メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト サジタリウス 鏑矢 美奈子
イラスト レオ 神宮寺 沙耶香
イラスト アクエリアス 八神 詩織
冥獣が蔓延る霊和日本!人々は、不安と恐怖にさいなまれていた。
しかし日本の津々浦々に、愛と正義を守る魔法少女達がいた!
北海道の小さな温泉街 神無別温泉 鏑矢 美奈子もそうしたローカル魔法少女の1人だ。
黒髪ツインテール 田舎娘の素朴な顔立ちに成長期の思春期ボディが眩しい高校一年生だ
「我が矢は正義を射抜く力!魔法少女サジタリウス!」
魔方陣の中でミニスカートにフリルと大きなリボンという正統派魔法少女コスチュームの魔法少女に変身する!そして弓矢を持って決め台詞を言う。
「悪しき者に愛の矢を!魔法少女サジタリウス参上!」
続いて彼女の高校の先輩である神宮寺沙耶香と八神詩織も変身する!
「我が拳は絶対無敵なり!魔法少女レオ!」
神宮寺 沙耶香は小麦色の肌にホットパンツにTシャツと言うラフな格好が似合う地元の空手道場の娘だ。ショートカットに切り揃えた彼女の髪型がもとから活動的な彼女をさらに活動的な娘に見せていた。変身コスチュームはホットパンツに皮の胸当て、拳にはカイザーナックルという拳闘士スタイルだ。
「清き水の如く煌めく魔法!魔法少女 アクエリアス」
八神 詩織は東京の世田谷区から来たおしとやかな黒髪の少女であり清楚で上品な中に、発育の良い体が清潔な色気を醸し出している。じゃ。
詩織は純白のロングのドレスに魔法攻撃を得意とする白魔道士だ。
そしてそれぞれポージングを決め、最後に「神無別魔法少女戦隊!トライスター❤️」と名乗りをあげるのだった。そして事件現場へと急行する。
⭐️魔法少女たちが駆けつける30分ほど前。
地元に暮らす中学3年生の大泉桜子、仙台から引っ越してきた思春期の悩める彼女は、地元の同級生たちの集団下校を避けて、1人で人気のない河原の帰り道を辿ろうとしていた。「みんな私の気持ちなんてわからないんだ。」
ささくれた心の彼女は、河原の路傍にあった小さな地蔵を蹴り飛ばした。
それからしばらくして後ろに気配を感じた
彼女の視線の15メートルほど後に揺らめく白いクネクネとした存在がついてきていた。
大きさは2メートルほどあるだろうか、手足のないそれが冬の日差しの下でくねくねと動いている。それはどこか男の直立した男根のようにも見える。
彼女はそれが人が近づいてはいけないものであることを本能的に察した。
(あれは良くないもの、、冥獣?あいつに近づいちゃだめ、逃げなきゃ)
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね
その動きをずっと見ているとまるでしびれたように体が動かなくなった。
そして彼女の下腹部からうずくような熱がこみ上げてくる。
(突然どうしたの?体が熱い、でもこの感じは、、、)
そして、気がつけば遠くに見えたはずのそいつはついに彼女の間近まで迫っていた。
ヌメヌメとした表面まで見てとれる。彼女は目も口もないそれに完全に魅入られて動けない。
(あああ、、助けて、)
そして目の前のくねくねは彼女の前まで来ると体内から10本ほどの触手を出した。
透明の粘性の体液にに包まれた触手、、桜子は直感的にその触手の目的を察した。
(ああ、、こいつ、私を犯そうとしている)
化け物の見えない視線を避けるように彼女が硬く身を縮める。
しかしくねくねはそれを許さなかった。目にも止まらない速さで触手が彼女の細い足に巻きつき、彼女の手首にも巻き付いた。完全に動きを封じられたのだ。
「神様助けてください。南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏」桜子は涙ぐみながら祈った。
化け物はとうもろこしの皮を1枚1枚剥くようにワンピースを乱暴に剥ぎ取っていく。
裸にされて食べられてしまうのかそんな恐怖が桜子に頭をかすめた。
フゥーーーフゥーーー、くねくねもどこかに口があるのだろうか荒い呼吸音、ジュルジュルとよだれを垂らす音が聞こえた。
捕食するのとは別の目的で動いていると明らかにわかる動きで触手が探るようにからみついてくる。
そして彼女の乳房や尻や割れ目に潜り込もうとしてくる。
どうやら化け物は発情しているようだ。
「いやぁゆるして!ぁあっ」
桜子の細い足の足首に触手が巻きつき足を開かされた。
白いパンティーの下には彼女の幼い性器が息づいている。
ジュルルル、ヌプウウウウ
そして桜子の恥ずかしいところに触手を押し付けてきた。
パンティー越しに化け物の触手が花園をなでまわし、ブラも乱暴にはぎ取られた。
発育の良い彼女の乳房が夏の日差しの中にさらされた。
それと同時に興奮したように何本もの触手が乳房に絡みつく
化け物の指が桜子の乳首に触れた。触手の先が女の弱いところをよく知っているかのように乳首をこね回す。
次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がっていく。
「あ、、やんっ、、、ああ、、」
(やだ、私ったらか感じちゃってる?身体が変?」
