メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
2024年、紛争やテロ、環境破壊、貧困と格差、フェイクに煽動された先にある人倫の崩壊、不安定性の極限化した世界に致命的な不安定性を加味したのは次元を裂いてやってくる冥獣とそれを率いる魔族と呼ばれる者たちだった。
彼らは時にファンタジー世界のモンスターのような姿をし、時に人智の及ばぬ異形の姿で現れた。
まさに人間が有史以来、悪魔、モンスターといって恐れてきた存在である冥獣たちと近代兵器を持つ人類の戦いが、世界の各所で勃発した。
最新の銃や戦闘機や戦車を有する軍隊を前に身一つで向かってくる冥獣などものの数ではないと誰もが思っていた。
しかし、その予想は外れる。
なぜなら、冥獣たちは、人間の兵器の威力を遥かに凌駕する力を持っていたからだ。
小銃弾を跳ね返す、ミサイルの直撃を受けても傷一つ負わない!灼熱の炎や凍てつく冷気、致死性の毒を吐く!
そんな奴らが人類の戦いの常識を覆した。戦場で人類は敗北を重ね、多くの都市が彼らに蹂躙された。
そして何よりも人々を恐怖させたのは、冥獣たちの独自の繁殖能力だった。
彼らは様々な種類のものがいたが、同一の繁殖方法とった。人間の女性を捉えて生殖行為を行い妊娠させるのだ。
(時には男性を女性化させてまで、彼は人類に妊娠を強要した。)
女たちは戦場の只中で犯され、あるいは蹂躙された都市から孕み袋として集められておぞましいモンスターたちの子を生まされたのだ。モンスターに犯されたものは強制催淫されメス堕ちしDNAレベルで服従し妊娠する!それは尊厳の崩壊でありある意味で死よりも恐ろしい事だ。
しかし、人類には微かな希望があった。それが魔法少女である。
冥獣と敵対する人類に友好的な精霊族が異世界より現れて、多感な思春期の少女たちと融合して、魔法少女と言われる存在を生み出したのだ!
魔法少女の力を得たものは人類が今まで利用しえなかった不可視の精神エネルギーを物理エネルギーや物質に変換する能力を持っていた。彼女たちは変身呪文を唱えるだけで無の空間から精神エネルギーで可愛くて頑丈なコスチュームを生み出し、冥獣を一撃で屠る武器を生み出し、嫋やかな姿で超人的な力を発揮した。
それはまさに人類を救済する天使であった。そして素質のある多感な少女たちは、輝ける青春時代を地獄のような戦いに身を投じていくことになったのだ。
この物語は、そんな魔法少女たちの物語である。
イラスト ガンスリンガール
川内玲奈、公立高校に通う高校2年生だ。
子鹿のようにスレンダーな体、しかし胸元が母の阿澄の遺伝かみずみずしく実っている。ショートカットの黒髪からのぞく利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。
彼女が魔法少女の力を手にしたのは、身近な愛する人たちを守りたい、そんな願いからだった。
川内玲奈は変身するとガンスリンガールという魔法少女になる。
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」と唱えると彼女の体を光が包む!
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出する。彼女の中で力のイメージが銃と結びついたために、彼女の武器はそうなった。
中学2年生で冥獣大戦に従軍し彼女は地獄を見た。
そして今は小康状態を迎えた社会の中で、彼女は魔法少女アプリケーションでアルバイトをしながら日々の学生生活を送っている。
魔法少女は市民にとって英雄である。しかし羨望は同時に嫉妬を生み、陰湿な迫害を生むこともある。
相手が無力な少女であればなおさらのことだ。
今回のトラブルのきっかけ、それは実に理不尽なものだった
ある日の昼休みの校内で花音は不良生徒3人に絡まれていた。
魔法少女になってから彼女は学校の中でのいじめや暴力行為を許さなかった。
そして、魔法少女である彼女へのリスペクトから周囲の友人もそれを歓迎した。
しかし、強い光があれば、影はより一層濃くなる。
今まで陰湿ないじめやわいせつ行為やカツアゲなどやってきた不良グループが玲奈のことを気に食わないと因縁をつけてきたのだ。
「おい、魔法少女、てめえ調子に乗ってんじゃねえぞ!」
不良の一人が玲奈の髪を鷲掴みにした。
「痛いっ!やめてよ!」玲奈は悲鳴をあげた。
「お前らは黙って魔獣と戦ってればいいんだよ!俺たちが学校で何やったって自由じゃねーか絡んでくるんじゃねーよ」凶悪な面をした不良は恐怖による威圧を図った。
軍隊や魔獣にも対抗しうる魔法少女にたかが不良が威圧をかけるなどまるでお笑い草だ。
玲奈は呆れて声が出なかった。
「どうした?怖くて声も出ないってか?」不良の一人が嘲るようにいった。
「とりあえず、裸になって土下座してもらおうか?」不良が調子づく。
「いい加減にしてよ」玲奈は怒りのあまり不良の腕に手をかけた。
それは圧倒的な力だった。腕を掴まれた不良が痛みのあまり叫び声を上げる。
「おっと!魔法少女になって、俺たちをぶちのめすのかいいのかよ。一般人に、そんなことしたらどうなるかわかっているのか?お前たち魔法少女は一般人に危害を加えられたら厳罰なんだよなぁ。お前の家族も困るんじゃないか?この貧乏母子家庭!」
彼女が不祥事を起こせば母は苦しい立場に追い込まれてしまうだろう。彼女は不良達の理不尽な行為に耐えた。
「立場ってものをを体にわからせてやるぜ。」不良が彼女の胸に手を伸ばした。
「やめて!」玲奈が叫ぶ。不良が制服のリボンを引きちぎった。
彼女の胸元が砕けて白い肌が不良たちのいやらしい視線にさらされた。
少女のみずみずしい乳房の膨らみが不良たちの理性を蒸発させた。
「お前、いい体してんじゃん」不良の一人が玲奈のスカートをめくった。彼女の白いパンティがあらわになる。
「いや!見ないで!」玲奈は恥ずかしさのあまり赤面した。
「いいから見せろよ。足も綺麗だぜ。」
彼女は足を閉じようとするが、不良に無理やり開脚させられる。
もう一人の男が背後から羽交い締めにして彼女を拘束し、スカートの中に手を入れてきた。
彼女の臀部を撫で回し下着の上から敏感な部分を刺激してくる。
「お願いだからやめてよ!こんなこと許されるはずないじゃない!」玲奈は涙を流しながら懇願した。
「許されるに決まってるだろ!俺たちは一般人なんだからよ!」
不良たちは笑いながら彼女の体を蹂躙する。
「やめてぇえ」彼女は悲痛な叫び声を上げたが、それは男たちを興奮させるだけだった。男がスカートの中に手を入れてきた。そしてパンティの中に手を入れ直接秘部に触れる。魔獣との戦いで触手に絡み取られ犯された恐怖が蘇る。冥獣は全て男を食らい女はDNAレベルでメス堕ちさせてレイプしてハラミ袋にする。
魔法少女たちは戦いの過程でその過酷な経験をするのだ。玲奈の脳裏にその瞬間がフラッシュバックする。恐怖で瞳孔が開く
「いやぁああ!!」玲奈の悲鳴が響いた。しかし彼らは容赦なく彼女を辱め続ける。
一人の不良が彼女の胸元に手をかけて制服を破り捨てた!
