メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「いあ! いあ! はすたあ! はすたあ くふあやく ぶるぐとむ ぶぐとらぐるん ぶるぐとむ あい! あい! はすたあ!」女たちが1人の少年に向かって熱狂的に叫んでいる。
冥獣将 強欲担当 ナイアルラトホテップの黒井津 美紗や冥獣将 怠惰担当 ヨグ=ソトース こと与具外 翠と並ぶ 冥獣将 嫉妬担当 ハスターの 蓮田 駿を称える女たちだ。
「名状しがたきもの(the Unspeakable)」の異名を持つハスター、風を操る黄色の王は金色の髪の美少年の姿をしている。
彼はショタ好きの女性たちを虜にしてとある街で「筆下ろしテロ」を敢行した。
思春期の少年たちに、無理矢理セックスを体験させる。身の毛もよだつような悪行だ。
「さぁ!僕の大事なお姉さんたち、男の子たちに幸せを分けてあげてよ❤️」
ハスターが愛らしい顔で囁く。年下好きの女たちは理性のリミッターを外された状態で野に放たれた。
筆下ろし地獄❤️
うわぁ、、なんか女の人がたくさん追いかけてくる!これは鬼ごっこ?とにかく逃げろ!
まるで栗鼠の群れを追う猫の群れのようだ!捕まれば青い性を貪り食われるのだ!
放課後に集まって楽しく遊んでいた少年たちは、その勢いに圧倒されて逃げ散り近くの建物へ隠れる。
ショタと女達のリアルおにごっこが始まった。
ショタの一人、田村仁 14歳が弟の直樹12歳と共に逃げ込んだ先は町の文化財 「お大臣屋敷」と呼ばれる一軒家の建物だった。しかし息を整えるまもなく32歳のショタコン体育教師 南原ちづると27歳の女性企業家、鳳翔真里亞が乱入してきた。
南原ちづるは黒髪ポニーテールの長身の女性。鳳翔真里亞は小柄ながら、大きな尻とむっちりした乳房の持ち主だ。
「君たちぃ、、こんなところに隠れていたんだね❤️」机の下に潜んだ弟の直樹が真里亞とちづるに捕まった。
仁はタンスの中に隠れて彼女たち見つかる事はなかった。
「あ、、あの、、僕、、、その、、」怯えて半泣きの弟。
「怯えちゃって可愛い❤️お姉ちゃんたちが優しく大人の階段を登らせてあげるね」
ちづるが女豹のような視線で見つめながら弟の服を脱がせて裸にしていく。
「もう、ちづる先生!独り占めはだめよ!」真里亞が追いかける。
「男の子の肌って柔らかい❤️」直樹を裸にするとむしゃぶりつくように身体全体を舐めまわしていく。
「やめてよぉ~」抵抗しつつも感じていき、乳首もちんぽもカチカチに勃起する。
真里亞はTシャツとハーフパンツを下着ごと脱がせた弟を後ろから抱きしめると首筋から耳に舌を這わし、可愛い乳首をくりくりと弄ぶ。
「僕、、、やだ、、やめて、、おちんちんに変なことしないで、」小さなちんぽがボッキして天井を向いている。
「この歳でもう勃起できるのね❤️」真里亞は直樹を仰向けに寝かせて脚を開かせるとピンク色のペニス舐め始めた。「あっそこは恥ずかしいよ!」恥ずかしそうにする少年を無視してべちょべちょと音を立てて童貞子供ちんぽを舐めていく。
「お姉さんとキスしようね」ちづるは容赦なくディープキスをしながら少年の乳首を弄ぶ。「んっ、、ふぅっ、」直樹は頭が真っ白になってされるがままになっている。
真里亞は小さなちんぽを一気に喉奥まで飲み込んだ。舌を巧みに絡めて吸い上げる。じゅるじゅると下品な音を立てながら顔を上下させていく。
ちづるも乳首をクリクリと弄りながらディープキスを激しくしていく。
「んん、、僕、、出ちゃう、、出ちゃうよぉ、、、、!」ピュッピューーー
直樹は二人の大人の女性に同時に責められて初めての射精に至った。
ぴゅっぴゅっと精液が飛び出す。
「あらあら、まだ子供のくせにフェラと乳首責めでいっちゃったのね❤️」
ちづるは妖艶に微笑んだ。
「じゃ、今度はおマンコ舐めてもらおうね!」真里亞はズボンを脱いで下着を脱ぐと四つん這いになって直樹の顔を跨いでいった。
「お姉ちゃん何するの?やだ、、汚いよ、、」
「あら❤️男の子にとって1番幸せなことをしてあげてるだけよ。舐めなさい!言うこと聞かないとお仕置きするわよ。」
直樹の小さな鼻先が真里亞のおまんこに押し付けられる。蒸れた女の臭いがする。
「ほらぁ、もっと舌を使って!クリトリスも舐めるのよ!」
真里亞は直樹の顔に尻を押し付けて腰を振りクンニをさせる。
「お尻も柔らかいでしょ?触っていいのよ。」直樹は舌を伸ばして真里亞の膣穴を舐め回した。
「あああ、いいっ!もっと強く吸ってぇ!」真里亞が腰を突き出して悶えた。
「ふふふいい子ね❤️おまんこ舐めさせられてまた勃起しちゃったじゃない。イケナイ童貞ちんちんを先生がもらってあげる❤️」ちづるが直樹の足をV字に開かせて、逆正常位の形で、自らの貪欲な割れ目に少年のペニスをくわえこんだ。
ぬくもりと柔らかい肉の感触、そして、ぬるぬるとした愛液、ペニスを包み込む、はじめての女の感触に少年の体は戦慄いた。
「ああ、、おちんちん、、溶けちゃう❤️」少年のつま先がピクピクと震えた。「ふふ、可愛いわね。もっと締め付けててあげる❤️」
