メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
人類の敵とも言うべき冥獣と魔法少女が命がけの戦いをする中で、冥獣人と結託して、違法な生体パーツや魔法薬を入手し、利権化することで治安を脅かす者たちがいた。そうした「人で無し」どもや反社会的行動に走った魔法少女を殺処分する魔法少女部隊が存在した。
国家公安委員会、魔法少女課(National Public Safety Commission, Magical Girl Department)だ。
多くの魔法少女が、キャッキャウフフな青春を謳歌する中で国家権力の鉄の規律の中で戦う彼女たち!人々は、彼女たちに恐怖と侮蔑を込めてこう呼んだ。―――正義の味方ならぬ『正義のメス犬(Bitch of justice)』と。
この物語はそんな『正義のメス犬』と呼ばれる少女たちの物語である。
朱雀 南武 愛莉
正義のメス犬を統括する草薙 勝利は苛立っていた。
「愛莉、またあの冥獣人がレイプ事件を起こした!霞ヶ関の高級官僚の慣れの果てだけに世間の風当たりが強い。全く困ったものだ。」
地下の射撃練習場、遠く豆粒ほどの大きさのにマトに命中弾を与えているのはダークブルーのポニーテールに紫色の瞳の狙撃銃を抱えた少女だ。
に草薙は話しかけている。
コードネーム 朱雀 南武 愛莉、半径5キロ以内ならどんな小さな的でも外さない凄腕のスナイパーだ。
「草薙課長、ストレスが溜まってるみたいですね。」
彼女が銃を置いて、草薙の手を握り、自らの乳房に導いた。少女の胸の柔らかい感触だとった草薙の心をほっこりとさせた。冷酷な公安の凄腕課長の草薙だが愛莉には厚く、屈折した愛情を持っている。聡い彼女はやるせない思いを抱える草薙が彼女にセックスを求めてきたことに気づいたのだ。
「な、なんだメス犬!安っぽく体を開くのか?」草薙は憎まれ口を叩く。
しかし彼は任務を与える立場でありながら任務で愛莉が性的な行為を受けることを心の底から悩んでいる。
「私が誰にでも体を開く女だと思っていますか?草薙課長」
草薙の耳元で囁く愛莉の声はクールな中にもかすかな愛情が見て取れた。
「ああ……お前は任務で抱かれることがあっても心を開く事は無い。わかってるよ愛莉!」「草薙さん」そう言って今愛莉の方からキスしてきた。
草薙も愛莉の腰を抱き寄せてキスをした。舌を絡め合う濃厚なディープキスだ。
そして彼女の手が草薙の股間に触れた。草薙の下半身は勃起していた。
「おい!勤務中だぞ!」
「もう我慢できないんでしょう?ストレスで壊れちゃいそうなんですよね。だから大好きな私としたいですよね?」
「…………」
「ふふふ意地っぱり、私はあなたを愛しています。私があなたとしたいんです。あなたと一つになりたいんです。」
「俺はお前の上司だ。部下とそういう関係になるわけには」
「私達、正義のメスの調教❤️これは課長のお仕事ですよね。」
「……そうだな。お前たちは俺のメス犬だったな。俺のちんぽをしゃぶれ。これは命令だ。」
愛莉は草薙のズボンのチャックを下ろし、彼のモノを露出させた。
そして愛莉は跪き、草薙のモノを咥えた。「ううっ!」草薙は思わずうめき声をあげた。
「どうですか?」愛莉が上目遣いで聞いてきた。「最高だ……愛莉」
「ふふ、良かったです。」
愛莉はフェラチオを続けた。やがて草薙のモノは完全に勃起した。
「さあ、本番です。私のおまんこで気持ちよくなって下さい。」愛莉がパンツを脱ぎ、スカートをたくし上げて、片足を上げて草薙に割れ目を見せつけた。
「愛莉……」草薙は愛莉を押し倒した。そしてペニスを挿入した。
マゾの愛莉は草薙に命令されて、フェラチオしただけで割れ目を濡らしていた。心地よい挿入感とぬくもりに、草薙は多幸感に包まれる。
「ああっ!大きい!」愛莉は思わず声をあげた。彼のモノはとても大きかったのだ。
草薙は腰を振り始めた。激しくピストン運動をするたびに愛莉の胸が揺れる。「あん!あん!」
「愛莉、気持ちいいぞ!」草薙は興奮していた。
「草薙さんの切ない気持ち、全部吐き出してください、私の中に全部出して!」
そしてついに限界が来た。
「出すぞ愛莉!俺の精液を受け取れ!」そう言って草薙は射精した。大量のザーメンが愛莉の膣内に注がれていく。
「ああん!いっぱい出てるぅー」愛莉は幸せそうな顔をしていた。
「愛莉❤️」草薙も愛莉を抱き寄せた。そして再びキスをしてディープキスをした。
草薙は愛莉の胸を揉み始めた。彼女の乳房は柔らかく、弾力があった。そして乳首に触れた時「あんっ!」と声をあげた。
「愛莉、可愛いよ」
「草薙課長❤️もっと可愛がって下さい❤️」
草薙は再びピストン運動を始めた。今度はバックスタイルで突きまくる。
「ああん!これ好きぃいいいっ!気持ちいいいいいっ!」
「俺もだ……愛莉」草薙はさらに強く打ち付けた。
「ああっ!イクぅううううっ!」愛莉が叫んだ瞬間、彼女の割れ目から潮が吹き出した。同時に草薙も果てた。大量の精液を流し込まれた愛莉の子宮はキュンと疼いた。
「はあ……はあ……草薙課長、すっごくよかったです❤️」
「俺もだよ愛莉……」2人は抱き合ったまま余韻に浸っていた。そして再び唇を重ね合わせた。
そして、愛莉は草薙にあるアイディアを授けた。それは魔法少女の変身能力を使って、幼い女の子に化けて囮捜査をすると言うアイディアだった。
北の白虎 北野 白雪
「北野!お前に任務だ。あの少女誘拐、レイプ冥獣人、ナイトレイパー 鉾田 真也の囮捜査だ。」
草薙が命じる。
そこには真っ白い髪に赤い瞳のアルビノの儚げな少女がいた。
「草薙課長、それは私の単独任務ですか?」
「そうだ、所詮はレイプするだけの猥褻冥獣人だ!呪札使いのお前なら、簡単に確保できるだろ?手はずは簡単だ。
あいつが喜ぶ年齢に化けて犯されて、隙を見て倒す。簡単な方法だ。」
彼の言葉に温和な白雪がかすかに怒りの表情を見せた。
「課長は私に自分の体を数年前に戻してレイプされろと言うんですか?魔法少女は年齢退行の変身をすると過去の嫌な記憶を思い出すんですよ。課長は私が小さい頃どんな目に合ってきたかご存知じゃないですか。小さな女の子が犯される苦しみと悲しみがわかってるんですか?」
「ふん!お前がカルト教団で小さなガキの頃から大人たちのセックスのおもちゃにされてきたのはよく知ってるよ。何を今更、清純ぶっているんだ!四聖獣の中でお前に一番うってつけの任務じゃないか!慣れてるだろ。ガキの体で大人に犯されるのは!」草薙は軽薄に言った。(愛莉は自分がやると言ったが、こんな任務、愛莉にやらせられるか!)
