メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
人類の敵とも言うべき冥獣と魔法少女が命がけの戦いをする中で、冥獣人と結託して、違法な生体パーツや魔法薬を入手し、利権化することで治安を脅かす者たちがいた。そうした「人で無し」どもや反社会的行動に走った魔法少女を殺処分する魔法少女部隊が存在した。
国家公安委員会、魔法少女課(National Public Safety Commission, Magical Girl Department)だ。
多くの魔法少女が、キャッキャウフフな青春を謳歌する中で国家権力の鉄の規律の中で戦う彼女たち!人々は、彼女たちに恐怖と侮蔑を込めてこう呼んだ。―――正義の味方ならぬ『正義のメス犬(Bitch of justice)』と。
今回の彼たちのターゲットは、大手銀行の貸金庫から現金を盗み取った元行員 冨田咲江36歳だ。その金額は30億円余り。真面目な仕事ぶりで知られていた女性がいつのまにか冥獣人になっていたようだ。
その事実に気づいた職場の人間の通報により、彼らは富田咲江の処分に向かっている。
「こちら草薙だ。愛莉状況はどうだ?」警備主任の国家公安委員会、草薙課長が魔法少女たちと連絡する
「ターゲットは移動を開始、複数の男が共に行動、冥獣が人間に擬態したものと思われます。」
答えるクールな声。
ヘリの上から監視するダークブルーのポニーテールに紫色の瞳の狙撃銃を抱えた少女。コードネーム 南の朱雀 南武 愛莉
「こちら青龍、追尾を開始する!襲撃開始のタイミングは草薙隊長の合図で!」
車が走り出すと車に黒髪のアダマンタイトの杖を持った少女がバイクで追尾する。
近接戦闘を得意とするコードネーム 東の青龍 東海林 美嘉
「白雪、しっかり後ろに捕まってろよ」赤い髪のヤンキーの少女が後ろに、もう1人の魔法少女を乗せて、バイクを走らせる。西の玄武 西成 恵だ。
「うぅ恵さん、怖いですぅ」コアラのように西成に抱きつくのは真っ白い髪に赤い瞳のアルビノの儚げな少女 コードネーム 北の白虎 北野白雪
だ。
「冥獣人め、最近は金銭目的の事件を起こし始めた。人間の中には、金によって動くやつがいることに気づいたのだろう。車はおそらく奴らの根城に向かうはずだ。それまで泳がせろ」
草薙が吐き捨てるようにいった。
「よりにもよって冨田先輩が冥獣人になるなんてな」草薙は苦く吐き捨てる。彼女は、彼の大学時代の先輩だ。大学のミスコンでも上位に入賞した憧れのマドンナだった。一流の銀行に就職して、何不自由な人生を送っているはずだった。その彼女がなぜ冥獣人になったのか?
そんな思いで逃走する車を見つめている。そして車はやがて埼玉県の郊外にある。廃品回収のヤードに入り込んだ。国籍不明の連中がたむろしている怪しい1角だ。
ヤードの鉄のフェンスが空いて、車に男たちが群がる。東南アジア系、黒人、日本人、しかし誰もが進んだ顔している。社会の底辺で虐げられてやさぐれ果てた者たちだ。金がもらえるなら雇い主はマフィアでも冥獣人でも良いというところまで落ちた連中であり、冥獣人の冨田咲江がいわば彼らの女王蜂になっているのだ。
「こちら青龍、追跡対象はヤード内に入りました。どうやらこいつらは、最近、冥獣人が雇った連中のようです」東海林が淡々と報告する。
「よし、各自魔導迷彩を使用し施設内に侵入して、襲撃の機会を待て!冨田咲江は生け取りにしろ!奴には聞きたいことがある。」草薙が通信を入れると、各魔法少女たちは「了解!」と通信機越しに答えた。
施設内に侵入した美嘉は中の光景に眉を顰めた。
「ふふふ、目障りな魔法少女とその家族、せいぜい男たちの慰み者になることね!」
冨田咲江があざけうように笑う。普段のタイトスカートの銀行印姿ではなく、冥獣人 咲エルの姿だ。
捕らえられたのは埼玉県蕨市で「ヤワラちゃん」とよばれる魔法少女をしている藤田直美とその母、絵梨花と妹の真美だ。
普段は柔道部の部員をしている心やさしい少女だ。彼女は、地域にはびこる咲エルの手下と戦っていた。
「さあ、咲エル様のお許しも出た!お楽しみの時間だ!」
不法移民のハキムは一塊まりになって震えている絵梨花、直美、真美を見た。
「お前らなんかに負けないぞ!」魔法少女をやっている直美が、冥獣とその手先の前に立ち塞がる。
「ぐひひ、抵抗したって無駄だぜ」冥獣のオークが彼女に襲いかかる
直美は所詮は女子高生、咲エルに変身を封じられた状態で体格の良いオークに勝てるわけもない!