ちづるは激しく腰を前後させて、少年の未成熟なペニスを責め立てる。
「ああ、だめぇ!もう僕出ちゃう!」悶える直樹。
しかしちづるはポニーテールの髪留めを少年の勃起ちんぽの根元に巻きつけて、腰を止めることなく動き続けた。
「だめよぅ!まだイっちゃ❤️私まだいってないんだからぁ!」容赦なくペニスを責め続ける彼女。
「ああ、、出させて、、死んじゃう、、、僕、、もう、、」
射精したくても、射精できない苦痛に、少年は少女のようにあえぎ声を上げた。「だめ、まだ射精は許さない❤️」そう言うとちづるはますます激しく腰を振り、少年のちんぽをまんこで擦り続ける。
そしてついに少年に限界が来た。ビクビクッとペニスが膨らみ、尿道を精液が通っていく感触がある。
「うふふ、悶える顔がとってもセクシー、お姉さんと一緒にイキましょう❤️」ちづるが髪留めのゴムを外し、
少年の上で踊るように腰を振った。
「いいわ、泣き叫ぶ声にムラムラきちゃう!イク、、いぐぅっ❤️未成年クンニサイコー❤️」
真里亞も少年の顔にぐりぐりと割れ目を押し付けて腰を振る。少年の細い足が女たちの両足の前に痙攣し無様な射精の兆候を示した。「ああああーーー、ダメェ!僕出ちゃうぅーーー!」絶叫する少年。「ああ、、いぐぅ❤️ちっちゃなちんぽでいぐぅ❤️」瞬間ちづるの割れ目から潮が吹き出すと同時に少年のペニスからも精液が飛び出した。ビクンッビクビクビクーーーーーーと痙攣すると少年は気を失った。
「あら?またイっちゃったわね❤️お姉さんまだ1回しかイってないのに」ちづるは残念そうに呟いた。
その頃、、兄の仁は涙ぐみながらこっそりと部屋を抜け出した。弟を救いたくても救えない無力さ。それと同時に裸で絡み合う弟と女たちにいいしれぬ興奮も覚えていた。
知り合いの魔法少女に連絡して弟を助けてもらおうと駆け出した。
突然の襲撃で、何人もの男の子が童貞を奪われた。まだ7人ほどの男の子たちは巧みに身を隠して女たちの凌辱を逃れていた。
「ふふふまだ捕まっていない勇者がいるようだね。しかしそんな奴らをあぶり出す方法も考えてあるんだ❤️」ハスターは笑った!
そして、彼らにとある幻聴を送り込んだのだ!それは彼らを探しに来たそれぞれの母親の声を聞かせたのだった。恐怖に慄いていた少年たちは喜びの表情で外に駆け出した。
「お母さん!」「ママ!」しかしそこに待っていたのは、ショタコンの女たちだ。
「出てきた❤️可愛い」「子犬みたい❤️」女たちはゲラゲラと笑った。
「ねえ、啓太君、午前中、隠れていてモヤモヤしちゃってるんじゃない?」集団系のアイドルのセンターを務めたこともある岡田由紀子26歳は啓太に話しかけた。男の子の心の転がし方は心得ている。
握手会で、鍛えたアイドルの手管❤️清楚に見えてとんでもない肉食系だ
「僕たちと楽しいことしようよ❤️」
同じく、少女歌劇で有名な竹野塚歌劇団の卒業生、長身の花田薫が啓太を抱きしめる。
「お姉さん達、、何をするの?いや、、」啓太の緊張に怯える姿が実になまめかしい。
「怖がらなくていいのよ。おばさんがいっぱい甘やかしてあげるから。」芸能界でベストマザーと言われる。36歳の辻野綾女もゆるふわボディで啓太を包んだ。
ストレスの溜まる芸能界から参加した。この3人衆は、午前中も3人がかりでかわいいショタを選んでは楽しんでいたのだ。「ねえ、啓太君、お姉さん達と遊ぼうよ」
「え?遊ぶって?」
「私たちと楽しいことするのよ」3人の美女が誘う。
「気持ちいいことだよ。ねえ、こっち来て❤️」長身で甘いマスクの花田薫に手を引かれて啓太は家の中に連れ込まれる。そして手慣れた様子で花田は全裸になった。
スレンダーな美しいプロポーション、美乳が彼の目を釘付けにした。
「ずるいよ薫ちゃん、由紀子のおっぱいも見てよ❤️啓太君」
かつて神7と言われて、男子の憧れの的だった由紀子のセクシーな乳房が少年の前で揺れた
綾女もブラジャーを外してその大きな乳房をさらけ出す! 彼女のミルクタンクから芳醇なフェロモンが立ち上る。
「あ、、薫ださんダメだよ」啓太が戸惑う。その初々しい反応に花田はゾクゾクとした悦びを感じた。啓太も芸能界の末端に身を置くもの先輩たちに逆らうことはできない。「由紀子に啓太君の裸を見せてよ。❤️」由紀子が命じる。
「は、、はい」
そして彼はズボンを脱ぐと下着一枚になった。
「うわぁ食べちゃいたいわ❤️」
薫は全裸の啓太を抱きしめるとその唇に自らの唇を合わせ濃厚なキスをした。
唇を奪われただけで啓太は腰が砕けそうになる。
まだ童貞の彼は女の子のテクニックに翻弄されるしかない!
「ほらおっぱい触って」綾女の巨乳が押し付けられた。
彼女の大きな胸が少年の薄い胸板に押し付けられる。
「ああ、、」それだけで少年は頭がクラクラした。
由紀子が彼の下着をずり下ろす。まだ幼い啓太のペニスがあらわになった。
「恥ずかしがらなくていいのよ、今日ははここを大人にする日なんだから❤️ほら手で優しくしこしこしてあげるね」
綾女が少年の未成熟なペニスを自分の白い指で包み込み上下に動かした!
