メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
中国4000年のカンフーの使い手 金 銀鈴 VSローカルアイドル魔法少女 鏑矢 美奈子
「ふん、こんな無名のローカル魔法少女、中国4000年の魔法少女の敵、ないあるね❤️」
横浜中華街の金華飯店の娘、金銀鈴はチャイナドレスのスリットから覗く見事な美脚で蹴りを放った。
彼女の電話ストレーションに会場が盛り上がる。
「私だって、卑弥呼さんみたいな強い魔法少女になるんだ!」緊張しながら、リンクに上がるのはサジタリウスの鏑矢 美奈子、北海道の田舎町、神無別町を守護するローカル魔法少女だ。
試合開始のゴングが鳴る。弓矢の使い手である彼女は接近戦に弱い!ゴングと同時にレビテーションで浮かび上がり距離を取る。
「卑怯な戦い方かもしれないけど、狩らせてもらうよ!銀鈴ちゃん!」
郷里のゴブリン狩で確立したやり方だ。生物は基本的に上からの攻撃に弱い。そして反撃も限定的となる。フィジカルの弱い彼女には、最も合理的な戦い方であった。
「え!?うそ、ずるいあるよ!日帝の卑怯なやり口あるね!」
突如として空中から降り注ぐ矢!「うわぁああああああっ!」
そのあまりの数とスピードに反撃する間もない
「ちょこまか逃げないで、早く楽になりなさい!」美奈子は勝利を確信してにやりと笑う。
「中国4000年を甘く見ないことね!空中にいる敵は撃ち落とせばいいだけよ!」
彼女は空に向かって拳を打つ!美奈子の顔面にボクサーに殴られたかのような衝撃が走った!
百歩神拳!闘気法の練気した『気』を離れた相手に叩きつける技であり、日本の古流武術では遠当てと呼ばれる。
「きゃあ!」突然の痛みに顔を抑える。続いて腹部に激しい衝撃を感じる美奈子!空中に浮かびながら見えないパンチのサンドバッグ状態となっているのだ!空中から墜落してリングたたきつけられる。激しい衝撃。
「ひぎぃっ!おげぇ……」吐き気がこみ上げてくる。
「ほらほら!降参しないと死んじゃうあるよー!」目の前に彼女が現れて、激しい蹴りと拳の連打だ!
弓使いの美奈子では格闘家の銀鈴のコンビネーションの前に為す術もない。
「うぅ……まだ負けてないもん!」
必死になって抵抗するも、既に意識を失いかけていた。
「じゃあそろそろとどめいくあるよー少林寺拳法の奥義!」彼女の全身に力が満ちていくのが分かる。
「奥義・龍虎烈波拳!!」凄まじい勢いの正拳突きが放たれた!
「やめて!助けて!」
悲鳴を上げる鏑矢 美奈子だが、時すでに遅し!正拳は鳩尾をとらえていた。
「ぐふぉっ」口から血を吹き出し、白目をむいて痙攣している。
「勝ったあるー♪これで私の勝利ね!この中国4000年の魔法少女、金 銀鈴が日本を制圧してやるあるよ!」
高笑いとともに、会場は熱狂に包まれる。
こうして、彼女はローカルアイドル魔法少女から勝利をもぎ取ったのである。
リング上には、ボロ雑巾のように美奈子が転がっている!HPは回復させてもらったがボロボロの服が痛ましい。
「いいのよ、どうせ私なんて、、。」いじけやすい彼女が沼モードに入っていた。
「美奈子ちゃん、ナイスファイトがんばったじゃん。」親友の斑鳩卑弥呼が彼女を慰める。
「卑弥呼さん、、。」卑弥呼の励ましが美奈子の心に染みる。
「ありがとう、私もっと強くなるよ!」彼女の目に再び闘志が宿った。
「いい感じに盛り上がってるところがいいけど、ペナルティセックスの時間あるよ❤️美奈子は公開オナニー刑あるね!」たちまちリング上に丸いベッドが持ち込まれる。「ちょ!ちょっと待ってよ!そんなのやだ!」美奈子が慌てる。
往生際悪いね とっとと裸になるね 」銀鈴が冷ややかな目をする。
美奈子は抵抗もむなしく脱がされてしまう。羞恥心からか顔が真っ赤だ。
「ほら媚薬も飲んで、男どもにたっぷり見せつけてやるが良いね。どうせいつもやってることでしょ?美奈子的自慰大公開あるよ❤️」
そしてベッドの上でM字開脚の姿勢を取らされる。会場中の男が彼女の股間を凝視しているのがわかる。
「さっさとやれよ!」「おっぱいパイプルプル❤️」「手で隠すんじゃねーぞ!」観客の野次が飛ぶ。
「うぅ、、」美奈子は恥ずかしさに顔を真っ赤にする。
「ほら、早くやるある!」銀鈴は容赦なく急かす。
そしてついに彼女は覚悟を決めたようだ!
「わかったわ!やればいいんでしょ!」
美奈子は自らの手で胸を揉みしだき始めた。「あっ❤️」思わず声が出てしまう。
そしてもう片方の手で股間をまさぐり始めたのだ。「んっ❤️ふぅっ❤️」
彼女の息遣いが激しくなる。
「美奈子、もっと足開くある!」銀鈴が指示を出す。
美奈子はM字開脚をさらに大きく開いた!そしてついに股間を自らの指で慰め始める!
「ほらポンコツ!ちゃんと大きな声出すあるよ。そうしないとお客様が喜ばないあるね。」
恥らぐ、彼女の尻を銀鈴は思いっきり蹴飛ばした!「わかったから!蹴らないでよ!」
いじめられっ子は、一定以上のプレッシャーを受けると、絶対服従することで自らを守ろうとする。
「あっ❤️ああん❤️気持ちいいっ❤️」彼女の口から淫らな声が漏れる。
会場は異様な盛り上がりを見せる。「うひょー清楚な顔してまじやべええ!」
「ほらほら!もっと激しくやるある!」銀鈴が煽る。
「はいぃいいいっ!」美奈子は激しく指を動かす。
「ああん!もうだめっ❤️」彼女の指は膣の中にまで侵入し快楽をむさぼっていた。
「ふふふおっぱい触ってあげるあるね❤️」
銀鈴は美奈子の乳房を鷲掴みにする!「ああん❤️」
そしてそのまま激しく揉みしだく。彼女の乳首はすでにビンビンに勃起していた。
「ほら、もっと声だすあるよ!お客さん喜ばせないとダメある!」銀鈴はさらに強く乳首をつねる!
