メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト ベルセルク優子
年末のお買い物と優子ママ⭐︎
紺野優子がスーパーで新年に向けて買い物を始めた。
タレ目の優しげな母の顔がスーパーの冷蔵庫コーナーを一生懸命、吟味している。
ストレートヘアをポニーテールにまとめた母の黒髪が息子の正男の前でゆれた。
彼はシングルマザーである母の体を強引に求めてその思いを果たした。
母は彼の荒れ狂う性的な欲望を優しく受けとめてくれたのだ。
彼は母親の優子と買い物をするのがうれしい。
最近は体も大きくなり、母が歳よりも全然若く見えるため場合によってはカップルに見えるのが嬉しいのだ。きっと新婚家庭と言うのはこういうトキメキがあるのだろう
まだ12月12日だと言うのに、彼女がかまぼこを買う。
「母さん、かまぼこ買うのが少し早すぎるんじゃない?」
「正男はかまぼこカルテルの恐ろしさを知らないからそんなこと言うのよ」
ドヤァ顔で力説する優子
「かまぼこカルテルって(笑)母さんは変な事いうね」
「いつも200円の蒲鉾がなぜか年末は1000円になることよ、正月用品に使う野菜は異様に値上がりするの!」
そして優子ははかまぼこを買った。正男は荷物もちがかりで付き合うのだ
佃煮関係は佃煮家で少量ずつ買う、詰め合わせのものはあまり美味しくないからだそうだ
そして、栗の甘露煮と蒸し芋で栗きんとんを作る。これはなぜか丼いっぱいたっぷり作った、
それと筑前煮と豚の角煮、いか大根、だし巻き卵、これらを年末に作ると言う。
おせちの素材を吟味する母の横顔は美しい。彼女がおせちを作るのは息子である正男のためだ。
つまり紺野優子という女は正男ために一生懸命になっているということだ。
そんな小さな事にも独占欲を満足させる正男、見方を変えれば夫のいない親子関係というのは夫婦関係のようなものではないか、台所で調理をする母の後ろ姿を見ながらそう思う。
なんだか料理の良い匂いがしてくる。エプロンをした母の後姿がいとおしく思えてきた。
「母さん、いい匂い、そしてとっても柔らかい」優子を後ろから抱きしめた。
「あん、正男は甘えん坊なんだから、あと5分だけ、煮物が1段落するまで待ってくださいね。火を使ってるから悪ふざけしちゃだめですよ」彼女が笑顔で言う。
優子は正男が抱きついたりおっぱいを触ったりするのは子供としての甘えだと思っている。
正男はしぶしぶ自分のソファーに戻る。そして5分後、彼女は火を止めて彼の下にやってきた
エプロンをしたまま正男を抱きしめた。彼女のエプロンからは甘い香りとしそうな料理の匂いがした。
小さい頃も母に感じた匂いだ。彼はこの匂いが大好きだった。エプロンの下には彼女の豊かな乳房が息づいている。
「母さんおっぱい触っていい?」
セーターの下から手を入れて彼は当たり前のように母の乳房を揉んだ。
「あん、ダメよ正男、、あああひぅうう」
彼女が逃げられないようにぎゅっと抱きしめながら乳首を弄んだ。
ああ、あ、あ、、ひぅ 彼女の口から切なげな声が漏れる。
母はおっぱいを触られると母性本能が湧き出てしまうタイプだ
正男はぎらつく目で母親の乳房を眺めながら無言で乳首を触り続けた。
「あああ、いいい、いやぁ、、ああ、いい」
「母さんのおっぱいを見せてよ。」彼はセーターをまくり上げた。
乳首を口に含んで強く吸った、授乳させながら彼女は正男の頭を心底愛しそうになでた。
「んんんん、そんなに一生懸命おっぱい吸われたら、エッチなスイッチ入っちゃう。」
そして彼女の手が求めるようにペニスを触った。そしてチャックおろしてパンツの中に手を入れてきた。
母の柔らかい指が彼のペニスを優しく握り締めた。おっぱいを与えられながらペニスを優しく撫でられた。まるで小動物を可愛がるように、彼のちんぽを可愛がってくれるのだ。
「ああ、母さん、気持ちいい!気持ちいいよぉ!」
授乳手コキというやつだ。彼はたまらなくなくなってをその場で押し倒した
スカートの中に手を入れると彼女のピンクのパンティーの中はじっとりと潤っていた。
「ふふふ、お母さんと触りっこね」
「あああ、そんなに優しくシコシコされたら俺、イっちゃうよ、、あああああ、やば、射精るぅ、!」ドピュドピュ
正男は母親の手のひらの中に白濁した粘っこい精液を射精した。
「んふ、いっぱい出したね。えらいね正男」彼女は手のひらに出された精液を小さな舌で猫のように舐めとっている。
そして母の表情の中には男の匂いに当てられてうっとりとする女の媚びがにじんでいる。
正男は再び下半身が熱くなった。
「今日はね、肩こりに使う電動マッサージ機、ブルブルするやつ駅前で買ったんだ。お値段1500円、ワゴンセールだよ。自分の肩をマッサージしていて気づくんだけどさ、これで母さんのおまんこブルブルしたら絶対気持ちがいいと思うんだけど」
「正男、母さんね、わかるんだけどそれ絶対やばいやつ、自分の母親のおまんこにくっつけたりしていけないやつだよ、、」
「彼女は手を振って拒絶した」
「むふふふ、足を開いてよ母さん❤️パンティーの上からでいいから、母さんのおまんこぐりぐりさせて、僕だけイかされたら不公平だよ」
体格的には大人と子供ほどに2人には差がある。息子の背丈も筋肉もすでに圧倒的に母を凌駕しているのだ
正男は大きな体で逃げられないように母を抱きしめて股間にヴィンヴィンと蠢くマッサージ機を押し付けた。
「あぁひぃぃ!やっぱり気持ちいいよ、やばい、だめだめ、でもこれぎゅうって押しつけると、ああ、気持ちいいっあそこにブルブルブルブル振動があって、ちょっとずらすとクリちゃんに当たりそう。ヤバ、ああ、正男やめて変になっちゃう!」息子の手の中でくねる優子、母の豊かな乳房がブルブルと揺れる。彼女の白い尻がいやらしくふられた。
「乱れる母さんかわいい❤️めちゃくちゃにしてあげる」
乳首を舌先で転がしながらマッサージ機にクリトリス攻めさせた。
彼女のおまんこはパンティーの上からもわかるほどにぐちゃぐちゃになっている。
「ああ、正男、大好き、乳首立ってる、自分の息子におもちゃにされて、こんなになって母さんはずかしい!!」
「乳首立ってるよ!ほら見てこんなにいやらしい乳首をしてるんだよ、母さんはマッサージ機で悶え狂う最低の淫乱だよね」正男は彼女の唇をうばいながら言葉攻めする。
真面目な母は蔑まれると涙を流してほんとに辛そうな顔をする。
でも彼はその半面でいじめられると母が性的に興奮することを知っている。
「これすごく気持ちいいよぉ、やらぁ、ああああ、クリちゃんに当たってビクビクしてるのぉ、、すごいビクビクしてる。やばいやばいよ、ぐちょぐちょになった母さんのおまんこおちんちん入れて欲しい、、ああ、正男、エッチな母さんだって叱って、あなたのおちんちんで私を罰してお願い、頂戴、。母さんにおちんちんちょうだい」
彼女は激しくみだれて、理性が快感に負けて息子のペニスを浅ましく求めた。
「こんなエッチな母さんは犯されても文句は無いよね、早くパンティ脱ぎなよ」
正男は母の下着をはぎ取った。
そして自らの勃起したペニスを見せつける。身長180センチ、体重70キロ、彼の体はたくましい男の体になっている。母はうっとりと息子の体を見上げた。
「正男のちょうだい、すごい濡れちゃってせつないよ、、、、」母が恥ずかしげにワレメを開いて息子を誘った。
「母さん、綺麗だよ、俺のおちんちんで気持ちよくなってよ、あああ、母さんの中、ぬるぬるしてあったかい」
「あは、入ってくる、太いの、入ってくるよぉ、あなたのが入ってくる。息子のおちんちんをおまんこに突き刺されて、大きな手のひらに乳房を握りつぶされて、ガンガン腰振られて、あああ、母さんはあなたの女よ、息子相手にイチャイチャエッチでイっちゃうなんて、だめだよね、だめぇ、おちんぽに負けちゃう、いくいくいくごめんなさい、ふしだらなママでごめんなさい、恥ずかしいのにああああ、いっちゃううう!」
「母さんはエッチだね、息子のちんぽがそんなに欲しいの?この硬いチンポでどうしてほしい、もっと激しく突いたほうがいいかな、それともゆっくり出たり入ったりしたほうがいい?精液はどうしようか?母さんの中に中出ししてもいいかな?」
「あん、ダメ、今日は危ない日だから外に出して、あああ、正男、、」
「ふん、中出しさせないんだったら、つまんないから今日はこれで終りにしよう。」
正男がペニスをひき抜いた。
「え、やめちゃうの、意地悪しないで、、母さん、もうだめなの、、続きやって」
「俺、母さんのこと本気で愛してるんだからさ、中出しオッケーだよね。赤ちゃんができたら俺、責任持って母さんと結婚するから」
支離滅裂でわがままな男の子の言い分、しかしきゅんきゅんと子宮が疼き男の挿入を求める彼女に拒む気力はなかった。
「中で出していいから、正男のおちんちんで母さんを犯して。」母は息子に屈服した。
「うん、俺が母さんを腰が抜けるまでハメ殺してあげるよ。たっぷり中出しされて俺の赤ちゃん産んでよ。」
彼女は息子の大きな体に人形のように抱え上げられて下からずぶりと貫かれた。
白い乳房を揺らして彼女は犯された。「ああ、母さんの中に射精するぅ!」
息子はそうすることが彼の義務であるかの様に彼女の膣の奥に何度も熱い精液を吐き出した。
「ああ、らめぇ、いぐぅ、、いぐぅぅぅ」母は激しく日を収縮させながら息子の精液を絞りとった。
足の指がきゅっと閉じて、眉間にしわを寄せて息を荒くしながら優子はアクメを迎え、息子の前でよだれを垂らして失神した。
両手両足をだらしなく投げ出して、ベッドで横たわる彼女、息子を出産した彼女の母と子の宮からは、野蛮な男の支配の証である白濁した汚液が流れ出ていた。正男は自らの誕生した神聖なる肉体の門に自らの手で精液を浴びせかけたのだ。
⭐︎蒲鉾カルテル⭐︎
ベルセルク優子は海浜地区の蒲鉾工場にパートの主婦として潜入した。
今回の任務は冥獣テロリストバベル旅団の資金元となっているとされるかまぼこ工場の実情を探るというものだ。
万が一バベル旅団を発見しても制圧任務は含まれていない。