「あ、、だめです」初めての快感に少年は悶える。
「ほらもっと、足を開いて」薫が啓太の足を開かせる。そして股の間に潜り込むと彼女の長い指がペニスをしこしこと扱く。
「ああ、だめぇ❤️」少年はその快感に悶える。
「可愛いわね、私が口で可愛がってあげるね、由紀子もお口で気持ちよくしてあげる❤️」由紀子が彼のまだ幼いペニスを口に含んだ! 清純派アイドルとして、知られた彼女の今の姿をファンは予想だにできないだろう。
しかし、人気アイドル故に、こなした枕営業の数は半端ではない。そもそも集団アイドルでトップに登るには男たちとのセックス抜きには勝ち抜けない。
そんなストレスが彼女をショタ以外は愛せない女にしていた。
ちゅぱっずちゅっぬぽっじゅるっと音を立てて淫猥なフェラチオの音が響く。
「ああ、いくぅ!お姉さんに食べられちゃうよ」少年は涙声になる。
「いいのよいっちゃえ!」綾女がさらに激しくストロークした。そして由紀子の舌が少年の未成熟な亀頭をいたぶり小さな尿道口に舌をねじ込む! どぴゅるうーーー!!! それは少年の初めての射精だった。まだ何も知らない彼の精液が彼女の口の中に放たれたのだ!
「美少女ような可愛い男の子の精液!なんて美味しいのかしら❤️」由紀子は味わうように精液を飲んだ。
「次は僕が女を教えてあげる❤️」
「薫さんやめてよ!」啓太が逃げようとする。しかし彼の細い手首を花田薫の手が掴む!そのままベッドに押し倒されると少年の上に薫が馬乗りになる。
「もう逃げられないわよ」薫はローションを手に取ると自らの手のひらで温めてから割れ目に塗り込んだ。少年のおちんちんをたっぷり堪能するつもりだ。
競争社会の歌劇団の中にあって男役はレズのタチとして美女を相手にすることになる。少女と見紛う美少年しかセックスできない歪んだ性癖になってしまうのだ。「お姉さんのここわかる?ここにおちんちん入れて、いっぱい気持ちよくなるのよ」薫が自ら割れ目を開いてみせる。
「いやぁ、まだ、、怖いよ!」啓太は恐怖に怯える。
「ふふ大丈夫よ、この花田薫が童貞卒業の相手なんて、あなた幸せ者よ❤️」
薫のは騎乗位で少年のものをつまむ、むぎゅっとした柔らかな感触のモノが
指の中でみるみる硬くなっていく。「ああ、薫さんだめ」少年はもがくがその抵抗は弱々しい。
「ああんもう我慢できない❤️」薫はそのまま啓太の上に腰を落とす! ずちゅぶっという音がして少年のものが彼女の割れ目に飲み込まれていく。
「ふふ可愛いわね、どう?初めての女の子のおまんこは?」
薫は激しく腰を上下させて少年を責める。
「あ、あ、すごいよ!こんなの初めて!」童貞喪失の喜びと痛みで少年は絶叫する。
「もっと!もっと、可愛い声あげて!」薫がさらに激しく腰を動かす。
「あ、、ああ❤️」どぴゅうーーーー!!少年のものが薫の中に放たれる!
「あは、私も中に出されていっちゃった!」
ずるりと抜くと少女のような愛らしい見た目に似合わぬ立派なおちんちん露わになった。そしてハスターの催淫の効果か全く萎えるそぶりがない
「次は私が優しく甘々セックスを教えてあげる❤️」
「ああ、、綾女さん、、すごい、、❤️」グラマラスな完熟ボディに少年は圧倒される
「いただきます❤️」
どちゅっずちゅっぬちゅっぶぅっといやらしい音を立てて腰を振り続ける綾女。まだ幼い少年を女の味に目覚めさせるのだ!彼女は腰を振りながら啓太の唇を奪い、乳首を触った。若い娘にはない円熟のテクニックが少年を狂わせる!
「ああ、もうだめ!」どぴゅうーーーーー!!再び少年は絶頂を迎えた。
「うふふ可愛いね❤️」綾女が妖艶に微笑んだ。
「ほら今度は私のおまんこを舐めて❤️」由紀子が少年の顔をまたぐように足を広げ自らの割れ目を開いた。彼女のそこは既に濡れておりいつでも少年を受け入れる準備ができていた。
「はい、由紀子さん❤️」啓太は素直にうなずくとピンク色の花びらに舌を入れた!その甘美な味に彼は夢中で舐める。
「ああ、美味しい?啓太君」由紀子はその淫らな光景を満足そうにみている。
「綾女さん!だめ!」どぴゅるうーーー!!少年のものが再び放たれる!
「うふふ可愛いわ❤️これからもいっぱいお姉さん達が可愛がってあげるわね」
3人の美女たちはショタの精魂尽き果てるまで、何度も何度も凌辱し射精を強要した。
そしてついに彼は失神した。
「あらあら、やりすぎちゃったかしら」綾女がつぶやく。
「仕方ないよ、初めてのセックスだもん。これで私たちにメロメロ間違いなしね!」由紀子が笑う。
「芸能界に入ってきたら私たちで引き上げてあげましょう。かわいいプリンスを❤️」
薫が優雅にキスをした。
そして3人は意識のない啓太を優しく抱きしめたのだった!