「あひぃいいっ!痛いですぅぅうう!」彼女は悲鳴を上げた。しかし同時に快感も感じていたのだ。
「あっ❤️イクッ❤️イッちゃいますぅううう!」
美奈子は絶頂に達した。愛液がマットを濡らしている。同時にぷしゃぁと激しく潮を吹いた!
「あらら、お漏らしあるね!ほら土下座して謝罪するあるよ!」銀鈴は彼女の頭を踏みつける。
「うぅ……ごめんなさい」彼女は屈辱にまみれながらも謝罪の言葉を述べる。
「ふふ、いい気味あるね❤️ 今からこの女にはちんぽしゃぶらせ放題あるよ❤️」
銀鈴の高笑いが響く。男たちが、先を争ってリングに殺到する。
香り立つ男の性的臭気!強烈な匂いにクラクラとくる。
でも、彼女は意を決して男のペニスをしゃぶりこんだ。
口に入れたとたんに広がる男の匂い!口の中で脈打つ肉の棒
「うわーマジ気持ちいい!こんな美少女が俺のチンポしゃぶってる!」
男のいやらしい雄叫び美奈子の唇の感触に男は狂喜しながら、 腰を振り始めた。
ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぺろぺろ 彼女の可憐な唇が男のペニスをしゃぶる。
次に並んでいる男たちが待ちかねて彼女のコスチュームをずらして乳房をあらわにする。
「わ!こら!ダメ!」
「いいわよ!その子達を脱がしちゃって!その方があなたたちも興奮するでしょ 。」
銀鈴の許しを得て、男たちはうぉおおおおおと雄叫びをあげて美奈子を取り囲んだ。
まるで神輿のように担ぎ上げられ、瞬く間に全裸にさせられた。
キュートな彼女はロリ巨乳!その趣味の人間には破壊力抜群だ 。
美奈子は 周辺に林立する松茸のような生臭い肉の棒にクラクラした。
銀鈴が囁く、「美奈子さんよーく見てごらんなさい。 みんなあなたの裸に興奮して、あんなにビキビキに勃起させているあるよ❤️あなたのおっぱいやおまんこやあなたの可愛いお顔が 男たちを興奮させているのよ。嬉しいと思わない!」
美奈子はそう言って彼女の口を開かせる。
「ああ、おちんちん、いやぁ!」
「みんな!この子のお口の中におちんちんを入れてあげてちょうだい 。」
「美奈子ちゃん、、ごめんね、俺、もう我慢できない、、」
最初の男が恐る恐る彼女の口の中にペニスを入れた。
次に待つ男は彼女の小さな体を抱きしめて思いのほか豊満な乳房を触った。3人目に待っている男は、 大きく開かれた彼女の足の間に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、彼女の可憐な割れ目に舌を這わせた。
「やだ、、触らないで、、見ないで、恥ずかしい。んんんんむぐうううううううううじゅぷじゅぷ」
「さすがわかってるね!待っている子は順番に美奈子を気持ちよくさせてあげるがよろし。そうするとフェラチオにも気が入るわ !女の子はおっぱい触られる母性本能が湧いて心からおちんちんに奉仕したくなるあるね!」
強烈な匂い ドキドキする。見上げれば男が自分を見下ろして満足そうに笑っている。いったい自分のおちんちんをしゃぶらせるのがどれだけ嬉しいのか?美奈子は思った 。
男が腰を動かし始める。
彼女の小さな口の中でクチュクチュクチュクチュとペニスがピストンされる。
「んんんん、おちんちんいっぱい❤️ああ!むぐうううううちゅぷちゅぷ」甲高い喘ぎ声が聞こえる
ひぃ!」
「美奈子ちゃんの可愛いお口の中に入れるよ!」じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「可愛いロリまんこおいしい!」男たちはケーキに群がる蟻のように彼女の体に群がった。
「ほら!そんないい加減なしゃぶり方じゃ男の子は満足しないわよ !」ピシッピシッと銀鈴のビンタが小さな体に打ち込まれた。
「ひぃ、。おちんちん一生懸命しゃぶるから勘弁して!んんんむうう、、うえぇまじゅいよぉ」
苦痛に歪む彼女の顔を見て、男たちの 興奮した声が響き渡る。
「嫌そうにしゃぶってくれてる感がたまらねぇな。これはこれでまじ乙!」
そして彼女にペニスをくわえさせていた男が、 ガッチリと大きな腕で彼女の頭を押さえつけた。
「何するの!んんんむうううううう、、」「射精る!飲んで!美奈子ちゃん!」どぴゅうううううううううぴゅぴゅ
頭を押さえつけられると同時に、彼女の口の中にどぴゅどぴゅどぴゅっと精液が射精された。
口の中に広がる苦くてイガイガした感触。吐き出そうにも粘ついてすぐには吐き出せない。それどころか男は頭を押さえつけて吐き出させようとはしない、「飲んで!飲んで!飲めよ!美奈子ちゃん。 」
男が精液を飲むことを強要した。
「飲みなさい!飲まなければまた叩いちゃうわよ!」
そう言われて美奈子は諦めて男の苦くて粘ついたものを飲み干した 。
彼女の唇から白濁した液が垂れている。
「んんオチンポ汁飲まされちゃった」
彼女の両眼はすでに♡マークだった。
彼女のワレメに吸い付いた男の舌使いが気持ちいい。クンニをされ下半身が溶けるようなそんな快楽が湧き上がってくる 。そして彼女の乳房も優しく愛撫され、彼女は乳首をツンと勃起させていた。
その姿に男達はさらに興奮する。
彼女の口の中に入れていた、2番目の男は大きく雄叫びをあげると彼女の口からペニスを引き抜きペニス自体を彼女の顔に押し付けて顔面に射精した 。顔にぶちまけられる粘ついた精液、目に入るとしみて涙がボロボロと出た。
美奈子は男がフェラチオをさせたがる訳がわかった。目鼻口耳手、人間の五感の全てオス感じさせることができるからだ。
おちんちんをしゃぶると言う事は自分の体内におちんちんを受け入れることよりも屈辱的であり、女が自ら男に服従したことを示す行為であった。
休む間も無く彼女の顔に3本目のペニスが押し付けられフェラチオを強要された 。
「あー気持ちいいこんなちっちゃくて可愛い子が、しかもロリ巨乳でやばいよ。美奈子ちゃん!俺、射精る!」どぴゅうううう!
