メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「よいか忍(しのぶ)よ!我ら、服部家は忍術を持って戦国の夜から代々、国の権力者に仕えてきた家柄じゃ。お前の魔法少女としての活躍に家運がかかっておるのじゃ!」
服部家の党首第42代服部半蔵は、目の前の忍者に向かって声をかけた。
「しかし、忍は男にござる!女の子に変じて冥獣に犯されるのは辛うござる!ましてや変身が解けた状態で男の子なのに女人のように犯されるのも辛うござる!」
言い返すのは長い黒髪を束ねた少女とみまごうばかりの美少年だ
「ゼット世代は泣き言が多い!お主は自らの意思で女身丸を飲み男にも女にもなれる魔法少女になったのじゃ。服部家に代々伝わる忍者刀、【絶影】を握って叫べ!そして冥獣を討つのだ!」「親方様、そんな御無体な!」しかし忍者にとって命令は絶対だ。
忍は目を閉じる、そして深層心理の中に浮かび上がる言葉を探す。それこそが変身の呪文だ。
『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』心の中で叫んだ瞬間、足元に魔法陣が現れる。彼女は光の粒子に包まれて変身した!彼女の服装が変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「おおぉ…可愛い魔法少女ではんないか……。」感嘆の声を上げる半蔵
「魔法少女 忍 見参でござる!」
そして忍は屋根から屋根へスパイダーマンのように駆け抜けて現場へ向かう。
しかし、現場の近くで彼女は思わずおじけずく!今回の冥獣はなんと!
巨大なゴキブリだったのだ!冥府ゴキブリ 体長:120~200㎝前後/翼長:最大2.3m、
哺乳類の雌を母体に卵を精液を混ぜて孕ませる。口部より催淫ガスを吐き、雌を発情させる能力を持つと魔法少女アプリには情報があった。
相手がゴキブリだけに、他の魔法少女はきていない
「親方様!ゴキブリは苦手でござる!」「何申すか。お主、カブトムシは好きではないか。」
「カブトムシと違って、ゴキは全然だめだから!」忍はあからさまに嫌な顔をする。
「あははは同じ甲虫なのに差別じゃのう!つべこべいわず戦うのじゃ!」
田舎家の屋根付きのバス停に蠢く黒い影、二メートル越えのそれはもはや虫というよりもエイリアンのようだ。
大きなゴキブリがのしかかるようにして、何かの上で腰を振っている。
塾の帰りを襲われたのだろうそれはお下げ髪の高校生くらいの女の子だった。田舎の紺のセーラー服のスカートが捲り上げられて、ゴキブリの黒い生殖管が幼い割れ目の中に挿入されていた。催淫されているのか少女は抗うこともなく、頬を染めて甘い声あげていた。
「あ、、ああ゛、、ああふぅ、、らめぇ」
少女の愛液とゴキブリの粘液で濡れた局部はグチュグチュといやらしい音を立てていた。
少女はゴキブリに挿入されながら、自分から突き上げるように腰を振っていた。
巨大ゴキブリのほうも羽をバタバタさせて、今にも射精しそうな様子だった。
そしてゴキブリの生殖器が大きく膨らんでいった。
「ジョーーーーーーーーーージィーーーー」ゴキブリが鳴いた。
どぴゅどぴゅどぴゅ、少女はゴキブリに容赦なく射精されていた。
「あひぃ!イク!イグゥーーーーーーー!!!」
絶叫とともに少女の膣内から白い体液が大量に吹き出す。
「ああ、、いや、、出てる、、、ゴキブリに出されてる。」
少女が種付けされながら痙攣していた。
「うわっ、マジで中出ししたよ、このゴキブリ、汚い、、。拙者、ちょっと気分悪くなってきたでござる」忍はドン引きしていた。
「でも、あの子を早く助けてあげないと、、」
忍がスカートの内側から手裏剣を取り出してゴキブリに向けて投げた!
手裏剣でコンクリート壁に縫い止められ動けないゴキブリ。
「大ゴキブリとったどぉぉぉ!」倒し始めると楽しくなり、次々とゴキを倒す。
彼女(彼)はその時、気づいてなかった。魔法少女の匂いに誘われたゴキブリたちが集まってきていたのを。
「忍よゴキブリに囲まれておるぞ!」遠見の術で半蔵が現場を見渡して念話で指示を送ってくる。
立ち向かう忍!