「エロいパイオツしてるぜ」
玲奈は恐怖で体が硬直して動けなかった。
「おい、お前らも脱げよ!」不良が他の二人にも命令する。
二人は嬉々として制服を脱ぎ捨てた。そしてズボンを下ろし下半身を露出させる。彼らの股間は固く勃起していた。
「やめて!お願いだからそれだけは許してぇえ!!」
玲奈が叫んだ。魔法少女になったことで、彼女の体は淫らになっている。そのことを高校のクラスメイトには知られたくなかった。
本人の意思で夜の街で男に抱かれることと、学校の不良たちに意に沿わない性行為を強要される事は違う。
彼らのような悪党を慰みものにされること、心を犯されるのに等しい。
彼らは興奮し彼女の割れ目と乳房に手を伸ばした。
「ほら、舐めろよ」不良の一人が彼女の口に肉棒を押し付けてきた。
彼女は顔を背けたが無理やり口の中にねじ込まれた。生臭い味が口に広がる吐き気がこみ上げてくるが吐き出すことはできない。喉の奥まで突き入れられ息ができないほど苦しい。
「うぐぅうう!」男は容赦なく喉奥まで突き入れる。
彼女は吐き気を催しえずいた。しかし男は腰を動かし続ける。
もう一人の男が後ろから彼女のスカートの中に手を突っ込みパンティを脱がせた。そして割れ目に指を入れてくる。膣内をかき回され、クリトリスを摘まれるたびに体がビクビクと痙攣する。
冥獣のレイプ体験した魔法少女は、例外なく淫乱な女になる。
心が望んでいなくても体が反応してしまうのだ
「やめてぇええ!そこはダメェエエ!!」玲奈が絶叫する。
しかし男たちは容赦しない。さらにもう一人は彼女の乳房にしゃぶりついた彼女は涙を流しながら必死に抵抗したが乳首をつままれて勃起に追い込まれる。
「こいつ俺たちに犯されて感じてるんじゃねーの?」
不良たちは笑いながら彼女の体をまさぐり続ける。
「違う!感じてなんかいない!」玲奈は否定したが、体は正直に反応していた。
冥獣のせいもあるが魔法少女になった少女は肉体が強化されると同時に密かに性欲も強くなる。どんなおとなしい娘でも性的行為に対して体が敏感に反応してしまうのだ。
彼女の割れ目からは愛液が流れ出し太腿をつたって地面に滴り落ちる。
「魔法少女のおまんこ、どんな具合だか、確かめてやるぜ」不良のリーダー角の男が、彼女の体の上にのしかかってきた。
こんな行為を断じて許したくは無い、しかし、魔法少女の立場と、母に迷惑をかけたくないと言う思いが、彼女の抵抗を鈍らせた。
不良はズボンを下ろして勃起した肉棒を取り出すと玲奈の割れ目に擦り付けた。そして一気に挿入する。「いやぁあああ!痛いっ!」彼女は悲鳴を上げた。しかし、彼女の体は魔獣との戦いの中で開発されてしまっているため痛みはすぐに快感へと変わった。
(なんでこんなひどいことされて、この体は反応してしまうの。こんなの嫌だよ。)
不良が腰を動かし始めると花音は甘い吐息を漏らし始めた。「あぁん♡ああぁあん♡」
不良たちはその様子を見て笑い声を上げた。「こいつ犯されて感じてやがるぜ」
「淫乱魔法少女だぜ!」「鉄砲が好きな女ってちんぽが大好きなんだってよ、大好きなちんぽを口にもくれてやるぜ」
もう一人の男が後ろから彼女の喉の奥までちんぽしゃぶらせた
「やめてぇえ!」「後から前から、同時に犯してやるぜ!」
そしてリーダー格の男がラストスパートをかけるように腰の動きを加速させた。パンッ♡パァンという肉を打つ音が響き渡る。前後から不良たちの肉棒で串刺しにされる玲奈。
「あぁああん♡イクゥウウッ!イッちゃうぅうう!」玲奈は絶頂を迎えた。
「玲奈のおまんこに出る」どぶっどびゅーーーーーーー
不良は彼女の中に精液を流し込んだ。「ふぅー気持ちよかったぜ」
「俺も口の中で出してやるぜ」
もう一人の男が玲奈の喉奥ににちんぽを突っ込んだ。
「んぶっ!んぼぉおお!」彼女は涙を流しながら必死に抵抗するが、抵抗むなしく彼女の口に大量の精液が流し込まれる。
「げほっごほぉお」咳き込む彼女を見て不良たちは大笑いした。
そしてリーダー格の男が言った。
「仲間も呼んでこい、俺たち全員で玲奈を肉便器にしようぜ。そしてその動画を撮って、学校のみんなに晒してやる。こいつの正義の味方ごっこも、これでおしまいだ。」
「あんた達、、いい加減に、、、」玲奈は男を睨んだ
その瞬間だった! 突然、不良達がが吹き飛んだ。まるでトラックに跳ね飛ばされたような衝撃だ。そしてもう一人も地面に叩きつけられる!その衝撃で彼らは気絶したようだ。
玲奈は呆然としていた。何が起きたのかわからなかったのだ。
無意識に、彼女の魔法力が発動してしまったのだ。それが事件の真相だ。
そして彼女はその後で職員室に呼ばれて指導教員から叱責を受けた。
曽我部康夫、出世コースから外れ、指導教員を命じられて、腐っている歪んだプライドの塊のような教師だ。学校でも嫌われている彼の鬱屈した精神が多くの人から愛される玲奈に対して攻撃的な牙を向けた。
自分がレイプされたことを告げても曽我部は聞く耳を持たなかった。
なぜ自分が怒られなければならないのか、釈然としないものがあった。
「玲奈、お前は魔法が使えるからって調子に乗るんじゃない。一般人に暴力を振るったらどうなるかわかっているのか?常日頃から学校の中でも正義風を吹かせていようじゃないか」教師の叱責は続いたが、玲奈は怒りを感じていた。なぜ自分がこんな目に遭わなければいけないのだろうと。
「先生!私は学校のただみんなを守りたかっただけです!」
玲奈が叫んだ。
「うるさい!口答えするな!」教師の怒号が飛ぶ。
そして、さらに、不良たちの両親がそれに加わった。
常識のないモンスターペアレンツ、子供も最低なら、親も最低だった!