巨大なミキサーに魚肉が投じられかまぼこのすり身を作りオーブンでかまぼこを焼いていく
彼女は工場のLINEをこっそり抜けて社長室の方へと忍び込んだ。
蒲鉾会社の名前は「義文」一見すると普通のかまぼこ工場だが、コワモテの男たちが年末になると工場を経営する夫婦を脅していた。
「ほら早く1000円の値札を貼るんだ!いう事を聞かないとお前の奥さんがお前の代わりに痛い目を見るぜ!」
悪の秘密結社の兄貴分の鯖江 銀次が工場主の妻、鯛中 絵里子を後ろから抱きしめて、小ぶりな乳房を握った。
絵里子は小柄な女だった。小さいながらプロポーションが維持しており後ろ姿だけなら少女のように見える。
忙しい夫を助けて遅くまで工場で残業する働き者の奥さんだ。
「ああ、あなた助けて、、」絵里子が無理矢理押さえつけられて涙を流す。
「絵里子!このヤクザどもめ!200円のかまぼこを1000円で売るなんてそんな悪党に俺はなりたくない。」
社長は左右の腕を銀次の手下に抑えられた。
「だったら俺と奥さんがかまぼことかまぼこ板みたいにくっつくことになるぜ!」銀次は笑った。
そして一気に奥さんの作業着を剥ぎ取った。製造ラインの白い作業着をむしり取られた。作業台の上に奥さんが寝かせられる。
「お前の奥さん年増だけどなかなかいい女じゃねーか、俺のちんぽこで味見してやるよ。」
鯖江銀次はいやらしい笑い方をして絵里子を抱きしめた。
小さな体が小鳥のように震えていた。太い腕で絵里子が動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪った。
絵里子が必死に身をふるわせて屈辱に耐えていた。口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキス。
絵里子がぐったりするまでそれが続いた。
「この奥さんついに諦めて俺のキスに舌を絡めてきやがったぜ。今から気持ちよくなる薬打ってやるからな」
銀次が彼女の細い腕に魔法催淫薬を注射した。彼女は小さな体がビクッんと跳ねて、とろんとした目つきになる。
「どうやら薬も効いてきたようだな。今からたっぷりおもちゃにしてやるぜ。」
銀次はブラジャーとパンティーはぎとった。小ぶりなおっぱいを銀次のでっかい指がつかんで乳首をしこしこした。
「あああ、いい、あああ、やぁ、銀次さん、いじめないで、あああん」
絵里子の口から今まで聞いたことないような女の喘ぎがもれた。薬の効果とヒモでならしたセックスのテクだ。
ヤクザオヤジに乳首をしこしこされて絵里子は女としての快感を感じてしまったのだ。
そして勃起した乳首を銀次がうまそうにしゃぶった。
「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって恥ずかしい。あああひぅう」
絵里子は腰をピクピクさせて銀次におっぱいを吸われていた。
「やめろーーー!やめてくれ!お前らの言う通り1000円でかまぼこを売るから!」
夫は悲痛な叫びを上げた
「もう遅いぜ、お前の奥さん完全に俺のテクでメロメロだぜ!」
そして銀次の太い腕が絵里子の細い足を無理矢理開かせておまんこ触り始めた。
「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」
絵里子の恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、見ている男たちにも見えるように絵里子を晒し者にした。
懸命に小さな手で隠そうとするが太い腕に押さえつけられて動けない。
「うひょう奥さんのおまんこで俺たちもちんぽギンギンだぜ」
「あなた、ああひぃいい、あなた、、心配しないで、、私こんな卑劣なたちに負けないから」
手下の男におまんこを見られながらで弄ばれた。絵里子は必死に手マンに耐えていた。
でも次第にクチュクチュといやらしい音がし始めて、絵里子の小さな尻がはずむように動いてきた。
「なんだかんだ言ってこの女のまんこ濡らしてるぜ!」
「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ、ああん、あああうううう」
銀次の指がおちんちんみたいにおまんこの穴の中に入った。
そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されると絵里子は今まで出さなかったような低い声で降り始めた。
「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい、いぐううううううう」
口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていた。
銀次がキスをすると自分から唇を重ねて抱きついた。
「あああああ!いぐぅ!絵里子いっじゃううううううう!いぐううう!」
そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせて絵里子は絶頂した。
割れ目から潮が吹き、手下の男たちがうれしそうに喝采をあげた。
「おとなしそうな顔して乱れるね!」「今年の年末はこの女と毎日セックス三昧だぜ」「俺の女として調教してやりたいな」「やりてぇあいつとセックスしてぇ」男たちの声が聞こえてきた。
「奥さんのかわいいおまんこで俺のおちんちんにまたがってくれよ。絵里子のかわいい姿見ながら俺、射精したいんだ」そして銀次は男たちに見せつけるように、自分の腰にまたがらせて腰を振らせた。
「あああ、絵里子、俺の絵里子が、、、、」
夫が見ている前で絵里子がはずむように腰を振っていた。
「ああああ、銀次さんの太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい、あひぃいいいい」
でかい手でおっぱいをもまれながら、おまんこを貫かれている姿を夫に見せながら、絵里子は犯された。
絵里子が低い声で喘ぎ始めると、銀次が調子に乗ったかのように激しく腰を振る。
「あああ、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、絵里子に出して、濃い精液!絵里子に射精して、突いて絵里子を突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」
絵里子の口からすごく下品な女の声が聞こえた。
「もう出るぞ出るぞザーメンたっぷり出るぞ!」
「お願いです。中に出してぇ、子宮に中出し、好きなの、ああ、願いします。いぐぅ!いぐぅ!」まるで別人みたいだった。
そんな絵里子の懇願は銀次の興奮をあおったみたいで、銀次は豚のように腰を震わせるとどくどくと絵里子の中に射精した。
そしてズルリとちんちんを抜くと汚らしいちんこを絵里子の唇にしゃぶらせた。
「んんんんんぷは、あん、だめぇ、お口の中でオチンポがヒクヒクしちゃう、ああああん」
銀次は散々に絵里子を弄び、手下の男たちも彼女のレイプに加わった
2度目はバックから、3度目は騎乗位で男達は彼女を犯した。その姿はゴブリン達に犯される妖精みたいに見えた。
「ああああ、いぐううう、ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」
小さい体が浮き上がるほど激しくピストンされて、絵里子はひときわ大きな声で叫ぶと口から泡を吹いて失神した。
「絵里子ーーーーーーーーーー!」夫の悲痛な叫びがひびいた。
その様子の一部始終を見ていた彼女はもはや我慢の限界に達した。
「この人手なし!」
優子は扉を開け社長室に踏み込むと銀次の顔面の頭突きをお見舞いした。
「うげぇ!」彼女の上にのしかかっていた銀次はあえなく吹き飛んだ
怒りのあまりのとっさの行動、彼女の黒縁のメガネは砕けちった。
「なんだこの女、アルバイトのおばちゃんが殴り込んできたぞ!」
優子を取り巻くヤクザ達。その真ん中で彼女は叫んだ「さあ来い!私のベルセルク!」
まばゆい光が彼女を包み、光の中で彼女は踊った。そして黒いスリットの入ったドレスと巨大な斬馬刀をもった魔法少女が現れた。「ベルセルク優子参上!」と叫ぶと同時に斬馬刀を振り回して次々とやくざを切り倒した。
「このやろう!工場に魔法少女が紛れ込んでいたとはな」
全裸の銀次はトカレフを取り出して乱射した。
「タンタンタン」乾いた発射音が響く、その全てが斬馬刀に弾かれた。
しかし銀次はその隙に社長室の外にのがれた。工場の製造ラインの上を駈けてゆく。
「地獄で反省しなさい。」彼女の魔法の義手がロケットの炎を引いて銀次の背中を直撃した。
「うわぁーーーーーーーー!」ドボン。銀次はミキサーに落ちた。
「ウィンウィンウィンウィンウィンウィン」ミキサーの奥に白身の魚肉とともに銀次は吸い込まれた。
「うぎゃーーーーーーーーべギィごろごりごり」断末魔の叫びとともに銀次ははひき肉になった。
そして早くも焼き工程に銀次を材料としたかまぼこが移動して、オーブンにはいっていった。
そして鯖江銀次は蒲鉾になった。
そしてベルセルク優子は魔法少女の偵察任務を果たすことができずにアプリからのギャラをもらいそこねた。
せめてもの救いはかまぼこ工場の夫婦から後日、大量のかまぼこが送られてきたことだった。
⭐︎メガネを買いに⭐︎
「空気が乾燥しているのでコンタクトが少しコロコロするわ」
キャバクラの出勤の前から優子はコンタクトをつけていた。
お気に入りのメガネは先日の任務の時に壊してしまった。
そして、1日中コンタクトで過ごしてみたら目の調子が悪くなった。
「ママ、ショッピングモールのZOZoffという店でメガネがレンズがついて5000円と言う広告を見たよ」正男がいった。
正男を連れてショッピングモールに行った、お目当は5000円でできると言うメガネだ。
おもちゃのような値段でほんとに使えるのかよくわからないが何はともあれメガネを買おうと思った。
彼女はいろいろなメガネを付け替えて彼に話しかけてくる
これって教育ママみたい、これはできるOLみたい、正男はどれがいいと思う?