「俺も!俺も美奈子ちゃんのお尻にかけていい?」どぷどぷ!
「俺、美奈子ちゃんの股の間にかけたいな!」ピュ!ピュ!ドピュゥゥ!
手コキされていた男たちが彼女の小さな尻やまだ毛も生えていない割れ目の上に粘ついた白濁した液をぶちまけた。
そして射精が終わるとすぐさま次の男が美奈子にペニスを握らせる。
そうこうしてるうちに次の男も 彼女の頭を押さえつけてガンガンと腰を振り始めた。
喉の奥まで抉り来ませんえぐりこむようなイマラチオ強要されたのだ。
「んんんふううううぐううおえぇええじゅぷじゅぷ苦しい!おちんぽ苦ひぃいんんん
必死に抵抗するが、男は彼女の小さな身体を押さえ付けられ、喉の奥に差し込んだまま、男はドピュドピュと射精した。
舌の上に射精される感覚と違って喉を精液でたたかれるようなそんな感覚。
まるで脳に直接精液を浴びせかけられているような異常な感覚に襲われる。
「あああ、、いぐぅ!いっじゃう!いくぅ!」美奈子は顔面にペニスを押し付けられたままで絶頂した。
彼女の割れ目から水水が溢れ出す。
「うわぁ!美奈子ちゃん、フェラチオで興奮してイちゃったよ!すげぇお漏らし絶頂!可愛いい!」
周囲の男たちが彼女のアクメ顔を鑑賞した。彼女の瞳も完全におちんちんに征服されて♡型になった。
美奈子も次第に男たちの臭いに慣れてくる。激しく鼻つく男の精液の匂いを嗅ぐたびに、彼女の頬が上気して興奮してきた。 気がつけばおちんちんをしゃぶりながら、自ら男の指をくわえ込んで腰を振っていた。
切なそうに腰を振りおまんこを濡らしていたのだ。
「この子、またアクメが来そうだぜ。俺のクンニで絶頂しそうだ!」
男が嬉しそうに笑う。
「イクイク!おちんちんしゃぶらされたまま!いっちゃういっちゃう、いぐうううううう!」
彼女はフェラチオをしたまま、 割れ目から潮を吹いて絶頂した。その姿に、男たちが歓喜の叫びをあげた。
倒れこんだ彼女の上に またがるようにして男が口の中にペニスをねじ込み腰を振った。
そして両方の手のひらに左右に分かれた男たちが再びペニスを握らせる 。倒れこんだ彼女の割れ目は、隠しようもなく 彼女のおまんこを男達は ギラついた目に眺められる。
耐えかねたように、彼女の割れ目に顔を埋めていく男達!
「まじ良い匂い女の子の匂いやべ。 」「俺も愛液、舐めてぇよ!」「俺にもおまんこ舐めさせろよ!」
男たちが先を争って彼女のワレメにクンニをする。3人の男が同時に彼女のワレメを舐めた。激しい快楽がイったばかりのおまんこを襲った。
「やめて!あああ、そんなみんなで舐めたら、またイッちゃう!私おかしくなっちゃう やらぁ、。」
彼女の腰がビクビクと震える。彼女の乳房が揺れる。
「俺このおっぱいでパイズリしたい !」男がペニスをしごき、彼女の乳房の両方を鷲掴みにして、パイズリを強制した。
男に口の中にペニスをぶち込まれ、両方の手のひらでおちんちんをしごきながらパイズリまでさせられる。
そして彼女の割れ目には先を争って男がクンニをしている。
それに飽き足らず、彼女の長い髪にペニスを巻きつけてしこしこしごく不届き者もいる。
彼女が尻肉を嬉しそうに撫でて、勃起したおちんちんを押し付けている男もいた。
彼女の長い足にペニスを擦り付けて喜ぶものもいる。
もはや割れ目にペニスをぶち込まれることを除けば全身で男達に弄ばれている。
「ああああ、、オチンポ❤️おちんちんが私を取り巻いて、、もうだめぇ、おちんちんの奴隷になっちゃう!」
美奈子は下半身がきゅんきゅん疼くのを感じた。 もっとめちゃくちゃにしてほしいと思った。
「美奈子ちゃんの可愛いお顔に射精するよ。出る出る出る!」「俺も出る!」どぴゅどぴゅどぴゅ
彼女の顔にぶちまけられる男達の精液。
「小さい手で手コキ、半端ねえ!」
そして彼女の手のひらの中でビクビクと震えながら射精するおちんちん。
肉の棒を擦って吹き出す白い液体がなんだか不思議に見えた。
男達はこんな小さな自分の体のどこに興奮しているのだろうか。
しかし彼女のロリ巨乳は男たちを奮い立たせるには十分であったし、毛も生え揃わない割れ目はその筋の男達にとって神聖なものだった 。彼女の周りに白いものが降り注いでいる。自分はいつの間に雪の北海道に帰ってきたのだろうか、しかしその雪はなぜか生暖かくねばねばしていた。
こうして、彼女の頭の中は、真っ白になり意識を失った。
第四試合 酒カス魔法少女 桔梗 童子 結花 VS 縄文の巫女 卑弥呼 斑鳩 卑弥呼
「キャハハ、康二くん行ってくるね❤️この世界に愛と希望を!咲き誇れ 魔法少女 桔梗!」
黒髪ショートボブのエロボディ娘 童子 結花 魔法少女 桔梗が酔っ払いながら変身する。
康二がリング上の恋人の姿に頭を抱える。わかっていたけど、こういう人なのだ。
「縄文の神々よ!私に力を貸して!魔法少女 ヒミコ」
魔法少女 ヒミコ 斑鳩 卑弥呼 17歳 古代神道に連なる家系で薄衣の巫女服を纏って戦う少女。スラリとしたスレンダーボディに美しい大和髪。高い霊力を示す黄金の車輪眼が神秘的な少女だ。
神聖な美少女と酒カス女!場内は卑弥呼を応援する声が圧倒的だ!
「ううっ、世間は酔っ払いに厳しいなぁ」ぼやく結花。
「縄文の神々の力を借りて!いでよ埴輪原人!」コロシアム地面から十五体の埴輪原人が現れる!彼女の得意技は召喚術だ!
