メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
人類の敵とも言うべき冥獣と魔法少女が命がけの戦いをする中で、冥獣人と結託して、違法な生体パーツや魔法薬を入手し、利権化することで治安を脅かす者たちがいた。そうした「人で無し」どもや反社会的行動に走った魔法少女を殺処分する魔法少女部隊が存在した。
国家公安委員会、魔法少女課(National Public Safety Commission, Magical Girl Department)だ。
多くの魔法少女が、キャッキャウフフな青春を謳歌する中で国家権力の鉄の規律の中で戦う彼女たち!人々は、彼女たちに恐怖と侮蔑を込めてこう呼んだ。―――正義の味方ならぬ『正義のメス犬(Bitch of justice)』と。
日本政府は、アメリカ大統領、ドナルド・マクドナルドの来日に緊張していた。
ビジネスマン出身の大統領で、何かと厄介な取引を持ちかける男だ。
一言で言って傲岸不遜!しかし時折、大胆で切れ味鋭い政策を繰り出す油断ならない政治家だ。その彼が冥獣テロでも受ければ一大事だ。
「こちら草薙だ。愛莉状況はどうだ?」警備主任の国家公安委員会、草薙課長が魔法少女たちと連絡する
「半径5キロ以内に魔法感知なし」答えるクールな声。
羽田空港の管制塔の上から周囲を監視するダークブルーのポニーテールに紫色の瞳の狙撃銃を抱えた少女。コードネーム 南の朱雀 南武 愛莉
ドナルドのリムジンがつくと迎賓館の周囲を美しい黒髪のアダマンタイトの杖を持った少女が警戒する。近接戦闘を得意とするコードネーム 東の青龍 東海林 美嘉
迎賓館内では職員の精神をリーディングし危険なものがいないか、監視している真っ白い髪に赤い瞳のアルビノの儚げな少女 コードネーム 北の白虎 北野白雪
「ドナルドの大将!ここの安全がウチと仲間が保障するで!安心したってや❤️」
赤い髪のヤンキー明るい少女が離れずボディーガードをしている。
西の玄武 西成 恵だ。
「サンキュー Bitch of justice❤️」ドナルドは好色な瞳で恵の尻を撫でる。
「ようこそお越しくださいました。プレジデント ドナルド」揉み手をして迎える石馬首相。
属国根性丸出しの卑屈な態度。
だがそれがこの国のためなのだ。
「ミスター石馬 相変わらず元気そうだね」ドナルドは握手を求めながら言う。
「恐縮です。」石馬首相はニコニコ顔で言う。
「Bitch of justice❤️というのかね。あの魔法少女達は?どの娘もベリィキュートだ❤️」
「そうでしょうとも。大統領閣下 が魔法少女がお好きなのは存じておりますゆえ!」
「ほぉ、それでは早速いただこうか?」
「ええ、もちろんですとも。ご昨日希望の子を今すぐお持ちいたします。」
ドナルドのリクエストを聞き石馬首相はニヤリとして、秘書に合図を送る。
ドナルドベットルームで魔法少女の来着を待つ。
「失礼します。大統領閣下」扉が開いて入ってきたのは、、、。
東の青龍 東海林 美嘉の証言
ドナルド マクドナルド大統領が訪問国の魔法少女を抱くのは有名な話。フランスでも、カナダでも、突然に街中の魔法少女を指名してセックスさせたらしい。
なんの関係もないごく普通の女の子を拉致して差し出すって一体いつの時代よ!と言いたい。
日本でもドナルドによる魔法少女の無差別レイプが危惧されたのだ。
だから石馬首相は私たちをドナルドの警備につけた!最初から犯され要員なのだ。
「ミス Mika❤️君のおまんこに特濃のスリーポイントシュートをどっぴゅん決めてあげるよ❤️」
彼は耳元で囁いた、、避妊は許してくれない中だしセックスされちゃうんだってわかった。
妊娠したら彼はどうするつもりなのだろうか、権力者の傲慢さが彼にはあった。
ドナルドのロイヤルスイーツルーム、シャワーを浴びてバスローブ姿になる私
彼のとなりに座らされて、二人でワインを飲んだ。
「美嘉のワインに愛の雫を、、」純金の物入れに入った没薬をアンスバッハは私のワインに
落とした。どうせ媚薬だ、でも飲むしかないよね。
ワインの酔いとともに別の酔いが私のあそこをきゅんきゅんさせるの。
バスローブの胸元にドナルドの手が入る、くすぐるようなソフトタッチで乳首をさわってくるの。それは巧みな指さばきだった。
「あっ、、、、あ、、、、」
私は自分からは動かない、それがせめてもの抵抗、、、。
同意のセックスでなくドナルドによるレイプだと示す。
ドナルドは、私の体のラインを確かめるように撫でながら、乳首をしつこく触ってきた。
乳輪の周りを指で回ったり、 指の裏で根気よく擦り上げたり。
私は必死に身じろぎしたけどがっちり押さえつけられて乳首を触られ続けた。
とっても恥ずかしくて嫌なのに乳首が勃起しちゃう。
「美嘉ちゃんは いいスタイルをしているね❤️君のこの妖精ようなスラリとした身体がたまらないよ、そしてきめの細かい肌❤️日本人の女はまさに男に抱かれるために生まれてきたかのようだね。 今日はたっぷり君という日本の名花を楽しませてもらうよ。 君が日本の夜の外交代表だ。 」
そんなやらしい言葉をささやきながらバスローブの前はすでにはだけられ、私の乳房がドナルドにあらわにされた 。
「あ、、やん、、恥ずかしいよぉ、、」
「何とも形のいい乳房じゃないか、芸術品のようだ!それがこんな汚らしい男の手で勃起させられているとは、美少女も形無しだな。 見たまえ私にいたずらされている自分の姿を❤️」
ドナルドがボタンを押すと壁のカーテンが開く。
そこには大きな鏡があった、ドナルドが日本政府に特注した悪趣味な。
「くくく、いいねぇ、この私の 醜い体に美しい女が犯されている姿を見るのはたまらないんだよ。たまらなく興奮するんだ!見たまえワシのこの年老いた大きな身体、自分の孫娘ほどの年齢の君に意地汚く勃起させたペニスを 。そして君の美しいこと。 若さはつらつとした体。無駄のないプロポーション。そして未来への希望に溢れた瞳。桜色の唇❤️若さが輝いているそれは命の輝きでもある。それを屈折した心の私が蜘蛛のように捉えて犯すのだ!その悦びをたっぷりと味わうせてもらおう。」ドナルドは、 バスローブを大きくはだけ、私のパンティがあらわになる。
「お人形のような小さな顔をして、、美しいプロポーションをして、、さてさて美嘉ちゃんのここはどうだろうね?」
「やっ、、それだけは許して、、ああ、、」
アドナルドが大事なプレゼントの包み紙を剥がすように私のパンティをじっくりとおろしていく。
ハァハァと熱い息を耳元で吐きながらドナルドはパンティを脱がした 。ー
「さぁ、美嘉ちゃん足を開くんだ。私によく見えるように M 字に脚を開いて見せなさい!長い脚を M 字に開いて、自分の大事なところをおじさんに見せつけるんだ。 」
「くっ分かったわ、私はどうせ、あなたに逆らうことができないの、好きにして、」
私は自ら足を開いてドナルドにおまんこを見せた。
自分から進んで割れ目を開いて見せるなんてことしたことない、、。
この男はそんな恥ずかしいことを私に要求してきたんだ。
自分の姿が鏡で見える。
まるで AV 女優のようにドナルドの前に足を開いている自分の姿が。
権力に屈服し、権力を利用した女の哀れな末路だ。
でも力のない私にはこの男の言いなりになるしかない。
(私は所詮は正義のメス犬、プライドも無い、人権もない]
ドナルドの太い指が私の陰唇をかき分けて割れ目のすべてを丹念に観察した。
「あっ、、んんあっ❤️嫌だ、そんな見ないで、、ああっ、」
「くぅふぅ、日本の女の子のおまんこは美しい!まるで桃の花びらのようだ。 」
ドナルドの指が大きく開く。
「小さな美嘉の膣❤️ここに私のものを入れて陵辱したらさぞかし気持ち良い事だろう。最高の締め付けを味あわせてくれることだろうよ。そしてこれが君のつぼみだね。包皮に可愛く隠れている、、。隠れたって駄目だぞおじさんが見つけ出して、気持ちよくさせてあげよう 。」
「お願い触らないで、だめだめ、、ああっ、、あん」
ドナルドは大きく私の足を開いた私の前に跪き、私の割れ目に顔を埋めた。
鏡には自ら足を開いて男の舌を受け入れる私の無様な姿が写っている。
彼はもう片方の手で、 私の乳首を絶え間なく刺激してくる。
私の割れ目を 生暖かいドナルドの舌が入ってくる。
まるで大きなナメクジみたいに私の膣の中にヌメヌメと入ってきた。
そしてもう一つ彼の指は私のクリトリスをソフトに丹念に刺激し続ける。
変な薬を飲まされて体が熱くなっていた私はドナルドの愛撫に反応してしまう。
「くっ、、。ひぃ、、、あっ、、、、あっ、、」
指が侵入してくる自分の割れ目がキュンキュンと締め付けているのが分かる。
クリトリスを触られる度に細い腰をビクビクと上下させて 、愛液を溢れさせてしまっている。
ドナルドの大きな掌の中で、自分の乳房が乳首を勃起させ、興奮に震えていた。
「ああ、、いい、、そこ、、、、やっ、、いい❤️」
「恥ずかしがることはないよ。美嘉❤️若い肉体が刺激を受ければ当然の反応だ。 むしろ大いにその若い血潮の命じるままに乱れて欲しい。君は本当に美しい!魔法少女であることを恥じることなく見せつけるんだ。 」
「いやだよ、女を見せつけるなんて、、ああ、、いい、、そこ、、もっと、、でも私、」
「こんなに濡らしておいて何を言うんだ!魔法少女はなぜ美しいか?自らの肉体と精神を極限までさらけ出して戦うからだ!文明社会の中で埋もれてしまった人体の可能性を彼らは表現しているのだよ!そしてそれは夜のベッドの上に置いても変わりはない!小さな殻に閉じこもっていないで常識の枷を壊して乱れてみたまえ❤️」
ドナルドはクンニを続けた。 私の小さな尻を愛でるように撫で、 膣の中には奥まで舌を侵入させクリトリスをしつこく触ってくる。
M 字に開いていた足も今ではまんぐり返しされ、まるで蜜を舐める熊のようにドナルドは私のあそこを舐め続けたの。
私のつま先がピクピクと震えて彼の愛撫に反応してしまう。
好きでもない男に絶頂に追い込まれる屈辱。
私は好きでもない男の前に足を開きぐちょぐちょのおマンコを濡らしているんだ。
最低の女だよね、国のために、強制されてなんて言い訳は通用するはずもない 。
私はやっぱり雌犬なんだ。どんなに拒んでも私はもうメス犬なんだ。
「ああ、、そこ、もっとして、、、気持ちいい、、だめ、、んんっ❤️」
私の体は本能に負けた。そんなどうしようもない快楽の先に私は次の扉を見た気がしたの。
あの扉の向こうに行けば、本能のままに。 性を貪る自分がいるのだろうか。
そしてそうなることは新しい世界を知ることになるのだろうか ?
