メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
2024年、紛争やテロ、環境破壊、貧困と格差、フェイクに煽動された先にある人倫の崩壊、不安定性の極限化した世界に致命的な不安定性を加味したのは次元を裂いてやってくる冥獣と呼ばれる者たちだった。
まさに人間が有史以来、悪魔、モンスターといって恐れてきた存在である冥獣たちと近代兵器を持つ人類の戦いが、世界の各所で勃発した。
最新の銃や戦闘機や戦車を有する軍隊を前に身一つで向かってくる冥獣などものの数ではないと誰もが思っていた。しかし、その予想は外れる。
なぜなら、冥獣たちは、人間の兵器の威力を遥かに凌駕する力を持っていたからだ。
小銃弾を跳ね返す、ミサイルの直撃を受けても傷一つ負わない!灼熱の炎や凍てつく冷気、致死性の毒を吐く!
そんな奴らが人類の戦いの常識を覆した。戦場で人類は敗北を重ね、多くの都市が彼らに蹂躙された。
そして何よりも人々を恐怖させたのは、冥獣たちの独自の繁殖能力だった。
彼らは様々な種類のものがいたが、同一の繁殖方法とった。人間の女性を捉えて生殖行為を行い妊娠させるのだ。
女たちは戦場の只中で犯され、あるいは蹂躙された都市から孕み袋として集められておぞましいモンスターたちの子を生まされたのだ。モンスターに犯されたものは強制催淫されメス堕ちしDNAレベルで服従し妊娠する!それは尊厳の崩壊でありある意味で死よりも恐ろしい事だ。
しかし、人類には微かな希望があった。それが魔法少女である。
冥獣と敵対する人類に友好的な精霊族が異世界より現れて、多感な思春期の少女たちと融合して、魔法少女と言われる存在を生み出したのだ!
魔法少女の力を得たものは人類が今まで利用しえなかった不可視の精神エネルギーを物理エネルギーや物質に変換する能力を持っていた。彼女たちは変身呪文を唱えるだけで無の空間から精神エネルギーで可愛くて頑丈なコスチュームを生み出し、冥獣を一撃で屠る武器を生み出し、嫋やかな姿で超人的な力を発揮した。
それはまさに人類を救済する天使であった。そして素質のある多感な少女たちは、輝ける青春時代を地獄のような戦いに身を投じていくことになったのだ。
この物語は、そんな魔法少女たちの物語である。
「主は言われました、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。私たちは心を清く保ち主の御心に叶う生き方をしなければなりません。アーメン。」
日曜礼拝でシスターの聖 乃愛は集まったものたちにいった。
聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。
魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。
彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。
性格も優しく美人の彼女に、男たちは皆、憧れとともにある種の卑しい感情を持っていた。
「情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたも同じ」だとするならば、礼拝に訪れる男たちのほとんどは、彼女と姦淫したも同じだろう。
食事の後は、個室で信者たちの懺悔を聞く。
その時は、彼女は、いつもの黒いシスターの服ではなく、魔法少女はアーメンに変身して、白のシスター服で臨む。精神感応の力で目の前にいる懺悔者の心が手に取るようにわかるからだ。
懺悔者は、心の淀みを吐き出して、昇華される。それによって信者は救われるのだ。
しかし、人のむき出しの欲望を感じ取る事は、まだ少女の乃愛の身体には大きな負担を強いることもある。しかし彼女は今日も人々のために体を張って懺悔を聞くのだ。
高坂凛の懺悔 高校一年生の黒髪で細身の女の子、父親と共に教会の常連。
シスター乃愛、聞いてください。私、3日前にお父さんに犯されたんです。
お父さんは義理のお父さんで血はつながっていません。でもとっても優しいお父さんでした。私も大好きなんです。なのにお母さんのお墓参りに行った翌日に私はお父さんに襲われたんです。
大きなお父さんの体に組敷かれて私は脱がされました。普段の優しいお父さんが豹変していました。
そして何か幻覚を見るように、ぶつぶつ1人ことを言いました。まるで見えない何かと会話してるみたいです。
「お父さんを誘惑していけない子だな。ふふふ、雪のような白い肌、人形のような小さな体、凛ちゃんはお母さんの代わりをしてくれるよね」まだ胸も膨らみかけの私の幼い体に、父は欲情していたのです。
「お願いをお父さん、正気に戻って!」
私はおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えました
「自分から洋服を脱いで、裸を見せつけるなんて、エッチな子だな。わかったよ。お父さんは凛のこと大好きだから、おねだりに答えてあげよう。スレンダーボディ、凛の未熟な身体は素晴らしいよ、お父さんの手で花開くんだ!さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」お父さんの手が小さなパンティーに伸びました。お父さんの目からは理性が消えていました。まるで何かに操られてるようにさえ見えました。
「いやぁ見ないでぇ!」
小さな手で必死の抵抗を示しますがそれはたやすく破られてパンティーはむしり取られたました。
「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。凛ちゃんは彼氏とかいるのかな?ここはもう男のおちんちんを咥え込んだのか?」
