※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女でござる❤️忍者 服部忍 TSF魔法少女の誕生!

「よいか忍(しのぶ)よ!我ら、服部家は忍術を持って戦国の夜から代々、国の権力者に仕えてきた家柄じゃ。今では、シークレットサービスや諜報部などと名前を変えているが、我々の忍術が今でも日の本の影を支えていると言っても過言ではない。昨今、冥獣なるものが世を乱しておる!そこで我らもそれらを駆逐する先兵として働かねばならない!」

服部家の党首である。白髪の老人、第42代服部半蔵は、目の前の忍者に向かって声をかけた。

「しかし、それは魔法少女たちの独壇場にござりまする。」名前を呼ばれたのは、長い黒髪を束ねた少女とみまごうばかりの美少年だ。

「そこでよ!忍よお前が魔法少女になれば良い!」ニヤリと笑う半蔵

「忍は忍術を極めども男にござりますれば、それはできない相談かと!」

少年は呆れたように言い返す。

「まぁ普通はそうであろうが、我が服部家には代々続く秘薬「女身変」がある!これをお前に授ける由、見事に飲み干して女になるが良い!」

半蔵は桐の箱に入った黒光りする岩薬を忍の前に突き出した。

臭いからしてかなりやばい奴だ。飲んだら最後、無事には済まないと忍者の直感が告げている。しかし、忍者の世界で投手の命令は絶対だ。

 

 

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「よいか忍(しのぶ)よ!我ら、服部家は忍術を持って戦国の夜から代々、国の権力者に仕えてきた家柄じゃ。今では、シークレットサービスや諜報部などと名前を変えているが、我々の忍術が今でも日の本の影を支えていると言っても過言ではない。昨今、冥獣なるものが世を乱しておる!そこで我らもそれらを駆逐する先兵として働かねばならない!」

服部家の党首である。白髪の老人、第42代服部半蔵は、目の前の忍者に向かって声をかけた。

「しかし、それは魔法少女たちの独壇場にござりまする。」名前を呼ばれたのは、長い黒髪を束ねた少女とみまごうばかりの美少年だ。

 

「そこでよ!忍よお前が魔法少女になれば良い!」ニヤリと笑う半蔵

「忍は忍術を極めども男にござりますれば、それはできない相談かと!」

少年は呆れたように言い返す。

「まぁ普通はそうであろうが、我が服部家には代々続く秘薬「女身変」がある!これをお前に授ける由、見事に飲み干して女になるが良い!」

半蔵は桐の箱に入った黒光りするピンポン玉ほどの丸薬を忍の前に突き出した。

臭いからしてかなりやばい奴だ。飲んだら最後、無事には済まないと忍者の直感が告げている。しかし、忍者の世界で党首の命令は絶対だ。「御意……。」

少年は覚悟を決めたのか、その丸薬を口に放り込む。そして水で一気に流し込んだ。

すると少年の顔に変化が現れ始めた。まつげが長くなり、唇もふっくらとし愛らしい顔立ちになる。また、

変化は全身に及んだ。胸が柔らかく膨らんでいき、ウエストがくびれ肩幅も狭くなり、彼の股間の男性の象徴が消えていく。数分後そこには、見事なまでの美少女が立っていた。

「どうじゃ?見事変身できたな?」

「どうやらそのようで、…。」忍者の少女は、顔を赤らめながら答える。

「お主は自らの意思でこれからは男にも女にもなれる。せっかく女性になったのじゃ。この依代を握って心の中に浮かぶ言葉を叫ぶが良い。これは服部家に代々伝わる忍者刀、名を【絶影】と言う。では参ろうか!」

忍は目を閉じる、そして深層心理の中に浮かび上がる言葉を探す。それこそが変身の呪文だ。

『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』心の中で叫んだ瞬間、足元に魔法陣が現れる。彼女は光の粒子に包まれて変身した!彼女の服装が変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。

「おおぉ……これが魔法少女か……。」感嘆の声を上げる半蔵

「魔法少女 忍 見参でござる!」

 