「離せ!こんなひどいことして許されると思ってるの!」
「生意気は一人前だな。だが、いつまでもつかな」
ハキムは直美の腕を掴み押し倒した。そしてズボンを下ろし始めた。
直美は、勃起した男のちんぽを見て青ざめた
「嫌!やめて!」と叫ぶ直美の口をオークが唇で塞いだ。
「ひひひ、俺がファーストキスを教えてやるぜ」
「ひひ!大人しくしろ!すぐに気持ち良くなるぜ!」とハキムは下卑た笑いを浮かべる。
「助けて!誰か助けて!」直美が叫んだ。
ならずものたちが直美を裸にしていく。部活で鍛えられたスレンダーな体が、男たちの下卑た視線の前にさらされた。
「ひひ!いい体だ」とハキムは直美の体をまさぐる。
「嫌、いやよ!」直美が泣き叫ぶ。しかし、その声も男たちを喜ばせるだけだ。
「さあ、気持ちよくなる。魔導魔薬を打ってやるよ。キメセク気持ちいいぜ」
「お願い、やめて」直美が恐怖で顔を引きつらせる。
彼女の腕にハキムは何本もの覚せい剤を打ち込んだ!「さあ、お注射の時間だ。」
「嫌!やめて!」と直美が悲鳴を上げる。
絵梨花たちは目をそらせた。まだ高校生の少女のあまりの悲惨さに直視できなかったのだ。しかし、直美の叫びに思わず、視線を戻してしまう。彼女の腕に薬物が打ち込まれる光景を見てしまうのだ。
「ひひ!いい効き目だぜ。気を失うなよ。」ハキムは笑いながら、直美に注射針を突き立てていく。
「やめて!助けて!あああ、めまいがする体が熱い、体が焼けちゃう。」と直美が悲鳴を上げる。
そしてならずものたちは興奮し一斉に直美に群がっていった。
「さあ、楽しいことをしようぜ」男の一人が彼女のパンティ引き裂いた!そしてズボンを下ろし自分の下半身を晒し出す。
「いやあああああああ!!」恐怖で直美の悲鳴が響き渡る。
しかし、男たちの前でもがくことしか出来ない。男のグロテスクなペニスが、彼女の割れ目に押し当てられた。
「お願い!それだけはやめて!」と直美が泣き叫ぶ。
しかし、男は容赦なく突き立てた。そしてピストン運動を始めた!
「ひひ!最高だぜ!この締まり具合!」ハキムは歓喜の声を上げた。
「嫌、痛い、抜いて」と直美は悲鳴を上げる。
「ひひ!すぐに良くなるぜ」とハキムはさらに腰を動かす!
「いやああ!!もうやめて!」直美は涙を流しながら叫んだ。
彼女の股間からは血と破瓜の血が垂れていた。
「ひひ!いい味だ!」ハキムは容赦なくピストンを続ける。
「うひょおおお。射精るっ!」どびゅどびゅ
そして、直美の中に精液を流し込んだ。彼女は絶望に涙した。
「次俺が行くぜ」と別のならず者がチャックを下ろす。半グレの石岡だ。彼のペニスも勃起していた。
「もうやめて!お願いだから許してください」と直美が泣き叫んだ。
しかし、彼は容赦しなかった。彼女の上に覆い被さり挿入した。
「ひひ!気持ちいいぜ」男は下卑た笑いを浮かべながら腰を動かす。そして彼女の口を犯した。
「んぐううう!!!」直美が嗚咽を漏らす。
ピストンが激しくなった!どびゅうううう!!!大量の精子が膣内に放たれた。
「うう、ひどいよ……」と直美が泣き叫んだ。しかし、3人目のにオークが彼女の髪の毛を掴んで引きずり起こす。
「日俺たちに逆らうからこうなるんだよ。今日はぶっ壊れるまで犯してやるからな。」
そし、彼女の口に勃起したペニスをねじ込んだ。
「んぐうう!!」と直美が苦しむ。
そして、彼女の小さな口には大きすぎるペニスを強引に出し入れする!「ひひ!いいぜ!」男は腰を動かし続けた。
そして、4人目は醜悪なコボルトが彼女の上に乗り、バックから挿入した。
「んん!!んんん!!!」と彼女は声にならない悲鳴を上げる。
魔物といかつい男たちが、可憐な少女を蹂躙していた。まるで悪夢のような光景だ。
「ひひっ!最高だぜ」男は激しくピストン運動を始めた!