桜子は抵抗できずにパンティーをむしられて化け物の前に女の子の大事な部分を晒した。
クチュゥチュピチャピチャチュ
恥ずかしい音を立てて化け物が桜子のおまんこを舐める。
「ああ、、んんっ、、やめ、、て、、あひっ❤️」
彼女の細い足がプルプルと震え。そしてキュートな尻が波打つように動いた。
少女の体に化け物は耐え難い快楽を与えているようだ。
小さな穴に尖った細い触手が入れられた。
敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責めてくる。
オナニーとは桁の違う性的刺激、少女にとってはあまりにも強すぎる性の地獄だ。
体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまう。
「るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」
気づけば自分の細い腰が小刻みに震えて化け物の触手におまんこを押し付けていた。
(化け物はきっと怪しい力を使って私を変な気分にさせているんだ、こんなの逆らえないよ)
乳首も痛いほど勃起して触手に触れるたびにとろけるような快感が押し寄せる。
割れ目と乳房を同時に責められてそれだけでも気が狂いそうなのに、触手は彼女のアナルや唇も甘く攻め立ててくl
(こんなのやだよ、恥ずかしいとこ濡らして自分から腰を振って!)
触手をおまんこの奥までねじ込んでクンッと先っぽを曲げて内側の壁を押すように撫でてきた。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ 奥えおそこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
触手が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がってきた。
「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」
触手が触れるたびにばねじかけの人形のように桜子の腰が激しく揺れた。。
心で拒否していても割れ目のヒダがねだるように化け物の触手をきゅうきゅうと締め付けてしまう。
「あ、あああ、わたし、、感じてなんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!
突き抜けるような快感が桜子の下半身から頭まで噴き上げて、彼女は潮をふいてイッてしまったのだ。
桜子の小さな割れ目からメスの香りの暖かい体液が飛び散る。
桜子はイキ果てて腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らしていた。
「ぶしゅるるるるる」
化け物の触手に乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされた。
今までの触手とは違う一回り太いまっすぐな肉棒、白いくねくねの体から現れたそれは赤黒い色をしていた。それは一目でこの生き物の生殖器であることがわかった。
(いやぁ、、こいつ、私で勃起してる、私と生殖行為をするつもり?)
桜子はブニブニした棒状の肉を顔に押しつけられた。
ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがする
それをぐいぐいと押し付けられる。しゃべらせようとしていることが一目瞭然だ。
彼女が拒むと彼女の細い首に触手が巻きついて締め上げてきた。苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を口の中に入れさせられた。
そして太い肉の棒を唇を押し分けて喉の奥まで入られた。
「んんんぐぅ、、おぇ、、んんんん、、ぐうううう」
それはまさに蹂躙であった桜子は硬くて生臭いものをシャブらされたのだ。
彼女の勃起したピンク色の乳首に触手が巻きついてシコるように動いた。
「んんぐぅううう、やん、、おっぱい、、だめ」
そして同時に桜子のおまんこは化け物の触手で散々弄ばれ快楽を引き出された。
彼女は肉棒をしゃぶらされ、以前にも増して興奮しておまんこ濡らしてしまった。
強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、おまんこがどんどん濡れてしまうのだ。
(やだこんなの私じゃない、、これ以上されたら私、、)
必死で拒もうと考えるが体は心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまう。
「んげ、んんん、lぐぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」
白い触手が強く巻きついて彼女が逃げられないように固定した。
「ぴきゅいぃぃーーーーーーー」気持ちの悪い鳥が鳴くような声で化け物が鳴いた。
ビュルビュルビューービュービュ、ビュ
化け物が桜子を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出したのだ。
まるで脳の中に直接射精されるような強烈な感覚!