「うちの息子に暴力を振るっただと?ふざけるな!お前たちは社会のゴミだ!」父親と思われる男が玲奈の胸ぐらを掴んだ。
「そうよ、あんたみたいな化け物が私たちに危害を加えてもいいっていうの?」母親も同調した。
「お前ら黙れよ!誰があんたたちを守ってると思ってるんだ。」
玲奈は怒りを吐き出し悔しさのあまり泣き出した。
「玲奈、お前は明日から学校に来るな!停学処分だ」教師が叫んだ。
そして彼女は絶望の淵に立たされた。
思春期の心は傷つきやすい、容易く魂の根源が濁っていく。
そして、彼女は闇堕ちした。
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女は魔法少女に変身した。
突然の変身に教師も不良の両親たちも恐怖した。「玲奈、お前は何をやってるんだ!」教師が震える声で叫んだ。
「先生、ごめんなさい。でも魔法少女だからって我慢できない事はあるんです」彼女は悲しげな表情で言った。
「やめろ!やめてくれぇえ!」不良の両親たちは恐怖のあまり失禁していた。
彼女は銃を構えて引き金を引いた。銃声が鳴り響き銃弾が発射された。さすがに教師や両親たちを直接撃つ事はなかったが教室は穴だらけだ。
それはまさに小さな歩く台風のようだった。その様子をクラスメイトも呆然と見守る。
しかし、その危機に1人のクラスメイトが立ち上がった。
「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!」
サムライ風の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!
剣野 舞❤️快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールの川内玲奈の親友でありライバルだ。
「やめなよ!玲奈、あんたの悔しさはよくわかるよ。でもこれじゃあんたの立場が悪くなるだけだ。」舞は玲奈にいった。
「舞、私はもう耐えられないの。魔法少女になってまで守ろうとした誇りを奴らに汚されたんだ!こんなの許せない!!」玲奈の心は完全に壊れていた。彼女は涙を流しながら叫んだ。
「だからって関係ない人達まで巻き込んでどうするの?このままじゃあんたが本当に魔女になっちゃうよ!」舞が叫ぶ。しかし彼女の言葉は届かない。
「うるさい!!黙れぇえええ」玲奈は銃を乱射した。銃弾を浴びて教室の壁や床が崩壊していく! 舞はバリアを全開にして玲奈に近づいた。「玲奈!目を覚まして!」彼女は叫んだ。しかし彼女の怒りは収まらない、舞に向けて銃を撃つ!舞は日本刀でそれを受ける。至近距離での銃と剣の戦い!「舞!目を覚まして!」玲奈は叫んだ。しかし彼女の目は虚ろで正気を失っているように見えた。
そして再び銃を撃ってきた。「やめてよ!私達友達じゃないの?」玲奈が涙を流しながら叫ぶ 彼女は引き金を引く、銃弾が発射される、その直前だった、突然銃が暴発した。
「きゃあああ!!」玲奈の悲鳴が響く。彼女は床に倒れ込み意識を失ったようだ。
舞が必殺の居合斬り「ストラトスブレイド」で玲奈のデザートイーグルを切り裂いたのだ。教室は静寂に包まれた。
「玲奈ちゃん大丈夫?」クラスメイトたちが駆け寄る。
普段の玲奈を知るものたちは、彼女の暴走が信じられなかった。
彼女は普段、明るく活発でクラスの人気者だ。しかし今日は様子が違った。「玲奈ちゃん……」クラスメイトたちは不安そうな表情を隠せない。
「大丈夫だよ。ちょっと感情的になっちゃっただけみたい」舞は微笑みながら答えた。
そして静かに言った。「みんなごめんね……私がこの子を守るから……。」その言葉には優しさと決意が込められていた。
すると、生徒の1人が彼女のもとに歩み出た。
「さっき職員室で聞いたんだけど、あの不良たちが玲奈さんにひどいことしたらしいよ!」すると、別の生徒もそれに混ざってきた「担任の矢部先生に聞いたんだけど、それなのに、指導教員の曽我部のやつが全部、玲奈さんのせいにして責め立てたんだって!」
「玲奈さんを傷つけたのは、不良たちと理不尽な曽我部先生です。私はクラス担任として絶対に抗議します。」日ごろは穏やかな矢部綾子先生がぐったりと横たわる玲奈を見て言った。
矢部先生と剣野舞!クラスメイト!玲奈を愛する生徒達が一団となって職員室に向かう廊下を進む!玲奈はタンカに乗せられて、ぐったりと横たわっている
「玲奈さん、必ず助けますから!」矢部先生が言った。
そして、職員室のドアを勢いよく開けた!「失礼します!曽我部先生いらっしゃいますか?」