そして5人目も彼はズボンを脱ぎ自分のペニスを入れる準備をしている。
そのあまりな残酷な光景に絵梨花が飛び出した!
「これ以上、直美を犯さないでください。冥獣さん達に逆らったのは謝ります。私が責任を取ります。どうか娘の代わりに私を犯してください。」
彼女は自らGカップの乳房を男たちに見せつけた。娘を助けるために必死だったのだ。
絵梨花のふっくらと女体は、男たちを強く引きつけた!
「ひひ!いいぜ。あんたから犯してやるよ」オークは絵梨花を押し倒し、乱暴に服を脱がせた。
そして、直美と同じように麻薬を打つ。麻薬の効果が絵梨花の熟れた女体を狂わせる。
そして彼女の両足を抱え込み、ペニスを挿入した。「ああん!」と絵梨花が声を上げる。
「ひひっ!いい締め付けだ!」オークが激しくピストンする。
パンッ!パンッ!肉を打つ音が響く。「ああん、激しいわ!」と絵梨花が叫ぶ。
クルド人の男はさらに激しく腰を打ち付ける。
「俺のちんぽと旦那のちんぽどっちが気持ちいいか言ってみろ!」
「ああん!あなたの方がいいです。もっと突いてぇ!」絵梨花は快楽に狂っていた。
「ひひ!旦那の粗チンじゃ届かなかった部分まで届くだろ?」
「ああ、すごいわ。奥まで届いてるぅ」と絵梨花が絶叫する。
「オーク様の精液を出して欲しいだろ?ほら出してくださいとお願いするんだ。人間の女なんていうのは俺たちに犯されるために生きてるんだからな。」
「ああん、そんな恥ずかしいこと言えないわ」と絵梨花が抵抗する。
しかし、体は快楽に溺れていた。彼女の理性は崩壊寸前だった。
「ほら、射精してくださいって言わないと、ぶっ壊れかけのお前の娘にちんぽぶち込むぜ!」オークはボロボロに犯された直美の方を見た。
「ああ、それだけは許してください。お願いします。射精してください!私のおまんこに射精してください。私は妊娠させてください。お願いします。」絵梨花が懇願する。
「ひひ!いい子だ」とオークが再び腰を打ち付け始めた。
どぴゅうううう!!大量の精液が流れ込んだ!「ああああ!!」彼女は絶頂を迎えた。
その頃、ハキムも直美の中に射精した。ドピュウウウウ!!彼女の子宮に精子が注ぎ込まれる!「いやあああ!!」と直美が泣き叫ぶ。
しかし、冥獣と男達の欲望は尽きる事はなかった。絵梨花を囲み、男たちは、彼女の唇にちんぽをしゃぶらせた。そして、両腕にちんぽを握らせ、割れ目にも尻の穴にもちんぽをぶち込んだ。絵梨花の熟れた体はまさに男の性欲処理の道具にされたのだ。
「ひひ!日本人の女は肉便器にするのがふさわしいぜ。」
ハキムが絵梨花をバックから犯す「いやああ!もうやめてぇ!!」彼女は泣き叫ぶ。
「ほら、しっかりフェラチオしろ。オーク様のおちんぽだぜ!」オークが絵梨花の顔を掴み、
「んぐうう!!」と彼女の口の中に突き立てた。
「ひひ!そろそろまた中に出してやるぜ!」ハキムがピストンをさらに早めた。そして大量の精液を流し込んだ。どぴゅうう!! 絵梨花は絶望に打ちひしがれながらも必死に娘たちを守るために性の防波堤になった!
