メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
忍者見参!我らは風魔!冥獣の力を宿した新たな忍!日本に新しい秩序をもたらす者なり!」
忍者装束の冥獣人達の集団が突如として街を襲った!
服部家のように魔法少女に進出した名門もあるが、なすすべなく食い詰めた忍者達は冥獣将 強欲担当 黒井津 美紗こと、ナイアルラトホテップに騙されて山猿の冥獣と混ぜられて冥獣忍者と化したのだ。
「ふふふ山ワロの冥獣と忍者の掛け合わせは相性が良かったみたいね❤️」
黒髪ロングのタイトスカートの女美紗が笑う。見た目は人間の姿をしているが、そのオーラは完全に凶悪な冥獣や冥獣人を統べるもの!だ
彼女は、平和な社会に不満を持つマフィアやハングレ、不良少年、心が病んだものなどに付け込んで冥獣人として地球侵略の尖兵として使っている!
京都の観光地 時代劇村を楽しんでいた観客たちは、突然彼らの襲撃を受けたのだ!
「オウノォ!ジャパニーズ ニンジャ!」金髪の美女が逃げ惑う。女に飢えた冥獣忍者は容赦なく襲いかかる。
「ノォ!」金髪美女の豊かな胸があらわになる。パンティーも脱がされる。アンダーヘアも金髪だ。
冥獣忍者の一人が彼女を羽交い締めにする。「くっ……離しなさいよぉ~」抵抗する彼女だが、もう1人の冥獣忍者が彼女の股間に顔を埋める。「むふぅアメリカンプツシィちゃんじゃ❤️」「んあぁー!何すんのよ!この変態!」激しく暴れるが、その動きでまたパンティーがズレてしまう。「んほぉ~お姉さんのオマンコぉ~」舌を伸ばしてクリトリスを刺激する。「ひぃ!嫌よこんなところで……」「いいじゃないか。うたまちんぽでパラダイスに連れて行ってやるぜ。」もう一人の男が背後から乳房を揉みしだきながら耳元で囁く。「あんた達なんか地獄に落ちればいいのよ!ああっ、ひどい入ってくる。こんな奴らにレイプされるなんて。」泣き叫ぶが男は、容赦なく、彼女の中に欲望の分身を突き入れた。
「ああああっ!嫌ぁ!」陵辱されながらも彼女は気丈にも相手を睨む。だが、冥獣忍者の陵辱は終わらない。
「おらぁ!」ニンジャが中国人の女性観光客の乗ったバスを襲う。「きゃあああああ!」若い女性客が悲鳴を上げる。
「へへへ、さぁ楽しませて貰おうか。」「中国人の子娘たちお前ら全員俺達のメス奴隷にしてやるぜぇ!」ほっそりとした体付きの中国人の少女たちが、次々に忍者に裸にされた
「キャァー助けて!」少女達は口々に助けを求めたが、無論、そんなことを聞く連中ではない。たちまち彼女らは、忍者達にイチモツを挿入される「キャアアーッ!!」「やめて!イヤー!」
「俺たちのもてなしを受け止めてくれよ。ふひぃ外国人のおまんこは気持ちいいぜ❤️」
「お願いです!許して下さい!」「ダメだよ❤️たっぷり中出ししてあげるからね」泣き叫ぶ少女の上で、男が弾むように腰を振った。中国人娘の小さなおっぱいを思いっきり握り潰すようにつかみながら、叩きつけるように腰を振る!
「ああ、いやぁ、東洋鬼!日帝!」
「ふひひ、中国女は俺らの種付け奴隷になるんだよ。」「嫌ぁ!そんな、ああん!」
「へへ、いい声で鳴くじゃないか。」「ああん!ダメェ!そこはダメェ!イヤー!」
「ほらほらもっと気持ちよくしてやるよ。」忍者は彼女の小さなお尻を掴んで激しくピストンした。
「いやぁー許してぇー」彼女は泣き叫んだが、忍者のペニスは容赦なく彼女を犯し続けた。そしてついに……
「イクぞ!中国人おまんこに中出ししてやる!」「いやぁっ!それだけは許してぇー!」
ドピュッビュルルルーッ!!