丸くて大きいメガネだママにはよく似合っているよ、正男は答えた
コンタクトレンズの時の母もかわいいが、メガネをかけた野暮ったい感じの方が母さんののんびりした性格に合っているような気がする。
そしてメガネは30分ほどで出来上がった。
以前のメガネよりもフレームの存在感が少なく綺麗に見えた。
彼はドキドキしながら家に帰った。
「そのメガネをすると母さんは優等生ちゃんみたいだね。母さんのセーラー服姿とか見てみたいな」母が一段と若く見える。
「ふふふ、高校生時代の母さんの姿見てみたい?正男は物好きね、」
いたずら好きの優子はタータンチェックのスカートと白のワイシャツを着てきた。
しかも、微妙に、魔法少女の年齢操作を加えて、いつもより若返らせている。
その組み合わせはなぜかセーラー服を思わせる。
「紺野正男君、優子です。よろしくね」息子の母のセーラー服姿にゴクリとつばを飲み込んだ。
そう言うと彼女はテーブルに座って勉強するふりをした
正男が隣に座る。タータンチェックから生足がのぞく、可愛い、正男は無言で手を伸ばして太ももを触る、母が緊張した顔をする
「あ、、正男君、、ダメ」
正男はこのシチュエーションに興奮した。真面目な女生徒を淫らな行為をする同級生の気分、
「ゆ、ゆうこ、いいだろ、触らせろよ、、」
彼は大胆にスカートを突っ込んで母のおまんこをじっくりと手マンした。
がっちりとした上で押さえつけて時間をかけてじっくりじっくりとおまんこを弄んだのだ。
次第に彼女の鼻息が荒くなってくる。声を出すのをこらえているが次第に淫らな声が漏れてしまう。
「あああ、正男君、、だめ」彼女の割れ目は濡れて、必死に息子の二の腕に抱きついた。
「優子、可愛い、母さんが女子高生の頃に出会いたかったな。そしたら俺たち親子関係じゃなくて夫婦になれたのに」
「あん、ああひぃ、、あは、正男、私が産まなかったら、可愛いあなたは生まれてこないのよ、だから私たちは永久に親子の関係だけは変わらないのよ、でもそれってすごいことじゃない。夫婦は離婚したら他人だけど親子は何があったって親子なんだから」
「うう、母さんはぐらかしてずるいよ、そんなずるい母さんは絶頂するまで許してあげないよ、だって俺におまんこ触らせて、好きなときにセックスさせてくれて、恋人みたいに優しくしてくれて尽くしてくれて、自分の息子にやりすぎなんじゃないの!ほら、どこに息子に手マンされておまんこを濡らしす母親がいるのさ!こんなにクチュクチュさせてさ!」
「あああ、正男、ひぃい、ああ、イっちゃう!イクイク、イクゥ!」
息子の二の腕にひときわ強くぎゅっと抱きつくと優子はビクビクと腰を震わせた。
「母さん、イっちゃた女はセックスされても文句は言えないんだよ!そこのテーブルに両手をついてお尻を突き出してよ!」
アクメに朦朧とする優子に正男が命じた。
正男はテーブルに彼女の両手を突かせて、膝のところまでパンティをずりおろして挿入した。
ブラウスのボタン外してふんわりした乳ぶさを鷲掴みにした。
スカートとブラウスの中途半端な脱げ方が微妙な色気を醸し出して正男を興奮させた。
「ああ、母さん、すごくエロいよ」息子が母の乳房を鷲掴みにして後ろから抱きつき、若いペニスをいきり立たせて、ずぶりと自らの母親に交尾した。
「ああ、母さんのおまんこ、僕のおちんちんを締め付けて、たまらない!たまらないよ」
激しくピストンすると彼女のメガネの左右が微妙にずれた、
今、この女は、母は自分の力で蹂躙されているのだ。
そして彼女は自らの豊かな尻を実の息子のペニスに差し出しているのだ。
激しく突き上げるたびに母の口から甘い声が漏れた。
「ああああ、ひぃ、ああん、ああふぅ、ああ、は、やん、気持ちいい、正男の気持ちいいよぉ」
その淫らな表情を見た途端に彼は激しく欲情した。我慢する間もなく、彼は射精した。
ビュルビュルと彼女の中に精液を吐き出したのだ。
息子の熱い体液が彼女の中に注がれた。
「ああ、正男のいっぱい出てる、、、トクントクンって注ぎ込まれてる。ママの中で正男のやんちゃな分身が暴れてるわ」
正男は母の中にたっぷりと射精して満足げに仰向けに転がった。
優子はまさに絶頂の手前で息子が果ててしまったので少し欲求不満だ。
暗い寝室の中で彼女は淫らなメスの本能で息子を襲った。
息子のペニスは射精の後で小さく丸まっている。彼女は優しくハムスターを撫でるように息子のペニスを撫でた。
「ごめんなさい、正男、母さんね、もっとおちんちん欲しい、おちんちん触ってもいい?可愛い❤️また元気が出てきたね、ビクビク脈うってとっても素敵だよ。母さんみたいなおばさんに興奮してくれてありがとう。」
まずは包皮から顔を出した息子の亀頭にキス、裏筋にキス、陰嚢にキス、亀頭だけチュッパチャプスみたいにぺろぺろなめた。
正男は切なくなって軽く腰を動かし始める。それを優子は唇をすぼめて奥までしゃぶりこんだ。アナルも優しく可愛いがった。
「あああ、母さんの口の中でおちんちんが溶けちゃう、、ああ、、マジやばい」
ママの愛情フェラチオだ。他人の恋人ではここまで濃厚なフェラチオはしない。
母親にとっては息子に汚いところなどないのだ。
「一生懸命フェラチオしてる顔ってなんだか下品っぽいからあんまり見ないでね、あなたの匂い、すごく男臭くてクラクラしちゃう、私は片手で自分のおまんこ触りながらフェラチオするね。おちんちんを咥えるとおまんこがゾクゾクしちゃう」
正男は悠然と髪の毛を掴んで自分が気持ちの良いように腰を振った。
そんなふうにものみたいに扱われて優子はおまんこを濡らした。
「母さんの口の中に出すから俺のザーメン飲んで、飲んでよ!飲めよゆうこーーーーー!」
正男は口の中におちんちんを入れたままで容赦なく腰を振った。そして彼女の口の中でビュービューと射精した
「俺のちんぽを咥えて、イクまでオナニーしてよ。俺のことほんとに愛してるならできるよね!」
「んんんく、正男の意地悪、、、」
精液が口の中に入ったままで正男のおちんちんで口の中をかき回された。
むせ返るような匂いを感じながら濡れたワレメに指を這わす優子。
息子の前で両足を開いて中腰で座りながら、ペニスをくわえたままで彼女はオナニーをした。
「俺の優子が俺のちんぽこくわえたままオナニーしてる。まじやばいエロすぎる!ああ、セーシでる!」
彼は2度目の口内射精を行った。再び口の中に生臭い体液を吐き出されて優子は絶頂を迎えた。
「正男の出てる、んんんんんぐうううううううう、、ぷは、、んんんん いぐうう!いぐうううう!」彼女の割れ目から愛液が寝室の床に滴り落ちた。
正男と紺野優子の謝罪
息子の正男がヤンキーに絡まれていたクラスメイトを助けようとして喧嘩をした。
アマチュアボクシングの選手である。彼の前にはヤンキーなど敵ではなかった。
しかし、問題はそれで終わる事はなかった。ヤンキーの両親が謝罪を求めてきたのだ。
彼は母の紺野優子に伴われて不良少年の家に謝りに行った。多摩川河川敷のすぐそばにある古びた鉄工所。
看板には江藤鉄工所とあった。目つきの悪い父親が応対に出た。
「うちのタカアキを殴ったのはお宅の息子さんだってね?こんなチンケな菓子折を持って謝罪に来られたってね、うちはこの件、マスコミに暴露するつもりだから、お宅の息子さんのスポーツ選手としての将来はもうアウトだね!」
優子は目の前が真っ暗になる思いだった。
「申し訳ございません。母親である私の教育が悪かったんです。」優子が土下座した。
「ほんとにすいませんでした。すべて俺が悪いんです。」正男も並んで工場の床に土下座した。
「おいタカアキ見てみろよ!母親が土下座してるぜ!」父親は息子と一緒に紺野親子を笑い者にした。
「おい、正男とかいったな、2、3発殴ることで勘弁してやるからその工場の柱にお前をしばらせてもらうぜ!」
「それで気が済むなら好きにしてください。」正男は柱にぐるぐる巻きに縛られた。
殴ると言っても所詮は一般人 超高校級のアマチュアボクサーの彼はプロボクサーのパンチでさえも受けきってみせるだろう。
「さて、ぶん殴るとするか」親父がにやりと笑って持ってきたのは鉄を叩くための巨大なハンマーだ。
「殴るとは言ったが素手で殴るなんて誰も言ってないぜ」男はニヤリと笑った。
「両腕を粉砕骨折させてやったらこいつ一生使いもんにならないよ!親父」
残酷な表情で息子も笑った。
気の毒なくらい取り乱して母親の優子が男の足にすがりついた。
「お願いです。どうか息子を許してください。許してくださるなら代わりに私の腕を砕いてもらって構いません。どうかお願いです。」
「フフフ、泣かせるじゃねーか母の愛、それじゃ息子の代わりにお前が痛め付けられるって言うことでいいんだな!」
「はい、そのかわり息子を許してください。」
「こいつは楽しませてくれそうだ。タカアキ!倉庫から荒縄と道具を持ってこい!こいつにお前の筆おろしもやらせてやる!」
そう言うと男は優子を縄で縛り始めた。そして縄の先は倉庫の天井のクレーンに引っ掛ける
⭐︎縄目の辱め⭐︎
むっちりとした白い肌の優子が魚のように荒縄で汚い部屋の天井から吊るされていた。
縄マニアの親父による縛り、豊かな乳房がはみ出るように縛り上げられ、肉感的な太ももは
淫らなエム字開脚を強いられていた。そして腰を突き出すようにあらわにされた股間には
淡い茂みとピッタリ閉じた陰唇、それをかち割れるようにピンク色のバイブが突き刺さりうねるような動きを続けている。
また彼女の小さな尻の穴にも電気のコードらしきものがはみ出し何らかの器具が入れられていることが見て取れた。
「んんんんむぐぅうううう」猿轡された口から苦しげな声が漏れる。
そしてその彼女の白い肌をパンツ1つの男が激しく鞭打った!ビシィ!ビシィ!