そう言いながらお父さんは太いタラコのような指をきつく閉じた彼女の両腿の間にねじ込んで、
割れ目をなでさすります。
そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激してきたんです。
「凛ちゃん そこのベットで足を開きなさい!」お父さんは命じました。
義理の父親に養われている私の不安定な環境、逆らう選択肢等ありませんでした
「うううう、わかりました お父さん」
M字に開かれた花園を凝視するお父さん、、。きつく閉じたやわ肉を左右に開くと私の色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせます。まだ子供のようなおまんこです。
「うーん少女の甘い体臭が香るな」お父さんは鼻を近づけて私の匂いを嗅ぎました。
「いやぁ、見ないで、見ないで!」懸命に恥じらう私。
「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」
お父さんは浅ましくおまんこに顔を埋めました。レロレロと舌を出して激しいクンニを加えます。
それが耐え難い快楽を未熟な性器に与えるんです。
「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」
私悲しげな声が部屋に響きます。でも家にはお父さんと私だけ、助けてくれる人はいません。
「はははは!気持ちいいだろう、凛ちゃんのお母さんの昌美もこのクンニが病みつきになってな!お前もすぐにそうなる」
私の細くしなやかな肉体がまるで男を喜ばせるように悩ましくくねります。
お父さんはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄びました。
お父さんの巨漢が小さな私の細くしなやかな足を押さえつけて蜜でもすするかのようにクンニしているのです。
私の口からも次第に甘美な声が漏れてしまいます。
「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、ああ、ーいやぁ!」
可憐な白い乳房がお父さんの大きな手の中でたわみます。
「犯してやる、体中にお父さんの精液を塗り込んでやる!お父さんの匂いをマーキングしてやる!」
海馬のような巨体がのしかかり私の唇を奪いました。
私の脳裏がが甘くしびれます。無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れていました。
「どうやら快楽堕ちしたようだな!凛ちゃん!」
お父さんのペニスがビンビンに勃起します。性欲絶倫の太い肉棒です。
「まずは一度気をやらせて!完堕ちさせてから犯してやる。汚れない心も体も汚してやる!」
義理は言え、自分の娘にかける言葉でしょうか、それはまるでケダモノでした
私の唇を奪い乳房をもみ容赦ない手マンで絶頂に追い込んできます。
敏感なとこ責められて、瞳から涙が流れ、唇からよだれが垂れます。もう何が何だか分からなかったです。乳首が勃起し、花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになって、私は初めてセックスに狂ってしまいました。男、アサリが趣味だった淫乱なお母さんの血を私も引いているのかもしれません。
「すごい、お父さん、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで て、あああ、凛がイクとこ見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」
私はうねるように小さな尻を振りました。ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らします。
そしてお父さんの膝の上で身をそらせて絶頂しました。
うつろな目で放心する私が哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっていました。
だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえます。
「ふふふ、それでは私の女になるんだ!」
はしばらく言葉の意味を理解しかねていましたが、固く屹立した肉棒を押し付けられてその意味を悟りました。
そう言うとお父さんは私の細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込みました。
容赦のないピストン運動!ちいさな白い尻が振動で震えます。
最初は拒んでいたのですが激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がってしまいます。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにわたしは腰を使いました。激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってお父さんのピストンにこたえたんです。
何も知らなかった無垢な少女はその日完全に性欲処理の肉便所になったんです。
「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこお父さんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」
「凛ちゃん!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!
