※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メス堕ち魔法少女のお買い物 魔法熟女 ガンスリンガールとベルセルク優子❤️

「優子さんおはようございます。優子さんも特別セール狙いですか?」

川内玲奈が買い物袋を下げて声をかける。目の前にいるのは今年で35歳になる魔法少女の紺野優子だ。ベルセルク優子という名前で彼女は冥獣との大戦を生き抜いた戦友だ。

「ええ、うちの正男はほんとによく食べるんで、節約しないとなんですよ」優子が傍の息子を見て微笑む。彼女は18歳で出産しているので息子は既に17歳。若々しい彼女と並ぶと親子と言うよりも歳の離れた姉と弟に見える。

日曜日の朝、団地のスーパーマーケットは牛乳と卵が特売になる。そして今週は特にシュークリームの特売もあるとあって、彼女は息子の正男を連れてきたのだ。

街を紺野優子は息子と歩いていた。1週間ぶんの買い出しをするためだ。

「川内さん、どもです。」クラスメイトの正男が恥ずかしそうに頭をさげた。

「よかったら玲奈さんこの後、うちでおやつでも食べてく?蒸しパン作りすぎちゃったのよ。」

優子はPTSDに悩む玲奈を心配してよく声をかけていた。

よくできた娘、将来息子の正男の嫁にはこういう子がいいと密かに思っている。

「わぁ!うれしい!」玲奈の顔がぱっと明るくなる。(やっぱり女の子は笑顔1番ね。)

この笑顔を見ると優子はいつも心が温かくなる。

「優子さんの家庭料理ってあったかい味がするんですよね」玲奈がしみじみという。

「そうだろう、うちの母さんは美人なだけじゃなくて、料理も最高なんだよ」

正男は蒸しパンをモリモリ食べていた。彼は体格も良い爽やかな少年だが母の優子を見つめる視線に異常なものを感じることがある。彼は自分の母親を恋愛の対象と見ており、セックスを待ち望んでいるかのようだ。

「正男、食べてばっかりいないで、ちゃんと玲奈ちゃんをおもてなししなさい。気が利かない男の子はモテないわよ。」たしなめると正男は照れ臭そうに笑った。

優子は息子の正男がかわいくて仕方がない、彼女が魔法少女になったのも、息子の正男を守ろうとして突如、変身したのがきっかけだ。魔法少女は多感な少女のリビドーに親和性が高いが、母親の深い愛情が引き金となって発現する場合もある。その場合は、正確には魔法少女でなく魔法熟女と呼ぶべきなのだろう。

しかし、魔法少女の力を持つ女性たちは自らの魔力をアンチエイジングに使っており、優子も20代で通る若々しさだ。「あ、そうだ。これ、良かったら使ってください」玲奈がバッグから何かを取り出した。

それは可愛らしい花柄刺繍の手ぬぐいだ。

「まぁかわいい。どうしたのこれ?」

「前に冥獣で被災した布地問屋さんにお礼としていただいた端切れで縫ってみたんです。」

「うふふっ、女子力高いわね。ありがたく頂くわ。ほんとにいい娘よね〜玲奈ちゃんは。うちの正男なんかどう?」

「やめてくれよ母さん!そういうのセクハラって言うんだぞ!」正男が顔を赤くする。

「あら?私としては結構本気なんだけどなぁ〜」

「もう、からかわないでください!」(優子さんは魔法少女がどんなもんだかわかってるでしょう。普通の青春なんて、生きられる存在じゃないのに。)

玲奈は反応に窮した。彼女が生きてきた人生はあまりにも殺伐として、性に対してはあまりにも淫らな生き方をしてきたからだ。

玲奈はかつて戦場で孤立して、ゴブリンたちにレイプされたことがある。

 

圧倒的な数の敵を相手にして、魔法力が尽きてしまったところを囲まれたのだ。あまりに魔法力が消耗したので魔法少女としてのコスチュームまで消滅し全裸となった。

抵抗できないと見た彼女にゴブリンの集団が近づいてくる。彼らの股間はもはや勃起して、彼女をレイプする意思を明確に示していた。

(孕み袋にされる位なら最後の力を振り絞ってベレッタを現出させて自らの頭を撃ち抜くか?)そんな彼女の思考を思いとどまらせたのは、当時一緒の部隊で戦っていたベルセルク優子の言葉だった。

