メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「冥獣だあ!」「冥獣がでたぞぉ!」人々の叫び声が木霊する。携帯電話からはジェイアラートがけたたましく鳴り響いている。平和な夕暮れの商店街に現れる不吉な影たち。
ゴブリン、トロールなどからなる冥獣の群れだ。彼らは浅ましい本能に突き動かされて、女たちを襲ってはレイプする。夕暮れの商店街には、学校外の女子高生や買い物の主婦がおり、冥獣から見ればご馳走の山のような状況だった。「クキャアアアアアア!」ゴブリンが子供連れの主婦に飛び掛かる。そして力づくで服を脱がして、その熟れた女体をあらわにする。「優弥逃げて!」母の小森美咲は、本能的に息子の優弥を逃し自らの熟れた女体をゴブリンに襲わせた。
子供連れの母たちは、子供を守るために甘んじてレイプを受けるのだ
ゴブリンが美咲の乳房を吸い、尖った舌先で膣の中を舐め回す。美咲は快感に身をよじらせながら、それでも我が子だけは守ろうと必死に耐える。
「優弥、じっとしてなさい。お母さんは大丈夫だから。」
ゴブリンは美咲の乳首に吸い付き、さらに美咲の子宮口へと舌を差し入れた。
美咲の口から喘ぎ声が漏れる。「あっ!だめぇ……そこ……いやぁ……んっ……」
美咲は必死に耐えていた。しかし陵辱の手は徐々に下腹部へと伸びていく。
「ああ、そこはダメェー!」美咲の悲鳴とともにゴブリンは、美咲の股間に顔を埋め、クリトリスを貪り始めた。美咲の体がビクンと跳ね上がる。「ああ、だめ、そんなところ舐めないでぇ……。あんっ!ああんっ!!」
美咲の腰が激しく揺れ動く。その度に美咲の女陰からは愛液が溢れ出した。
「いやぁ、見ないで、お願いぃ、もう許してぇ……。」
美咲の哀願も虚しく、ゴブリンはさらに激しく美咲の性器を攻め立てた。
美咲の膣口に指を突っ込みかき回しながら、美咲のクリトリスを口に含み甘噛みする。美咲の体は痙攣し、絶頂を迎えた。
「くぅぅうううんっ!!イクッ!イッちゃうーっ!!」
美咲は、ゴブリンの顔に股間を押し付けるようにして果てた。
美咲の性器から潮が吹き出し、ゴブリンはそれをすすり飲んだ。
ゴブリンはそして次に自らの一物を彼女の中に挿入した
「ああ、いやっ!いやぁーーーーー!」叫ぶ。彼女の口を、ゴブリンの唇が塞いだ。「ふぐっ!?」舌をねじ込まれ、美咲はその臭さに顔をしかめる。
(嫌だ、こんな奴とのキスなんて……)美咲は涙を流しながらも必死に抵抗する。しかし陵辱者の力は強く逃れられない。ゴブリンのピストン運動が始まり、美咲の体に衝撃が走る。
「ンッ!ングゥウウッ!!」(苦しい、息ができない!)ゴブリンの肉棒によって美咲の膣奥まで犯される。催淫性の体液が彼女の理性を蒸発させて、メスへと突き落とす。「(ああっ!イクッ!!)」美咲が絶頂を迎えた。ゴブリンも同時に射精し、精液を彼女の子宮へと送り込んだ。
「あはぁ……」と美咲の唇から吐息が漏れ出す。しかし陵辱はまだまだ終わらない。今度は別のゴブリンが彼女に近づき、そして彼女を背後から犯した。
「いやぁ!もう許して!」美咲は泣き叫んだが、その願いも虚しくゴブリンたちは容赦なく彼女を凌辱する。
「あんっ、あっ、あっ、あっ、ああんっ!!」美咲の喘ぎ声が響き渡る。
ゴブリンの肉棒は彼女の膣奥まで届き、その刺激が彼女の理性を崩壊させていく。
「(ああっ!イクッ!!)」美咲が絶頂を迎えたと同時に、ゴブリンも射精した。大量の精液が流れ込み、美咲は意識を失いかけた。しかしゴブリンたちはまだ満足せず、再び彼女を陵辱するのだった……
「クキャア!!」と叫びながら次々と襲い掛かってくるゴブリンたち。
逃げ惑う人々の前に、巨大な影が立ち塞がる!人喰い巨人のトロールだ!