「フフ、埴輪原人なんて雑魚はみんな私がやっつけてあげる❤️」結花は素手ゴロ魔法少女!酔っ払っているくせに鋭い攻撃!まさに酒カスの酔拳だ。しかし、乳房を揺らしてパンチ!パンティも丸見えでハイキックするなど恥じらいがない。彼女は可愛い顔して酒乱で酒を飲むと性格が変わりエロくなるのだ。
埴輪原人たちが、次々と土に帰っていく!「土でできた人形なんかで私に勝てるわけないじゃん!」
結花は一撃で埴輪原人を粉砕する!「この私のパンチに倒せないものはないのよぉ」と叫ぶと更に次々と埴輪原人を殴り倒していく! しかし、卑弥呼の召喚術は埴輪原人だけではない!
「フフ、土ではダメか?私はね。古代神道に連なる巫女なのよ❤️あなたには、とっておきのものを見せてあげる!」
卑弥呼がそう言うと同時に地面から巨大な鋼鉄の巨人が現れる!全長は5メートルはあるだろう。卑弥呼の式神 鋼鉄 自慰愚(ジーグ)だ。「なにこれ?気持ち悪い!」結花は嫌悪感をあらわにする。
「この私の愛と希望が込められた鉄の巨神にあなたは勝てるかしら!気卑弥呼が不敵に笑う。
そして、自慰愚は結花に向かって突進してくる。「うげぇ!キモッ!」結花は必死で避ける。しかし、自慰愚は執拗に追いかけてくる。結花のパンチもキックも鋼鉄の装甲には通用しない。
「フフ、無駄よ!この鉄の巨人に勝てる魔法少女なんていないのよ!」卑弥呼が笑う。
「そんなわけないでしょ!あなたひょっとして馬鹿でしょう?鉄はダメ。でも、あんたを殴ることはできるわよ!」結花は卑弥呼に向かって一直線に走ってくる。「ちょっと!嘘でしょそんなの反則よ。」
卑弥呼は動揺する。自慰愚の装甲は、どんな魔法少女の攻撃でも通さないが卑弥呼はただのか弱き乙女だ。
「うぉおおおお!」結花は拳を握りしめて突っこんでくる
「ひぃいいい!やめてぇえええ!」卑弥呼が叫ぶ。結花の鉄拳を卑弥呼に叩き込む!
まさに、酔っ払いの暴力、見るに耐えない光景だった!
「ぐげぇえええ!」卑弥呼は美少女が出してはいけないような叫び声を挙げて悶絶した。
何とも後味が悪いが結花の圧倒的な勝利だった!
「さて、今回のセックスペナルティーは何かなぁ❤️楽しみだね卑弥呼ちゃん❤️」結花がにやけた。
「何よ、この私に何をしようっていうの?」卑弥呼は怯えている。結花の手には怪しげな注射器が握られていた。
「これな〜んだ❤️すごいね。これ露出したくなる薬だってさぁ❤️場内を回って見せつけておいでよ❤️卑弥呼の身体」
それはセックスペナルティーの薬液だった!「やだぁ!そんな物使わないで!」卑弥呼は泣き叫ぶ。
しかし、結花は容赦ない!彼女の小さな体に針を突き刺すと薬を注入した。
「うぐぅううう!」卑弥呼は苦悶の表情を浮かべる。
しかし、同時に、強い催眠作用が、彼女の頭を支配し始める。「あへぇえ、、」卑弥呼は涎を垂らして、白目を剥いた。そして、そのまま地面に倒れ込む。
「あれれ?どうしたのかなぁ?早く立ってよ!ほら!」結花は卑弥呼のお尻を蹴り上げた。
しかし、卑弥呼は反応しない。完全に催眠状態に陥っているようだ。
そして突然、別人のような顔して起き上がり、フラフラと客席のほうに向かった。そしてにっこりと微笑みながら、彼女は巫女服を脱いでいく。「みなさぁん、卑弥呼の身体、見てください❤️」
卑弥呼は巫女服を脱ぎ捨て、全裸になるとガニ股で腰を振りながら、乳房を揉みしだいた。そして股間には指先を入れて自慰を始める。
「おお!卑弥呼様!」彼女の姿に観客たちは熱狂した。
彼女は完全に露出狂の変態になっていたのだ。
場内から卑弥呼コールが沸き起こる。その異様な光景に結花は苦笑いをした。
「へぇ〜あのおとなしい女の子がね❤️」そして彼女が、夢中になっている姿をスマホで撮影し、 それをSNSにアップした。「いいね!」の数がどんどん増えていく。
しかし、その状況でも卑弥呼は自慰をやめようとしなかった。むしろエスカレートしていく! そしてついに彼女は客席に向かって放尿を始めた。彼女の股間から黄金水が勢いよく飛び出していく! その姿に場内の盛り上がりも最高潮に達した。結花はスマホでその様子を撮影しながら言った。
「うわ〜すごい量だねぇ❤️みんな見る?美少女巫女さんのおトイレシーン」
結花がスマホをかざすと、卑弥呼は恥ずかしそうに顔を手で隠した。しかし、指の間からしっかりと自分の痴態を見つめているようだ。
「あへぇええ!私ったらなんてことを!」卑弥呼が絶叫した。
そして彼女はその場にへたり込んだ。「もうダメぇ、死にたいぃいい!」彼女の瞳から大粒の涙がこぼれ落ちる。
そんな彼女を結花は優しく抱きしめてやった。「よしよし❤️よく頑張ったね。次は男の人たちの前で、エッチなおもちゃをあそこに入れてみようか❤️」結花はリングサイドにあった様々な大人のおもちゃを取り出してきた。催眠術にかかった。彼女はそれを拒むことができない。
「いやぁ、そんなの恥ずかしいわ。でも私、逆らえないのぉ」卑弥呼は泣きながらも、結花の言われるがままに四つん這いになってお尻を突き出した。
「お願い!早く入れてください!」卑弥呼は顔を真っ赤にして叫んだ。
「いいよ❤️じゃあ入れるね」結花はそう言うと、まずは小さなローターを卑弥呼の割れ目にあてがいゆっくりと押し込んだ。そしてスイッチを入れると卑弥呼の体がビクンと跳ねる!「ああん、ダメェ!」
卑弥呼は快感に悶えるが、結花はさらに追い討ちをかける。今度は太いバイブを卑弥呼のアナルにねじ込んだのだ。
「ひぐぅうう!」卑弥呼はあまりの大きさに悲鳴を上げた。しかし、それでも彼女は必死に耐えている。
「じゃあそろそろ行こうかな❤️」結花はそう言うと卑弥呼をリング中央まで引き摺って行く。そしてそこに彼女を寝かせると足を大きく開脚させた。「卑弥呼ちゃん、みんな見てるよ!あなたの恥ずかしい姿」結花が耳元で囁く。
すると、バイブがうねる卑弥呼の割れ目から愛液がトロ〜っと流れ落ちた。
「いやぁ、見ないでください!」卑弥呼は必死に隠そうとするが無駄だった。彼女の股間に観客たちは興奮して息を荒くした。そしてついにその瞬間が訪れる。
「じゃあ行くよ❤️覚悟してね❤️」結花はそう言うと卑弥呼の割れ目のバイブのスイッチを最強にした。
「ひぎゃぁあああ!」卑弥呼が絶叫する。しかし、結花は容赦しない。
「ああん、ダメぇえ、壊れちゃいますぅうう!」卑弥呼は涙を流しながら悶える。
しかし彼女の股間からは大量の愛液が流れ出ていた。
「あははっ❤️すごいね〜もうびしょ濡れじゃん」結花はさらに激しく責め立てる!そしてついにその時が来た!
