましたぜ」男たちの真ん中に郁代は投げ出された。

「お願いです。助けてください」必死に懇願する阿倍野郁代

「とりあえず仲間入りの儀式だ。楽しくやろうぜ。」

郁代は男達に麻薬を吸引させられた。

陰陽師である彼女は麻薬のかわし方を多少は知っている。

しかし冥獣の体液で作るやつらの麻薬の強力な成分はそんな彼女でさえも我を忘れるほどの強力なものだった。

彼女の目の前が真っ白に輝く、体中の毛穴が開くようなぞくぞくとした感触。

周りの男たちが自分の服を脱がしているが、夢の中の出来事のようで体が言うことを聞かずに抵抗さえもできなかった。

奴らのアジトに強行突入して倒す方法もあった。しかし、拉致されているものなどがいた場合

巻き添えにする心配があったのだ。だから、あえてレイプされる道を選んだ。郁代は蠱虫の力によって、男たちの精液をエネルギーとして吸収することができる。ショッピングモールの大魔術で使った魔力分を吸収し回復させなければ奴らと戦う事は難しい。

だから彼女はレイプに耐えた。

「すげえこの子、。美乳じゃん」駒田と石岡、半グレ二人が左右の乳房を弄ぶ。

まるで電流が走ったかのように乳首が硬く勃起した。

「いつもながら効き目抜群だぜ、こんな清楚な顔して今日から俺たちと肉奴隷だぜ。でも、ゾンビに食われるよりマシだろ。」

「さておまんこ見せてもらうぜ、可愛い割れ目ちゃんだぜ」

森山は彼女のスカートを脱がしパンティーをはぎ取った。

そして蛇のような長い舌で彼女の秘密の花園を執拗に愛撫した。

彼女の割れ目がクンニの快感にプルプルと震える、ねっとりとした愛液が彼女の美しい太ももをつたった。

「カワイイ女だぜ、俺とキスしろよ!」

マッチョな米田がかすかな抵抗を示す彼女の手を押さえつけて唇を奪った。

「あああ、いや、いやぁ、乳首もオマンコも蕩けちゃう、あああ、らめぇ」

郁代のくびれた腰が前後にグラインドして男の舌を花園に誘い込む。彼女は、あえて男たちを油断させるために無様な慰み者を演じた。

郁代は男の圧倒的な力に押さえつけられた。白い肌、発育した胸、ぴったりと閉じた割れ目が男の視線にさらされた。。

「いやぁ」悔しさに涙を浮かべる郁代

「おい、お前のおまんこ、ピンクできれーだぞ」

そういうと駒田は彼女の両足を広げて見せた。

「やめてぇ、見ないで、お願い、、、」

羞恥に顔を赤らめる真琴に駒田は容赦なく彼女の割れ目を触り胸をもんだ。

彼女の乳首がピンと勃起する。

そして駒田は彼女の膣の穴を指でいじり始めた。

「やだやめて、触らないでよ、、ああっ❤️」

「嫌がってる割にはめちゃくちゃ感じてるじゃねーか。乳首もビンビンにして表情もすっかり蕩けててきたな。」

最初は固く閉ざされていたピンク色の膣穴が次第に柔らかくほぐれていく。

やがて駒田の太い中指がすっぽりと入るようになった。そして彼は指を中で動かした。

そのたびに真琴の口から甘い吐息が漏れた。

「ああ、、や、、いいっ、おかしくなっちゃう」

「おかしくなれよ、可愛ぜ、。」

そして駒田のもう片方の手が、郁代のクリトリスをつまみ上げた。

そして親指で押し潰した。

「ひぃ、、ひっぎぃぃいいい、、いぐぅーーーーーーーーーー❤️」

ビリっとした快感が郁代の体を貫く。

彼女は思わず声を上げた。

駒田の愛撫によって、彼女の性器は完全に濡れて、お尻の方まで糸を引いていた。

駒田はその様子を見てニヤリと笑った。

「今、俺のちんぽでParadiseを味わせてやるぜ❤️しゃぶりなベイビー❤️」

そして自分のズボンを下ろして巨大なペニスを取り出すと郁代の顔の前に突き出した。

「あああ、、こんなの、いや、、んんんんぐうううう、、、むぐううう」

彼女はそれをしゃぶらされた。

口の中に広がる苦さと臭さ、それでも彼女は懸命に舌を動かした。

心は男なのに、男のものをしゃぶらされてしまう屈辱、そこに興奮してしまう自分が恨めしい。女の体が彼女の精神をメス落ちへ追い込むのだ。

喉の奥まで突かれて嗚咽する郁代。

「んふぅ、、んんぐぅっ❤️」

「こいつの口マンコやべぇーーーーーーーー!きっもちいいっ❤️」

駒田は彼女の頭を掴んで激しく腰を振りはじめた。

激しいピストン運動で真琴は窒息しそうになる。

「うおぅっ❤️」どびゅーーーーーびゅーーーーー

そしてついに大量の精液が吐き出されて、彼女の口の中に溢れた。

(男のものをしゃぶら下げて口の中に射精されて、情けない、苦しい、。ああ、、でも下半身が熱い、、いぐっ❤️」その瞬間、彼女は絶頂を迎えた。

意識朦朧でその場に倒れ込む郁代彼女のイキ果てた小さな割れ目からが愛液が流れ出した。

「おねんねには早いぜ、まだマンコにぶち込んでないからな!」

駒田は満足げに彼女の髪をつかむと無理やり引き起こした。

そして、彼女の唇にキスをした。

さらに駒田は郁代の乳首をつねった。

「ああ、、いやぁ❤️」ビクンと反応する彼女。

駒田が彼女の足を大きく、開かせて、いきり立ったものを割れ目にあてがった。

「じゃぁ、俺とエッチなダンスを踊ろうぜ❤️」

そして一気に奥まで挿入してきた!

「ひぃ、、痛いっ、、裂けちゃう、、ああっ、、だめぇえ、、ああっ、そこぉ、、いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーー」

「おおぅ、締まるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」彼女の幼い割れ目を男のたくましいものが蹂躙した。郁代は痛みと同時に今までにない強烈な快楽を感じていた。

そして駒田は激しく動き始める。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

彼女の乳房を鷲掴みにしながら、男は弾むように腰を振った。ピストンするたびに、彼女のジースポット男のものが容赦なく擦ってくる。そして駒田は真琴の子宮に思いっきり突き立てた。