「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」
男の上で腰を振りながら私は激しく尻を振ります。お父さんはアナルに指を挿入しました。
「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加されます私は2度目のアクメを迎えました。
「アナルに指を入れたら、まんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるぞ、精液搾り取られる!」
お父さんはよだれをたらしながら汗だくで腰を振ります。
「実の娘はマンコの具合まで最高だな、精液がでそうだ。」
恍惚とした表情でお父さんが腰を振っていました。
「私の中でお父さんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、また来ちゃう!もうイクのやらぁ!」
うっとりとした表情でペニスを受け入れる私の顔は少女から女の顔になっていました。
「美少女がみっともないイキ顔を晒して!可愛いぞ凛!おおお、でるぅううう!」
ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。
熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬかれました。
「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」
こうして私はお父さんに抱かれて全てを奪われたのです。そしてお父さんはあの日から完全に私を女を見る目で見ています。もしかしたら今日、家に帰ったらまた犯されるのかもしれません。シスター乃愛、私はどうしたら良いのでしょう!魔法少女のあなたの力でお父さんの心を浄化することはできませんか? 以上 高坂凛の証言
彼女の心から悲しみの波動が伝わってきた。しかし同時に、女として、セックスの快楽に魅せられている魂の穢れのようなものも見て取れた。
性に対して、少女は無防備だ。一度快楽を教え込まれれば大人の格好なおもちゃにされてしまうことも珍しくない。乃愛は自らの経験でそれを知っていた。
「分りました。私が高坂さんのお父さん話してみます。」
乃愛は決意を秘めてそういった。そして次の日曜日、教会にやってきた高坂凛のお父さんの康夫に話しかけた。
「あの、高坂さん、少しお話よろしいでしょうか?」
教会のベンチで一人座っていた男に乃愛が声をかけ、懺悔室に誘ったのだ。
男は40代半ばくらいの中年だった。しかし、その目はどこか憔悴した印象を受けた。
「高坂康夫さん、悩みを抱えておられるようですが、神の御前に懺悔してみませんか?」乃愛がうながした。
「ああ、シスターですか。人にお話しして良いことかわかりませんが、」男は力なく笑った。
「悩みは義理の娘のことです。凛が私を見る目が日に日に変わっていってるんです。まるで恋人でも見るような目で私を見るんです。そして私に、、その、、体を開いてくるのです。」
男は深いため息をついた。
「それはおつらいですね、娘さんは思春期ですもの、心が不安定な時期です。お父様の方から傷つけるような事はされていないのですよね。」乃愛は優しく聞いた。
「はい、私は凛を大事に育てて来ました。ですが、1週間前、誘惑されてセックスしてしまったんです。」男は言った。
しかし、その目はどこか虚ろで焦点があわないように見えた。まるで何者かに見られたように見えた。
「そうですか、でも娘さんはきっとお父様の事が大好きなんですよ、だからつい甘えてしまうんだと思います」
乃愛は言った。凛の言う話とは違うが嘘を言う人物にも見えなかった。
「ああ、そうだといいのですが、あの子はまだ子供です。それなのにあんな事までして!」
「その、幼い娘さんには、あるまじき行為をされたのですか?」
「はい、その、、。」
康夫は言いにくそうに言葉を濁した。
「お恥ずかしい話なのですが、凛は私の男性器にむしゃぶりついて舐め回して、そのテクニックが、とても少女のものでは無いのです。強いて言うなら淫乱だった。あの子の母にそっくりなんです。彼女の母親の昌美は、妻子ある男と浮気をしてセックスの最中に死にました。その件だけでなく、本当にたくさんの男と肉体関係を持つ淫乱な女だったんです。」男は言った。乃愛は絶句した。
そして彼女の悲しみの波動が流れ込んできたのだ。
(このおじさんは自分の娘にしてしまったことを悔やんでいる。しかも彼女の方から誘惑した?)