「ああ、出てるぅ。」彼女の膣内に大量の精液が流し込まれた。
「ふひひ、次は俺だぜぇ。」もう一人の男が彼女の前に立った。「いやぁ……お願いです……もう許してください……」彼女は泣きながら哀願したが忍者は容赦しなかった。
「へへへ、たっぷり可愛がってやるよ。」
男は彼女のスカートを捲し上げると、小さなお尻を掴んで持ち上げた。「ああ……」そして一気に貫いた!
「あっ、ああっ!」男のモノが激しくピストンする度に、彼女は悲鳴を上げた。「おいおいまだ始まったばかりだぜ?もっと楽しもうぜ」忍者は笑いながら言った。バスの中や時代劇を再現した。建物の中で、彼女たちは犯されていた。
やがて男たちは、哀れな少女たちの膣内で果てた。彼女達の下腹部は白濁液で汚れていた。
もちろん、外国人観光客の男たちは果敢にも忍者に立ち向かった!「この野郎!」「よくも俺の可愛い娘達を!」しかし忍者は容赦なく男たちを返り討ちにした。
「うぉお!死ね!支那野郎に欧米人ども!ドヤドヤと日本に観光に来るんじゃねえよ。クズが!」
忍者の刀が、観光客たちの首を切り裂いた。
「ひぃいいい!」観光客たちは恐怖で動けなくなった。
「へへ、お前ら全員地獄に送ってやるよ。」忍者はそう言うと、観光客たちに襲いかかった!
「うわああああ!」観光客たちは悲鳴を上げて逃げ惑った。しかし冥獣忍者は容赦なく彼らを追い詰める!
「へへ、お前らの金玉も切り取ってやるぜ。」忍者たちは男の観光客たちを切り裂いた!
「ギャアアー!」観光客たちは絶叫した。まさに地獄得ずといった状態の時に、1人の正義の忍者が駆けつけた。
「みんな逃げてください。ここは僕が食い止めます。」1人の少年が市民を誘導する。
その少年は一見すると女人に見紛うほどの美少年であった。黒髪のポニーテール強い意志を秘めた瞳で彼は叫ぶ。
『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』
服部 忍が服部家に代々伝わる忍者刀、【絶影】を握って叫ぶ!足元に魔法陣が現れる。彼は光の粒子に包まれて彼女に変身した!そして彼女の服装も変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「魔法少女 忍 見参でござる!」
市民の危機に魔法少女が駆けつけたのだ
「きさまも忍者なのに、我々と敵対するのか」忍者は彼女を見て言った。
「いかにも、拙者の名は服部忍。正義の魔法少女!この刀で冥獣人と戦うでござる。」彼女は答えた。
そして、超人的な身のこなしで冥獣忍者たちを斬り倒していく!「ひるむな!この小娘を殺せ!」忍者は号令をかける。冥獣忍者達は彼女を取り囲むように襲いかかった。しかし、彼女は怯まない。むしろ口元に笑みを浮かべた。そして刀を振り上げると一気に振り下ろした!『ギャアアーッ!!』一斉に悲鳴を上げて倒れる忍者たち! 彼女の攻撃は凄まじく、まさに一騎当千の勢いだ!
「忍ちゃん、私も加勢するわ。」さらに愛らしい女子高生が彼女の隣に立った。
川内玲奈(せんだいれいな)小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。可憐な姿の魔法少女の登場!だ。
「おのれぇー!」忍者たちは怒り狂って彼女に襲いかかる。だが、彼女はひらりひらりと攻撃をかわす。
ターンターンターン!ドキューン!そして、踊り踊るように、両方の拳銃を操って忍者たちを倒していく!
「忍者のおじさんたち、大勢いるけども大した事ないのね」
「おのれ!」一人の忍者が肉薄する!その瞬間、彼女は引き金を引いた!ターンという乾いた音がして弾丸が発射され次の瞬間には彼の頭が吹き飛んだ。溢れる血は緑色、彼らは既に身も心も冥獣だ。容赦不要の相手なのだ。
「さあ!死にたい奴からかかってきなさい!」彼女は高らかに叫ぶ!そして、次々と現れる忍者たちを射殺していく。
「どうしたでござるか?拙者を倒すのではござらんのか?」彼女達は余裕たっぷりに挑発する。
「おのれ、小癪な!ならば俺達、虹衆が倒せるかな?」すると、忍者集団の中から8人の精鋭が彼女たちの前に現れた。
「敵は単騎ぞ!取り囲んでなぶり殺しにしろ、蜘蛛苦悶億、縄地獄で地獄の苦しみを味わわせてやるのだ。」
総帥の虹影が叫んだ。
忍者たちが一斉に玲奈に飛びかかる。分銅のついた縄を投げてくる。
「魔法少女を舐めないで!」彼女は叫んで、銃弾を撃ちまくる。
しかし、多勢に無勢、彼女の全身は血と泥にまみれ、その美しい顔や肢体は見るも無惨に周囲から飛来する分銅に絡み取られてしまう!海の深淵を思わせる美しい藍色の瞳、少女の美を体現したようなプロポーションが縄で引き立つ!