「何だね君たちは」教師たちが一斉に振り向く。
剣野舞が前に出ると曽我部に向かって叫んだ
「私は川内玲奈さんの親友です!彼女は何も悪くないんです!」舞が叫んだ。
すると他の生徒たちも口々に声を上げた。「そうだ!」「玲奈さんは優しい人なんだ!」「なんで不良かばうんだ!」
曽我部は「うるさい!お前らも停学になりたいのか!」と叫んだ。
しかし、その時である、職員室に教頭を伴って校長が現れた。
「曽我部君、聞きましたよ!とんでもないことをしてくれましたね。私たちは先の大戦で年端も行かない少女を冥獣との戦いの最前線に送り出しました。それは教師として最悪の行為でした。教え子を死地に送る。私は我が高校から戦地に赴いた魔法少女たちの笑顔を忘れることができません。青春の真っ只中、戦場に駆り出されて、彼女たちの多くが命を落とし、あるいは異世界に連れ去られました。川内玲奈さんと剣野舞さんはその生き残りです。その彼女たちの誇りを傷つけて汚した連中を擁護するとはどういうことですか?曽我部先生、あなたは冥獣以下の人間です!この学校を去るべきは、玲奈さんではなくてあなたの方です!」校長は曽我部に言い渡した。
曽我部は顔を真っ赤にして激昂していた。「ふざけるな!たかが魔法少女風情が偉そうに!!俺の家は資産家だ!政治家にも顔がきくんだ。俺が出ていけばこの学校は潰れるぞ!」
教頭は冷たい目で彼を見ていっtq。
「あなたのようなクズを野放しにしておくほうが学校が潰れます。お坊ちゃん育ちの社会不適応者はさっさと学校から出て行ってください。」
そして、舞が言った。「曽我部先生、あなたは最低です。」彼女は曽我部を睨みつけた。
曽我部は怒りで体を震わせていた。しかし、その時だった!突然、曽我部の体が黒く光り始めたのだ。「な、、、なんだ!」彼のどす黒い怒りと醜い心が、異世界の門を開いたのだ。精神生命体の魔族が曽我部と融合した!
「魔法少女どもめ!いい気になるなよ。」
ヤギの足とツノを持つ巨体の魔族に曽我部は変じていた。
そして、彼の歪んだ魂が最も効果的な魔法少女への攻撃を選択する。
「剣野!川内!この生徒どもがどうなってもいいのかな?」
曽我部の手元から何本もの鞭のような触手が伸びている。彼の高圧の電圧を帯びた
鞭であると同時に先端の形を変形させて女を犯す触手にもなる。
先端が丸みを帯びたそれは女子高校生たちの女体に巻き付き、服を剥ぎ取り、敏感な部分を執拗に刺激していた。
触手の先端が開きミミズのような小さな触手が少女の乳首や股間の敏感な次に巻きついて淫らな刺激を与え続けている。
「生徒たちは離しなさい!」矢部先生が掃除用のモップで曽我部を殴る。
「矢部綾子、お前は、教員のくせに、魔法少女の味方になったな、念入りににレイプしてやるぜ」曽我部は彼女の体を触手で打ちのめし、勃起ちんぽをねじ込んだ。
「ひぎいいっ!」矢部先生は、太いペニスに貫かれて悲鳴をあげた
矢部先生も少女たちの生命エネルギーが触手に吸い取られていた。
「曽我部!人質とは卑怯よ!」舞が憤る!
「ふふふ、クラスメイトを助けたければ、お前がこのワシの相手をするのだ❤️」
曽我部が学校の床を鞭で叩くと髑髏をあしらった寝台が地面から生えた。
その骨組みはまるで生きているかのようにうごめいている。
曽我部の歪んだ精神と魔族の精神生命体は見事な融和を見せていた
「くっ、、好きにするといいわ」魔族を刺激すれば学生たちが危ない。
玲奈はまだぐったりと横たわったままだ。
舞は魔物に従った。
コスチュームの上着を脱がせブラジャーを外すと形の良い乳房が現れる。
乳首をつまみ上げ舌先で転がしながら吸っていく。
「ああ、、ダメ、、いやぁ」
舞の口から吐息が漏れる。
「魔法少女ってやつは、ウブな顔してるくせにセックスの気持ち良さを知っちゃってるんだよなぁ?舞、お前もそうだろ?」
スカートの中に手を入れショーツ越しに指先を割れ目に這わせていく。
ショーツをずり下ろし直接触れるとすでに濡れそぼっていた。
「いやっ、、ああ、、恥ずかしいよぉ、、」
「敏感な身体をしているじゃねえか俺のフィンガーテクニック味わうといい」
中指を挿入していく。少女の狭い膣内を押し広げて行く。
さらに人差し指を増やし二本の指を上下左右に動かしてかき回す。
舞の顔が上気してくる。
「ひぐっ!ああ、、あ、、、うぅ、、やだぁ、、らめ、、んんっ❤️ぐっ、、いく❤️」
曽我部は長いこと、女子生徒に隠れてわいせつ行為をしてきた男だ。少女の体を知り尽くしていた。そしてさらにDNAレベルで女をメス堕ちさせる魔族の力を得たのだ。
それは最悪のセックスモンスターだった!