「んんんんんん、むぐううううう、っっっんん」優子がつるされた状態で体を痙攣させる。
「みろよお前の母ちゃん、まるで肉奴隷だぜ。」男は母親の性器がよく見えるように息子に見せつけた。
「母さんにひどいことするなよ!憎いのはのは俺だろ!」
紺野 正男は動けないように倉庫の鉄骨に縛られていた。
「うるせえ!お前の母親が何でもするって言ったんだから、お前はそこでおとなしく見ていろ!お前のしでかしたことで自分の母親がどういう目にあうかしっかり目に焼き付けておくんだな!」
製造現場で鍛えあげた中年のオヤジがいやらしく笑った。
男の目に嗜虐心の炎が燃えている。そして更に激しく鞭打った!ビシィ!ビシィ!
「お前のガキの償いだ、豚のように鞭打たれるがいい!」「んんんぐううううう、んんんん」
猿轡で彼女の叫びはくぐもった声にしか聞こえない。
ビシィ!ビシィ!ビシィ!
「ほらお前もやってみろタカアキ!」父親は傍の息子に鞭を渡した。
「ヒーロー気取りで俺様をぶん殴りやがって!お前の母親の体で償わせてやるよ!」
ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!
「ああああーーーー!んんんんぐうううう!」大人と違って少年は加減を知らなかった。
何か魔法少女に強い恨みでも持っているかのように自分の息が切れるまで全開で打ちのめした!
激しく打ちのめされた母の尿道から失禁の尿があふれた。工場の床に小さな水たまりを作った。
「ハアハアハアハア、このおばさん、ムチで打たれてしょんべん漏らしやがったぜ!」男と息子は満足げに笑った。
「ママ、、ごめん、、俺のために、、、」正男が歯を食いしばって泣いた。
「それじゃあそろそろお前の母ちゃんのおまんこの味見をさせてもらうとしようかな」男がカチャカチャとベルトを外し彼女の細い腰をガッチリと押さえつけ、太いペニスを彼女の淫唇にこすりつけた。
「ほらほらおばさん気持ちいい、でかちんぽだぜ たっぷり味わえ、、、よっ!!!」ずぶりとペニスを挿入した。
肉厚の熟れた女性器が肉の太槍に貫かれて行く、彼女が驚いたように大きく目を見開き、中にずぶずぶと侵入してくるペニスに絶望の声をあげた。
息子の前でみっともない姿で吊るされて、抵抗もできずにペニスを打ち込まれている屈辱。
シュパンシュパンシュパン男はリズミカルに腰を振りながら彼女のおまんこを犯した。「あああ、あ、いや、ああひぃい、あああ」優子が喘いだ。
ピストンされるたびに縄目がきつく食い込み彼女の柔らかい肉といやらしい女の膨らみを際立たせる。
「お、親父、早く俺にもやらせてよ」タカアキは父と謝罪に来たおばさんのセックスにすっかり夢中だ。
「おい、おばさん、俺の息子のちんぽをしゃぶってやってくれ、そいつは童貞なんでな」
「そういうことだからおばさんフェラチオよろしく」少年が図々しく彼女の顔にペニスを押し付けた。
「んんんんく、、ちゅぷちゅぷ、、んぷううう」奴隷のように少年のペニスを咥える母親、つい数時間前の優子とは全く違う女がいた。数時間前、彼女は、正男にためにおいしいご飯を作りいつものように洗濯をしていた。しかし今では見ず知らずの男たちの所有物のように弄ばれている。それもこれも全て自分のせいだ。
いっそのこと縄をちぎり、あのふざけた父親と子供をぶちのめしてやろうかと思う。しかし母が屈辱を我慢して男たちの陵辱に身を任せている理由を考えるとそれもできなかった。
母は自分の将来に傷を付けたくないのだ。それを自ら進んでぶち壊しにするような行為は何よりも母を傷つけることだろう。
「うぉおおおおお、このおばさん!いいおまんこしてるぜ。気持ちいい穴してるなあんた!たっぷり膣内に射精してやるぞ、、
おおおおう、、精液、、きたぁ、、あがってきたぁっ!射精るぅううううう!」ビュルビュビュウビュ
男は射精をしながら何度も突き上げるように腰を振った。そのたびに母の白い尻が波打った。
「んんんんぐうううう、、中にでてるぅううう!いやぁーーーーーー!ああああ、、」
「親父、このおばさんの口の中めちゃくちゃ気持ちいい!俺もせーしだしちゃうう!ママあああ、いいよぉ、、ああーー!」
少年の未熟なペニスが青臭い精液をビュルビュルと彼女の口の中に吐き出した。
母の口から一筋白い男の体液が垂れた、そしてそれと同じものが母の閉じた割れ目からもどろりと流出した。
「よし、次はタカアキの筆おろしか!タカアキ布団ひいてこい!お前の部屋でこのおばさんに筆おろししてもらえ!優子さん、息子の筆おろしをしてくれたらこれで今回の件はなかったことにしてやるよ。せいぜい丁寧に頼むぜ!」
鉄工所の親父は吊り下げた母を滑車でおろし縄を解きながらそう言った。
そして母はこの親子に促されて母屋の中に消えていった。倉庫と工場と自宅が一体になっている小さな工場、そして少年の部屋と思しき部屋に明かりがついた。
⭐︎タカアキと優子⭐︎
「あのシャワー浴びてもいいですか」優子は懇願した。父親が激しく中で射精したが、今日は妊娠の危険があったのだ
優子は親子のバスルームに通された。温かいシャワーを浴びると縄目の痕やムチの痕が沁みた。彼女は足を開いて男の精液を流しだした。
シャワーキャップを外してぬるま湯で膣内を洗浄する。男は気持ちよければ良いと身勝手にに射精する体内に射精が、された後の処理が大変なのだ。それに少年の筆おろしと聞いてあまり殺伐としたセックスがしたくはなかった。
最初の初体験が嫌がる女を犯すようなことであってはこの少年の将来は暗いものになるだろう。
それに優子は生意気なタカアキの視線の中に母に甘えたい子供の気持ちがにじんでいることに気づいている。
さっきも射精の瞬間、彼は小さな声でママと呟いたのだ。彼女はタカアキの荒んだ気持ちを救ってやりたいと思った
「タカアキ君、初体験の相手が私みたいなおばさんでごめんなさいね。」
「おばさんさっきはごめんね、乱暴なことしちゃって、あれ親父の趣味なんだ、でもおばさんがすごく綺麗だから俺まで夢中になっちゃった」
「いいのよ、ちょっと痛かったけど、うちの息子に殴られてあなたも痛かったでしょ、だからおあいこ。今日はおばさんが女の子の体を教えてあげるわ。」慈母の微笑でタカアキを見つめる優子。
「優子おばさん、、俺、、5年前から母ちゃんが家から逃げちゃって寂しかったんだ。」
「今日はおばさんをお母さんだと思って甘えていいのよ。」
「おばさん 優子おばさん、、」タカアキは優子の体に抱きついて頬ずりした。彼の頭を優しく撫でる優子。
健康な少年のペニスは筆おろしの高まる期待にビキビキに勃起していた。
「あらタカアキ君、おちんちん窮屈そうだわ。早くズボンとパンツ脱いじゃいなさい」
タカアキは恥ずかしそうにズボンを脱ぐ、ーブリーフの下からは彼の若くて健康なペニスがブリーフを押し上げていた。
優子は彼の前にしゃがんで一気にブリーフをズリおろした。
ビンビンに勃起して垂直に反り返った若者らしいはつらつとした性のシンボル。青臭い男の匂い。
みずみずしい陰嚢は若い精液でパンパンに膨れている。まさにザーメンタンクだ。
タカアキのおちんちんを眺めてほーーーっとため息をつく優子、、健気に震えて可愛いペニスだ。
「さぁ早く私の前でシコシコしてみせなさい。ママに射精をするところ見せなさい、おばさんを裸にして、ムチで叩いた悪い子へのお仕置きよ」
「あああ、優子さんごめんなさい、ごめんなさい」彼は夢中になって勃起したちんちんをシコシコした。
優子は彼からよく見えるようにソファーで足を開き指先でおまんこ広げて見せた。
「ほらタカアキ君によく見なさい。これがおばさんのおまんこよ。ちんちんを入れて精液をぴゅぴゅしたら、赤ちゃんができちゃう女の子の穴よ。どうかしら、、女の子のここ、見るの初めて?」
「うん、初めてだよ、優子おばさんは正男君にもセックスの手ほどきをママとししたの?」タカアキはたずねる
「フフフ息子にセックスを求められて拒めるお母さんなんていないわ、うちの子は何度も私に求めてきたわ」
母に甘えたい盛りの男の子、優子たまらなくなって彼のペニスをつかんだ。
彼のペニスが生け捕りにされた魚のようにピチピチと跳ねる。指先で彼のペニスを弄び、包皮を舌先と唇で向く「あん、すごい匂い、 いつでもおちんちんはきれいにしておかなきゃだめよ」
優子は大きく口を開いて奥まで彼のペニスをくわえ込んだ。
「ああああ、おれのおちんちん、優子さんに食べられちゃう、ああ気持ちいい ちんぽとけちゃう。」
彼女の口の中でビクビクとペニスがはねる。優子はは彼のおちんちんがいとしく感じたり。
