メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト 童子結花 魔法少女 桔梗
俺のゼミの童子桔花先輩は酒呑童子と呼ばれている。
確かに桔花先輩の酒好きは普通じゃない、五合瓶一気とか、コンパ五連チャンとか、昼飯の代わりがパック酒とか桔花先輩の酒豪伝説は半端じゃない。その上、やらかし伝説はさらにすごい。居酒屋で裸踊りとか、目を覚ましたら知らない男の家だったとか、ともかくデンジャラスなんだ。でもボブカットの黒い髪にいたずら猫みたいな可愛い顔。そして思わず生唾を飲んじゃう見事なプロポーション、いつも馬鹿で明るいくせに、時折見せる悲しそうな顔。俺は彼女に夢中だった。そして告白して、優しい結花先輩は俺にセックスをさせてくれた。一応、恋人と言うことにしてもらってるみたいだけど俺は不安でしょうがない。だって彼女は魔法少女だったんだから、紫と白の可愛いミニスカドレスを着てるくせに素手ゴロで冥獣を殴る総合格闘技系魔法少女という何ともワイルドな裏の顔を持っているんだ。
この間もチャドとかいう食人鬼の群れと一戦やらかしたばっかりだ!
その先輩がまたやらかした。魔法少女の討伐収入が入ったのは良いことに、ちょっとおしゃれでグレードの高い日本酒バーに行ってしまったのだ。案の定、ぐでんぐでんに酔っ払った先輩は、その店で最も良い酒をぐびぐびと飲んで、お勘定のときには酔いが覚めるほど青くなった。そこに書かれていた金額は彼女の想定していた金額の20倍以上だったからだ。
店の主はフリーズしている先輩に言った。
「童子さん❤️確か魔法少女でしたよね。良い返済方法がありますよ。魔法少女であれば誰にでもできる簡単なお仕事です。」
そして、先輩は、その場で魔法少女対象にしたセクシーコロシアムへの出場を余儀なくされたのだった。
セクシーコロシアムは後悔園スタジアムの地下に作られた闘技技場だ。大金持ちの徳川何某と言うじいさんが、魔法少女同士の戦いをプロモートとしては稼いでいる怪しいスタジアムだ。
ほんとに先輩ときたら、とんでもない話を持ってくるものだ。マネージャーの俺としてはいかがわしい場所に行かせるわけにもいかないので色々と下調べをした。
そうすると俺たちの知っている魔法少女が1人、コロシアムでたまにアルバイトをしていると言うので、いろいろ案内を頼んだんだ。
「あら結花ちゃんに康二君、相変わらず仲が良いわね。そして結花ちゃん相変わらずやらかしてるのね。出場するかどうかは別にして、とりあえずリングとコロシアムを案内してあげるわよ。私もたまに生活苦しい時にここに稼ぎに来てるのよ。」
貧乏の達人、紺野優子さんはうれしそうに闘技場を案内してくれた。
闘技場は客席数は3000席、そこで観客たちは掛け試合を楽しむのだ。
入場料は1人3000円、それに1枚千円の馬券ならぬ勝利者投票券を自分で買う。
場内は早くも超満員だ。
「優子さん、コロシアムの一日の収入って凄いですよね。ファイターのギャラも高いんじゃないですか。」
俺は即座に算盤を弾いた。前座試合ぐらいならうちのポンコツ魔法少女を出しても良いと思ったからだ。
そんな俺の気持ちを読み取ったのか優子さんはいった。
「この闘技場のオーナーはスケベですけど気前は良い人ですよ。ファイトマネーは一回のファイトで一般的な労働者の1ヶ月分ぐらいですね。それと勝利者ボーナスとかいろいろありますよ。」
彼女は明るく笑った。働き者のお母さんだ。そんな苦労人の優子さんに俺は親近感を感じた。
闘技場は試合を前に次第に客が集まっている。屋台の料理の匂い、安酒の匂い、そしてかすかに怪しい媚薬の匂い。汚いコロシアムの廊下には掛け試合の破れた投票権が転がっている。
俺の目に闘技場の外の廊下のすみのベンチに腰掛けている小さな子供の姿が見えた。
いかがわしい場所に小さい子供、ネグレクトか?母性本能の強い結花先輩がその子供に声をかけた。
「君どこから来たの、お母さんは?」
「お姉ちゃんここの人?僕は工藤達也です。ママは礼子、これから試合するんだって。終わるまでママをいい子に待ってるんだ」きっと彼の母親は掛け試合に出場する闘士なのだろう。
「達也はご飯食べたの?」「まだ」達也が物欲しげな目で俺達を見上げた。
「優子さん、、この子どうしよう、、。」結花先輩が戸惑う。
「ちょっと待っててね」
優子さんが観客達の集う闘技場の売店を覗きおばさんに声をかけた。
「ねぇねぇおばさん。小さな子供が食べるようなもの見繕ってもらっていいかしら」
優子さんはそういうと1000円札をおばさんに渡した。
「優子さん、あんたは世話好きだねえ。うちは酔っ払った親父どもの好むメニューが多いからねぇ、とりあえずフランクフルトと牛丼かね。特別に大盛りにしてあげるよ」優子さんはそれらを達也君に渡した。
「おばさんありがとう。」
達也君はお腹を減らした子犬のようによく食べた。
「優子さん、、ありがとうございます。お金、私出しますから」結花先輩が自分の夕飯の金もないくせに、お金を差し出したが優子さんは笑って受け取らなかった。
ここに来た俺たちの事情を察してくれているんだ。
「華やかなコロッセオの裏舞台って感じね。みんな生活をかけてリングに上がってるんだよ。結花ちゃんが出場すればこの子のお母さんとかと戦うかもよ。お金の為とはいえ、出場には覚悟が必要だよ。」優子さんがいった。
「康二君、私ちょっと考えてみる」先輩が答えた。
こうして彼らは観客席に戻り試合を見た。
セクシーコロシアム
「第3試合、目下3連勝中のヤンキー魔法少女 喧嘩上等!田中雲母VSキャバ嬢魔法少女 ミリアちゃんの試合開始です。雲母は高校生ですが喧嘩には自信ありです。今回のペナルティショーは3Pです。」
掛け金の10パーセントを胴元が取り、後は買った方の客たちが口数に応じてわける方式。
「うぉおおおおおおーーーー!」男たちの歓声があがる。
「優子さんこの試合、負けた方が3Pってペナルティー厳しくありませんか?」俺が尋ねた。
「ミリアちゃんはベトナム人のヒモ男にお金を使い込んで、かなりやばい状態なんですよ。雲母は公安の魔法少女に捕まったこともある触法魔法少女で鑑別所あがりの注目の選手です。
キャバ嬢魔法少女ミリアちゃんからハイリスクな試合を申し込んできたんです。リスクが高いほどギャラが上がりますからね。それに負けてもそれなりのギャラになるんです。」
優子さんが解説しているうちにも試合は進んでいく、ミリアは魔法少女だが実力は並以下、ほとんど素人の動きだ。
「今日は西成の姉御も見に来てるからな、かっこつけさせてもらうぜ」
雲母は巧みに相手にも攻めさせながら、見せ場を作っていく。そして最後は豪快な投げ技。ミリアはふらふらと立ち上がったところを裸にされて雲母の「恥ずか死固め」を受けた。
大股を開いた状態で動けなくされる関節技だ。
彼女の陰毛とワレメが観客にさらされる。
「やめろよ!ヤンキー、ふざけんな、、キィーーーーーーーー!」
彼女は涙を流し金切り声を上げながら抵抗したが、やがて力尽きてギブアップした。
「本日の敗者はミリアちゃん、お楽しみのペナルティーは3人プレイで決定しました!皆さん大きな拍手を!」
ミリアはこれから自分を訪れる運命が飲み込みきれないのか、盛んに視線を場内に泳がせる。