さらに親指でクリトリスを刺激しながら舞の反応を楽しむ。
彼女が絶頂する顔を満足げに眺める曽我部
「あ、、いや、ら、、いぐぅ!ひぐっ❤️」
舞の体がビクビクっと震え絶頂を迎えたことを確認すると ゆっくりと指を引き抜いた。
「見ろよ。お前らこれが魔法少女の正体だ。ちんぽを突っ込んでよがり狂わせてやる。」
「ああ、、それだけは許して、、。」
愛液でべとつく指先に妖しく光る糸が引いていた。
曽我部は引き裂くようにコスチュームを破り捨てた。
「お前がわしに進んで抱かれれば学生たちは逃がしてやるぞ。どうだ?」
「曽我部、卑怯よ、、」
舞は恥ずかしさのあまりに俯く。
曽我部は舞の顎を掴んで強引に正面に向かせる。
そう言ってズボンの前を開くと隆々とそそり立つ肉棒を取り出した。
先端からはすでに透明な粘液が流れ出ていた。
「いやぁ!助けて!いやぁ」
舞は涙を流しながら曽我部の肉棒を受け入れた。
曽我部は彼女の両足を大きく開かせゆっくりと時間をかけて彼女の膣内に挿入していった。そして彼女の割れ目を一気に貫いた。
小さな少女の体を押しつぶすように曽我部の巨漢がのしかかる。
「嫌がる魔法少女を犯すのはつでも興奮する❤️」
「かはっ、、はぁーーーいぎっ!、ぐぅぅぅぅ、、。あっ、、。ああっ!」
幼い秘所に容赦なくねじ込まれ、突きあげる衝撃に悲鳴を上げる舞。
両手を頭上で縛られ抵抗することもできず、なす術もなく蹂躙されていく。
「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」
「ふううう少女の膣は締まる!くふぅ、射精るぅ!」
どびゅうううううう、、びゅううううう、びゅーーーびゅーーーー
「ひぃ、、やだ、、やめてぇ、、出さないで、いやぁ!ああ、、、あ、、出てる、、奥に
おちんちんがビクビクして私の中に出してる。いやだ赤ちゃんできちゃう。」
激しいピストン運動の後、中に熱い精を解き放たれた。
こうして彼女は人ならざるものセックスとしたのだ。
そしてそこからは人知を超えた凌辱が待っていた。
「どうだ、俺の精を体の中に出されたものは、男のものが欲しくてしょうがなくなるのだ!どうだ、これが欲しいだろ。」
曽我部の巨根がべっとりと顔に押し付けられて、さらにペニスのような触手が何10本と彼女の体に絡んだ。曽我部の言う通りだった。
子宮の奥底から湧き上がるような衝動が彼女を襲っている。
「あ、、ああ、、いいっ、ずぼずぼしない、、で、、んんふぅ❤️」
舞はその誘惑に耐えられず、無意識のうちに自ら腰を浮かし、彼のものを自分の穴へと導いていった。彼女の敏感な割れ目、口、尻の穴に至るまで曽我部の触手が入り込んだ。舞の口には太くて長いものが押し込まれた。鼻からは曽我部の濃いオスの匂いが入ってくる。
舞の小さな胸を揉みしだき、乳首を強くひねる。
同時に股間にも触手が入って来て由美の幼い体を責め立てている。舞の身体が痙攣し、再び絶頂を迎える。舞の口の中で曽我部のモノが膨らむ。
「うほおおお!出る!」
ドピュッ 大量の白い液体が舞の口にも注ぎ込まれる。
あまりの量に吐き出そうとするも、曽我部の触手に押さえつけられ、飲み込まざるを得なかった。舞は白目を剥いて気絶した。 曽我部は満足げに微笑んで寝台の上で彼女を抱きしめた。
しかし陵辱は終わらない!曽我部のペニスに串刺しにされて舞は泥沼のような夢から息を喘がせて目覚めた。
「ああ、、、っ!、、いやぁ!」
「ちんぽでモーニングコールだ❤️」
「っ!いやぁっ❤️」
陵辱は続いている。曽我部の触手が彼女の小さな体を包み込み、凄まじい快楽を与えていた。その股間には信じられないほど大きな肉棒が突き刺さっていた。そしてさらにその奥深くに触手が入り込んで子宮の入り口を叩いていた。曽我部のものが動く度に、舞の口から喘ぎ声が上がる。
「ああん!だめえ、もう許して!」
「まだだ!もっと犯してやるぞ!メス堕ちして俺の女になれ!」
「ああ、、いやっ!いぐぅ❤️もう許して!」
舞は恐怖と快感で頭がおかしくなりそうだった。しかしそれでも彼女は抵抗しようと試みるが、その努力もむなしく彼女の体は快楽に支配されていった。
「ああん!だめっ❤️それだめぇ!あ”あ”っ!”」曽我部の太いものが舞の膣を押し広げていく。そして、彼女の子宮口を突き上げる。「ああ!だめっ、もう許して!お願いだから!」曽我部のものが出し入れされるたびに、舞の口から甘い吐息が漏れる。
「あ”あ”っ❤️おちんぽすごいぃいいい」
触手で拘束した舞の体を持ち上げると膝の上に乗せ下から突き上げた。
「ああん❤️だめっ!もう許してぇ」
曽我部のものがさらに大きさを増していく。そしてついに限界に達した。
どくんっと熱いものが舞の膣内を満たしていく。どびゅーーーーーーーーー!