「んんんぐううぅう、、いぐぅ、、げほ、、けほ、、ひぃいくぅぅ❤️」
桜子は口の中に体液を出されながらイッてしまった。
そしてイキ果てて動けない桜子の身体の上に臭い化け物の体がのしかかってきた。
割れ目に熱くて硬いものが押し付けられ、割れ目を押し広げて侵入をはかってくる。
直感的にそれは化け物の生殖器であるとわかる。それが桜子の体内にじりじりとねじ込まれようとしていた。
灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、そして精神まで侵食するような、ぞくぞくとした感覚。
「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」思春期の桜子の聞きかじりの知識が頭の中でぐるぐると回った。
そして化け物の生殖器はついに桜子の貞操の幕を突き破った。
必死に腕を突っ張って化け物はね避けようとするが無駄だった
「やめてーー!やめてよぉ!痛い、、いぎぃいいいいい、、やだ、やだ、、」
恐怖を忘れて化け物の体を拳で叩く桜子。しかし化け物は動じない。
「ひぎぃ!痛い!裂けちゃう!」
彼女は割れ目が引き裂かれるような破瓜の痛みに襲われる。
彼女の瞳から涙が溢れて口から白い泡を吹いた!
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね
くねくねは容赦なくピストンを始めた。
ぱんっ!ぱちゅ!ずちゅ! 肉がぶつかり合う音が激しく響く。
「あぁ!痛いっ!やめてぇ!」
彼女は涙を流していた。
(こんな化け物に犯されるなんていや!助けて!誰か、、)
くねくねはさらに激しく腰を振ると射精に向けて動き出した。
体の奥の奥まで生殖器が入ってきた。彼女の心の奥まで化け物に蹂躙された気分だ。
そして彼女の体が次第に犯される喜びに目覚めてきているのが自分でもわかる。
オスに求められてメスにされる、彼女にとってもはじめての体験。
くねくねは腰を強く打ち付けると、彼女の子宮口に亀頭を押し付けた。
「ぴぃいいいいいいいきゃーーーーーーーーー!!!」不気味なくねくねの笛の鳴くような声
そのまま射精する! どくっ!びゅるるる!
「ひゃあん!熱い!中はだめぇ!抜いて!お願い!外に出して!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」
圧倒的な力で絶頂させられた。これ以上は気が狂ってしまうと思った。
「やめて!やめて!もう許して、はひぃ、、ああっ」
彼女は泣き叫びながら懇願したが、くねくねは粘液を垂らしながら2度目の射精に向けてくねくねと身体を振っていた。
完全に孕ませる気満々なのだ。
「ぴぃいいいいいいいいいい!」
どびゅうう、どぴゅううう!
くねくねは桜子の膣の奥にたっぷりと射精した。
白いくねくねした体が歓喜に揺れる、くねくねは彼女の体に精液を流し込んだ。
「もうやだ、、こんなことされたらお化けの赤ちゃんできちゃう、、」
くねくねは巨大なペニスをずるりと引き抜いた。血の混じった精液が逆流してきて股間を伝う。
くねくねのペニスが萎えて下を向いた。
(でもこれで解放された?)と彼女は思ったのもつかの間、何とくねくねの股間から新たな
ペニスがニョッキと生えた。
桜子の瞳が絶望に染まる。白い触手が彼女の体にからみつく。
しかし突然踊りこんだ魔法少女がくねくねの触手を切り裂いた!
「何よこの化け物!桜子ちゃん大丈夫!」レオが手刀を構える
「桜子ちゃんしっかりして!」
アクエリアスがぐったりした桜子を抱き寄せ、浄化と回復の魔法をかける。
「冥獣め!私の矢を受けてみなさい!」
美奈子が優しげな瞳に怒りの炎を宿し、矢を放ちくねくねを睨みつけた。
「びぃいいいいいいいいぎいいいいい!」くねくねが激しく体をふるわせて美奈子に襲いかかった。
しかし サジタリウスは弓矢を油断なく構えて迎え撃つ!