誰かを探しているようだ。
「ジョニーはどこ?助けてよ!ジョニー!」
ミリアはジョニーというベトナム人ホスト、に金を貢いで多額の借金をしてしまったのだ。
そして、その返済のために出場。その結末がこれである。
負けた選手は場内で申し込んだ男達にペナルティーを執行される。
選手によって相当額を払えばセックスする係をやらせてもらえるのだ。
リングサイドに富裕層の男と土建屋の男、それと青年が並んでいた。応募者多数の場合はオークションになる。ミリアの金額は一人当たり8万円だった。
係員が闘技場の真ん中に丸いベッドを運び込んでくる。
彼女は闘技場中央に据えられた丸ベッドの上で観客の見ている前で犯されるのだ。
ギャラは勝利賞金のほか、出場者に投票権の売り上げに応じて支払われるが、ペナルティーのギャラもギャラに含まれている。敗者もそれなりの取り分になるのだ。
客席から集められた3人の男がベッドの上で彼女を押し倒した。
「いやーーー!ジョニー、助け、、むぐうううううう、ああ、ああーーひぅぅううううう!」
「うひょー素人女のおまんこたまんねぇな!」
「ジョニーの前でぐちょぐちょになるまで犯してやるからな!」
裸にむかれて膣と口にペニスを打ち込まれた。
「いやぁーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びに客席はヒートアップする。
彼女の白い肌に男達の浅黒い体がのしかかり腰をふった。
もちろんこの闘技場に出る女はそうしたペナルティー行為がある事も含めて全て了承済みで出場している。
ペナルティーもまたギャラの内、もしかしたらミリアの抵抗も演技かもしれない。
そんなことからもこの闘技場の猥雑さがうかがわれる。
「なあ優子さん、あれ、大丈夫なのか?」
「ふふふ、あれはお芝居よ。だってミリアちゃんは副業でパパ活もしてるからね。普通にだいたら2万円、でもここならペナルティーの8が3人で24万にはなってるはずよ。多分彼女は魔法少女の収入よりも、こういう魔法少女ネタの儲けが多いのよね。いわゆるファッション魔法少女ね。」
心配そうな俺に優子さんがいった。彼女たちはしたたかなのだ。
リング上でエロい男女の絡みは続いている。
このペナルティショーの間に次の試合が準備されるのだ。
俺たちは優子さんの解説のもとはじめての試合を見た。
突然に係員の男が優子さんの下にかけてきた。
「優子さん、第4試合に出場するはずだった魔法少女のラジカル ルルカが妊娠してることがドクターチェックでわかって出場できなくなりました。ヘルプで急遽出場お願いします。」
「ルルカちゃんったら、もう!おめでたいんだか、おめでたくないんだか!とりあえず行ってきますね。」
優子さんは席をたった。
優しいお母さん、、俺たちは彼女の豹変に驚くことになる。
コロシアムで戦う女たちのプロフェッショナリズムを見せつけられたのだ。
そして第4試合、司会の男が大きな声で叫んだ
「ただいま控え室で大変なことが起こりました。悪魔ヴィネとセックスした女!ベルセルク優子がルルカの控え室に乱入、彼女は優子に襲撃され病院に運ばれました。優子の趣味は童貞の筆おろしとおじさんの逆レイプ、男も女も見境なしの淫らな獣、愛人の数は5人、血と男に飢えた野獣です。今回の相手、菓子屋の魔法少女 クリーミィ礼子の運命やいかに?」
俺たちは客席からからこのプロモーションをあっけにとられて見ていた。
「優子さんが変態の悪人扱いじゃないの、こんなのあり?」
ひどい紹介の仕方に結花先輩が怒る。
「あはは、闘技場はヒールとベビィフェイス成り立っているんだ。いわば悪役キャラクターだよ」俺が笑った。
そして登場した優子さんのリングコスチュームは、普段の変身コスと違って、かなり露出の多い淫らなものだった。TPOで変身を変える。彼女の真面目さはこんなところにも出てるのだ。
「さて次は60分一本勝負!赤コーナー 淫乱熟女 ベルセルク優子❤️」
係員に先導されて闘技場に入場する。
コスチュームは黒を基調に胸元を大胆に開けたコスだ、むっちりとした尻とたわわな乳が男達の目線を引きつける。
優しい瞳が母性を感じさせるがそれは男を騙すワナに違いない。
その姿にファンから「淫獣」という呟きがもれる
「いんじゅう!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!」
それは次第にひろがり場内は淫獣コールだ。
彼女は入場パフォーマンスに客席のファンを捕まえてディープキス。
豊満な胸をきわどく露出して男の頭を挟んだり、むっちりした尻を客席に向けて男達を煽りまくる。
さらにはひとりの青年を捕まえて、ズボンに手を入れて巧みな手コキ!
場内は彼女の過激なステージングに沸騰した。
「ああ、優子さん!僕、でちゃう、精液でちゃうーーーー!」
青年はシャンペンのように精液をふきだした。
「ふふふ若いっていいわねあ、みんなー!私にかけてね、金も精液も全部、私にかけるのよ!」
優子が熟れた体を誇るかのように男たちの前でくねらせてみせる。
先ごろまでのおっとりした優子さんとは大違いだ。
「うぉーー優子ーー!」「優子さん やらせてください!」「いんじゅーーーー!」
男たちがこたえる。
芝居とはいえ、優しい優子さんのイメージとは真逆、リングには人を変える熱気があるのだ。
「青コーナー 本日初参加!菓子店経営 若き未亡人 魔法少女クリーミィ礼子!」
男の興味を煽る下品な紹介である。彼女はまだ二十代にみえる。
「あのお母さん、、若いはね、けっこうな訳ありのようね」結花先輩がつぶやく。
彼女の店は夫に先立たれたことで経営危機になっていた、そんな時に友達に勧められたのが闘技場への出場だった。
魔法適性のあった彼女は若い時に魔法少女の真似事をしたことがある。
「礼子は魔法少女としてもまあまあ強かったから大丈夫よ!試合によっては100万円も賞金が付くのもあるらしいし、負けてもギャラがもらえるんじゃないかしら」と友人に勧められたのがきっかけだ。
困窮していた礼子はペナルティーのことなど目に入らなかった。
彼女は出場前に変身した。ショートボブの緑髪 衣装はゴスロリのテイストのある青を基調にした可愛いメイドコスチュームだ。
未亡人の自分が今さらこんな姿をするのが情けなくて笑えた。
でも、亡くなった夫はメイド好きの人だったから、自分の姿に天国で喜んでくれることだろう。
彼女がほろ苦く笑う。愛してくれた夫の為にもあの店を潰すわけにはいかないのだ。
しかし彼女の実戦経験はほとんどなく圧倒的な力量不足だった。
「ううう、頑張んなきゃ、、あぁ怖いよぅ、あなた、達也、逃げちゃだめだ 逃げちゃだめだ、、」
礼子のテンパリまくった顔が会場内の失笑をかった。そしてゴングが鳴る。
熟練の戦士である優子さんは相手の表情を見ながら駆け引きする余裕がある。
多分、礼子は緊張で視界が普段の半分も開けていないだろう。
構えもズブの素人、ガチバトル系ではないらしい。優子さんは分析した。
厳しい戦闘こそ余裕を持って広い視野と思考で戦わなければ勝利はおぼつかない。
しかし礼子も怯えているだけではなかった。コール前に呪文を仕込んでいたのだ。
「ごめんなさい!」彼女が突然にファイアボールの魔法を放つ!