「グオオオオオ!」と叫びながら、トロールは長い腕を振り回して立ち向かう男たちを薙ぎ払う。
トロールの怪力は凄まじく、一撃で数十人を吹き飛ばす。
「もうやめて!」勇気ある女子高生達が和弓を携えてトロールの前に出る。吉祥寺高校の弓道部員たちだ。
部長の清瀬 愛莉、副部長の保谷 雲雀 下級生の大泉 真知。3人が一斉に矢を放つ。「グオオ!?」トロールが一瞬怯む。しかし致命傷には至らないどころか動じた様子もない
「そんな…ダメなんて……。」と愛莉が呟く。二の矢を継ごうとしたところに、清瀬愛莉はトロールに胸ぐらを掴まれた。
「きゃああ!助けて!」愛莉は悲鳴を上げる。トロールの巨大な手が、愛莉のセーラー服を引きちぎり、彼女の豊満な乳房と白い下着が露わになる。
「いやっ!やめて!」と叫ぶ愛莉。しかしトロールは容赦しない。そのまま彼女を地面に押し倒し、スカートの中に手を入れてきた。「ああっ!そこはダメェ!」愛莉は抵抗するがトロールの力には敵わない。
「愛莉を離せ!」副部長の雲雀が必死に弓矢でトロールを叩く。しかしトロールはびくともしない。
「雲雀、お願いだから、真知を連れて逃げて!」清瀬愛莉は親友に後輩を託した。
愛莉のショーツの中に、トロールの催淫性のある指が侵入してきた「ああんっ!」愛莉の口から甘い吐息が漏れる。トロールの長い指は愛莉の膣内に侵入し、激しく動かし始めた。「ああっ!いやぁ……だめぇ……」愛莉は快感に悶え始める。彼女の腰が自然と動き出し、無意識に快感を求めていた。
そしてついにその時が来た。トロールの巨根が勢いよく愛莉の体を貫き、子宮口まで突き上げる「あああああん!イクッ!イッちゃうーっ!」愛莉の体がビクンと跳ねる。同時にトロールも射精し、大量の精液が彼女の膣内に注ぎ込まれる。「(ああ……熱い……)」愛莉は意識を失った。
「クキャアア!!」ゴブリンたちが清瀬愛莉の陵辱を見て興奮している。
「やめろー!」逃げる雲雀と真知にもゴブリンたちが襲いかかる!
「真知!あなただけでも逃げるのよ!」雲雀が真知の盾になってゴブリンの群れに身を投げる。
「先輩!いやーっ!」真知は泣き叫ぶが、雲雀はゴブリンたちの群れに飲み込まれていく……。
「ああっ!そんな……」真知の目に涙が滲む。雲雀は憧れの先輩だった。そのボーイッシュな彼女がゴブリンに裸に剥かれて陵辱されていた。「いやっ!やめて!」雲雀は涙を流しながら叫ぶ。
ゴブリンが雲雀のブラウスを剥ぎ取り、下着も引きちぎる。雲雀の胸と下半身が露になった。
「イヤアアッ!!」雲雀の悲鳴が響く……彼女の割れ目にゴブリンな顔を埋める。長い舌でペロペロと舐められた。
「ああっ!ダメェエ!」雲雀は必死に抵抗する。しかしゴブリンの力には敵わない。
そしてついにその時が来た。ゴブリンのイチモツがひばりを貫いた。
「イヤアアアアア!!!」雲雀が絶叫する。
「クキャアア!」ゴブリンは激しく腰を振り、ピストン運動を始めた。
「痛いっ!抜いてぇえ!!」雲雀の目から涙が流れる。しかしゴブリンの動きはさらに激しさを増していった……
清瀬愛莉、保谷雲雀と立て続けに陵辱され、ついに吉祥寺高校の弓道部員も最後の一人になった。大泉真知だ。彼女はまだ処女で、恐怖と絶望に打ち震えていた。「お願いです…愛莉先輩も雲雀先輩も壊れちゃう…もうやめてください……」真知は涙を流しながら冥獣達に訴えた。しかし冥獣たちは容赦しない。
「クキャアア!」と叫びながら、ついに真知にも襲いかかって来た。