彼女(彼)は手裏剣を投げるが、仲間の死から学習したゴキブリのかぎ爪にあっさりと振り払われた。
「とりあえず撤退でござる」プシューーーーーと煙幕を撒く忍、こんなもので、巨大なゴキブリは死なないが怯ませる効果はあった。
ゴキブリの怯んだ隙に忍は失神した少女を抱えて走って逃げた。
巨大な黒いゴキブリがカサカサと音を立てて追いかけててくる。
「きゃあ!」忍が転倒する。そこへ一匹のゴキブリが飛びかかってきた。
「君は先に逃げて!」忍は少女を逃がし、忍者刀を抜いて、ゴキブリの体に突き刺した。
ブシュッーーブシャァアアーーー!! ゴキブリの断末魔の声。
それでもまだ3匹のゴキブリが彼女を取り囲んでいる。
三匹のゴキブリが甘い匂いのするガスを吐いた。強力な催淫性のガスを吸い込んでしまう忍
「あ、、なに、これ、。クラクラする。」よろめく忍
ゴキブリの目が濃緑色から赤に変わる。股間から生殖器が伸びる。忍のナイスバディーにゴキブリも欲情しているのだ!ガスの効き目で百の瞳孔が開いていく。そして股間に手を当てた。
催淫ガスの効果で濡れ始めたのだ。
そして忍はゴキブリたち押し倒された。
「いやぁーーーーーー!」ビリィ、、ビリ、、ビリッ!ゴキブリがかぎ爪で服を引き裂き全裸に剥いた。忍の滑らかな肌に甲羅のあるゴキブリのかぎ爪が伸びる。口から採蜜管のようなものも伸びて百の身体に巻き付いていく。
「や、気持ち悪い、、何っ!」
プチュ プチュ!彼女の左右乳首に採蜜管が吸い付いた。
チュウウウウウ、激しく吸われる忍の乳房。
「あん、ああああああ、、いや、やめて、」
ゴキブリの口元が彼女の敏感な割れ目にも伸びた。
「ああっ、、見ないで、、」執拗にゴキブリのブラシ状の舌先で舐められ責められ、忍の秘所からは大量の愛液が流れ落ちていた。
「あ、ああ、、いや、いや、いやだ、いやなのに、、」
ゴキブリは忍の陰核にその長い舌を絡める。
「んふぅ、、い、いや、、」
ゴキブリはクリトリスを舐め回すと今度は彼女の割れ目を貪るようにしゃぶりはじめた。
「いや、そんな、、ダメ、、ゴキブリなんかで感じたくない!」
忍は涙を流しながら必死に抵抗する。
しかし忍の身体は確実に快楽に支配されていく。
「はぁ、はぁ、あふっ❤️奥まで、キてる、。はあ、はあ、」
荒く息をする忍。彼女の長い足が自ら大きく開かれていた。身体はすでにゴキブリの与える快楽に負け、メス堕ちしていた。
「あ、あ、あああっ、イクッ❤️イク、、。。。いっちゃうでござる❤️」
忍が絶頂を迎える。百の割れ目が快楽に負けて噴水のように愛液を吹いた。
「ジョーーーーーーーーーージィーーーーーーーーーー!」
三匹のゴキブリが叫び、容赦ない交尾が始まった。
ゴキブリの生殖器が勃起して彼女のに迫ってくる。
「お願いします。どうか助けてください。」忍は恐怖に震えた。
やがて忍の身体がゴキブリに戦利品のように高々と担ぎ上げられる。
「ジョーーーーーーーーージーーーーーーー」勃起した3本の生殖器が突きつけられる。
「いや、もう許して、、」泣いて懇願するが、もちろんゴキブリたちはそんなこと聞き入れるはずがない。
「ジョォオオーー!!」まず一匹のそれが彼女の割れ目にメリメリと挿入された。
「いぎぃいい!壊れる!私のおまんこ壊れる!死んじゃう!」
ズボッ!ブチィ!ブヂュ!ブチャ! 容赦なく挿入される巨大ゴキブリの性器。
膣穴が押し開かれ蹂躙される!