その姿は、まるで捉えられた美しい蝶のようであった。
黄影、緑影、紫影、総帥の虹影と下忍男たちが彼女の姿に生唾を飲んだ。
「ふふふふ、美しいものよのぉ」黄影が彼女の頬を舌で舐めあげた。
「やめろ!汚らわしい!」彼女は叫ぶが、身体を拘束されているため身動きができない。
黄影は彼女の服を引きちぎり乳房を曝け出した。そして下忍たちは彼女を囲み一斉に手を伸ばし身体中に貪りついた!
「離せ!止めて!」ああ彼女は抵抗しようとするが、下忍たちの激しい愛撫に為す術がない。
「いやぁ、やめてぇ」
彼女の口から甘い吐息が漏れた。
「貴様のような美しい魔法少女をすぐに殺すのは忍びないのぉ、我らがハメ殺してやろう」
虹影が彼女の耳元で囁く。そして男たちに見せつけるように、彼女のパンティーを剥ぎ取った。
その美しい裸身にどよめく男たち。
「ほれ、下忍ども、この女をかわいがってやりなさい」黄影は下忍たちに彼女の身体を差し出す。
「嫌っ!やめ、、やめなさい!」彼女は必死に抵抗するが多勢に無勢、なすすべもなく下忍たちに身体中を舐めまわされた。「ああっ、やめてぇ」「どうやら準備ができたようだな。貫いてやろう❤️」
そしてついに虹影が自らの剛直を取り出した。それは赤黒く血管が浮き出ておりグロテスクであった。
彼女はそれを見て恐怖に震えた。それは彼女がかつて経験したことのない大きさだった。
「いやっ!そんなの入らない!」彼女は泣き叫んだが、下忍たちは容赦なく彼女を押さえつけた。
「さあ、行くぞ」虹影は彼女の花園に剛直をあてがい一気に貫いた。
「きゃああああ!!」凄まじい激痛が走る。彼女は絶叫した。しかし、虹影は容赦なく腰を振り始めた。パンッパンッと肉と肉のぶつかり合う音が響く。彼女の乳房が激しく揺れ下忍たちがしゃぶりつくす。
黄影が玲奈の唇を奪う。「むぐぅ!」彼女は涙を流しながら呻いている。
「この女良いケツしてやがるぜ」「次俺な!」下忍たちが興奮した様子で騒いでいる。
「こやついい蜜壺を持っておるぞ❤️うぉう!射精るっ!」
やがて、虹影の限界が訪れたようだ。彼女の中に熱いものが注ぎ込まれる感覚があった。そして次に黄影が挿入してくる。
(こんな奴らに屈してたまるか)彼女は心の中で誓ったが、すぐにその誓いは打ち砕かれることとなる。
黄影は玲奈を四つん這いにして背後から激しく腰を打ち付ける。
「くそっ、こんな奴らに負けない」玲奈は悔しさに歯を食いしばった。
その時、黄影の刀が彼女の首をしめた!