「力尽きて包囲された時は抵抗を止めてレイプされなさい。下手に抵抗すれば暴力を振るわされてさらに命の危険が高まるわ。人間の男同様に彼らの欲望にも波がある。汚ならしい欲望を吐き出したその先に油断することもあるのよ。そして何より救出される時間を稼ぐことができる。あなたが戦場から見えなくなったら私がなんとしても、見つけ出して助けてあげる。優子おばさんを信じなさい。」

「汚い緑の小鬼ども!私の体を好きにすればいいわさぁ、さっさとやりなさいよ。やりたいんでしょう!」玲奈はゴブリンたちに体を開いた。

催淫されたメス豚のように自ら四つん這いになって尻を振って見せた。緑色のちんぽに自分からしゃぶりついた。

「クキャキャ」ゴブリンが、彼女の尻の上に馬乗りになって、振り子のように腰を振った。そのたびに勃起した緑色のペニスが、彼女の割れ目を蹂躙する。「あ、ああっ♥あああぅ」思わず声が漏れた。冥獣達は先を争って彼女の乳首を吸った。彼女に顔に何本ものペニスが押し付けられた「ひぅ!ああっ!いやぁ」「クキャキャーーーー!」

どぴゅどぴゅどぴゅ!彼女はゴブリンの汚らしい精液を全身に浴びた。

四つん這いの状態で獣のように種付けされた。少女の細い体が、ビクビクと痙攣して、ゴブリンの種付けを受け入れた。

しかし、ゴブリン達は彼女を解放しない。今度は彼女が仰向けにされて両足を大きく広げられた。

「いやっ、やめてぇ」と叫ぶもゴブリンは容赦なく挿入した。犯し尽くされ理性は蒸発しゴブリンのちんぽで腰を振っていた

「あひぃいいいっ♥いやぁああん♥♥」思わず声が出る。(だめっ!感じちゃだめなのにぃ)

「クキャキャ!グキュイイイ」ゴブリンが腰を振る。パンパンと肉のぶつかる音が響く。彼女は屈辱的な行為に快感を感じさらなる凌辱を求めていた。玲奈の体がビクビク震える、彼女の意思とは関係なく彼女の割れ目から愛液が流れ出た。それは紛れもないメスの反応だった。ゴブリンは獣の交尾のように激しく腰を打ち付けてくる。

「だめぇっ♥あひぃぃいいっ!いぐぅ、こんなのぉおお♥♥あぁああん♥イクゥウウッ」玲奈は絶頂した。しかし、ゴブリンの動きはさらに激しくなる。

「やべでっ!もうらめぇぃぃいい♥イグゥウウッ♥♥」今度は潮を吹き出しながら痙攣する。大量の精子が玲奈の子宮に注ぎ込まれドクンドクンと脈打つ感触を感じた。

それはもはや絶体絶命のピンチだった。しかし、次の瞬間、近くで彼女の耳慣れた声が響いた。

「さあ来い!私のベルセルク」ボロボロの姿で優子が叫んでいた!心の中にある勇気を集めて、心の中の狂戦士を呼び寄せる変身ワードだ

 

両方のスリットが大胆に切れ込んだ黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!その頃、玲奈の周辺には30匹を超えるゴブリンがいた。あげく群れのリーダーのホブまで現れている。一刻の猶予もない、優子自分のガードは捨てて斬って斬って斬りまくって玲奈の元を目指した。

「何があっても助けてあげるからね」

魔物の緑色の体液で顔中びちゃびちゃ、鎧も爪で切り裂かれて、体中傷だらけ、お腹と背中には爪が刺さっていた。コスチュームも飛び散って玲奈に着く頃にはもうパンティーしか履いてなかった!剣もボロボロで 今にも折れそうだった。

残りのゴブリンはリーダー格のホブゴブリンを残すのみ!