「中出ししてやる!お前もイケよおらぁーーーーーーーーー!」

ドピュッ!!ビュルルルーーーーーー!!! 彼女の中にたっぷりと注ぎ込まれた。

それと同時に郁代も絶頂を迎えてしまう。

「ああっ、もうダメ、いく、、いっちゃうーーーーーーーーーー!!」

「ああ、、気持ちいいぜ、お前のまんこ最高だぜ、もう一回だ!」

そう言って再びピストンを始める駒田。

頭の中が真っ白になる、腰から下が溶けてなくなるような快楽が嵐のように郁代を翻弄する。気がつけば、彼女は自分から男に足を絡めて腰を振っていた。

「ああっ、もっと、おまんこ、壊して、、ああっ、、ああっ、いぐぅー❤️」

郁代は自らキスをせがんだ。

「おいおい、レイプされてるのにこんなに感じてどうしようもない淫乱娘だぜ。」

「ごめんなさい、変態なんです、ああっ、ああっ、、イクゥーーーーーー」

「よし、俺も出すぞ、受け取れっ!」

「ああっ、、いぐぅーーーーーー❤️」

どぴゅっ、、びゅーーーーー、、どくっ、、 そして真琴は駒田にイカされてしまった。

「ああ、男の人に犯されちゃった、、❤️」

男のレイプを受け入れる郁代。

乳首は小指の先ほどに勃起して半グレ達の口に含まれていた。

「いい。あひぃいい、イグ!イグ!イクゥ!」美しい顔を無様に歪ませて早くもアクメをキメる郁代。日々虫たちや祖父の梅軒に体を弄ばれれている彼女の体は感じやすい。

もはや彼女の頭の中では淫らな幻影が跳梁していた。

彼女の視界にパラダイスにでもいるような光景が広がる、

「へへへへ、麻薬の効き目は抜群だぜ、こいつ言いなりのラブドールだ!」と森山は夢中になった

「こいつは上玉だ、ハメ撮り映像を撮って売りさばくぞ。」

米田が指示する。部屋の片隅の三脚で石岡が撮影を始める。

「へへっへ、きれいな足を開いてまずは駒田に中だしされたおまんこをアップで撮ってもらえや!」米田が郁代を膝に乗せて命じる

「あひぅ、まことぉ、、郁代のおまんこみたいのぉ?いいよぉみれぇ おまんこ、みしてあげるぅ」

彼女は一体どんな幻覚を見ているのか、媚びを含んだ笑顔で花園をひらいてみせた、サーモンピンクの花びらと小さな穴が男たちの容赦ない視線にさらされた。

「こいつ駒田に決められてからすっかり積極的だぜ、自分からおまんこしてくださいって言ってみろよ!」石岡が命じる。

「まことぉ、いくよとしぇっくすしたいれすかぁ、おまんこしてくらさい、おまんこしてくらさい、らいしゅき」

「げひひひ、こいつ自分の彼氏か何かと勘違いしてるんじゃねーか、俺のデカチンで現実に引き戻してやらねーとなー!」

米田は郁代を抱き抱えたままビキビキ勃起した肉の凶器で彼女の可憐な花園を一気に貫いた。

ラテン系の血を引くハーフの彼のペニスは大きかった。

技能実習生として、今まで日本人に散々こき使われてきた恨みを晴らすように彼は、日本の女達をレイプしてきた。巨根が彼女の割れ目を大きく割ってってずぶりと遠くまで侵入した。