「私はおちんぽが大好きです。しゃぶらせてください。中出ししてください❤️」妖艶で痛々しい姿だった。
「ひひっ!いいぜ。お前のおまんこに射精してやる!」他の男がが再びバックから犯す。
「ああん、もっと突いてぇ❤️」絵梨花は快楽に溺れていた。彼女は男達の性処理道具と化したのだ。
娘を助けるために最後の力を振り絞りフェラチオを始めた! どびゅうう!!大量の精子が彼女の口内に注ぎ込まれた。
同時に、彼女の膣の中にも、男達と冥獣は中出しする「ああん、イグ、また中に出されていぐぅ❤️」
「ひひっ!俺のちんぽは気持ちいいか?ほら、お掃除フェラも忘れるなよ」オークが命令する。
「はい❤️すごく気持ちいい、私のおまんこにもっと中出ししてくださぁい❤️ひぃいおぐうう!」
絵梨花は最後に獣のような声で叫ぶと気絶した。
部屋の隅では、姉と母がレイプされる姿を三女の真美が震えながら見ていた。
「よし、そろそろ仕上げね すみっこで、震えてる3女のやつも犯しなさい!」
咲エルが命じた。
「ひひ!わかってるじゃねえか」と他の男たちが一斉に襲いかかる。
「やだ。許してお願いだから許して!助けてよー。助けて、お母さん!お姉ちゃん助けて!」真美は叫んだ!しかし姉と母は既に男たちにハメ倒されて気絶していた。
「ひひ!大人しくしてれば気持ちよくしてやるぜ」と男の一人が真美に覆い被さり、彼女の制服を引きちぎった。
「いやああ!!助けてー!」真美は悲鳴を上げた。しかし男たちはお構いなしだった。
そして彼女の服を脱がし始めた。ブラも外され、スカートも下ろされる。まだ幼さの残る真美の身体。
彼女は全裸になった。恐怖で失禁してしまう。
「おいおい汚ねえなあ」と言いながら男は真美のパンティを脱がせる「やめてぇ」と泣き叫ぶ彼女を無視し
「ひひっ、可愛いロリボディしてんじゃねえか」と男は真美の胸を揉み始めた。
「いや!触らないで!」と真美は必死に抵抗するが、力の差は歴然だった。
「ひひ、可愛いおっぱいだぜ」男は真美の乳首を口に含んだ。そして舌で転がすように舐め回す。
「お前にも気持ちよくなる薬を打ってやるからな!」男が幼い彼女にまで麻薬を打った。
「ああん!やめてぇ!」真美は泣き叫ぶ。しかし男の手は止まらない。彼女の股間に手を伸ばしてきた。
「やだ!そこはダメ!」と真美は叫ぶ。彼女のむき卵のような無毛の割れ目があらわになる。
「ひひっ!可愛いいロリまんこしてやがるぜ」と男は真美の性器をいじり始めた。
そして、真美のクリトリスをつまみ上げた。
「痛いっ!やめてぇ!!」真美は悲鳴を上げる。
しかし男の動きは止まらない。さらに激しく揉み続ける。彼女の小さな割れ目からは愛液が溢れ出す。
「もう許してぇ……」彼女は涙を流した。
しかし男の手は止まらない。むしろ激しさを増すばかりだ。やがて
「ああ、イク!イッちゃう!」と真美は叫んだ。
「ひひっ、イケよ」男はさらに強く刺激を与えた。そしてついに絶頂を迎えた。
「いやあああ!!イグぅうう!!!」彼女の体が痙攣する。
「ひひ!可愛いぜ」と言いながら男は真美の割れ目にペニスをあてがい一気に挿入した。
「あぐぅ!!」真美が苦しそうな声を上げる。しかし男は容赦なくピストン運動を始めた。
パンッ!パンッという音が響く中「ひひっ!いい締まりだぜ」と男は言った。
「もう許してください」真美は泣きながら懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。
そして彼女の中に大量の精液を流し込んだ。「いやああ!!熱いの出てるぅ!」真美が絶叫する。
しかし、まだ終わらない、今度は別の男が彼女に覆い被さる。
「ひぃい!」恐怖に怯える真美だったが、麻薬の効果ですぐに快楽へと変わった。
「ああぁ!すごいぃい!!」彼女は自ら腰を動かし「もっと突いてぇ!」と叫んだ。
「ひひっ!いいぜ、俺のちんぽは気持ちいいか?」男はさらに激しく突き立てる。
真美の膣内に大量の精子が流し込まれた。
しかし藤田家の悲劇はそれで終わりではない、次から次へと男たちが彼女たちを犯し続ける。
草薙は侵入した魔法少女達から送られてくる映像に歯噛みしながら突入の瞬間を待った。
「朱雀は窓越しにオークを仕留めろ!施設から逃げようとする奴らも殺せ!」
「青龍はリーダーの冨田咲江をぶちのめせ!殺すなよ」
「玄武は日本人の半グレと雑魚どもをやれ!逮捕の必要はない!塀からでれば同じことを繰り返す連中だ。
奴らは殺処分1択だ。」
「白虎は藤田家の女達の庇護だ、やばい魔薬を打たれてるはずだ。精神崩壊しないようにヒールを忘れるな。
各自、ヒトゴーマルマル時を持って状況を開始する!」草薙が命じた。そして、魔法少女たちはそれぞれの持ち場に散った!
「ひひ、いいぜ。このまんこは!」と石田は真美を犯していた。
その背後に赤い疾風のように西成恵が駆け寄り、パンチで後頭部を破砕した!脳漿が飛び散る!
