メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「いあ! いあ! はすたあ! はすたあ くふあやく ぶるぐとむ ぶぐとらぐるん ぶるぐとむ あい! あい! はすたあ!」女たちが1人の少年に向かって熱狂的に叫んでいる。
冥獣将 強欲担当 ナイアルラトホテップの黒井津 美紗や冥獣将 怠惰担当 ヨグ=ソトース こと与具外 翠と並ぶ 冥獣将 嫉妬担当 ハスターの 蓮田 駿を称える女たちだ。
「名状しがたきもの(the Unspeakable)」の異名を持つハスター、風を操る黄色の王は金色の髪の美少年の姿をしている。
彼はサキュバスの因子を与えた冥獣人達を集めてとある街で「ぼっち男子搾精❤️クリスマステロ」を敢行した。
クリスマスを1人で静かに過ごしている青少年たちをサキュバス女達に襲わせてエロいホーリーナイトに染め上げる❤️身の毛もよだつような悪行だ。
「さぁ!僕のエロいお姉さんたち、クリスマスをボッチで過ごしている。男の子たちに幸せを分けてあげてよ❤️」
ハスターが愛らしい顔で囁く。年下好きの女たちは理性のリミッターを外された状態で野に放たれた。
「ハスター様❤️トナカイ型冥獣を用意し、エロコスチュームもサンタコスを準備しましたわ❤️
」リーダーのサキュバスクィーン ヤリマリア=クロースが艶然と笑う。
身長:185cm/3サイズ:94(H)/60/90 金髪長身巨乳の絵に描いたようなサキュバス美女だ。
性魔術の達人で愛読書がカーマスートラ。
普段は中野区で正体をかくして地味な図書館司書として過ごしているが、ハスター麾下のサキュバス軍団の指揮を執る立場だ。
「ねえ、ヤリマリア❤️貧乏な日本の若者に、私の料理した七面鳥を食べさせて、幸せなセックスをさせて、たっぷり堕落させてあげるわ❤️」銀髪の妖艶で蠱惑的なナイスバディなお姉さんサキュバス。アレッシア=バトローニもやる気満々だ。
普段はイタリア料理店で地味だが料理の上手い女コックとして潜伏している。
「お姉ちゃん達!純恋(すみれ)の狙ってるおじさんに手を出さないでくださいね❤️」
蓮華 純恋(すみれ)黒髪おかっぱ頭の人形のような和装ロリ美少女サンタ
も冥獣トナカイの馬車に乗る。そして彼ら幹部以外にも、一般人に紛れたサンタコスの下級サキュバスたち100人が町に放たれていた。
後に性⭐️セックスマス事件と呼ばれるこの事件は現地の魔法少女の失態が、より被害を深刻化させた面がある。
クリスマスの夜、ベテラン魔法少女のベルセルク優子はキャバクラのクリスマスキャンペーンで、3人の太客を相手にしていた。
縄文魔法少女、斑鳩卑弥呼は出雲神社に自分の神社で使うおみくじを仕入れに行っ留守であり
ファザコンの剣野舞は父親にべったりと甘え世のふける頃には父とのセックスに走っていた。
酒カス魔法少女の童子結花は恋人の康二と例によって飲んだくれて酒浸りセックスに及んでいた。 TS魔法少女の服部忍は、男ばかりの忍者屋敷で兄貴分の忍者たちに頼まれて魔法少女に変身させられてなし崩し的にセックスに追い込まれていた。
国家公安魔法少女、四聖獣の4名は石馬首相肝いりの怪しいクリスマスパーティーに呼ばれて、際どいコスチューム姿で接客をさせられていた。
陰陽師の魔法少女 阿倍野郁代(月光蝶)は虚弱体質にためインフルエンザにかかってダウン中だった。相棒のヴィシュマは当然、その看病で動けない。結論から言えば川内玲奈、ガンスリンガールだけがその日、三白眼を釣り目にして、たった1人でぶつぶつ文句を言いながらパトロールしていた次第だった。
サキュバス襲来!