「課長はひどい人です。」白雪が怒りを露わにする。
「ふん!命令に従え!メス犬!失敗は許されないからな!」草薙は吐き捨てるように言った。
白雪は涙を流し膝をついた。
「何を泣いてるんだ。さっさとやれ!」
「くっこのヒトデナシ!」白雪はつぶやくと変身のために意識を集中する。
しかし、彼女の体が突然痙攣して激しく嘔吐した。過去のトラウマが一気に吹き出したのだ。
彼女は白目を剥いて気絶した。
「酷い目にあったのは知っていたが、まさか気絶するほどだとはなぁ。全く使い物にならないメンヘラ女だな!」草薙は吐き捨て、1年前に彼女から聴取した白雪の証言を改めて眺めた。
呪われた私の過去 北野白雪の証言
私は幼少期から、霊山荼枳尼教の呪いの執行者である荼枳尼教(ダキニ)でした。
荼枳尼天とは古代インドでのダーキニーという、人の死期を6ヶ月前から予知し人肉を食べる女夜叉が前身とされています。最初は豊穣を司る女神でしたが、性や愛欲を司る神となりそして夜叉へと変わっていきました。仏教に取り入れられてからは大日如来の説法を受けて善神となり、臨終を待って死者の心臓のみ食べることを許されました。
日本では荼枳尼天が乗る霊孤を日本古来の神・稲荷神の使いの狐と結びつけ、稲荷神と同一視されるようになりました。また、人の魂を食う代わりに欲望を叶えるといわれ、相手に災いが及ぶように祈祷する呪詛修法に利用されました。
霊山荼枳尼教(ダキニ)とは、表向きは山岳宗教の形をとっていますが、裏に回るとセックスと暗殺を旨とする危険な教団です。江戸時代から大正時代あたりまでその活発な活動が確認されていますが、太平洋戦争を境にその噂は途切れていました。私はおそらく教祖が太平洋戦争で戦没したか、内紛か何かで解散したのだと思っていました。
江戸時代、享保年間の葛城燕京の世相本、備前風聞にはこう記されています。
「山伏の類いに荼枳尼を名乗る者等有り、深山に庵を結び、集落を立てたる。かの者ら、霊薬売りや祈祷を生業と
する傍ら、強訴や謀殺やかどわかしなどを請け負いたる。わけても荼枳尼といわるる女信徒は閨の術にも優れ
屈強なる武士でさえ、簡単に殺める業前ときく、、」
また大正時代に刑法と民間の私刑の研究者として知られる宇崎 海堂教授の著述「近代国家における刑法と民間における私刑の相違」の中で民間で復讐のために呪殺などを請け負う荼枳尼教など存在に言及した上で
「私刑の横溢はその国の文化の未成熟に比例し、近代化とは刑法の適切な執行をもって保たれる」としています。
ともあれ「荼枳尼」は日本版の暗殺者であり、エロティックな妄想とともに都市伝説の中でも語られてきた存在です。
あの教団が壊滅し、私のようなものが公安委員会に拾われ人並みに学校にも通っていることに最近になってやっと慣れてきました。
つい最近まで私はそんなことが許されるような存在ではありませんでした。霊山荼枳尼教で私は荼枳尼の1人でした。
子供の頃から教えられてきたこと、それは人を呪う事と忌まわしい性の儀式ばかりでした。
荼枳尼は信者の中から貧しい者の娘を持って充てられます。幼い頃に親元を引き離され、教団の本部で荼枳尼としての
教育を受けるのです。
呪いとは、人または霊が霊的な手段で、災厄や不幸をもたらせしめようとする行為をいいます。
「呪う」という言葉は「祝詞」と語源を同じくしており「宣(の)るふ」(繰り返し言う事でそれが現実の事象になる)という言霊信仰に由来します。祈る、願うという行為もまた、広義において「宣(の)るふ」事であり、ある種の呪いであるのでしょう。
もちろん、私たちのやっていることはもっと陰惨で血なまぐさいものでした。
私は子供の頃にこの教団の霊山に売られてきました。教団では私たちのような子供を荼枳尼といいます。
実際、表向は巫女さんのような仕事もしています。でも裏ではとんでもないことをやらされているんです。
彼らの教団は「呪殺」をなりわうのです。
売られてきた私を待っていたのは徹底した宗教的洗脳と「呪殺」といわれる足のつかない殺し方の教育です。
実際に他殺とわからない殺害から精神的崩壊、社会的な意味での抹殺などその手法は様々です。
そして私達は教団から金銭での依頼をもとにターゲットのもとに送り込まれて。
ハニーとラップや呪殺に従事し、教団の利益を供与する富裕層などには慰み者として差し出されるのです。
そんな暗黒市場で彼らは膨大な利益を得ていたのです。
霊山には4人の荼枳尼がいました。先輩にあたる尾崎紅葉さんというOLのお姉さん、同じ頃に荼枳尼になった
百瀬 春香ちゃん、女子大生の南風原 美香さん、ホステスの大野 純子さん 信心深く最強の荼枳尼でした。
尾崎さんは3年前に警察に逮捕されました。とある有名な教団の教祖が信者との情事のもつれから刺殺されると言う事件があったでしょう。あの実行犯です。セキュリティーが厳しい教団の教祖を殺すのに信者として入信して、恋愛感情を装って接近して、刺し殺したんです。
そして教祖の部屋の随所に麻薬の類やわいせつな画像ファイルなどを残しました。彼女は供述で教祖の変態的行為や違法行為を自白しました。そして彼女自身はその被害者であったと主張しています。
教祖を殺して、その教祖の名誉さえも完膚無きまでに粉砕する。それが呪殺者の手際です。
私と仲の良かった百瀬 春香ちゃんは張烈会という中国人の富裕層に驚くべき値段で買われていきました。
彼女は中学3年の時に来日したその中国人のもとに差し出され、彼の日本旅行の間、ボディーガード兼
夜の性奴隷として使われていました。仕事から帰った彼女は白い下腹部に「張」という刺青が施され、
純度の高い麻薬の中毒にされていました。それから春香ちゃんと私は会っていません、、。
私は妹のように可愛がってくれた南風原 美香さんはとっても気さくで優しいお姉さんでしたが、ハニートラップの
手際は完璧で騙された男は騙された後も彼女のことを信じていました。
彼女もある日、教団から姿を消しました。男の人たちが脱走したとか言っていましたが理由はよくわかりませんでした。
ホステスの大野純子さんは私たちのコーチ役でもありとても怖い人でした。
居合術の達人でもあり日本刀を仕込んだ杖で何人もの人は暗殺してきた殺し専門の人でした。
和服姿に身を包み、三味線の袋の中に仕込み杖、返り血1つ浴びることなく相手を切り殺し
何事もなかったような顔で現場を後にする。誰もが彼女犯人とは疑いませんでした。
そして彼女は私たちの夜のコーチ役でもありました。まだ初潮を迎える前からエッチな動画を見せて