「大きいっ!抜いてぇ!あああっ❤️、、はぐぅ!」
さらに一匹のゴキブリが忍の口に無理やり突っ込んだ。「むぐうううんんんぶぅ」
忍が白眼を向いて痙攣する。忍の割れ目と肛門にはそれぞれ2匹のゴキブリの生殖器が挿入された。
「ひぎぃ、、そこ、ダメ、、いや、、ああっ❤️」
ズチュズチュズチュ、花弁をかき分けて虫の生殖器が侵略を開始する。
「いやぁああああああ、あっ!あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️」
突き上げられるたびに甘い喘ぎが漏れる。
揺れる美尻に欲情を抑えかねたように彼女の尻穴にも虫の生殖器が侵入し直腸までかき回していく。
「んんごっ、ぐぶぅ、、やがぁ、、ああ、。そこはダメぇ、あぐぅっ❤️」
美しい忍の唇から無様な喘ぎ声が漏れ出てきた。
しかし、その声も3本目の生殖器が、彼女の口にねじ込まれたことでくぐもった呻きに変わった。「んんぐうう、ちゅぱ、じゅぶうう」
忍は虫の不潔な生殖器を愛しそうに舐めている。
そしてついにゴキブリは射精した、忍の股間からゴキブリの白い体液が大量に吹き出した。
「ああっ!!しゅごい、。出てる。イグゥーーーーーーー!!!」
ビシャァアアーーー!ビチャビチャビチャーーーー!
忍の股間から勢いよく潮が噴き出し、地面に大きな水溜まりを作った
「ああ、。いく、。いっじゃうう❤️」
その衝撃で変身が解けて少年となる!
「もうやめてっ!俺はもう男に戻ったか、らっ!ひぐううううっ❤️」
しかしゴキブリは当たり前のようにアナルにちんぽを打ち込み射精した。
口にも次々にしゃぶらせ射精し精飲をすることを強要した
忍の身体はゴキブリに征服されつくした。
どびゅううういびゅうううう。。
忍は3匹のゴキブリによって輪姦され続けていた。
「いや、いぐぅ❤️あああ、ああっ!」
必死で抵抗するが、催淫ガスで発情させられた上に両手両足を押さえつけられてはどうしようもない。彼のおちんちんも健気に立ち上がっている。ゴキブリに舐められ射精に追い込まれる
「ああ、俺、出ちゃう、ああっーーーーーー❤️」
彼はなすすべもなくゴキブリたちのおもちゃになっていた。
「んん、んんん、んんんんんん!」
ゴキブリの口づけで口を塞がれたまま、長い舌が喉の奥にまで挿入されている。
かぎ爪で揉みしだかれた乳首が固くボッキしていた。
忍の呼吸は荒く、目は虚ろだった。
そんな彼女のアナルにはすでに何度もゴキブリの太い生殖器が挿入されていた。
「ああ、お尻の奥までゴリゴリこしゅられて、いぐぅうううううう!!」
普段は理知的な忍が獣のように絶叫していた。「みんな見ないで、、お願いだから。ああっ!またイクッ!」忍の腰が激しくびくんと大きく跳ね上がる。
絶頂を迎えても休む間もなく別のゴキブリが彼女の秘所を穿つ。
「誰か、助けて、お願い!神様!」懸命に祈る忍。
「救済を望むのはお前か?日の本の子よ」脳に響く未知なるものの声。
公園のくぬぎの木になんと巨大な甲虫がいた!立派に聳り立つツノはまさにカブトムシだった。
友邦怪異、冥獣とは異なる日本土着の怪異だ!「我は神威カブトムシ!カブトムシの神なり!我が救いし後に蜜をくれるか?娘よ。」尋ねる神威カブトムシ
「うん!どんな蜜でもあげるからお願い!」もう願いするしかない。
忍が誓うとカブトムシは木から羽を広げて飛び立った!
「キシャーーーーーーーーーーーー!」鋭いツノが大ゴキブリを串刺しにする!
体長3メートルの丸っこい巨体でもう一匹のゴキブリも簡単に押しつぶす。
「ジョーーーーーーーーーージーーーーーーーーー」襲いかかる最後の一匹も
ツノで高々と突き上げて圧勝!
「キャーーーーーーーーカブトムシ様❤️素敵!」
忍は夢中で声援を送った!引き裂かれ転がる大ゴキブリ達の骸。
くぬぎの木の下には犯された忍がカエルのように無様に足を開いて呆然としていた。
割れ目からはゴキブリの白濁が溢れる、
「さて娘よ❤️約束通り蜜を貰おうか?」カブトムシが忍にいう
「うん❤️ペットショプでカブトムシ用の蜜を買ってくるから❤️いっぱい飲んでね」
微笑む忍。
「我が求めるは美少年の淫蜜❤️いやとは言わせねぞ!」
日本古来のモノノフだけに、神威カブトムシは修道の徒であった。
忍の足の間に顔を埋めてきた。
絵筆のように柔らかい採蜜管を伸ばしてくる。
その先端が忍のおちんちんに伸び、ブラシのような舌で舐めてくる!