ドナルドに執拗に愛撫を受けながら私は考えた。
考えたと言うというよりもおまんこに分からせられた。思い知らされたと言った方がいいよね。
だって巧みな愛撫は私を新たな地平への追い込みつつあったの。
もはや絶頂寸前。 私はこのまま。 アクメに追い込まれることを望んだ。
しかしドナルドは狡猾だった。
私が絶頂する寸前で あれほど執拗に繰り返してきた愛撫を辞めたんだよ。ずるいよね
わたしは息を弾ませて、腰から下に力が入らない。
そこにドナルドは勃起したペニスを見せつけられたの
「さあ、美嘉ちゃん、この先をしてほしいんだろう?だったらおじさんのこれも気持ち良くしてもらわないとな。」
目の前に勃起したおちんちんがぶらぶらと揺れる。
フェラチオしろと要求しているんだよ、
ためらう私を試すかのようにおちんちんを見せつけてくる。濃いオスの匂いが漂う。
権力の頂点にに登りつめてきた強い男の臭い、
鏡にはペニスを前にして私の顔が映る。
私の心の中では嫌悪に顔を歪めているように思ってた、でも鏡に映った私の顔は違った。
とろんとした瞳で聳り立つペニスを見つめていたの❤️
厭わしいことに私の顔は この男のペニスをしゃぶりたいという顔をしていたんだよ。
「君も中途半端じゃ嫌だろ?イキたいだろ?これをしゃぶっtpたらもっと気持ちよくさせてやるから 、しゃぶりなさい。」
そう言われて、私は彼の要求に負けた。
「ああ、、おちんちん、、ほしい❤️」
支配者に服従するように彼の前に跪いて、 私はペニスをしゃぶったんだ。
私の白い肌がドナルドの股間に顔を埋めるのが見えた。
「綺麗な顔を歪ませてちんぽをしゃぶらせる!これぞ権力者の嗜み!」
美と醜悪のコントラスト!そして彼は私の黒髪を愛しそうに大きな掌で撫でながらさらに奥までしゃぶり込むように押し付けてきた 。
そして私は彼のペニスをフェラチオしたんだ。この意味わかるよね。
レイプじゃないあ、自分からフェラチオするのはおちんちんを自ら求める行為なの!
自分から進んで汚らしい男のもの、私はしゃぶったんだよ。
「いいね、妖精のような美しい君が汚らしいペニスをしゃぶっている。美嘉。君は今日、私のコレクションになったのだよ。各国の美女を抱いた思い出の中でも最高の思い出だよ❤️君のような凛とした美少女そうはいない。 しかも自分の欲のためではなく、国のために献身してこのような行為に甘んじる。 その自己犠牲の精神こそは魔法少女の極致だ。 極致になればこそ、私のペニスは滾ってたまらない!さーしゃぶるんだ。権力者のペニスに跪いて屈辱を舐めるように!先走り汁をなめろ!いやらしい権力者の支配を受け入れるかのように!私のザーメンを飲み干すんだ!」
そう言ってドナルドは 私の口の奥までペニスをねじ込んできた。
「んんんじゅぷじゅぷ、、おひんひん太い、んんんぐうううううう、げほっ、、んん」
熟練した男のフェラチオは恐ろしい。彼らは自らのペニスの大きさを私の口に覚えさせる。
嗅覚で匂いを覚えさせる。舌で生臭い味を覚えさせる。そして自分がペニスを咥えている顔を鏡で存分に見せつけられて視覚的にも 私は追い込まれる。視覚、嗅覚、味覚、触覚、そのすべてで男のものを感じさせられるんだよ。それは究極のレイプだと思う。
性器にペニスをねじ込まれるのも耐え難い屈辱だけどね。
フェラチオ以上の屈辱はない、そして私は夢中になってフェラチオを続けたんだ。
ドナルドの大きな掌が私の腰を掴んでシックスナインの体勢になった。
「ああ、、その体勢、、あああ、。いや、、んんっ❤️っっふぅうう❤️」
私の割れ目を貪るように舐めてくる。
手のひらが乳房を揉みしごくように乳首を刺激する。
ネットリとした性的な刺激が私のフェラチオを更に心こもったものにしてしまう 。
本能がもっといやらしく!もっと積極的に男のモノをしゃぶれと要求してくるんだよ。
まさに息が詰まるほどの太いペニス、玉袋だけで私の顔ほどもありそうだよ。
こんなものから射精されたらどうなるのだろう。
ペニスを前に おまんこをクンニで追い込まれる性的興奮はあまりにも凄まじかったよ。
「あああっ!いぐぅ、、おちんちんしゃぶりながら、、いっじゃうううう、、いぎぃ❤️」
私はついに小さな腰をビクビクと震わせてドナルドの頭を自らの長い足で挟み込むようにして絶頂したの!
ドナルドはそのタイミングに合わせて蜜を啜るように、私が膣の奥まで舌を入れてジュルジュルと舐めたわ。
彼の大きな手のひらに押さえつけられて、私の小さな尻がビクンビクンと震えた。
もうこんな状態になっちゃったら何をされても文句言えないよね。
「美嘉ちゃん❤️おじさんも君の口の中に出すよ!おじさんの精液を一滴残らず飲み干すんだよ!いいね!飲め!飲むんだ!美和❤️」ビュービュービュクビュク
男の茶色くて太いペニスがビクビクと痙攣した。青筋が立つ 生々しいおちんちん。
射精の前触れ 玉袋がブルブルと震える。
彼は、私の口の中を犯そうとしているんだそうわかっていても私は唇を離さなかった。
口内射精を喜ぶほどまで追い詰められてた。
私の口の中にドナルドの粘ついた精液がドブドブッて射精された。
彼の大きな手のひらで頭を押さえつけられて精液を飲むように強要された。
とっても嫌なのにイったばかりの私のオマンコは彼に射精されるたびにキュンキュンと切なく疼いた。
そして大量の男の精液が飲みきれずに、私の唇から流れた。
そして私の裸身はベッドに投げ出された。
「ふふふ、いいぞ、すごいイキ方するんだね。 君もついに本能の扉を開けたかな。 」
ドナルドがにやりと笑う。
私は絶頂した衝撃で足を閉じることもできずにベッドの中で、 痙攣していた。
頭の中が真っ白、時々チカチカ、フラッシュが頭の中で弾けるそんな感じ。
「こんなもんで終わりと思ってもらっちゃ困るんだ!むしろこれからが本番だよ!」
ドナルドがベッドに上がってくる そして、私の両足首を掴んで、 足を開かせて。
下を見るとアンスバッハの巨根がそそり立っていた。
さっき射精したばかりだというのに、彼のものは勢いが衰えるどころかわたしの膣へ挿入への期待感でビンビンに反り返っていた。
「今からこの大きなおちんちんを美嘉ちゃんのちっちゃな割れ目に挿入してあげるね❤️」
絶頂したばかりでもはや抵抗する力も残されていない。
もとより女のカラダは圧倒的な力で押さえつけられ勃起したペニスを突き入れられてば抵抗することのできないものだ。
圧倒的な権力者の圧倒的なペニスが今、私を犯そうとしていた。
本能の扉をこじ開けられた私は、認めたくないけどさ、彼の大きなペニスが私に挿入される瞬間を待っていた 。
そして彼はじっくりと私にその雄大なペニスを見せつけた。
私の割れ目にそれをズブズブとねじ込んできた。
「くっ、、あああっ、、入ってくる、、大統領のモノが、、はいって、、ああん❤️」
「ほら見てごらん君の小さな体に私がのしかかり君の中に猛る男根を挿入している!君は私の交尾を受け入れたのだよ❤️君は私のメスになったのだよ❤️ほらほらよく見たまえ!私と結合しているさまを!」
私の乳首をいじりながら私の細い顎を掴んで鏡を盛んに見せつけるドナルド!