「ああ、すいません、シスターさんの前でこんな話をしてしまって」男は慌てて謝罪した。
しかし、その瞬間、彼女の頭に天啓のようにひらめいたことがある。
そして、数日間色々と調べた後で、高坂凛を教会に呼び寄せた。
「乃愛さん!そしてお父さんこれはどういうこと?」父親がいたことに彼女は狼狽したようだ。
「凛ちゃん、康夫さん、私は今回の事件、エクソシスト案件だと判断しました。わかりやすく申し上げると、りんちゃんの体に淫乱なお母さんの昌美さんの霊が凛ちゃんに取り付いて操っているのです。」
「何を馬鹿なことを!そんな非科学的な話があるわけないだろう!」が康夫が腹を立てた。
「凛ちゃん、最近、記憶が曖昧なことってありませんか?例えば一昨日の夜と昨日の夕方、あなたは何をしていましたか?」
凛は、顔を真っ青にして下を向いていた。「嘘、、思い出せない。どうしちゃったんだろう私。」
乃愛は続けた。「これは事実なんです。私が凛ちゃんを尾行して撮ったビデオです。これを見てください。」
乃愛は親子にとある動画を見せた。
それは、夜の繁華街、凛とおぼしき少女がチャライ男の二の腕に抱きついて、繁華街のホテルに消えていった。
そして動画は部屋の中の様子も撮影していた。
「おいおい、ほんとにただでセックスしていいのかよ❤️」
「うん、凛は若いお兄さんに獣みたいに犯されたいなぁ。めちゃくちゃにして❤️」媚びを含んで笑うと彼女は、自分から男のベルトを外して、ブリーフの中の男性器を取り出した。
「ふふ濃いオスの匂い❤️私に興奮しちゃうなんて、お兄さんのロリコンですかぁ❤️」そう言いながら、彼女はためらうことなく男のものにしゃぶりつく。熟練の売春婦がやるようなディープスロートだ。
「おちんぽ美味しいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに喉を突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」
彼女はフェラチオしながら興奮しているようだ。セーラー服のスカートの間からパンティーを脱いで投げ捨てる。それはたっぷりと濡れていた。下半身をむき出しにしたままで、男のものをしゃぶり続ける。男にセーラー服を脱がされて、乳房をあらわにされても恥ずかしがる様子はなかった。
「ここまであったらめちゃくちゃにされても文句は言えないぞ。徹底的に犯してやるぜ。」
「ああ、いい!すごいのぉ!獣みたいなセックス好きぃ❤️もっと激しくしてぇ❤️」男は少女に後ろから挿入した。形の良いお尻が男のピストンに合わせてプルンプルンと揺れた。そして自分からスカートをめくって結合部分を見せつける。男が腰の運動を早めると彼女の白い太ももがガクガクと痙攣し始めた。
「お願い!中に出してぇぇ!凛を妊娠させて、私を、もう一度この世に産むの!」少女は叫ぶだらし無く開いた口からよだれを垂らしながら絶頂に達した。
「この変態め!妊娠させてやるよ」男がどぴゅううと膣内射精する。
「ああ、出てる❤️私の中に濃いのいっぱい入ってきてる!」彼女はまるでうっとりしたような顔で精液を受け入れた。そして中出しされたまま男にキスをした。彼女のお腹に魔法陣のようなマークがうっすら浮かんでいた。
これが一昨日の出来事です。そして、次にお見せするのが昨日の夕方です。
場所は、高校の体育倉庫、ジャージ姿の若い教員と彼女が向き合っていた。
「いいのか、高坂凛、真面目なお前がこんなことをするなんて」
「体育の高田先生の体を見ていたら、おまんこキュンキュンしちゃった。責任とってなんて言わないからそのたくましい体で無責任セックスしてよ。中出しもオッケーだから❤️」彼女は、高校教師の前でセーラー服を脱ぐと全裸になった。まだ幼さの残る体でやるような行為にはとても見えない。しかし彼女の瞳には淫らな光が宿っていた。