「どうだ苦しいか、その屈辱と苦痛に歪んだ顔がたまらない。おまんこもキュンキュンとしめてくるじゃないか。」
彼女は必死に抵抗するが力が入らない。
「ガンスリンガール❤️ハメ殺してやる」黄影はニヤリと笑う。彼女は首と下腹部に熱いものが注がれるのを感じた。彼女の意識が遠のく、しかし次にのしかかる緑影が彼女を放そうとしない。「まだ寝るには早いぞまだまだ我らがいるでなぁ」
彼女の身体を縛り付けるように下忍たちが絡みつく。彼女の乳房や尻を先を争って揉んでくる。そして紫影が彼女の口の中にいきり立ったものをねじ込んでくる。
玲奈は絶望に打ちひしがれながら、陵辱に耐え続けるしかなかった。
「ふううこいつのフェラチオ、気持ちいいぜ、男の喜ばせ方を知ってやがる」紫影が呻く。「おい、俺に貸せよ」黄影が言った。そして玲奈の頭を掴んで腰を振る。喉の奥まで突かれ彼女はむせ返り嘔吐した。
「Gスポットを擦り倒してやるぜ」
そして彼女の花弁を緑影の剛直が奥まで貫く彼女の膣を押し広げんばかりに圧迫し快感を増幅させる。彼女の脳天まで突き抜けるような衝撃に彼女は悶絶する。
「ほらほら、ここがいいんだろ!」黄影は激しく突き上げてくる。子宮口に先端が触れるたびに玲奈の身体に快感が走った。
そしてついにその時が来た!黄影が彼女の中に大量の精液を流し込む。彼女の下腹部に熱いものが広がっていくのを感じた瞬間、彼女は涙を流した。
(あぁ私はこのまま冥獣忍者たちに犯されて孕み袋にされるんだ。私みたいな子に最後にふさわしい最後なのかな?)
下忍たちは彼女の裸に興奮して次々とザーメンをぶちまける、彼女の身体は白濁液でまみれており全身傷だらけであった。
(私は負けたくない!)彼女は心の中で叫んだ。
「そろそろこの美しい女の処刑を始めるか」虹影が言った。下忍たちが玲奈の四肢を押さえつける。
「嫌ぁ!何をするつもりなの!」玲奈は恐怖に震えた。
「こうするのだ」虹影は楽しそうに彼女の膣に太い棒肉棒を差し込んだ。
「ひぃぎいいいいいいいいい!いやぁ」
そして下忍たちに指示をする。すると彼らはいっせいに玲奈の体に手を伸ばし乳首をつねったり引っ張ったりした。「嫌ぁ!もうやめてぇ!」彼女は泣き叫んだ。そして虹影は彼女のお腹を殴り始めた。何度も何度も殴るうちに、彼女の下腹部にアザができるほど強く殴り続けた。
「楽には犯さない。凌辱して辱めながら致命傷を与えない範囲で痛めつけ続けて、心も身体も犯し尽くす」「もう許して、、いやぁ」玲奈は涙を流して懇願したが聞き入れてもらえなかった。
殴られながら、穴という穴に男のものをねじ込まれた。
彼女の脳裏に、走馬灯のように記憶が蘇る。
(魔法少女に幸せな人生なんかないんだ。でもこんなちっぽけな命が平和のために役に立つならそれで嬉しい。)
「さあ、トドメだ!地獄突きを喰らえ!」虹影はそう言いながら腰を強く打ちつける。
「もうダメェええ!イッくぅぅー❤️」玲奈が絶叫して痙攣すると同時に彼女の膣内に大量の精液が流れ込んでくる。彼女はその熱い感触を感じながら意識が遠のいていくのを感じた。
その頃、服部忍も虹影達に囲まれていた。
「うむ男みたいな口を聞く。変な女だが、いい尻をしている丈夫な子供を産むことだろう。」赤影の瞳が睨め回すように彼女の身体を見た。
「ひひひいい乳じゃのぉ❤️」白影と呼ばれる初老の忍者が忍の乳房を触る。
「兄貴、俺もやってもいいんだよね!僕、女を犯すの初めてだよ」青影と呼ばれる少年忍者が叫んだ。
「お前たちは忍者として恥ずかしくないのか。冥獣人の手先に何かなって!」忍者たちを睨む忍
「お前はエリートの伊賀忍だろ!貧乏などん底で生きてきた風魔の気持ちなどわかるわけがない。赤影の兄貴、この女、生意気だよ?兄貴のちんぽでわからせてやろうよ。」と少年忍者青影に囁いた。
「そうだな。まず俺がお前たちに見本を見せてやる。女なんかちんぽを突っ込めば男の言いなりだってことを教えてやるぜ。」好色な赤影が舌なめずりした。