「いやぁー!来ないでぇ!!」真知が悲鳴を上げる。
ゴブリンの手が彼女のセーラー服を引きちぎり、白い下着も剥ぎ取られた。そしてついにゴブリンのイチモツが真知の体に突きつけられる。
しかし、そのゴブリンの体は突然飛来した手裏剣で切り裂かれた。
「みんな逃げてください。ここは僕が食い止めます。」1人の少年が市民を誘導する。
その少年は一見すると女人に見紛うほどの美少年であった。黒髪のポニーテール強い意志を秘めた瞳で彼は叫ぶ。
『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』
服部 忍が服部家に代々伝わる忍者刀、【絶影】を握って叫ぶ!足元に魔法陣が現れる。彼は光の粒子に包まれて彼女に変身した!そして彼女の服装も変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「魔法少女 忍 見参でござる!」
市民の危機に魔法少女が駆けつけたのだ
「忍ちゃん、私も加勢するわ。」愛らしい女子高生が彼女の隣に立った。
川内玲奈(せんだいれいな)小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。可憐な姿の魔法少女の登場!だ。
「ゴブリンが30にオークが4匹、他にもまたとんでもないものが出てきそうね」
玲奈は闘志を漲らせ華麗なガンカタでゴブリンたちを撃ち殺していく。
忍も手裏剣と忍者刀で次々にゴブリンを倒していた。
「忍ちゃん、援護お願いね」玲奈はゴブリンを一掃し終えると、デザートイーグルのシリンダーをスイングアウトさせ空薬莢を全て排出する。そして新しい弾薬を装填した。
「これで最後だ!」玲奈の放った銃弾がトロールの脳天に命中する。
『グオオオ!!』断末魔の叫びと共に、トロールは倒れた。
「やった!倒したよ!」玲奈は喜びの声を上げる。
しかしその時、地面から巨大な触手が飛び出した!「きゃあっ!」玲奈は足を絡め取られてしまった。
「何これ?気持ち悪い……」玲奈は恐怖に顔を引きつらせる。
猛スピードで地中を移動するサンドワーム!グラボイドが現れたのだ。
地面すれすれをはいずり回り大きな口から気味悪い触手を伸ばして獲物を捕食するレベルBの冥獣だ。
「いやっ!やめてぇ!」玲奈は必死に抵抗するが、グラボイドの触手に絡まれた。そして触手は彼女の魔法少女の制服を剥ぎ取っていく……
「ああっ!ダメッ!!」玲奈の悲鳴が響く。彼女の下着姿も露になった。
「もう……ダメ……」玲奈は絶望の表情を浮かべる。グラボイドは容赦なく彼女を襲い続ける。
触手が彼女の乳房と股間に巻き付き、激しく動いた。「ああっ!あああんっ!」玲奈の口から甘い吐息が漏れる。彼女は快感に身を委ねるしかなかった。ズチュズチュゥと彼女の幼い膣を触手が凌辱する。触手の先端から白濁した液体が発射され、彼女の膣内を満たしていく……。乳首に巻きついた触手が微妙な振動を与えてくる。そして一際太いちんぽ触手が満を持して彼女の中にねじ込まれた。ズチュズチュゥズチュズチュゥ❤️Gスポットをガン攻めされる
彼女の細い足がM字に開かれて、つま先がピクピクと痙攣する。「イグゥッ!!」玲奈は背中を仰け反らせて絶頂を迎えた。「ダメェー!!イックウウーーッ!」そして彼女の膣内に大量の白濁液が流し込まれた……。
「玲奈さん!」魔法少女忍が火遁の術でクラボイドから玲奈を救い出す。