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「うむ。見事にやり遂げた、出かしたぞ!忍❤️では早速行くぞ!」

「えっ!?親方様どこにですか?」「見事、魔法少女になったお主に授けなければならないものがあるのだ。黙ってついて参れ。」半蔵が彼女の手を引いて、屋敷の奥へとつれていく。

(なんとありがたいことだ。親方様、自ら何かの奥義を授けてくださるに違いない。)少年忍者 忍の心はときめいた。。しかしその数秒後 目の前の景色に、彼は唖然としていた。

連れていかれたのは半蔵の寝室。しかもそこには1組の布団が敷いてある。

「あの、親方様、この布団は一体何に使うので!?」忍が声をかけると半蔵は彼女の小さな体を抱きしめて、思いっきり口づけをした!「んむー!!❤️」

 

半蔵は彼女の口に舌を入れてくる。そして彼の唾液を忍の口に流し込む。彼女は抵抗しようとするが、力が入らない。半蔵の舌技によって、彼女の意識はどんどん遠のいていく。

「う……親方様、僕は男です。女の姿をしていても男です。」忍は抗う!

「忍よ!女身変で女の体に変じたとはいえ、心が男のままでは片手落ちも良いところではないか。しっかりとメスの悦びを教えてやらねばならぬ!ワシも男のお前の心をメス堕ちの屈辱を与えるのは辛いのだ。しかし、これも全ては忍びの里の未来のためだ。許せよ忍❤️」表情は真面目に説得する風情だが、親方様の下半身は、みずみずしい少女の体に興奮して、ふんどしの上からわかるほどに勃起していた!

「まずは胸を見せるのじゃ。おっぱいを触られて感じるようでなくては女とは言えぬ!」半蔵の指先が、彼女のピンク色の乳首をつまんだ。ピアノでも奏でるような指遣いで、乳首を刺激していく!

「ああ、親方さ、ま、おやめください。」しのぶの口から、今まで出したことのないような声が出てしまう。

「どうじゃ気持ち良いじゃろ?男に触られて興奮するのはお前が女だからだ。こんなに乳首を勃起させてかわいいやつだ。」半蔵は彼女の胸を揉みながら、耳元で囁く。

「では今度はここを触るぞ!」半蔵の両手は、彼女のスカートをたくし上げ、パンツの上から女性器をなぞるようにして上下させる。「ふふふ、これからはパンティーを履くのだぞ。トランクスなどもってのほかだ。き

「ああ……そんな……汚いです」しのぶが声を上げる。彼の指が割れ目を触る。今まで男だった忍にとって、それは全くの未知の感覚だ。「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

しかし彼は手を止めない。やがて彼女の股間から愛液が流れ出した!その愛液は割れ目を濡らしていく!

半蔵は彼女の足を開かせて顔を埋め、女性器を直接愛撫し始めたのだ!

ビクンと腰がはねた。男のオナニーとはレベルの違う気持ちよさ、下半身が溶けてなくなりそうだ。

(ああ、これが女の子の体、気持ちよすぎる、おかしくなってしまう。このままでは、僕はメスになってしまう。❤️)

「ああ、いや❤️やめて下さい!あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

彼女は喘ぎ、声をあげながら必死に許しをこう。

「ふふふ、自分でわかっているのか、こんなにやらしくおまんこを濡らして。まるで男を誘っておるようではないか光栄に思うが良いが、伊賀組党首 服部半蔵が、お主の最初の男になってやる!」

半蔵はそう言うと、彼女の足をさらに開かせる。そして自らの褌を解くと、そこには黒光りする男根が現れた!彼の分身はすでに臨戦態勢であった。血管が浮き出てグロテスクにも見えるそれは、まるで悪魔のような大きさだ。彼女はその禍々しい光景に息を飲む!しかし同時に子宮が激しく疼いた!魔法少女の体になって、性的なリビドーが活性化しているのだ!