仁は女たちの目をかいくぐって知り合いの魔法少女を訪ねた。
阿倍野 郁代 大きなお屋敷に住んでいる月光蝶という魔法少女だ。
「大丈夫、仁君どうしたの?怪我でもしたの?」
紫色のロングの美しい髪と清楚な顔立ち、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。
(真面目で優しい郁代お姉ちゃんなら僕たちのことを助けてくれるかもしれない。)
仁は思った。
「あの、弟がいるんです。女の人たちにつかまってひどいことされてるんです。僕一人じゃ助けてあげられなくて。」仁は涙ながらに訴えた。
郁代は優しく少年の頭を撫でた。「そうか、怖いの思いしたのね、とりあえず家の中にいらっしゃい。」
郁代が仁を誘う。
「ねえ仁君、弟さんと女の人がどんなことしてたのか話してくれる?」仁を座らせ郁代が問う。
彼は目にした光景を語ろうとした。しかし、その瞬間、ハスターの呪いが発動し少年は激しく欲情した。彼の心の中で「目の前の女を犯せ!犯せ!犯せ!」という声が響く。
少年の目が怪しく輝く。
郁代は陰陽師の家柄であり、その呪いを即座に見抜いた。呪いを特にはセックスするしかない。
「仁君、どうやら悪い人に呪いをかけられたみたいね。お姉ちゃんが解いてあげる。」
郁代が優しく彼を抱きしめる。その姉のような優しさに少年の心がときめいたl
「郁代さん、怖いよ、おちんちんが硬くなって、変な気分になっちゃってる。僕おかしくなっちゃってるよ。」仁は震える声で郁代を見た。
「そう、、それで君はどうしたいの❤️郁代が聞く。
「それは、、お姉さんとセックス、」戸惑う少年。
「私とセックスしたいのね。女の人たちに襲われた後なのに怖くないの?❤️」郁代が微笑んだ。
「お姉さん、、綺麗だから、、僕たちを襲った女の人たちはなんか怖かったもん」
「ふふ、可愛いわね❤️そうよね。最初は優しくしてほしいよね。今、私が呪いを解いてあげるわ。」
郁代は仁を仰向けに寝かせた。そして初々しいフレンチKissを交わした。
「ああ、、お姉さん、、」
「郁代って呼んで、仁君より3つ年上かな?」
「郁代お姉さん❤️」
「ああ、いい子ね。可愛いわ。仁君のおちんちん、舐めてあげる❤️」
「ああ、だめです!恥ずかしいよ!」顔を赤らめる仁。
「恥ずかしがらないでいいのよ。お姉さんのここも見せてあげるから」そう言って郁代は少年の前で両脚を開いて見せた。ピンクの綺麗な割れ目が露わになる。
「いいんだよ。じっくりみても、お姉さんが仁君のおもちゃになってあげる。」
冥獣の呪いに対抗するには、愛情たっぷりのセックスが1番なのだ。
少年は興味深々で郁代のピンク色の割れ目に顔を寄せた。
「ああ、そんなにじっくり見ないで、恥ずかしいから」ミルクのような少女の香りがする
「いい匂い❤️」思わず少年が呟いた。
「ふふ、ありがとう仁君❤️お互いの触りっこしましょ」郁代が微笑むと69の体勢で跨り、少年の可愛らしいペニスを口に含んでフェラチオを始めた。
ジュポッレロレローーチュパッ!魔法少女ならではの巧みで献身的なフェラチオ!童貞の少年には刺激が強すぎた。
「ああ、、郁代お姉さん!僕いっちゃうよぉ!」少年は快感のあまりのけぞり、悲鳴をあげる。
「いいわ❤️出ちゃいなさい!私の口の中にビューって出していいよ❤️」ジュルジュルーーープチュッー どぴゅっーーーーぴゅるるる!!仁は果てた。
郁代の口の中に精液が溢れる。
「仁君の濃いね❤️」
それを彼女は飲み下した。
「ああ、、郁代お姉さん、、僕、、」出したばかりなのにフルボッキの少年。
「いいよ、今回は特別にやらせてあげる❤️でも、これからはちゃんと大事な人に思いを伝えてセックスするのよ」
「うん!約束するよ」
「いい子ね❤️おいで仁君❤️」
郁代は少年の頭を優しく撫でて自らの割れ目に誘った。「ああ、郁代お姉さん!好き!」
少年は我慢できずに彼女の割れ目に挿入した。蕩けるような心地よい膣穴だ!
「ああ、仁君の童貞おちんちんが入ってくる❤️」
少年のペニスは勃起したままであったが経験がないためにうまく腰を動かせない。
「しょうがないわね❤️郁代がリードしてあげる」
そう言って郁代はリズミカルな腰使いで少年を責め立てる。
「可愛いおちんちん気持ちよくしてあげる❤️」
パンッ!パァン!といやらしい音が響く。
少女の中はあたたかくて童貞で性知識もない少年は初めての快楽に夢中になった。
しかし、2人のセックスは、突然の侵入者に邪魔された。
ハスターの手先がやってきたのだ。
「あら、こんなところに可愛い子がいるじゃん」茶髪のキャバ嬢風のヤリマンビッチの峯岸響がテントを覗き込む。
「おばさんが教えてあげるわよ❤️」宅配便に勤めるいかつい顔の大山 順子がグラマラスな身体でのそりと入ってきた。
「あ、、あの、今、この子の呪いを解いているんです。ちょっと待ってください」郁代が二人を止める。
「尻の青いガキンチョが何言ってるのよ!初モノ食いは譲れないよ!この泥棒猫が!」順子が少年をリードしている郁代の髪を掴んで引き倒した!
「ちょっと、仁君をいじめないで、。ああ、、やめてください!」郁代が抵抗する。
「うるさい!あんただって私だっておまんこの違いは無いわよ!搾り取ってやるわ❤️」
順子が荒々しく少年から郁代を引き離すとそのまま一気に挿入した。
「ああ!郁代姉さん、怖いよぉ、l」
「あらぁ〜かわいい男の子のおちんちん食べちゃった❤️おいしーい。お姉さんも楽しませてよね」そう言って順子は少年を押さえつけ小さな乳首を舐めた。
「やめて!仁君をいじめないで!」郁代が叫んだ。
「うるさいわね、小娘❤️」順子がパンッと郁代の頬を叩いた。
「黙って私たちに犯されなさいよね」響が睨みつけた。
「あ、ああ、、」怯える仁を二人は無理やり押さえつけて犯した。
「お姉さんも楽しませてちょうだい❤️」
そう言うと順子は顔を歪ませ激しくピストンを繰り返す。
挿入すれば射精は拒めないオスの悲しい性は少年も例外ではない。
「ああ、いくぅ!」少年は叫んだ。
順子の膣穴に白濁した精液が放たれた。
「ああん、仁君いっぱい出たしたね」と順子
「何よこのゴリラ女!ずるいわ!次は私よ!」と響。
「いや、、もう、、やだ、、助けて、、郁代お姉ちゃん!」
「仁君、さっさと勃起させなさい!童貞ちんぽ犯してあげるわね❤️」
響が小さな男の子のペニスを巨乳に挟み先端をしゃぶった。
「やめて!」少年が叫ぶ!