ぐったりした。彼女は既に意識を失っている。「玲奈さん、しっかり!」忍は必死に呼びかけた。しかし返事はない……。彼女の割れ目から白濁した液がだらりと垂れた。
「よくも玲奈さんを!」忍が激怒し忍の秘術を解き放つ!「伊賀忍法、火の鳥!!」彼女の体が炎に包まれる。そしてその炎は不死鳥となり、グラボイドに向けて飛んでいった。炎の塊と化した不死鳥がグラボイドに体当たりする。『グオオオッ!!』強烈な熱さでグラボイドはのたうち回り絶命した。その隙に忍は玲奈を抱えてその場を脱出した。
伊賀屋敷にぐったりした玲奈を連れ帰った忍は彼女と共に湯殿に入った。一刻も早く彼女の体を清めてやりたかったからだ。
今は変身して女の姿になっているが、忍の中身は男である。みずみずしい玲奈の裸身を湯船で清めながら、忍は複雑な想いを抱いていた。
「玲奈さん、ごめんなさい」
彼女は謝罪の言葉を口にすると湯船から上がり、自らの手でタオルにボディーソープを染み込ませて泡立てると、玲奈の体を洗い始めた。そっと優しく撫で回す。冥獣に犯された割れ目にも指を差し入れ、丁寧に洗う。そしてシャワーで泡を流すと忍は彼女の股間に顔を近づけた。
冥獣との戦いの後に魔法少女は力を解放した反動で欲情する。そのリビドーの高まりは抑えることが難しい。しかも、思春期の少年の目の前にみずみずしい美少女の裸があるとすればなおさらなことだ。
「玲奈さん……ごめんなさい……」そう呟きながらも彼女は舌を突き出して玲奈の秘所を舐め始めた。
「んっ……あっ……んんっ……」意識のない玲奈の口から吐息が漏れる。
「はぁ……ん……んん……」
やがて忍の舌は割れ目から膣内へと侵入し、その中をかき回した。
さっきまで冥獣の触手に嬲られていたとは思えない美しい女性器だった。
発情状態にあるのは玲奈も同じだ。意識を失った状態で執拗にクンニされ彼の割れ目は濡れ始めていた
「ああっ!そこぉ!」ついに意識が戻ったのか玲奈は嬌声を上げた。「忍ちゃん……やだ、何をしてるの……」
しかしそれでも忍は止めない。さらに激しい舌使いで彼女の膣内を責め立てた。
「ああっ!イクッ!」ビクンと体を震わせ、玲奈は絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……」玲奈は肩で息をしている。しかし休む暇はない。
今度は忍自身が自らの秘所を指で愛撫し始めたのだ。「ああ、僕も……我慢できない……」
忍は自らを慰めながら、玲奈の股間に顔を近づけていく。そして舌先で彼女の割れ目を舐め上げた。「ああっ!ダメェー!!」玲奈が再び絶叫を上げる。「んんんーっ!!いっちゃう!」彼女は再び絶頂に達したようだ。しかしそれでもなお舌の動きは止まらない。今度は中指を挿入してピストン運動を繰り返す。クチュクチュと淫靡な音が浴室に響いた……
「忍ちゃん、やめてぇ……」玲奈が懇願するが無駄だった。
彼女は玲奈の反応に夢中になっていた。そして次第に女体化した彼女の体に変化が訪れる。興奮が頂点に達した時、返信が解けて、本来の男の体に戻ったのだ。「ひっ!」玲奈の視線の先に、おちんちんが現れる。
「玲奈さん、ごめんなさい」忍が謝る。しかし彼の男根は浅ましく勃起していた。
もはや本能が彼を支配していた。
「玲奈さん……我慢できないセックスさせて!」忍は彼女に口づけをした。舌を絡め合う濃厚なキスだ……
「んっ……んん……」玲奈は力を取り戻しつつあった。しかし抵抗はできない。
「ああ、忍ちゃん……ダメェ」彼女は力なく言った。そしてついに忍の男根が彼女の割れ目に押し当てられた!