「こんなおばさんに興奮してガチガチに勃起させているのなんて、そんないけないおちんちんはおばさんがお仕置きしなくちゃダメね、もう射精したぐらいじゃ許されないわよ。今日はあなたを私が食べてあげる。あなたは犯されても文句は言えないようなことをしたんだから、、いいわね」
彼のペニスをそっと握り、彼の亀頭をした先で飴のように舐め、そそり立つ裏筋に沿って舌をはわせた。献身的な母のセックス。
息子はおそらく倉庫の柱に縛られたままだろう。優子がタカアキを甘やかす姿を見たら息子が嫉妬するだろうが、もともと息子の不始末を償うため、やむを得ないことだろう。
ピクピクとしている玉袋をついばむように口に含み、タカアキのお尻を同時に刺激した。
おちんちんを舐められながらお尻の穴を触られると彼のおちんちんが切なげにヒクヒクと動く。
それから一気に喉の奥までしゃぶりこんで、激しく吸い出すようにピストンした。
「あああ、優子さん、俺、出ちゃいます。優子さんの口の中に俺の汚い精液が出ちゃいます、やばい、ママ!ママ!ママああああ!」
タカアキくんのお尻がプルプルと震えて優子の口の中に射精した。
少し青臭い少年の精液、私射精の瞬間に激しく吸い出し舌を絡めた。生臭くて苦いそれは口の中で絡みつき男の存在を優子の体に刻みつけた。口の中で精液を出されると優子はもうスイッチが入ってしまい止まらないFカップの胸をタカアキの顔に押し付けた。
「タカアキくん、ママのおっぱい欲しかったでしょう!おばさんのおっぱい吸いなさい!激しく揉み潰すみたいに乱暴に扱ってもいいわよ、今日はあなたのママだからどんなふうに扱ってもいいのよ。ママは息子の性欲のの全てを受け止めるものよ」
「あああ、優子さん、おっぱい柔らかい。夢にまでみたママの乳首!」タカアキは赤ん坊のようにおっぱいを吸った。
おっぱいを吸いながら射精したばかりのちんちんが再び勃起を取り戻していく。
「勃起ちんぽとっても美味しそう。ママの下のお口にもたっぷりミルクを飲ませてね。」
優子は自ら恥ずかしげもなく割れ目を開いてぐちょぐちょに濡れたおまんこの中に彼の若いペニスを受け入れた。
母性本能を刺激された彼女はいつもよりも乱れる傾向にある。
彼の上に大股を開いてまたがってスクワットのように激しく腰を振る優子。
「私がゆっくりおまんこであなたのおちんちんをしごいてあげるから好きなときに射精していいのよ。」
Fカップの乳房をブルブルとふるわせて肉厚なオマンコに少年のペニスをくわえ込む優子。
「あああ、ママ、ダメ、射精したばっかりで、、ああああ、、いいい、優子ママのおまんこ、の中が気持ちいい!」
「こんなおばさんのおまんこで勃起しちゃうなんて、、可愛い子、、あなたの硬いものが私の中に飲み込まれていくのが見えるでしょう。」ずりゅうううと彼の若いペニスが私の中に入ってくる。もちろんコンドームなしの生挿入。タカアキは必死になって腰を振った。
「自分の母親くらいの年齢のおばさんのおまんこの中に精液出して妊娠させたいの?おちんぽミルクおばさんに出したいのね?ほら、タカアキくん出しちゃいなさい、ママのおまんこ、私の体をママの体だと思って吐き出しちゃいなさい。ほらおちんちんピクピクしてイっちゃうんでしょ?イこうね!いい子、いい子、ほら、あああああああーーーーー!出てる、イクいぐぅぅぅ!」
「あああ!優子ママ!射精る。中に出ちゃいます。もう許して、、あああ、射精る!」ドビュドビュどびゅうう
優子の中に熱い男の体液が流し込まれた。それが子宮の奥まで叩きつけるように何度も何度も吐き出された。
優子はタカアキの体に覆い被さり激しく唇を奪った。
おまんこの中で彼のペニスがピクピクと震えていた。そして彼は射精しながら優子の体にぎゅっと抱きついてきた。
彼の頭を優しく撫でながら乳房で彼の頭を抱きしめる優子。
彼はうっとりした顔で優子の乳首を吸った。小さな赤ん坊のように飽きることなく吸い続けた。
彼は母親の愛に飢えていたのだ、母親のように優しく振る舞う優子に彼のささくれだった心はすっかり癒されてしまった。
セックスの後2人で仲良くお風呂に入った。高木はもう一度、優子のおっぱいが吸いたいとねだった。
優子は彼に乳を含ませながら優しくペニスをしごいてあげた。タカアキは彼女の中で果てた。
こうして肌を合わせてみれば素直な寂しがりやの少年だった。
「ねえタカアキ君、お母さんに会いたいの?」
正男が豹変した少年の雰囲気に気づいて質問する
「うん、俺はママの行方を探してるんだ。あいつらの仲間に入ったのも、不良連中なら何か知ってると思ったんだ。ママはバンパイヤの血を引いているんだ。名前は江藤蘭世、ママは悪いことなんて1つもしていないんだ。でも俺がママはバンパイヤなんだぞって自慢しちゃって、、、そしたら魔法少女が押し掛けてきて、みんなでママを殺そうとしたんだ。みんな駆け出しのルーキー連中で手柄が欲しくてヴァンパイヤを殺す経験ができるってLINEで募って集まってきたんだ。ママは殺されそうになって、親父も重傷を負ってママは家から逃げていった。それからずっとママと会ってない。だから俺と親父は魔法少女が大っ嫌いなんだ。」
少年はボロボロと涙を流した。優子や正男に厳しく当たったのも理由を知れば無理からぬことだった。しかも彼の母親は特殊能力があるにしても、モンスターとの混血であるにしても犯罪を犯していない一般市民だ。正義と言うのは時に傲慢で残酷なものだ。
そしてその話を聞いてしまった彼女は引くに引けなくなった。
母性本能がこの子のために頑張れと優子の背中を押した。
「おばさんと正男であなたのお母さんを探してあげるわ」
紺野優子はタカアキの頭を優しく抱きしめた。
⭐︎バンパイヤの母を探して⭐︎
「彼のお母さんは、ヴァンパイアで特殊な能力を持っていたんだよね。だから、魔法少女に狙われた。でも、魔法少女にも、特殊な能力を持った子はいっぱいいる。何が違うんだろう。」
「うーん母さんにとってはある意味どちらも同じかな?どちらも生まれつき強い力や優れた能力を与えられている。その能力を悪いことに使うかいいことに使うかそれが違いだよね。でも今回みたいに何の罪もない人を正義をかざしておいまわしたら、魔法少女もただのテロリスト、犯罪者だと母さんは思うわ」
「じゃあ僕もボクサーの力の使い方を間違えたら悪人になるんだね。」
「正男、あなたはそうならないわ。だって優しい子ですもの、もしあなたが凶悪な犯罪者になったら、最初に戦うのは私よ。ベルセルク優子があなたを命に代えてもまともな道に引き戻すわ。でも高校2年になってもママの特大オムライスが大好きな可愛い子はきっと悪人にはならないわよ」
優子が息子がうれしそうにオムライスを食べる顔を見ながら微笑んだ。
彼は特大のオムライスをもりもり食べられていく。デザートのウサギの耳のりんごもあっという間に平らげた。
息子がオムライスを食べている傍らで彼女は何やらノート型パソコンで調べものをしている。分厚い黒縁メガネ、これをかけていると母はなんだかぼんやりしたのろまな女の子に見える。いつも笑っているようなたれ目、ふわふわのマシュマロボディ、もはや魔法少女として戦う姿がとても想像できない。
「ねえ、ちょっと膝枕いい」正男が彼女の太ももの上に顔を乗せてパソコン画面を覗き込んだ。
いつもの母の優しい匂いが鼻口をくすぐる。正男は母のやわらかいふとももに頬ずりをした。
パソコンの画面には「江藤蘭世」「ヴァンパイヤ」という検索キーワードが並んでいる。
彼女は過去の魔法少女名鑑を調べているのだ
クルルツェペシ、ソフィー トワイライト、忍野忍、セレス、モリガン、魔法少女でバンパイヤの血を引くものは多い。
そして彼女たちに共通するのは「人間好き」だと言うことだ。血をすう関係で人間社会のそばにいるのは当然だが、それ以上に彼女たちは人間と一緒に暮らしたいという思いが強い。ほぼ永遠の命を持つにもかかわらず。人間の伴侶と結婚することもしばしばだ。
「うーんタカアキ君の話だと30代前半ってことなんだけどなぁ。吸血鬼は歳をとらないからわからないわ」
江藤家からもらってきた彼女の写真は黒のロングヘアーで前髪を切り詰めた瞳の大きい美女だった。芸能人でも務まるレベルだ。あのような油臭い鉄工所で働く夫のどこが良かったのかは全くわからない。
「でも吸血鬼だって言うから夜の仕事とかしてるんじゃないのかな。あとあの旦那さんSMが趣味みたいだったからひょっとしてSM嬢でもしてたりして」
正男はいってしまってからしまったという顔をした。