「美奈子ちゃん、ナイスアシスト!」
レオも触手をかわし小さな身体で弾丸のようにダッシュしてくねくねに肉薄した。
「大雪山落とし!」レオは微塵の迷いもなくくねくねの頭部に踵げりを打ち込む。
「ピィぃぃぃぃぃ、、ギョゲギョゲェ」ブシュウウウウウウウウウと燃え出すクネクネ
硫黄が焼けるような匂いを放ちながらくねくねは青白い炎に包まれて消えた。
「何かしらこの冥獣?防衛省配布の魔法少女アプリにも分類が載っていないわ。」
詩織が怪訝な顔をした。
「未分類かなぁ、討伐ボーナスいくらで査定されるんだろう?」沙耶香が笑った。
「単独行動のやつか群れで行動するやつかわからないから、このあたりを徹底的に調査していましょう。」美奈子は気持ちを引き締めた。
しかし、結果的には、その日、1匹のくねくね以外は現れる事はなかった。
未分類の脅威度の低いザコ冥獣であると誰もがその日、思っていた。
神宮寺沙耶香
神宮寺沙耶香は眠りにつく前に、今日戦った冥獣のことを思い出してしまった。
くねくねとうねりながら少女を犯していた冥獣のことを。
その姿は不安の立像のようになぜか彼女の心に焼き付いて消えなかったのだ。
そしてそいつは、自分のそばにいるような気がした。
不安になって家の窓を開けて外を見る。北海道の大自然。目の前は我が家のじゃがいも畑だ。
そしてそこに彼女は見てしまった。
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね ジャガイモ畑に屹立するあの悍ましいくねくねを!「きゃぁあああああ!」彼女は思わず悲鳴を上げた。
そして、くねくねは彼女の声に反応してこちらを見た!(しまった。気づかれてしまった。)
「いやぁああ」3人の中でも武闘派の彼女がなぜか恐怖で体が動かない。あの時の桜子と同じようにみいられてしまったのだ。くねくねはジャガイモ畑を進んでくる。
彼女は、震える手で、親友に助けを求めた。「詩織、くねくねが!私の家に」
「くねくね?まさか!」沙耶香は恐怖に駆られて変身さえできないようだ。人間の不安な心に寄生するタイプのたちの悪い命獣のようだ。親友の怯えた声に詩織は顔を歪ませた。
美奈子と連絡を取り沙耶香のもとに向かう!
その頃、くねくねはジャガイモ畑を進み、彼女の家の玄関まで迫っていたのだ。
玄関を開けて中に入り込んでくる。あいにく両親は親戚の法事で留守にしていた。
そして、恐怖で体を動かせない沙耶香の目の前にくねくねはその姿を見せた。「ぴいいいい」あの不気味な笛のような鳴き声。
彼女はガタガタと震えるばかりだった。
「やめて!来ないで!」彼女の拒絶の声など聞こえないかのようにくねくねは前進する。
彼女のパジャマの股間が生暖かいもので濡れた。恐怖のあまり失禁したのだ。「ぴぃいい」くねくねは彼女の股間に触手を伸ばした! そして、パジャマのズボンを引き裂くと、その下のパンティーの中に触手が侵入した。
「いやっ!」沙耶香は必死に足を閉じようとするが無駄だった。
くねくねは彼女の割れ目に細い触手を伸ばした。「ひぃいい、やめてぇえええ!」
しかし、くねくねの触手は容赦なく彼女の膣内に侵入してきた。「いぎぃいい、いぎぃいい、いぐぅうう!」
彼女の小さな体が弓なりに反り返り、ビクビクと痙攣した。
くねくねは構わずにピストンを始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!「ああ、あひぃい、だめ、だめぇえ」彼女は激しく髪を振り乱し泣き叫んだがくねくねの触手の動きは止まらない。彼女の乳首にも、触手が巻きついた。
それどころかますます激しくなるばかりだ。
「いやっ!やだ、許して!ああっお願いだからやめて!」しかし、触手は無慈悲にも彼女の胸を蹂躙していく。
「ああっ!だめえ!」沙耶香の口から甘い悲鳴が漏れる。
そしてついにその時が訪れたのだ。
どぴゅー!どくっどくっどくっ!「いやぁあ!!」彼女は絶望に満ちた声を上げた。膣内に熱い精液を流し込まれたのだ!くねくねの生殖器がビクンっと震え、大量の子種が吐き出される。ドクンドクンと脈打つたびに、子宮の奥深くにまでドロドロとした液体が流れ込んできた。
「あぁああ、出てる!こんな化け物の赤ちゃんできちゃうぅう!」彼女は涙を流しながら絶叫した。しかし、そんな彼女に構わずくねくねはピストンを続ける。
彼女の細い体が激しく揺さぶられる。
「ひぃいい!だめ、もうやめてぇえ」沙耶香は再び激しい快楽に襲われた。再び膣内に大量の精液を流し込まれたのだ。
「あひっ、あへぇえ、いぐぅうううう!」ビクビクと体を痙攣させて絶頂に達した。
「沙耶香 大丈夫!」アクエリアスに変身した詩織が真っ先に駆けつけてくれた!