広川 健太郎 14歳はサッカー好きの少年で明るい男の子だ。
両親は留守であり、1人でクリスマスを過ごしていた。
しかし、突然に家のトンネルをすり抜けて入ってきたものがいる。
「誰なの!」応接感を覗き込んだ健太郎はあまりの光景に絶句した。
金髪碧眼ダイナマイト、バディのサンタコスのサキュバスが満面の笑顔で立っていたからだ。
「メリークリスマス❤️私はヤリマリア❤️サンタのお姉さんが寂しい君の童貞をもらってあげるわよ❤️」
満面の笑顔で投げキスする。
「お姉さん何者なの?一体僕をどうするつもり?」「ふふふ、とても気持ちいいことを教えてあげる❤️」
彼女は健太郎が男であることを意識していないかのように部屋の中で大胆に裸になった。
白人特有の雪のような白い肌、そしてたわわに実った胸がブルンと揺れた。
V字に整えられたアンダーヘアも見事なブロンドだ。
「ヤリマリアさん、、。」健太郎がヤリマリアを見た。
勃起したペニスが短パンの腰からたっぷり5センチは顔を出してしまっている。
幼い少年から生えた逞しい肉槍。
ショタコンのヤリマリアにとってそれはたまらない景色だった。
「ケンタローはワタシに欲情したのデスか?」青い瞳で健太郎をみるヤリマリア
その言葉を彼女からの非難と捉えて健太郎は震えた。
「ヤリマリアさん、ごめんなさい。」
涙に曇る瞳。長いまつ毛が愛らしい、健太郎は勃起したモノを手で隠そうと必死だ。
(なんて可愛い生き物なのかしら❤️ケンタローがラブリーすぎてサーチアンドレイプは不可避デス)
ヤリマリアは乳房も割れ目も隠すことなく少年にゆったりと近づいた。
「ああ、、ヤリマリアさん、来ないで、それ以上近づいたら僕はヤリマリアさん、を、、」
さらに勃起したペニスは短パンをズリ下ろして見事にそそり立った。
「近づいたらどうするのデスか?ワタシをレイプするデスか?かわいいケンタローにだったら私はレイプされてもいいデスよ。さあ、見るです。これが女の裸デス、これがヤリマリアのニップル、これがヴァギナ❤️中に入れたら最高に気持ちいいホールですよ❤️」彼女が艶然と微笑み健太郎を誘惑した。
頭が熱くなるような性的興奮!メスの情欲をあらわにしているブロンド美女
「ああ、、ヤリマリアさん、怖いよ、」
「ノープロブレム❤️ケンタロー、ナチュラルシング!自然の営みです❤️」
(ケンタロー❤️まるで日本人形のようにキュートですね。めちゃくちゃにしてあげたいです❤️)
「や、、だ、、母さん助けて、、」
「ケンタロー?おちんちんボッキさせて言う言葉じゃないですヨ❤️私とキスしましょっ❤️」
彼女は健太郎と唇を奪った。
少年の体が小鳥のように震えた。年上の女性との初キス❤️
「んんんっまるで女の子とキスしてるみたいデスね❤️奪ってあげるです」
彼女の桜色の唇は甘く柔らかく健太郎の理性を溶かした。
「ウフフ、ワタシが女の子の身体の気持ちよさを教えてあげるです❤️」
そして彼女の体が抱き潰すほどの力で健太郎を抱きしめた
ベッドの上で抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませる。
「んん、んふ、遠慮なくおっぱい触っていいデスよ。ずっと見てたの知ってるデス。」
エッチカップの乳房が揺れる。彼女の胸元から甘い匂いが立ち昇る。
少年は誘われるように胸の谷間に顔を埋めた。
白くふっくらとした乳房にピンク色の乳首が愛らしい。
「綺麗だ❤️ すごく綺麗だよ」
緊張した顔で健太郎は彼女の乳房を讃え、ガン見した。そして震えながヤリマリアの胸に吸い付く。
「ああっ❤️ケンタローは可愛いベイビィみたいね❤️」
無心におっぱいにしゃぶりつく健太郎を彼女はかわいいと思った。
「ヤリマリアさん、おっぱい、いい匂いがする」
無垢な反応、柔らかい黒髪、潤んだ瞳にショタコンの血がざわつく。
(ああ、、この子のおちんちん食べてしまいたい!)