そこには長い脚を開かされて醜いペニスを奥まで打ち込まれている私がいた 。
そしてペニスを打ち込まれている私の顔は 目を覆いたくなるほど醜いメスの顔をしていた。
私はドナルドのペニスに感じていたんだよ。
圧倒的な存在感が私の下腹部にある。
ドナルドの物が私の奥までねじ込まれた。
私は体操選手のようにまっすぐに足を開かされた V 字型の開脚 全面的に男のモノを受け入れる構えだ。
そしてドナルドが腰を振り始めた。
「ああ、、いい、、突いて、、もっと、、美嘉を犯して❤️、めちゃくちゃにして、」
奥まで腰にをねじ込まれるたびに膣の中で 電撃が走るように 甘い疼きが広がる。
突き上げる度に喘ぎ声が漏れる。
そしてその声がドナルドを興奮させさらなるピストンへと導く 。
何度も何度も突き上げられた。
私は理性を失って、ドナルドの ピストンに喘ぎ声を上げた。
おまんこぐちょぐちょに濡らしてしまった。
「ほらその可愛い口でオチンチンが欲しいと言いなさい!そしたらもっと君のこの淫乱なおまんこを抉ってあげよう。ドナルドの意地悪な顔。
ためらいを感じるより先に、私の口から淫らな声がでてしまう
「おちんちん、、美嘉のおまんこにもっと、おちんちんちょうだい❤️」
言い訳などできないよね、私は自分で求めたんだ。
「よし!いい子だ。」
ドナルドは激しくピストンした。
私は、 長い脚をドナルドの腰に絡めた。
それは射精を自らねだる行為だ。
「ああ、、おちんちん、、気持ちいい」
私はあの瞬間、この男に中出しされたいと思ってたんだよ!
最低だよねあんなおじさんにいいように犯されて、自分から足を絡めて、l
「美嘉!君はとても美しくそしてチャーミングだ!水蜜桃のような綺麗な割れ目に私の精液をドピュドピュと出してあげましょう。最高に気持ちいい!射精します。ああ、美嘉❤️私の子供を孕みなさい!」
ドナルドは豚のように腰を振りながら 私の割れ目の奥をゴンゴンと突き上げた。
私ももう何度もイカされちゃった私もついに声を上げてイっちゃった。
「ああ、、んんっ❤️いっちゃういっちゃう❤️きて!大統領、美嘉に!」
「ハアハア中出しされてイキなさい!出しますよ !射精る!」
どぴゅううううううううう!ずびゅううずびゅううう❤️
私はひときわ強く彼の腰に両足を絡めた。そして自ら腰を突き上げて彼の射精を誘発させた。
彼は、太いペニスを私の奥まで突き入れられた状態で熱い精液を子宮の中に吐き出した。
その瞬間、私は高いアクメへと打ち上げられた。
頭が真っ白になるほどの絶頂!私は彼の射精に興奮した。ドナルドの射精は10秒以上続いていたよ。
まさにこれぞ種付けというほどの膣内射精❤️
私の中に大量の精液が流し込まれた 。
私の心の中が女の幸せで満ちた。メスの興奮で沸騰した。次の瞬間、目の前が真っ暗になった。私は完全に気絶してしまったんだよ。
どのくらい意識を失っていただろうか。
私の体はドナルドの大きな体に抱きしめられていた。 気を失った状態の私に彼はキスをしていた 。
虚ろな瞳を開く。 たちまち甘いディープキス。彼は気絶した間もずっと私に愛撫を続けてきたようだね。
乳首は勃起したままだし私の割れ目はドナルドの射精した精液をダラダラ垂れ流しながらそれでもさらなる愛液を分泌させていた 。
「目が覚めたようだね美嘉ちゃん、2度目いくよ!」
ドナルドに抱き潰すように後ろから抱きしめられた状態で彼のモノが私の中に入ってきた。
「あん、後からおじさんのおちんちんが入ってくる。私の中に入ってくる!あっはぅ❤️」
小さなお尻を押さえつけられて後ろから挿入された 。
そしてドナルドは私の細い腰を押さえつけて四つん這いの体勢にして犯した。
鏡には見るも無残な浅ましい私の姿が映っていたよ。
自らお尻を突き出してドナルドに交尾されている自分の姿、
本当に死んでしまいたいぐらい恥ずかしかった。
「んんおっ❤️んおっ❤️ああ、、いい、、もっとお尻から美嘉をいじめて!いぐぅ❤️」
ドナルドは私の尻を押さえながらリズミカルに腰を振った。
大きな彼に突き上げられるたびに私の細い体は宙に浮かんだ 何度も何度も突き上げられた。
四つん這いの状態で揺れる私の乳房がとても恥ずかしいと思った。
男にピストンされていることが気持ちいいのだろうか、私のお尻は小刻みに痙攣し、乳首はビンビンに勃起して、 彼の大きな手のひらに握りしめられていた。
そして彼が私に唇を求めてくる。私は、自らドナルドに唇を重ねた。
もう完全に彼の女だ。 私はドナルド マクドナルド合衆国大統領のメスになったんだ
パンパンパンパンパンパンリズミカルな音と共に私の奥の奥まで ドナルドのペニスが突き入れられてくる。
「ああ、、いぐぅ、、いっじゃう、、おじさんのおちんちんでダメな子になっちゃう、USAなおちんちんでしつけられちゃう!いぐぅ❤️」
私は敏感な部分を擦り上げられて、大きな声で何度も絶頂した。
「美嘉ちゃん❤️さあ中に出してと言うんだあ、こんなに濡らして自分から迎え腰している女に今更、拒否はできないぞ!言いなさい!中に精液出してと!」
そして私は彼に従った。小さな尻を突き出して彼の射精を受け入れたんだよ。
「お願いおちんちんちょうだい❤️ドナルドのおちんちんで美嘉のおまんこに中出しして、お仕置きして!おまんこに精液出して❤️」「よぉし!射精してやる!美嘉ちゃんの子宮に出してやるからな!」
どぴゅうびゅーびゅーーーーぴゅうう
「あは、、美嘉のお腹にビュービューってだされてる、、イク、、ごめんなさい、、いい、、いっじゃうううう❤️」
ドナルドは一際大きな声でうめくと私の中に2度目の射精をした。
再び私の子宮の中に大量の精液が流し込まれてくる。
男に支配されたと言う実感。私はその感覚に無様に絶頂した。
両足の間から精液を垂れ流してぐったりする私その私の顔に萎えたドナルドのおちんちんが押し付けられた。
男の濃い精液の匂いがする。
「最後の仕上げだ私のペニスにキスをしなさい!そして玉袋の中の精液を残らず吸い出すんだ!」
私はを命じられたままに 朦朧とした顔でドナルドのおちんちんをしゃぶったんだよ。
そして最後は口の中に彼の精液を射精された。
もうその後のことはあまり覚えていない。
でもセックスはそれで終わりじゃなくて 最後はベランダまで引っ張り出されて外の綺麗な夜景を見ながら、駅弁ファックで犯されたのを覚えている。
突き上げられるたびに、私も大きな喘ぎ声を上げちゃった。ドナルドは優しい笑顔で私に言った
「いい声だよ。美嘉ちゃん❤️君達には戦いよりもセックスの方が似合っている。セックスとはね、人間の闘争本人間の本能の解放の場だと思っている。 男女が限りなく本能を解放する場なんだ。 実際の戦争なんかより100万倍いいだろう!そしてその本能を解放する夜は奔放でなくてはならない。オスがメスを求めて戦うのは自然のことわりだ。そしてそのために男は権力を発する。強い男だけが良いメスを求めることができるからだ。 私がそんな風に思っている。
私は君が欲しい、シークレットサービスとしてずっと私のそばにいてくれないか?後悔はさせないから。」
ドナルドの言葉に私は曖昧な笑みを浮かべただけだった。
だってここで認めてしまったらドナルドの女になってしまいそうだったら、、。
「ドナルド、とても嬉しいけど、私には贖罪があるの❤️それが終わるまでその返事は待ってもらえますか?」
「ふふふ、日本政府の恥知らずともに生贄に差し出されても、真摯に罪を償うと言うのか!君の心は美しいな❤️それこそ私の美嘉ちゃんだ。」
「今日から合衆国大統領 ドナルドは魔法少女 青龍の推しメンだ。応援するよ。君は必ず贖罪を果たすだろう!そしてのその結果いつか私に教えてくれたまえよ。」ドナルドがにっこりと笑ってそう言ったんだ。
ドナルド大統領の隣室にて
西成恵
私たちは、ドナルド大統領と美嘉ちゃんがセックスしている隣室で隣の様子をモニタリングしていました。部屋には私たちと石馬首相、草薙課長がいました。ドナルド大統領の激しいセックスをモニターで見ているうちに、石馬首相がムラムラしてきたようです。