「ああっ!」ズブっと一気に挿入される。「いやっ、抜いてぇ!」
「玲奈さん!ごめんなさい。腰が止まらない!」忍が激しく腰を動かす。パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響いた。「んんっ!ああんっ!!」敏感な部分を突き上げられて、玲奈の口から甘い吐息が漏れる。
「ああ、玲奈さんの乳首が硬くなってる。僕におちんちんを入れられて感じてるの?」乳首をアマガミしながら問い掛ける。「いやぁん、ちがぅ、違うもん……ああ!」玲奈は首を左右に振り乱す。
「嘘つかないでください。ほら、こんなに濡れてる」忍は腰の動きをさらに激しくした。
「いやっ、やめて!おかしくなっちゃう!」玲奈の体がビクビクと痙攣し始めた。
「ああっ!もうダメェー!」彼女の割れ目から潮が吹き出す。同時に忍の男根をきつくキュンっと締め上げてきた。「くっ……僕も出そうだ……」
そしてついに忍も限界を迎えた。「玲奈さん、中に出すよ!」
「ダメェ!中は許してぇ!」玲奈が叫ぶがもう遅い。彼女の子宮に熱い精液が大量に注ぎ込まれた……。
「ああ……出てる……いっぱい……」玲奈の目から涙が流れ落ちる。しかしそれでもなお男根は硬く勃起したままだ。「まだ終わりませんよ」そう言って彼は玲奈の顔に射精したばかりの勃起ちんぽ押し付けた。「お願い、もう許して」玲奈が懇願するも、彼は容赦なく彼女にフェラチオを強要する。
「ほら、しゃぶってください!」忍は玲奈の頭を掴んで強引に押し込んだ。「むぐっ!?」喉の奥まで突き刺さり息が出来ない。それでも構わずに彼は腰を振り続けた。やがて彼女の口の中で射精し果てると同時に男根を引き抜く。そして彼女の顔に大量の精液をぶちまけた……
「はぁ……はぁ……」ようやく解放された玲奈だがその目は完全に蕩けきっており抵抗の意思は完全に失われたようだ。「玲奈さんもう一回やらせてよ」彼は、玲奈を四つん這いにして、美しい尻をがっちりとつかんだ。
「いやぁっ!」玲奈が悲鳴を上げる。しかし彼は容赦なく後ろから貫きピストン運動を始めた。
「ああん、ダメェ!」「玲奈さん、可愛いですよ」忍は彼女の耳元で囁いた。そしてそのまま唇を重ねて舌を絡ませる濃厚なキスをする。
「んんーっ!んーっ!」玲奈は必死に抵抗するが、無駄だった。
彼はさらに激しく腰を動かし始める。パンッという音が響き渡った……。
やがて限界が訪れる……。「出すよ!」「中はいやぁっ!!」ドピュッドピューー!!