母性本能が豊かな彼女は健太郎の頭を優しく撫でる、、
「いい子ね 健太郎❤️あっ、そんな強くすったら、あふっ❤️」
「ああ、、ヤリマリアさん、が感じてる?僕、貴方を気持ちよくしてる?」
彼女の喘ぎ声を聞いた瞬間、少年の中の獣に火がついた、
更に激しく乳首にしゃぶりつく。
彼の口の中で乳首を転がされてヤリマリアの乳首は固くグミのように勃起した。
「ああっ……すごいっ……んふぅ…、、もっと、、吸って、クダサイ❤️いっぱい甘えていいデスヨ❤️」
乳首を吸われ、舐められ、彼女は甘い声を上げる。乳首は固く尖り、乳輪はぷっくりと膨らんでいた。
「ヤリマリアさん、のおっぱい美味しいよ」
「あんっ、ケンタロー、そこっやっ、ああ、、、」彼女は顔を真っ赤にして俯く。
「おまんこ、見せてよ」少年がヤリマリアを見つめる。
「いいですよ❤️ミーのプッシィ見てください。ケンタローの童貞おちんちんを食べたくてヒクヒクしてるエッチなラブホールデス❤️」
ショーツを下ろして卵の剥き身のようなマンコを晒すとそこは湿っていた。
「ヤリマリアさん、ここ、もうびしょ濡れだよ❤️僕のを欲しがってるみたいだ」
「イエス❤️ケンタローのサムライソードで本能のままに蹂躙するですよ。あああっ!」
少年の指で割れ目うぃいじられて彼女は腰を振る。
「すごいや、指を咥え込んで、あったかくて、、ぬるぬるして おじいちゃんの家の池にいる、鯉の口みたいに餌を欲しがってる?」少年の無邪気な言葉がヤリマリアの心に突き刺さる。
誇り高きサキュバスが日本の少年の前で開脚しペニスをねだるとはなんと浅ましい事だろうか。
健太郎の指先が割れ目中でピストンするたびに、彼女は腰を浮かせ、割れ目をヒクつかせる。
健太郎はゴクリと生唾を飲んでおまんこを見た。
「ヤリマリアさん、もっと気持ちよくなってよ、、」
少年はそう言うと、彼女の両足首を掴んで大きく開かせた。
そして、そのまま自分の顔を割れ目に押し付けた。
「えっ?ケンタロー、、こんなのどこで覚えたの、、ああっ、だめっ❤️」
チュッ ジュルルル 割れ目の中に舌を差し入れて中まで舐め回す。
割れ目の奥にある突起に舌先が届く度に、彼女はビクンっと体を震わせた。
ピチャッピチャッという水音がキャビンのに響く。その音を聞くだけで彼女の興奮度合いが増していく。
「ああ、私、ケンタローに女だって!思い知らされちゃっている❤️可愛い顔しておまんこにキスっ!」
(ヤリマリアさんはこれが好きなんだ❤️自分から腰ふって、みだれて、すごくエッチ)
健太郎はヤリマリアの一番敏感な場所を見つけると、そこに吸い付いた。
チューー ぷちゅううううプックリとした陰唇を甘噛みし、小さな肉芽を舌先をとがらせて刺激した。
「あんっ❤️あっ、ケンタロー、ひゃっ!ひゃぅう、、❤️そこぉだめぇ……」
ヤリマリアは大きく喘ぐ。
クンニにしながら彼女の敏感な乳首も攻め立ててくる!アクメさせる気、満々だ。
チュッチュッ ピチャピチャ チュウウウ
健太郎の口唇と舌の動きに合わせて、彼女の腰が切なげにくねる白い尻が弾む。
「ケンタロー❤️だめぇ、、ああっん、やんっ、あんっ!」ヤリマリアの声が大きくなっていく。それに比例するように彼女の割れ目は潤みを増していき、そこから溢れる愛液の量も増えていった。
「ケンタロー❤️イク、、イク、いっちゃう、、わたし……もう……ダメぇ❤️」
彼女の手のひらがすがるように少年の腕をつかむ。歯をくしばり、涙目でその瞬間にむけて駆け上がっていく。
「可愛い、、いいよ、イッてよ、ヤリマリア ❤️」
「いやぁああああ!!!!イク、、ケンタロー、いぐううううううう❤️」
ガクンガクンと痙攣するように震えた後、ヤリマリアはそのまま甲高い声をあげて絶頂した。
割れ目が愛液に塗れ光り、ヒクヒクと淫唇が蠢く。
「ヤリマリア、いっちゃったの?」
「うん、イっちゃった❤️ケンタローも入れるの我慢しなくてよかったのに、、」
「好きな女の子は優しく扱いなさいってお母さんが教えてくれたから」
小さな少年からの男前な言葉に長身のヤリマリアはキュンキュンした。
「ウフフ可愛い騎士様ですネ、大好きです❤️ ヤリマリアで童貞卒業シテ❤️」
彼女の両足が健太郎を誘うように大胆に開かれた。
「ヤリマリア ❤️」勇む健太郎のしかかるがうまく挿入できない。
「ああ、ごめん、入らないよぉ」
焦る健太郎に優しく微笑んでヤリマリアは小さく囁いた
「オッケー、ノープロブレム❤️ほら、ここ、、もう少し下から、、ぐっと前に出してみて、、」
男のペニスを自分の割れ目の中に誘った、。
ずにゅうううう、、健太郎の繊細な顔立ちとは正反対の逞しいペニスが侵入する。
「ああ、、ヤリマリアの中、あったかい❤️」
健太郎は女の性器へのはじめての挿入感に酔いしれた。
女神のような美女を己が男根で貫き犯す征服感の昂揚!