「土外道が!お前ら全員殺処分だ!」
西成は怒りに燃えていた。
「ひひ!なんだこのアマは!」と男達が振り返る、しかし次の瞬間には2人の男の首は宙を舞った!
「西成の手刀が男たちを切り裂いたのだ!l
「ぐぎゃあ」「ひぃいい!!」ハキムがそれを見て無様に泣き叫び恐怖で失禁する。
その隣では、そこから外から行われる愛莉の的確な狙撃でオークが大木のように倒れた。
白雪も呪符を撒き男たちを混乱に落とし入れて、陵辱されていた女たちを救う
「ひひ!なんだこのアマは!」ハキムが叫ぶ。
「ぐえええ」悲鳴を上げながら男たちは倒れていく!そして最後に残ったのはハキムだけだった。
「ひひ、こんな強い魔法少女がいるなんて聞いてねえぜ。」とハキムは恐怖で失禁する。
しかし、次の瞬間には彼の体は愛莉の放った銃弾で頭部が消失していた。
「何なのよ。この魔法少女たち、ためらいもなく人間を殺すなんてありえないわ。」咲エルが動転する。
そしてムチを振るって美嘉に襲いかかる!
「私たちが殺すのは「人でなし」冥獣に組したものに人権はないわ」
棒術で迎えうつ美嘉!
しかし、「ひひひ」と不気味な笑い声を上げながら咲エルはムチを振り回す!そして美嘉の服が引き裂かれた。
「ひぃ」と悲鳴を上げる彼女。
「ふふ、可愛い声ね。でもこれからもっといい声で鳴いてもらうわ」と咲エルは笑う。そして魔方陣で触手を召喚して美嘉を捕らえる。ウネウネとした触手が美嘉のしなやかな体に絡み付く。。
「きゃあ!離して!」美嘉が抵抗する。しかし、触手は彼女をしっかりと縛りつける。
そして、彼女の全身を愛撫しはじめる。
「ああん!やめてぇ」と叫ぶ彼女だが、抵抗することができない。
「ふふ、可愛い反応ね。でもこれからもっと気持ち良くなるわよ」と咲エルが言った。
次の瞬間には、彼女は、両足を大きく開かれてしまった。
「いゃあ!見ないで!」と顔を真っ赤にしてあらがう彼女。さらに触手が彼女の股間を這い回る。「ああん、そこはダメェ!」と彼女は悲鳴を上げる。しかし、触手の動きはさらに激しくなり、催淫しながら彼女の敏感な部分を刺激する。「ああ!やだ、だめっイクッ!」と美嘉は絶頂を迎えた。
「ふふ、イッちゃったみたいね」咲エルは笑いながら言う。そして今度は別の触手が彼女の口に侵入する。
「んん!」彼女は苦しそうにもがくが逃れられない。
さらに他の触手も彼女の胸に巻きつき、乳首を刺激し始める。「んん!んー!」彼女は身をよじらせて抵抗するが、触手の動きはさらに激しくなっていく。
そしてついに彼女のパンティの中に入り込んだ触手は、彼女の一番敏感な部分を突いた。「ああん!そこダメェ」と美嘉は絶叫する。しかし触手の責めは止まらない。さらに激しい動きを続ける。
そしてついに絶頂に達した美嘉は大きく体をのけぞらせ、潮を吹きながらアクメしてしまった。
「ふふ、可愛い子だわ」咲エルは笑いながら嘲る。しかし次の瞬間、糸の切れた操り人形のように倒れた。
美嘉は触手にレイプされながら咲エルの油断を待って、寸鉄で咲エルの首を強打したのだ。
「ふう、危なかったわ」と美嘉はほっと息をつく。しかしすぐに表情を引き締めると、愛莉たちの元へ走った。
そこは戦場だった!冥獣やオーク、半グレや違法移民たちの遺体が転がり、生き残った者たちも、次々と愛莉に狙撃されるか、恵に撲殺されるかの二択だった。赤い紙を振り出して男たちを殴り殺す。彼女の姿は返り血に濡れてまるで修羅のようだ。そして部屋の隅では。白雪が藤田家の母と娘たちを治癒していた。怪我のヒール、精神汚染のクリア、レイプ記憶の消去、高度な治癒魔法の数々を彼女は駆使して3人の女たちを救っていた。
「お母さん、お姉ちゃん」と真美が泣きながら抱きつく。「ああ、良かった」と絵梨花も涙を流しながら娘を抱きしめた。(これが魔法少女、だとしたら、私のやってきたことなんて、おままごとじゃないの、、)
直美は四聖獣の魔法少女たちの力を圧倒されたように眺めていた。
冨田咲江の取り調べ
「冨田咲江先輩、まさか、こんな形でお会いするとは思わなかったですよ。」草薙が皮肉な笑みを浮かべる