母は前回、生まれて初めて亀甲縛りという恥ずかしい目にあったのだ。しかし正男としては、ぜひもう一度見てみたい思いもあった。縛られた母の姿はそれほどに色っぽく美しかった。
「正男、、まさかお母さんにSMクラブに潜入調査しろとか言うんじゃないわよね、、、、。」
「でもこの渋谷にある「SMクラブ ピカレスク」のセーラって子、蘭世さんに似てるよね、、」
「ママがSMクラブに潜入して、蘭世さんを確認して外に連れ出すという段取りなんだけど、、、。やっぱりいやだよね」
優子はSMクラブのホームページの下の欄を見る。採用欄のページを見るとその店の裏舞台がよくわかる。
日払い可 託児所あり、寮あり、基本給10,000〜 歩合制 入店ボーナス10万円、お友達紹介でさらに5万円 若い子から主婦のみなさんまで安心して働ける明るい職場です。仕事で疲れた男性に癒しのひとときを与えるやりがいのあるお仕事。
⭐︎SMクラブ⭐︎
結局、他に良いアイデアもなく優子は「ピカレスク」の面接を頼んだ。
面接は大竹と言う白髪混じりの初老の穏やかな男だった。どっから見てもロマンスグレーのおじさんだが、こうした輩は大概変な趣味を隠し持っている。
「紺野優子さん、キャバクラと掛け持ちですか、風俗の経験はありますか?あ、はい、基本的には他の風俗と変わりません。
プレイにはプレイ用の鞭や低温ろうそくを使いますから、、家族の方にばれる心配もないですよ。あと、NGなプレイがあったらここに書き込んでください。NGが多い子はそれだけ指名も減りますから気をつけてくださいね。」
「あの他の方はどうなんでしょうか?1番売れっ子の子とかどうですか?」
「うちで1番人気は5年前からセーラちゃんね。可愛い顔して真性のエスエム嬢だからね、彼女は○○○も○○○も全部オッケーだからね、その上、傷の治りが早い体質でお肌なんかいつもきれいなもんだよ。別居してる旦那と息子がいてたまに仕送りしてるみたいだね。今日ならお店に入るなら控え室で会えるよ」店長はいった。
控室は12畳の和室、店の怪しい洋館めいたイメージとは大違いだ8人ほどのSM嬢がつめていた。
その中で1人、静かに本を読んでいる美しい女性がいた。江藤蘭世に間違いない。優子は得意の世間話で彼女に近づいた。
お饅頭をおすそ分けしながら茶飲み話に持ち込むのが彼女の得意技だ。
「あのぉ、、新人のユーコです、、よろしく、、」声をかけたところでインターホンで呼び出しが入る。
「セーラさん、それと新人のユーコさん、ベルサイユの間でお客様がお待ちです。Mな王様コースの180分」先ごろの店長の声だ。気をきかせて客をつけてくれたのだろうが全く以てありがた迷惑、そもそもSMの経験が皆無に等しいのだ。
しかしセーラと一緒と言うことはせめてもの救いだった。これで彼女を間近で観察することができる。
「やあ、セーラ、今日も綺麗だねあいたかったよ!」若い男がセーラ歩み寄る。
美しい黒髪、ぴったり揃えた前髪が愛くるしい彼女がにっこりと微笑む。
しかしその後に彼女の可憐な唇から出た言葉は男の肺腑をえぐるようなものだった。
彼女の手にしたムチがピシリとうなりをあげた。
「私はいつからあなたのような雄豚に気安く声をかけられるようになったのかしら、豚は豚らしく這いつくばって私に挨拶をしなさい。早く、ムチ打たれたくなかったらすぐにやるのよ。」いっている側から男の尻をピシリとムチで打った。
「ぴぎぃぃぃ」男が歓喜の叫び声をあげた。
「今日は召使いのユーコに最低な雄豚が私に調教されてよがり狂うところを見せてやるのよ!少しでも恥じらったら痛い目を見せるからわかってるわね。まずはその汚らしい勃起ちんぽをよく見えるように私たちに見せるのよ!」
「はい!セーラ様、、私の卑しい勃起ちんぽを見てください。」男が勃起したちんぽをセーラみ見せつけた。先端からは先走り汁が溢れている。
「まぁ汚らしい、豚の分際で私たちを見て欲情したのね。ユーコ、あの汚らしい勃起ちんぽをあなたの足で踏みつけてあげなさい」
可憐な美女の口から言われるとこの理不尽な命令が貴婦人からの命令に聞こえてくる。
「はい、セーラ様、この豚はおちんちんを硬くしています。しかも脂ぎった目でセーラー様の神聖なワレメを目で犯しています!」
「身の程をわきまえなさいこの豚!」ユーコは足の裏で男のペニスをぐりぐりと踏みつけた。
「ひぃぃぃぃどうかお慈悲を!お許しくださいセーラ様 ああああひぃいい」男の口から歓喜とも苦痛とも思える声が溢れる。
硬いペニスを踏みつけながら優子もなんだかゾクゾクしてきた。
「本当に許しがたい豚ね、そうね、今日は気分がいいから、私の足で特別にシコシコしてあげようかしら、私の足にキスをしなさい。そうしたら考えてあげてもいいわ」
「うほぉぉ、どうか、どうかセーラ様のおみ足で私の汚らしいちんぽこをしごきあげて下さい。私の浅ましい雄汁を搾精して下さい。」
男が彼女の前に跪いた。彼女はすらりとした足をいたずらっぽく男のペニスに重ね、たらりとローションを垂らし器用にしごきあげた。黒いボンテージに包まれた彼女の白い肌、革のタイツは股の部分が開いていてピンク色の花弁が男の目からもはっきりと見えた。男は息を荒らげながら彼女の足で絶頂へと追い込まれていく。
「ユーコ!見てごらんなさいこの豚、男の誇りを足蹴にされて歓喜の声を上げている。そして今から男として1番恥ずかしい瞬間を私たちの前に晒すのよ。見っともなくビュービューと精液を噴き上げてごらんなさい!ほらほら!ほら!」
「ああああ、セーラ様!申し訳ございません。浅ましい姿をお見せして申し訳ございません、、あああ、、私は限界です。私は卑しい豚です。足でペニスをしごかれて射精する最低の豚野郎です!ああああーーーー射精るぅ!」ドビュドビュ
彼女の美しいつま先と床に男の精液が飛び散った。
「あら、私の足を豚の精液が汚してしまったわ。足の指がネトネトして気持ち悪いわ。何をしてるのさっさと私の指をなめてきれいにしなさい!」セーラが男につま先を差し出す。男はうっとりとした顔で彼女の足の指を舐め、自分の精液をも舐めとった。
男は女の前にひざまずいて屈辱的な行為を強制されながら、それでも激しく2度目の勃起を迎えていた。
「出したばっかりなのにあんなにイキリ立たせて!しつけの悪い豚にはお仕置きが必要ね。そこの壁に手をついて尻を差し出しなさい」セーラはゾクゾクとする冷酷さで命じた。
「どうかお許しくださいセーラ様!」男は自ら尻を掲げながら彼女に許しを乞う。しかしさらなる被虐を期待している事は彼の股間でぶらぶらと揺れる勃起ちんぽからも明らかだ。
「ねえ、ヨーコ!こいつ私のおまんこの中に射精することでも想像したのかしら、思っただけでも鳥肌が立つわ!並大抵の罰では許されないわね!この雄豚の尻まんこにバイブをぶち込んでやりなさい。そして射精するまで尻を鞭打つのよ!」
「はいセーラ様!」ヨーコは並んだ道具入れの中からピンク色のバイブを取り出した。たっぷりとローションを塗りこんで
男のアナルにぐりぐりと押し込んだ。
「あああああっ、ひいいいい、入ってくる!あああひぃぃぅ!」男のアナルはピンク色のバイブをのみこんだ。
「フフフ男のくせに後から犯されてどんな気分かしら、それとも卑しい豚はアナルに犯されて感じてしまうのかしら。
セーラはその美しい指で男のペニスをしごいた。アナルとペニスを同時に責められて男は無様に腰をがくがくさせで射精した。
「ああああ、セーラ様、、射精してしまいます!お許しを、、ああああーーーーーーーーーーー!」
男は床に倒れる、しかし彼女は男に突き刺さったバイブをグリグリとアナルにねじ込んで精嚢刺激し強制的にボッキさせる。
「アナルを犯されて腰を振るあなたの姿を見ていたら私も興奮してきたわ!特別に私の花園の蜜を吸わせてあげる
四つん這いになってこっちに来なさい、そして私のここを舐めるのよ!」
セーラはきつく閉じた淫唇を開いて秘肉を男に見せつけた。吸い寄せられるように男は彼女の割れ目に舌を伸ばした。
「あああ、こいつ無能な豚のくせに女のおまんこを舐めるのだけは上手なのよね。ヨーコ!見てごらんなさい、夢中になってこいつなめてるわ、ああああ、きちゃう!、、いっちゃうわ、ヨーコ、あなたもこっちに来て楽しみましょう。」
彼女は男にクンニをさせながらヨーコと向かい合わせでキスをした。
彼女は巧みな手つきでヨーコの性器を触った。
「あああ、セーラ様、そこ、だめ、ああああ」巧みな手マンテクニックで追い込まれる優子
うっとりして腰を振る優子の耳元でセーラは囁いた。
「あなた魔法少女ね、正直に白状しなさい。私に会いに来た用件は何?討伐だなんてふざけたこと言ったらこの場で死んでもらうわよ!