それに答えるかのようにヤリマリアの膣内は熱く滑りきゅんきゅんと締め付けてきた。
健太郎が腰を振った
「ヤリマリア 好きだよ❤️」
好きと囁かれたびに彼女が強く締め付ける。
健太郎の小さな体がヤリマリアに抱かれて腰をぐいぐい擦り付けてビクンと跳ねた。
「凄いよ❤️女の子の身体ってこんなに気持ちいいなんて!」
「ケンタロー、もっと動いて!気持ちいいように動いていいよ❤️ああっ、、ケンタローの歌麿ディック❤️おっきいの奥まで来ちゃう。」
「ヤリマリア ❤️」
健太郎は彼女のお尻を掴んで腰を前後に動かし始めた。
「おうぅ、ジーザス、あっ んふ❤️あっ あっ あっ」
肉同士がぶつかり合う音と共に健太郎のモノが激しく出入りを繰り返す。
その度にヤリマリアがくぐもった喘ぎ声をもらす
「んんっ んふぅ、ああっ❤️んっ 、、いい、、そこ、もっと、んっ」
「僕、ずっと繋がってたいよ、でもおちんちんから、精子でちゃう❤️」
「あんっ 、ケンタロー、❤️いいよ、出してクダサイ❤️」ヤリマリアは甘い声を漏らし大きな尻をうねらせて夢中になって腰を使った。潤った膣は精液を搾り取るように蠢き、彼女は獰猛な肉食獣のように腰を振った。
「ああ、おまんこに僕のおちんちんが食べられてる。もうだめ、気持ち良すぎて、、イクよ 出ちゃう」
「いいよ、出して❤️征服して、種付けして、ヤリマリアを犯して❤️ケンタローの女にするのよ❤️」彼女の言葉が若いオスの心に火をつけた!
「ヤリマリア ❤️妊娠してよ!そして俺のものになってよ!孕んで!孕んでよ!」
「オッケー、妊娠、中だし!来て、カモン!オウゥ、イエス、アア、イグぅ」
ヤリマリアが騎乗位でのしかかり、絶頂しながら腰を振った。
メロンのような大きな胸が揺れる。
健太郎は彼女のおまんこにガッチリホールドされて射精は不可避の状況だ。
「あああ、、射精る❤️」
額に汗を滲ませて射精を堪えながら腰を振る健太郎。
独占欲が丸出しで男女の駆け引きなどまるで知らない恋に幼い少年ゆえにこそ、無垢な愛しさを感じる。
男ははじめてのセックスの相手を忘れないと言う、、健太郎は多分自分を覚えていてくれるんだろう。
「ケンタロー、中にキテいいよ❤️出して❤️」ヤリマリアは唇を重ねた。
「ああ、、射精る!❤️」どぴゅーーーーーーー!ビュービュー
彼女の中に熱いものが注がれていった
「ふふふっ 健太郎のおちんちん❤️お腹の中でドクンドクン言ってる❤️気持ちよかった?」
ヤリマリアは妖艶な笑みを浮かべる。
「ああ、、ヤリマリアの中に溶け込んじゃいそうだよ」
「ああ、ケンタロー❤️」
ヤリマリアは満足気に息を吐いた、膣内は温かく包み込むように男根を締め付ける。
男根を引き抜くと彼女の秘部から精液が流れ出た。
「僕はヤリマリアの中に精子出したんだ。」
「そうよ、中から溢れ出してくるの見えるでしょ」
健太郎は中出ししたヤリマリアの割れ目を眺めた。
そして大量射精の後だというのにペニスを卑しくフルボッキさせた。
「ねえ、もう一度シテもいい」
まるでおかわりをせがむ子供のようで彼女は笑顔になった。
「もう、元気だね、ケンタロー❤️」
爆乳が現れてブルンと揺れた。そしてローションを胸の谷間に垂らす。
巨乳ゆえに胸の谷間は深く、健太郎のペニスを難なく埋没させた。
胸に包まれると柔らかさを感じながらヌルっとした感触を感じる。
「ねえ、、私のおっぱい、気持ちいい?」
ヤリマリアは上目遣いに健太郎を見つめ、その分身を両手で挟み上下にしごく。
チュックチュックと子気味良い音を立てながら亀頭が乳房の間を出たり入ったりする。
柔らかいおっぱいで挟まれながら亀頭を中心に刺激される。
口に含まれ舌でチロチロされ、吸われた。
「ああ、、ヤリマリア ❤️」
「ケンタロー❤️せーし 出しちゃえ❤️ ぴゅうって 出しちゃえ❤️」
ヤリマリアが擦るピッチをあげる
「あぐぅ!イグっ!」パイズリの心地よさに我慢出来ず、白濁が間欠泉のようにビュービューと噴き上げた。
健太郎はヤリマリアの胸と顔に欲望のほとばしりをぶちまけた。
「ああっ❤️童貞のザーメンが雪みたいに降り注いでとっても綺麗❤️」
少年の精液を浴びて恍惚の表情のヤリマリア❤️は淫らで美しかった。