「いやっ、、いぐ、、あついの出てるぅ❤️」舞がえび反り爪先を痙攣させた。
まさに絶望的状況。
「これまでよ曽我部!よくも舞を、許さないんだから!」
間一髪で体力を取り戻した玲奈がガンスリンガールに変身し駆けつけてくれた
「玲奈、ありがとう!」舞が涙ぐみながら言う。
しかし、曽我部は余裕の表情で笑った。「ふふ、魔法少女どもめ、返り討ちにしてやるぞ!」
「そうはさせないわ!覚悟なさい!」玲奈は愛銃デザートイーグルを構えて叫んだ。
「曽我部!私はおまえを許さない」舞も刀を杖に立ち上がる。
「ふふ、楽しませてもらうぞ」曽我部が不気味に微笑んだ。
最初に動いたのは玲奈だった。彼女はデザートイーグルを撃ちながら走った。しかし、銃弾は全て曽我部の体に弾かれてしまった。それでも玲奈はめげずに連射し続けた。そして舞に向かって叫んだ。「今よ!お願い!」
2人は頷き合うとそれぞれの武器を構えて走り出した。舞は刀を振りかぶり、玲奈はデザートイーグルとベレッタを撃つ。
玲奈の攻撃と舞の斬撃に曽我部はダメージを受ける。「ぐっ!生意気な魔法少女どもめ!」曽我部は怒りに燃えた目で舞と玲奈を見つめ、触手を鞭のようにしならせて攻撃してきた。
「きゃあっ!」「くっ!」二人は吹き飛ばされて地面に倒れた。
「どうした?それで終わりか?ではこちらから行くぞ」曽我部は触手で舞と玲奈を捕らえると、その体に巻きつき締め上げる。
「ううっ、苦しいっ!離してぇ」舞が悲鳴を上げる。しかし、曽我部は容赦なく彼女の体を締め付けていく。
「くく、魔法少女どもよ。このまま締め殺してやろうか?」
「いやっ、やめてぇ!」玲奈が恐怖に震える声で叫んだ。
しかし曽我部は容赦なく2人を締め上げていく。歪んだエリート意識が魔法少女への憎しみで燃えていた。
舞と玲奈は必死に抵抗したが曽我部の力には敵わず、舞はやがて意識を失った。
舞が気を失うと曽我部は触手を解き放った。
そして曽我部は玲奈の体を触手で拘束し、その美しい体を愛撫した。
「ん……、んん……」玲奈が悶える
「ふふ、いい女だ」曽我部がニヤリと笑う。
「なっ!何をするつもり?やめて!」玲奈が叫ぶ。
しかし曽我部は無視して触手を動かし始めた。まずは胸やお腹を優しく撫で回すように刺激していくと、桃色の乳首を玩びボッキに追い込む!そして次第にその手は股間へと伸びていった。そしてショーツの上から割れ目をなぞるようにして愛撫を繰り返す。
「あっ、だめっ!そこはダメェ」玲奈は顔を真っ赤に染めて悶えた。
しかし曽我部は構わずに彼女の秘所を攻め立てる。
そしてついにショーツの中にまで侵入してきた。「ああん!だめっ、そんなところ触られたらおかしくなっちゃうぅ!」玲奈が叫ぶが曽我部は構わずに指を動かし続ける。さらに乳房をむき出しにされて乳首を吸われた。やがて玲奈の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「あ……、あ……、いや……、やめて……」
玲奈は目に涙を浮かべて訴える。
しかし曽我部は手を止めるどころかさらに激しく責め立てる。
「さあ、そろそろ本番だ」そう言うと彼は玲奈の足を開かせてその間に割って入った。
そして自分のものを取り出し小さな割れ目に押し当てる。
「ひっ!いやっ、やめて!」玲奈は恐怖に震えたが曽我部は容赦なく彼女の中に入っていった。「痛いっ!お願い抜いて!」玲奈が悲鳴を上げるが曽我部はそのまま腰を動かし始める。
「ああん!だめっ!動かないでぇ」玲奈は涙を流しながら懇願するが、彼は構わず抽挿を続ける。やがて彼のものが奥まで達すると、そのままピストン運動を開始した。玲奈は屈辱に顔を歪めながらも必死に耐えていた。
「どうだ?魔法少女よ。もっと気持ちよくしてやるぞ」そう言いながら曽我部はさらに腰の動きを加速させる。
玲奈の口から漏れる吐息がだんだん熱を帯びていく。
そしてついにその時が訪れた!曽我部のものが脈打ち熱い精液が彼女の中に注がれた。どびゅーーーーーびゅーーーーーーーーー
「いやああ!出てる、、中に、、」玲奈が絶叫を上げる!
まさに絶対絶命のピンチ!そこになんと日本刀が片手に全裸で斬り込んできたものがいる。気を失っていた剣野舞だ!
「私の玲奈になんてことしてくれてんだ!このくそ化け物が!喰らえ!変位抜刀霞斬り」
射精中はいくら魔人でも無防備だった!舞の斬撃が曽我部に入る!
「今だ!玲奈!」
玲奈も挿入されたままで銃を構えて引き金を引いた。
銃弾は曽我部の下腹を貫いた!「ぐはっ!」
曽我部が吐血する。そしてそのまま闇になって霧散した。
彼はすっかり魔物となってしまっていたのだ。
クラスメイトや教師たちが2人を取り囲みねぎらった
「ありがとう舞、」玲奈が舞に手を差し伸べた。
「自暴自棄になってるんじゃないわよ。バカ玲奈❤️今度何かあったら真っ先に私に相談しなさいよね。」
舞が玲奈を抱きしめた。
こうして学園に平和が訪れたのだった。
⭐️舞は自宅にて
「ふう玲奈が無事でよかったわ」彼女が家に帰宅をした。
剣道の道場を営む父子家庭、それが剣野家だ。
限界まで魔力を使い、魔人とSEXした。
舞にも魔法少女特有の反応が現れていた。玲奈は夜の街でのセックスを、紺野優子は息子とのセックスをすることで、その高ぶる感情に対処している。しかしまだ彼女はそのような方法を知らなかった。
家に帰ると舞は熱にうかされた表情で股間を抑えて倒れ込んだ。
「うう、、あついよ」
その疼きを抑えるために必死に自慰をする舞だったが、
体の奥底に眠る熱は一向に収まる気配はなかった。
そしてついに理性が崩壊して彼女は自らの指で激しく割れ目を擦り始めたのだ!