「草薙くん、私も正義のメス犬を抱く権利はあるんだよね。この中の娘を1人犯してもいいかな!」彼が下卑た視線を私たちに向けました。愛莉さんはクールに蔑むような視線を向けています。私は怯えて選ばれないように身を縮めていました。しかし、意地汚い男は、そういう弱いものを選ぶのです。弱い娘を力ずくで押さえつけて侮辱することに喜びを感じるのです。
「決めたぞ。そこにいる白雪君だ。アルビノの女の子抱くのは初めてだ。」彼が私に手を伸ばします。
「やめろよ!白雪がかわいそうだよ。犯すなら私を犯してくれよ!」西成恵さんが私の前に立って守ってくれました。最初は怖い人かと思ったけど、とっても優しい人なんです。私は妹のように守って可愛がってくれます。
しかし石馬首相にとって彼女の行動は許せないものだったようです。「雌犬が!頭に乗るなよ!」
突然、青筋を立てて怒り出して目の前にあった灰皿で思いっきり彼女の顔面を殴りました。
倒れる恵さん!「おい、草薙!この生意気な雌犬は私のボディーガードどもにくれてやっていいよな!この生意気な女が泣き叫ぶところを見たくなった!」石馬首相が言いました。
「どうぞ、日本の最高権力者はあなたです。」草薙課長がうなづく。
「それじゃ石馬首相、ゴチになりますぜ」ボディーガードの男たちががいきり立ったペニスを見せつけながら恵さんに近づいていきます。
「おい恵ちゃん!白雪ちゃんを痛めつけられたくなかったらわかってるよな!おとなしくちんぽこしゃぶれよ!」ボディーガードの鬼島が黒光りするペニスを恵さんの顔におしつ恵さんにフェラチオを強要します。
そして、鬼島は彼女の頭を押さえつけてディープスロートさせて腰を振りました。
「くふううう、気持ちいい!魔法少女の口マンコはたまらん!」
強引なイマラチオにえずいて呼吸ができなくて苦しんでいる恵さんをオナホを使うみたいに腰を振ったのです。
そうやって鬼島のペニスをくわえながら、恵さんの右の乳房を石田が、左の乳房を溝口、性器を大沢、アナルを若洲、が弄び始めました。
「でけぇぱいおつして!うひょうううやわらけぇ!」
「吸い付くようだぜ!恵ちゃんのおっぱいは!草薙課長にもセックスさせてるんだろう!」
「かわいいおまんこしてるぜ、よーく中まで見せろよ、ピンク色のヒダ、少し濡れてんじゃね?」
「白いイイ尻だぜ、尻の穴もじっくりかわいがってやるぜ、アナルヒクつかせてんぜ!」
ボディーガードの5人たちが彼女を弄びその姿を石馬手が興奮して眺めます。
「私みたいな女でよければ好きにしろよ。そのかわり、ダチたちには手を出すなよ。」
彼女は自分から裸になり、男のちんぽを四つん這いになってしゃぶりました。私たちを守るために辛い思いに耐えてくれているのがわかりました。
「やべぇ、あの女、エロすぎ!」
恵さんは苦しそうに顔をゆがませています。こんな状態で感じるわけはありません
「おいおい恵ちゃんよ!もっとアヘアヘしろよ!俺たちが無理やりレイプしてるみたいで気分が悪いじゃねぇか!」
男たちは彼女を押さえつけて飲み物に混ぜる媚薬をストレートでがぶがぶと飲ませます。
「もうやだ、おげえ、おぐううぐうごくごく、、げへぇ」強いお酒で彼女の白い肌が赤く染まります。
「アメリカ製の媚薬も飲ませてやるぜ!」若洲という男が錠剤を飲ませました。
彼女の体が激しく痙攣して、苦しそうに呻きます。そして彼女の股間からおしっこがあふれました。
「薬と酒を同時に決められてしょんべんもらしたぜ、魔法少女様はよ!」
「お願い、見んなや、白雪、私の恥ずかしいところみないで、、」
耐えてみせると言った恵さんですが男たちのあまりにもひどい扱いに涙を流し、完全に屈服していました。
恵さんは薬キメてる状態で5人がかりで全身の性感帯を責め立てられました。
彼女は普段は気丈で優しい女の子ですが、そんなことされたらどんな女でも狂ってしまいます。
ピンク色の乳首が両方ともツンって勃起して、 おまんこぐちゅぐちゅに濡れて。アナルに指入れられるたんびに白い尻がぷるぷるっと震えました。男たちが彼女の淫らな姿にさらに興奮して叫びます。男たちは自らのいきり立ったおちんちんをしこしことしごいています。
鬼島のペニスをくわえながら、恵さんの右の乳房を石田が、左の乳房を溝口、性器を大沢、アナルを若洲に弄ばれます。
「あああ、ひぃいいい、ああん、ああん、あああいやや!やだ!やめ、あああ、ひぃいいいん、ああああ、あふぅうう」
恵さんの意思とは関係なしに体が反応してしまい唇から鼻にかかった声で喘ぎ声が漏れます。
彼女の瞳からはとめどなく涙が溢れてきます。
クスリで体は反応してても、心は苦しくて悲しくて、たまらまらないでしょう。
「ああああ、いやぁ、みんなための、、ダチの為なら私は耐えられるんや、あああ、ひぃいい、もう、やめて、あああ!」
「恵ちゃんオマンコ濡らして嬉し泣き!」
石田と溝口はそんな恵さんの顔を見つめねっとりとしたディープキスで唇を奪いました。
「おおぉ!魔法少女の唇は甘い!」「お嬢ちゃんしっかりおじさんと舌を絡めあおうな!」
「んんんんぐぅ、、むくううううう」代わる代わるに唇を奪われる彼女。
「おまんこ濡らしてるぜ、この女!もう何されても文句いえないよな!ちんぽぶち込んでやるぞ!」
「お前のこの恥ずかしい姿を白雪ちゃんに見せてやれよ!もしかしたら大好きな白雪ちゃんがお前をオカズにオナニーしてくれるかもしれないぞ。!」
意地汚い男達のペニスが恵さんの裸に興奮して天を突くほどにボッキしてます。
石田、溝口、大沢、三人の男達が恵さんを押さえつけました。
押さえつけながら唇を奪い、乳首を弄んで。恵さんの体が男たちに押さえつけらます。
「ゲヘヘて懸命にイヤイヤしてくねっているぜ!」「白い肌の美しさ、すらりとした足の間に見える艶めいた花園!」
「おまんこビッチョリ!若い女はたまらないぜ」男たちが口々に恵さんのことを罵倒しました。
泣き叫ぶ恵さん、若洲、溝口、石田、鬼島社長 男達が欲情をたぎらせて股間の肉棒を勃起させていました。
鬼島が後から鬼の形相でいいました。「今日は若い順からやらせてやる若洲 犯れ!」
「魔法少女のおまんこに一番ノリだぜ!」若洲は両足を押さえつけて一気にペニスを挿入しました。
抵抗しようにも3人の男に押さえつけられて恵さんはオナホのようにペニスを受け入れるしかありませんでした。
「うひょおおお、恵ちゃんのおまんこの中あったっけえ!美少女のマンコを俺が犯してるんだぜえ!」
「いやぁ、いやや、堪忍や、やだ、ああひぃい、奥まできてる、、、」恵さんは泣きながら犯されます。
「ハハハ!そんなお前の姿見てたら精液がせり上がってきたわ、おまんこに精液出るう!射精マジとまんねえ!」
ビュービュービュビュ
「イヤッ!、、、、でてる、ウソ、そんな、抜いて抜いてよぉ〜!妊娠してまう」
恵さんが中出しの恐怖に震えました。
「抜いてくれってよぉ!俺らがお前のおまんこの中でたっぷりヌイてやるぜ!早く俺に変われよ!」溝口が前に出ます。そして乱暴に彼女の乳房を両腕につかみました
「ああ、乱暴しないで、おじさん、もういやぁ、、中だしせんといて、お願いだから許して」哀願する彼女。
「犯せ!犯せ!やれやれ、溝口!!!」男達が煽ります。
「溝口さん、お願いやから、もう中に出すのは許したって、うち、妊娠してしまうで」恵さん悲しい目で男にいいます。
「チッ!そんな悲しい目でみるなよ!やりにくくなるじゃんか!このアマ!お前は黙って犯されてればいいんだよ!」
溝口が恵さんを四つん這いにさせて後ろから貫きました。白い尻をかち割るように掴んでペニスを打ち込みます。
「あああ、ぐぅ、ああ、ひぃひぃぃぃぃぃ、ああふぅ!あああ!ああ!ああーー、深いとこずんずんされて、あああん、。いくいく!」
酒と薬の反応で恵さんの体は快楽を抑えられなくなっているようです。
「ああ、たまんねぇなぁ、ちんぽぶち込まれれば感じるじゃないかこの売女!ふうううう射精するぜ、この肉便器め!」
「むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」
ビュクビュク溝口は恵さんの尻に乗り上げるように腰をぴったりと密着させて射精しました。
ドビュウウウウウドビュウウウウウ!