しかしもう優子にも力が残されていなかった。

「ぐほほほぶきぃ」

鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスが優子のパンティを引きちぎりワレメを貫いた。

「ぐぅううあ、あ、はいってくる、、ぎ、ぎゃーーーー!!」ずぶううううう!激しい痛みとともに強烈な催淫がかけられる。

「ぐふううううう、」ホブの豚ズラが心地よさそうな顔をして腰を振っていた。

動けない状態で身体は異様な快感と苦痛にブルブルと痙攣した。

乳房は触舌で舐められ吸われていた!Fカップの豊かな乳房がブルブルと震えた震え、

ホブゴブリンにのペニスがビュルビュルと精液をのヴァギナの奥に解き放つ。

ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」ホブの射精は1リットルはある!

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられます。

ものすごいオスの匂いに包まれて優子はもう狂いそうだ、瞳から光が奪われていく

心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。

「ああ、ああぐぅ、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、いぐーーーーーー!」

私は涙を流しながらよだれと愛液と精液でドロドロになった。

ペニスがヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。

何度も射精を繰り返され、臭い精液を拒むことを許さずオナホのように口に尻穴にも出された。

「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる、あああ、おかひくなっちゃう、玲奈ちゃん、助けて、あ、あ、

彼女はボロボロの状態で玲奈を見た。玲奈もギリギリの状態だったが、彼女が助けてくれたことで若干のエネルギーの回復ができた。そして、残された力と魔力の全てを左手のデザートイーグルに込めホブゴブリンを狙った。

「これで最後だーーーー!」彼女の左手の指先から放たれた弾丸がホブゴブリンの後頭部を打ち抜いた。その瞬間に光が一閃し、ホブゴブリンは絶命した。

玲奈は再び変身解除して全裸になった。優子も魔力切れで変身解除していた。彼女はひどく消耗しており立っているのもやっとな状態だった。

「大丈夫?優子さん!私もうだめかと」「うん、ありがとね。私ももう限界だったわ」二人は抱き合い互いの体温を感じ合った。

 

(そうだ。優子さんは私の過去の全てを知っている。それでも、最愛の息子さんに私を薦めてくれるんだ。)玲奈は優子が作ってくれた蒸しパンを食べながら、胸が熱くなった。「あらあら玲奈ちゃん、胸が苦しいの?蒸しパンで胸焼けしちゃった?」

彼女の気持ちを知ってるか知らずか、優子が笑顔で彼女の背中を撫でた。

 

玲奈にとって魔法少女の先輩であり、人生の良き導き手である彼女

だが彼女自身も複雑な課題を抱えていた。

玲奈と楽しいお茶会を終えた優子は息子の熱い視線に気がついた

高校生の息子は見違えるほどたくましくなった。

それは母として喜ぶべきことだが、彼女は玲奈にも言えない秘密を抱えていた。

彼が女の身体の味を知ってしまったこと、その相手が母親の自分であるということだ。

今まで団地に肩を寄せ合うように2人で暮らしてきた。

しかし、健全な少年に魔法少女ベルセルク優子は、あまりにも魅力的に映ったのかもしれない。

自分は無邪気な息子を変質させた淫らな母親と思い自責の念がわく、少し距離をおかねばと思うが母からのセックスの許しを待つかのように彼女の周りにまとわりついてくる息子を思うと可愛く思えてしょうがなかった。

(息子の性欲の受け皿になるのも、母親の役割よね)

彼女はFカップの豊満な胸とむっちりしたお尻。母親の体に若い息子がここまでの執着を示すことを母親としてはいけないと思いながらも、女としてどこか喜んでしまっている自分がいた。

しかし変に意識してもしょうがない。彼女は台所に立った。息子のお上がりのアニメのTシャツと短パン、むっちりとした太ももがあらわのままで料理を始める。

母の優しい鼻歌のハミング、包丁の動きとともに豊かな胸が揺れた。

正男は料理する母の姿を眺める。

物心ついてからというもの優子という女は毎朝毎夜、彼に食事をつくってくれた。生まれてこの方計算すると17,000食も作っているのだ。そして毎日、暖かい布団に寝せて、清潔な衣服を用意してくれている。175センチを超える彼の体は彼女の17年にわたる献身の賜物であるといっていいだろう。