目の前には魔導拘束着を着せられた咲江、完全に変身を封じられた状態だ。
「半グレと冥獣を集めて強盗と詐欺と強姦、よくもこれだけやったものです。いつの間にそんな最低な人間になりはったんですか?咲江先輩は!」彼女の胸ぐらを掴み顔にキツくライトを突きつけた。
「しょうがなかったのよ」彼女がポツリと呟いた。
「は?」草薙が怒りに震えた声で聞き返す。
「私はね、本当はこんな人間じゃなかったの。でも冥獣人のテロがあってから、私の中で何かが壊れたのよ!」彼女は叫んだ。
「あの事件で実業家の夫が死んでから多額の借金だけが残って、子供たちのためにも私がお金を稼ぐしかなかったの、それで冥獣人たちの闇バイトに募集したの」と咲江は言った。
「それで最後は自分が冥獣人になって半グレや冥獣とつるんで犯罪に手を染めたんですか?」
草薙は呆れてものが言えなかった。
「ええ、そうよ!魔薬キメセクでメス堕ちさせられて、そこからは子供たちのためじゃなくて、魔薬のために動くようになって、気がつけば冥獣人であることを楽しいと思っていたのよ!ルールに縛られた生き方なんて、どんなに価値がないものか、私は知ることができたのよ。」と咲江が叫んだ。
「咲江先輩の実に愚かでクズみたいな動機は理解できました。それではいよいよ冥獣人の組織について洗いざらい吐いてもらいましょうか」と草薙は尋ねた。
「いやよ」彼女は首を振った。
「は?何をふざけたこと言ってんですか?、何人もの人生を滅茶苦茶にしてきたんですよ。」草薙が怒鳴った。
「いや!私は冥獣人として生きるのよ!」と彼女は叫んだ。「この力さえあればなんでも出来るんだから!だから邪魔しないでよ!」咲江は必死に抵抗するが拘束着のせいで動けない。
「はぁ、本当に救いようがないですね、咲江先輩!獣にはわからせが必要ですね」草薙は後ろにいた公安の男たちに声をかけた。彼らは先ごろから咲江の熟れた身体に舌舐めずりをしていたのだ。
「冥獣人があなたにしたように、今度は我々が徹底的に咲江先輩をメス堕ちさせてやりますよ」
公安の男たちが咲江の体に飛びかかった。
「いやぁ!やめてぇ!」と叫ぶ咲江だったが服を脱がされ彼女の美しい体が露わになる。そして男たちは咲江の体を貪るように触り始める。
「ああん、だめっ」彼女は抵抗しようとするが拘束されて動けない。
「ほら、なんですか?このいやらしいデカパイは、これが気持ちいいんでしょう?」男は乳首をつまみ上げるように弄ぶ。
「ああん、違うわ、私はそんなのじゃないもの」と否定するが体は淫に反応する。「嘘つきですね、こんなデカ乳して、おっぱい、触られておまんこ濡らしてるじゃないですか。本当はセックス大好きでしょう?」と男はさらに激しく責め立てる。
「ああん、違うわ!私はそんな女じゃない!」彼女は叫ぶ。しかし体は正直に反応してしまっていた。「ほら見てくださいよ、もうこんなに濡れてますよ」と男が彼女の股間に手を伸ばし指を入れる。
「ああん、そこはダメェ」と咲江が喘ぐ。そして男は指を抜き差ししながらクリトリスを刺激し始めた。
「ほら、ここがいいんでしょう?」男はさらに激しく指を動かす。彼女の乳房がブルブルと揺れて、足のつま先がピクピクと痙攣した。
「ああん、イクッ!イッちゃう!」咲江は絶頂を迎えた。「こんなもんで許してもらえると思うなよ冥獣人め!」
それでも男の責めは止まらない。今度は彼女の膣内に舌を入れてきた。「いやっ!そんなところ舐めないで!」と叫ぶが体は正直に反応してしまう。
そしてついにその時が来た。「ああん!イクゥウウッ!!」咲江は再びのけ反りながら絶頂に達した。
「このおばさんレイプされながら、自分から腰を振ってるぜ。人間として最低だな!というかもうこいつ人間辞めてるんだっけ 笑」男たちが勃起したちんぽを彼女の顔面に突きつけた。フェラチオを強制するためだ。
「ほら、しゃぶれよ」咲江は必死に抵抗するが拘束着のせいで動けない。そしてついに彼女は口に含まされた。
「おほっ!いいぜ!さすが冥獣堕ちした淫乱ばばあだ!舌使いがたまんねぇ!」と男は言った。