「いぐぅっおほぉおおお!!」卑弥呼が絶頂に達した瞬間、彼女の股間から潮が吹き出す。それと同時に観客たちからも歓声が上がった。
そしてリング上には放心状態の卑弥呼が横たわっていた。そんな彼女を結花は優しく抱きしめると、耳元で囁いた。
「みんなどうだったかな?巫女さんのエッチな姿見れてよかったでしょう?」すると観客席からは大喝采が起こった。
「卑弥呼様最高!」「もっとやってほしい!」などの声が上がる。
「じゃあ、次はもっとすごいものを見せてあげようかな」結花はそう言うとリング上に大きな箱を置いた。
中には様々な大人のおもちゃが入っているようだ。そしてその中から一つを取り出すと、それを卑弥呼の目の前に突きつけた。それは巨大なペニスバンドだった!
「え?それってまさか、、」卑弥呼の顔が青ざめる。
「そうだよ❤️これであなたを私が犯してあげるわ❤」結花はそう言って卑弥呼に覆い被さった。
「い、いやぁ!」卑弥呼は抵抗しようとするが力が入らない!
「大丈夫❤️優しくしてあげるから」結花はそう言うと、彼女の小さな割れ目にペニスバンドをねじ込んだ。そしてゆっくりと前後に動かし始める。
「ああん!痛いぃいい!」卑弥呼はあまりの質量の大きさに悲鳴を上げる。しかし結花は容赦なく腰を動かし続けた。
「どう?気持ちいいでしょう?」結花が聞くと、卑弥呼は首を横に振って答えた。「そんなわけないでしょ!」
結花は卑弥呼の乳首を摘み上げると、指先でコリコリし始めた。
「ひぃいいいん!痛いぃいいい」乳首への刺激に卑弥呼が悶える。
すると今度は彼女の小さなクリトリスをいじりたおした。「ひゃうん!そこはだめえぇええ!!」彼女は大きく仰け反ると絶叫する。しかし結花の指先の動きはさらに激しさを増していく。そしてついにその時が来た。
「ああ!イクゥウウッ!!」卑弥呼はビクンと体を痙攣させると、大量の潮を吹き出した。
「あはぁ〜❤️イッちゃったの?でもまだ終わらないわよ!」結花はそう言うと卑弥呼を押し倒して正常位で挿入した。そして激しくピストン運動を繰り返す!
「いやぁあん!壊れちゃうよぉおお」卑弥呼が絶叫する。しかし結花の腰の動きはさらに激しさを増していく! そしてついにその時が来た!「一緒にイこうね。卑弥呼ちゃん❤️」結花はそう言うと絶頂した。
「いやぁああ!ひぃい!」卑弥呼も涙を流しながら絶頂に達した。
「ふぅ〜気持ちよかったよ!卑弥呼ちゃん❤️」結花は満足そうな表情を浮かべていた。しかし、卑弥呼は放心状態だった。
準決勝戦 ソードダンサー 剣野 舞 VS CIA魔法少女 アメリア ハイデッカー
いよいよ準決勝は、いかにも日本らしい舞とアメリカらしいアメリアの戦いだ。
「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!」サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字と和泉守兼定の二刀を背負った剣野 舞が凛とした声で叫ぶ、
「日本の魔法少女の力、あなたに見せてあげるわ!」
快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。
「ジャパニーズサムライ!クールですね❤️でも勝つのはワタシです。」
日本駐在のCIA魔法少女 アメリア ハイデッカー、見事な金髪に碧眼、USAなセクシーボディの持ち主だ。
「手抜きはしないわ。柳生新陰流奥義!絶倒!十文字斬りを見せてあげる!」と舞は菊一文字に加え和泉守兼定の脇差を抜き二刀で構える!
「やあああっ!!」舞は一気に距離を詰めると菊一文は真っ向上段から!兼定は横凪に十字を描くようにアメリアに斬りかかる! その攻撃はまさに「絶対倒すからね!」の気迫に溢れていた!しかしアメリアは余裕の表情でそれを受け止める!
「甘いですね。」とアメリアが呟くと同時に、彼女の身体が発光し、次の瞬間にはアメリアの姿が消えていた。
「消えた!?どこ!?」と舞が周囲を見回す。すると突然背後に気配を感じる!振り返るとそこにはアメリアの姿があった!彼女の能力は短距離のテレポーテーションだ!まさに初見殺しの超能力!
「遅いですよ!」アメリアはそう言うと舞にレイピアで突きを入れる。「きゃあああっ!」舞は咄嗟に菊一文字でそれを受け止めるが、間に合わずに腹部を刺された。そしてアメリアの素早い連撃の前に防戦一方になってしまう。
(速い!このままじゃやられる!)舞は焦りを感じた。
「どうしました?もう終わりですか?」とアメリアが挑発するように言う。
「まだまだよ!私は負けないわ!!」舞はそう叫ぶと、再び斬りかかった。しかし今度はアメリアの44マグナムが火を吹く。アメリカの力の象徴、本来の威力の100倍の威力がその銃弾にはこもっている!「ぐはっ!」その銃弾は舞の胸を撃ち抜いた。彼女の口から血が溢れる。
「まだまだこれからですよ」とアメリアが微笑む。しかし彼女は余裕綽々だ!