「男のくせに勃起、pちんぽを眺めて何を興奮しておるのだ?ほれ見よ!これでお前は女にされるのだ。お前の小さな穴に突っ込むぞ❤️」そう言って彼は先端部分を擦りつけるようにして愛撫を始める。割れ目から溢れ出る愛液が、男のモノと絡み合う。その快感にしのぶは必死に耐えた!そして半蔵は容赦なく彼女の中に侵入してくる。

 

「ぐっ……あ゛っ❤️ぎもぢぃい゛ッ❤️ひぐぅうう゛ッッ!!」男のものが、彼女の中にずぶずぶと埋没してくる!

今まで感じた事のない凄まじいまでの快感だった!体がビクンと跳ね上がる。

「ほれどうだ?気持ちいいだろう?これは女と男が愛し合うための行為なのだぞ?」半蔵の言葉に彼女は首を振った。

「僕はおちんちんなんかで感じたりしな。いんんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

彼女は必死になって反論しようとした。だが無駄だった!半蔵が腰を振るたびに、彼女の口からは獣のような喘ぎ声が漏れる。「ふふ、可愛いぞ忍❤️」半蔵はそう言いながらも腰の動きを止めない。それどころかさらに強く打ち付けてくる! パンッ!パァンッ!という肉と肉のぶつかり合う音が響く。

「あ゛っ!あ゛っ!お゛ぉんっ❤んあ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

彼女はもはや完全に快楽に支配されていた。自分から唇を重ねて首を揺らして、腰を振った。「どうした?腰を使い出したぞ。だがまだまだだ!もっと淫乱な女にしてやるぞ!」半蔵はそう言いながら、彼女の子宮口を突き上げる。その瞬間、頭の中で火花が散った。あまりの衝撃に意識を失いそうになる。しかし、そんなことは許さないとばかりに半蔵が激しくピストン運動を始めたのだ!パンッ!パァンッと肌と肌がぶつかり合う音が響くたびに彼女は絶頂を迎えた。

「あ゛っ❤️お゛ぉんっ❤️んおっ❤️おほっ❤いぐぅ!️お゛っ❤️」

もはや理性は完全に崩壊していた。半蔵の腰使いに翻弄されるままに、ひたすらに快楽を貪り続ける!

「そろそろ出そうだ。中に出すぞ!」半蔵はラストスパートをかけるように激しく動いた。そしてついにその時が来た!どぴゅっと熱い液体が注ぎ込まれると同時に、彼女もまた絶頂を迎えたのだった。

「ああ、僕は男なのに、犯されて中出しされて、気持ちよくなるなんて、アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」彼女は布団の上で失禁しながら絶頂した。絶頂と同時に変身が解けて男の子に戻った。ここで普通は終わるところだ。ところが半蔵は変身が解けたしのぶの白い尻に欲情していた。「おのれしのぶよ!男の娘になってなおも誘惑するとは!お仕置きしてやろう!」

ぐったりした彼の体に半蔵ののしかかりためらうことなく、アナルを貫いた!

「あ、親方様、お許しください。僕はもう変身は解けています。女ではありません。犯さないでください❤️」

「可愛い顔して、ちんぽをボッキさせて!男になったからとて、逃げられると思うなよ!」半蔵は構うことなく、彼の心の中にいきり勃つったものをぶち込んだ。

「あ、ああ、お゛っ❤️」

しのぶはアナルを掘られながら、またも失禁した。「う、ううう、親方様、もうお許しください。僕は男です!」

「何を言うか!お主は女じゃ。ほれ見よ!ワシのもので、貫かれて尻まんこをヒクヒクさせているではないか?」半蔵はそう言うとしのぶの胸を揉み始めた。

「や、やめてくださ、あっ、んん!」

「ふふん、ほぅらどうだ?女のように喘ぎおって!ほれほれ。」半蔵はさらに腰の動きを早めた。

「あ、あぁんっ❤️いやっ、ああッ❤️だめぇっ❤️」しのぶの体がビクビクっと痙攣する。そしてついにその時が来た。

「よし、出すぞ!しっかりと受け止めろ!」

「親方様ぁ、はいぃい゛ッ❤️出してぇえッッ!!」

どぴゅーっ!!熱い奔流がしのぶの腸内を満たしていく。「あ、あ、あぁん……ッ❤️」

彼は歓喜に打ち震えていた。

(ああ、僕は男の状態でも、女にされてしまった……。)彼は絶望に打ち拉がれていた!