最初の一撃の奇襲で勝負をつける。彼女なりの作戦だった。
「甘い!」
優子さんは持ち前の俊敏されそれを躱した。
「まだまだ、私、負けないんだから、、」
魔力を拳に込めて礼子が殴りかかる ペチン!ペチン!という感じの腰の抜けたパンチだ。
「くっやるわね」
とりあえず大げさに受けて場内の盛り上がりを誘う。
そして反撃にうつる優子さん
「弱い!弱すぎる!あなた戦士として、恥ずかしくないの!」
パシィーーーーーーン!
彼女は礼子の顔に平手打ちをした 柔らかいほっぺたを叩く音が心地よい。
「ひぃ!あなたお願い!達也と私を守って!」
彼女の悲痛な叫びが場内にひびく
闘士は勝つだけでは二流だ、お客様を湧かせることが仕事、その点は心得ている優子さんだった
「フフフ、怯えちゃってかわいいわね。今日はたっぷりなぶり殺しにしてあげるわ」
少し照れ臭そうに、悪の組織の女幹部のような笑みを浮かべて彼女は叫んだ。
「そんなことさせないんだから!」彼女が可愛らしい飛び蹴りを放つ。
「キャァ!」わざとらしく色っぽく倒れる優子さん。
「もう!私を馬鹿にして、あなたになんか負けないんだから!」
礼子は涙目で次々と打撃を放つが逃げ回る優子をとらえることができなかった。
次第に息が切れてフラフラしてくる礼子。大振りのパンチを躱してバックに回る
突然、礼子の視界の中で世界が180度回った「ゴイィィィィン」突然、強い振動を後頭部に感じた!
彼女の腰を掴んでブリッジをきかせて投げるジャーマンスープレックスホールド、が見事に決まった。
そして素早くマウントポジション、ここからパンチの連打でギブアップするまで殴りつければ彼女の勝利だ。かわいそうだがこれが総合格闘技の鉄則だ。しかし優しい彼女はそれしなかった。
「フフフフ、チェックメイト!これで倒しちゃうのもつまらないから、身の程知らずの礼子ちゃんをいたぶってやろうかしら?」
何を思ったのか優子さんはマウントポジションから彼女を解放して、そして素早く礼子の緑色の髪をつかんで引きずりおこした。
「何をするのこの変態!」
悪態をつく礼子の小さな顎を抑えて彼女は強引に唇を奪った。
そしてむっちりとした足を大胆に礼子の両足の間にねじ込んだ。
「んん、くぅうう、んんん」
ディープキスをしながら優子さんの手のひらが礼子の乳房を優しく揉みしだいた。
「かわいい子猫ちゃん可愛がってあげるね」
タレ目が可愛い優子さんだが、キリッと顔を引き締めると美形の青年のようにも見える。
優子さんは同性からもよくモテるだろう。
若かりし頃は女子校で後輩の女の子と女同士の愛情を温めあったこともあるらしい。
息子さんには内緒だが、、女の子を落とすのはお手の物だそうだ。
「フフフフ、私はあなたが気にいっちゃった。お客様の前で恥ずかしいとこ晒してあげるわ!」
妖艶な熟女に弄ばれる一児の母の20代の女の子。なんとも淫靡な光景であった。
大勢の観衆が生唾を飲んで2人の様子に見入った。
彼女はゴスロリの制服の隙間から腕を突っ込み、彼女の乳首と花園を繊細な指先で巧みに愛撫した。
そして愛撫しながら何度も唇を奪い、とろけるようなセリフを耳元でささやいた。
「礼子ちゃんの可愛いところギャラリーのおじさまたちが見てるわよ。ほら、乳首がこんなに硬くなって、おまんこもこんなに蜜を滴らせてあなたいけない子ね」
夫と最後のセックスから長い禁欲生活を生きてきた礼子
彼女に唇を奪われながら礼子は大勢の男が見ているにもかかわらず、めくるめく快感の波に飲まれていった。もはや非現実的すぎて彼女は今の事態が現実のものと思えなかった。
松明の光を浴びてを浴びて男たちの視線にさらされることが、今までにない興奮を与えていたのかもしれない彼女は自から優子さんの唇を求め腰を振った。
「ふふふ可愛い子猫ちゃん、イキたいの?トドメをさしてあげるわね。」
艶然と微笑む彼女にギャラリーがヒートアップする。
「すげぇ、さすが淫獣!!」「マジパネェぜ!」「淫獣ーーーーー!」
「イカせろ!」「イカせちまえ!」「イケぇ!」
「イケ!イケイケ!イケ!イッちまえ!」男たちの興奮した叫びが飛び交う。
「さてそろそろフィニッシュね」
彼女がそう言うと礼子を膝に乗せスカートをたくしあげてぐしょ濡れのおまんこを観衆に晒した。前もはだけせられて乳房もあらわになっている。
「あああ、いやぁ、私、負けたくない、ごめんなさい、、ああ、、イク、イク、いっちゃうーーーー!」
彼女の両足が高々と天に掲げられつま先がヒクヒクと痙攣した。
彼女の割れ目がピクピクとうごめいて自分から腰を振った。
優子さんの指が的確にGスポットを捉えて彼女を追い詰めていく。
乳首を丹念にしこりあげる。頭の中が真っ白になって全てが弾けた。
「可愛いわぁ、私の前でイッてしまいなさい。」
彼女がひときわ奥まで指を差し入れた。
「優子姉様!イッちゃうーーーーーーーーーーーーーーー!」
礼子は両方の太ももをぴったり閉じて絶頂した。
そして彼女に抱かれてくったりと意識を失った。
相手に怪我をさせることなくKOをした見事な手並みに場内は大喝采だった。
「TKOにより32分40秒、勝者、優子ーー!」
「そして敗者の礼子には!輪姦ペナルティ!」
3人の男たちがリングサイドに集まってきた。既にオークションは終わっていたらしい。
彼らはこれからペナルティーとして礼子の上にまたがってペニスを次々と打ち込もうというのだ。ペナルティとはいえそれは想像するだに哀れだった。
「ねぇ康二君、あのお母さんは輪姦ペナルティなの?」結花先輩が悲しげに目を背けた。
「ママ?ママ!」観客の歓声の中に優子さんの研ぎ澄まされた母の耳は幼い達也の声を聞いた。
礼子を探して男たちの足元をちょこちょこ歩きながらこの最悪のタイミングでがリングサイドまで来てしまったのだ
「優子さん、その女を俺たちに渡してくれますかね。」
男たちがいやらしい声でいった。
小さな息子のいる前で飢えた男たちは若い母親を無残に犯そうとのだ。
リング上に丸いベッドが用意されている。
「かわいそうやめてあげて!」結花先輩が必死に叫んだ。
1人の男が礼子に手をかけようとしたその時、優子さんが激しくそれを打ち払った。
「おおおおーーーーーーーー!」観客席がどよめいた。
すかさず優子さんが叫んだ!