「くらいなさいウォーターシュート!」高圧水流でくねくねを吹き飛ばす詩織。「ありがとう!詩織!」沙耶香は親友の姿を見て安心したように微笑んだ。
「くねくね、よくも私のさやかをいじめてくれたわね!」お淑やかな詩織が珍しく怒りをあらわにした。
「くらいなさい!ウォーターブレイド」水の剣がくねくねを切り裂いた。
「ピュイイイいいいいいいい!」
くねくねは不気味な声で断末魔を上げると、やがて消滅してしまった。
「やったわね!詩織!」沙耶香は詩織に抱きついた。
やがて美奈子も現地に到着した。
そこで詩織がこの冥獣についての1つの推測を口にした。
「くねくねは精神感染する冥獣じゃないのかしら?その姿を直視してしまった者に取り憑くみたいな、桜子ちゃんのあの時、最後にとどめを刺したのは沙耶香だったよね。」
「うん、確かに私はあいつを倒して、あいつの断末魔を聞いた!」
さっきまでの恐怖が、嘘のように沙耶香も元気を取り戻していた。
「だとすると、次に、あいつが現れるのは、私のところ。私の心が、あいつへの恐怖を感じたときに、あいつは現れるよ。」
「大丈夫!今度は私が守るから!」詩織は沙耶香の肩をポンと叩いた。
「沙耶香、相変わらず単純なんだから。それじゃあいたちごっこよ。あいつは倒しちゃダメなのよ封じなきゃダメなの。封じるための何かは桜子ちゃんが言った。あの河原にあるはずよ。」
美奈子と沙耶香を河原に行かせて詩織は無人の沙耶香の部屋に残った。
彼女の心に恐怖がしみ出してくる。そしてあの動きを思い出してしまう。
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね
(ぴぃいい)あの不気味な鳴き声が聞こえる!(きた!)彼女は恐怖で体が動かない!
「清き水の如く煌めく魔法!魔法少女 アクエリアス」
八神 詩織が変身するおしとやかな黒髪の少女であり清楚で上品な中に発育の良い体が清潔な色気を醸し出している。純白のロングのドレスに魔法攻撃を得意とする白魔道士だ。
「来るとわかっているんだから、黙ってやられわけないじゃない!」彼女は自ら外に飛び出した。
あいつの恐怖に飲み込まれればこちらが負けだ!(何なのよ。この恐怖感は?)
しかし、そいつを見た瞬間に、彼女の全身が震えた。無条件の恐怖にその場で失禁した。そして、彼女は身動きも取れず立ち竦んだ。「ひいっ!来ないで!」
白い触手が彼女の胸元と股間に伸びてくる。そしてキスをするように、彼女の唇にも触手の先が入り込んでくる。「いやぁあああ!」彼女は恐怖で動けない。そして彼女の服が引き裂かれ触手が彼女の柔肌に直接触れた!