「まだ終わってない!私は諦めないわ!」と舞が叫ぶ。しかしそのダメージは大きく、立ち上がることができないようだ。そこにアメリアが追い討ちをかけるように攻撃してくる。
「これでトドメです❤️」アメリアはレイピアを構えると目にも止まらぬスピードで突きを放つ!舞はそれをかわそうとするが両方の肩を突き刺されて、戦闘不能になった!「さあ、勝負ありですね」とアメリアが微笑む。満身創痍の舞が悔しそうな表情を浮かべている。ソードダンサー 剣野 舞
「私が負けるなんて……」と呟くのが聞こえた。その瞬間、アメリアはゾクゾクした。プライドの高い相手をぶちのめすのが大好きだ。誇りを踏みにじってメス堕ちさせるのも大好きだ!
「この侍ガールのレイプペナルティーは、アメリカ海兵隊の精兵でやらせてもらいマス!」
彼女が呼び出したのは、黒人の巨漢 クッキーオリバ中尉 同じくオットボール軍曹だ。
「ヘイ❤️アメリアほんとにこのジャパニーズガールをやっちまっていいのかい?」とオリバー
「俺たちのビックマグナムを知っちまったら、もう他の男とはセックスできないぜ」とオットボール
今までまだ闘志を保っていた舞が1転して恐怖の表情となった!それは男の筋骨隆隆の体とそそり立つ肉棒を見たからだ。メス堕ちする!プライドも全てぐちゃぐちゃにされる位にメス堕ちさせられると彼女は本能で感じていた!
ヒーリングによって体力を回復してしまった。自分が恨めしい。このままではドクターストップもなくレイプ一直線だ。「やめて!そんな物入れたら裂けちゃう!」舞が叫ぶ。しかし、その願いは届かない。黒人2人が襲いかかると、1人は舞を羽交い締めにして身動きできないようにする。オットボールが、巧みの指さばきで乳首をいじる。とろけるような感覚に彼女は体を振るわせた。しかも甘く唇を奪いながら、しつこくおっぱいを攻めてくる。
「くっこんな恥ずかしめ、ひどすぎる!」
もう1人のクッキーオリバは彼女のスカートの裾を持ち上げて下着を破り捨てた。そしてクリトリスを刺激する。すると、彼女の股間からは大量の愛液が流れ出した。
「あら?感じちゃいました?彼らはテクニシャンだから気持ちよくさせてもらえるわよ。」とアメリアが言う。
「そっそんなことあるわけないでしょ!」と舞が叫ぶ。しかし、クッキーオリバは構わずにその太い指を彼女の性器の中に挿入する。「ひぃいい!」と舞が悲鳴を上げた。
そして、そのままピストン運動を始める!「ああん❤️だめっそこは弱いのぉおお!!」舞が悶える。彼女はすでに感じ始めていたのだ。
「おいおい、もう濡れてきてるぜ」とオットボールが言った。彼はさらに激しく指を動かす!「いやぁあ!!イクゥウウッ!!!」舞は大きく体を仰け反らせて絶頂に達した。しかしそれでも彼らの行為は止まらない! 今度はクッキーオリバが後ろから抱きしめながら、胸を刺激する。そしてもう一方の手でクリトリスをいじるのだ。「やめてぇえ!!イッたばかりなのぉおお!!!」舞は泣き叫んだ。だがそんなことはお構いなしに彼らは責め立てる!
「いやぁああん❤️もう無理ぃいい!!」彼女は何度も絶頂を迎えさせられてぐったりとしていた。
「じゃあそろそろメインディッシュね」とアメリアが言う。
黒人2人はズボンを脱いでギンギンに勃起した肉棒を露出させる。その大きさを見て、舞は恐怖を感じる。
(あんなの入るわけないじゃない!)と彼女は思った。
「さあこれからが本番ですよ!」アメリアが言うと同時にクッキーオリバが彼女の両足を持ち上げてまんぐり返しの姿勢にした。そしてそこに自らの巨大なペニスをあてがい一気に挿入する!「あぁああ!!」メリメリという音が聞こえてきそうなほど強烈だった!「痛いっ抜いてぇえ!!!」しかしお構いなしに彼はピストン運動を開始する。「ああん!いやぁあ!壊れちゃうぅうう!」舞は絶叫した。しかし、彼は容赦なく腰を動かし続ける。そしてついにその瞬間が来た!「出すぞ!侍ガール❤️」とクッキーオリバが叫ぶと同時に彼の肉棒から大量の精子が流れ込んできた!「いやぁああ!!」彼女は涙を流しながら絶頂に達した。
「次は俺だぜベイビィ!」オットボールはぐったりとして舞を子猫のように、抱き上げて唇を奪う。そして、その後で意識朦朧の彼女を貫いたのだ。「いやぁあ!もう許してぇえ!」と舞は叫ぶが、黒人の精力には敵わない。彼は容赦なく腰を動かす。そしてとうとうその時が来た。
「さあベイビー!!出すぜ!!」そう言って彼は彼女の子宮に大量の精子を流し込んだのだ!
「あぁああん!熱いぃいいい」彼女は絶叫して絶頂に達した。
しかし、まだ終わらない。今度はオリバが彼女を抱き上げて逆駅弁ファックを始めたのだ!「いやぁああ!こんなの初めてぇええ」乳首を優しく揉みながらの鬼のようなピストンだ。「かわいい口で俺のものをしゃぶってくれよ。」オットボールが命令する。彼女は泣きながらも、黒人の巨根をしゃぶるしかなかった!
「いい子だ!」と彼が頭を撫でる。そしてそのまま喉奥まで突き入れられた。「んぐぅう!」あまりの苦しさに涙を流す彼女を無視して彼は腰を動かし続けた。
黒人のたくましい肉棒に舌を絡ませて濃厚なフェラをする。その間もずっと犯され続けていたのだ! やがて限界が訪れたのか、2人は同時に果てた!「いぐぅああぁああ!!」と同時に舞は絶叫して意識を失った。
こうして彼女はアメリカの軍人たちにレイプされ、プライドを粉々に打ち砕かれてメス堕ちしてしまったのだ!