「この子をいたぶっていたら、私の体がすっかり火がついてしまったの、もう、殿方のアレがないと落ち着かないのよ!この子のペナルティーの輪姦、私が代わりに受けてもいいかしら?」
いっているそばから彼女はスカートを脱ぎ、豊満な乳房をあらわにする。
ゴクリと生唾を飲む男達。男たちの目線は彼女の熟れた体に釘付けになっている。
「観客の皆さんそれでどうかしら?」
「最高だぜ!優子さん」「淫獣まってました!」
無名の礼子よりも、一流選手の優子のペナルティーは観客の圧倒的な支持を受けた。
また目利きの玄人衆は彼女の礼子を思いやる優しい心遣いに深く感じいった。
⭐︎ペナルティプレイ⭐︎
こうして優子さんのペナルティープレイが始まった。
彼女は礼子が悲劇的な結果となることを見るに見兼ねたのだ。
後は自分の体で責任を取らなくてはならない。
「あらあら若い子もおじさまも、そんなに勃起させて私を抱きたいのかしら」
彼女は男たちを誘うようにパンティーをずりおろした。
黒のレースのパンティー、それを彼女は男の頭にかぶせた
むっちりとした太ももの間に濃い茂み、ピンクの割れ目むわっと薫る人妻のおまんこがそこにあった。
M字に開かれた花園を3人の男たちが凝視する。
周りの観客たちも凝視する。
それは真っ赤なボタンの花のように淫靡なおまんこだった。
本人が言う通り中にはたっぷりとした蜜が潤っていた。
女の甘い体臭が強く香った。
まさに完熟の体で食べればジューシーな蜜液が溢れる甘美な味わいが想像された。
興奮して迫る男達!ペニスが直立不動で先走り汁を垂れ流していた
「いやぁ見ないで、見ないで!」
一瞬、平凡な主婦のように恥じらう優子。
男たちは不意をつかれて戸惑った。それがほんとに純粋な主婦の顔に見えたからだ。
しかし彼女は瞬時に表情を変えて淫乱な媚びを含ませて笑った。
「あはは、私がそんなこと言うわけないじゃないの、ほらほら、ぼさっとしてないで私のおまんこ誰が最初に味わうの、もうこんなに濡らしてるんだとどめさしてよ」
彼女は全力で淫乱な女を演じた。
たまらず男たちが殺到した。1人が彼女のおまんこに顔を埋めた。
レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。
「あああ、あん、そこ、ワンちゃんみたいで激しくて素敵!お豆ちゃんはいじめちゃだめぇ、、あああ、、、ああ、ああああ」
クンニで優子のうれた肉体が悩ましくくねる。
揺れる乳房をもう1人の男がつかんで口にふくんだ。
「あー、あああ、あん、私、乳首弱いのよ、それされるともうどんなプレイにも応じてしまうわ、もっとおもちゃにしていいのよ」
大きなメロンのような彼女の乳房が男の大きな手の中でたわんだ。
そしてもう1人の男は彼女の唇を奪った。
彼女は自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。
首に手を絡めてむしろ自分から積極的にキスをしていく。
彼女の激しいアクションに男たちのペニスがビンビンに勃起した。
まるで性欲処理をするために生まれてきたような女だ。
男達は彼女の唇を奪い豊満な乳房をもんだそして容赦ないクンニで絶頂に追い込んだ。
「いやぁ、3人で敏感なとこ責められて、すご過ぎる気持ちいい、しかも、それをお客様に見られるなんて、みんな見て!!優子の恥ずかしい姿、見て、あああ、てイグ、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、、イグゥ!イグゥ!」
彼女はうねるように腰を振った、彼女のつま先がピンっと伸びた
ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。q
そして男たちの手の中で身をそらせて絶頂した。
うつろな目で放心する彼女、だらしなく足を開いてベッドに横たわっている。
だらしなく投げ出された両腕の隙間から豊満な乳房がこぼれ落ちている。
「この淫獣め、メス猫め!おねんねにはまだ早いぜ」
男は彼女の上に覆い被さり優子さんのおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。
彼女がうつろな目に再び性的な興奮が燃え上がる。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのように彼女は腰を使った
彼女は欲求不満だったようで激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振って男のピストンにこたえた。
「ああ、いい、 男のちんちん気持ちいい、お願い私の後ろの穴も使って、そこにあるローション塗って私のアナルにもぶち込んで」
男の上で腰を振りながら彼女はむっちりとした尻肉を開いた。
誘われるように男が彼女のアナルに挿入した。
「優子さんの完熟おまんこ最高に気持ちいい!なんだよこのみっちりした締め付けは、精液搾り取られるぜまじで!」
男がよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。
その様子が演技抜きで気持ちいいというのが観客にもわかった。
きっと優子さんのおまんこは具合が良いのだ。
「こいつの尻の穴も最高だぜ!しっかりこなれてやがるぜこのケツマンコ!」
恍惚とした表情で男が腰を振っている。
こちらも最高のオナホールのようだ。一人あぶれた男に優子が声をかける。
「あなたそんなところに立っていないで私のお口におちんちんちょうだい!」
浅ましい表情で舌をペロリとさせて優子さんがねだった。
彼女のフェラチオは最高だ。
彼女にはもう完全にスイッチ入っている。
おまんこにお尻の穴、そして口、彼女の3つの穴にはもれなく男たちのペニスがつき入れられていた。
大勢の見ている前でうっとりとした表情でペニスを咥える優子さんの顔、
何人かの男たちはその刺激に耐えきれずにトイレに走って自らの性欲を処理した。
男たちも限界を迎えた。最初に射精をしたのはアナルを責めていた男!