そしてそんな彼を半蔵はさらに追い込むべく耳元で囁いたのだ。

「まだ終わりではないぞ?尻まんこを掘られながら無様に射精しろ。」半蔵はそう言うと彼の小さなペニスを掴むと上下に扱き始めた!「やめろぉ!離してください!」しかし彼の言葉に耳を貸さず、半蔵は激しく扱き続けた!「いあぁッ!ああ ぁぁっ!!」しのぶは絶叫を上げると身体を大きく仰け反らせて果ててしまった。白い精液が布団の上に飛び散る。それと同時に彼のアナルを貫いていたちんぽからも、精液が放出された!

「ああぁっ❤️僕……女の子にされて……イっちゃった……」彼は絶望に打ち拉がれた表情で呟いた。「ふふ、女になった気分はどうだ?気持ちよかっただろう。」半蔵が問いかける。

「はい……」彼は虚ろな表情で答えた。

 

 

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忍はこうして男の子から女の子に変身できる魔法少女となり政府の魔法少女アプリに登録した。

そして冥獣が現れたという案件、情報をもとに、早速、駆けつけた!

「冥獣ってどんな怪獣が出るんでしょうか?怖いな……」不安そうな表情を浮かべる忍。

すると突然、地面が大きく揺れだした!

「な、なんだ!?地震か!?」狼狽える忍。しかしすぐにそれが地震ではないと悟った。なんと彼の周りに現れたのは巨大なタコのような怪物だった。触手の1本がしのぶの身体を捕らえて大空に持ち上げた。

「う、うわああ……ッ!離せっ!」彼は必死に抵抗するがビクともしない!

そしてそのまま彼女の体に触手が絡み付いてくる!

冥獣は男は殺し、女は犯す。体の自由が奪われたという事は冥獣は彼女を女として判断したのだろう。

「すけべな冥獣め!喰らえ!大車輪手裏剣」

しのぶは手裏剣を投げようとするが、冥獣の触手に捕まっているため上手く投げられない。

「くそぉ!離せ!」彼は必死に抵抗するが、冥獣は聞く耳を持たない。

そしてついに彼の服を引き裂いて全裸にしてしまった。

「な、何をするんだ!?」しのぶの顔が恐怖に染まる。多くの人が歩いている街中で、突然、おっぱいも割れ目も剥き出しにされる。恥ずかしさに彼はうろたえた。

冥獣の触手は彼女の敏感な部分を探し出しては刺激してくる!「あぁんっ!そこだめっ!!」思わず甘い声が出てしまった。冥獣の触手が股間に触れるたびに体が反応してしまう。

「あふぅ❤️ん、んん!」彼は必死に声を抑えようとするが漏れてしまう喘ぎ声に顔を赤らめる。

 

そしてついにその時が来た。彼の体に巻き付いている触手の1本が、秘所の中へと侵入してきたのだ!「ひゃうん!?何するんだ!?」突然の出来事に彼はパニックになる。しかしそんなのお構い無しとばかりに触手は膣内を犯し始めた。「んぁあッ❤️あ、ああんっ!やだ!」彼は首を振って抵抗するが触手は止まらない。

そしてついにその時が来た。「あぁあんっ❤️いっちゃうぅ!!」しのぶの体が激しく痙攣すると同時に秘所から愛液が溢れ出した!「はぁ……はぁ……」荒い息づかいをする忍だったが、冥獣はまだ満足していなかったようだ!今度はまた別の触手が迫ってきた。それは先端部分が羽ブラシのような形をしているものだった。そのブラシ触手が彼の乳首に触れた瞬間だった。「好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

触手は彼の乳首を重点的に責めてくる。彼はその快感に身悶えした。さらに別の触手が股間に伸びてきた!「そこは、だめだ!」しのぶは必死に抵抗するが、彼の抵抗も虚しく、秘所に細い触手が入り込んできて膣内を蹂躙する。

「いやっ!!そこだけは許してっ!!」しかし冥獣はそれを無視してピストン運動を続けるのだった。

やがて忍の子宮口がこじ開けられ始めたのだ!