「ああん!だめっ!止まらないよお!」舞が泣き叫ぶように言う。
それでも指の動きは止まらず絶頂を迎えようとしていた。
そしてついにその時が訪れた!彼女はビクビクっと体を震わせると、潮を吹きながら絶頂を迎えた。
しかしそれでも彼女の疼きは収まらなかった。もはや魔法少女ではなくただの発情した牝犬であった。
父の小太郎がただならぬ娘の声を聞き部屋に入った。
「舞、大丈夫か、気分が悪いのか?」舞の父の小太郎が心配そうに声をかける。
舞はあわてて布団で裸身を隠す。
「ええお父さん、大丈夫❤️ありがとう」そう言って微笑む舞だが、その表情には淫な媚びを含んでいた。
舞は父子家庭、剣豪の父を尊敬している。
「そ、、そうか、」小太郎は娘の表情にドキドキした。
「そんなことより久しぶりに道場で稽古つけてよお父さん❤️」
(稽古で邪念を吹き払わなゃ)
「わかったよ、後で道場に来なさい。」
小太郎は喜んで引き受けた。
「お父さん❤️私、強くなりたい!どんな冥獣にも負けないように」
舞は小太郎にしがみついた。
「どうしたんだい?舞、何かあったのかい?」
小太郎は娘の甘い香りに当惑する。
(舞は最近、急に大人びてきたな、)
「ううんお父さん❤️心配しないで」そう言いながらも舞の目にハートマークが浮かんだような感じがした。
「それでは剣野流、臥龍の型から鳳凰の型への連撃をいくぞ、凌いでみせろ舞!」
小太郎の鋭い剣が舞を襲う。
「くっ、」舞は必死に防戦する。しかし、徐々に押されていく。
「どうした?その程度では冥獣にやられてしまうぞ!」小太郎の連撃が続く!
「くうっ!まだまだ!」舞も負けじと反撃する!しかし、ついに限界が訪れた。
「あっ、だめっ!」舞が倒れると同時に彼女の裾がめくれ上がりパンツが見える。
袴の襟元がはだけて小ぶりな乳房が見える。
「ふふ、、、」舞は顔を赤らめて起き上がる。
「お父さん、思いっきり来て!」
「よし!」小太郎は再び剣を構えた。
しかし、今度は舞の様子がおかしいことに気が付いた。彼女の目が虚ろになり焦点が定まっていないのだ!
「おい!どうした?舞!」小太郎が叫ぶが反応がない。
「あははは、、お父さん❤️強いよ!やっぱ素敵だよ」
そして突然、彼女は服を脱ぎ出した。パンティひとつのみずみずしい娘の身体が顕になる。
「こら、、舞、お父さんを揶揄うんじゃない」妻に先立たれセックスレスの小太郎。舞の肉体に身体が反応してしまう。
舞はもともとファザコンの気がある。小太郎は尊敬すべき師匠であり、不器用ながら、彼女を愛し育ててくれる優しい父親であり、周囲でも評判の良いイケおじだった。
「お父さん❤️大好き」
舞は妖艶な笑みを浮かべて父親の唇を奪う!
そして舌を絡ませながら濃厚なディープキスを交わした。
「ああん、お父さんの舌おいしいよお!」
「こ、、こら、、やめなさい舞!」
小太郎は強く彼女を振り払うことはしなかった。魔法少女になった。副作用として強い性衝動が出る事は彼は魔法少女の親として知っていたのだ。そして、それを拒めば無差別の性行為に走り娘が深く傷つく可能性があることを知っていた。
(どこの馬の骨でもわからない男にかわいい舞を犯させる位だったら、他なら向こうの俺が愛情を込めて娘を抱くべきだ。)小太郎は
そう決意している。
舞は小太郎のズボンを下ろしパンツ越しに股間をさすり始めた。
小太郎のものは徐々に大きさを増していった!
「ふふ、お父さんもやっぱり男なんだね、私の裸に興奮するんだ。」
舞が嬉しそうに言う。
そして彼女は自分のパンティも脱ぎ、その割れ目を押し広げるとピンク色の秘部を見せつけた。
「ほら、お父さん❤️私のここを見て」
小太郎はごくりと唾を飲み込んだ。
「いいんだよ触っても❤️私、魔人にやられて変になっちゃったの、お父さんがシテくれないと外で変な男たちに体を開いちゃうかもしれない。だからお願い。舞を抱いて❤️強くて優しいお父さんに抱かれたいの世界中のどんな男よりも」
「舞!お父さんももう限界だ!」小太郎は舞の小さなお尻を撫で回した。
「ああん、くすぐったいよお」舞は笑いながらも感じているようだ。
そしてついに小太郎の手が彼女の股間に伸びる。
「ああん、お父さん、そこ触ってくれるの?」舞が潤んだ瞳で見つめる。
「ああ!こんなに濡らして!いけない子だ!」小太郎の手が割れ目を優しく撫で上げる。
「ああぁあん!お父さんの無骨な手、気持ちいい」
舞は快感に身悶えた! 小太郎の指が強く押し込んだり引いたりするたびに彼女の体がビクビクと震える。
「舞、私の可愛い舞❤️」小太郎は、彼女の乳房を優しく包んで、桜色の乳首を愛でた。
「ああん、お父さん大好き」舞は甘い声を上げた。
そしてM字に足を開いた。彼女は実の父親に対して禁断の言葉を口にした。
「お父さんのおちんちんちょうだい。私をお母さんの代わりにして、お父さんの女にして❤️」
「ダメだ、、舞は俺の大切な娘、そんなひどいことできないよ」
その言葉に我に返りためらう小太郎。
「でもお父さんのここは私を女と認めてくれてるみたいだよ。こんなにたくましく勃起して❤️」
あろうことか彼女は自らの父親のペニスにしゃぶりついた。
「おお、舞!そんなところを舐めたら汚いだろ!」小太郎が焦る。
しかし舞は構わずに舌を動かし続けた。彼女の唾液で濡れる男根はさらに大きさを増していった。
「ああ、大好きなお父さんのおちんちんおいしいよお」
「舞ダメだ、あああっーーーーーーー!射精る」
そしてついにその時が来た!小太郎は娘の喉奥に自らの欲望を吐き出した。
「んん❤️くふぅうう!!ごくん!はぁはぁ」舞は飲みきれずに口を離し咳き込んだがそれでもなんとか飲み込んだ。「舞、大丈夫か?」小太郎が心配する。
「うん、大丈夫だよ。お父さんの精子美味しいかった」そして彼女は再び父親に抱きつきキスをした。
「お父さん❤️今度はおまんこにシテ❤️」舞は甘えた声で小太郎の股間を優しく撫で回す。
「ああ!ダメだ!これ以上は!」小太郎は必死に抵抗するが娘の誘惑には抗えなかった。
「ふふ、お父さんももう我慢できないんだね。いいよ私の中に入ってきて❤️」
そしてついに二人は禁断の関係を結んだのだった。
父親のたくましいものが17年間守り育ててきた大切な娘の花園に没入する!「ああん!お父さんのが入ってくる!」舞は歓喜の声を上げた。
「舞❤️俺のかわいい天使、お前が悪いんだぞ。お父さんを誘惑するから。」
そして小太郎は激しく腰を振り始める! パンッ!パンッ!という音が響き渡る。
「ああっ、お父さん激しいっ、私壊れちゃう」
小太郎は娘の細い腰を両手で掴みながらさらに激しく打ち付ける。
「ああん、イクっ!イッちゃう!」絶頂を迎えた舞は体を痙攣させた。
しかしそれでもなお小太郎の動きは止まらない。「ああっ!まだイったばかりなのにぃ!お父さぁぁん!」舞は涙を流して悶える。そしてついに限界がきた!