「やめてぇえええ」しかし、くねくねは止まるはずもなく今度は強引にキスされたような感触に、喉の奥まで一気に蹂躙され嘔吐感がこみ上げる。
「んんっぅうんんぐっうぶっおぇええげほげほっ」胃液と涙がこぼれた。
さらにくねくねの触手が彼女の小さな胸に巻きつき、愛撫を始めた。
「ひっいい!痛いっ!やめへ!」彼女の口から悲鳴が漏れる。しかし触手は容赦なく責め立てる。乳首に巻きつき締め上げる。そしてそのまま上下に激しくしごき始めたのだ。
「きゃああ!やめてえ」彼女は悲鳴を上げた。しかし、触手の動きはさらに激しさを増すばかりだ。
やがて、くねくねの触手の先から白い液体が発射された。「いやぁあ熱いいぃいい」それはまるで精液のように生暖かく、彼女の全身に飛び散った。
「ひいいい!」彼女は恐怖で泣き叫ぶことしかできなかった。しかし、触手は容赦なく彼女を陵辱する。今度は彼女の小さな口にまで侵入してきたのだ!「んぐぅうう」そしてそのまま喉の奥にまで入り込んでくる。「おごぉおお」彼女は苦しそうな声を上げたがそれでも触手の動きは止まらない。それどころかさらに激しくなっていくばかりだ。
やがて、彼女の口から大量の白濁液が流れ出した。「げほっごほ」彼女は咳き込みながらその場に崩れ落ちた。
くねくねはなおも彼女に迫ってくる。彼女の両足首を掴むと強引に股を開かせた。「やめて!お願いだからそこだけは許して!」彼女は泣きながら懇願したが、もちろん聞いてくれるはずもない。そしてついに触手の先端が彼女の秘部に触れた。「ああ!それだけはダメェエ!!」しかし無情にも触手はそのまま挿入してきたのだ。「ひぎぃいいい」激痛が走る、あまりの痛みに意識が飛びそうになるほどだ。
それでもお構いなしとばかりに触手はさらに奥深くへと侵入してくる。そしてついに子宮口にまで到達したようだ。「あぎぃいい!痛いっ抜いてえ!」しかし、くねくねは容赦なくピストン運動を始めた。触手の先端が彼女の膣内を擦り上げる度に激痛が走る、それでもお構いなしとばかりに触手は動き続けるのだ。
やがて、触手の先から大量の液体が流れ込んできた。それと同時に膣内に温かい感覚が広がるのを感じた彼女は絶望に打ち拉がれたのだった……
「ああ……もうダメぇ……」彼女は意識を失いかけた!そしてその時、彼女の心にある思念が流れ込んできたのだ。
それは人間として感情を持つ前の赤子の思念、その集合体のようなものが、再び受肉して生まれ出したいという女体へのあくなき執念となっていたのだ!どうやら桜子が蹴り倒した地蔵は水子地蔵でありくねくねはそこに葬られてきた数多の水子の霊の集合体だったのだ!
(こいつら、私を孕ませて受肉したがっている!もう人間として生まれることなんかできないのに、生まれることが目的化している?)3人の魔法少女の中でも、最も精神的に成熟した彼女だからこそ感じ得た境地であった。
「もう暴れるのはやめて、私があなた達のお母さんになってあげる。あなたたちを産んであげるから、」
彼女は叫んだ。すると 触手が彼女の子宮口を突き破らんばかりに激しくピストン運動を始めたのだ!
「ひぎぃいい!奥まで犯されて子宮が降りてきちゃうぅうう」あまりの感覚に絶叫する詩織だったがそれでも触手の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増したようだ。
そしてついにその時が訪れた。彼女の子宮内に大量の液体が注ぎ込まれたのだ!同時に彼女の腹部が大きく膨れ上がった。スリムな彼女のお腹が妊娠したようにパンパンに膨らんだ。そして彼女の子宮の中にどくにどくと脈打つ何かがはらまされた。
カエルように足を開いてのたうち回る詩織。そこへ美奈子と沙耶香が水子地蔵を抱えて戻ってきた。
最愛の彼女の姿を見て沙耶香が慌てる
「詩織!今助けてあげるから!喰らえ流産パンチ!」それを詩織が止めた。
「いいのよ、流さないであげて、今度こそ産まれさせてあげて、そうしないとこの子たちは、成仏できないの!」
詩織が操叫びながら嘔吐した。激しいツワリ、産みの苦しみが詩織を襲っていた。
「詩織!しっかりして!」美奈子が彼女を抱き止めた。
やがて、彼女は出産の時を迎えた。詩織が悶え苦しんだ末に小さな赤子が生まれた。
もちろん、それは霊体の塊であり実際の生命ではない。しかし詩織はそれを慈しむように胸に抱き乳を含ませた。
少女の未熟なおっぱいに一生懸命しゃぶりついて、その霊体は微笑んだ。
そして、夜明けの光とともに、光の粒となって、空へ帰っていったのであった。