大量の精子が注ぎ込まれた……
「ああっ!熱い……」玲奈はアヘ顔を浮かべて放心状態になっていた。
「はぁ……はぁ……」玲奈の変身が解けると同時に、彼女の股間からドロリと白濁した液体が溢れ出した。「もう……最低!」彼女は怒りを露わにする。しかしその表情にはどこか艶っぽいものがあった。
「ごめんなさい、でも僕、我慢できなくて……」忍が申し訳なさそうに言った。
川内玲奈はその晩、服部家の男たちによって、丁重に家まで送り届けられた。
「うちの忍がほんとに済まないことをしました。彼にはちゃんと落とし前をつけさせますので。」
棟梁である服部半蔵は玲奈にそう約束した。
服部 忍への制裁
「忍よ。お前は同胞である魔法少女を浅ましき劣情に駆られて手籠にしたな!何か言い訳があるなら、もうしてみよ!」
半蔵は忍に問うた。大きな広まり7人ほどの手練の男が忍を取り巻いている。
「えっと……その……」忍はしどろもどろになって答えることができない。
「仲間に手籠にされる女子の気持ちがお前にわかるか!それを今からお前に体で教えてやる!変身するならしろ!抵抗したければしてもいいぞ!男の姿であれ、女の姿であれ、ここに集いし伊賀七傑衆がちんぽで、お前に制裁をくれてやる!」「お師匠様!皆様のお導きをお受けします。」忍は変身した。
「まずは日輪の半蔵がまいるぞ!相手をしてもらおう!」半蔵が名乗りを上げる。そして配下たちに目配せすると、彼らは一斉にズボンを下ろした。勃起ちんぽが現れた。まさにちんぽの槍衾だ。
「うわ……すごい……」思わず声が漏れる忍
「覚悟せい!」半蔵は、彼の小さな体を抱きしめて、唇を奪う。冥獣ならともかく人間の男に犯されるというのは大きな心理的なダメージを受ける。男でありながら女の体で犯されるのだ。
(俺は男なのに、女の体になって男の陵辱受けるのか!)
忍は絶望した。
「うっ……ああっ!」半蔵の責めが始まる。彼の舌先が忍の胸をなぞる。そして乳首に吸い付くと強く吸い上げた。「んんっ!」敏感な部分への刺激に思わず声が出てしまう。
(くそっ!男の弱点を知り尽くしてやがるっ!)心の中で悪態をつく忍だが、体は正直に反応してしまう。
「あっ……あぁんっ!」
「火のほむら、半蔵様に助け太刀いたそう!」
胸だけでなく、首筋や耳も同時に責められる。半蔵の舌使いが激しくなったかと思うと、今度は優しく舐められた。
「んっ……んんっ!」半蔵の責めは巧みで、忍は声を抑えることができない。
「どうじゃ?女として犯される気分は?」半蔵が耳元で囁く。
「最悪だ……」と吐き捨てる忍だが、その目には涙が浮かんでいた。
「そうか、ならばもっと良くしてやるぞ」半蔵はさらに激しく責め立てる!そしてついに彼の割れ目に男根が突き付けられる
「やめてっ!そこはダメ!」しかし無情にも彼の秘所は半蔵のモノを咥え込むことになった。
「ああっ!」思わず声が出てしまう忍。(僕は犯された!l男に犯された。)
「ほう、なかなかの名器じゃのう」半蔵は感心したように言った。
そして彼は腰を動かし始める。「あぁっ!やめろっ!」忍は必死に抵抗するものの、体は正直だ。
「ほれほれ、気持ちいいじゃろう?」半蔵はさらに激しくピストン運動を繰り返す。
「ああんっ!ダメェー!!」ついに限界を迎えてしまったようだ。
ドピュッドピューー!!大量の精子が膣内に注ぎ込まれる。
「いやぁ……中は出さないでぇ……」忍は絶望の声を上げるが、もう遅い。
(僕は男に犯された上に、男に中出しまでされた!)