「ほら先生だって教え子の裸に興奮してるじゃん。おちんちん見せてよ。気持ちよくしてあげる。」
彼女はそう言うと、男のジャージのズボンとパンツを下ろした。そして彼のものを取り出すと、それをしごいて勃起させた。
「ああ、おっきい❤️」少女はうっとりとした顔でそれを見つめる。
彼女の小さな手が優しく上下するたびにそれはどんどん大きくなっていくのだ。
「ほら先生、私もう我慢できないよ。早く入れようよ!」彼女は体育倉庫のマットの上に横になると股を開いた。
「わかった!いくぞ!」男は自分のものを少女の割れ目に押し当て一気に貫いた。
「ああ、入ってくる!大きいのが入ってくるぅ!」彼女は歓喜の声を上げる。
「どうだ?気持ちいいか?」男は腰を動かし始める。パンッという肉を打つ音が響く。
「うん、すごくいい!もっと激しくしてぇ!」少女は自ら腰を振り始めた。彼女の小さな体が男のものを受け入れている様子はどこか背徳的だった。
「ああ、イクゥ!イッちゃうううう!先生の中に中出しして、性液ビュービューって出して❤️」彼女が男の腰に両足を絡めて絶頂を迎える!「高坂❤️」同時に男も果てたようだ。大量の精液が少女の膣内に吐き出される。「ああ、先生のものいっぱい出てるぅ❤️」男は教え子の幼い体に欲情してしまったのだ。その後で、彼は3回凛の体の中に中出しした。
体育倉庫には二人の汗と性臭が立ち込めていた。
そしてこれが昨日の夕方の出来事です。」
「そんな馬鹿な!私は、そんなことしていません!」凛が言った。
「ええ、あなたは何もしていません。お母さんの霊が勝手にやったことなのです。彼女は自分の娘を妊娠させることで、
再びこの世に生を受けようとしています。しかしそんなことをすれば、凛ちゃんは未婚のは母にその子は生まれながらの淫魔のような存在になるでしょうでしょう。」「そんな、私はどうすれば?」凛が泣きそうな顔で言った。
「大丈夫です。私がその霊を浄化しますから」乃愛はそう言うと、凛の体を抱きしめた。そして彼女の耳元で囁くように呪文を詠唱する。
「高坂さん、あなたは今とても辛い状況にいるでしょう。でもそれはすべてお母さんの霊の仕業なのです。だから安心してください。お母さんの霊を私の体に移してその上で除霊します。あなたたち親子は元の仲の良い親子に戻れるのですよ。」乃愛の優しい言葉に凛と康夫は安心したのか涙を流し始めたのだ。
「はい、シスター乃愛」「昌美!娘を苦しめるな成仏してくれ!」乃愛は、康夫と凛に指示して聖印を切るように指示した。そして目を閉じたまま両手を大きく広げさせられる。すると乃あいに悪霊が乗り移るような感覚があった。
そのままの状態で30分ほどが経過しただろうか?乃愛の耳に声がした。それは高坂昌美の声であった。
(この子の体に乗り移れたわうふふ、ああなんて綺麗で可愛いのかしら!若い子の体サイコウ!この体を私のものにできるなんて最高だわ!)
「淫欲に溺れた、哀れな魂よ!これからあなたの魂を浄化します。」乃愛が宣言した。
場所は教会の救護室、乃愛は下着姿でベッドの上におりその周囲を複数の男が取り囲んでいた。
「これからあなたは犯されます。覚悟は良いのですね乃愛」神父の聖 啓太 がいった。
「はい!お父様、神の試練を私は受けます。」
「ほんとにいいのかい乃愛ちゃん❤️」八百屋の斎藤のおじさんが彼女の美しい姿にドギマギしている。教会の炊き出しに協力してくれている。優しいおじさんだ。
「ああ、乃愛ちゃんとセックスできるなんて夢みたいだぜ」肉屋の木村さんはギラギラした目で彼女を見ている。彼もいつも教会に協力してくれている信者だ。
「乃愛さん、今日も誰かのために自分を犠牲にして、、」牛乳屋の中学生の太一少年が乃愛を見ている。
乃愛は5人の男に自分を徹底的に犯されることで昌美を満足させ浄化しようとしているのだ。
淫乱な昌美が望むような激しいセックスでも、魔法少女の耐久力を持つ彼女なら、耐えることができるのだ。