私たちのまだ幼い体を彼女はいじりました。ときには彼女の割れ目に顔を埋めて、彼女が良いと言うまでクンニ
させられることもありました。また任務に失敗があった荼枳尼の子は純子さんに鞭で叩かれたり、様々な性的な虐待
を受けました。彼女自身は荼枳尼教の熱烈な信者で、自分のやっていることに誇りを持っていたようです。
私ははそんな彼女とは大違いだめだめのポンコツでした。知識やスキルは身に付けましたけど、実行する勇気がなかったんです。
教団に売られた当初は教団支援者のおじさんたちに毎晩おもちゃにされていました。
まだ性的なこともよくわからない私、そして私の未熟な体をおじさんたちはうれしそうに弄びました。
男の人のものを口にくわえて奉仕する方法を教えられました。
勃起したおちんちんが一体何なのかもわからない状態でひたすら舐めることを強要されたのです。
そして、女の子の性の仕組みもわからない私の幼い割れ目をおじさんたちがおいしそうに舐めまわし
私が体をビクビクとふるわせて恐怖に涙を流しながら絶叫すると、おじさんたちは私の口におちんちんを押し付けて
生臭い精液をビュービューと射精しました。それでも処女だけはやぶられずにいました。
最初は理由がわからなかったのですがそれは後になって判明しました。
小学校6年生から初潮を迎えた私は夏の10日の間ある有名企業の会長に貸し出され、彼の別荘で処女を奪われ、、彼の手で女の快楽を無理やりに教えこまされました。朝から晩まで生きた人形のように弄ばれたのです。
海辺のコテージで初めてねじ込まれたペニスの痛みは今でも覚えています。
私が荼枳尼としてのはじめての仕事をしたのは教団をの不祥事を追求していた三木谷さんという県会議員さんを
陥れる仕事でした。教団は彼のパソコンをハッキングして三木谷さんがロリータコンプレックスの性癖があるのを見抜いていました。
そして私を彼が主催するボランティア活動に侵入させたのです。それは中学2年の時でした。
私は今でも背が小さいですが、あの頃もまだ小学生に見えるといわれてました。
町の河原を美化するプロジェクト。三木谷さんは優しく私に教えてくれました。
そんな優しいおじさんに私はさりげなく短いスカートの間からパンティーを見せたり、無邪気な風を装って抱きついたりしたんです。そして急にお腹が痛くなったふりをして、多目的トイレで介抱してくれるようにお願いしたんです。
すべては教団の男たちから言われた段取りです。
多目的トイレの中で私がパンティーをおろすと彼の表情が変わりました。
「三木谷おじさん、白雪はお腹が痛いの、、体触って診察して、、、、。」
おじさんは最初ためらっていましたが、私が涙を流すと優しく触ってくれました。
三木谷さんのゴツゴツした大きな手を私の体に導きました。おじさんの手はあったかい優しい手でした。
「大丈夫かいどこか調子が悪いのかい?」優しい顔で心配してくれるおじさん。
それでも私が勤めを果たさなくてはなりません。やらなければ教団の男たちから恐ろしい制裁が待っているからです。
「ああ、あ、ん、ああ、三木谷おじさんの手、気持ちいい、、、」
私は三木谷おじさんの手を私のワレメへと誘いました。
「あん、おじさん、、白雪の、、ココ触って」
クチュと愛液の感触を感じたおじさんは抑えかねたような表情で私を見ました。
「白雪ちゃん、、いいの?」
私は無言でおじさんの行為を承諾するように頷いてみせたのです。
おじさんの表情が変わりました。
「ああ、白雪ちゃん可愛いよ、、おじさんが気持ちよくしてあげるからね。」
おじさんは私の未熟なワレメを優しく舐めました。私の体を気遣いながらガラス細工を触るように触ってくれました。
膨らみかけの胸を優し口に含み、私のお尻をさわさわと撫でます。
今まで私のことをいじめてきた教団のおじさんたちや金持ちの社長さん達よりもずっとずっと優しい触り方でした。
「あああ、あん、おじさん、ああそこ、恥ずかしい、よ、、あ、」
教団のおじさんたちが悪い人だと言っていましたが、私には全然そんな風には思えませんでした。
「ああ、ああ、きちゃう、イっちゃう、、、ああ、」
おじさんの膝の上に抱かれておまたの間をクチュクチュされながら私はイッてしまいました。
「白雪ちゃん、おじさんのものを握ってシコシコしてくれるかい」
おじさんはそう言うと私におちんちん握らせました。
おじさんのおちんちんはハムスターのように暖かくビクビクと震えていました。私の腕の動きに合わせて
うれしそうに勃起して私はそれがちょっとかわいいと思いました。
小学生の頃から性的ないたずらをされ続けて中学生のくせに男の人のおちんちんをかわいいと思ったり、私はもう骨の髄まで荼枳尼だったのかもしれません。
「あああ、こんなかわいい少女が僕のおちんちんをしこしこしている、ああ、出るよ、射精るぅ!」
彼の茶色い肉の筒先から真っ白い練乳のような液が私のお腹の上にビュービューとはき出されました。
ねっとりとしたあったかい体液、、、。
それを見届けて私は教団の男たちにいわれたように防犯ブザーのヒモを引きました。
このことが三木谷のおじさんを破滅させる事はわかっていました。私はひどい女の子でした。
ピーーーピーーーーーピーーーーーーーーー!大きな音が鳴って多目的トイレにかねてから市民の中に紛れ込んでいた、教団の男が駆け込みました。そしてトイレの扉をこじ開けて、他の市民たちも呼び集めて糾弾したのです。
そして彼を警察につきだししました。
私の体にぶちまけられた体液、全裸で泣いている私、「おじさんごめんなさい。おじさんごめんなさい」
と泣いて謝る私の姿に警察官のお兄さんは性的いたずらの恐怖から懸命に加害者に哀れみを請うているのだと判断したのか「この外道め!」とおじさんの脇腹を激しく警棒で突きました。
私はもう申し訳なくてその場で泣き崩れました。
おじさんは議員辞職、告訴取り下げを条件に教団関係者から多額の示談金を巻き上げられました。
おじさんは社会的に抹殺されてしまったのです。
中学生の時はいろいろな街に連れて行かれ随分とそうしたハニートラップをやらされました。
高校生になってからは恋愛関係を持たされて、その上で相手に精神的トラウマを与えるような別れ方をするとか
不幸な家庭の事情を偽ってお金を巻き上げるとかそんなひどいことに使われていました。
その他にはある女性に頼まれて男性アイドルの車に自転車でワザと接触して顔に大怪我をしたこともあります。
「塾通いの少女を無謀運転で轢き逃げ」と新聞に叩かれて彼はそのことで芸能人としての人気をうしないました。