「次は俺がやる!」ほむらが飛び出してきた。
「伊賀七傑衆の名にかけてお前を犯してやる!」ほむらはそう宣言し、忍を押し倒した。そして彼の小さな口に男根を押し込む!「むぐっ!?」彼は苦しそうにもがくが、ほむらは容赦しない。
「どうだ!俺のちんぽの味は!?」ほむらは腰を振り続ける。
そしてついにその時が来た!「出すぞ!」ドピュッドピューー!!忍の口の中に大量の精子が流し込まれた。「んんー!!」彼は必死に抵抗するが、無駄だった。
「我は水の竜王 次は俺がやってやる」竜王が名乗りを上げると忍の上にのしかかった!「いやっ!やめて!」抵抗するが、彼は強引に彼の足を開かせると、そこに男根を押し当てる。そして一気に貫いた!「ああっ!!」思わず声が出てしまう忍。四つん這いにさせられて、獣のように犯された。
(くそっ……こんな奴らにいいようにされちまうなんて……)悔しさで涙が流れる。
しかしそれもつかの間のことだった。すぐに快感が襲ってくる。
「乳首が立ってるじゃないか。気持ちいいんだな。中出ししてやるよ。お前のおまんこに!」竜王が宣言した。
「ダメェー!中は出さないでぇ!」しかしもう遅い。ドピュッドピューー!!熱い液体が注ぎ込まれるのを感じた。それと同時に忍の体がビクビクと痙攣する。
(男なのに、女の体で犯されるなんて……)
「ふふふ蕩けきった女の顔をしているな❤️木の樹人が可愛がってやろう」「我は金の金閣、樹人と共に犯してくれようぞ」2人の男が彼女を取り囲んだ。「いやっ!やめて!」しかし抵抗もむなしく押し倒された。そして強引に足を開かされ、男根を挿入される。
「ああっ!ダメェー!!」男の体で女の体を責め立てられるというのは想像以上の屈辱だった。
そして同時に始まるピストン運動に、彼女はあえなく絶頂を迎えてしまった。「イクッ!」ビクンっと体をのけぞらせる忍!そしてそのまま中出しされてしまった……。(こんなのってないよぉ)心の中で絶叫する忍だったが、その叫びは誰にも届かない。
「次は私ですよ」「いやっ!もう許して!」忍は恐怖に震える声で訴える。しかしそんな言葉が聞き入れられるはずもない。金閣はそのまま彼の上にのしかかり、挿入した。
「うっ……くぅ……」屈辱に顔を歪ませる忍だったが、すぐに快感へと変わっていった。
そしてついにその時が来た!ドピュッドピューー!!熱い液体が注ぎ込まれるのを感じた。それと同時に忍の体が激しく痙攣する。「イクッ!」ビクンっと体をのけぞらせる忍。そしてそのまま中出しされてしまった……。
「次は俺の番だよ」名乗りを上げたのは土の土偶だった。彼は忍を抱き上げると、自分の上に座らせるような形で挿入した。いわゆる対面座位だ。
「いやっ!もうセックスは嫌だ。やめてぇ!」彼は思わず変身を解いて男に戻った。
「こ、これでもうセックスができないだろう。ザマーミロ!」涙を流して性液まみれで七傑衆をにらむ
「ほほぉ拙者は、男の娘の方が好きなのだ❤️気が利いているな忍よ❤️」土偶は女の姿の時よりも、むしろギラギラと目を輝かせた。
「お前みたいな奴を、嬲って犯すのが大好きなんだ❤️」力ずくで押さえつけてアナルに一物を挿入する。
土偶は舌なめずりすると容赦なく腰を振り始めた。そしてついにその時が来た!アナルにドピュッドピューー!!熱い液体が注ぎ込まれるのを感じた。それと同時に忍の体が激しく痙攣する。
「イクッ!」ビクンっと体をのけぞらせる忍!そしてそのまま尻にも中出しされてしまった……。
(もうダメだ……男の体なのに、こっちでも完全に快楽に屈してしまった)絶望に打ちひしがれる忍だった……。
「まだ私が残っているわよ。その雑魚ちんぽ、使えなくなるまで抜いてあげるわ❤️」月の月読 七傑衆の紅一点がぐったりしている忍の腰の上に乗り激しく尻を振り始めた。黒髪美女が快楽を貪るように腰を振る。
「あっ!ああっ!」忍はたまらずに声を漏らしてしまう。
豊満な乳房を揺らして忍のおちんぽを気持ちよく擦り上げてくる。「ああ、月読さん、僕、出ちゃう❤️」
「出していいわよ❤️」月読は妖艶な笑みを浮かべると、忍の唇にキスをした。そして舌を絡ませる濃厚なディープキスをしながら腰を振るスピードを上げる! ドピュッドピューー!!大量の精子が彼女の中に注ぎ込まれた……。
七傑衆による指導はこうして明け方にまで繰り広げられたのだった。