「あああああひぅうううう、ああがぁ、いやあ、ふろい、むりぅ、、、いやらぁ、ああ、ー」

ペニスの圧倒的な挿入感で夢を見るようなうっとりした幻覚から郁代は引き戻される。

「どうだ俺のデカチンは、お前のGスポットをゴリゴリと擦ってやるぜ!」

「さすが米田兄貴!揺るぎねえ!」森山が追従する

「やめて、おちんちん、いやぁ、ああん、あん、ああああ、あひううう、嫌なのに、濡れちゃうぅ!」小さな彼女の体が人形のように上下に揺さぶられた。

彼女の両眼から涙があふれ彼女の割れ目から愛液があふれた。

「オラ!かわいいお口がお留守だぜ!」森山はへそまで屹立したペニスを郁代の唇にねじこんだ。男のペニスに奴隷のように奉仕させられて、被虐心が彼女の精神を侵食していく、祖父のちんぽと蠢く蠱虫にひざまずいて性的調教をうけた日々。

「こいつのマンコ最高!射精るぅぅぅ」ビュクビュクビューー

ひときわ深々とペニスを打ち込んで米田は郁代に射精した!

「んんんぷは!やらぁ、中に出てる、やらぁ、」

「おら、ファエラチオサボるんじゃねえよ、お前ずいぶんちんぽくわえ慣れてるじゃん!どこで調教されたんだよこいつの口マンコ半端ねぇぜ俺も射精する。射精るぅ!」ビュービュー

彼女の整った顔を押さえつけて汚らしい欲望を唇に放出した。

「次は俺たちの番だぜ」石岡と駒田が進み出る。

彼らのペニスからはもう先走り汁がダラダラと流れている。

「このスレンダーな腰を抱えて後から一気にぶち込んでやるぜ、いい声で泣けよおらぁ!」

彼女の腰のくびれをしっかりとグリップしてずぶりっと駒田が一気に貫いた。

「いやあ、ひぃいいい、あふぅうううう、あああ、、はいってくる!ああ、オチンポいやぁ」

「ほんとにアイドルができるくらい可愛い顔してるぜ!かわいこちゃんの唇にちんぽ咥えさせるのは興奮だぜ」

そう言いながら石岡は彼女の長い髪の毛をつかんでフェラチオを強要した。

麻薬の効果が全身を包み彼女の女がメスの情欲に染まった。

トロンとした瞳でペニスに懸命に奉仕した。

「んんん、じゅぶじゅぶ、ちゅぷ、ちゅぽ、じゅぶ、んんん、、オチンポおいしい、、んん」

「まじこいつの口マンコ最高、きれいな顔にぶっかけてやる!おらぁ」ドビュドビュ

「あああ、せーえき、いっぱい、おいひぃ、んん、せいにのませてぇ、、ああひぅう」

彼女はうっとりとした顔で美しい顔に射精された。

「へへへとんでもないエロ女だぜ、おまんこひくつかせやがって。

尻の穴にも指を入れてやる。でっかいアクメを決めて見せろよ!」

「らめぇ、おしり、、きもちいい、、おまんこ、蕩けちゃうの、あああ、ひううう、郁代、堕ちちゃう、ああ、いぐ、大きいのきちゃうだめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、いぐぅ、いぐぅ!!!」