「優子のケツマンコに射精る!」ビュクビュク、熱い体液が優子の尻穴を汚した。
「ひぃいいいいいい、あああああああ、お尻の穴に出てる、私のお尻の穴おまんこに
されちゃってる!いぎぃいい」
続いて射精したのはフェラチオさせている男だった。
アナルに射精されて彼のペニスを一瞬口から離した、彼女の頭をがっしりと押さえつけて
彼は喉の奥までペニスをねじ込んだ。
「おえぇ、げふぅ、うぇええ、んんぐぅうう、うぼぉおお」
彼女が苦しそうに呻くが彼は激しく身勝手に腰を振って射精した。
「おおお、おばさんのフェラチオは半端ねえ!ちんぽこへの執念が違う、射精る!」
ドビュドビュ
彼女の口に生臭い男の体液が放たれた。
そして最後まで我慢していたのは。彼女のおまんこにペニスを挿入していた男だ。
彼は大のベルセルク優子ファンだった。
彼女の体は想像以上に素晴らしかった。間近で見る彼女の笑顔はあまりにもまぶしかった。
彼は彼女の行為が哀れな礼子親子を救うためのものであることも見抜いていた。
心優しい彼女らしい行動だと思った
彼にとってはベルセルク優子こそが女神だった。
女神は美しいだけでなく心も最高に美しい女なのだ。
彼は今まで以上に優子のファンになった。
憧れの女のおまんこへの挿入、あまりの気持ち良さに恍惚の境地にいた。
彼のいきり立ったペニスは彼女のやわ肉に優しく包まれて、心地よくしごき挙げられていたのだ。まるで赤子に戻って母の手に抱かれているような気持ちよさ、それと同時に、男としてメスを支配していると言う充実感、あらゆる感情がわき上がるおまんこだった。
許されることなら優子さんを強引に強奪して自分の妻にしたいことだろう。
「優子さん、大好きです。ずっとあなたを見ていました。これからもずっと応援していきます。あなたの中すごくいいです。夢みたいに気持ちいい、でもちゃんと外に出すから大丈夫ですよ」
優子さんも自分の上で腰を振っている男に純粋な心を感じ子宮が疼いたようだ。
そして彼女は自ら唇を重ね、彼の耳元でささやいた。
ささやいたと言っても全会場の観客に聞かれたわけだが、、、。
「うふふ、私のファン?嘘でもうれしいわ、可愛い子ね、そしてとっても優しい子、おまんこの中に射精していいよ。あなたの精液を私の子宮に流し込んで、今だけ優子をあなたの女にして」
慈母の如き彼女の言葉は男を興奮の絶頂に追い込んだ。
「優子ーーーー!俺の俺の女になってくれ!射精る!優子の中に射精るぅぅぅ」
熱い愛のほとばしりが彼女の子宮に放たれた。彼女も同時に絶頂した。
「ああ、マンコに中出しされてる。私、この人のものになっちゃう!イク、イク、イグゥーーーーー!」
絶頂の瞬間、彼女の腰が激しく跳ねて、背中を激しく反らせて男のペニスよ奥の奥まで導き入れた。
「うーーーふーーーーうううううーーーーーーーいぐーーーーーーーーー」
眉間にしわを寄せて低い鼻息とともにうめくような声が続いた。
まじイキする無様な顔、美人のイキ顔、そのギャップが男たちを萌えさせる。
「すげえ、淫獣がまじイキしてるぜ!」「優子さん可愛い!」
場内が割れるような拍手に包まれた。
本日どの試合よりも大きな拍手だ。試合は興奮のうちに幕を閉じた。
コロシアムはここで1時間の休憩に入った。
休憩時間にはダンスショーやコミックショー、スポンサーのCMなどが披露される。
セクシーコロシアムはまさに娯楽の殿堂なのだ。
控え室に戻り優子さんはシャワーを浴びた。
「ナイスファイト、優子さん」シャワーを出ると結花先輩が激励した。
先輩はこのシングルマザーの魔法少女に尊敬を抱いたようだ。
「ところで結花ちゃん、礼子って子は大丈夫!」たずねる優子さん。
「負けたショックで少し泣いていたようだけど、子供も一緒よ」
「そう、じゃぁちょっと行ってくるね」
ノックをして控え室の扉を開ける。そこには礼子がいた。
既に私服に着替えて帰り仕度をしている。ファイトマネーは20万円、彼女は受け取っているはずだ。
ありがたい。現金収入だが、借金を思えば、焼け石に水だ。
「礼子さんさっきはごめんなさいね、大丈夫でした?」
リングを降りた彼女はいつもの優子さんに戻っている。
「えっ?、優子さん、 闘技場の外ではイメージ変わるんですね。優しいお母さんて感じです。」礼子は少し微笑んだ。
「優しいお母さんが私の本業だからね、淫獣はあくまで演技!演技ですよ」
彼女は冗談めかして舌をだした。
そして礼子に封筒を手渡した。
「さっきは意地悪してごめんなさい。これは、ほんのお詫びです。私の気持ちなんで受け取って下さい。」
彼女は足早に去っていった。礼子は何のことか分からずにとりあえず袋を開く。
なんとそれは300万円の札束だ!彼女の今日のファイトマネーと彼女を推す男たちのカンパを集めたもののようだ。
これで彼女の店は救われる。子供も路頭に迷うなくて済む。
礼子はその場でうずくまり涙を流した。小さく嗚咽が漏れる。
「ママ大丈夫?」
礼子は心配そうに覗き込む息子をぎゅっと抱きしめた。
「嬉しいの、嬉しくて泣いているの」礼子は泣いた。
「康二君、すごいよ優子さんは、魔法少女ってさぁ、戦いの場所以外でも人を守ってるんだね。私は酒カスで自分の事も満足にできない。ほんとにクズ魔法少女だよね。」
結花先輩は俺の胸に顔を埋めて泣いた。そして彼女はコロシアムへの出場を決意したんだ。
以上 康二君視点
コロシアム新人戦
結花はコロシアムの新人トーナメントに応募した。コロシアムでの戦闘経験のない者たちによるトーナメントバトルだ。試合形式は、フルウェポンすべての武器の使用が認められている。
もし即死クラスのダメージを受けたとしても、万が一のためにHPが必ず1残る魔法の護符を選出たちは貼っているので全力で戦うことができるのだ!
リング上に次々と魔法少女が上がってくる。リングの上で変身する演出だ。!
童子結花は試合の日まで酒を断ち、万全のコンディションで迎えるつもりだった。しかし、試合前日本のちょっと景気付けと飲んだパック酒がいけなかった!
「キャハハ、康二くん❤️見てる!地酒、自ビール、ウヰスキー❤️この世界に愛と希望を!咲き誇れ 魔法少女 桔梗!」黒髪ショートボブのエロボディ娘 童子 結花 魔法少女 桔梗が酔っ払いながら変身する。
康二がリング上の恋人の姿に頭を抱える。わかっていたけど、こういう人なのだ。
「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!」サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字と和泉守兼定の二刀を背負った剣野 舞が凛とした声で叫ぶ、「川内玲奈!今日はリングであなたと決着をつけてあげるわ!」
快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。
「うおっおおお!」魔法少女オタクたちが叫ぶ!彼女はガンスリンガールの百合カップルと見られている。
「舞ったら!ノリノリね❤️私も負けてられないわ!我が銃弾は正義を貫く力!魔法少女 ガンスリンガール!」
小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の娘が笑った。川内玲奈、魔法少女ガンスリンガール!無骨なデザートイーグルと連射に優れたベレッタの2丁拳銃使いの魔法少女だ。
アイドル的人気と実力を兼ね備えた、心身気鋭の登場にステージの熱気は高まるばかりだ!