「おい!こっちも頼むぜ」他の男が彼女の手を掴んで自分のちんぽを掴ませたのだ。
「いやっ!やめてぇ!」咲江は泣き叫ぶが男たちは容赦しなかった。「早くしろ!」と怒鳴られ仕方なく手を動かされる。「ああん、ダメェ!」と咲江は喘いだ。
「ほら、出すぞ!全部飲み込めよ」と言って男は射精した
「いやっ!ゲホッゴホォッ!」彼女は精液を吐き出そうと咳き込んだ。しかし無理やり飲まされたのだ。
「おい!こっちも忘れるなよ、おまんこを突き出せ。お前の汚いまんこを俺たちのちんぽで掃除してやる。」と他の男が彼女の尻を思いっきりひっぱたいた!「ひぃいいいいいいっ!」と彼女は悲鳴を上げる。
「ほら、早くしろ!この淫乱ばばあ!」と男は彼女の尻を何度も叩く。そしてついに彼女の膣に挿入した。
「ああん、ダメェ」咲江は必死に抵抗するが拘束されて動けない。
「ほら、気持ちいいだろう?」と男は激しく腰を動かす。「ああん!いやっ!やめてぇ」白い尻をがっちりと掴まれて激しく種付けされる。咲江の体は快楽に反応してしまっていた。
「ほら、またイクぞ!しっかり受け止めろよ!」と男は再び射精した。
「ああん!出てるぅ」咲江はビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎えた。
「マジイキしてんぜこいつ!おまんこの中にぶちまけてやるからな!」
と男はさらに激しくピストン運動を始めた。
「ああん!ダメェ!」咲江は絶叫する。そして彼女の子宮に大量の精液が流し込まれた。
「ふう、スッキリしたぜ」と言って男たちは去っていった。
「うう、ひどいわ、こんな屈辱的なことをするなんて」彼女は悔し涙を流した。しかしまだ終わりではなかった。今度はまた別の男がやってきたのだ。
「おい!次は俺の番だ、この雌豚女、四つん這いになって、ちんぽをしゃぶれ。」そう言って男はズボンを脱ぎ捨てる。すでに勃起しているちんぽを見せつけるように突き出してきた。
「いやっ!もうやめてぇ!」咲江は泣き叫ぶが拘束着のせいで動けない。そして男は彼女の口にちんぽをねじ込んだ。
「んぶっ!おごぉおお!!」彼女は苦しそうな声を上げる。しかし男は容赦なく腰を動かし始めた。
「ほら、しっかり舐めろよ!歯を立てたりしたら承知しねぇぞ」と脅されながらフェラチオさせられる。
「んぶうううう!!!」彼女は涙を流しながらも必死に舌を動かした。しかし男の責めは激しさを増すばかりだ。「ほら、出すぞ!しっかり飲めよ!」と言って男は彼女の口に大量の精液を流し込んだ。
「んぶぅうう!!」咲江はそれを吐き出すこともできず飲み込んでしまった。
「はぁ、もう許してぇ」彼女は息も絶え絶えだった。しかしまだ終わらない。彼女の体を膝の上に抱え上げてちんぽを突きつけた。
「おいおい、こんなに濡らして何を期待してるんだ?この淫乱ババア!奥の奥まで貫いてて欲しいのか!?」
「ち、違うのぉ!お願いだからもうやめてぇ!」彼女は泣き叫んだが無視され、そのまま一気に貫かれた。
「ひぎぃいい!激しく腰を打ち付けてくるのだ。
「どうだ?気持ちいいか?」と言いながらさらに強く突いてくる。「ああん!だめっ!おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️」彼女はメス犬のように、男に尻を突き出して腰を振っていた。「自分から求めてやがるぜ、この淫乱ばばあめ!」そう言って男はさらに強くピストンする。そしてついにその時が来た!「イクぞ!至急口にぴったりつけた状態で、中に出してやる!孕んじまえ!」と言って大量の精液を彼女の子宮に注ぎ込んだ。
「ああん❤️くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」咲江は必死に抵抗するがやはり動けない。そしてついにその時が来た。「イクぞ!しっかり受け止めろよ」と言って出てるぅ❤️熱いのいっぱい出てりゅううう!!」咲江は絶叫しながら絶頂に達した。