そのような大切な母親を彼はあろうことか性欲のはけ口にしてしまったのだ。彼の中にも青年らしい自責の念があった。真面目な母はきっと悩むことだろう。しかし同時に、自分を包み込むこの優しい女を

心も体も余すところなく自分のものにしたいという黒い情念がいまや、彼の中に大きく沸き立っていた。

 

「お昼ご飯何が食べたい?」と優子が聞く。息子は「ママが食べたい」と答えた。優子はクスっと笑って優しい声で「冗談はいいからちゃんと答えなさい」

決して冗談では無いのだがと思いながら息子は答える。

「シーチキン切り干しとお肉ピーマンが食べたいな」「わかったわ、ちょっと待っててね」

母は手際よく料理をこなしていく、たまに包丁以外にも無意識に魔法の義手の手刀や火炎バーナー機能を使ってしまうところが彼女らしい。彼女は過去の戦いで片腕を失って魔法の義手をつけている。

優子の作る料理はどちらかと言うと茶色いおかずが多い

 

切り干し大根をたっぷりと水で戻し、細切りにしたにんじんと干し椎茸、油揚げと一緒にごま油で炒め煮込む。

そこにもう一品息子の正男用に少しの豆板醤とシーチキンを入れる。正男はこのシーチキン入りの切り干し大根が大好きで少し甘辛に味付けしてあげると喜んでご飯を食べた。それにピーマンの肉詰め、じゃがいもを蒸してポテトサラダにした。

彼女は手際よく料理を作り上げた。あったかいお味噌汁と炊き立てのご飯をそえて食卓に出した。

育ち盛りの息子はよく食べる。優子は自分の分の肉詰めピーマンも息子に渡した。

自分の作った食べ物がこの子の肉となり血なっているそう思うだけでも母親とは幸せになってしまう。

彼女は切り干し大根とご飯と味噌汁だけでお昼を済ませた。

 

お腹いっぱいになると息子は優子に膝枕をねだった。

うららかな昼下がり、優子の小さな膝に息子の大きな頭をのせてる。優子はは息子の耳かきをした。心地よさげに目を細める正男。

彼女は息子の頭を撫でた、どうやら息子は少し髪が伸びたようだ。

「正直少し髪が伸びたみたいだからお母さんが切ってあげるね」

生活の苦しい紺野家では散髪も優子がやっている。

「それではママのバーバー優子、開店だよ、ばばぁのバーバー笑」と両手にハサミを持って戯けた。

すると息子は「ママは俺の1番好きな女の子なんだから自分の事をばばあなんて言っちゃ駄目だよ!」

と意外なほど真面目な顔で怒った。ちょっとしゅんなる優子。それでも気を取り直して散髪を再開した。

 

新聞紙を床にひいて、息子にはパンツ1つになってもらう。新聞の上にどっかりと座る息子、盛り上がった肩、厚い胸板、腕も足もたくましく、親の欲目かもしれないが、年頃の女の子が息子に告白しないのが不思議なくらいだった。あんなに小さかった息子がこんなにたくましい男に成長した。母親として誇らしさが胸にこみあげる。

息子は髪の毛を切られながら、わざと首を後に逸して自分の頭を優子の胸に押し付けた。

「もう危ないでしょ、後でちょっと触らせてあげるから今は我慢してね」

そして髪の毛が切り終わると、優子は息子をお風呂に連れていく。最後はお風呂場で息子の頭を洗ってあげるのだ。

 

息子は髪の毛を切られながらもうすでにパンツの下のおちんちんを勃起させていた。

「ねーママ僕と一緒に裸でお風呂に入ってよ。」息子に手首を掴まれた。少し息子の性欲を煽ってしまったようだ。

「あん、ダメよ、この間は不可抗力なの!本当は親子であんなことしちゃいけないのよ。」必死に拒む優子。

しかし無理矢理風呂場に引きずり込んで息子は彼女の唇を奪った。

「正男!よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」小さな母の体を抱きしめて舌を絡めた。小さくて柔らかい母の体が小鳥のように震えている。

ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって息子は母の洋服を脱がせにかかり、ブラジャーを剥ぎ取った。

ちょうど小ぶりなメロンほどの優子のおっぱいがあらわになった。

色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった母の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸った。

「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、ほら、早く、お風呂に入らなきゃ」

優子はまだ、散髪が終わった後のお風呂タイムだと思っている。しかし息子は完全に母親とセックスするつもりだった。

初体験から1週間以上お預けくってきたのだ。

「お風呂はママのいい匂いが消えちゃうからダメ!ママの匂い俺好き、優しい匂いがする。」

「ああ、ああん、いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」

息子に強く抱きしめられて乳房を吸われた。優子の体がへなへなと崩れた。彼女はおっぱいを吸われるのが弱いのだ。

優子の小さな乳首が小指の先ほどに勃起した。そして息子の頭を愛しそうになでてしまう。こうなるともう母性本能が溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっている。

息子は母の性格をあざとく見抜いていた。

 

そしておっぱいを吸いながら片手で器用に短パンを脱がした。そしてまずはパンティーの上から指を這わせ、濡れやすい優子がパンティーのデルタを愛液で濡らすまで愛撫した。乳首が吸われながらの手マン、彼女の手が息子の頭に回され彼女の小さな体がビクビクと震えた。感じ易い彼女は体を避けようとするが、息子にがっちりと押さえつけられ徹底的にに快楽を叩き込まれた。

息子の目にもはっきりとわかるほど彼女のパンティーが湿ったシミを作った。

性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまう優子。

「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇパンティにお漏らししちゃう、やん」

「ママ、可愛いよ俺の見てる前でパンティー脱いで」息子が耳元で囁く、優子は自ら足を上げて息子の前でゆっくりとパンティーを脱いだ。「自分の息子の前で裸にされて自分からパンティ脱ぐなんて恥ずかしいわ。」

優子の熟れた肉厚なおまんこが息子の前に晒された。愛撫された彼女ののおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いている。

「優子ー!優子のおまんこ、ママが僕を産んでくれた所、俺の女のおまんこ」息子が優子の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせた。

クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させる優子

「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」逃れようにも逞しい腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができなかった。

 

優子は気持ちよすぎて母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふった。

「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」優子は無意識のうちに息子の顔におまんこ擦りつけた。

それほどに彼の愛撫は巧みだった。興奮の限界まで追い込まれた彼女は息子はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げ、すかさず優子の中に挿入すると思いきや立ち上がり直立不動で彼女を見下ろした。

「俺、ママのダメって事しないよ」逞しい肉体を誇示する息子、そして、その中央には眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。

そして片手で揺らし見せる。「ほら、ママ、俺の優子、欲しいでしょコレが」眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。

「私はあなたの母親よそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格です。」

しかし、メスの本能が疼き、母の中の女がでてきた。

かわいい息子のペニスが優子を待っている。

息子の期待を込めた眼差し、息子は駄目押しした。

 

「ねえ、ママ、ママが相手してくれないと僕は不良になっちゃうよ。それが嫌だったら四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」

息子が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せた。

「そんなこと言わないで、あなたが不良になったらママ泣いちゃう。なんでもするからお願い。」

優子は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこんだ。ディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげた。

激しい屈辱感、しかぢ優子自身も被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していた。

「マジ、やばい、何これ、ママ、マジでちんぽ溶ける、ママの口マンコ、うぉう、おおおおおぅうう!」

まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は母の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を母の口に射精した。「優子ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、ママ、ママぁ!」

ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う優子。

男の性臭が鼻から脳を蕩けさせた。「たくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、1週間がまんしてたもんね、今日は全部私が吸い出してあげる。」

 

お掃除フェラをされながら息子のおちんちんが再び熱くいきり立てる。

優子は息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがった。ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」

淫らな下の口が息子の若いペニスを呑み込んででいく。そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振った。

ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげる。

大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れした。ー

「ああ、今日のママ、エロっ!マジすげえ、優子ーー!優子ーー好きだーー!俺はママが好きだよう」

息子からの愛の告白に、優子のグラインドはさらに激しくなった。

「あああ、正男のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、ママの中、気持ちいい?ああ、ママは正男のおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」

自分の子宮から産んだ我が子を母親である自分が自らの中に再びその分身を迎え入れている。

息子は母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせている。しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていった。

 

「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしいママを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」

悶える私に興奮した息子は圧倒的な筋力で優子を抱えあげて、駅弁ファックの体勢に切り替えた。最近息子はハウトゥーセックスの本などを大量に買い込んでいる。母親の体を実験台にして色々と試したいのだろう。

まさに攻守逆転。大きな乳房を鷲掴みにして、たくましいおちんちんで何度も母を突き上げた。

大きな体に抱きかかえられた優子は人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせる。

「ママ、俺の優子!おちんちん気持ちいい?優子のおまんこは誰のものか言うんだ!!」まだ子供の声で似合わない言葉を使う。

独占欲を丸出しにして叫ぶ息子、そんな我儘さえも優子にはいとしくてたまらなかった。だから彼女も答えた。

 

「ああ、いい、正男のおちんちん気持ちいい、ママのおまんこが正男に服従しちゃうの、優子は正男のものなの、ママのおまんこは正男ものなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃいぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」

息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく優子。息子もたくましい腕でがっちりと抱きしめて情熱的なディープキスをした。

そして正男はアクメで痙攣する優子の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精した。

そして、同時に息子母親に唇を重ねた。激しく母の唇を吸った。

親子は上の口と下の口で激しく結びつきながら同時に絶頂をしたのだった。

そして優子は息子に直立している息子にしがみつくように足を絡めたまましばらく熱くつながっていた。

正男のものは優子の中で一度の射精をしたにもかかわらず萎えることなく、優子は息子に貫かれた状態で浴室へと連れて行かれた。

そして、浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。

 

「ママ、イッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」

そんな懇願に耳をかさずに正男は母を支配するかのように後から犯した。

絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦られた。

快楽の波に完全に呑まれて、優子は何度も絶頂した。もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが優子の口から出ている。

でも、もう自分の意思では止められなかった。白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、息子から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。

 

「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやべれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、ママをメスにしないでぇ、いやぁああ」

そして、息子は私の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。

「優子が僕の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んでやる。絶対、僕から逃げられないように、ママがただの優子になるまでSEXするよ、もうママなんていらない、俺の恋人、俺の妻に優子はなるんだ、俺の子産めよ!優子ーーーー!」

 

そう宣言すると息子は私の中にドピュドピュと母の性器に種付けした。

嵐のようなSEXに風呂場でぐったりする優子。正男は湯船につけて母の体を慈しむように優しく洗った。

そしてそのまま意識朦朧とする優子の体をバスタオルで拭いて、抱きしめながらお布団へと連れて行った。

優子が目覚めたのは3時だった。

目を覚ますと、心配そうな息子の顔「ごめんママ、俺、今日、乱暴だった。前回セックスしてからずっとお預けだったから、不安でママが欲しくてたまらなかったんだ。」正男は大きな体でシュンとした。

いたずら怒られたときの顔みたいだ。優子は怒った顔で「あんな乱暴な人をママは絶対許しません」とそっぽをむいた。

その言葉に顔をくしゃくしゃにして、今にも泣き出しそうな息子。そしてポツポツと涙が畳に落ちた。

 

優子は息子の頭を撫でながら言った。

「今回みたいな事、好きな女の子にしちゃだめよ。嫌われちゃうわよ。でもママはあなたの全てを許すわ、乱暴に犯したって、望まない妊娠をさせられたって、あなたになら殺されたって構わない、大好きなあなたにだったら私は何でもするわ。あなたはママのたった1つの宝物、あなたは私の「可愛い息子の正男」それでいいわね、あなたがさっき言ったみたいに「恋人になれ、ママをやめろ」と言うなら、あなたの将来の為にも私はここから消えるわ。そんなのあなたの害になるだけだから、ママはあなたのセックスの練習台それでいいわね。ちゃんと若い女の子を愛して結婚して幸せになるのよ。」