「縄文の神々よ!私に力を貸して!魔法少女 ヒミコ」
魔法少女 ヒミコ 斑鳩 卑弥呼 17歳 古代神道に連なる家系で薄衣の巫女服を纏って戦う少女。スラリとしたスレンダーボディに美しい大和髪。高い霊力を示す黄金の車輪眼が神秘的な少女だ。
「卑弥呼ちゃん、憧れの貴方と戦うことができて嬉しいわ」
その横で卑弥呼に寄り添うのがサジタリウスの美奈子、神無別町を守護する魔法少女だ。
「なんだこいつら、馴れ合ってんじゃねーぞ。気色悪い!」ヤンキー魔法少女 田中雲母が周りを睨む。
「ドナルドが絶賛する、ジャパニーズ魔法少女の力を見てやるデス❤️
日本駐在のCIA魔法少女 アメリア ハイデッカー、見事な金髪に碧眼、USAなセクシーボディの持ち主だ。
「ふん、中国4000年の魔法少女の敵、ないあるね❤️」
横浜中華街の金華飯店の娘、金銀鈴はチャイナドレスのスリットから覗く見事な美脚で蹴りを放った。
集まった選手は8名!ベルセルク優子の知人関係に固まった感はあるが、なかなか強豪ぞろいの魔法少女によるトーナメントとなった。
それに加えて、選手の回復要員として聖乃愛こと魔法少女アーメンが純白のシスター服で微笑む。
「ああ、魔法少女同士で戦うなんて、神よ、迷える子羊に慈愛と救済を❤️」彼女も教会のクリスマスのために資金稼ぎに来ていた。
そして第一戦の対戦カードは次のように決まった。
玲奈VS舞
アメリアVS雲母
銀鈴VS美奈子
卑弥呼VS結花 だ。
第一試合 ガンスリンガール 川内玲奈VS ソードダンサー 剣野 舞
「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!」サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字と和泉守兼定の二刀を背負った剣野 舞が凛とした声で叫ぶ、「川内玲奈!今日はリングであなたと決着をつけてあげるわ!」
「ふふ、第一戦が舞だなんてもう勝ったも同然ね!我が銃弾は正義を貫く力!魔法少女 ガンスリンガール!」
小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の娘が笑った。川内玲奈、魔法少女ガンスリンガール!無骨なデザートイーグルと連射に優れたベレッタの2丁拳銃使いの魔法少女だ。
まさに、日本刀の二刀流と2丁拳銃の戦いが始まろうとしていた!「さあ!試合開始です!」
アナウンサーの声と同時にゴングが鳴る。同時に、ガンスリンガールはベレッタを乱射した。
だが、その弾幕はソードダンサーには通用しない。彼女は、その二振りの名刀で弾を弾きながら前進する。
「ちっ」
ガンスリンガールは舌打ちすると、左手のデザートイーグルで足元を撃つ!「上下同時には防げないでしょ!」「甘いわよ!」ソードダンサーはそう言うと跳躍し、空中で一回転しながら、菊一文字を振り下ろした!「必殺!菊一文字・乱れ斬り!!からの和泉守兼定の豪打!
「くっ!」ガンスリンガールは慌ててバックステップするが、菊一文字の刃がスカートの一部を切り裂いた。「やるじゃない……」ガンスリンガールはベレッタを乱射しながら後退する。ソードダンサーは両手の刀を構えて突撃してきた。「うおおぉおー!」
雄叫びを上げながら突進してくるソードダンサーに対し、ガンスリンガールは冷静だった。
「今よ!」ガンスリンガールはそう言ってベレッタとデザートイーグルで発砲する。その弾丸は魔法を付加されソードダンサーではなく、彼女の背後にあった柱に命中し跳ね返りソードダンサーに向かって飛んでいく。
跳弾を利用した変則攻撃「何!?」ソードダンサーは突然後ろから襲ってきた銃弾を避けることができなかった。弾丸は彼女の肩に当たり爆発を起こす。「ぐあっ!!」「炸裂弾なんて嫌なもの使うわね!」
爆煙に包まれるソードダンサー。ガンスリンガールはすかさずベレッタを手に取ると、今度はソードダンサーの胸を狙って撃った。「この程度!」しかし、ソードダンサーはその攻撃を予測していたのか俊足の居合で前に出た!変異抜刀霞切りだ!「獲った!」ガンスリンガールはデザートイーグルを構え発砲する!しかしそれはソードダンサーをすり抜けてしまう。「残念、それは残像だよ!」「なっ……!?」「隙ありぃいいい!!!」ソードダンサーは驚愕するガンスリンガールを強かに斬りつけた。ザンッ!即死レベルの一撃に瞬く間に彼女のHPが1となる。
「玲奈、コロシアムのリングは私の間合いだよ!今回は勝たせてもらった!」舞はうれしそうにVサインした。
「そんな、まだ終って……」ガンスリンガールは舞を睨む。「勝者!ソードダンサー!」アナウンサーの声が響くと同時にコロシアムにペナルティプレイタイムの文字が出る。
「玲奈さん、戦いは終わりました。次はベッドの上の戦いが待ってますよ。」聖乃愛が彼女に強力なヒーリングをかけてHPを回復してくれる。体は元気になるが、その後に待っているのは過酷な凌辱タイムだ。
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どうやら彼女のペナルティープレイはオークションセックスに決まったようだ。彼女は会場に集まった観客たちにせりおとされて、セックスさせられるのだ。人気のあるガンスリンガール!オークションは白熱した。結果ワンプレー500万円で落札されたのだ。落札したのは中国人の富裕層。インバウンドでこの大会を見に来ていたのだ。
会場の真ん中に大きな丸いベッドが置かれる。富裕層の王大連は中国伝統の漢方をラッパのみして、下半身はすでに文化大革命だ!「さあ!玲奈ちゃん、君もこのお薬を飲むんだ。これは中国秘伝の精力剤だ。これを飲めばどんな女も一発で昇天するぞ!」「いやよ!そんな怪しいもの飲まないわ!」ガンスリンガールは強情に拒否する。
しかし、彼女には拒否権は無い。口移しでその強力な精力剤を飲まされた。生臭い変な味がする。何でできているかは聞かないほうがいいだろう。
「おいしいかい?虎の金玉とトドの金玉と複数のキノコと薬草を紹興酒につけた最上級の精力剤だよ。」聞きたくない話を優しく聞かせてくれる王大連。しかしさすが中国4000年、彼女の体が激しく、発汗して下半身が甘く疼いた。