恵さんは逃げることもできずに一滴残らず彼の精液を注入され、背を反らせてアクメに達しました。
「早くどけよ!溝口」大沢と石田が待ち切れないと言う感じでやってきた。
「俺はおまんこ使わせてもらうぜ!」と大沢
「俺はその口でフェラチオしてもらおうかな!」と石田
正常位で大沢が恵さんを犯しました。石田のやつはペニスを恵さんの唇に突きつけて咥えさせます。
「だめ、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛」
そして彼らは物でも扱うように自分勝手に腰を使いました。
恵の喉と小さな膣穴を汚らしい肉棒でゴスゴスと突きまわしました。
「んんんぐうう、んんんんんむぐううううう、。んんんんんぐううう、いぐぅ」
「こいつちんぽしゃぶらされて興奮してるぞ!おまんこがぎゅーぎゅー締め付けてきやがる。たまんねぇ出すぜ!」どぴゅうどぴゅ
「こいつちんぽ入れられて興奮してるぜ、俺の金玉にまで舌を絡めて、むしゃぶりついてくるぜっ!俺の精液飲ませてやるよ、オラオラァ!」ピュピュ、ドクドクドクドク
「みな、いで、……っ♡白雪、 いま、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、いぐぅ あ、あ゛…………ッ♡♡゛もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」恵さんの体が仕留められた獲物にように硬直し膣と口に容赦ない射精が行われました。
白雪凌辱
「もうこれ以上、恵さんにひどいことしないで、恵さんが死んじゃう。」私は石馬首相の前で号泣しました。
「フハハ、私を軽んじるようなことをするからこうなるんだ。そもそもお前がおとなしく犯されていればこんなことにならなかったんだぞ。雌犬の分際で清楚で純粋なふりをするな!さぁ、ちんぽをしゃぶれ!北野白雪!」
石馬首相のおちんちんは硬く勃起していました。もはや私に拒否権はありません。この卑劣な男の機嫌をとって、恵さんを助けなくては。私は彼のおちんちんをしゃぶったのです。
女がおちんちんをしゃぶると言う事は服従のしるしです。その後は種付けされても、文句は言えないのは言うまでもありません。
私は石馬首相に体を開きました。彼は、プレゼントの包装紙をワクワクしながら開けるように、私の服を脱がしていきます。ブラジャーを剥ぎ取り、パンティーの匂いをかぎ、私を恥ずかしがらせるのです。
「ふふふ白雪ちゃんのおまんこツルツルで綺麗だね❤️」カルト教団で、男たちの慰み物にされてきた体です。
男の愛撫に敏感に反応するようになってしまっています。おっぱいを触られてピンク色の乳首が硬く勃起していきます。それを石馬首相は嬉しそうに眺めています。「ほら、もっと脚を広げて、自分で開いて見せろよ!」石馬首相は私に命じます。そして、彼は私のアソコをじっくりと観察しているのです。「へぇーパイパンなんだ。いいねぇ~。たっぷり味合わせてもらうよ。」一国の首相ともあろうものが自分の娘ほどの年齢の私を脅して、体を開かせて、幼い性器を舐めているのです。まるで鬼畜の所業です。
「白雪ちゃんのおまんこ見たい?」石馬首相が聞いてきます。「うん。」私が答えると、石馬首相は私の両膝に手をかけて大きく開きます。
「ふふふ、白雪ちゃん、可愛いクリトリスだよ。皮をむいてあげようか?」「いやっ、痛いっ!」「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからね。」石馬首相は私のクリトリスの包皮を指でつまんでいじめます。
私はその痛みに身をすくませました。
「やめてください!」「ふふ、いじられる気分はどうだ?ん?」石馬首相は意地悪く笑っています。クリトリスを摘んだり引っ張ったりして私を追い詰めてきます。
「じゃあ君の割れ目から溢れ出しているこのぬるぬる❤️これは何だろう?まさか本当はくりちゃんいじめられるの大好きだなんて言わないよね?」石馬首相は私の小さな膣穴に中指を入れて動かし始めました。「ひぃっ・・あっ・・ああぁん」
「ふふ、感じてるじゃないか。もっと欲しいかい?」石馬首相はさらに人差し指を入れました。「あんっ・・ダメッ・・だめですぅ・・あぁんっ・・」
「ふふ、白雪ちゃんの中熱いよ。私の指を締め付けて離さない。」「あぁんっ・・お願いします。もう許してください」
「嫌だね。君みたいな可愛い女の子はいっぱい可愛がってあげるよ。」
石馬首相の指の動きが激しくなりました。「あんっ・・・くっ・・・あぁんっ・・・」
「さぁ、イキなさい!白雪!❤️」石馬首相は私の一番弱い所を責め立てます。「いやぁっ・・・イクっ・・・イッちゃいますぅ~」私は絶頂を迎えてしまいました。
「ふふ、いい声で鳴くじゃないか。次は私の番だ。」彼は私の両脚を広げました。そして自分のおちんちんを取り出し、私の割れ目に押し付けました。「やめて!それだけは許して!」私は必死に抵抗しますが、力ではかないません。
「うるさい!お前は俺の物だ!」石馬首相は強引に挿入してきました。「痛いっ!抜いて下さい!」私は涙を流しながら懇願しましたが、聞き入れてくれません。
「ほら、全部入ったぞ!」石馬首相は腰を動かし始めました。「あん・・・あん・・・ああんっ・・・」私は苦痛に喘ぎます。
「どうだ?俺のちんぽの味は?」石馬首相はさらに激しく突いてきます。「お願いです。もう許してください!」私の声は無視され続けます。
「ふん、おまんこ、濡らして割れ目をキュンキュンさせているくせに、犯されムーブか!だったら、とことん泣くが良い。そのほうが私も興奮するからね。」石馬首相はさらに強く突いてきます。
「あんっ・・・あっ・・・ああんっ・・・」私はもう何も考えられなくなっていました。「そろそろ出そうだ!中に出すぞ!」石馬首相はラストスパートをかけます。
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ な、 ちが、……っ♡ ……、 も、っと…………♡ し、て…………?いやっ、中だけは許してください!」私は必死に抵抗しますが、彼は容赦なく射精しました。
「射精るっ!ふぅ~出た出た❤️」石馬首相は私のおまんこからおちんちんを引き抜くと、精液が溢れ出してきました。
「あ、……あ、……あぁ……」私は絶望に打ちひしがれました。「ふふ、これで君も私の物だ。」石馬首相は私のおまんこに指を突き立てて精液を掻き出します。
すると彼は再び欲情してきたようです。そして私に四つん這いになるように強制しました。お尻を向ける恥ずかしいポーズです。
「白い尻が男を誘っているようだな。今後ろからぶち込んでやる交尾してやるからな。」私の小さな体を押しつぶすように彼がのしかかりました。潰れバックで犯されたんです。「どうだ!奥まで届いているか?」石馬首相は容赦なく腰を振りました。私の子宮にまで届きそうなくらい突き上げられてしまいました。「あんっ・・・いやぁっ♡あんっ♡ああっ♡「ゆ」 ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」私は突かれる度に喘いでしまいます。
「どうした?ずいぶん気持ち良さそうじゃないか!」彼はさらに激しく攻め立てます。私はもう限界でした。「あぁんっ♡あんっ♡も、もう許し・・て……ぁっ♡あん♡」
「ほら、もっと鳴けよ!」彼は私を激しく突きながら言いました。「あんっ♡ああっ♡ああぁんっ♡」私はもう何も考えられなくなっていました。
「ふふ、そろそろ出すぞ!」彼はラストスパートをかけ始めました。
「ああっ♡あんっ♡♡、 いやっ!いやぁ~!ひんっ、あ、アあっ!」私は絶頂を迎えます。
彼は私の体をぎゅっと抱きしめながら、私の子宮の入り口で欲望をぶちまけました。
「ああ……、 熱いの出てる……」私はベッドで気絶しました。
南武 愛莉の証言。
白い髪に赤い瞳、彼女はいつも儚なく美しい。北野白雪と言う少女は私たち4人の中でも1番脆弱な心を残している。それをおそらく西成恵も愛らしいと思って、自ら体を差し出して守ったのだろう。真っ赤な髪を精液まみれにして、カエルのように足を開いて無惨にノックダウンされている。彼女の姿を見て、私はため息をついた。
私はクールな女だ。隣の部屋で東海林 美嘉があの熊のような外国人の体に押しつぶされるように犯されている時も助けようとは思わなかった。美嘉は凛として美しい、はっきり言って私のタイプでもある。しかし、その彼女が男によって凌辱される姿もまた私を興奮させた。
私たち、魔法少女 四聖獣は、贖罪のために犯される事は常のことだ。だから自分を俯瞰して楽しむことができなければ心が壊れてしまう。
毎回涙を流す白雪、怒りに震える恵、私に比べると、2人は随分と人間らしい。
私は場の認知にたけている。あの部屋が、ドナルドたちのセックスにより異常な興奮に包まれている時、私は素早く草薙課長の隣に行って、彼のズボンのチャックを開けた。彼も当然のように、私の紫色の髪を掴んでフェラチオするように促した。彼の指がスカートをまくり上げて、パンティーの中に入ってくる。フェラチオさせながら手マンするのが彼は大好きだ。「愛莉、裸になれ。セックスしたくなった。」草薙がいう。
私は全裸になった。もちろん恥ずかしくはない。むしろ堂々としているくらいだ。私の体は美しく引き締まっているし、何よりこの肉体は性器を含めて全てが武器になる。
彼は私をベッドに連れて行き、正常位で挿入した。そして激しく腰を振る。彼のピストン運動に合わせるように私も動く。私の膣の中は彼のペニスの形に合わせて変形する。まるでオナホールを使うような気軽さで、私の子宮を犯していく。「ああ、草薙課長のおちんちんすごく気持ちいいです。もっといじめてください。もっと犯してください。めちゃくちゃにしてください。」私は彼の前で悶えてみせる。彼は、クールな私が見っともなく悶えるのが興奮するらしい。
男はメンタルな動物だ。精神が高ぶれば、たやすく射精する。彼が射精すれば、私は早く解放されることができる。そう思って私は彼に媚びて見せるのだ。
しかし、残念なことに今日は違った。「愛莉、お前は感じたふりをしているな!俺が見抜けないとでも思ったか。今日は徹底的にお前はアヘらせてやる。」そう言うと、彼は私の足を大きく開かせて、割れ目を観察し始めた。心を閉ざして流れに身をまかせる事が私の精神面での防御方法だ。流れを止められるとちょっと苦しい。
「愛莉、お前、実はちんぽ突っ込まれるよりもクリトリスをいじられる方が感じるんだよなぁ?」草薙は私のクリトリスを指で摘まんだ!「ひぃぎいいっ❤️」電気ショックを与えられたような感覚に、私はビクビクと痙攣した。
彼は私のクリトリスを集中的に責め始めた。指先で転がしたり、爪でカリカリしたり、つねったりと様々な刺激を与えてくる。その一つ一つが電流のように全身を貫き、私はその都度体を痙攣させながら潮を吹き上げた。
「おっ❤️ほおおおっ❤️イグッ!イグゥウウッ!!イギましゅうぅぅうう!!!」私は絶叫を上げながら何度も絶頂に達した。そしてその度に私の子宮はキュッキュッと締まり、草薙のペニスをきつく締め上げる。それがさらなる快感を生むのか、彼はさらに強く腰を打ち付けてきた。
「愛莉、俺にレイプされるのはお前が悪いんだぞ!お前いつもが俺を誘惑するからいけないんだ!!」草薙はそう言いながら乱暴にピストンを続ける。そのたびに私の子宮口に彼の亀頭があたり、強烈な快感に襲われた。
「ごめんなさいっ❤️ごめんなさいぃいいっ!!私が全部悪いんです❤️許してくださぃい!」私は涙を流しながら許しを請うが、彼は容赦無く責め続けた。何が悪いだかわからない。でも、草薙が4人の中で私を最も好んでレイプしているのは事実だ。おそらく彼の性癖に刺さる外見や性格をしているのかもしれない。「愛莉、出すぞ!全部受け止めろよ!!」草薙が叫ぶと同時に、私の膣内で彼の肉棒が膨れ上がり、大量の精子を吐き出した。熱い液体が子宮を満たしていく感覚を感じながら私は絶頂を迎えた。
「あへぇえええ❤️イグゥウウウッ!!」私は白目を剥きながら絶叫した。これでは美嘉や恵と変わらない。
大人のおもちゃにされてよがり狂うメスガキだ。クールな私の仮面は完全に壊れた。それを確認するように草薙課長が私の顔にちんぽ押し付ける。「ほらしゃぶってきれいにしろ!メス犬!」
私は精液まみれのちんぽをしゃぶらされた。「愛莉、お前はやっぱり感じてたな。この変態女め!これからもたっぷりいじめてやるから覚悟しておけ!」そう言って彼は私の頭を押さえつけながら喉奥まで押し込み、激しくピストンした。そして当然のように、私の口の中で射精した。そして私の口の中をちんぽでかき混ぜて飲むように促した。当然、私はそれを拒めない。口の中は精子の匂いでいっぱいだ。まるで自分のマーキングをするように❤️
そして草薙は私の耳元で囁いた。「愛莉、お前の事が好きだ。」
私は彼の目を見てゾクッとした。どのような虐待よりも、彼の言葉に私の心は戦慄した。
この冷酷な男が愛情?いかなる憎しみの対象にもできないようなひどい凌辱を加えておきながら、この男は私を愛していると言う。
その目はまるで獣のようにギラギラと輝いていた。
私の下半身が疼いた。そして私は人でなしな男の前で、自分から足を開いた。
「私のことがほんとに好きなら、あなたのことしか考えられなくなるまで私を犯してください❤️空っぽの私の心の中を全部あなたで満たしてください。」
私の口から驚くべき言葉が出た。これはほんとに私の願望か?