男たちが皆心配そうに見ている。皆優しい男たちだ。「皆さん、今日は存分に私を性欲のはけ口にしてください。私は皆さんのことが大好きです。恋人に抱かれるような喜びを持ってセックスを受け入れます。だから皆さんも遠慮なく私の中に中出ししてください。今回はそれが必要なのです。」乃愛は男たちに言った。
最も汚れなき聖なるものを最も汚れた行いで冒涜しようとしている。しかし、その当の本人は人を救済できる喜びを湛えた笑顔で男たちに向かって下着を脱いで見せた。それはまさに神の与えた奇跡である。美しい黄金の髪、形の良いふっくらとしたおっぱい。そして男を欲情させる腰つき、きれいな足。そして魅惑のデルタ。5人の男たちは、吸い寄せられるように体の彼女の体に抱きついた。「ああ、乃愛さん!きれいです!」太一が彼女の左胸にしゃぶりつく。
「ああ、なんて柔らかいおっぱいだ」八百屋の斎藤は、後ろから乃愛の右胸つかんで揉みしだいた。
「乃愛ちゃん、キスしようぜ」木村が彼女の唇を強引に奪う。「乃愛、お前もすっかり一人前の女になったんだなぁ」父親の啓太が愛娘の割れ目をじっくりと観察しながら、丁寧にクンニを施した。4箇所から快楽が湧き上がる。人一倍、羞恥心の強いい彼女にとっては、恥ずかしくて死にそうな状態だ。しかし、これは人を救うため。彼女はそう自分に言いきかせるのだった。
「ふっくらした真っ白なおっぱいにピンク色な乳首。たまらねぇなぁ。いつまでもぺろぺろしてられるぜ。」八百屋の斉藤さんはうれしそうに彼女のおっぱいを揉んでいる。「ああ、乃愛お姉ちゃんの乳首硬くなってきたよ。もっともっと気持ちよくなってね。お姉ちゃんとってもきれいだよ。」彼女を女神のように眺めている太一は、うっとりとして、彼女のおっぱいを吸っている。「乃愛、お父さんに膣の奥までじっくり見せなさい。」父の啓太が彼女の両足を大きく広げさせる
「ああ、見ないでぇ!見ちゃ嫌です!」乃愛が顔を真っ赤にして叫ぶ。しかし、それは逆効果だった。男たちの興奮は高まるばかりである。彼女のピンク色の割れ目、その上の小さな蕾を啓太がぺろぺろと舐める男たちは、その様子が見えるように、彼女の足を大きく開かせている。
「お父様、そこ、あんっ♡ これ以上、触られるのムリ♡ あっイクッ♡ 見ないでください。みんな見ないでください。んっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ はっ、はーーっ♡」
ビクンと大きく体が跳ね上がる。乃愛は絶頂に達したのだ。しかし、それでも男たちの責めは終わらない。「ああ、もう許してください!私これ以上されたら壊れてしまいます!」
しかし男たちは容赦しなかった。「まだだ!もっとイカせてやるぜ!」「そうだ、金玉からになるまで犯してやるからな!」乃愛に憑依している昌美の霊が男を少しずつ凶暴な獣に変えていっている。
「ほら1番目、太一にやらせてやるよ。お前のちんぽが1番ちっちゃいからな。」木村が太一の背中を叩いた。
「ありがとうございます!乃愛お姉ちゃん行くよ。」太一が目を輝かせる。
そして乃愛の割れ目に、自分のものを挿入した。
「ああ、入ってくる♡太一君のが入ってくる♡」
「うぉお、気持ちいい。お姉ちゃんのぬるぬるしてあったかくて最高だよ。」太一は腰を動かした。パンッパンッという音が響く。
「ああ、いい!もっと激しく突いてください。乃愛の体で気持ちよくなってください。」乃愛は自ら腰を振り始めた。
「ああ、乃愛お姉ちゃんのおまんこ気持ちいいよ。」太一がさらに激しく腰を動かす。
「ああ、太一君mイクッ♡イッちゃいます!」乃愛はまた絶頂に達した。太一もおもらしするように射精した。子宮の中に、大量の精液をぶちまけられて「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」とうめきながら乃愛の体が弓なりになる。。