準決勝戦 中国4000年のカンフーの使い手 金 銀鈴 VS 酒カス魔法少女 桔梗 童子 結花
「日本のピットファイターなんて、中国4000年の敵じゃないあるね❤️」チャイナドレスの魔法少女が、華麗にリングに降り立つ。「ううっ康二君どうしよう?試合が怖くて飲み過ぎちゃった、勝てる気しないわぁ」結花が酒カス全開でごねる。
決意も志も長続きしないのが、この先輩の悪いところだ。
「先輩、俺、先輩はできる人だって信じてますよ。どうせ照れ隠しなんでしょ?」
康二が真剣に言う。結花は何故か赤面して目を逸らした。
「私をほっぽっていちゃつくんじゃないあるよ。」と金 銀鈴は結花に殴りかかる。
中国4000年のカンフーの使い手というだけあってその所作も洗練の極みだ!しかし結花の身体はぐにゃりと柔らかくその拳を避ける。
「ふっ❤️甘いわね銀鈴ちゃん」結花の柔らかい身体がバネのように伸び縮みし、そしてそのまま金 銀鈴の腕を掴み投げ飛ばす。繰り出してくる。パンチも不規則。軌道で先が読めないので何発か着実にヒットする。
「何が起きたある?うわぁあ!」と悲鳴を上げる銀鈴。しかし結花の攻撃は止まらない!
「うぃっひっく、どうれしゅ ワタシの酔拳は❤️」
彼女は倒れた銀鈴の上に馬乗りになると、彼女のチャイナドレスの胸元を開いた!レイプペナルティの前から服を脱がす卑劣なやり口だ。「やめなさい!やめるある!!」と叫ぶが、結花はそのまま彼女のおっぱいを揉み始めた。
「口移しでも媚薬も飲ませてあげるわよ」唇を奪い結花。彼女のの戦い方は、魔法少女と言うよりも悪の女幹部だ。
「あぁん❤️」銀鈴の口から甘い吐息が漏れる。「ふふふ❤️気持ちいいでしょ?」と結花が耳元で囁く。そして彼女はそのまま彼女の耳たぶを舐め始めた!
「ひゃあ!ダメあるぅうう!」と叫ぶ銀鈴だが、結花の舌使いに感じてしまい抵抗できないでいる。
「あれれ?もう降参なの?まだ始まったばかりじゃない。」と結花が言う。
「ううっ、そっそんな事ないある!」銀鈴は必死で抵抗するが身体に力が入らない。媚薬で身体の力が抜けているからだ。「じゃあ次はどうして欲しいのかしら?」と彼女は挑発的な笑みを浮かべる。「くっ!こうするある!!」
銀鈴は彼女の顔面を殴りつけた。しかし酔いが回っている結花には効かない!酔っ払っているので、痛みを感じないのだ。「そんなんじゃ効かないわよ。もっと本気で来てよ」と結花が言う。
銀鈴は怒りに任せて何度も殴りかかるが、結花は余裕でかわしていく。そしてついに彼女の拳を掴んでしまう。
「はい捕まえた❤️」と言って彼女はそのまま彼女を押し倒した。「くっ!放すある!」
「ふふん♪これで形勢逆転ね♪あなたもお酒飲みましょうよ。」と結花が笑う。
そしてなんと、彼女の割れ目に一升瓶を差し込んで酒を流し込んだ。皮膚から吸収されるアルコール!
「あひぃいい!熱いぃいい!」と銀鈴は絶叫した。「あははっ!可愛い声ね」結花が笑う。
「ワカメ酒?でも生えてないから、なんだろう?」
そしてそのまま彼女の割れ目に口をつけて酒を飲み続けた。
「やめてぇえ!もうちきゃら入らないある!!」と叫ぶが、容赦ない責めが続く。
やがて、彼女の全身から力が抜けていった。ぐったりとしている彼女を見て、結花は満足げに微笑んだ。「ふふん♪中国4000年に勝ったどおおおおおっ!」と勝利宣言をする結花。
したたかに酔っ払った銀鈴はだらしなく足を開いたままぐったりしている。
そして彼女はリングサイドにいる居酒屋の親父たちを呼んだ。。彼女がツケで飲ませてもらっている。行きつけの店の男たちだ。「私のつけを帳消しにしてくれたら、こいつとやっていいよ❤️」
と結花が言う。「本当ですか?」「そいつがいいや、その話乗った。」
男たちは大喜びで銀鈴に群がった。そして彼女の服を脱がせると、その美しい肉体を愛撫し始めたのだ!
「あぁん❤️」と銀鈴が甘い吐息を漏らす。「ふふ、いい声で鳴くじゃないか!」男たちがさらに激しく彼女を責め立てる! やがて彼女は男たちの欲望を受け入れてしまう。まだ未熟な彼女の体を、中年男のイチモツが貫く!「痛いっ!ダメぇえ!」と叫ぶが、男たちは容赦なく腰を動かす。
「ほらほら!もっと締め付けろよ!」「中国人のおまんこはキツキツじゃねーか」
男たちが彼女の尻を叩き始める。「あぁああん❤️」銀鈴は苦痛に顔を歪めながらも感じている様子だ。そして男たちの欲望が限界に達した時、彼女は絶頂を迎えた。
「イクッ❤️イッちゃううううう❤️」と叫び声を上げて果ててしまう。しかしそれでもなお男たちは彼女を犯し続けた。
やがて彼女が意識を失いかけると、男たちが一斉に射精した。
「あははっ!いっぱい出たねぇ❤️」結花が笑う。「日本人が卑怯ある。ワタシ許さないよ!」彼女が憎しみを込めた目で結花をにらみつけた。
そして、ついに決勝戦
決勝戦はアメリカの魔法少女 アメリア ハイデッカーと酒カス魔法少女の童子結花だ!
「ずいぶんトリッキーな戦い方をするやつだね。でも私にはそういう小細工が通じないから」
アメリアは結花を蔑むようにらみつけた!「いいね❤️美人に睨まれるの気持ちいいよね。康二君❤️」結花はぐでんぐでんに酔っ払って上機嫌だ!「じゃあいくよ!USAの力を見せてあげる!」とアメリアが叫ぶ。
得意なテレポステーションで彼女の背後に回る。しかし結花は彼女が背後に来ることを予測していた。
そして手に持った一升瓶で、彼女が現れそうな空間を思いっきり殴りつけた。「酒乱の一撃!」
「えっ?」とアメリアが現れた次の瞬間、一升瓶が彼女の頭を直撃して、粉々に砕け散った。
「くそっ!」とアメリアが舌打ちしたが頭がクラクラして立っていられない。
「酒乱の一撃」結花が再び一升瓶を持って攻撃してきた。アメリアはなんとかかわした。
「やるね!でもこれどうかな?私の本気見せてあげる❤️」結花は口に含んだ酒を彼女の顔面に吹き付けた。
特注の高濃度の焼酎だ!目に入るとめっちゃしみる。「くっ!卑怯だぞ!」アメリアは視界を遮られて結花の酒乱の一撃をまた食らって、ふらふらとしている。
「ふふん❤️」と結花は不敵に笑った。そして彼女のパンツをめくり上げると、お尻の穴に一升瓶を突き刺した。
直腸からアルコールを吸収させる危険な作戦だ!