サキュバス アレッシア=バトローニ
大学1年の山本太は1人寂しい。クリスマスを送ろうとしていた。机の上にはコンビニのチキンとカップケーキ。そして、寂しさを紛らわすために借りてきた。エロビデオ。女優は彼好みのプラチナ。ブロンドのショートカットの外国人美女だ。
そんな太の安アパートの扉を叩くものがいた。
「あのどなたですか?」扉を開けた。彼の前に、銀髪の美しい女が両手に、いっぱいのご馳走を下げて立っていた。
「太❤️ 1人寂しく、クリスマスを送る男の子にスペシャルプレゼントデス❤️」
アレッシアが当たり前のように、部屋に上がり込み、テーブルにご馳走を並べ始めた。
「お姉さん、僕貧乏だから、こんな立派なご馳走を買うお金ないよ」
新手の押し売りと勘違いして慌てる太。
「大丈夫だよ、これみんな私の手作りだから❤️お金いらないヨ❤️一緒に楽しくクリスマスしようよ」
アレッシアはそう言うと、料理を進めてくる。
「あの、お姉さん名前教えて」
「ああ、私はアレッシアだよ。君の名前は?」
「山本太です」
「そっかあフトシか可愛いね❤️大丈夫だよ!私はサキュバスだからね?性愛さえあれば❤️だから今からすることは全部無料だから安心してね❤️」
そう言うと、彼女は、太の隣に、まるで恋人のように、ちょこんと座ってワインを注いでくれた。彼女いない歴=年齢の彼にとって、まさに至福の瞬間だ。「あ、ありがとうございます。アレッシアさん」
太は緊張しながら、ワインを一口飲んだ。
「アレッシアって呼んで❤️」彼女はそう言うと、太の唇にキスをした!
「んふぅっ!」いきなりキスされたことに驚くが、すぐに彼女の舌を受け入れて、ディープキスを始めた。
(なんて柔らかい唇なんだ)
サキュバスの唾液は媚薬だ。アレッシアの進めるご馳走ばくばくと食べているうちに効果は絶大で太のペニスはすぐに勃起してしまった。「お腹いっぱいになったらこっちも元気出てきたね❤️」
そしてそれをアレッシアが優しく手でしごいてくれる。
「あっ、ダメですよ!」太が慌てて止めるがアレッシアは妖しく微笑むと彼の耳元に囁いた。
「あらぁ❤️どうしてダメなのかナ❤️」そしてさらに強く握り、激しく上下運動を始めた!
「ああっ、だめっ、出ちゃう!」ドピュッドピュー!! 勢いよく射精した精液をアレッシアは手に受け、それをぺろりと舐めた。「フトシの味がするヨ❤️」
その妖艶な姿にまた興奮してしまう太。
「ほらぁ❤️今度はこっちを食べさせてあげるネ アレッシアを美味しく食べてね❤️」
アレッシアはそう言うと服を脱ぎ始めた! そして全裸になると、その豊満な肉体を惜しげもなく晒す。
「さあ、おいで❤️」
太のペニスはもうビンビンに勃起していた!
「ああ、もう我慢できない!」太はアレッシアを押し倒した!そして彼女の胸に顔を埋めた。柔らかいおっぱいが顔に当たる感触だけでも気持ちいい。そしてそのまま乳首を口に含んだ。
「あっ、そこぉ、感じちゃうよぉ」
アレッシアは甘い声を上げる。
「お姉さんのおっぱい柔らかくて美味しいよ!」そして今度は乳首を口に含みながら甘噛みする!
「ひゃうんっ!それダメェ!」
アレッシアはさらに甘い声で悶えた。太は夢中で彼女の胸を揉みしだいた!柔らかい乳房が手に吸い付くようだ!
「ああん、そんなに強くしたら痛いヨォ」しかし言葉とは裏腹に彼女は嬉しそうだ。
「でも気持ちいいんでしょ?ほらここもこんなに濡れてるよ?」
太は彼女の股間に手を伸ばした。そこはもう洪水のように濡れていた!
「ああん、恥ずかしいヨォ」
アレッシアは顔を真っ赤にしている。しかし体は正直で太の指使いに合わせて腰を振っていた。
「ねえ、お姉さん、僕もう我慢できないよ!」
太はズボンを脱ぎパンツ一枚になった!そして自分のモノを見せつけるように突き出した!それは今まで見たことがないくらい大きく勃起していた。玉袋もパンパンで、その迫力たるや凄まじい。
「すごい、こんな大きいの初めて見たヨォ」アレッシアは目を輝かせている。
そして太のパンツを下ろすと、その巨大なペニスを口に含んだ。
「んふぅ、おいひいよ❤️フトシのおちんちん最高だよぉ」
彼女は夢中でフェラチオを始めた!舌使いが絶妙ですぐにでも出てしまいそうだ!