「うるさいわね!さっさとおっ立てなよ!」順子が少年の顔に跨りクンニを強制する。
愛液まみれの割れ目は濃いメス臭を放っていた。
「怖いよぉ、、郁代お姉さん助けて、、」
「よく舐めなさい、ここで仁君のおちんちんを食べるんだから!仁君に私のおまんこに味を覚えさせてあげる❤️」響は興奮し少年の顔を押しつぶすように腰を振り乳房を揺らす。
「尻穴抉りながら、ちんぽ扱いてやるわ」順子がものを扱うように仁の下半身を責める。
「ああ、、もうやめてぇ」少年は悲痛な声をあげた。
「響さん、仁君が可哀想よ!」郁代が叫んだ。
「うるさいわね!しつこいわよ!」順子はそう言うと郁代を殴りつけた!郁代のメガネが吹き飛び、小さな身体がベッドに叩きつけられた。
「あははは、メガネ委員長みたいなメスガキがでしゃばるんじゃないよ」
没頭する響は小さなペニスを手でしごきながら腰を振った。
「よくも郁代お姉ちゃん、、を、、」仁は響を払いのけた!
「なにすんのよ!クソガキが!」順子が仁に殴りかかった。
肉体労働で鍛えた順子ともとヤンキーの響!まだ、中学生の少年はへサンドバッグのように殴られた。
「ああ、、やめてぇ」仁が悲鳴をあげる。
「生意気なガキね!おとなしくおまんこさせなさいよ!」響が少年を蹴り上げた。
郁代はそれを見ていられなかった。彼女は少年の体を守るように覆いかぶさると言った。
「やめて!こんなのひどすぎです!一般人だからって調子に乗ると容赦しないわよ。き郁代は目に怒りを浮かべて警告した。
「また痛い目に会いたいのかい?」順子が襲いかかる。
しかし、非道な彼女たちについに郁代が本気を出した。
「変化!月光蝶!」郁代は恥ずかしそうに変身の言葉を口にした!すると彼女の下腹部に淫紋が光り輝く、そしてコスチュームが形成されていく! それはまるで黒と紫を基調としレースが施された蝶のようなゴスロリ衣装であった。手足に長手袋とブーツが現れる。
その姿はまさに魔法少女だった。「月光蝶 舞い降りましてございます。」
彼女はその場でくるりと一回転してポーズを決めた。すると突然髪が逆立ち、紫色のオーラが立ち上る。
「何が魔法少女隊ふざけるんじゃないよ。こちらには、ハスター様の加護があるんだ!」
「ウゥッ!」突然順子が悶絶してうずくまった。
彼女の股間に郁代が鋭い蹴りを入れたのだ。
「このクソ女!」響が飛びかかる!
しかし、郁代は素早く少年を抱きかかえて回避すると逆に響に攻撃をしかけた。
「この!生意気な」響が郁代に飛びかかるが一瞬早くかわされてバランスを崩した。そこにすかさず郁代のハイキックが響の股間に炸裂した。
「ヒーーーーーッ!」悲鳴をあげて響と順子が逃げていった。
「郁代お姉ちゃん、、強いね、、すごいよ」仁はうっとりとして郁代に抱きつく。
「仁君、大丈夫?もう大丈夫よ❤️」郁代は優しく少年の頭を撫でる。
「お姉ちゃん、僕、郁代お姉ちゃんとセックスしたい!」
目の前で憧れの魔法少女が自分を守り戦ってくれた。
その姿はとても美しく淫らで下半身が疼いてしょうがないのだ。
「いいよ、おいで。」郁代が少年を誘う。
そして二人はベッドで愛し合った。少年は少年の小さなペニスを彼女の割れ目に挿入した。
郁代は仁に抱きつき、身体全体を密着させた。彼女の柔らかな肉体が少年を優しく包み込んだ。
「あ、、あああ、、仁君、、そうよ、、上手、、もっと動いて、、」
「郁代お姉さんのおっぱいに顔を埋めながら、おまんこに包んでもらってきもちいいよぉ」
満足感と幸福感が彼を満たし彼をピストン運動に走らせる。
彼女の膣は温かく優しく包み込み少年を導いた。
「あああ、、仁君、、いく、、、ああっ、、いくぅ❤️」
「僕、出ちゃう❤️あああっーーーーーーーーーー!」
そして二人は抱きしめあいながら絶頂を迎えた。
少年は満足感と充実感に包まれ、そのまま疲れて眠ってしまった。
郁代は愛おしそうに少年の髪をなでた。
「早くこの街を救わないと!」月光蝶はショタ好き女たちが傍若無人に振る舞う街の中に飛び出した。
その頃、もう1人の魔法少女も、この事態と戦っていた。
TS魔法少女 服部 忍だ。変身前は黒髪ポニーテールの美少年!彼は現場に着くと同時に変身する間もなく女たちに押し倒された。
「あははは、こんな美少年が来たら犯すしかないでしょう!」藤枝結衣が笑う。
忍を襲ったのはレディースバンド「リバースレイパー」の面々だった。美少年の忍にバンドの仲間もノリノリだ。
ドラムの大野葵はグラマラスなお嬢様、リードギターの喜多川 茜はコミュ力めちゃ高い愛されて女子だ。
「ねー忍君、なんで私たちに急に襲いかかってきたの?冥獣人扱いってひどくない?」
女3人がかりで責められて気弱な忍は謝る
「そんなもんで許されると思わないでよ。ズボンを脱いで私たちの見てる前でオナニーしなよ。あんたは私らにそのぐらい恥ずかしいことをさせたんだから。」
結衣が忍の頭を土足で踏みつけた。目尻に涙を浮かべて言い返すのをこらえる忍。
「あーあ、もうちんぽたってるじゃない。私たちに詰められて勃起させるって!どんだけ変態なの?この変態TS野郎!」
少女たちは忍を罵倒しながら思いっきり踏みつけた。
「ごめんなさい!」忍者の里で育った彼は、世間を知らない。
女たちの言いなりになってしまう。
彼は顔を真っ赤にして泣きながらオナニーを始める忍。
「よしよし忍くんかわいそうだね。結衣のやつったら乱暴だから」
葵が服を脱いで大きなおっぱいで彼の頭を包む。
自分も楽しんでいるくせに、ほんとに偽善者だ。
「あははは、泣かないでいいじゃん、お姉さんたちが気持ちよくさせてあげるからさ」天使のようににっこり笑ってあかねが忍にキスをした。
キス魔の彼女はとってもキスが上手だ。
美少女の彼女にキスされて忍は頬を染めた。
「あんた、女の子たちにおもちゃにされて嬉しいんだ。どうしようもない変態だね。もしかしたら乳首も感じるんじゃないの?」結衣が乳首をつまんだ。
「ひっぐう❤️」ーーービクンッーーー 体を震わせる忍
「あはは、感じてるんだ。ほんとに変態なのね。乳首ビンビンになってるわ。じゃあそろそろいただこうかしら」結衣は忍のペニスを口に含んで舐め回した。
「あああっ、だめっ、やめてぇえ」