「お父さん射精しそうだ、、外に出すから、、安心しなさい、。こら、舞、足を絡めるな!」
しかし、彼女は長い両足を父親の腰に絡めて離さない。小太郎は慌てた。
「いや!お父さぁぁん、私のおまんこにちょうだい!いっぱい中出ししてぇ!」舞は両足を小太郎の腰に絡ませてグイグイと子宮の奥まで導いた。
「うう、もうダメだ」小太郎は射精した!熱いものが舞の中に注がれていく。
「ああん、出てるぅ❤️お父さんの精液でイっちゃううぅーーーーー!」舞は絶頂を迎えた。
そして彼女はぐったりと倒れ込み意識を失った……
「舞!大丈夫か?しっかりしろ」
小太郎は慌てて娘の体を揺すり起こす。「うう、お父さん❤️愛してる❤️」意識を取り戻した彼女は父親に抱きついてキスした。そしてもう一度親子は抱き合った……。
「お父さんごめんね。お腹減ったでしょ。今作るからね。」
舞と小太郎はセックスに夢中で気がつけば、もう夜更けだった。
健康な2人は強い空腹感を覚えた。
舞はみずみずしい裸身にパンティー1つを履いてエプロンをつけた。
「すぐ食べたいだろうから、煮込みうどんで良いよね」
舞は刀よりも、見事な包丁さばきで、野菜を刻み油揚げを湯煎して、鰹節と鯖節で出汁を取った。そして、九州の麦味噌と、愛知の赤味噌を混ぜてこってりとした味噌うどんの出汁を作る。そこに香川県の取り寄せの面を茹で入れれば、特製の味噌煮込み、うどんの完成だ。
「お父さん、できたよ。おまたせ」
小太郎に裸エプロンの舞がうどんを運んできた。そして2人はそのまま食卓につき食事を始めた。「さあ、食べようか、いただきます!」
2人の声が重なる。
「うん!美味しいね❤️私これ大好き」
舞は笑顔で言った。
「ああ、最高だ!やっぱりお前の作る料理が一番だな!」小太郎も嬉しそうに言う。
2人の間には幸せな空気が流れた。
「腹もいっぱいになったし、風呂でも入って寝るか」小太郎が立ち上がる。すると
「待って、お父さん❤️」
舞が小太郎の手を引いた。「なんだ?どうした?」小太郎は不思議そうに娘を見る。
「あの、、お父さんと一緒にお風呂入りたいな!」
舞は甘えた声でおねだりする。「それも良いかもな。一緒に入ろう。」
小太郎は小さな子供のように抱きあげて風呂場へいく
娘の体は子猫のように柔らかい。その柔らかい体に樫材の木刀のような勃起ちんぽが押し付けられる。
「お父さんのおちんぽ硬い、舞が洗ってあげるね。」
舞は胸を寄せて谷間に男根を挟んだ。「あぁん、お父さんのおちんちん気持ちいい❤️」
娘の柔らかく弾力のある乳房が男のモノを挟み込み快楽を与える。
「お父さん好きだよ!だからこれしてあげるね!」
舞は父親のイチモツを唇に含み舌で転がしながらもう片方の手で自分の秘所をまさぐっている。
「ああん、おちんぽ美味しいよぉ、もっとほしいのぉ」
「ああ舞!お前そんなにしたらお父さん出ちゃうよ!」小太郎も余裕がなくなってきた。
「ふふ、出してもいいんだよ❤️お父さんのせーし欲しいの!」そしてついにその時が来た!
「ああん!イクゥー!!」舞が絶頂を迎えると同時に小太郎も射精した。大量の精液が娘の顔に降り注ぐ。黒髪を白濁した体液が汚す。
「はぁ、気持ちよかったよ。ありがとうな舞」
小太郎は満足げな顔で言った。
「うん❤️私もすごく気持ちよかったよ。」舞も笑顔で答える。
しかし、これで満足したわけではない。「お父さんまだできるよね?」彼女は上目遣いで言う。
「ああ、もちろんだ!今度はベッドでやろう!」小太郎は娘の小さな体を抱きかかえてベッドへ向かうのだった……
そして2人は夜が明けるまで何度も交わり続けた……
翌朝目が覚めると、裸のまま抱き合っていた。
「おはようお父さん❤️昨日はすごかったね。」舞が微笑む。
「ああそうだな、お父さんはしばらく独身でいることにするよ。お前を守れる恋人ができるまでお父さんが舞の恋人がわりでいいな」硬派な小太郎がぼそっと言った。
「お父さん大好き!」舞が嬉しそうに小太郎に抱きつく。
こうして2人は幸せな朝を迎えたのだった……
小太郎は娘と一線を超えたことを後悔していない。むしろ今まで以上に絆を深められたと思っていた。そして娘の舞は娘としてずっと秘めていた。願いを叶えることができて幸せの極地にあった。彼女は物心ついた時から父親の女になりたかった。父親に支配されたかった。父親の性欲を受け止めたかった。できることなら父親の子供を産みたいとさえ思っている。
「お父さん❤️」舞が小太郎の耳元で囁く。
「舞❤️」小太郎は優しく答える。
その2人の様子は、まるで夫婦のようにむつまじかった。