「そんなひどい言い方、、、女性の尊厳を踏み躙るような言い方!男として失格だよ」
このような状況でも、彼女の輝く正義の瞳は男たちを憎んだ。
「ひひひ!女のくせに、男みたいなことを言うな!こいつまだ自分の立場がわかっていないようじゃな!わからせてやろうぞ」白影が言った。
「そうだな。おい女、お前のその生意気な口を俺様のちんぽで塞いでやるぜ。」赤影が下半身を露出させた。彼の剛直が天に向いて聳え立っている。
「忍者なのになんでそんな下衆な真似をするんだよ!」忍はなおも毅然として言った。
「とりあえずそのうるさい口で俺のちんぽに奉仕してもらおうか。フェラチオしろ!これは命令だ!」赤影の瞳が赤く輝く。
「そんな催眠で言う通りになんか、、、、」忍の瞳から輝きが消えた。
「早くフェラチオしろ!口まんこで俺のちんぽを気持ちよくするんだよ!」赤影が腰を振って、彼女の前に突き出した。目の前で揺れるちんぽ、次第に赤影の催眠が彼女の精神を犯していく。
「んんんぐうううっ、俺は男なのに、またちんぽなんかしゃぶらされて」彼女の瞳は光を失った。全裸のまま跪き、ゆっくりと亀頭を口に含むとチュパチュパと音を立てて舐め始めた。真面目な忍は性技も真面目で一途だ。
「おおうこの女、むっつりすけべだな!」白影も感心した。
「ひひこの女、赤影の兄貴のちんぽが気に入ったようだね」青影が笑う。
NINNJYAは催眠術で女を意のままに操る技術を持つ。これは彼の一族だけが使用できる特別技だ。彼はその妖術を使い様々な犯罪行為をしてきたのである。
(なんて熱くて太い、、、まるで心まで犯されそう)忍は彼の巨大な男根をしゃぶりながら思った。
彼女は女体化したばかりで性体験は乏しかった。
「おお、この女ちんぽが気に入ったみたいだぜ。見ろこの吸い付きようを」赤影は満足げに目を細めた。
「おお!この女のフェラ顔は可愛いのう?」白影がのぞきこんだ。
「兄貴たちばっかり楽しんでずるいよ!」青影が不満げに叫ぶと、忍の身体に飛び乗り両足の膝の裏を手で持って固定した。M字開脚状態だ。すでに濡れている彼女の割れ目が露出された。
「このむっつり女のおまんこを俺たちのちんぽで犯してやろうぜ!」
赤影の剛直が忍の割れ目にあてがわれた。
(ああ、、こんな形で犯されてしまうなんて)
「駄目、やめて、やめろよぉ」忍は首を振りながら懇願した。
「うほ!この女おまんこはびしょ濡れだぜ?」
赤影が嬉しそうに腰を突き出してきた。
ズブズブズブ! 彼女の中に男のものが侵入する。
(あああ、、男のがはいってくる、おくまで、容赦なく、、くぅ)
「おっこの女のまんこに俺のちんぽがギチギチに入ってやがるぜ」赤影が嬉しそうに言った。
(痛い、でも痛いけど気持ち良い、ああんおまんこの中でおちんぽが擦れるぅ)忍は快楽と苦痛の狭間で悶えた。
その艶めかしい動きに忍者たちはますます興奮したようだ。彼らはまるで飢えたハイエナのように忍に群がった。
「オラッ!俺様のちんぽ、気持ちいいだろう?」赤影が腰を動かす。
彼の太い男根が子宮口を突く度に忍の脳髄に電流のような快感が流れる。
「んふぅ、あぁあ、あっああん」彼女は思わず甘い吐息を漏らした。その反応を見て少年忍者青影は興奮したようだ。
青影が彼女の胸に吸い付いた。「これが女のおっぱいなんだ。柔らかくていい匂いがして最高じゃん。こいつ乳首硬くしてるよ。兄貴」
そして白影は彼女の唇を奪った。「きれいな顔しとるな。ワシとキスしような。」
「どうだ?俺様たちのちんぽはうまいか?」赤影が腰の動きを止めずに尋ねた。
「んふ、いやぁ、ああん!」忍びは身体を反らして答えた。
青影と白影が彼女の両サイドに回り込み、乳首を吸い始めた。「ひぃっ!いやぁ、ダメェ!」乳首の快感が脳天を直撃し彼女は絶頂寸前に追い詰められていた。