忍が腰を引いて逃げようとするのを葵と茜が抑えつける。
女達も完全にSwitch入っており獲物の逃走は許さない。
「ダメだよぉ。おちんちん勃起させちゃったら、もう最後までやるしかないよ。結衣おねえちゃんのお口に出しちゃいなよ」あかねがキスをしながら笑う
「ほら、忍くんてさぁ、お尻の穴も感じるんじゃないの?お姉さんが気持ちよくさせてあげるからね」葵が天使のように笑ってドラムのスティックを手に取る。
そして、ローションを塗りこんで忍のアナルにねじ込んだ。
フェラチオとアナル、攻めの同時攻撃、高校のガキには強烈すぎた。
「ひぅうう、、やめて、、やめてぇ、、あああっ❤️」
細い腰をふるわせて、必死に叫ぶ忍。
「うふ❤️可愛い、、お姉さんのおまんこクンニしてよ❤️」
彼の前であかねが素っ裸になって、自分の割れ目に彼の顔を押し付けた。
あかねの細い、腰が貪欲にくねり、忍の顔におまんこを押し付けた。
そして、彼のほうも、無意識に結衣の頭をつかんでより深くまでフェラチオするように
望んでいた。
「ああ、、忍君、可愛い、、好き、、もっと、、」
結衣は忍のペニスに舌を巻き付けて、唇で激しくしごき上げた。
「忍君のバージンお姉さんにちょうだい❤️」優しい声で極悪な行動をとる葵!
ペニパンをつけて忍の肛門を犯し始めた。
「ふふふ嫌がる男の子のアナルのペニパンで突っ込むの最高興奮するわ❤️」
気品のある葵の顔が下品に歪んでいた。
「ああ、、やめて、、出ちゃう出ちゃうよぉ」
アナルファックで前立腺を激しくレイプされて忍は、結衣の口の中で果てた。
どびゅーーーびゅーーーーーー
射精した忍をあおいは激しく犯し続けた!
「あああ、、やっぱり逆レイプ最高ですわ❤️わたくしイキますわ❤️」
少年の奥まで双頭のペニパンをぶち込んで葵が果てた。忍はぐったりして脱力する。
「あらま、、、イっちゃった?だめじゃん。最後まで舐めてよ。ほら行きそうなんだからさ。怠けないでよ。」アイドルのような可愛い顔で、あかねが彼の顔面をおまんこで押し潰した。
「んんぐぅ、、やめ、、んん、、。」呼吸を塞がれてのたうち回る忍。
それでもあかねは容赦をしない。
「あははは、それじゃあ、私はおちんぽを犯させてもらうよ」
結衣もその姿に興奮して、逆正常位の形で忍の勃起したものを自分の中に受け入れた。
確実に女側にイニシアチブがあって、犯しているのは自分の方だと実感できる体位だ。
ゾクゾクと沸き上がる快感に結衣は腰を振った。
「結衣ったら嬉しそうな顔をして❤️ほんとに変態なんだから」葵が結衣の乳首をつまんだ。
忍を逆レイプしながら、おっぱいを触られるのはとても気持ちが良い。
「結衣ったらそんなに腰を動かしたら、またすぐ忍くんが出しちゃうじゃない。」
葵がそう言うと忍が再び痙攣を始めた。
「ああっ、もう無理だよぉ、、出るよぉおお」忍が絶叫すると再び精液が放たれた。
結衣の中で忍が絶頂を迎えた。
「ああ、忍くんの熱いのがいっぱい出てるよぉお、、いぐぅ❤️」
結衣は思わず叫んだ。そしてその姿に興奮したのか、あかねも絶頂を迎えた。
彼女は忍の顔の上で腰を振り失禁した。そしてそのすべてを忍に飲ませたのだ。
こうして忍は、バンドメンバーにおもちゃにされた。
「忍くん喉が渇いたでしょ。スポーツドリンク飲みなよ❤️」葵がスポーツドリンクを差し出す。彼女のスポーツドリンクの中にはバイアグラが三錠も溶かしてある。
それに気づかずに飲み干す彼の姿を女たちは薄笑いを浮かべて眺めている。
これで彼は萎えることのない。生きたディルドーになるのだ。
「ああ、、体が熱いです、何か体が変です!」体の変化に怯える忍。
少年のおちんちんは限界まで勃起していた。
「結衣の次は私ですわね❤️」悠然と構えていた葵が彼の上にまたがり乳房を振り、乱して腰を振り始める。少年の体の上で、まるでトランポリンのように体を弾ませるあおい。その姿は、山手のお嬢様と言うよりも、もはや淫乱なサキュバスだ。
「ああ、、だめ、、もう、でちゃうぅ、、」忍が悶絶する。
「ああ、、いぐぅ!少年をレイプするのって最高よね❤️」
葵が絶頂を迎えると、今度はあかねの番だった。
「ほらほら、アイドルのオマンコだよ。こんな幸せに滅多にないんだからね❤️たっぷり味わってね」あかねが松葉崩しで少年のペニスを責め立てる。「ああ、、やめてぇ、、やめてぇえ」忍が腰を引くが、あかねがそれを許さず、激しいピストンを繰り返す。
「忍くんの可愛いお尻の穴に指を入れてあげるね。」
葵が射精を促すように昇くんのアナルに指を入れる。そして同時に金玉への愛撫も始めた。
「ほら、忍くん、アイドルの茜ちゃんのマンコの中に出していいんだよ。」
あかねが忍のおちんちんに自分のおまんこを押し付けて腰を振る。
そして、忍のザコちんぽもついに限界を迎えてしまった。
どびゅーーーーーーーーーーどびゅううどぶぅ
「あはは、すごい量出してる!でもまだまだ終わらないよ。」
あかねが忍の射精中のペニスを晒した
彼女たちの逆レイプはこんなものでは終わらない。
次に順番が回ってきた。結衣は彼を抱きしめてディープキスをした。
舌を絡ませながら、お腹にペニスが当たる。
無理矢理にキスをされて興奮したのだ。実にかわいいものだ。
「ああ、、ダメ、もうSEX、だめですぅうううう」
忍が可愛く拒否した。ー
「ふふ、何が駄目なの?忍くんは、まだ元気みたいだけど」
結衣は彼のものを割れ目に咥え込んだ。そして膣に力を入れながら、女の子を犯すように腰を振る。キスをされながらのピストンに彼は抵抗を諦めたようだ。忍の未熟なおちんちんの感触を楽しみながら彼の感じやすい。乳首も指でいじめていく。
「ああ、やめて、、出ちゃいますぅ、あああああ」
忍は、あっさり結衣の中に出してしまった。ドピュウウ びゅーー
「ふふ、可愛いわね。お姉さんが綺麗にしてあげますよ。」
葵が昇くんの股間に顔を埋めた。彼のペニスまたも復活する。
そして彼には過酷な凌辱が待っているのだ。
「あははは、ここで3分休憩、この後またぶっ通しでセックスするからね❤️」
女たちはぐったりした彼の横で笑った。
男としてのプライドをズタズタにされた忍はそれでもくじけなかった!
「阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』心の中で叫んだ瞬間、足元に魔法陣が現れる。彼女は光の粒子に包まれて変身した!彼女の服装が変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「魔法少女 忍 見参でござる!」
そして、瞬く間にハスターに魅了されていた女3人を当身で気絶させた。
こうして魔法少女 月光蝶と忍者魔法少女 忍は街の中心で女達を操っているハスターの前に立ちはだかった!
「おのれ!冥獣将 ハスター!お前の好きにはさせないぞ」忍が十字手裏剣を投げる!
「蠱虫達!あいつを倒して!」月光蝶が蟲使いで蟲をけしかける!蟲達はハスターにまとわりつき、その動きを鈍らせた。「この程度の蟲で!」「月光蝶!危ない!」ハスターが放った風の攻撃を忍が忍者刀、絶刀Zで捌く!
「たああ!」ハスターに斬りかかる月光蝶! しかし、その一撃は空を切る。
むしろ、カウンターを喰らって、地面に叩きつけられる!
そして、次の瞬間にはハスターは宙を舞っていた!「!?」驚愕する忍をハスターの拳が襲った!バキィイイイン!! 吹き飛ばされる忍の体「ぐはっ、こやつ強いでござるな!」再び手裏剣を構える忍をハスターの手が捕まえた!
彼女の華奢な腕を万力のように締め上げる!そのまま地面に押し倒すと、忍の四肢を押さえつけ動けなくする。
華奢な金髪の美少年とは思えない怪力だ
「くぅううう」もがく忍!しかしハスターの腕力は凄まじくビクともしない。そして彼女を辱めようとする。
「やめろ!拙者は男だぞ!」必死に抵抗するが無駄であった。「でも、君の体は女だよ。」
そう言ってハスターは忍のスカート状の布を脱ぎ去った。彼女の割れ目に手を伸ばす。
そして、ためらうことなく彼女に唇を重ねる。美少年に犯されることに忍の男の心は激しく動揺した。
しかし、ハスターに触られた、彼女の乳首は、次第に硬く勃起してくる。ハスターに胸を揉まれる。彼の指先は柔らかく忍の乳房を愛撫する。
(ああ、拙者は男の子なのにぃ、男なんかに犯されて感じているぅううう)
「ああ、やめてぇ」忍が喘ぐ!しかし体は正直だ!彼女の乳首はビンビンに勃起してしまっていた。
ハスターの手が忍の股間に伸びる。そして下着越しに割れ目に触れた。「ひゃうん!」思わず悲鳴を上げてしまう彼女!
「可愛い声だね❤️」ハスターが耳元で囁く。
「やめろ!拙者は男でござる!」必死に抵抗しようとするが、四肢の自由を奪われている状態では何もできない。
彼の指先が忍の割れ目をなぞっていく。そしてついに下着の中へ侵入してきた。
「ああ、だめ、やめてぇえ!」悶える忍。彼女はすでに愛液まみれだ。
「ふふ、こんなに感じてるくせに何を言っているんだい?もうびしょ濡れじゃないか❤️君は女の子だよね。そして女の子であれば美少年に犯されるのは幸せなんだ。君だってそうだよ。」そう言いながら指を動かすハスター!その動きに合わせてビクンと体を跳ねさせる忍。
「ああ、違うでござる!拙者は女の子じゃないぃいい!」必死に抵抗する忍だったが、ハスターの愛撫によって彼女の体はどんどんと快楽に溺れていく。
そしてとうとう絶頂を迎えてしまった!ビクンビクン!
「ふふ、イッちゃったね。」ハスターが笑う。
そして今度は自分のズボンを脱ぎ捨てた。そこには愛らしい外見には似合わない。巨大なペニスがあった。「さあ、これを舐めてごらん」そう言って彼のものを口元に近づけるハスター。
しかし彼女は顔を背けた。「ふふ、嫌か。でも僕は無理やりさせるのが好きなんだ。」そう言って強引に忍の頭を掴むと口の中にねじ込む! そして激しく前後に動かし始めた。
ジュポォオオオ!!グポッ!ヌチャァアアン!!卑猥な音が響き渡る。「むぐぅう!」苦しそうな声を上げる忍だったがそれも長くは続かなかった。次第に彼女も自ら舌を動かし始める。彼女の瞳にはハートマークが浮かんでいた!「どうだい?美味しいかい?」ハスターが聞く。
「はいぃい!美味しいですぅうう!」ハスターのものをしゃぶりながら答える忍。彼女の股間からは大量の愛液が流れ出ていた。彼女の割れ目はすっかり開き切っており、ヒクヒクと痙攣していた。そして次の瞬間、彼女は絶頂を迎えたのだった!プシャーーッ!! 潮を吹き出す彼女!その衝撃でハスターのものから口を離してしまうがそれでも舌だけは必死に動かしていた。そしてついにその時が来た!ビクンビクン!ドピュウウウッ!!!大量の精液が彼女の口の中に放たれた!「ああ、出てるぅうう!」ゴクリッ! 喉を鳴らして飲み干していく忍。そして彼女は自ら進んで彼のものをしゃぶり始めたのだ。
「ふふ、すっかり淫乱になっちゃったね。」ハスターは満足そうに微笑んだ。彼は忍を四つん這いにさせ後ろから犯すことにした。「さあ、入れるよ」そう言って一気に貫いた!