「ほら、どうだ?気持ちいいか?次はおじさんの番だぞ。」八百屋の斉藤さんがすぐに彼女の割れ目に挿入する。太一のものとは違う。大人ちんぽだ。彼女の敏感な部分をぐりぐりと擦り上げてくる。彼女の瞳から涙が溢れて、ひときわ甲高い喘ぎ声をあげた。「おうおう斉藤さんめっちゃいい声で泣かせてるじゃん。俺のちんぽをしゃぶってくれよ。」木村は斉藤に犯されて喘ぎ、声を上げている彼女の口の中に勃起したものをねじ込んだ。「んぶっ♡んん♡んぐっ♡」
「ああ、乃愛ちゃんの口マンコ最高だぜ。」木村は彼女の頭を掴んで前後に動かした。
「ほらっ!ここが気持ちいいんだろう、全くこんな美人とセックスできるなんて夢みたいだ。」八百屋の斉藤が腰をぶつけるように激しく突き上げた「お゛お゛お゛お゛お゛♡イグゥウウウッ!!」乃愛がまた絶頂に達すると、同時に斎藤が乃愛の膣の中で、精液をぶちまけた。どびゅーーびゅーーーーびゅーーーー
「ああ、乃愛ちゃんのおまんこに中だし❤️」斉藤は、彼女の尻をがっちりと押さえつけて最後の1滴まで流し込んだ
「じゃあ次は俺の番だな!」彼女にフェラチオさせていた肉屋の木村が乃愛の体をひっくり返してお尻を高く上げさせる。そして彼女の割れ目に自分のものをあてがい一気に貫いた「お゛お゛お゛♡お尻から太いの入ってきたぁ♡奥まで届いちゃう」彼女は獣のような叫び声を上げた。
「ほらっ!もっと鳴け!聖女の皮をかぶったこの淫乱女め!」木村は容赦なくピストン運動を続ける。揺れる白い尻が彼を欲情させて、下からえぐりあげるように突き上げた。「ああ、もう許してください!これ以上されたら死んじゃいます」乃愛が涙を流しながら哀願する。しかし木村の興奮はさらに高まるばかりだった。彼女の最悪までねじ込んでから貫くように激しく腰を打ち付ける「お゛っ♡おぐっ♡」膣奥まで突き刺されて彼女は苦しそうに嗚咽を漏らした。
「オラァ!出すぞ!聖女のまんこに種付けだぜ。しっかり受け止めろよ!!」どぴゅううううう!!!熱い精液が大量に子宮注ぎ込まれた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛♡熱い!イクゥウウッ!」乃愛は白目を剥いて絶叫した。
そして、彼女の体から昌美の霊が少し離れ始めた。まさに除霊が進んできたのだ。
「皆さんの乃愛をお休ませないでください!淫乱な霊この程度では浄化されません。」父親の啓太が意識朦朧としている娘の意識をはっきりさせるかのように激しく勃起ちんぽを突っ込んだ。自分の娘に対してフル勃起のちんぽを突っ込むのは、さすが聖職者だ。神のためには何でもするのだ。
「ああ、お父様!やめてぇえええ!あっ♡んっ♡」乃愛が悲鳴を上げる。しかしそれがますます男たちの性欲を煽った。啓太も娘を犯しているという背徳感が、さらに欲望に火をつける。
「ほらっ!乃愛、お父さんのおちんちんで、イクんだ!」父親の啓太は娘の膣奥まで貫きながら叫んだ。それと同時に彼女の子宮に大量の精子を解き放ったのだ。「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡イグゥウウッ!!」乃愛が絶頂に達すると、それと同時に父の霊が離れ始めた。しかし、まだ完全に浄化しきってはいない「皆さん!しっかりして!乃愛に力をください!」彼女はボロボロに犯されながらも、さらなる男たちのレイプを望んだ。そして太一を抱きしめキスをする。舌と舌を絡ませた濃厚なキスだ。少年との口づけはどこかエロチックだった。
「太一君、乃愛があなたが犯してあげます❤️」彼女は自分から少年の上にまたがって腰を振った。若く、みずみずしい乳房がぷるんぷるんと揺れる。「ああ、乃愛お姉ちゃん!気持ちいいよ!」太一は歓喜の声を上げる。そして彼は彼女の乳首をつまんでコリコリした。
「あ゛っ♡お゛っ♡イックゥウウーー♡」乃愛がまた絶頂に達した。