その反応を見て赤影は一心不乱に腰を動かした。
そして、ついに、男たちの精液は沸き立ち、ちんぽは爆発寸前になっていた
「ああ、俺様もイキそうだぜ!」赤影のピストンが激しくなった。
「いや!中出しだけはやめてぇ!」忍は必死に懇願したが、 赤影は聞く耳を持たない。
「いくぞ!孕めよ!」赤影が一際強く腰を打ち付けた瞬間、どぴゅーーーと大量の精液が彼女の膣内に流れ込んだ。
それと同時に彼女も絶頂を迎えた。
「いやぁ、、出てる、中に出されていぐぅ、、❤️」
ビクンビクンと身体を痙攣させ彼女は絶頂した。
NIカッサンドラは催眠術により、白影や青影にもフェラチオをさせられ、自ら進んで彼らのちんぽをしゃぶりっていた。
「じゃあ、僕もこの女のおまんこを使わせてもらうよ!」
青影が彼女の白い尻を揉みながら言った。
「おお!僕の人生初まんこだよ。おまんこ気持ちいいよ!」青影が楽しそうに腰を突き上げている。
「オラッ!オラッ!」白影は忍の口をチンポで容赦なく蹂躙していた。
(ああん、いやっ、もうやめてぇ)彼女が羞恥に頰を染めるが青影の動きは止まらない。
彼の太く大きなちんぽが彼女の子宮口を何度もノックしその度に彼女の口から甘い吐息が漏れた。
「ほれほれもっとよがり狂ってよお姉さん❤️」青影が彼女の乳首を摘み上げた。
「いやぁ!触らないでぇ」忍は悔しげに唇を噛んだ。しかし、その悔しさとは裏腹に身体は正直だ。彼女の割れ目からは愛液が垂れており、乳首は勃起してしまっている。
(私ったらなんてことなの、敵に犯されて感じてしまうなんて)
彼女は屈辱的な状況に涙を流した。
「それじゃあ俺は尻の穴を使わせてもらうか」今度は赤影がやってきた。
赤影は彼女のお尻を掴んで挿入した。
「いやっ!お願いです、そこは許してください!」忍が懇願したが誰も耳を貸さない。そしてそのまま激しい抽挿が始まった。口も割れ目も、尻の穴も、余すことなく男たちは陵辱していた。「やめてぇ、もう許してください!」彼女は何度も哀願したが無駄だった。
「兄貴、僕もう精子出る!」
そして遂にその時が来た。青影が一際深く腰を打ち付けた時、彼のちんぽの先が彼女の子宮口を叩いた。そして大量の精液が流し込まれる。
「俺ももうイクぜ!」赤影が叫んだと同時に、彼女の尻穴に大量の精液が注ぎ込まれた。同時に白影のちんぽからも大量の精液が放たれ口の中を満たした。
「ああっ!熱い!卑劣な男たちに、物のように使われて、、」
忍は涙を流して叫んだが、身体は正直で快楽を感じていることは明らかだった。
「堕ちたな!妊娠するまで犯してやるから覚悟するがいい」
赤影はニヤリと笑いながら彼女の唇を奪った。そして他の二人もそれに倣った。
(ああっ、こんな奴らに犯されてるのにどうして感じてしまうの)彼女は絶望に打ちひしがれた。
「おい女!俺のちんぽは最高だろう?」白影が彼女の唇を奪った。
「オラッ!もっと腰を振れよ!」青影が激しく突き上げてくる。
「ああん、もうやめてぇ」忍は涙を流した。しかしそれは逆効果だったようで男たちを興奮させてしまったようだ。彼らはさらに激しく責め立てる。
そしてついにその時が来た。「イキそうだぜ!」
白影と青影が同時に果てた。
どぴゅっ!びゅーっ!!大量の精子が彼女の膣内に流し込まれる。それと同時に忍も絶頂を迎えた。
「いやぁ、出てるぅ、熱いのいっぱい出されてるぅ」彼女は身体を痙攣させながら絶頂に達した。
2人の魔法少女は、一見すると無様に犯されているように見えた。しかし、冥獣の出現現場で魔法少女は、あえてレイプされることで冥獣をその場に留める作戦を取ることがある。女たちは異世界にさらわれれば救出の機会は無い。
彼らが調子に乗って、通常空間で女の体に夢中になってくれている時が反撃のチャンスなのだ。
そして、まさに、援軍は駆けつけていた!しかも日本が誇る最強の殲滅部隊だ。