「ああ、ダメだ!出る!」ドピュッドピュー!!大量の精子が彼女の口に放たれた!「んふぅ、いっぱい出たネェ❤️」
アレッシアはそれを全て飲み干した。そして今度は自分の性器を見せつけるように足を開くと、両手で割れ目を開いて見せた!そこはもう愛液でびしょ濡れになっていた。初めて生で見る女の子のおまんこだ。優しく甘い匂いがする。
太はゴクリと唾を飲み込んだ。そしてゆっくりと挿入していく。
「ああ、入ってくるぅ!」アレッシアの膣はきつく締め付けてくるが、それでも奥までしっかりと入った。そしてピストンを始める!パンッ!パァン!という肉を打つ音が響く。
「ああ、いいっ!もっと突いてぇ」アレッシアが喘ぐと膣内が激しく痙攣し始めた!どうやら絶頂を迎えたようだ。
しかしそれでも太は腰を振ることをやめない。むしろさらに激しさを増していく!そしてついに限界を迎えた。
「出る!」ドピューー!!大量の精子が子宮に流れ込んでいく!それと同時にアレッシアも盛大に達した。
二人は繋がったまましばらく余韻に浸っていた。
「ねえ、今度は後ろからして❤️」アレッシアは四つん這いになりお尻を突きだした。
そして自ら割れ目を開いておねだりしてきた!「お願い、今度は後ろから突いて」
太は言われるままにアレッシアをバックから貫いた!パンッ!パァン!! 腰を打ち付ける度に豊満な胸が揺れる。結合部からは愛液が溢れる。
「ああん❤️いいっ、すごいっ、奥まで来てるぅ!」アレッシアはさらに興奮しているようだ。
そしてついにその時が来た。ドピュッドピュー!!大量の精子を放出した!
「あはぁああん❤️イクゥウウッ!!」アレッシアも同時に絶頂を迎えたようだ。
二人は繋がったままベッドへ倒れ込んだ。アレッシアがキスをしてくる。そして舌を絡ませてきた。
太のペニスはまだ萎えておらず、そのままつぎのラウンドに突入した。
今度はバックではなく正常位で挿入する。銀髪の美しい顔はまるで女神のようだ。
お互いの顔が見えるので興奮度が増すのだ。「アレッシアさん❤️好きだぁ!ずっとそばにいてくれー❤️」
「ああ、また入ってきたぁ」アレッシアが嬉しそうな声を上げる。
太は一生懸命腰を振る。パンッ!パァン!!お互いの肉がぶつかる音が響く。「ああ、また出そう!」「来てぇ❤️フトシ、妊娠させて❤️中にいっぱい出してぇ」ドピュッドピューー!!大量の精子を放出した! アレッシアはそれを全て受け止めてくれた。そして二人は抱き合ったまま眠りについた。
翌朝、目を覚ますとアレッシアの姿はなかった。しかし枕元に手紙とメアドが置かれていた。そこにはこう書かれていた。『フトシへ❤️昨日は楽しかったネ。今度はもっとエッチしようね❤️アレッシアより』
太はアレッシアとの激しいセックスを思い出し股間が熱くなった!
サキュバス 蓮華 純恋(すみれ)
樋口洋一はくたびれた様子でマンションの扉を開けた。今年で54歳、妻とは30年前に離婚してそれからはずっと1人で生きてきた。一人娘の愛子も32歳、決して会うことができない孫の写真が彼女から送られてきた。
家族にいない者にとってクリスマスとは憂鬱な1日でしかない。30年前のあの事件さえなければ、彼はそれを悔やんでいる。それは樋口が妻とセックスレスで自慰のためにとあるわいせつ動画をダウンロードしたのがきっかけだった。
黒髪おかっぱ頭の人形のような和装ロリ美少女の裸身を収めた動画だ。そしてそれを彼は妻に見つかりロリコン性癖の秘匿者として断罪され離婚に追い込まれたのだ。しかしそんな言葉はもはやどうでも良いことだ。チューハイ片手にアニメの1つも見て寝るだけのことだ。幸い男の1人暮らし美女女アニメを見ても誰も求めるものはいない。
しかし、ソファーに座りビデオを見始めた。彼の膝の上に黒髪おかっぱ頭の人形のような和装ロリ美少女サンタがちょこんと座ったのだ。
「ねえねえおじさん❤️クリスマスの夜に1人なんて寂しくないですか?」少女の愛らしい顔が見上げてくる。
膝の上に乗っている。まるで子猫を乗せているように、軽い。そして幼い少女の甘い香り方漂ってくる。
絵に描いたような黒髪美少女だ。しかも貧乳!樋口はごくりと生唾を飲んだ。