「魔法少女を愛する日本の兄弟たちに、これはおすそ分けね」玲奈の上半身を脱がして可憐な乳房を観客席の皆に見せた。彼女の両手を押さえつけて隠すことを許さない。会場の3000人の男たちが、彼女の胸を凝視する。「玲奈ちゃんのは可愛いなぁ。うちの息子の嫁さんにならないかな?」と年配の男が言う。「ううっやりてぇ」男たちが叫ぶ。
「うーん、悪いけど私が触らせてもらうよ。」と王が手を伸ばし彼女に触れる。
彼女の乳房を鷲づかみにしたのだ!その瞬間彼女は声にならない悲鳴を上げた。男の手の中で次第に乳首が硬くなっていく彼女の胸。「やめてぇ!」ガンスリンガールは叫ぶが、その声は会場の歓声でかき消されてしまう。
男はさらに強く胸を揉みしだいた。「ああん、もうやめてぇ」ガンスリンガールは涙を流しながら叫んだ。
「ぐふふ、いいね~もっと泣いて欲しいな~」王大連は笑いながら彼女の胸を揉み続ける。その度に彼女は悲鳴を上げた。会場の男たちは興奮して歓声を上げていた。
ついに王は自分のズボンを脱ぎ始めた!「さあ、これからが本番だよ!」と彼は叫ぶと、その巨大な男根を彼女に見せつける。それはまさに怪物だった!長さ20センチはあるだろうか?太さも4センチ以上ある。
「いや、そんな大きいの入らないわ」ガンスリンガールが恐怖に震える。しかし王はそれを気にせず彼女に覆い被さった。「さあ!行くよ!魔法少女ちゃん!」と叫ぶと同時に彼女の中に挿入したのだ!「ひっぃいい!!」彼女は悲鳴を上げる。
「うおお!!これは凄い締め付け具合だ!」王は感動して叫んだ。彼は激しくピストン運動を始めたのだ!パンッ!パァンという音が響き渡る!彼女の敏感な部分を直撃する。亀頭の連打!小さな絶頂が次々襲ってくる。
「ああん、イク、ダメェエエッ!」
ガンスリンガールは涙を流しながら絶叫した。
「おお!出るぞ!」王はそう叫ぶと、大量の精液を放出したのだ。ドピュッドピュー!ドクンドクンビュクゥウウーー!!彼女の子宮に大量の精子が注ぎ込まれていく!同時に彼女も絶頂を迎えてしまう。
ビクンッ!ビクビクビクンッ!!! その余韻に浸る間もなく再び彼が動き始めたのだ!「ま、待ってまだイッたばかりなのにぃいい!!」彼女は泣きながら懇願するが聞き入れられなかった。「ああ、最高だ!魔法少女ちゃん!」彼はさらに激しく腰を振る。
「やめてぇええ!!!」ガンスリンガールは泣き叫んだが誰も助けてくれない。観客たちはみな興奮して喜んでいるのだ! 彼女は犯され続けた……。そしてついにその時が来た……王大連のペニスから大量の精液が発射されたのだ!ドピュッドピュービュービュルルルルー!!!「いやぁああああああ!!!!!!」彼女の子宮に大量に注がれる熱い液体、それは彼女が今まで経験したことのないほどの量だった。
「うっ」王が彼女の子宮から男根を引き抜くと、ゴポリと音を立てて大量の精液が流れ落ちた。彼女はぐったりとして動けなかった。その姿はとても哀れなものだった……しかし会場の男たちはそれでもなお興奮しているようだった!彼らは口々に叫ぶ。「もっとだ!」「次も頼むよ!」「次は俺の番だ!」
王大連は笑いながら言う。「最高のおまんこちゃんだったよ。日本のコロシアム最高だね❤️」彼は力強くサムズアップした。
第二試合 CIA アメリア ハイデッカーVS 喧嘩上等!田中 雲母
彼女はアメリカの魔法少女だ。ガーリーなひらひら衣装を切る。日本の魔法少女と違って、アメリカの魔法少女は、スポーティーないでたちが、伝統の全身タイツだ。
彼女はバカっぽい全身タイツが嫌いで、スポーティーな出たちを選んでいる。大会への出場は来日したドナルド マクドナルド大統領から四聖獣という魔法少女チームを守れと、へんてこな司令を受けたのがきっかけだ。そこで彼女は今まで関わりを持たなかった。日本の魔法少女コミュニティーに首を突っ込む事にしたのだ。しかし何とも人権意識のない国らしくこのコロシアムはぶっ飛んでいる!国連人権委員会のフェミニストが見たら即死するレベルだ!
「へい、金髪の女、なんだよその日本人を見下したような目は!さっさとやろうぜ!私は西成の姉貴にいいとこ見せなきゃいけないんだよ!」ヤンキー魔法少女、田中雲母はゴングと同時に飛び出した。繰り出すのはルール無用の喧嘩技だ。防御一切なしで攻撃全振りで向かってくる。生半可なプロ格闘家があっさりやられるタイプだ。アメリアは、「ふん、魔法少女の面汚しめ」と鼻で笑った。彼女はアメリカでもトップクラスの格闘家だ。しかし、その実力を発揮できる環境になかった。だがここは違う!思う存分暴れられるのだ!「いくぜ!」雲母は拳を振りかぶるが、その拳をあっさり受け止められた!「なっ!?」驚く彼女だったが、すぐに次の攻撃に移る。蹴りを放つがこれも防がれてしまう。そしてそのまま投げ飛ばされた。
「素人丸出しの攻撃ね。サウスブロンクスのごろつきと変わらないわ。私の武器を使うまでもないわね。」アメリアが冷たく言う。「くっそぉ!」彼女は立ち上がるが、すでに体力を消耗していた。
「これで終わりよ。」アメリアの拳が彼女の腹部にめり込んだ!「ぐふっ!」彼女は口から反吐を吐きながら倒れてしまった。しかも下半身から失禁する始末だ。
ホブゴブリンも一撃で即死させる彼女のパンチは強力だった。彼女は腹を抱えての痙攣すると気絶した。
「勝者!アメリア」アナウンサーの声が響き渡る。会場は歓声に包まれた。
田中 雲母は気絶してしまっていた…。よほど深いダメージなのかヒーリングをしても起き上がらない。…しかし、このコロシアムには敗者へのペナルティーがある!しかも彼女に課せられたペナルティーは20分間のフリーレイプ。観客参加型の集団凌辱だった。時間こそ短いがかなり苦しいペナルティーだ。
「気絶したままでいいからやってしまえ!」「ちんぽでモーニングコールだ。」観客たちは口々に言う。
そして、リングサイドまで押し寄せてきた。本格的な魔法治療しなくては、雲母は危ない状態だ。
「お願いだから、許してやってくれよ。この子には治療が必要だ。」客席から赤い髪のヤンキー少女がリングに上がる。雲母の上位互換のような美少女。国家公安委員会の魔法少女、正義のメス犬 西の玄武 西成 恵だ。
彼女の美しい姿に、男たちが生唾を飲む。
「こいつは負けたんだよ。レイプ不可避だろ!それともなければお前が相手をするのか!」男たちが叫ぶ。「ああ、あたしが相手をするぜ。」彼女は堂々と答える。そして雲母を回復術師たちに引き渡すと、衣服を脱ぎ始める。シャツやスカートに男たちが群がった!