「こちら草薙だ。冥獣忍者の状況はどうだ?」国家公安委員会、草薙課長が魔法少女たちと連絡する
「下忍が30名、リーダークラスと思われるカラフルな連中が8名。魔法少女の上で腰を振っています。」
答えるクールな声。
羽田空港の管制塔の上から周囲を監視するダークブルーのポニーテールに紫色の瞳の狙撃銃を抱えた少女。コードネーム 南の朱雀 南武 愛莉
「よし、狙撃を許可する。奴らは、身も心も既に冥獣の連続強盗殺人集団だ。殺処分でよし」
「こいつのおまんこ気持ち良すぎだぜ。」赤影は勝ち誇った顔で、忍の唇に吸い付くようにキスをした。
「僕もこの女とのセックス最高だよ!」青影が勝ち誇った顔で彼女の乳首にしゃぶりついた。
その時!赤影は後ろから強烈な殺気を感じた!そして彼の脳天を灼熱した針のようなものが貫いた。彼の後頭部から侵入したドラグノフ狙撃銃の銃弾はそのまま前頭部に突き抜けた
「んぐぅ!」赤影が苦しそうな声をあげた瞬間、頭部から熱い血と脳漿が飛び散った。
「一体なにが起きたんじゃ!」白影が周囲を見る。愛莉にとって格好の標的だ。そして彼女は狙撃銃の引き金を引く。ターーーーーン!白影の頭部に銃弾が撃ち込まれた。
「なんだ!?なにがおきている!?」青影は驚愕の形相で慌てふためく、彼の額にも銃弾が命中した。
彼は頭から血を吹き出しながら絶命した。
あっけない最後、熟練の忍者も音速で飛来する魔法狙撃銃の弾を避けることはできなかったのだ。
「よし青龍と玄武は現場に突入しろ。白虎は援護をしつつ、魔法少女の保護にあたれ!」草薙が指示する
「冥獣忍者!死ね」美しい黒髪のアダマンタイトの杖を持った少女が下忍を叩き殺していく。
近接戦闘を得意とするコードネーム 東の青龍 東海林 美嘉
だ。
「魔法少女 服部忍を保護しました。」真っ白い髪に赤い瞳のアルビノの儚げな少女 コードネーム 北の白虎 北野白雪
が魔法バリアを展開しながら治療にあたる
「ガンスリンガールちゃん、あんたの安全がウチと仲間が保障するで!安心したってや❤️」
赤い髪のヤンキー明るい少女が虹影達を蹴散らして玲奈を救った。西の玄武 西成 恵だ。
「よくも赤影達を!」
冥獣忍者八影は赤影たちをやられて復讐に燃えた。黄影、緑影、紫影、を連れて総帥の虹影がせまる。
「いくで!ガンスリンガールの仇討ちや!」恵が叫ぶ。
「ああ!この怒りをぶつけてやる」美嘉も静かに闘志を燃やす。
そして、忍者たちは、魔法少女たちの理不尽な強さに翻弄された。所詮はどんなに鍛錬をしたとて下級位の冥獣と合体した程度では魔法少女に勝てるはずは無いのだ。「クソっ!こうなれば、最後の手段、忍者合体!」虹影が命令する。冥獣忍者達は最後の手段に出た。彼らは下忍もすべて合体して巨大化したのだ。忍者姿の猿の化け物が、寄り集まって、巨大な体長20メートルのゴリラとなった。
「うひゃあでかいのきたぜ!美嘉!」「そうねまるでキングコングみたいね!」
だがしかし、魔法少女たちもそれを待っていたかのように攻撃に転じた。
まず最初に動いたのは青龍の美嘉だ、彼女は杖を構えた。すると彼女の周囲に魔法陣が浮かび上がり無数の光弾が現れた。「龍神赤光弾慈理恩!」一斉に放たれる光の弾丸、それが次々と冥獣の巨体を貫いた 次に玄武の恵が動いた、「あたしの拳が光ってうなる。お前を倒せと輝き叫ぶ!シャインナックル!」彼女は美しい顔を歪ませ怒りに燃えた!
そして、輝く拳をキングコングの顔面に叩き込んだ!「うぉおおりゃああ」
キングコングはよろめいた。そこにすかさず白虎の白雪が追撃する。彼女は白い光に包まれた杖を振りかざした。「聖なる光よ!悪しき者を滅せよ!ホーリーレイ!」彼女の杖から光の奔流がほとばしる。それはキングコングを包み込んだ。冥獣忍者達の合体が解けてバラバラと大地に落ちた。
彼らはその圧倒的な力の前になす術なく敗れ去ったのだ。
こうして魔法少女たちは冥獣忍者八影を打ち倒したのだった。