おとなしそうに見えてもさすがは吸血鬼、首筋に犬歯があたる、優子は身震いした。
「タカアキさんに頼まれてきました。」彼女もこそっとつぶやいた。彼女の目から強圧的な光が消えた。
「タカアキ、、、。」彼女がそうつぶやくと、ひとすじの涙、そして突然にプレールームを出ていってしまった。
男は放置プレイでも始まったのかと戸惑っている。
プレイ時間はまだ30分はあったやむをえなくヨーコは不満を漏らす客を宥めて帰って貰った。
そしてすぐに控え室に彼女を追いかけた。
⭐︎ヴァンパイアハンターという奴ら⭐︎
彼女は早くも帰り仕度をしていた。ロッカーの前で呼び止めて、何とか二人っきりで話せるところに連れて行った。SMクラブの入っている雑居ビルの屋上だ。
「江藤蘭世さんですよね、どうしてタカアキ君や旦那さんのもとからいなくなったんですか?2人はずっとあなたを探していますよ」
「魔法少女に追いかけられて殺されそうになったのでは理由になりませんか?」
「確かに恐ろしい体験だったと思います。でも5年も逃げ回る必要があるのでしょうか?」
優子は食い下がった。
「5年前に私を襲ったのは魔法少女ではありません、襲ってきたのは、ヴァンパイアハンターなんです。」
「ヴァンパイアハンターですか?」
「教会関係者からなるヴァンパイア狩りの専門家です。彼らは宗教上の理由で私たちを追いかけているというのは建前です。バンパイヤを捕獲して実験動物として使うのです。ほぼ完璧な形で不死者となれる方法はバンパイヤの眷属になるほかありません。だから私たちはとんでもない高値で取引されるのです。彼らは私たちの血を魔術の材料として売ったり、不死の秘密を解き明かすモルモットにするのです。彼らは医療業界の宗教界への膨大な寄付が生み出したキリスト教の暗部、金欲の亡者です。私も以前、彼らにつかまっていたことがあります。
病院の研究施設に売られて14年も毎日毎日切り刻まれるような、想像を絶する拷問に耐えてきたんです。
それが施設が偶然火事になって何とか逃げ出すことができました。そして出会ったのが主人です。
ヴァンパイアハンターは一応は教会関係者でカタギですから、政府も手を出さないアンタッチャブルな連中です。もう私の存在がばれてしまっています。
SM嬢なんて仕事、喜んでやっているわけではありません。身元確認の煩くない風俗だから隠れて生活するのに良いのです。
私が家に帰ったら、たちどころに嗅ぎつけられて、今度こそ私は捕獲されて、息子も夫もは皆殺しにされてしまいます。
だから駆け出しの魔法少女に追いかけられて逃げてしまった、だらしないお母さん、そんな形が1番良いのだと思います。
私のようなバンパイヤが人並みの幸せを求めたのはいけないのです。」彼女は夜空を見上げて泣いた。
「うーん、蘭世さん、いっそヴァンパイヤハンターとかいう人達をやっつけちゃったらどうですか?吸血鬼って不死なんですよね」
「優子さん、、、私はただの主婦ですよ。防御力は100でも攻撃力ゼロなんです。もう180年生きてますけど、戦闘経験なんてありませんし、、、。せいぜい噛みついた相手をヴァンパイヤにできるのと、どんな年齢にもなれるのと、蝙蝠に化けて逃げるぐらいが特技です、」
彼女は当たり前のようにいう。
「それで180年も逃げてたんですか?その間、戦闘力つけなきゃ!とか思わなかったんですか。」
「専業主婦にそんな時間あるわけないじゃないですか!ちなみに結婚はうちの夫で3人目ですけどね。」
「そ、そうですか、、、。」この蘭世というヴァンパイヤは相当なポンコツで人畜無害なようだ。
「ヴァンパイヤハンターってどんな人達なんでしょう。」
「狩人みたいな連中でチームで行動します。お互いが獲物を追うライバルですから、ハンターチーム同士の情報共有はありません。私を追っているのはイスカリオテのユダのチームです。リーダーは湯田 武雄 他に4人の仲間がいます。私も調べたんですが彼らは大塚駅のそばの湯田商会でシロアリ駆除業者をしてます。まあ、ヴァンパイヤなんて早々いませんからね」
「ずいぶん所帯染みた連中ですね、、、。ようは彼らを何とかすればいいんですね、、。」
優子は考えた。いつもの冥獣人の時と違ってガーンと踏み込んでドーンと退治というわけにはいかないようだ。
優子はあれこれ考えていたがピンと名案が思いついた。
「蘭世さん女子高生の年齢になれますか?ちょっとした作戦があるんです。」
「女子高生にも小学生にもなれますよ。」
彼女は呪文も唱えるまでもなくあっという間に美少女の姿になった。
「やっぱり天然のヴァンパイヤ!魔法少女みたいに呪文は入らないんですね。」
あまりの鮮やかさに感動する優子。
そして彼女は渋谷の109で現在の彼女の外見に年相応の服をあつらえてきた。
今時のメイクで渋谷の女子高生に仕立てていく、「今日はK POPの子に寄せいきましょうか」
スタイルの良いちょっと遊んでる系の女の子に仕上がった。
「蘭世さんたまには追いかけられるばかりじゃなくて、ハンター達を罠にかけてみましょうよ。」
そして彼女はごにょごにょと段取りを説明した。
湯田 武雄達は一仕事終えて大塚駅前の安い居酒屋でホッピーと焼き鳥を食べている。
バンパイヤを捕まえれば10億円以上の金が手に入る。しかしバンパイヤの居る場所を探すのが大変なのだ。
5年前に江藤蘭世とか言うヴァンパイアの主婦を取り逃したのが痛かった。
江藤鉄工所に常時監視カメラを仕掛けているが、用心深いバンパイヤの母親は鉄工所によりつこうとしなかった。
「今度あの母親が帰ってきたら、家族もろとも機銃掃射で一網打尽にしようぜ。どうせバンパイヤはその程度の傷じゃ死なねえんだからよぉ」「そんなことより子供を人質に取って、捕まえたらどうかな」ハンターたちは人で無しの計画を巡らしている。
すると彼らの隣の席に親子連れが腰掛けた。水商売風の色っぽい母親となかなか美少女の女子高生だ。
「あのぉランチメニューまだ間に合いますか?」母親がすまなそうに聞く、みたところ懐が寂しそうだ。
「すいませんね、ランチは3時で終わりなんですよ。夜のメニューはすべて単品になります。」
愛想なく店員がいう。
「それじゃぁ、焼きうどん2つとサラダをください、飲み物は水でいいです。」、
店員は白い目で彼女を睨む。
湯田はこの親子に目を奪われた。久しく女遊びもできていない。
「おい、奥さんよかったら俺たちと一緒に飲まないか、娘さんに腹いっぱい食べさせてやんなよ」
湯田と男たちは優子と蘭世を取り巻いた。
「あら、親切な皆様ありがとうございます。夫が借金を作って逃げてしまって、慣れない夜の仕事で稼いでいるんですが、娘には不自由な思いをさせています。」
「ママ、無理しないでよ、私だってもう大人だからアルバイトでも何でもしてママを助けるよ」
娘も遊んでいるようだがなかなか心は優しい子のようだ。
女子高生好きの湯田はゴクリとつばを飲み込んだ。
「君、可愛いね、名前はなんていうの、何でも好きなもの食べていいんだよ。お母さんはこれからお仕事なのかな?」
「蘭子です。母はこれから歌舞伎町のキャバクラに行くんです。私も、、母の力になりたいの」
蘭世は思い詰めたような表情で湯田の顔を見上げた。
少女は年齢の割にどこかゾクリとする色気があった。
母親のほうは仲間の3人に囲まれて楽しく話しをしながら、いくつかのおつまみをとって娘にとりわけてやりながら食べている。
なかなか男あしらいが上手な女のようだ。
湯田は別れ際に蘭子にアドレスと「おじさんとセックスしよう、お小遣いあげるよ」
と走り書きのメモを渡した。
少女は母親に気づかれないように慎重にメモを隠した。
社員の連中はすっかり盛り上がって、母親の方とどこかに消えていった。
⭐︎女子高生に化けた蘭世とセックス⭐︎
湯田は大塚駅前のベンチに腰かけてメールが来るのを待つ。母親想いの優しい少女は必ず自分の援助交際の誘いを受けるだろう。
そして案の定、彼女から、ためらいがちなメールが入ってきた。
「おじさん、私そういうの初めてなんですけど、お小遣いいただいていいですか。」
健気なメールに湯田は完全に興奮した。
そして大塚駅のはずれのラブホテルに彼女を連れ込んだ。
そして彼女は薄暗いラブホテルの部屋で湯田に抱きしめられた。
普段の蘭世よりも一回り小さな体、抱きしめれば折れてしまいそうだ
自分がバンパイヤだとバレないか蘭世は心の中ではヒヤヒヤしている。
その怯えを男は処女の女の子のおびえと勘違いしている。
「かわいいね、蘭子ちゃん処女なんだね、おじさんが優しくしてあげる。シャワーは浴びないでね。蘭子ちゃんの匂いを嗅がせてね。」
「ハイ」うっすらと涙を浮かべながら答える蘭子、こうなればとことん芝居を貫くほかない
「女子●生の匂い、蘭子ちゃんの匂い スーハースーハー」湯田はいやらしく匂いを嗅ぐ
ポロポロと泣いて彼女が言った
「蘭子、初めてなんです。お願いだから優しく抱いてください。ロマンチックな思い出にして」
「ごめん ごめん、君があまりに可愛いからがっついちゃったよ。優しくセックスを教えてあげるからね。まずはキスから始めるよ」
目をつぶって湯田がキス、唇が重なり、舌が蘭子の口の中に入ってきて舌と絡み合う。
キスが気持ちいいのか蘭子は自分からお唇を求めた。
「湯田おじさん蘭子を抱いて、私の初めて、おじさんが奪って」
「可哀想に、俺なんかに体を売って、俺、悪いおじさんでごめんね」
「そんなことないよ、優しいおじさんだよ、私なんかのためにお金使わせちゃってごめんなさい。蘭子はおじさんが好きだよ」
もはや完全に湯田は蘭子という実在しない女子高生にのめり込んでいる。
「蘭子ちゃん」小さな体をぎゅっと抱きしめて、激しいディープキス。
「おじさんに低い声で耳元で囁かれるたびに、私はとろけてしまいそうです。」うっとりと微笑む彼女。
少女漫画から抜け出してきたような美少女が中年男に最高の笑顔を向けてくるのだ
キスをしながらゆっくりと蘭子の服を脱がして行く。甘く唇を奪われながら、ブラジャーを外されて、ハリのあるDカップの胸をさわられた。彼女は細いくびれた腰をしていたが胸は豊かだった。着やせするタイプのようだ。