私は魔法少女ですから、多少の傷をおってもすぐにきれいに治ります。
地主のお年寄り夫婦の家に火をつけてこいと言われたこともあります。お庭に忍び込んだら、優しいおばあちゃんにご両親に怒られたのかい、家出してるのかいって声をかけられて、おいしいおやつをもらって、、。もう絶対、放火なんかできなくて、、逃げて帰ってきたこともありました。計画が頓挫したことで、結局おじいちゃんとおばあちゃんは助かり、その後、何かの危険を察したのか安全なマンションに引っ越しました、これは今でも良かったと思ってます。
でもその日の男たちから受けた制裁は今でも忘れられません。
私の顔や身体に傷を残したら売り物になりません、、。だから、制裁はセックスで行われます。
彼らに私はお願いしたんです。
「あのおばあちゃん達はいい人です。お願いです。呪殺の対象から外してください、そのためなら私は何でもします。」と私は土下座をして男たちにお願いしました。
部屋には教祖の鬼島、事務局長の石田、呪殺者の溝口、大沢、若洲がいました。
「白雪ちゃん?もしかしてあのお年寄りを好きになったのかな?まぁ年寄りの一匹くらい君の態度次第では生かしておいてやってもいいよ。そろそろ、ハメ撮りとかやっちゃおうか?今うちの後援者の資産家さんが、リアルな輪姦もの欲しいっていうんだよね。ロリJKの白雪ちゃん、、幼児体型は需要あるから、まぁ業者に売ればそれなりの金にもなるしね。それができるんだったら許してやってもいいよ、、」
教祖の鬼島はいいました。
「あの人達に危害を加えないと約束してくださるなら、私なんかどうなっても構いません。」
私は彼らの申し出を承諾しました。
だって私は生まれてからずっと人を不幸にしてきたんです。私の存在自体が「呪い」です。
だから一生に一度でいいから人を不幸にしないために自分の命を使ってみたかったんです。
そして私は男たちから輪姦ハメ撮り動画を取られました。
酷い輪姦が趣味の資産家を満足させるため最初は激しい暴力を受けました。
五人の男たちから引きずり倒され、殴られて蹴られながら裸にされるのです。
「これ以上痛めつけられたくなかったらおとなしくちんぽこしゃぶれよ!」
教祖の鬼島が黒光りするペニスを顔におしつけました
下手なフェラチオだったみたいで、鬼島は私の頭を押さえつけてディープスロートさせて腰を振りました。
強引なイマラチオにえずいて呼吸ができなくて苦しんでいる私をオナホを使うみたいに腰を振りました。
そうやって鬼島のペニスをくわえながら、私の右の乳房を事務局長の石田が、左の乳房を溝口、性器を大沢、アナルを若洲、が弄びました。
もちろんこんな状態で感じるわけはありません。
「いい絵が取れないじゃないかもっとアヘアヘしろよ!しょうがねえからキメセクしてやるよ!」
そこで男たちはカメラに映らないように撮影を止めて私の二の腕に覚せい剤を打ちました。
薬キメてる状態で5人がかりで全身の性感帯を責め立てられました。
そんなことされたらどんな女でも狂ってしまいます。
ピンク色の乳首が両方ともツンって勃起して、 おまんこぐちゅぐちゅに濡れて。アナルに指入れられるたんびに
白い尻がぷるぷるっと震えました。男たちが映しているカメラの横の画面から淫らな自分の姿が見えるのです。
「あああ、ひぃいいい、ああん、ああん、あああいやだ!やだ!やめ、あああ、ひぃいいいん、ああああ、あふぅうう」
私の意思とは関係なしに体が反応してしまい唇から鼻にかかった声で喘ぎ声が漏れます。
瞳からはとめどなく涙が溢れてきます。
クスリで体は反応してても、心は苦しくて悲しくて、たまりませんでした。でも優しいあの人達のために
自分がいけにえになっているんだと思えば私の心の芯にはちょっとあったかいものが灯るのです
「白雪ちゃん!ロリマンコ濡らして嬉し泣き!」
鬼島はそんな私の顔を面白そうに撮影しました。
「おまんこ濡らしてるぜ、このロリ女!もう何されても文句いえないよな!ちんぽぶち込んでやるぜ!」
連中はグダグダなアドリブで撮影を進行していきます。
「お前のこの恥ずかしい姿を世間にさらしてやろうか!」
「そんなのやだよぉ、、やめて、、やめて、、、いやぁ」
石田、溝口、大沢、三人の男優達が私を押さえつけまし。押さえつけながら唇を奪い、乳首を弄んで。
小さな体が男たちに押さえつけらます。
「ゲヘヘ、こうなると荼枳尼もただの女だな!小さいおっぱい握りつぶしてやるぜ!懸命にイヤイヤしてくねっているぜ!」「白い肌の美しさ、すらりとした足の間に見える艶めいたつるつるのロリマンコ!」
「幼い顔しておまんこビッチョリ!ロリはたまらないぜ」男たちが口々に私のことを罵倒しました。
泣き叫ぶ私、私は無意識のうちに男の嗜虐心を煽っていたようです。
若洲、溝口、石田、鬼島 男達が欲情をたぎらせて股間の肉棒を勃起させていました。
鬼島が後から鬼の形相でいいました。「今日は若い順からやらせてやる若洲 犯れ!」
「荼枳尼天ご開帳!白雪のおまんこに一番ノリだぜ!」若洲は両足を押さえつけて一気にペニスを挿入しました。
抵抗しようにも3人の男に押さえつけられて私はオナホのようにペニスを受け入れるしかありませんでした。
「うひょおおお、白雪ちゃんのおまんこの中キツキツであったっけえ!美少女のマンコを俺が犯してるんだぜえ!」
「いやぁ、やだ、やだ、ああひぃい、奥まできてる、、、」私は泣きながら犯されました
「ハハハ!そんなお前の姿見てたら精液がせり上がってきたわ、おまんこに精液出るう!射精マジとまんねえ!」
ビュービュービュビューーー
「イヤッ!、、、、でてる、ウソ、そんな、抜いて抜いてよぉ〜!」「妊娠」と言う二文字が私の脳裏をかすめ恐怖に震えました。
「抜いてくれってよぉ!俺らがお前のおまんこの中でたっぷりヌイてやるぜ!早く俺に変われよ!」
溝口が前に出ます。
「溝口さん、もういやぁ、、中だししないでぇ、お願いだから許して」
「チッ!やりにくくなること言うんじゃねーよこのクソガキ!お前は黙って犯されてればいいんだよ!」
溝口が私を四つん這いにさせて後ろから貫きました。小さく白い尻をかち割るように掴んでペニスを打ち込みます。
「あああ、ぐぅ、ああ、ひぃひぃぃぃぃぃ、ああふぅ!あああ!ああ!ああーー、深いとこずんずんされて、あああん、。いくいく!」
麻薬の反応で私の体は快楽を抑えられなくなっていました。
「ああ、たまんねぇなぁ、荼枳尼マンコ気持ちいいぜ!ちんぽぶち込まれて腰振ってるじゃないか、この売女!