 

息子の一直線の愛の告白を母性という名の欺瞞で包んでかわした優子。母と子、どんな行為に耽ろうともこの一線を超えてはならないと優子は思った。

「ママァ、ママ、 俺、優子と結婚したいよぉ、ママ」駄々っ子のように息子は泣いた。

そして彼女の胸に抱きついた。

「ママはずっとあなたのそばにいるよ、そしてどんなことにも応えてあげる。これって恋人同士以上だと思わない。だってママと正男はもう生まれる前から私の体の中で、つながっていたんだもの」

優しく両手を広げて正男を胸に抱き乳を含ませた。そして優しく頭を撫でた。

しかし無情にも魔法少女アプリケーションの非常呼集メールが届いた。

 

「冥獣が団地のそばに現れたわ!脅威度C?ベヒーモス!」

「母さん、僕は反対だよ。母さんが危険なことするの、玲奈さんに任せとけばいいじゃん。」息子の正男が叫んだ。母の身を感じた言葉であるが、あまりにも自分勝手だ。

パシン!その彼の頬を優子が強く打った。

「正男!戦った人だけが知る絶望があるの!玲奈ちゃんはそれに押しつぶされそうになりながら必死に頑張ってるの。私はあの子応援してる!勇気をもつ人だけが背負う重荷があるのよ。あなたも魔法少女の息子なら言葉に気をつけなさい。」

母が珍しく真剣な眼差しで息子に注意をした。

そしてくるりと振り返ると「来い私のベルセルク!」と叫んだ。

変身の光が向こうから現れた女は彼の知る母親なのだろうか?

両方のスリットが大胆に切れ込んだ漆黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!

優子の顔が母から戦う魔法少女になった。

団地の外に出ると早くも川内玲奈も現場に駆けつけていた!

「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

【挿絵表示】

 

 

「ここを守れるのは優子さん私たちだけです。」玲奈の瞳に覚悟が宿る。

こうして団地住民の避難が始まった。防御の観点から住民は団地の南側の体育館に移した。

ベルセルク優子とガンスリンガールが体育館正面の駐車場で敵を迎え撃つ構えだ。

しかしどう考えても圧倒的な戦力不足。

正男は戦場に向かう母の背中が小さく震えているのを見た。ベルセルク優子はまぎれもなく

臆病で優しい紺野優子、彼の母だった。

ヒーローだから魔法少女だから、戦いが怖くないわけがない命が惜しくないわけがない。彼らはそれを乗り越えて人々のために戦っているのだ。彼はその瞬間、自分の心ない発言を悔いた。

 

駐車場の向こうから地響きが聞こえる。冥獣達が近づいてくるのだ。その中にひときわ大きな化け物がいた

象の頭の巨人。暴飲暴食を司る悪魔。ベヒモスだ。その周りに20匹もの冥獣!圧倒的な戦力差!だが!もはや2人にためらっている余裕はない。戦闘開始!優子と玲奈は正面から突撃した。「キャノンでも喰らえ!」義手の手首がおれてドウッと砲弾が飛び出す。

ドゴーン!下級冥獣が吹き飛ぶ!しかし、中世ヨーロッパ風の無骨な義手の大砲は一発で弾切れだ。

「この義手、使えるんだか、使えないんだか!?」

彼女はむくれて斬馬刀を振り回しながら敵中に切り込んでいく、上からかぶるようにおおいかぶさってきた巨大な冥獣を火炎放射器で丸焦げにする。

そして敵の群に「どっせい!」とそいつを投げ入れる。ひるんだ敵を斬馬刀で滅多刺しにする。瀕死の相手めがけてボウガンを乱射する。自身も傷を負いながら既に血まみれ泥まみれだ。自分が破られれば体育館には息子の正男がいるのだ、彼女は必死だった。

ガンスリンガールは華麗な拳銃さばきで敵を屠っていく、泥臭い優子とは対照的なムダのない天才的戦闘センスだ。

突然、2人の中央を巨大なベヒモスがどすどすと駆け抜けた。

乱戦の隙をつかれたのだ。

このままでは体育館にる住民たちは踏み潰され皆殺しにされてしまう!