しかし、それでも男たちの欲望は治らない。今度は八百屋の斉藤さんが彼女に挿入した。
太った体で抱き潰すようにうつぶせの彼女を犯した。それはまるで動物の種付けのようなセックスの仕方だった。おっぱいもおまんこも男の自由にされるしかない。彼女は徹底的に快楽の淵に落とされた。「ああっ♡すごぉい♡太くて固いおちんちんで、おまんこいっぱいになるぅううう♡」彼女は獣のような絶叫を上げ続けた。彼女の小さな体が壊れるほどの激しいピストン運動が続いた。そして最後に大量の精液を流し込まれていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あああっ♡イグゥウウッ!!」乃愛が絶頂に達しても、男たちの欲望は治らない。今度は肉屋の木村さんが彼女に襲いかかった「ほら!俺のちんぽを味あわせてやるぜ」彼は彼女の口に自分のものをねじ込んだ「お゛ごっ♡んぐっ♡」乃愛は苦しそうな声を上げたが、それでも彼女は舌を使って木村のものにしゃぶりついた。
「おお、いいぞ!俺のちんぽをしっかりしゃぶれ!」木村は腰を激しく動かし始めた。そして口の中に大量のザーメンを流し込む。「飲め!全部飲み干せ!」乃愛の喉がごくりと鳴った。
「ああ、美味しいです❤️」乃愛は恍惚とした表情を浮かべて言った。その目は焦点が定まっていない。完全に理性を失っていた。
「乃愛、こんなに精液まみれになっていけない子だな。お父さんがおちんちんでお仕置きしてやろう。」
「ああ、いい!お父様❤️すごいです!もっと突いてください」彼女は自分からも積極的に動いた。彼女の小さな体が壊れてしまうのではないかと思うような激しいピストン運動が続く。
「あ゜っ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡ っっっっ!♡お父様、出して、ああ、出てるふぇええはーっ♡ はーっ、はああぁぁぁぁあっ♡」
乃愛は何度も絶頂を迎え、ついに意識を失った。「お゛ごっ♡」彼女は白目を剥き泡を吹いて失神した。
彼女の開いた口から浄化された昌美の霊が飛び出した。
「さあ、皆さん仕上げです。彼女の体に聖水をかけてください。」男たちが彼女を囲む。そして一斉に彼女の体に小便をかけた。「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」彼女の体が無意識にびくんと跳ねた。そして昌美の霊が浄化され消滅した。
「これで、もう大丈夫ですね」乃愛が意識を取り戻して言った。
「乃愛、よくやったぞ」父の啓太が彼女を優しく抱きしめた。他の男たちも彼女の奮闘をねぎらった。
「お父様、皆さんのお役に立てて嬉しいです」乃愛は笑顔で答えた。
エピローグ
懺悔室に高坂凛が来ている。
「乃愛さん本当にありがとうございました。」彼女は乃愛に頭を下げた。
「凛ちゃん、これでもお義父さんとの関係は前と同じに戻ったのかしら?」乃愛が問う。
「ええ、おかげさまで。私はお父さんともっと愛し合うようにしました。お母さんの霊に取り付かれてお父さんを誘惑したけど、私の心の中にお父さんへの思いが隠れていたことにも気づいたんです。」凛は少し顔を赤らめて言った。
「それはよかったです。お父様とのセックスを続けているみたい。なんで私の力不足だったみたいで心配していました」乃愛は安心したように言った。
「いえ、本当に感謝してます!」凛は深々と頭を下げた。
高坂昌美の霊は本当に娘を妊娠させて受肉するために取り付いたのだろうか?もしかしたら娘の秘めた思いに気づいてきっかけを作ったのかもしれない。母の愛とは、時に深く不可解なこともあるのだ。「凛ちゃんはこれからどうするの?」乃愛は聞いた。
「私はお父さんと幸せな家庭を築きます」彼女は答えた。
彼女の瞳には強い意志が宿っていた。きっとこの娘は幸せになるだろう。乃愛はそう思った。