荼枳尼ってやっぱり淫乱なんだな!ふうううう射精するぜ、この肉便器め!」
ビュクビュク男は私の尻に乗り上げるように腰をぴったりと密着させて射精しました。
私は逃げることもできずに一滴残らず彼の精液を注入され、背を反らせてアクメに達しました。
「早くどけよ!溝口」大沢と石田が待ち切れないと言う感じでやってきました。
「俺はおまんこ使わせてもらうぜ!」と大沢
「俺はその口でフェラチオしてもらおうかな!」と石田
正常位で大沢が私をを犯しました。石田のやつはペニスを私の唇に突きつけて咥えさせてそして自分勝手に腰を使いました。
私の喉を汚らしい肉棒でゴスゴスと突きまわしました。
「んんんぐうう、んんんんんむぐううううう、。んんんんんぐううう、いぐぅ」
「こいつちんぽしゃぶらされて興奮してるぞ!やっぱ荼枳尼だぜ!おまんこがぎゅーぎゅー締め付けてきやがる。たまんねぇ出すぜ!」
どぴゅうどぴゅ
「こいつちんぽ入れられて興奮してるぜ、荼枳尼は性欲はんぱねぇなぁ!俺の金玉にまで舌を絡めて、むしゃぶりついてくるぜっ!俺の精液飲ませてやるよ、オラオラァ!」ピュピュ、ドクドクドクドク
私の体が仕留められた獲物にように硬直し膣と口に容赦ない射精が行われました。
「お前ら白雪を休ませるな、ノンストップでレイプし続けろ!」鬼島が命じます。
「それじゃあ俺たちは3人同時でやるか。」そう言うと石田がローションを取り出してきました。
「もう、、、許して、、、」うつろな目で涙を流す私。
「まだ男を知らない尻の穴にちんぽの気持ちよさを教えてやるぜ。」石田が巧みな手つきでアナルをかき回しました
「あん、そんなとこ恥ずかしいよ、ああ、変なのが来る、へんだよ私、変になっちゃうあああああー〜いくーーーー!」
「この女、尻穴でアクメしたぜ!やっぱ荼枳尼だぜ!とんでもない恥知らずだぜ。」と溝口。
「まぁ、あの薬決められたらガキでも腰振るからな、白雪も完全に肉奴隷だぜ。」と大沢。
「俺はアナルでやらせてもらうぜ」と石田。
石田が私のお尻の穴の中にに汚らしいおちんちんを入れてきました。
「あぐううう入ってくる!」「尻の穴の力抜けよ裂けちまうぞ!おとなしく受け入れればいいんだよ」
「この女がっつり尻穴にちんぽをハメられたぜ!荼枳尼天様よぉぼさっとしてないで早くまんこ穴に俺のちんぽ導き入れろよ!この肉奴隷」
大沢が彼女の両方の乳首をつまんで強い口調で命じます。
「二穴責めいいね!いいね!それでは俺がフェラチオさせれば三点ぜめだ!いい絵が撮れるぜ!みやびちゃん!
AVデビューで輪姦なんてマジありえないからな」溝口は私の髪を掴んでフェラチオさせました。
「美少女マンコに中出し」「アナルに初中出し!射精るぅ」
「かわいい女の口の中でザーメン出すのって最高!」
ドビュどびゅ、ビュービュー、ドプドプ、男たちが身勝手に射精を続けます。私の穴と言う穴が犯されました。
犯されて私の心に狂気がやどっていきます。
「おうおうおう、お前ら肉便器はきれいに使えよ!後から使う俺の身にもなってみろ!」鬼島が出てきました
「やっぱり教祖様のデカチンはラストじゃないとガバガバになっちゃいますからね」
「ぐふふふ白雪ちゃんお待ちかねの教祖様のちんぽこだぜ、その小さい体で俺のちんぽの味を覚えろや!」
「うむ、みやびよ、我が本尊にて昇天させてやろうぞ!むううううう小さいロリ穴をしておる!むうん!」
鬼島の大きな体に膝の上にかかえ挙げられて串刺しにされるように私は貫かれました。
「あぎいいいいいい、あああん、ふうううううひううううううう、おひんほ、おひんほやぁらあーーーーーー!」
半ば狂った目でよだれをたらしながら鬼島に貫かれました。そして髭面の唇が私の唇を塞ぎ舌を絡めました。
「おひんほ、おひんほ、いいのぉ、らめぇ、いっちゃううううう、いっちゃうぅううあああーーーー!イグイグぅ!」
まるで馬鹿みたいな顔をして、よだれを垂れ流しておしっこを漏らしながら鬼島の膝の上で私はイッたんです。
追い打ちをかけるように鬼島は中出し射精をキメました。
「こいつ自分から腰を振っておまんこヒクつかせて射精をねだっておるわ、荼枳尼の悲しい性だな。そんなに出してほしかったらくれてやるわ、ウヒィィィィわしの子、孕めよ!」
鬼島は人形を抱き潰すように私を抱いて射精しました。
男たちに蹂躙されて小さなおまんこからドロドロと男たちの汚い精液が流れていました。
私の体に男たちがマジックでいたずら書きをしていました。そしてその姿も動画に撮られました。惨めな私の姿、ボコボコに殴られてボロボロに犯された私に彼らを止める術はありませんでした。
私を縛っていた霊山荼枳尼教、その軛から私はその2日後に突然に解放されました。
公安委員会の魔法少女が謎の呪殺教団、霊山荼枳尼教の正体を追っていたのです。
それはちょうど私が入院した病院で微妙に不味いうどんを食べ終わって昼番組を見ている時でした。
昼のバラエティに臨時ニュースのテロップが流れ。ある現場映像が映し出されました。それは霊山荼枳尼教の本部でした。
それを第4機動隊と魔法少女達が施設を包囲しています。
ニュースではテロリストたちの隠れ家を警察が包囲しているとの事でした。
画面に5人の男達、教祖と男達でしょう。
窓から身を乗り出して散弾銃を乱射していた石田は肩を撃ち抜かれ転がりました。
教団の門を開いて短刀を手に躍り出てきた 若洲、溝口、大沢!
「この悪党め!」魔法少女もすかさず応戦、悪と言っても所詮は一般人VS魔法少女一方的にタコ殴りです。
彼らの異常な抵抗は誰からも異様に見えました。
その理由、教団内では突然の警察の襲撃に教祖の鬼島が証拠隠滅を図っていたのです。
数々の詐欺や殺人の証拠です。罪を言い逃れて再起をはかるためです。
そして、教団の入り口では1人の巫女服の女が日本刀を構えて警官隊や魔法少女の侵入を1人で切り防いでいました。
最後に残っていた荼枳尼の大野 純子さんです。
「神聖なる霊山を俗世の豚どもに汚させはしない!私が防いでいる間に、教祖様、入滅の支度を!」
彼女が叫ぶと狂信的な信者たちの手で教団施設に大量のガソリンがまかれました。
ベランダに教祖鬼島が現れました。
「うわぁ、、荼枳尼の純子が、ガソリンを撒きやがった!俺は入滅なんてしねえぞ!助けろ警察!」
「ああ、なんと神々しい教祖様、、朗々と読教されて!私、大野純子も入滅にお付き合いいたします!」美しい顔に狂気を浮かべて彼女が火を放ちました。
「心頭滅却すれば火もまた涼し!荼枳尼天の恩寵は信心なる信徒をその御手に抱き給う!荼枳尼天に栄光あれ!」炎の中で叫ぶ純子。
「うぎゃああああ、、あちぃぃぃ助けろよ、お巡り!うぎゃああああああああああああ!」と火達磨の鬼島!