「ねえ、おじさん❤️」黒髪おかっぱの和装ロリ美少女が話しかけてくる。
「ああ……」
彼はすでにその幼い少女に魅了されていた。まるで彼女のために生きているような気すらしてくる。
「おじさん、私ね、神様からのプレゼントなんだ。私の幼いからおじさんの欲望のままに、好きにしていいんだよ❤️」
彼女はそう言うと服を脱ぎ始めた。着物を脱いでいくとそこにはうさぎのプリントの入ったかわいいパンティーとスポーツブラ。「おじさん、こういうの好きでしょ?」ウィンクする。彼女にたまらなくなった。彼は抱きついた。
樋口は彼女に抱きつくと口を吸った。彼女はそれを嫌がることなく受け入れた。小さな舌が口の中に入ってくる。そして舌と舌が絡み合う。
樋口はその幼い体を持ち上げて抱きしめながらソファーに押し倒した。彼女の小さな乳房が押し潰れる感触を味わいながらディープキスを続ける。
「ああん、おじさん、激しい」彼女は息を荒げている。
「可愛いね」樋口はそう言うと再び唇を重ねた。今度は激しく舌を入れていく
「んふぅ、おじさん好きぃ」彼女は目を閉じてうっとりとした表情を浮かべていた。
樋口は彼女の小さな乳房を揉みしだき始めた。小さな膨らみだが柔らかい感触と温かみを感じる。
「あん、くすぐったいよ」彼女はクスクス笑う。その笑顔にさらに興奮してしまう。
樋口の手の動きに合わせて形を変える少女の乳首はすでにビンビンに立ち上がっていた。
「ここも舐めてほしい?」彼は乳首を口に含んだ。そして舌先で転がすように刺激する。
「ああん、そこダメェ」彼女はビクンと体を震わせた。
樋口はもう片方の乳首も同じように舐めたり吸ったりする。そしてもう片方の手で彼女のパンティーの中に手を入れ直接秘部に触れた。そこはもうすでに湿っていた。
「おじさんの手、気持ちいいよぉ」少女は甘い声で喘ぐ。
樋口は指で割れ目を開きクリトリスを刺激し始める。「ひゃうん!そこ感じる!」少女は体を震わせる。さらに膣内に指を入れていく。中は温かくヌルっとしていて柔らかい感触だ。ー
「ああん、おじさん、もっとして」少女は潤んだ瞳で見つめてくる。
「じゃあ、自分で足を開いてごらん」樋口は命令するように言った。
彼女は恥ずかしそうにしながらもゆっくりとM字開脚の姿勢になった。そして自分の指で割れ目を広げて見せる。
「おじさんのが欲しいの」彼女は甘えた声で言った。
樋口は自分のズボンを脱ぎ捨てると勃起したペニスを取り出した。それは少女にとって巨大なものだった。彼はそれを彼女の小さな手で握らせると上下にしごかせた。
「すごい……こんなに大きいなんて」少女は驚きながらも一生懸命手を動かしている。
樋口は少女の小さな胸に吸い付いた。そして乳首を舌で転がすように舐めると彼女は体をくねらせた。「ああん、おじさん、気持ちいいよぉ」
樋口はさらに強く胸を揉みしだいた。彼女の乳首はすでにビンビンに勃起している。そしてもう片方の手で彼女の膣の中に手を滑り込ませる。そこはすでにびしょ濡れになっていた。
樋口は彼女の割れ目を開き指先で刺激し始めた。「ああん、そこダメェ」彼女は甘い声を上げる。
樋口はさらに激しく指を動かす。「おじさん!なんか来ちゃう!」少女は絶頂を迎えようとしていた。
樋口は指を引き抜くと彼女の小さな唇に自分の唇を重ねた。そして舌を絡ませる濃厚なキスをする。
「ああん、イクゥウウッ!!」少女の体がビクビク震えたかと思うと大量の潮を吹き出した。
それと同時に樋口も射精したのだった。白濁液が彼女の体にかかる。
「はあ……はあ……」彼女はぐったりとしている。しかしまだ満足する樋口ではない。
「おじさん、もう終わりじゃないよね?」少女は妖艶な笑みを浮かべる。
「純恋ちゃん❤️おじさんのものを入れてもいいの?」「うん❤️純恋の子供マンコに男を教えて❤️」
樋口は彼女を抱き上げると膝の上に乗せ対面座位の体勢になった。浅ましい欲望を少女の小さな割れ目にあてがう。
そしてゆっくりと挿入していく。「ああん、大きい」彼女は苦しげな声を上げた。
しかし彼女の膣内はすでに愛液で溢れていたおかげで奥まで入った。「動くよ」彼は腰を振り始める。