彼女の絶叫が響いた。その姿に駒田は彼女に肉穴の中にビュルビュルと大量に射精した。

「ああ、、、、、ひぃ、、、、、あ、、、あ、、、」

彼女の黒髪に男のザーメンが飛び散り彼女の瞳から涙があふれ唇から男の白濁した汚液とよだれが漏れている、

彼女の白い乳房は無様なまでに乳首が勃起し、彼女の割れ目は男に押し広げられサーモンピンクの花びらの間から男たちの白濁したザーメンが流れでていた。

彼女の両足がだらしなく開かれて、男たちの部屋の床に横たわっていた。

その姿を男たちはビデオカメラに写した。

「さて、ずいぶんと汚してしまったな。みんなでお人形さんを綺麗にしてやろうぜ」

米田が仲間たちを促して郁代を取り囲んだ。

「この女に自分が俺たちの肉便器になったことを思い知らせてやるか!」

そう言うと男たちは彼女の体に一斉に放尿した。どばどばと男たちの汚らしい尿が彼女の髪や体を汚した。

「さて、続きは明日にしょうぜ!」

男たちはそれぞれの部屋へと引き上げた。豪華な邸内で生活しているのだろう。

男たちが去った後、部屋に戻ってきたものがいる森山だった。

「まだやり足りないぜ、今夜は俺と朝までセックスしようぜ」

そう言うと彼は郁代をバスルームへと連れて行った。

風呂の中に郁代を抱きかかえて入った森山は、彼女の体を乱暴に洗うと、風呂場の中で彼女のおまんこにペニスを挿入した。そして彼女の乳房を口に含んだ。

「ああああ、いい、いや、もう、おまんこ やらぁ」

彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れた

「お前のかわいいまんこに何回も種付けしてやるから。俺の餓鬼を妊娠しろよ」

森山はねちっこく挿入した。彼女も次第に森山の上にまたがって腰を振った。

ジャグジーのお湯が波だった。

「へへへへへ、 すっかりやる気になってきたじゃないかこの女!」

下品な笑みを浮かべる森山!

「ええ、すっかり殺る気になってきました。そろそろ殺ります。」

彼女の夜の色を宿した瞳がすうっと細められた。

そして彼女のしなやかな両腕が森山の首をつかんで風呂場のお湯に沈めた。

コスチュームを纏わずに魔法少女化するステルス変身だ!

魔法少女となった彼女の体技は力で勝る森山を圧倒していた

森山の口からも断末魔の泡がお湯に浮かび上がった。絶命の瞬間、彼のペニスから精液が射精された。

「まずは1匹!」そう言うと彼女はシャワーで自らの性器を洗浄し全裸のままで、男達の部屋に向かった。

最初の部屋の扉を開けると石岡が爆睡していた。

彼女は枕元にあった冥獣麻薬を彼の体に注射した。注射したのは量は適正量の10倍の量だ。それで彼はとんでもない幻覚を見てぶっ飛ぶことだろう。

石岡の精神を恐ろしい幻影が脅かした。それはゾンビに囲まれて、貪り、食われる夢だ。

「うわぁ、くるなぁ、くるなぁ」小学生の子供のようにしょんべんを漏らしながら虚空にナイフを振り回した。そして窓の外へ飛び出した。大声を上げて窓外に飛び出した彼は落下し絶命した!

「おいおい石岡!何、外で騒いでるんだよ。」

騒ぎを聞きつけた米田がやってきた。ブエナビスタ米田。フィリピンと日本人のハーフだ。

さすがに異変を感じたのか片手に拳銃を握っている。その彼に向かって女が全裸で泣きながら走ってきた。

「石岡さんが突然、麻薬を打ちすぎて、助けてあげて下さい、、」

「チッ、クスリキメすぎかよ!しょうがねぇ奴だな。」

米田は拳銃をポケットの後ろに突っ込んで現場に向かった。

後から影のようについてきた郁代が荷物に隠して持ってきたナイフを抜く。

「この女、何しやがる。」「うふふ❤️」あわてて振り向いた米田に無表情で突き立てた。

切先は彼の胸を確実に貫いてていた。何が起きたのかもわからない表情で米田は倒れた。

そこへ最後の生き残りのセルバンテス駒田が来た!すでに半獣の冥獣人に変身している駒田!