一瞬で教団施設を覆う紅蓮の焔、彼らは一切の証拠はおろか骨も残さずに燃え尽きました。そしてこの教団襲撃の魔法少女の中に南風原 ミカさんがいたんです。
そして私も、国家公安委員会の魔法少女、正義のメス犬になったんです。
東の青龍 東海林 美嘉
美しい黒髪の棒を持った少女が、複数の公安委員会の猛者たちと戦っている。
東の青龍 東海林美嘉だ。
その棒はダマンタイトでできた杖だ。彼女の杖と撃ち合うたびに巨漢の男たちがたじろぐ!華奢な外見に似合わず、かなりの腕力を持っているようだ。そこへ草薙課長がやってきた。
「おい美嘉!お前に任務だ。あの少女誘拐、レイプ冥獣人、ナイトレイパー 鉾田 真也の囮捜査だ。レイプするだけの猥褻冥獣人だ!棒使いのお前なら、簡単に確保できるだろ?手はずは簡単だ。あいつが喜ぶ年齢に化けて犯されて、隙を見て倒す。簡単な任務だ。お前は今から小さな女の子に変身して芦花公園に行け。あいつの犯罪パターンから割り出した出現予想ポイントだ。。」草薙が命じる。
「了解したよ、年齢は15 、6歳がいいんだったね。わかった。」そして何のためらいもなく変身した。
「うむ、いい感じだな。現場に行ったら、言葉遣いに気を付けろよ。お前みたいなクールな子供はいないからな。」
「うん!わかったよ。草薙のおじちゃん」天真爛漫な少女、草薙は彼女の豹変に驚いた。
彼女は無愛想だが、暗殺者として自分ではない何者かになりすますのは得意なのだ。
そして彼女は夕暮れの公園を歩く。それを狙う影。レイプ冥獣人、ナイトレイパー 鉾田 真也だ。
「ぐふふ塾帰りの中学生といったところかな。可愛い子だな、なかなか上物だ!」
「ねえ君、ちょっといいかな。」鉾田真也の姿で声をかける。
しかし少女は無視して通り過ぎようとした。
「お兄さん、道に迷っちゃってね、案内してくれないかな?」過去の犯行で何度も使われた手口、人の良い少女を狙っての卑劣な犯行だ。「お兄さん、しょうがないなぁ。美嘉が案内してあげるよ。」
少女は素直に応じた。少女の首筋に麻痺性の毒針を当てる!
「ごめんね、これが俺の生きがいなんだ!」彼は彼女を気絶させた。
そして人気のない空き地に彼女を連れ去った。黒いラグジュアリーカーの後部座先に少女を放り込むと運転席に入りエンジンをかけた。
少女の荷物を確認する、生徒手帳を取り出し写真の顔をチェックする。「ふふ、東海林美嘉ちゃんか。可愛い名前だね!今日はたっぷり可愛がってあげるね!」
そして東海林美嘉は目を覚ました。「うーんっ」彼女は頭を押さえて起き上がると周りを見渡した。ここは見知らぬ部屋だった。しばらく使われてない。家のようで、ほこりっぽい匂いがした。「あれ?なんで私こんなところにいるの?」その時声がかけられた。
「美嘉ちゃん起きたんだね!ぐふふ、今から君をいっぱい可愛がってあげるからね!」
それは鉾田真也だった。彼は少女にのしかかるとスカートをまくり上げた。「いやああ!やめてぇ!」顔を真っ赤にして涙ぐむ幼い少女。
彼女は抵抗しようとするが力が入らない。未成熟な足と可愛いピンクのパンティーあらわになる。「ぐふふ、可愛いパンティーだね。おっぱいとおまんこも見せてくれるよね❤️」
そして彼は少女の下着を脱がせ始めた。「やだぁ!やめてぇ!」必死に逃げようとするする美嘉。しかしあっという間に追いつかれて、押さえつけられる、非力な少女の力ではかなわない。あっという間に全裸にされてしまう。
「うひょー、綺麗な体だねぇ!乳首もまだ小さくってかわいいよお!」
そして彼の指が彼女の割れ目をなぞった。「いやあああ!触らないでえええ!」
彼女は恐怖の声を上げた。だがそれは逆効果だった。「ぐふふ、いい声だね。ますます興奮してきたよ!お兄ちゃんがおまんこぺろぺろしてあげるからね❤️」
美嘉は必死に抵抗するが無駄だった。足をつかまれ広げられる。
「嫌っ!お願い!それだけは許して!」彼女は涙を浮かべて懇願した。
しかし彼には通じないようだ。むしろ彼女の仕草が余計に興奮するようだ。「ぐふふ、小さなおまんこだねぇ!ここ男に触らせたことまだないよね」敏感の割れ目に指で触れ、舌先でクリトリスを突く
「いやあああ!そんなの嫌っ!ひいいい!」
彼女は悲鳴を上げた。しかしそれはむしろ彼の興奮を高めるだけだった。
「ほら、ほら、美嘉ちゃんのおまんこが揺れてるよ。乳首だって硬くなってきた、お兄さんが大人の階段登らせてあげるからね❤️」
「いやああ!やめてえええ!気持ち悪いっ!お願いだから許してくださいい!」美嘉は涙を流して懇願した。
「ほら、ほら❤️」彼の舌先が激しく動くたびに少女の腰が震える。そしてついに絶頂を迎えたようだ。「あひぃいい!いぐうう❤️」まだ男を知らない。幼い体に無理矢理快楽を教え込み絶頂に追い込む。変態にとっては至福の瞬間だ。
「おやおや、もうイっちゃったのかい?可愛いね。でもまだまだこれからだよ!」
「いやぁ!やめてぇえ!お願いだから許してくださいぃいい!」美嘉は絶叫した。しかしそれは逆効果だった。「ぐふふ、その泣き顔最高だよぉお!もっといじめたくなっちゃうじゃないかぁ!今からお兄ちゃんのおちんちんを見せてあげるからね。君も興味あるだろ。男の人のおちんちん❤️」
そして彼はズボンを下ろし、ペニスを取り出した。それは巨大な男根だった!