わからない。だが、もうそんなことはどうでもよかった。今はただ目の前の男のペニスを受け入れたい。それだけだった。
「いいだろう。望み通りめちゃくちゃにしてやるよ。」
そう言うと草薙は再び挿入してきた。
「あぁ……すごい……もっと……もっと入れて……」
私は涙を流しながら哀願した。そしてそれは嘘偽りのない本音だった。私は確かに感じていたのだ。こんな状況にありながらも。
「ほらっ!ここが気持ち良いんだろ?」
「はい……すごく……きもちぃです……」
私の子宮の奥にまでペニスが届いた。だが、まだ足りない。もっと深く繋がりたい。もっともっと奥まで犯して欲しい。私は腰を動かしながら無意識のうちにさらなる快楽を求めていた。
「うぅ……イク……イッちゃいます……」
私は絶頂を迎えようとしていた。その時、突然彼は動きを止めてしまった。
「ダメだよ。俺と一緒にイクんだよ。わかるな?」
「はい……わかりました……」
私は従順に従った。すると草薙は満足そうな笑みを浮かべ再び抽送を始めた。そして私もそれに合わせるように腰を動かす。パンパンという肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
「あっ……あっ……またイク……イグゥー!!」
私は絶叫とともに果てた。しかし、草薙の動きは止まらない。さらにペースを上げていく。
「やめてぇ……いまいったばっかりなのにぃ……」
私は悲鳴を上げたが、それが聞こえないかのように草薙はひたすら腰を振り続けた。
草薙は射精した。ドクンドクンと脈打つ感覚が膣内に伝わってくる。
私は自分から彼の腰に足を絡めて、ぎゅっと抱きついた。そして、目をつぶり、口づけを求めた。草薙はそれに応えてくれた。舌と舌を絡ませ合う濃厚なディープキスだ。
「んっ……ちゅっ……」
私は夢中になって草薙を求めた。そして彼の口から唾液を啜り上げる。
草薙に耳元で囁かれた言葉に私は逆らえなかった。完全に心を鎖で縛られたいや違う。これは私が望んだことだ。そう私は堕ちたのだった。
冥獣テロリスト
「敵は迎賓館にあり!」ドナルド大統領の来日に合わせて、安保反対を訴える。老人たちが拳を突き上げた。
平和を求める市民運動も人数を減らして、今ではわずか47名、全員が老境に至っている。
後は静かに朽ちて行くばかりの虚しさ学生運動世代の彼らは慚愧の思いで噛み締めていた。
「大石、あんたについて60年やってきた!ここで死に花を咲かせるのも悪くないな!」
副リーダーの桑田が笑う。「四十七士の討ち入りだ!誘ってくれたことに感謝してるよ。あのままグループホームでくたばると思うとぞっとする。」同志の剣崎もわらった!
大石は今回のデモをデモ行進で終わらせるつもりはない!迎賓館に討ち入りドナルド マクドナルドの首級を上げるのだ!
彼に力を貸したのは知恵の邪神として知られる冥獣将 怠惰担当 ヨグ=ソトース こと与具外 翠(よぐそと すい)だ。
冬の海の色を宿した髪を銀の髪留めで留め、服は某有名私立大の茶色のマントに白のブラウス。優秀な生徒に与えられるエストリアバッチを胸に無造作につけている。普段は大学生として生活しており、化粧っけはないが飾らない人柄と制服の下の魅惑のボディに思いを寄せる学生や教授連も多い。
人間の姿をしているがその本体は一つ一つが太陽のように強烈な光を放つ玉虫色の球体の集積物で情報の集積体でもある。冥獣人を作り出すことをライフワークにしている変態だ。
彼女は大石蔵之介にかけがえのないものを生贄に差し出す代価として命と引き換えに冥獣人になる丸薬を47個手に入れた。その薬を飲めば悪鬼と化して人外の力を手にする。しかし老いた魂をくらい尽くして5時間程度で命尽きると言う。テロをするには十分な時間だ。彼はそれを手に入れるために、娘の紗子と孫娘の美久を与具外 翠に差し出す約束をした。我ながら外道だと思う。しかし革命のためには、家族の命を差し出すこともためらってはいけないのだ。
彼は自分のエゴを勝手にそのように美化した。
四谷の駅を降りると、迎賓館はすぐそこだ。もちろん警備は厳重だ。しかし、老人たちは最後の命を燃やして宿敵。米帝の首魁を打つ覚悟なのだ!
四谷駅前の警察官たちは、いつもながらの高齢者のデモと高をくくっている。
「全員!丸薬を飲め!我ら鬼となりて革命を完遂するんだ!」大石の合図で全員が薬を飲んだ。
全身が焼けるような感覚、力と憎悪がみなぎる!「ぐっくうううう、、うぎゃあ!」
全身から煙が立ち上ぼり、それが収まると彼らは冥獣人ゲバーロと化していた。
「みんな行くぞ!」大石は叫ぶ。
老人たちが一斉に駆け出した。警備の警官たちも異変を感じ取り銃を構えようとするが、すでに手遅れだった。彼らは血しぶきをあげて倒れていく。「第二機動隊!突入!」と国会警備隊の号令が響く。
しかし、もう遅かった。老人たちは機動隊を蹂躙しつつあった。彼らはすさまじいスピードで移動し、その姿をとらえることすら困難だ。次々と機動隊員たちは冥獣人の餌食となる。
「な、なんだこいつらは!」隊長は恐怖に震える。
「うおおおお!革命だ!」老人は叫び、機動隊員を蹴散らしていく。その拳が振るわれると衝撃波が発生して周囲の建物が倒壊した。東大紛争を思い出す。神保町の攻防戦を思い出す。新宿での騒乱を思い出す。
彼らにとってあの時代は青春だった!
「迎賓館には行かせないわよ!」警視庁抜刀隊と言われる警察所属の魔法少女たちが迎え打つ!
ここで彼らの革命の志は潰えると思ったその時、時空を割いて冥獣将 怠惰担当 ヨグ=ソトース こと与具外 翠が現れた。「おじいちゃんたちハッスルしてるから、特別にはハッソクオオカブトガニさんをサービスしとくわよ❤️」
暗黒時空から飛び出すヨグ=ソトースが生み出したザコ冥獣!
「なんなんこいつら!数が多すぎよ!潰しても潰してもキリがないわ!」
篠宮 貴子(しのみや きこ)少佐 18歳がヒステリックに叫ぶ!若干18歳で士官になった抜刀隊の戦闘エリート。金髪ツインテール、細身でスレンダーな身体だが大型の白兵専用武器を使った戦いを得意とする。
襲い来る「ハッソクオオカブトガニ」。体長:35~65㎝、大きいもので1メートルにもなる。
生態は雑食で無数の触手の蠢く口とワーム類に似た伸縮性の在る生殖器官をもち他の生物に種付けをする。そして中でも人間の女を好んで襲ってくる厄介な生物だ。
その姿は映画、エイリアンの幼体、フェイスハガーと酷似し、八つの腕でビッタリ抱きついて相手と繋がる為、アメリカでは一般にサックハガークラブと呼ぶ。彼らを生み出す冥獣人は映画エイリアンに出てくる悪鬼のようなモンスター「大王カブトトカゲ」、体長3メートルにもなる二足歩行の凶暴な性獣だ
ともかくザコ冥獣の数が多く退治に向かった隊員達は苦戦を強いられていた。
「貴子!コイツらなかなか手強いね❤️」貴子のバディのグー・メイ・ダオ、19歳、ショートカットに悪戯な瞳、褐色の肌の少女。ベトナムからの技術研修生が貴子を守るように戦う。メイは小柄で金髪の貴子をマイプリンセスと呼び実力は彼女より下のくせに守ろうとしてくれる。ちょっと百合っ気のある少女だ。
「メイ!みんな!足元をすくわれないように気をつけて」貴子が叫ぶ。
『ギィイイッ!』奇怪な声をあげながら襲いかかるハッソクオオカブトガニに対して隊員たちは銃を構えるが、素早い動きに翻弄されてなかなか狙いが定まらない。数十匹は倒したが冥獣の数は多く次第に追い詰められていった。
しかも、それより厄介なのは、鬼とかしたおじいちゃんたちだ。
隊員の何人かは、鋭い爪で切り裂かれて怪我をしている。
「敵は無限ではないわ!円陣を組むわよ、負傷者を輪の中に庇って迎え撃つんや」貴子が指示を出す。と隊員たちは素早く行動に移った。
押し寄せるハッソクオオカブトガニをカニバイキングに挑むフードファイターにように次々と薙ぎ払っていく。
貴子は剣斧を奮って奮戦する!
その背中を小銃を持ったメイが守る!貴子の盾になる覚悟だ。
「ああっ!」
突然にメイが悲鳴をあげた。見るとメイの背中に一匹のハッソクオオカブトガニが取り付いていたのだ!