「正男!」動きが鈍重なベルセルク優子が輝くオーラに包まれて走り抜けた。息子を思う母の愛が彼女に力を与えたのだ。

「パリィ!」渾身の一撃でベヒーモスの突進を止めた!

「私の息子も、大切な人たちもやらせない!」

優子のウォークライが響いた!ベヒーモスが容赦なく襲いかかる

しかし、優子は高くジャンプして斬馬刀で一気に切り下ろす!

巨大なモンスター相手に1歩もひかない大立ち周りだ。

しかし後ろの体育館を守らなければと言う思いが、本来の優子の動きを封じている。ベヒーモスは敏感にそれをかぎとったー!体育館も狙えば自らの身を挺して目の前の魔法少女は守ろうとする!

彼は優子を無視して体育館に向かって突入する!

「だめっ!」優子が両手を広げて目の前に立ち塞がった。

「グサッ!」「ああーーーーーーーーー!」じゃーちえ

ベヒモスの鋭く長いツノが優子のプレートメイルを突き刺した。

ベヒモスは長い鼻で優子を中空に投げ上げて、やり玉のように彼女を何度も串刺しにした。

「ああっーーーーー!正男、ひぎぃいい」鋭いツノが身体をえぐる

「ばおおおおおおおおん」ベヒモスはまるでなぶり殺しを楽しんでいるようだ。

「こいつが私を嬲っている間に玲奈ちゃん、、お願い、。」

しかし、ベヒモスのこうしたおごりがガンスリンガールに千載一遇のチャンスを与えた。

彼女はベレッタとデザートイーグルを2つ同時に構える。そして、両方の手の先に、魔法力を集める。それぞれの銃弾に最大の魔力を注いだ状態で叩き込むダブルインパクトだ。

「いっけぇーーーーーー!」ドシューーーー!ビームのような巨大な光の柱が、ベヒモスを貫く。

ベヒモスは巨大な肉塊と化して沈黙した。

体育館から歓声が上がり住人たちがわらわらと外に出てきた。

人々は口々に玲奈の活躍を称えた。

しかし、1番多くの人の注目を集めたのは血まみれで横たわる優子だった。

まもなく変身が解けて全裸の優子が現れた。

体の数カ所に牙を突き刺された痛々しい傷があった。

魔法少女でなければ、とっくに死んでいる。

「優子さん!」

玲奈が牙でつらぬかれた傷口に慌ててヒーリングをかける。

「ママ!また無茶をして」正男が必死に取りすがって泣いた。

「魔法少女の方ですね。ポーションを使います。」

体育館に備蓄してあるハイポーションを消防団の男たちが彼女にかけた。

彼女が意識を取り戻したのは、戦いの翌日の朝だった。

 

「優子さん、大丈夫ですか?」玲奈が泣きそうな顔で彼女を抱きしめた。正男は母の意識が戻った瞬間に安堵で泣き崩れた。

「正男、玲奈ちゃん、心配かけてごめんね。」彼女がすまなそうに笑った。「でも魔法少女アプリの報酬❤️結構入ってるみたいね。正男の学費を払うのに助かるわ❤️」そして玲奈が持ってきた。山サキパンの一口饅頭を美味しそうに食べた。

魔法少女は人々の希望を背負って、自らの心には恐怖を秘めて戦っている!死の恐怖、犯され孕み袋にされる恐怖!

しかし、そんな恐怖の全てを乗り越えて、一歩を踏み出すのは愛の力だ!愛が魔法少女の力の源であるなら、愛あふれる母親にも魔法少女になる資格があるのだ。

この日、「母の無私の愛」が起こした奇跡に人々は救われたのだ。

そして正男は決意を新たにした。「僕もいつか、強くなって、ママを守るんだ!」と。

正男は後に男でも魔法を使った戦いができる奇跡の強化外装骨格!零を開発しその使い手となるのだが、それはまた別の話である。

 

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