「咲江先輩、大学時代のあなたはほんとに清楚で美しかった。それがどうですか?今のあなたは人間の屑ですね。冥獣人の組織について自白をしないんだったら、このまま殺処分ですよ。色々と白状したらご褒美にもっと犯してあげますよ。」草薙がワルサーの銃口を彼女に突きつける。「う、嘘よ。私はそんなこと知らないわ」咲江は必死に否定するが、草薙には通用しない。
「そうですか?なら冥獣人の組織について教えてくださいよ。ほら言ってください」草薙はさらに強く銃口を押し当てる。「ひぃ!わかったわよ!!話すから殺さないで!そしてもっとおちんぽちょうだい。私をおちんぽ漬けにして 」彼女はついに観念して話し始めた。むしろ清々しいまでの白状ぶりだった。そしてその上で彼女は言ったのだ。
「全部白状したわよ。お願い。草薙君も私を犯してよ。さっきから見ててまんざらでもないでしょう。絶対に気持ちよくさせてあげるから 」咲江は彼のチャックを下ろすと、ちんぽにむしゃぶりついた。草薙はその様子を軽蔑を込めた。冷たい目で見ている。そしてその視線が彼女を興奮させた。
「ああん、すごいわぁ。こんなに大きくて太いなんてぇ」彼女は夢中でしゃぶりつく。そして喉奥まで使ってディープスロートを始めた。じゅぼっ!ずろろっ!!と音を立てて吸い付くようにフェラチオをする彼女の表情はまさに淫乱そのものだった。
「んっふぅ❤️おちんぽ美味しいわ。もっとちょうだい」そう言ってさらに強く吸い上げた。「浅ましくちんぽにしゃぶりついて、もう人間としての尊厳もあったものではないな。咲江先輩はもう精液を絞り取るための便所女か、うっ出る!」どぴゅっ!びゅーッ!!咲江の口の中に大量のザーメンが流し込まれた。
「んぶっ!ごくっ❤️んっふぅぅう!!美味しいわ。もっと欲しい、ああん、もう我慢できないわ、早くおまんこに入れてぇ❤️」彼女が草薙の上にまたがった。そして弾むように腰を振り始める。「ほらぁ!見てぇ、私のおまんこに草薙君のおちんぽがずっぽり入ってるのぉ❤️」彼女は結合部を見せつけるように腰を振る。「ああ、咲江先輩!」草薙は彼女の腰を掴むと一気に突き上げた。「んほぉおおッ!!すごっいぃい!!」咲江は絶叫し絶頂に達したようだ。そしてそのまま激しくピストン運動を始める。パンッパンッという肉を打つ音が部屋中に響いた。彼女の大きな乳房が、ブルンブルンと縦揺れした「あはっ、いいわぁ この世界には自由がないのよ、自由なのはセックスしている時だけ、ずっとずっとイキっぱなしで生きていきたいわ 」彼女はそう言って草薙にキスをした。「んっふぅ❤️」舌を絡めるような濃厚なディープキスだ。「ああん、イクゥウウッ!!」咲江は絶頂を迎えた。「尻を向けろ!この性奴隷め!」
しかし草薙はまだ終わらない。今度は四つん這いになって尻を突き出させた。「お願い!もっと犯して!私をめちゃくちゃにしてぇ!」と懇願する彼女に対して、草薙は容赦なく後ろから挿入した。「あひぃいいいッ!しゅごいっ!!奥まで来てるぅううっ!!おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ いぐぅ~~~♡♡゛」彼女の絶叫が響き渡った。「あ゛っ、 いぐっ! イグゥウウッ!! んお゛ッ♡ お゛ぉッ♡ おっほぉぉおおッ!!」咲江は白目を剥いて舌を突き出しながら絶頂に達したようだ。そしてそのまま気絶してしまったらしい。草薙が拘束を解くとぐったりと床に倒れた。
「これで冥獣人の組織については聞き出せたかな?こいつにもう用はない。魔素を取り除き、隷属烙印を押して陸上自衛隊に支給しろ。慰婦婦として屈強な自衛隊員たちの性欲処理の道具になるんだ。こいつの子供たちには、こいつはもう死んだと伝えてやれ。」草薙は酷薄に言い捨てた。
エピローグ 北海道の陸上自衛隊駐屯地
「今日は俺たちの分隊に慰安婦の咲江ちゃんが貸し出しになるぞ 」分隊長が兵士たちに告げる。
「慰安要員 冨田咲江 現着しました!」咲江が兵士たちに敬礼する。部屋の真ん中にはもうベッドが用意されている。彼女はこれから夕方まで男達とノンストップでセックスをするのだ。冥獣人になった影響で、彼女の体は老いる事は無い。永久に使えるダッチワイフとして、彼女は第二の人生を生きていくのだ。。