「ひっ!?いやぁあ!」美嘉は恐怖に顔を引きつらせた。
「さあ、まずは口でしゃぶってもらおうかな」彼は彼女の口に無理やりねじ込んだ!「むぐぅうう!」彼女は息苦しさに悶えた。しかし彼の欲望はまだ止まらない。そのまま腰を振り始めた。「ぐふふ、どうだい?お兄ちゃんのち●ぽの味は?美味しいだろ?」
「うぶぅう!おえぇえ!」彼女は嘔吐感を必死に堪えた。
「おお、締まるぅう!喉奥締まって気持ちいいぃい!」彼はピストン運動を始めた。
「むぐぅうう!んぶぅうう!」美嘉は涙を流して耐え続けた。しかし彼の動きはさらに激しくなる。「出すぞぉおおお!」ドピュウゥウウッ!!大量の精子が彼女の胃に直接流し込まれた。
「げほげほ、いやぁああ!もうやめてぇえ!」彼女は涙を流して懇願した。しかし彼の欲望はまだ止まらないようだ。
「次はこっちに俺のおちんちんを入れるよお!美嘉ちゃんのはじめての男になってあげるよ。」
彼は彼女の割れ目に指を這わせた。「ひぃいい!お願いだからそれだけは許してぇえ!」美嘉は必死の形相で懇願するが、もちろん聞き入れられるはずもない。「ぐふふ、いくよっ!」ズブリッ!!一気に奥まで挿入された。少女の純潔が無惨にも散らされ、結合部から破瓜の血が流れ出る。(彼女が魔法で作り出した偽血であるが)
「いぎゃぁああ!痛いぃいい!」彼女は絶叫した。「ぐふふ、美嘉ちゃんの中あったかいよぉおお」彼は激しく動き始めた。パンッ!パァン!肉と肉がぶつかり合う音が響き渡る。
「ひぎいいい!やめてぇえ!もう許してぇえ!」美嘉は涙を流して許しを乞うたが、もちろん許されるはずもない。
少女の細い体を押しつぶすようにして腰を振る。突いて突いて!突き上げる。
変態の彼にとって、少女の叫び、声はかぐわしい天の音楽に聞こえる
「ぐふふ、出すぞおおおお!」ドピュッドピューー!!大量の精子を未熟な子宮に流し込まれた。「いやぁあ!出てるぅう!」彼女のお腹がどんどん膨らんでいく。
「ぐふふ、まだ終わりじゃないよ」彼は再びピストン運動を始めた。今度は後ろからだ!彼女は四つんばいの姿勢を取らされ、バックから犯されている状態だ。「美嘉ちゃんのおまんこ気持ちいいよおお!」彼は腰を振り続ける。パンパンと肉同士がぶつかる音が響く。
「いやああ!もう許してぇえ!」美嘉の悲痛な叫びも彼には届かないようだ。
そしてついにその時が来た!「出すぞお!」ドピュッドピューー!!再び彼女の子宮に大量の精子を流し込んだ。
「ひぎいいい!熱いぃいい!」美嘉はあまりの量の多さと熱さに失神してしまったようだ。彼女は虚ろな目で天井を見つめている。彼女は、壊れた人形のように横たわっていた。
「ぐふふ、これで終わりじゃないよ」犯された君の姿を写真に撮って、僕のコレクションにしてあげるからね。
鉾田は彼女を仰向けに寝かせると、両脚を抱え上げM字開脚にした。そしてシャッターを押した。
「ぐふふ、いい写真が撮れたよ」彼は満足げに笑った。しかし次の瞬間、へらへら笑っている顔面に少女の拳が炸裂した。まだ幼い彼女が、渾身のグーパンで殴りつけたのだ。「うぐぅ!な、何をするんだ!」鉾田は鼻血を垂らしながら怒鳴った。
「お兄ちゃん、未成年者誘拐、強制性行の現行犯だよ」美嘉は冷たく言い放った。彼女の瞳には怒りと憎しみの光が宿っていた。そして彼女は起き上がり、ベッドの上に立つと呪文を唱えた。「我に力を!青龍」
すると彼女の体が光に包まれた。次の瞬間には、黒いドレスに身を包み、長い黒髪の美少女が立っていた。その美しい顔には冷徹な笑みを浮かべている。「私は東海林 美嘉 国家公安委員会魔法少女。正義のメス犬よ!」
「ぐふふ、美嘉ちゃん。君国家公安委員会の魔法少女だって?笑わせてくれる!僕の力を知ったら後悔するよ」
鉾田は黒蜘蛛の冥獣人に変化する。
「ぐふふ、僕を殺るかい?やってみなよ」彼は余裕の表情だ。しかしそれは一瞬だっただけだった。
次の瞬間、彼の体は宙を舞い、壁に叩きつけられていた。彼女の柔術で彼を突き飛ばしたのだ!
「突けば槍!叩けば剣!やっぱり杖は便利なものね」
「うぐぅうう!」彼はうめき声を上げた。「馬鹿な!僕より強いなんて!」
「言ったでしょう?あなたは今から私の棒に屈服するのよ」美嘉はそう言うと、彼のペニスを棒の一撃でへし折った。「ひぎゃあああ!」彼は激痛に絶叫した。
美嘉は彼に馬乗りになり、顔面を殴り続けた。「ぐぶぅううう!やべろぉおお!」彼は必死に抵抗するが、魔法少女の力の前には全く歯が立たないようだ。「うぐぅうう!もう許じでぇえ!」彼は涙を流して命乞いをした。しかし美嘉は容赦しない。
彼女は彼の睾丸を叩き潰すと、ちんぽもそのまま引きちぎってしまったのだ!
「うぎゃああああああーーーーーーーーーーーー!」彼は絶叫した。あまりの激痛に意識を失いそうになる。
「さて、次はどうしてあげようかしら?」彼女の視線には冷たい殺意の光があった。
公安委員会の魔法少女はマーダーライセンスも逮捕件
権も!そして冥獣であればその場での死刑執行も許されている。」
美嘉は、彼の首を掴むとその体を宙に持ち上げた。
「ぐぶぅう!やべでぇえ!」彼は必死に命乞いをした。
そしてそのまま首を締め上げ始めたのだ。「ぐぶうぅうう!!」彼は口から泡を吹き白目を剥いた。
「あら?もう終わりなの?あなたの身柄は国土交通省の高級官僚、上級国民であるあなたのお父さんと私たち国家公安委員会がじっくり話してから扱いを決めさせてもらうわ。」彼女は冷たく言い放つと、彼を地面に叩きつけた。
彼は霞ヶ関の利権の取引の材料にされるのだ。
こうしてナイトレイパー事件は、解決したのだった。
西の玄武 西成 恵
「白雪、かわいそうになぁ。酷い目あったなぁ。ウチが今度、草薙のやつぶん殴ってやるからな。」
赤い髪の吊り目がちな少女が北野白雪を自室に招いて励ましていた。
おもてなしのつもりか、タコ鉄板でたこ焼きをちまちま作っている。
そして、焼き上がるたびに、白雪に食べさせるのだ。そして白雪も親鳥から餌をもらう。雛のように恵の差し出すたこ焼きを食べている。そんな自分がおかしくて、彼女の表情にかすかに微笑みが浮かんだ。
「えへへ、美味しい。」
トラウマのフラッシュバックが苦しくて、白雪は昨日から何も食べていなかったのだ。空腹を自覚すると、それは我慢できなくなった。恵は、さらにタコ焼きを差し出した。
「おいひい❤️恵さんありがとうございます。」
「もっとたくさんあるからな!」彼女は笑顔だった。
そんな彼女に白雪も微笑み返すのだった。彼女の屈託のない笑顔が眩しい。思わず見とれてしまうほどだ!