「ああ、いやぁ貴子!」
「メイ!このっ!」貴子は剣斧を振り下ろして叩き斬ろうとするが上手くいかない。
その間にもハッソクオオカブトガニはメイの身体にどんどん登ってくる!
「シャギャーーーーーーーー」
三匹のハッソクオオカブトガニが甘い匂いのするガスを吐いた。強力な催淫性のガスを吸い込んでしまうメイ。
「あ、、なに、これ、。クラクラする。貴子、逃げて、私はもうだめ。」
よろめくメイ。
カブトガニの目が濃緑色から赤に変わる。尻尾から生殖管が伸びる。彼女のキュートなバディーにカブトガニも欲情しているのだろうか。
ガスの効き目でメイの瞳孔が開いていく。そして股間に手を当てた。催淫ガスの効果で濡れ始めたのだ。
(ああ、貴子が私を助けようとしてる。だめだよ。可愛いプリンセスは逃げなきゃ。せめてたくさんあいつらを惹きつけて貴子を守らなきゃ)
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そして貴子の見ている前でメイは自ら抵抗を放棄して、カブトガニたち押し倒された。
性獣との戦いでは、あえてセックスの標的になることも仲間を守ることになるのだ。
「いやぁーーーーーー!」ビリィ、、ビリ、、ビリッ!カブトガニがかぎ爪でメイの精服を引き裂き全裸に剥いた。
メイの褐色の滑らかな肌に甲羅のあるカブトガニのかぎ爪が伸びる。
口から採蜜管のようなものも伸びてメイの身体に巻き付いていく。
「や、気持ち悪い、、何っ!」
プチュ プチュ!彼女の左右乳首に採蜜管が吸い付いた。
チュウウウウウ、激しく吸われるメイの乳房。
「あん、貴子助けて、ああああああ、、いや、やめて、」
カブトガニの口元がメイの敏感な割れ目にも伸びた。
「ああっ、、見ないで、貴子、見ちゃだめよ」
メイの秘所からは大量の愛液が流れ落ちていた。
「あ、ああ、、いや、いや、いやだ、いやなのに、、」
カブトガニはメイの陰核にその長い舌を絡める。
「んふぅ、、い、いや、、」
カブトガニはメイのクリトリスを舐め回すと今度は彼女の割れ目を貪るようにしゃぶりはじめた。
「いや、そんな、、ダメ、、こんな奴ら、なんかで感じたくない!」
メイは涙を流しながら必死に抵抗する。
しかしメイの身体は確実に快楽に支配されていく。
「はぁ、はぁ、あふっ❤️奥まで、キてる、。はあ、はあ、」
荒く息をするメイ。彼女の長い足が自ら大きく開かれていた。身体はすでにカブトガニの与える快楽に負け、メス堕ちしていた。
「あ、あ、あああっ、イクッ❤️イク、、。。。いっちゃう」
百メイが絶頂を迎える。割れ目が快楽に負けて噴水のように愛液を吹いた。
「シャキャアアアアア!」
三匹のゴカブトガニが叫び容赦ない交尾が始まった。
生殖器が勃起して迫ってくる。
「シャギャーーーーーーーー!」
勃起した3本の生殖器が突きつけられる。
「いや、もう許して、、」
メイが泣いて懇願するが、もちろんカブトガニたちはそんなこと聞き入れるはずがない。
「キショオオオオ!!」まず一匹のそれが彼女の割れ目にメリメリと挿入された。
「いぎぃいい!壊れる!私のおまんこ壊れる!死んじゃう!」
ズボッ!ブチィ!ブヂュ!ブチャ! 容赦なく挿入されるカブトガニの性器。
メイの膣穴が押し開かれ蹂躙される!
「大きいっ!抜いてぇ!あああっ❤️、、はぐぅ!」
さらに一匹のカブトガニがメイの口に無理やり突っ込んだ。
「むぐうううんんんぶぅ」メイが白眼を向いて痙攣する。
分隊の他の隊員もメイと同じようにカブトガニにたかられ犯されていた。
「ああ、メイ、それにみんなも、、」貴子は泣き崩れた。
メイの割れ目と肛門にはそれぞれ2匹のカブトガニの生殖器が挿入された。
「ひぎぃ、、そこ、ダメ、、いや、、ああっ❤️」
ズチュズチュズチュ、メイの花弁をかき分けて虫の生殖器が侵略を開始する。
「いやぁああああああ、あっ!あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️」
突き上げられるたびに甘い喘ぎが漏れる。
揺れるメイの美尻に欲情を抑えかねたように尻穴にも虫の生殖器が侵入し直腸までかき回していく。
「んんごっ、ぐぶぅ、、やがぁ、、ああ、。そこはダメぇ、あぐぅっ❤️」
美しいメイの唇から無様な喘ぎ声が漏れ出てきた。
しかし、その声も3本目の生殖器が、彼女の口にねじ込まれたことでくぐもった呻きに変わった。「んんぐうう、ちゅぱ、じゅぶうう」
メイはカブトガニの不潔な生殖器を愛しそうに舐めている。
そしてついにカブトガニは射精した、メイの股間から白い体液が大量に吹き出した。
「ああっ!!しゅごい、。出てる。イグゥーーーーーーー!!!」
ビシャァアアーーー!ビチャビチャビチャーーーー!
メイの股間から勢いよく潮が噴き出し、地面に大きな水溜まりを作った。
「ああ、。同時になんて、、いく、。いっじゃうう❤️」
同時にシンクロするようにアナルにも射精された。
メイの身体はカブトガニに征服されつくした。
もはや彼女はカブトガニたちの苗床でしかないだろう。
円陣の中央で守られていた負傷者にもカブトガニが近づいてきた。
「いや、来ないで、、お願いだから、、やめて、、」
恐怖で震える青い髪の魔法少女 大友香織だ。遠距離射撃の名手だがカブトガニとの接近戦には部が悪い。{IMG208724} {IMG208725}
カブトガニは彼女の豊満な身体を押し倒した。
「きゃあああああああ!」香織は悲鳴をあげた。
カブトガニは貴子の両足を広げさせると、股間に吸い付きクンニを始めたのだ。
(やだ、気持ち悪い、やめて!)
しかしカブトガニの舌技は巧みだった。あっという間に貴子を絶頂へ導いた。
『ひぃぃっ!くぅぅうっ!』ビクンッ!ビクビクビク!!!
あまりの快感に悶える貴子。「くぅ、このぉ!」怒りに燃える香織だが身体が動かない。
カブトガニはさらに乳首を吸い上げ、クリトリスを甘噛みしてきた。
貴子は快楽に屈服しそうになりながらも必死に耐えていた。
「負けない、私も防衛隊の戦士なんだから!」そう自分に言い聞かせる香織だったが限界はすぐに訪れた。「ああ、だめ、イクッ!イッちゃう!」
プシャーーッ!盛大に潮を吹いてしまった。
(だめだ、私もうこいつらに逆らえない、)絶望感に打ちひしがれる香織の前に別のカブトガニが現れた。
二匹目のカブトガニは彼女の股の間に入り込み、固くなった生殖器を挿入した。
「ひいいい!いやぁあああ!死ぬ!抜いて!助けて!ああああ!!」
暴れる香織。しかし腰の動きは止まらず、どんどん深く入っていく。
やがて子宮口に到達した。そのままピストン運動を始める。
パンッパンッ!グチュッグチャッ!ズブブッ! 激しい水音が響き渡る。
「ああっ!やめてぇえええ!壊れるぅううう!!」
そして遂にその時が来た。ドピュッドピュービュールルルルーー!! 大量の精液が吐き出された。「熱いぃぃいいい!妊娠しちゃううぅう!」ガクガクガク 全身を痙攣させて失神する香織。次に三番目のカブトガニがやってきて彼女に覆い被さった。
「ああ、いったいどないしたらいいの?」貴子は絶望的な状況に歯噛みした。
しかしそんな彼女を絶望の淵に落とすように映画エイリアンに出てくる悪鬼のようなモンスター「大王カブトトカゲ」、体長3メートルにもなる二足歩行の凶暴な性獣が現れたのだ!
「コイツが群れのボスね!ちょうどいいわ!倒してたるわ!」貴子はへとへとの身体で冥獣人に挑む!
しかし相手は巨体であり力も強い、天才と言われる貴子の戦技も全く歯が立たない。
逆に殴り飛ばされて地面に叩きつけられてしまう。
「くっ、、つ、強すぎる、、」悔しげに呻く貴子。
そこに追い討ちをかけるように、残りの隊員たちも次々と捕まってしまう。
皆一様にボロボロになりもはや戦う力は残っていないようだった。
「そんな、、みんな、頑張って、」懇願する貴子。
「キショオオオォォォォ!!」カブトガニたちが叫び一斉に襲いかかる。
ある者は押し倒され、またあるものは強引に犯される。
その様子を見ているうちに、いつしか貴子の中に何かが込み上げてきた。
(ああ、圧倒的な力、こんなの叶うわけないじゃん。もうめちゃくちゃにして!)
それは今まで感じたことのない感情だった。心が折れた女は、強者の支配を望むようになるのだ。
(こんな奴らに支配されたいなんて、私はおかしくなっているんだろうか?)