パンッ「ああん、いいっ」彼女は甘い声を上げる。
樋口はさらに激しく腰を動かす。そして彼女の小さな胸を揉みしだいた。「純恋ちゃん❤️おじさんのが気持ちいい?」
少女はコクリとうなずいた。「うん❤️すごいよぉ!もっと突いて!」彼女は自ら腰を振り始めた。
パンッ パァン!二人の肌がぶつかり合う音が響く。「ああん、イクッ!」彼女が小さな体で、ぎゅっと抱きついて、細い足を、彼の腰に絡めてきた。膣内射精を導く行為だ。
「純恋ちゃん❤️中に出すよ」
樋口はそう言うと子宮口に向かって射精した。「ああん、熱いのが入ってくる」彼女は体を震わせて絶頂に達した。
しかし彼のモノは萎えることなく勃起したままだ。彼は彼女を膝の上に乗せたまま腰を振り始める。
パンッ!パァン!!激しくピストン運動を繰り返すたびに彼女の小さな割れ目からは愛液が溢れ出し太ももを伝っていく。
そして再び限界を迎えると今度は膣内に放出するのだった。「ああん❤️出てるぅ」彼女は小さな子宮で精子を受け止める。そして彼のモノはまだ硬いままだった。今度は背面座位になって後ろから攻め立てることにする。
彼女の小さい尻を掴むと持ち上げるようにして挿入した。「ああん、深いぃ❤️」彼女はうっとりとした顔で言った。樋口は下から突き上げるようにピストン運動を始めた。
パンッ!パァン!!肌が激しくぶつかり合う音が響く。「純恋ちゃん❤️おじさんのが奥まで届いてる?」彼は耳元で囁くように言った。「うん❤️すごいのぉ!」彼女は甘い声で答える。
樋口は彼女の胸を揉みしだきながらさらに強く突き上げた。「ああん、おっぱいも気持ちいいよぅ」彼女はうっとりとした表情を浮かべている。そして再び限界を迎えると今度は膣内に放出するのだった。
「ああん、熱いのが流れ込んでくるよぉ」少女は体を震わせながら絶頂に達した。
彼女の小さい尻を掴む。自分の欲望をこの小さな下半身の中にぶちまけたと思うと震えるような快感があった。
「純恋ちゃん❤️まだできるよね?」「うん❤」
樋口は彼女の小さな体を持ち上げるとベッドの上に寝かせ、正常位で再び挿入する。そして今度はゆっくりとした動きで攻め立てた。パンッ!パァン!!肌と肌がぶつかり合う音が響く。「ああん、おじさん❤️気持ちいいよぉ」彼女は甘い声を上げる。樋口はさらに激しく腰を動かすと子宮口をノックするように突き上げる。「ああん、そこダメェ!」彼女が大きな声を上げた瞬間だった。
彼女の膣内が「ああん、イクゥウウッ!!」彼女の体がビクビクと痙攣し始めた。そしてそのまま潮を吹き出した。「純恋ちゃん❤️凄いよ!」「ああっ!また出てるっ」少女は体を震わせて絶頂に達したようだった。
樋口はそのまましばらく余韻に浸っていたがやがてゆっくりと引き抜くと彼のモノは再び硬くなっていた。
「おじさんのおちんちんしゃぶってくれるかな?」「うん❤️純恋、一生懸命やるね❤️」
「ああ、純恋ちゃん❤️」樋口は彼女の小さな口に肉棒をねじ込むと頭を掴んで前後に動かした。
彼女は苦しそうな表情を浮かべながらも舌を使って一生懸命奉仕する。その姿にさらに興奮を覚えた彼は彼女のサラサラな黒髪を掴み「純恋ちゃん!出すよ!」樋口は彼女の口内に大量の精液を流し込んだ。
「ごく、こく……ぷはあ!おじさんのせーえき美味しい❤️」彼女は口の端から垂れた白濁液を手で拭い口に運ぶと妖艶な笑みを浮かべた。
エピローグ
遠くでジングルベルが聞こえてくる。今日は楽しいクリスマスだ。
その夜、男たちの熱い白濁は随所でサキュバスの上に降り注いだ!
クリスマスの夜、男達の白濁が呼んだのか空から雪が降り始めた。
雪の降りしきる中、魔法少女 ガンスリンガールは1人街中を歩いている。街中でサキュバスが活動している。
しかし魔法少女アプリには1つの被害届も提出されなかった。被害届がなければ魔法少女の出動もない。
ガンスリンガールの前から金髪の美少年が歩いてくる。
冥獣将 嫉妬担当 ハスターの 蓮田 駿だ。
「魔法少女さん❤️メリークリスマス❤️」蓮田がいった。
「メリークリスマス❤️今日のところは見逃しといてあげるわ」玲奈が悔しげに吐き捨てた!