「ああ、あ、ああ、、あん、、や、、」彼女の口から甘い喘ぎ声が溢れてしまう。
まるで男を誘うように喘ぎ声が漏れる。湯田は大興奮だった、
蘭子のショーツの上からおまんこを優しく触る。
「ああん、あ、ああ」そして湯田の手がついに最後の1枚の布をはぎ取った。
恥ずかしさを感じる隙もなくショーツまでぬがされてしまう蘭子。
みずみずしい女子高生の裸、ショートの黒髪、白い肌、ディーカップの上に薄桃色の乳首、腰のくびれ、そして引き締まった白いお尻、
全裸になって湯田の体を抱きしめられる。全身で感じる人肌の温もり、女とは違う太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体、曲線と柔らかい肉で包まれた女との違い。この硬い直線が少女に化けた蘭世の柔らかい曲線を犯すのだ。
湯田の股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っていた。
「あああ、おじさんのおちんちん大きい、、こんなのが入ったら私壊れちゃうよ。」
まもなくこれが蘭子の体内に入ってくるのだ。彼女は巧みに処女の演技を続けた。
湯田の大きな手のひらの中で豊満な胸が弾む、乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。
「ああ、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」乳首が恥ずかしいことに勃起してしまった。
「可愛いよ、蘭子ちゃん」そう言うと蘭子の乳首を口で含んで口の中で舌先で乳首を転がした。
「あああ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
蘭子の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと割れ目を撫でた。
敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起してきます。湯田はその変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
巧みな指さばきでおっぱいを同時に気持ちよくされながら、初めての手マンに腰を振ってしまう。
「蘭子ちゃんのここ、凄く濡れてるね。おじさんの指が気持ちいい?」
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しいの?」
「蘭子ちゃんのどこを可愛がって欲しいのかいいなさい」という湯田。
「蘭子のおまんこ気持ちいい、おじさん、いっぱいクリちゃん触って、私のおまんこ気持ちよくして」
と小さな声でこしょこしょと耳元で囁いた、
「それじゃあ蘭子ちゃんのおまんこ食べちゃおかな」と湯田はいうと足を開かせてクンニにしてきた。
柔らかい舌がなめらかな唾液とともに蘭子のクリトリスを舐め、その瞬間、びくん!と腰が跳ねた。
「ああ、そんなとこ、だめ、恥ずかしいよぉ」そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクとおまんこが震えた。
奥からは愛液がじんわりと溢れてしまい、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。
それでも湯田のクンニは続いた。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」
蘭子は湯田に操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起している。
「蘭子ちゃん、可愛いね、イクとこおじさんに見せてごらん」
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」
蘭子は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながらイッてしまった。
おまんこがキュンキュンしている。
「蘭子ちゃんかわいいね」というと湯田がねっとりとキスをした。
そして、くるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされた。蘭子のお尻のお肉をつかんで軽く開いた。
湯田におまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。
そして細い腰をたくましい腕がグッと掴んで湯田がのしかかった。
「おじさんこの格好は恥ずかしいよぅ」
「蘭子ちゃんは下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」
そういうとおじさんは後から抱きしめながら唇を奪った。
そして彼女のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入した。
ビクッと体が緊張で硬くなった。
「ほら、力を抜いて楽にしてね、蘭子ちゃんかわいいよ。」
そう言うと湯田は片方の手でクリトリスを撫でた。
おまんこの力が少し抜けた。それを見計らって湯田ははぐいっと一気に腰を押し込んだ。
「痛ぃ!ああぐうう、入ってくる、おじさんが私の中に入ってくる。あああ」
蘭子はは涙を流して湯田の背中を軽く引っ掻いて、苦しげな顔をする。全ては蘭世の芝居だが、、、、。
「どう?おじさんのおちんちんで蘭子ちゃん女にされてるんだよ」ご満悦の湯田。
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、おじさん!」「蘭子ちゃん少し動くから我慢してね」
湯田はゆっくりと腰を振った。
ちゅくちゅくという音、男性器と女性器が結合する音が薄暗いラブホテルの中に響き渡った。
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、苦しい、大きいの、おじさんの私の中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」
「ああ、蘭子ちゃんのおまんことっても気持ちいいよ、おじさん中に射精しちゃっていいかな」と湯田。
「ああああ、、蘭子は大丈夫な日だから中に出していいよ。最後は見つめられながら出されたいから前からして、、」
「蘭子ちゃん!可愛い!」湯田は正常位でつながった。
ちんぽがずんずんと子宮の入り口をつく、そのたびにビクッビクっ体が反応した、
「ああ、ぐうう、痛い、でもいい、いいよぉ、、おじさん、、あああ、ああおじさんの前より大きい?ああ、蘭子のおまんこ、おじさんの形にされちゃう。ああ、ああ」
「蘭子ちゃん、可愛すぎておじさんも抑えられない!」
湯田は唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。
そして膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で膣内に容赦なく射精した。
「蘭子ちゃん!」どびゅうう!どびゅ!
「ああ、入ってくるぅ、ああぐぅ」
彼女の妖精のような美しい体が湯田の巨漢に組み敷かれ、貪るように腰を振られていた。
彼女の白くて細い足が男の尻に絡み、両腕が男の太い首を抱いた。
そして男が射精する瞬間、少女は男の首筋に噛みつき背中に爪を立てた。
どくどくと精液を流し込まれながら少女の体は震えた。
「ああ、蘭子ちゃん!可愛い!」湯田は喜びに打ち震えた。
2人はぐったりとベッドの中に倒れ込んだ。そして2人は抱き合って眠った。
湯田は小一時間ほどの心地よい眠りから覚める。隣にいるはずの蘭子がいない。
シャワーでも浴びているのだろうか、浴室からシャワーの音がする。
彼女の体、肌の匂い、甘い唇、考えるだけで2度目の勃起を迎えていた。
「蘭子ちゃーんどうしたのかな?」湯田はラブホテルの浴室へと足を踏み込んだ。
足を踏み込んだ彼はぼう然と立ち尽くした。
浴室の壁には真っ赤なルージュで大きくこう書かれていた。
「ヴァンパイヤ ワールドへようこそ!」
湯田は真っ青になった。まさか、あの少女がバンパイヤであったとは、そしてあろうことか自分がバンパイヤになるとは。
これが仲間たちにばれたら仲間たちはためらうことなく自分をハンティングするだろう。
湯田は湯田商会に駆け戻った。店では3人の仲間たちがあの奥さんの店に同伴して、したたかに飲んで帰ってきていた。
大部屋で雑魚寝する男たちにそっと忍び寄って湯田は一人一人に噛み付いて血を吸っていった。
男たちの血は吐き気がするほどまずい、しかし、捕まったバンパイヤがどんなひどい目に合うかは彼自身が1番よく知っている。
彼は用心深い男だった。
「こいつらにハンティングされるくらいなら全員をバンパイヤにしてしまえばいい」
湯田はつぶやいた。
こうして湯田のヴァンパイアハンターチームは、全員がバンパイヤになった。
「ミイラ取りがミイラになる」もとい「バンパイヤとりがバンパイヤになる。」だ。
そして朝、湯田達にメールがあった。
「ウエルカム❤️ヴァンパイアワールド!今日は別のハンターの皆さんに皆さんがバンパイヤデビューしたことをお伝えいたしました。」
男たちは慌てふためいた。慌てて荷物をまとめて逃亡の準備をした。
そして蜘蛛の子を散らすように彼らは行方をくらました。
彼らはこれから一生追われる身となるのだ。
⭐︎エピローグ⭐︎
「優子さんありがとうございます。これでタカアキと夫のもとに帰れます。」
彼女の姿は30代の美しい母親の年齢になっている。
バンパイヤの体質はほんとにうらやましいと優子は思う、大きくなったお尻やおっぱいが垂れる心配もないのだろう。
彼女が恥ずかしげに江藤鉄工所の扉を開ける。
あのマッチョな夫の嬉しそうな絶叫が聞こえた。部屋を覗くとタカアキも子犬のように蘭世にまとわりついている。
あの険呑な親子の面影は今はない、彼らは蘭世を失ったのことでやさぐれていただけなのだ。
江藤鉄工所に久々に明るい家族の団欒が戻ってきた。