彼女の下着も剥ぎ取られ、全裸になる彼女!「へへっいい体してやがる!」男たちは興奮しながら彼女の体を触り始めた!「おいっ早くしろ!」「20分だからガンガン行かないとなぁ」一人の男が急かすように言う。
西成は覚悟を決めたようだ。彼女は四つん這いになりお尻を突き出したのだ。「ほら、好きにしろよ……」彼女は静かに言った。男たちは一斉に襲い掛かったのだ!彼女の秘所にペニスが挿入される!「うぐぅ……」彼女が喘ぐ。しかしすぐに別の男が前に回り込みフェラを強要するのだ。おっぱいも尻もたくさんの手が伸びて撫で回される。
「ほら、媚薬を飲めよ。たっぷり飲めよ。俺たちを楽しませろ!」彼女は強制的に発情させられた。
「ああ、くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」
そして、最初の男が膣内に射精したのだ!ドピュッドピュービュールルルー!!熱い精液が子宮まで到達した!同時に彼女も絶頂を迎える!ビクビクッビクンッ!「ああん、イクゥウウーー!!」
西成はアヘ顔になりながら、体を痙攣させる。「まだまだ終わらないぜ!」次の男が彼女の尻を掴むと、一気に貫いたのだ! ズブゥウウッ!!「あひぃいいい!!」彼女は絶叫を上げる。そして激しくピストン運動を開始した。パンパンッという音が響き渡る。
「ああ、ダメェエエッ♡イっちゃうぅううっ!!」彼女は涙を流して悶えるが、それでも容赦なく犯されるのだ!やがて彼女も限界を迎えようとしていた。彼女にフェラチオさせていた男が叫ぶ。
「口の中に出すぞ!しっかり受け止めろよ!!」「んぶぅううう♡」
どぴゅっと勢い良く放たれた精液を飲み干す彼女!そして遂にその時が来た。膣内にも大量の精子が放出されたのだ!ビュルルルービュービュー!!凄まじい量の白濁液が流れ込んでいく。それと同時に彼女も絶頂を迎えた!ガクガクガクッと痙攣する西成。
「あへぇええ♡イグゥウウッ!!」アヘ顔でアクメ顔を晒す彼女だった……。
まさに地獄のような時間だ。出しても出しても押し寄せる。ちんぽ、残り時間はまだ10分もある。永遠に時間が過ぎないようにさえ思える。新たな男達が彼女の割れ目と口とお尻の穴に同時にちんぽを挿入し、さらに両手にまで男たちはちんぽ握らせた!しかもその様子を見ながら、15人以上が周囲でオナニーをすると言うちんぽのバイキングだ!「うぉおおお!」男たちが雄叫びを上げる。そして、ついにその時が来た!彼女の体がビクビクと震え出す。
「このヤンキー女、腰振ってるぜ」「やれやれ、ヤンキーなんかどうせ風俗に行くしかねーんだから、今のうちから練習しとけ!」「万が一死んでもこんな奴がいなくなってもどうということないよ」
不良少女に対する世間の冷たい言葉が恵の心を傷つける。今受けている。レイプよりも100倍痛い言葉の暴力だ。
しかし、彼女の体は、そんな卑劣な男たちの行為に反応してしまう。調教された正義の雌犬だからだ。
「んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
ドピュッドピュービュービュルルルー!!大量の精子が発射されたのだ!ドピュッドピュービュービュルルルー!!「あひぃいい!!」彼女は絶叫を上げながら絶頂を迎えた。
しかしまだ終わらない。さらに次のちんぽが挿入され、ピストン運動が始まる。「ああん、もう許してぇえ♡」泣き叫ぶ彼女だったが誰も聞いてくれない。結局、全員の相手をさせられることになったのだ。
「まだ時間は残ってるだろ!おらっ!」男の一人が彼女の乳首を摘まんだ。「い゛やぁああん!!」彼女は悲鳴を上げる。そしてついに終了の時間が来た!彼女が絶頂を迎えた瞬間に、リングサイドから更に20人の男たちが乱入してきたのである!!「え……?」西成が犯されている所を見て我慢できなくなったのだ!彼らは制限時間を超えて彼女をレイプしようとしている!しかし、絶体絶命のその時!見えない壁が男たちを阻んだ!「めぐみさんは身代わりを果たしたんです。これ以上は許しません。」北の白虎 北野白雪が呪結界を張る!
「ルールを守れないウジ虫は、国家公安委員会が処罰する!」東の青龍 東海林 美嘉が杖を振り回して男たちを叩きのめす。
「フリーズ!さもなくば撃つ!」南の朱雀 南武愛莉が狙撃銃を構えて威嚇する。
「西成さん!大丈夫ですか?」北野白雪が涙を流しながら、彼女に浄化と回復の魔法をかける。
「あ、ああ……ありがとう」彼女は礼を言った。
しかし、そこへ試合に勝利したアメリアハイデッカーが拍手をしながら近寄ってきた。
「ブラボー!これがドナルドの言っていた四聖獣さん達ね❤️さっき倒したクズみたいな魔法少女とは、ものが違うようね❤️ 」青い瞳が獲物を見るような目で彼女たちを見た。
「クップロが素人に容赦のないことだな!」黒髪の美少女 東海林美嘉がアダマンタイトの杖を突きつける
「ふふふ、私のレイピアと拳銃のコンビネーションとどっちが上かしら?」アメリアも自らの武器を取り出した。片手にレイピアもう片方の手には44マグナム。しかもマーシャルアーツの使い手だ。ダー~ーーン響く銃声!はい
そしてアメリアはマグナムを撃ってきたのだ!慌てて避けるがその隙に間合いを詰められた。
「くっ!」美嘉の杖とアメリアのレイピアがぶつかり合う。
「やるじゃない」アメリアは余裕の表情だ。しかし次の瞬間、彼女の腹部に衝撃が走った!東海林美嘉が蹴りを入れたのだ。彼女はそのまま杖で追撃する。
「強いわねぇ、ドナルドが推すだけあるかしら?」アメリアは余裕の表情で避け続ける。
「その余裕、いつまで持つかしら?」美嘉がさらに攻撃を加える!アメリアも負けじと応戦する。
しかし次の瞬間、彼女の足元から氷結した地面が出現した。「なっ!?」彼女はバランスを崩して転倒してしまう。
白雪のICE BAHNの魔法だ。そこにすかさず美嘉が飛びかかる! 「これで終わりよ!」美嘉の渾身の一撃がアメリアを襲う!しかし、アメリアは間一髪でそれをかわした。
「やるわね」彼女は冷や汗を流しながら言う。
「まだ終わってない」愛莉が言った。彼女に必殺の狙撃が発射された!
「くっ!!」アメリアはバリアでそれを受け止めるが突破されて吹き飛んだ。
「うぐっ、、3人がかりで卑怯じゃないの!今ここであなた達とバトルしたほうがいいのかしら?」アメリアが問う。
「我々は恵を助けただけだ。あなたとの戦いに興味は無い。それに日本の魔法少女を甘く見るな。絶対に誰かがお前を倒す。」恵を抱えた魔法少女たちは、その場から静かに姿を消した。
次回続く