絵筆でおちんちんをいじられるような快感❤️思わずビクンと腰が跳ね上がった。
たくましく聳り立つツノ!思えずうっとりとする忍。
カブトムシは人間の男の子をメス堕ちさせ服従させる催眠力がある。
「ああ、カブトムシ様、いいよ、忍の蜜をもっと舐めてください❤️出ちゃう精子出ちゃう❤️」
忍はつい甘い声を出してしまう。
「うむ、良い味だ。この香り、この量、、まさに美少年のオチンポミルクの極み」
カブトムシは嬉しそうに忍の精液飲み干していく。
「はぁはぁはぁ、イッちゃう❤️、美味しいですか?忍のおちんちん」
忍は息を切らしながら尋ねた。
「うむ、実に旨い、、もっと飲ませてくれ!」
カブトムシは器用に乳房も触った。優しい愛撫に感じる忍。
見ればカブトムシ様のツノの先端からなんだか汁が出てる。
神威カブトムシのツノは茶色くそり返りは大きなおちんちんみたいだ。
忍はカブトムシにクンニされながら聳り立つものをしゃぶった。
「ああっ!熱いぃい!カブトムシ様、凄いですぅ!」
舌でツノ先をチロチロ刺激するとカブトムシのツノがさらに膨らんで脈打つ。
「ああ、すごい、、そそり立っている❤️」
カブトムシのツノはまるで勃起した男性自身だ。
「ああ、、カブトムシ様、忍は貴方のものになりたい、、」
私は自ら両足を広げて指で尻肉を拡げて見せた。
彼はもはやプライドも捨てメス堕ちしていた。
「ああ、忍よ、可憐な美少年の蜜壺に我が聳り立つ剛直を欲するか?」
「はい、、ください、、忍はカブトムシ様の忠実なメスになります」
彼は自分から足を広げてアナルにカブトムシのモノを挿入した。
そして激しく腰を振ってカブトムシ様に奉仕したのだ❤️
「ああ、すごい、身も心もカブトムシ様に支配されて幸せ!イクッ!いくうううう」
カブトムシのツノが尻肉をこじ開けて入ってくる。その瞬間、忍は絶頂を迎えてしまったのだ
「おお突くほどに締め付けてくるぞ!忍❤️」
カブトムシは満足そう羽をパタパタさせてた。
「カブトムシ様❤️俺の尻マンコの中に出していいですよ!」
「うむ、出すぞ!我の子種を存分に受け止めよ!」
どぴゅううう!びゅーーーーーー! ドクンドクン!カブトムシは射精しながらピストン運動を続ける。
「ああっ!出てる!孕んじゃいます!カブトムシ様の赤ちゃん産んでしまう!」
忍は歓喜のあまり叫んでいた。
「ふははははは!我が子を産むがいい!我が美少年よ!」
ドピュウウ ドピュウウ 忍の尻穴はカブトムシ様の精液に満たされた。
「はい、、私はカブトムシ様の奴隷妻です!」
彼カブトムシに犯されて完全に屈服してしまったのだ。
その日のうちに彼の尻の中に命が宿った。産みつけられた卵にカブトムシの精子が結合し卵が形成されていく、カブトムシ様の話だと鶏卵の二倍ほどの大きさの卵が一晩で生まれるらしい。カブトムシは忍を優しく抱きしめて出産の時を待つ。
朝日が昇る頃、誕生の瞬間はやってきた。
「あああ、、カブトムシ様、、俺は産みます。。カブトムシ様のたまご❤️」
後門を抜けてムリムリと白いたまごが産み落とされた。
「おお、生まれたか!ありがとう我が妻よ❤️其方との子、大事に育てようぞ」
カブトムシ様は嬉しそうに忍にキスをして、たまごを抱えると山の方に飛び去っていった。
「ああ、俺は一体何をやらかしてしまったんだ、、、、、。」
夕刻になりカブトムシの催眠が覚めた服部忍は激しい自己嫌悪に陥ったのであった。