「ほらほら、いっぱい食べてな、遠慮すんなや!ウチのおごりやで!」と言ってたこ焼きを差し出すと、彼女は嬉しそうにそれを口に運ぶ。「あふっ!はふはふ!」
「ほら、慌てて食べると火傷するで?」彼女は優しく微笑んだ。
そして白雪が食べ終わるのを見計らって、今度は温かいお茶を差し出した。「はい、これ飲んで落ち着きや」
あったかいのものを食べて、あったかいお茶を飲むと、心まであったかくなった。
「ありがとうございます。恵さんは優しいですね。」白雪は感謝の言葉を述べた。
恵は照れたように頭をかいた。そして話題を変えたように話し始めるのだった。「ところでさ、ウチに聞きたいことあるんやろ?遠慮せんと何でも聞いてええで?」
「えっと、じゃあ遠慮なく。あの……どうして恵さんはこんな私に優しくしてくれるんですか?私なんか何もできないのに」
「それはやなぁ……」恵は少し考え込んだ後、こう答えた。
「ウチはな、白雪みたいな子を見るとほっとけないんや!なんか放っとけんくてな!」彼女はそう言って笑った。その笑顔はとても魅力的だ。思わずドキッとするほどだ。そして彼女は続けた。「それにな、ウチはあんたみたいな子好きやねん。」「え?そうなんですか?」白雪は驚いて聞き返した。
「せやで!うちは優しい子が大好きなんや!」恵は笑顔で答えた。その笑顔はとても可愛らしかった。
そして、彼女はさらに続けるのだった。「それにな、あんたみたいな子はきっと将来大物になると思うねん!だから、今のうちに仲良しになって後でいい思いさせてもらうつもりなんや!」そう言って胸を張る恵を見て、白雪は思わず笑ってしまった。
「ふふっ……ありがとうございます。でも私なんて何も、恵さんにお返しできないですよ……」
「ええねん!ウチが勝手にやってるだけやから!」彼女はそう言って白雪の手を取った。そして、その目をじっと見つめて言った。「だから……これからもずっと仲良くしてな?」その言葉には深い愛情が込められているように感じられた。白雪は胸が熱くなるのを感じつつも、しっかりと頷いたのだった……。
「はい!もちろんです!」握り合う手と手が暖かい。恵は彼女の顔にドキドキしていた。
(白雪めっちゃ可愛いなぁ、キスしたいわ。でも女同士て、そんなことしたら嫌われるやろうなぁ。)
西の玄武と北の白虎は愛情と好意と友情の水面下でお互いの気持ちを図り合う。そして、互いに強く見つめ合った。
そんな状況を恵が耐えられるはずもない。(やっぱりうちはケダモンやなぁ。)恵は白雪の唇を奪った。「んっ!」突然のことに驚く白雪。しかしすぐに受け入れたようだ。2人の唇が重なり合う。そして、そのまま舌を絡ませ合った……。
しばらくの後、唇を話すと唾液の橋がかかった。恵は恥ずかしそうに言う。「ごめんな?いきなりキスしてもうて……」
「いえ、全然大丈夫ですよ!むしろ嬉しいです!」白雪も顔を赤くしながらも答えた。
「そっかぁ!良かったわぁ」恵の顔に笑顔が戻る。
「んふふ、白雪の体あったかいわぁ」恵の顔は赤くほてっている。そして耳元で囁いた。「ウチな……あんたの事大好きやねん。だからずっと一緒やで?」
その言葉に白雪は胸が熱くなるのを感じつつも、しっかりと頷いたのだった……。
「恵さん、もし、私の体をお求めでしたら抱いてくださって構いません。恵さんにならどんなことされたって嫌じゃないです。」
「もう白雪ったら!可愛い子だねぇ❤️」恵は白雪の胸元を大きく開き、愛らしい乳首にしゃぶりつく。それと同時に細い指先は彼女の敏感な花園に伸びていた。「あんっ!恵さん、あっ、ああっ!」白雪は敏感に反応する。そんな彼女を恵は優しく愛撫し続けた。「白雪の雪解け水が大変なことになっとるで、ぐちょぐちょや❤️」
「もうっ、恵さんたら本当に変態なんだから❤️私からもお返しです。」白雪も悪戯っぽく微笑んだ。
そして大胆にも恵の股間に顔を埋めて割れ目をぺろぺろと舐め始めた。
「んっ……ふぅ……」恵の口から甘い吐息が漏れる。白雪はさらに激しく攻め立てた。
愛らしい少女が一生懸命、彼女の敏感な部分に奉仕していた。ただその事実だけで、恵は興奮の極に達した。
「ああっ!もうあかん!いぐっはぁ……はぁ……まさかウチの方が先にイかされるなんて、白雪、気持ちよかったで……❤️そんななイケナイ小悪魔ちゃんには、マジカルちんぽの刑やな!」
恵が股間に念を集中するとそこにそそり立つマジカルちんぽが現れた。魔法少女のタチ特性を持つ子だけが使える擬似ちんぽのスキルだ。「恵さん、すごく大きいですね。これが私の中に入ってくるなんて想像もつかないです……」白雪は息を荒らげながら言った。
彼女はうっとりとした表情を浮かべながら、舌なめずりをする。
まるで淫魔のような妖艶さだ。そして、その白雪にゆっくりと挿入していく。
「んっ……ふぅ……」恵は思わず声を漏らした。彼女の膣内は狭くきつかったが、その分締め付けが強く感じられたのだ。
恵はそのままピストン運動を始めた。パンッ!パチュンっ!肌がぶつかり合う音が響く。
「んっ!はぁっ……あん❤️」恵は激しい喘ぎ声を上げた。白雪もまた、彼女の動きに合わせて腰を動かしている。やがて2人の限界は近づいてきたようだ。
「ああっ!もうだめです!恵さんと一緒にイきたいですぅ!」白雪が叫ぶと同時に、大量の愛液が溢れ出た。
それと同時に恵も絶頂を迎えたのだった。「あああっ出るっ!」びゅーーびゅーーー恵の輝く愛のエナジーが、彼女の体の中に放たれた。
膣内からマジカルちんぽを彼女の体の中にそういうしたままで、恵は幸せそうな表情を浮かべて白雪をぎゅっと抱きしめた「ほんまに可愛い子やなぁ……」恵はそう呟きながらキスをする。「んん……っ、ふぅ……ちゅぱ……」舌と舌が絡み合い唾液を交換し合う。そしてゆっくりと唇を離した。恵の顔は幸せそうな笑顔のままだった。白雪もそれに応じるかのように優しく微笑んだのだった。
こうして2人はしばらくの間抱き合っていた。
お互いの体温を感じ合いながら言葉を交わすその時間は至福の時間であった。