そんなことを考えている間にも隊員への陵辱は続く。犯されていた香織はカブトガニが飛び乗り激しく腰を振り始めた。
「ああ、カブトガニちんぽ気持ちいい❤️」彼女の目からは、完全に正気の光が消えていた
その様子を見た他のカブトガニたちも興奮しはじめ、さらに行為が激しくなっていく。
「あ、、イク、いっじゃうーーーーーーーーー❤️」
香織は絶叫しながら身体を震わせた。次の瞬間、彼女の割れ目から勢いよく潮が吹き出した。「ああぁぁあああっ!!イグゥウウーーっ!!」ジョロロッ!ピシャッ!チョロチョロ……
彼女の性器から噴き出す無色透明の液体を見て、倒されていない隊員たちも驚愕の表情を浮かべた。
「嘘だろ!?」「あの香織さんが……」「信じられない!」
誰もが言葉を失う中、なおも彼女の股間からは愛液と尿が混ざったような液体が流れ出ていた。
「ああぁ、見ないでぇ、、止まらないのぉ、、」香織の乳房が揺れる。
恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしていたが、その顔はどこか嬉しそうでもあった。
一方、膣穴を突かれているメイはまだかろうじて意識を保っていた。しかし既に虫たちは彼女の全身に群がり、身体中を舐め回している。特に乳首やヴァギナやアナルを執拗に攻め立てていた。
「ああ、貴子の盾にな、、あああっ!いぐぅ、、いぐっ❤️」
その刺激に耐えきれず彼女は何度も絶頂を迎えてしまっているようだ。
「もはやこれを使うしかない!精力解放!」貴子は精服のポケットから興奮剤を取り出し、一気に飲み込んだ。強い怒りや悲しみ快楽のエネルギーは大きなパワーになるのだ。その中でも女性のエクスタシーの生み出すエネルギーは素晴らしい。
天才の貴子はエクスタシーの瞬間に最強の斬撃を放つ技を持っていた!
興奮剤が彼女の幼い体を熱くさせる。先ごろから目の前で仲間たちのセックスを見せつけられて、心理的な興奮は万全だ。彼女の水蜜桃のようなつるんとした目から輝くような愛液が滴る。そして彼女は白い肌を探し、小ぶりな乳房を自ら刺激しながら、割れ目に指を走らせた。
「ああ、貴子、私たちのために貴子がオナニーしてる❤️みんな自分から進んで犯されて彼女を守るのよ!」メイが叫び大王カブトトカゲの前にその身をさらす。「シャギャーーーーーーーー!」ずぶりっ!
そして、彼女の体がまるでロデオマシンに乗ったように上下する
「あっ!ぐっ!ひぎいいいいいいいいいいい!いぐぅ❤️」
彼女の褐色の体はいきり立つものに貫かれ泡を吹いて気絶した、
「シングルマザーの意地見せてあげるわ。」香織は自分から大王カブトトカゲの前に跪きフェラチオをした。
じゅぽっ、ちゅぱぁ、れろぉぉお、くちゅうぅぅ、ぢゅるるるるーー! いやらしい音が響き渡る。そして、彼女は上目遣いで彼を見つめ、挑発するように舌を出した。するとカブトトカゲは興奮したのか、彼女の顔面を思いっきりビンタした。バシッ!ベキッ!グチャッ! 鈍い音が響き渡り、鼻から血が出た。しかしそれでも彼女は諦めない。それどころかさらに強く吸い付いた。彼のモノはみるみるうちに膨張していく。ついに限界に達した彼は大量の精液を放った。どぴゅーーー!!ビュルルルルーー!!ドプッドプン!!ビュービュー!! あまりの量の多さに口から溢れ出すほどだった。しかしそれでもなおまだ足りないようで、今度は彼女を押し倒して挿入しようとする。しかしその前に隊員たちが立ちふさがった。
「次は、私たちが相手をするわ❤️」「貴子が必殺技を出すまでの時間を稼ぐのよ!」
彼女たちを守るため勇敢に立ち向かう隊員たちだったが、相手は巨大で力強い化け物である。あっという間に犯されててしまい、一人また一人と倒れていく。
しかし、その時、貴子はまさにエクスタシーに達しようとしていた!彼女の体がオーラを帯びて、光りかがやく!
彼女のしなやかな脚は大地を踏みしめ、美しい曲線を描く。
彼女の手に握られた剣斧は光を放ちながら、敵に向かって進んでいく。
彼女の目は敵を見据え、心は冷静沈着。
彼女の体はしなやかに動き、攻撃をかわし、相手の隙を狙う。そして!
「篠宮流!流星絶頂(メテオエクスタシー❤️)イケぇーーーーーーー❤️」
敵の頭上に跳躍し音速を凌駕する超高速で正中線を上から下に切り裂く必殺技だ!
圧倒的なダイオウカブトトカゲが両断される!
彼女の技は鋭く速くその姿は美しく優雅であった。
(すごい、これが貴子の本気なんだ、やっぱり貴子はプリンセスだ❤️」
メイは微笑んだ。
カブトガニの援護もあって、警視庁抜刀隊の防衛LINEを28人の老人たちがくぐり抜けた。17人も老人たちは魔法少女たちと戦ってあるものは、倒され、あるものは、魔法少女を犯して、腰を振りながら射精して力尽きて黒い灰になって消えている。命を全て燃やし尽くしたのだ。
「俺たちも必ず後から行くぞ!」大石が叫ぶ!桑田と剣崎が続く!
迫る迎賓館の建物!
「私が建物に魔術結界を張ります。皆さんは迎え撃って!」白雪が一心不乱に呪文を唱えて、結果を構成する。石馬は汚い尻をふるわせてクローゼットに隠れている。
「草薙課長❤️邪魔です。私の後ろに隠れていて下さい!」
コードネーム 朱雀 南武 愛莉が狙撃銃で、老人たちにヘッドショットを決めていく。彼女らしく、一瞬のためらいもなく、容赦なく、老人たちの命を奪っていく。
「ドナルド大統領❤️あなたの命は私が絶対に守ります!」
アドマンタイトの杖を持って青龍 東海林 美嘉が庭先に飛び降りた。彼女を取り囲む。老人のなれ果ての冥獣人!ゲバーロ。
「そんなもので!俺を止められるか!」ゲバーロ達は口から緑の液体を吐き出す。それは強酸性の粘液だった! しかし、東海林美嘉は顔色一つ変えずその杖を向けた。
「車輪盾!」杖を扇風機のように振り回して粘液を防ぐ!そのまま杖を振り下ろすと、ゲバーロの頭頂部が吹き飛んだ。「この魔法少女強い!囲んで殺せ!」大石が指示する。
「僕が行こう!」桑田が日本刀を振りかざして斬りかかる。しかし美嘉動じない。
「冥獣斬殺!六道破魔刀!!くらえ!!」一閃するだけで冥獣人たちは黒い灰になって消えた。「美嘉!私も手伝うで!」西成恵が老人のなれ果てを殴り倒す。
彼女を犯していた5人のボディーガードたちも彼女を守るように一緒に戦う!
男とはセックスをした女を守るようにできている。恵の気風の良さは男たち琴線に触れたのだ。
「俺は剣崎だ!お相手願おうか!」剣崎が、恵みに殴りかかる!
「剣崎はん!良いパンチや」恵が殴り合いに応じる。
玄武の恵 最大の拳!「大阪名物パチパチパンチや!」
玄武の拳は電撃を宿して殴りかかる!「ぐああああ!」剣崎が悶絶する。そしてそのまま黒い灰になって消滅した。
「さあ、あとはあなただけよ!覚悟しなさい!」美嘉が老人に杖を向ける。
しかし老人は動じない。それどころかニヤリと笑ったのだ!
「こんなもので、我々の理想が潰えると思ったか!学生運動の最後の闘士の命の炎を見るが良い」
老人の姿がみるみる変わっていく!大石のゲバーロが巨大化する。
老人の体がどんどん膨れ上がり、全身が毛深くなりまるで獣のような体になった。人間ではない異形のものへと変身していくのだ!
「な、何なのこれ!?」美嘉が驚愕する。
「これがゲバーロの革命最終進化形態だ!これで貴様らを皆殺しにするぞ!」大石は吠えた。
「さあ来い!」恵が拳を構える!「ゲバーロは人間ではない。冥獣だ!だから、殺すことに躊躇するな!」愛莉が至近距離から銃弾を連続で叩き込む!
「わかったわ」美嘉と恵も構えた。
「行くぞ!」3人の魔法少女は同時に襲いかかった。
しかし巨大化ゲバーロの体は硬く武器が通らない!
「くっ!」美嘉が歯噛みする。「ならこれでどうや?」恵は拳に力を込める。
そして一気に解き放つ!「大阪名物!浪速のタイコ打ちや!」
拳がゲバーロの腹にめり込んだ。「ぐおおおお!!!」ゲバーロが倒れる。
「ゴールデンボールシュート!」愛莉が最大の魔力を込めた弾丸をゲバーロの股間に撃ち込む!
「美嘉いっけぇ!」恵が促す。
「わかった!いくわよ!」美嘉は杖をゲバーロに突きつけた。
「青龍よ!悪しき者を滅せよ!」美嘉が全魔力解放の一撃を放った!
「ぐおおおお!」ゲバーロが悶絶する。そしてそのまま黒い灰になって消滅した。
老人のなれの果ては一瞬の騒動を残して消え去ったのだ。
エピローグ
「おじいちゃんの最後の夢叶わなかったね❤️」冥獣将 怠惰担当 ヨグ=ソトース こと与具外 翠は大石家の茶の間で娘の紗子と孫娘の美久と大福を食べながら話をしている。いけにえにされたはずの2人だが、彼女は危害を加えることなく、家に返してくれた。何を考えているかわからない。不思議なところのある冥獣将だ。
「でも、おじいちゃんの理想は実現できなかったね」紗子が寂しそうに言う。
「まあ、それは仕方ないよ❤️人間は自分の欲望をかなえるために生きるんだ。それが人間だよ❤️」翠はほろ苦く笑った。
エピローグ2
「よくやってくれた正義のメス犬ちゃんたち❤️ドナルドおじさんは大感謝だよ❤️」
迎賓館を出たドナルドマクドナルドは、アメリカ大使館に場所を移して、4人の魔法少女の労をねぎらった。石馬首相は大使館の中に入れてもらえずに門前払いだ。
見たこともないようなご馳走が並ぶ。ドナルドが笑う。楽しいひとときだ。そして彼は最後に4人に言った。「もし日本政府が君たちの命を脅かすようなことがあったら私に言いたまえ。USAは全力で君たちを保護する。その事は、日本駐在のCIA、アメリア ハイデッカーにもよく言っておく。」どうやらドナルドは、正義のメス犬たちの「箱推し」になったようだ。