「痛い……助けて親方様ぁ……せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」しのぶは涙を流しながら懇願する。しかし冥獣のピストン運動は止まらない!子宮口が完全に開くと、触手の先が子宮内で蠢く「あ゛っ❤️ んお゛ッ❤️」彼は獣のような喘ぎ声を上げてしまう。そして次の瞬間、触手の先から大量の精子が発射されたのだ!「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️

たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 」

しのぶは絶叫を上げた。それと同時に彼の股間からも潮を吹き出してしまった。

「あ゛っ❤️お゛ッ❤んぉおッ!イグゥウウッ!!」彼は白目を剥いて舌を突き出しながら絶頂を迎えたのだった。

「はぁ……はぁ……」しのぶは地面に横になっていた。その股間からは大量の精子が流れ出している。「ううっ、ひどい目にあったな……」彼は泣きながら呟いた。あまりの衝撃に変身がバグって男の子の体になってしまう。

しかし冥獣は許してはくれなかった。

「僕は男だぞ。これ以上恥ずかしめるな!殺すなら殺せ!」

再び触手が襲いかかってきた!「くそっ、やめろ!」彼は必死に抵抗するも虚しく、四肢を拘束されてしまう。そして彼の口に触手が入ってきたかと思うと喉の奥にまで侵入してきた。「んぐっ!?うぷっ、おえっ」吐きそうになる忍だったが、触手が彼のちんぽに巻きつく、尻の穴にも触手が入り込んできた!「ああぁっ!入ってくるっ!!」しのぶの体はビクンと跳ね上がる。まるで女の子を犯すように乳首にも巻きつき口にも触手が入り込んだ!

冥獣に催淫され、彼の理性は蒸発した

「んんーっ!むぐうぅっ!!おごぉっ!!おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」

 

口いっぱいに触手が入ってくる。鼻からも白い液体が溢れ出す! そしてついにその時が来た。しのぶのちんぽと尻穴に同時に大量の精子が流れ込んできたのだ!「んぶっ❤️う゛おっ、おほっ!くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」いぐぅううううッッ!!❤️」」彼は射精されると、同時に、自らのちんぽからも高々か精液を吹き上げた!完全にメス堕ちさせられたのだ!しかし、その男女両方でのエクスタシーのコンプリートが、彼に新しい力を与えた!「んぉおッ❤️」しのぶの体が光に包まれる!そして次の瞬間、彼の体はフタナリ化していた!

冥獣はトドメを刺そうと触手を股間に伸ばす!しかし、彼女の力は普段の倍以上に跳ね上がっていた!忍の反撃が始まる!「舐めるんじゃない!冥獣よ、僕の技を受けてみよ!」

そこで彼は忍者刀を取り出して切りつける作戦に出た。冥獣の懐に潜り込むと、一閃する!「うおりゃああ!!」

だが、冥獣もただではやられない!長い触手についた爪で反撃してくる!しかしそれを忍が片っ端から切り落とした!

「あははは!死なすぞ!冥獣!」

「げひいいいぎゃあああ!」そしてついに冥獣を真っ二つに切り裂いた!

「はぁ、はぁ……終わった……」彼はその場に座り込んだ。

 

エピローグ

魔法少女アプリが、ミッションのコンプリートを検知して、報酬を振り込んでくる。ランドクラーケンC級の冥獣だった。最初は、ランクEのゴブリンなどから魔法少女が経験を積んでくる。それをデビューと同時にCクラスを倒したのだから、彼(彼女)の実力はかなりのものと言えるだろう。

しかし、彼はまだ知らなかったのだ。魔法少女になったことが彼を新たな試練へと導くことを!

服部 忍の人生は大きく変わっていくのだった。

 

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