「あひぃいいっ!!」あまりの衝撃に悲鳴を上げる忍だったがその顔はすでに蕩けきっていた。「ああ、すごいぃいい!」彼女は自分から腰を動かし始めていた。
パンッパンッという音が響く。
「どう?気持ちいいかい?」ハスターが尋ねる。「はい!すごくいいですぅうう!!もっと突いてぇえ!!!」もはや完全に堕ちてしまっているようだ。しかし無理もないだろう。彼は絶世の美少年なのだ。そんな彼に犯されればどんな女性だって堕とされてしまうはずだ。それは男からTSした。彼女であっても、例外ではなかった。
「ふふ、可愛い子だ」そう言ってさらに強く突き上げるハスター!そして忍の中に熱いものが注ぎ込まれる!それと同時に彼女も果てた。「あひぃいいいっ❤️」泡を吹きビクビクと痙攣する忍。そんな彼女の中にはまだハスターのものが挿入されていた。
「ふふ、まだ終わらないよ。次は月光蝶だ。君の膣内(なか)を僕の精液で満たしてあげるね❤️」
そう言って、地面に叩きつけられて、ぐったりしている。彼女にハスターは襲いかかる。「ああ!やめてぇえええ!」必死に抵抗する月光蝶だったがハスターの力は強すぎた。彼は彼女のスカートをめくり上げると、下着をずらして挿入した。「いやぁあ!抜いてぇえ!!」しかし彼のものはすでに奥まで入ってしまっているため抜くことはできなかった。そしてピストン運動が開始される。パンッパンッという音が響き渡った。「いやぁああん!お願いぃいもうやめてぇえ」彼女は泣き叫ぶがそれも逆効果だった。むしろ彼を興奮させるだけだった。
「ふふ、いい声で泣くじゃないか」ハスターはさらに激しくピストン運動を繰り返す。
やがて限界が訪れたのか彼の動きが止まった。どぴゅーぶしゃああ!!大量の精子が彼女の中に注ぎ込まれた! そして彼はそのまま倒れこんだ。
「はあ、はあ、やっと終わったのね」彼女は安堵のため息をついた。しかしそれも束の間のことだった。
「ふふふ、僕の1番から3番のちんぽは満足したよ。でもねぇ僕にはちんぽがいっぱいあるんだ。」ハスターが笑う。
突然、地面の中から触手が現れたかと思うと彼女の体に巻きついたのだ!「きゃああ!」悲鳴を上げる彼女だったがもう遅い!触手は彼女の両手を拘束する。そして両足にも絡みつき身動きが取れなくなってしまった。
「ふふ、これからが本番だよ」ハスターが笑う。彼の股間からは無数の触手が伸びていた!その先端には男性器のような形をした突起物がついている!
「いゃああ!」恐怖に怯える彼女だったがもうどうすることもできない。触手は彼女の口と秘所に向かって伸びていった!そして一気に挿入される!「むぐうう!!」くぐもった悲鳴を上げる月光蝶。しかしそんな声などおかまいなしに触手はピストン運動を開始した。「ふぐぅう!むぐうううう!!」彼女の口にも容赦なく触手が入り込んでくる!喉奥まで突かれて嘔吐感に襲われる彼女。しかしそれでもお構いなしに動き続ける触手たち。やがて限界が訪れたのか、大量の液体が流し込まれる!「ごぼおおっ!」苦しそうな声を上げる彼女だったが吐き出すことはできない。
「もう許してください!」彼女は必死に懇願したが無駄だった。
ハスターの股間から伸びる無数の触手が彼女の体へと伸びていく!「いやぁああ!!」悲鳴を上げる彼女だったがそれもすぐに喘ぎ声に変わった。
触手たちは彼女の体を愛撫し始めたのだ!全身をくまなく撫で回され、そして胸や尻といった敏感な部分も容赦なく責められた。「ああん!だめ、そこ弱いんです!」思わず甘い声を上げる彼女。しかし触手の動きは止まらない。それどころかさらに激しくなっていく一方だった。そしてついにその時が来た!ビクンッ!大きく体を跳ねさせると彼女は絶頂を迎えたのだった。プシャアアーー!!彼女の股間から大量の潮が吹き出した。それと同時にハスターのものも脈打ちながら射精を始めた。ドピュウウッ!!大量の精液が月光蝶の中に注ぎ込まれた。「ああ……熱いぃい」彼女はうっとりとした表情を浮かべながら呟いた。
「ふふ、気持ちよかったかい?」ハスターが聞く。
「はいぃ……❤️すごく良かったです」彼女は完全にメス堕ちしていた。
しかし、月光蝶が犯されている間に忍は壱発逆転の秘術を仕込んでいた!「伊賀忍法 喰羅魔蝕(くろましょく)!」ハスターがその術を受けた瞬間、彼の体に異変が起きた! なんと、ハスターの体が腐り始めたのである。そして次の瞬間には跡形もなく消え去ってしまった。
そう彼は忍の作った毒を喰らったのだ!
「やったか?」忍は勝利を確信していた。だがしかし……
一陣の風と共にハスターは復活していた。「なっ!?まさかまだ生きて……」
驚く忍と月光蝶。
「ふふふやってくれたね。魔法少女たち。さすがの僕も今日はここまでだ。また会える日を楽しみにしているよ。」
そう言うとハスターは姿を消した。
こうして2人の魔法少女は淫魔を撃退することに成功したのだった!