「何なのよ。こいつのやる事はクレイジーすぎて訳がわかんない。私のバトルタクティクスが機能しないわ。」
流し込まれるアルコールが彼女の意識を奪う。
「酒乱の一撃」と結花が叫ぶ。渾身の力を込めた一升瓶でのぶん殴り!アメリアは避けきれずに直撃を食らった。
そしてそのまま地面に倒れ込んでしまう。
「やったーーー!これで優勝!私の勝ちだね!」と結花が笑ってぴょんぴょん跳ねた。
しかし、彼女も酔っ払った状態で全力ファイトしたので体中に酔いが回ってしまった。そして、リング上で不覚にも
キラキラ光る何かを吐き出し、康二が、慌てて自分の上着を結花の頭にかけてそれを隠した。
「あらら、やっちゃったみたい。でも優勝だから問題ない!康二君❤️見ててくれた?私勝ったよ!」と結花
「先輩!吐くほど頑張っちゃって、馬鹿ですか?」と康二は心配そうだ。
「これはね、心の汗よ。」と結花はドヤ顔で答えた。
「さあ、私はどんなペナルティーを受ければいいのかしら。好きにしなさいよ。」アメリアが半泣きでリングにしゃがんでいた。敗者への厳しい仕打ちを思えば、自分と同じことをされるのは当然だろう。
しかし結花は彼女にペナルティーセックスを要求しなかった。そして、場内に語りかけたのだ。
「今日はみんな望まないセックスをいっぱい見たよね。でも、そんなの見ても心が渇くばかりだよ!だから、最後は私と康二くんのラブラブセックスで許してくれないかな?」さして酔った様子もなく結花は観客に語りかけた。
「おおっ」と観客から歓声が上がり、拍手が起きた。どうやら満場一致のようだ。
童子結花 魔法少女 桔梗
「ふふふ、それじぁ康二君❤️結花をいっぱい愛してね!」彼女が満面の笑顔で飛びついて、唇を重ねた。彼女の柔らかい体、甘い香り、そしてとんでもないろくでなしに見えて、誰よりも優しい彼女の心。
「俺は普通の大学生なんですから、先輩の変態ワールドに引き込まないでくださいよ❤️」なんだかんだ言いながら、康二もやる気で唇を重ねる。「だって康二君がいないと、私1人じゃ何にもできないもんね❤️康二君に何かあったら寂しくて死んじゃう!」そう言いながら結花は彼の股間に手を伸ばした。
「まったく先輩ったら」と言いながらも康二は嬉しそうに笑った。
そして観客の見守る中、彼らはお互いを愛し合った。結花の黒髪がたなびき、豊かな胸が揺れる。彼女は康二の首に手を回しキスをした。お互いの舌が絡み合い、唾液を交換しあう激しいディープキスだ!そしてそのまま結花はパンティを脱ぎ始めた。「ほら❤️私のここ、もう濡れてるよ❤️」
彼女の割れ目からは愛液が溢れ出していた。康二もズボンを脱いでギンギンに勃起したペニスを見せると結花を押し倒した!そして彼女の両足を持ち上げて一気に挿入したのだ!「あぁん❤️康二君のが入ってくるぅう!!」
「先輩!俺もう我慢できません!」康二は激しく腰を打ち付ける。パンッ!パァンという音が響き渡る。
「いいよぉお!!もっと突いてぇえ!!!」結花は大声で喘ぐ!会場のライブカメラは2人の結合部と結花の幸せそうなアヘ顔を映し出す。見ているだけで、こっちが幸せになるようなラブラブセックス!結花が彼の首に腕を回す。「康二くん❤️愛してます❤️」と彼女は耳元で囁く!そして2人は同時に絶頂に達した。
「先輩!」と叫びながら、彼は彼女の膣内に大量の精子を放出した。
「あぁん❤️熱いぃい!」と彼女が叫ぶが、それでもなお彼のモノは勃起したままだった。
「もう1回しようよ❤️」と結花が言うので再びセックスを始める2人!今度は対面座位で愛し合う2人。康二が下から突き上げる度に、結花の巨乳が激しく揺れる!「あぁん❤️気持ちいいい!」と彼女が叫ぶ。
そしてそのまま正常位へと体位を変える。康二が激しく腰を振るたびに彼女の口から甘い声が漏れ出す。やがて彼は限界を迎えそうになる!
「先輩!俺もう出そうです!」「出してぇえ!!」2人は同時に果てた。
康二は結花に覆い被さるようにして倒れ込む。しかしこれで終わるわけがない。結花は康二のペニスを握ると、お掃除フェラを始めるのだ!「うぅうん❤️」彼女の柔らかい舌が絡みつき、亀頭を舐め回すように動く。そしてそのまま喉の奥まで飲み込むようにして吸い付いた。
「先輩!また出ちゃいますよ!」しかし結花はそれを許さなかった。
今度は自分のおまんこに彼のモノを挿入する。そして騎乗位の体勢になった彼女は激しく腰を動かし始めた。「ほらっ康二君❤️私の中にいっぱい出してぇえ!!」
康二はたまらずに再び射精してしまう!「あぁああん❤️」と結花は絶叫し、同時に潮を吹き出した。
そして2人は抱き合いキスをした。
「先輩、優勝おめでとうございます!」と康二が言うと、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
「ありがとう!これで私も立派な魔法少女の仲間入りだね!」と結花が笑う。
「でも先輩はまだまだ子供っぽいところがありますけどね」と言うと、彼女は少しムッとした表情になったがすぐに笑顔に戻った。
エピローグ
童子結花は稼いだ賞金で、飲み屋のツケを完済した。そして残った金はかなりの金額だったが全てをコロシアムの子供食堂開設の費用にあてた。経済的に困窮した魔法少女の中には、母親や姉がいる。そんな彼らが愛する者のために、せめてご飯を食べさせる場所を作ってあげたかったのだ。
そして、彼女の行為に感動した男たちから、設立資金はあっという間に集まった。
「先輩!すごいです!」と康二が目を輝かせる。
「えへへ❤️これで子供たちもお腹いっぱい食べれるよね」と結花が笑う。
彼女も自分の欲望のためではなく、他人の幸せのために行動できる魔法少女になったのだ。