ナイフを構える郁代、しかし、一瞬早く駒田の蹴りが彼女の手のひらをとらえた。

「あぶねえあぶねえ、変身しといてよかったぜ!」

駒田は笑うと郁代の腹を蹴り上げた!サッカーボールのように蹴りあげられる彼女。

「ぐふぅ、、」

「さあてと、ボコボコにして、首を絞めながらたっぷりと俺のちんぽの味を教えてやるぜ」

「それは無理だと思いますよ」駒田の体にぎゅっと抱きついて郁代が言った。

「?」怪訝な顔をする駒田。彼の背後には宙を舞う蝶々手裏剣が飛んでいた。

ザシュ!見事な切り口で、郁代が駒田の首を切り落とした。

その後、郁代は男たちから吸収したエネルギーで月光蝶に変身し邸宅の地下に蠢く冥獣を始末して種付けされていた3人の女を救出した。彼女たちは周辺地域で行方不明になっていた。地元の主婦や学生たちだった。

あえてレイプされても強硬手段に出なかった彼女の戦い方が功を奏したのだ。

そして黒井津美紗につながる手がかりも、いくつか入手することができたのだった。

 

エピローグ

阿倍野 郁代の心は事件が解決しても晴れなかった。黒井津 美里は人間の心の闇につけ込んで次々と手駒を増やしてくる。そして最近は、殺す相手の中にかなりの確率でアウトローの人間、または冥獣人にみずからなった者たちが混ざるようになった。憎むべき敵ではあるが、殺人は多感な少女の心を傷つけていた。

通常の魔法少女では扱わないようなよごれ任務も彼女の祖父の梅軒は持ってくるのだ。

しかし、そんな彼女の心を慰める出来事もあった。事件で助けた水谷亜弥と妹の優実、工藤 杏里と工藤ヴィシュマが

お礼に阿倍野邸を訪ねてきたのだ。 

郁代はボッチで家に訪ねてくる友達もいない。そもそも尋ねようとしても梅軒以下、阿倍野一門の男達が不気味で

誰も彼女に近づかないのが実情だ。

そこで、待望のお客様だ。郁代は蠱虫のいる地下室を、念入りに隠し、男たちを叩き出し、梅軒のじじいを温泉に送り出して万全な体制を取った。

郁代の料理の腕前は素晴らしかった!それに超絶美少女であり楚々とした振る舞い

彼女の手料理を食べて優実や杏里は頬を赤らめて「おねえさま」となついた。

ヴィシュマはショッピングモールでの彼女の戦いを見てからすっかり彼女に夢中だった。

そして彼女なりに月光蝶を調べ、とある提案をしてきたのだ。

「郁代さんは魔力量が少ない虚弱魔法少女なんですよね。それを敵とのセックスでエネルギー吸収して補っている。でも、その魔力チャージの瞬間が危険すぎます。」ヴィシュマは続けた。

「そこで私が魔法少女になってあなたを守ります。健志さんも私が自分のやりたいことを日本で見つけたことを喜んでくれました。私はクルドの戦士です。普通の女の子より強いんですよ!」

美人だが鋭い目つきに意思の強さを感じさせる凛とした雰囲気のヴィシュマ。確かに魔法少女適性はありそうだ。

「ヴィシュマさん、このブラックオニキスの天使の胸飾りは外国のマジックキャスターの人からもらったんですが、あなたに差し上げます。あなたに譲れない願いと力を欲する心があれば魔法少女になれるかもしれませんよ。」

郁代は彼女の首にルネサンスの時代に作られたペンダントをかけた。魔道具市場に出せば3000万円はくだらない名品だ。

「こんな貴重なもの、、お借りします。見てください。これが私の覚悟です!」」

ヴィシュマはペンダントを胸にかけた。そして心の奥にある願いを解放する。魔法少女の素質がない者なら即座に死に至るほどの高濃度な魔力が彼女の肉体と精神を満たした。そして彼女の心にひらめくように、自らの名前が浮かぶ。「魔法少女 アズライール(告死天使)!やったぁ!私、魔法少女になれました!」彼女はこぶしを握り締めた。{IMG208195}

「私必ず強くなります。今よりももっともっと!だからバディでよろしくお願いしますね」

そう言ってヴィシュマは郁代に手を差し伸べた。郁代の目尻から涙が溢れる。魔法少女になった事で辛いことがいっぱいあったが得られるものも大きかった。「よろしくね!ヴィシュマちゃん」「こちらこそお願いしますね。郁代さん」

そして、ヴィシュマは阿倍野邸の居候となり、梅軒の計らいで郁代と同じ高校に通わせてもらえることになった。友達になった2人は友情を深めるのだった。

 

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